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鳥取県写真
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 アナタは鳥取砂丘に行った事があるだろうか?
行ってないという方には、是非行くようにお勧めする。

まずの驚きは、
観光地なのに、タダで入れる。
あまりにも、広い為、柵を造れないので、
入口なしには、入場料がとれない。
そして、砂丘を売り物にしている割には、
砂丘で儲けてやろうという、他の観光地にありがちな欲がない。
「来たい人は、勝手に来て、勝手に入って」
という実におおらかな構え方をしている。
砂丘の周りに、お土産屋が林立して・・という雑踏もない。
「帰りたい人は勝手に帰って」
観光客の放牧状態である。

やや観光地っぽいモノと云えば、
砂地を歩くのが苦手な人用の、トロッコ馬車と、
ラクダに乗っての記念写真が、それらしい。

そこで、アナタがどうしてもお金を落としたければ、
駐車場の前にある<砂の美術館>に立ち寄る事をお勧めする。
砂だけで造った数々の芸術作品を間近で観られる。
毎年、造り変えているので、消えてゆく芸術だ。
「こ・こんな立派な作品が、いずれ壊されるのか?」
そう考えるだけで、いとおしくなる。

彫刻家として、消えゆく作品を造るのは、
どれほど辛い作業だろう?
それよりも、壊す瞬間に立ち会うその心情やいかに!
とか、言いながらも、私も舞台で、
消えゆく作品を造っているのだが・・

鳥取砂丘に行ったならば、2時間は歩きつづけ、
誰もいない砂漠の中で、大声で叫びましょう!
ここにいるゾ~!!!
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by ishimaru_ken | 2014-05-31 06:09 | その他
東京オリンピックの歌
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 「♪~あのひろ~まで、え~ながめ~えた、つきぃがぁ~
  きょうはみやこのそらてらすぅ~♪」

いったい何の歌だろう?
そう思ったアナタは、55才以下である。

この歌は、50年前、日本中を席巻していた。
老いも若きも、皆が口ずさんでいた。
その題名・・・
《東京五輪音頭》
三波春夫が明るく唄う歌は、毎日数十回もラジオやテレビから流れ、
否が応でも、頭に刷り込まれた。
冒頭の歌詞を、意味が解るようにしてみよう。

「♪~あの日、ローマで、ェ~眺めた月が~
 今日は都の空照らすぅ~♪
 4年経ったら又逢いましょうと、
 固い約束夢じゃない、エイソこ~りゃ夢じゃない
 オリンピックの顔と顔、
 それドドンパドドンパ顔と顔~♪」

音頭であるから、「ドドンパ」と発奮音を唄っている。
これが、前回のオリンピックのテーマソングだったのだ。
そして、このテーマソングは、オリンピックが終わった途端、
パタっと唄われなくなる。
思い出の歌謡曲だの、青春の一曲だので、
テレビで唄われたりしない。
あれほど唄っていた曲が、ある日唄わなれなくなり、
何十年も経過する。
だからだろうか、その時子供だった人達以下の年齢の方は、
この曲を知らない。
カラオケでも聞いた事がない。
「♪~あの広間で~・・・今日はみやこのソクラテス~♪」
意味がわからない歌に戸惑うばかりだ。

さて、次の東京オリンピックのテーマソングは、
誰が唄うのだろう?
どんな曲になるのだろう?
又、誰もが知っている名曲になりながら
その後、誰も唄わなくなるのだろうか
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by ishimaru_ken | 2014-05-30 06:03 | 昔々おバカな話
刺身のツマには流派が
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 コレは、大分の関サバの刺身の盛り合わせである。
盛り合わせったって、関サバしか乗っていない。
あとは、装飾である。

日本の刺身の装飾技術は、優れている。
本体の刺身の量はさほどでないのに、
たくさんの量が美味しそうに存在しているかのように、
見せかけている。
あくまで見せかけであるにも拘わらず、
見せかけてくれた板前さんの所業を褒めてしまう。
「おぉ~見事だぁ~」
「美味しそう~」
「値段だけのことはあるなぁ~」

さて、板前さんのワザに使われている物体は、ツマと呼ばれる。
ダイコンの千切りは勿論、ツマなのだが、
その他も、ツマと呼んでいい。

例えば、海藻
緑の海藻と紅色の海藻がある。
食べてみるが、さして美味しくない。
わざと美味しくない海藻を選んで、
食べられないように画策しているのかもしれない。

例えば、オオバ
シソの葉っぱなのだが、毒消しの役目も果たしている。
その花が咲きかかった実も添えられていたりする。
パ~ンと叩いて、実をつぶして食べたりする。
パ~ンの音に反応して、従業員がやってきたりする。
「お呼びでしょうか?」

