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蕎麦食い登山
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 神奈川県の三浦半島に、《三浦アルプス》という山波がある。
標高200m未満の山の峰が連なっている。
ひと汗かいて散策するには、もってこいの山だ。
京急電鉄のもよりの駅を降り立ち、なんとなく山に向かうと、
登り口は自然と見つかる。
登り口はたくさんある。
ゆえに山中、枝分かれが進み、初めての三浦アルプス登山では、
迷いめぐり、あらぬ所に出てしまいかねない。

もう殆どの道を歩き通した我が探検隊は、昼飯を持っていかない。
山の上でご飯を食べない。
なぜか?
実は、途中、いったん車路を横断する箇所がある。
そこに、私がお薦めの蕎麦屋があるのだ。
リュックを背負って、その蕎麦屋に入る楽しみのために、
三浦アルプスを歩き回っていると言ってかまわない。

昨日の、山行きもそうだった。
一年ぶりの蕎麦屋へまっしぐら、登山道をまい進する。
ズボッ、道路に出た。
気持ちは、あせっていた。
すでに、喉のあたりに蕎麦が過ぎてゆく感覚を、
予習までしていた。
「十割そば、お願いします」
注文の声だし練習までした。

タッタッタッタッ
店の直前では、小走りにさえなった。
入り口には・・?

ガア~~~~~~~~ン!
休み・・・
やはり、そうだった・・
私が、わざわざ訪ねてゆくと・・店は休みになる
わざわざ度が高いと、休みになる確率が高くなる。
一年ぶりは、わざわざ度が高かった
ガックシ・・

すっかり蕎麦食いの身体と心になっている私は、
どうしたらいいの?
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      定休日
by ishimaru_ken | 2014-01-31 05:56 | スポーツ
サイレントクラクション
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 「車のクラクションの音量、なんとかならんか?」
私が叫んでいる。
音がうるさいと叫んでいる訳ではない。

狭い道の前方を、お爺ちゃんがひとり、テクテクと歩いている。
道の真ん中だ。
考え事でもしているのか、後方から来る車に気付いていない。
徐々に近づくのだが、ゆっくりな為、
エンジン音が、お爺ちゃんに伝わらない。
クラクションを鳴らしたいのだが、きっとびっくりされるだろう。
ひっくり返るかもしれない。
ゆえに、小さくちょこっとだけ、クラクションを鳴らしたい。
ほんの短時間、小さくクラクションボタンを押せばいい。
しかし!
クラクションボタンのバネはきつい。
ちょこっとのつもりでも、
バアア~ッ!
充分大きな破裂音がとびだす。
お爺ちゃんは、跳ねあがる。
入れ歯が、はずれるかもしれない。

「音量、なんとかならんか?」
『それはですねえ、やはり、そお~と押して頂かないと・・』
「それができるくらいなら」
『そこをなんとか』
「出来るってなら、開発者の方に、押して貰おうじゃないか?」

こんな議論をするくらいなら、ハンドルの横に、
もうひとつボタンを付けてくれないかな?

《サイレントクラクション》

そのボタンを押すと、柔らかな音量が流れる。
ピロピロポ~ン
できれば、各社統一して貰えるとありがたい。
ある音色が聞こえると、誰もが車のクラクションだと気付く。

そもそも日本では、クラクションの使用頻度が低い。
東南アジアの中では、かなり低い。
「この一年間、一回も鳴らさなかったわネ」
驚きの奥様もいる。
「あら、車買ってから、一度も押してないワ」
そんな方もいる。
「ウチの車のクラクション、どこにあるの?」
こんな方もホントにいる。

是非、欲しいなあ~
サイレントクラクション・・
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by ishimaru_ken | 2014-01-30 05:48 | 謙の発見!
バレちまう うな重
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 《うな重》がつらい。
丼モノを食べるという行為の中で、
なんといっても、うな重を人前で食す行為が、つらい。

うな重は、食べている人の計画性が透けてみえるのである。
カツ丼や親子丼、天丼などは、よそ様に見られていたとしても、
食べ進める計画は、さほど漏れにくい。
丼の中が、雑然としていて、どの程度食事が進んだのかさえ、
判明しにくい。

ところが、うな重・・
ご飯とウナギのみ!
どの程度掘削が進んだのかが、手に取るように、見える。
その掘削具合によって、
食事中の本人の考え方や育ちがバレてしまっている。
どこからどういう風に掘り進み、
ご飯とウナギのバランスをどう捉え、どう向き合っているか?
その人の食事哲学が、オープンにさらけ出されている。
特に・・
最後のフィニッシュに近づくと、その傾向は顕著に現れる。

ただでさえ足りないウナギの量を、
なんとかこれまで誤魔化し誤魔化しやりくりしてきたというのに、
最後になって、尻尾の黒々とした、
先っちょしか残っていない状態になっていたりする。
ご飯はまだ、ふた口も残っているというのに・・
これがつらい。

ふと目をあげると、前に座った方の目線が、
私のお重の中を覗いている瞬間だったりする。
そういえば、掘削の中盤でも、彼の目線は、
チラチラと、こちらのお重にやってきていた。
私の食事哲学は、すべて透け通しだったのだ。
おおバレだったのだ。
それもこれも、うな重のセイである。
隠しようのない食事形態のセイである。

箸休めのおしんこや、吸いモノに手を出しても、
なんの気休めにならない。
肝腎のお重の中の、ウナギとご飯バランスは、
ガラス張りになって、周囲に公表されている。
「うぅぅ、バランスが崩れた、しょうがない、
 この辺でご飯だけ食っとくか」
心の呟きまで透けてしまっている。
「このまま食べ進むと、最後ご飯だけ残ってしまうゾ」
ちっちゃなウナギのかけらで、
ご飯をかき込む作戦すらバレている。

だからといって、最後に、大きなウナギの塊りを残しておくのは、
もっと、いじましさを表に晒してしまう。
ガマンにガマンを重ねた、いじましさの結果がバレるのである。
ニタリとほくそ笑んでいる心根が、世間にバレるのである。

ああ~うな重だけは、一人で個室で食べたいなあ~
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by ishimaru_ken | 2014-01-29 05:45 | 昔々おバカな話
平作川
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 世に、《一級河川》とか《二級河川》とか呼ばれる川がある。
堂々とした、川は、おおむね市の中心を貫いている。
一級河川が、その市や町を作って来た。

ところで、《準用河川》というものが、続いてある。
二級河川に準じたまあまあ、立派な川だ。

っとここまではいい。
昨日、よく知っている川の畔を歩いていたら、
冒頭のカンバンが・・
 《普通河川》
なんだろう、この命名?
一級でも二級でも、準用でもない、
なんでもない川を、こう呼ぶらしい。

確かに、国家に認めて貰うほどの川ではない。
水量も少ない。
枯れている部分もある。
ナイル川が超大河だとすると、この平作川(ひらさくがわ)は、
閉め損なった水道のしたたりだ。
決して<川>だと胸を張れる容姿をしていない。

だからといって、《普通》と名づけるのは、どうだろうか?
「君は普通だネ」
面と向かって言われた川の気持ちになって貰いたい。
これでも、川の少ない三浦半島で、
堂々と川と名乗っているのである。
地元では、平作川の渇水の話題で盛り上がったりする。
三浦半島で、平作川の名前を知らない市民はいない。
(たぶん)
そもそも、普通とは、良い言葉であった筈なのに、
いつのまにか、平均以下と、とらえられがちだ。

「な~んか、普通になちゃってない?」
結婚式に着ていく服を、卑下している。

「おまえ、それ普通過ぎるだろ」
会議で出され意見が、普通じゃいけないらしい。

その昔、前天皇陛下が、大分県湯布院を訪れた際のことだ。
見事な山並みを眺めて、ご質問なされた。
「あの山は、なんという山ですか?」
町長が答える。
『は、ゆふさんでございます』
「あの山は、なんという山ですか?」
『つるみさんでございます』
「あの山は、なんという山ですか?」
『は・・はあ・・普通の山でございます』
ふつうの山ですか、ありがとう」

以来、湯布院では、その山は、
ふつうの山と呼ばれ崇められるようになった。

普通河川、平作川。
いいんじゃない。
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by ishimaru_ken | 2014-01-28 05:42 | 謙の発見!
高圧電線と高速ベンツ
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 「おおっ、アレは!」
首が痛くなるほど見上げた。
遥か上方、高圧電線の鉄塔に、人が取り付いている。
ひいふうみい・・3人だ。
そのうちの一人が、電線を伝いはじめたではないか!
命綱は、もちろん付けてある。
しかし、あの高度だ。
しかも、本来何十万ボルトという、
高圧な電流が流れている鋼線である。

「切りました」
その線だけ、電気を切ったとの、本部からの連絡があったはずだ。
その言葉を、完全に信頼しないことには、生身の人間に、
高圧電線に身を躍らせる勇気はない。
「切りました」
その言葉を聞いて、
「ほんとに切りましたか?」
と聞き返す人には、会社勤めはできない。
たった一言聞いただけで、組織を信頼しなければならない。

それは、我らがドラマや映画の世界にも通ずる。
路上に倒れている私のすぐ真横を、
ベンツが高速で突っ走ってゆく。
スタントのプロが運転している。

「ギリギリ近づいてくれ」
『はい』
監督とドライバーの短い会話で、ロケは始まる。
「ギリギリって、どのくらい近づくんでしょうか?」
と聞き返す人には、役者勤めはできない。
よもや・・倒れている人間が、ビクッと動くようでは、
台本を貰う資格がない。

ガアアアア~キキィィ!
高速で通過するベンツをカメラが追うと、
私がバタリと倒れているというカットが撮れた。
たった、2秒のカットである。
私の顔とタイヤの距離は30センチだった。

高圧電線工事の方々、大変ごくろうさまで~す!
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by ishimaru_ken | 2014-01-27 06:18 | 仕事
観光優良児
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 一昨日、《健康優良児》の話をした。
そこで、思いっきりダジャレではあるが、
《観光優良児》を思いついた。
それは、私だ!

観光地に頻繁に赴く旅人の話だ。
日本中の観光地を、積極的に訪ね、
楽しみ、暴れまわる優良児である。
優良児と呼ぶからには、
その観光地に有利に働かなければならない。
では、いかに有利に働くか?

「ただ、遊ぶ」
テーマは、ただ遊ぶ、である。
ややこしいことは考えない。
その観光地で、ただ遊ぶのが、
正しい《居かた》である。
もっと正しく言うならば、思い切り遊ぶのがいい。
被災地といわれる土地の観光地で、
思いっきり遊ぶのが正しい。
《食べる》
《泊まる》
《浴びる》(風呂)
《体験する》
《話す》(地元の人と)
《買う》(おみやげ)
さあ、そこで、イシマル流の究極はコレだ!

《頼む》

「おばちゃ~ん、そのお汁飲ませて貰えますぅ~?」
頼むのである。
「おいちゃ~ん、船のっけて貰えるかいなぁ~?」
お願いするのである。
「ボクぅ、今食べてるモノ、どこで売ってる?」
探してもらうのである。
「すんません、自転車の空気入れ貸してくれません?」
頼み請うのである。

思いっきり観光地で遊ぶには、
現地の方に頼み請うのが、正しい。
わからない事を、何でも質問するのがいい。
そういう意味では、
私はまだまだ観光優良児になれていない。
「おばちゃん・・え~と、え~と・・」
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by ishimaru_ken | 2014-01-26 05:35 | その他
週末恒例県別写真 千葉県
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 《千葉県写真》
千葉県の千葉を、アナタは何の疑問も抱かず読んでいる。
俳優の千葉真一や、マラソンの千葉真子がいるので、
素直にチバと発声している。
では、こう書いたら、どうだろう?
「千           葉」
ちばの《ち》は、千である。
カタカナで書くと、《チバ》となる。
そのカタカナのの形が、に似ているという理由で、
ちと発音しているのだ。

いわば、漢字遊びである。
77歳を喜寿と呼び、
88歳を米寿と呼び、
99歳を白寿と呼んでいるのと同じだ。
漢字遊びを、県名でやっているのだ。

「知らなきゃ読めない県名、
 大分出身のおまえに言われたくない」
チバの方に叱られそうである。
だけどネ、他の県で、漢字遊びしている県はないヨ。

私的には、是非やって貰いたい県もあるのだが・・
福井県の《井》の真ん中に点をうって、
福丼県にしてもらいたいんだなあ。
読むときは、フクイと普通に読むのがいい。
福の丼なんて、
おめでたくて売れセンになるとお勧めなのだが・・
あっ又、福井の方に叱られそうだ。
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by ishimaru_ken | 2014-01-25 05:21 | その他
健康優良児
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 その昔、小学校や中学校では、
《健康優良児》という成績発表があった。
クラスの中で、
特に素晴らしき健康をぶちまけた子供を、
発表したのである。

<特に素晴らしき健康>とは、何だろうか?
今から、50年前だ。
実に解り易い。
<見た目>である。
クラスの中で、体が大きく、たくましく、
声も、はきはきしっかりと、その上、
勉強も出来て、なおかつ、皆の人望を集めている小学生が、
健康優良児と呼ばれた。

健康優良児は、児童、生徒のヒーローであった。
当時、ちびっ子のイシマルは、
ヒーローに憧れる子供だった。
いつかは、健康優良児になりたいとの憧れを持っていた。
しかし、バット!
小さくて、力のないイシマルにその機会は無かった。
「うぅぅ、いつか・・いつか・・」

『さあ、49才の挑戦です!』
そう・・ある日、《サスケ》の挑戦が始まった。
健康優良爺になるべくサスケに挑むのである。
児が、爺に変わっただけである。
で、なったのか?
さあ・・・?
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by ishimaru_ken | 2014-01-24 06:07 | 昔々おバカな話
玄関の灯り
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 我が家の玄関に、灯りのスイッチが4つある。
一つは、外の外灯。
一つは、二階への階段用。
そして残る二つが、玄関を照らす照明だ。

問題は、その二つのスイッチの位置関係だ。
向かって、右にあるスイッチを押すと、
左に位置する灯りがともる。
左にあるスイッチを押すと、
右にある灯りがともる。
略して書くと、
 右のスイッチ=左の灯り
 左のスイッチ=右の灯り

この家に住み始めて、25年。
元々、家を建てた時に、電気関係の方が、
こういう配線をしてしまったらしいのだが、
今でも、そのまま使用している。
別に気にかけずに、使っている。

しかし、そのスイッチを常々、押し間違うのである。
右の灯りをつけたいのに、左を押したりする。
つまり、25年毎日やっている仕草を、
いまだに覚えられないのだ。
「あっ、又やっちゃった」
確率的には、半分なのだから、当然2回に1回間違う。
反省して覚えればいいと思うのだが、
そんな気がまったくない。
2回に1回、
「あっ、又やっちゃった」

四半世紀覚えられないという、
ある意味、偉業と呼んでいいかもしれない。
その結果、意味なく点けたり消したりされるその照明器具は、
頻繁に電球が切れる。
玉切れした電球を替えるくらいなら、
いっそ、覚えるか、配線を変えるかすればいいのだが、
その気がまったくない。
困ったもんである。

ま、ある意味、偉業と呼んだのだから、
しばらくそっとしておこう。
「何年たったら覚えられるか」の実験ということで・・
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by ishimaru_ken | 2014-01-23 05:59 | その他
飲み屋の写真
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 この写真は、九州の、
とある飲み屋に飾ってあったものだ。

「いらっしゃいませぇ~」
全国の津々浦々の、飲み屋さんのノレンをくぐる。
どの街に降り立っても、ノレンをくぐる。
一年にどれくらいくぐるかと問われれば、
「たあ~くさん!」と答える。

すると、くぐったノレンの店を覚えていない確率が高い。
そもそも、ノレンをくぐる目的は、舌鼓をうちながら、
ぼんやりしたいからである。
ぼんやりとは、かなりお馬鹿な状態だ。
いろんな事を忘れたい状況だ。
そんな時に、パシャリっ。
写真を撮っているらしい。
いや、撮られているらしい。
自分自身も喜んで写真に写っているらしい。
ところが・・
全く覚えていない。
一緒に写っている方に、大変申し訳ないのだが、
覚えていない。
これは、正直な感想である。

「そんな事でいいのですか!」
叱られるのだが、「ごめん」と言うしかない。

ある時の事だ。
北海道のとある街に行った。
千歳空港から、さらに飛行機で繋ぎ、降り立った空港から、
これでもか!これでもか!と車で走った。
夜も更けてたどり着いた街の、とある飲み屋にとびこんだ。
凍えた手をさすりながら、
「熱燗、一本お願い」
出された熱燗を、味わいながら、壁を見上げると、
そこに、ポラロイドで取られた写真とともに
私の色紙が貼ってあった。
写真には、グデングデンの私が、
これみよし顔で、指でピースをしている。
いいのかコレで!
いいのかおまえは!
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   この写真は、記事と関係ありません
by ishimaru_ken | 2014-01-22 05:37 | 昔々おバカな話



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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