例えば、キュウリ
なぜか刺身の横に、キュウリが、
化粧切りされて飾りとして参加している。
どんな料理にも参加したがるポリシーのない奴だ。

 例えば、ニンジン
こいつは、キュウリと並んで、緑と赤という色どりだけで、
選ばれた素材だろう。
栄養だとは、とても思えない。

 例えば、菊の花
緑、赤とくれば、あとは黄色だろうってんで、
菊の花が登場する。
勿論、菊には、除虫菊と言われるほど虫よけ効果がある。
しかし、菊を入れると、
主役の刺身の立場を奪ってしまいかねない。
気を付けたほうがいい。

 例えば、ワカメ
「刺身食って酒ばかり呑んでいると栄養が偏り、頭、禿げるヨ」
ドキッ
こんな不安にかられた時、目の前にワカメがあると安心する。
こればかりは、もっとたくさん盛って欲しいものだ。

 例えば、レモン
レモンかあ~?
私的には、いらないんだけどなあ~
せっかくの刺身に、レモンの味が染みついたりするんだなあ~
レモンには他の場所で、その力を発揮して貰いたい。

例えば、木の枝
季節感を出すためだろうか・・
モミジだの春草だの、あしらってある。
皿の上は、さながら生け花だ。
流派があってもおかしくない。

そして、お刺身をぜ~んぶ食べ終わった私のお皿の上には、
まるで古戦場のように、
レモンの皮と木の枝だけが残っているのだった。
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by ishimaru_ken | 2014-05-29 05:56 | その他
なんだ?この信号
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 この信号機の手前で止まったドライバーの私の心境やいかに?
「今、真っすぐだけ行けるって、合図だよナ。
 このあとどうなる変化がアノ信号にはあるのだろう?」

目の前に、二つの信号・・
縦と横がある。
この二つは連動しているのだろうか?
そもそも縦横二つある理由は何だろう?
どこか誰か見えない位置が存在しているのか?
まさか雪国の方用に、縦信号を付け加えたって事はあるまいナ?

信号とは限りなくシンプルにしている筈だ。
ところが、○が5つもある。
それが、二つ上下にあるのだから、
全部で10個の○を見ている。
10個の○に何かが表示され、判断しなければならない。
それも反射的に。
赤だの矢印だの。
しかも、縦と横の矢印が出てる○の位置関係が、同じじゃない!

今、真っすぐ進めで、私はアクセルを踏んだ。
だから、この信号のその後を知らない
心が残る。
引っ張られる。
ど・ど・どういう信号形式だったのだろう?
もし、矢印などが理解できなかったら、
慶応幼稚舎の受験テストで落第してしまうかもしれない。

ああ、あの場所に次に行けるのはいつだろう?
行った限りには、近くの駐車場に車を停めて、
心して行くべきだナ。
<慶応幼稚舎、お受験!>の心構えで・・・
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         雪国の縦信号
by ishimaru_ken | 2014-05-28 05:49 | 謙の発見!
気になる写真
 久々に《気になる写真》を見てもらおう。

まずは、ただそれだけ?
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《村》
何か書き忘れたのでも、書き落ちたのでもない。
青森県のある村に、手書きの絵のような看板があった。
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《ねじ》
シンプル極まりない宣伝カンバンだ。
誰が見ても、ねじを売っている店だとわかる。
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《最大搭載人員 3 人》
岐阜の鵜飼遊覧船に記載してあった。
コレは明らかに書き落ちたとみえる。
30何人なのだろうが、
あまりにもキレイに数字が消えてしまっているので、
一瞬ドキリっ
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《セーフチィゾーン》
今時いくらなんでも・・・
わざとかナ?
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《キップはごめいめいにお持ち下さい》
ごめいめいとはコレいかに?
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《古池谷》
カワズ跳び込む水の音・・と続けたくなる。
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《徳次郎 さくら》
高速道路のインターチェンジの名前である。
虎次郎だったら、ぴったりだったのだが・・
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《失恋パン》
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《失恋ロール》
どうだろう・・?
確か・・買わなかったような気がする。
食べてみたいですか?
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《うにぎり》
う~む、よくぞ名付けた。
勿論ウニを握りこんである。
味もよろしい。
うにぎりに120点!
ん・・?どこで買ったんだっけ?
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         「はい、おしまい」
by ishimaru_ken | 2014-05-27 05:39 | 謙の発見!
9番目の連番を10枚
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 「9番目のを」

宝くじ売り場のすぐ横に自転車を停めた。
スタンドを立てていると、おばちゃんの声が聞こえる。
上から9番目のを下さい」
ジャンボ宝くじを、連番で10枚購入しようとしている。
売り場のボックスには、やはりオバちゃんがいて、
連番の束を、目の前で握っている。
購入に来たおばちゃんには、コダワリがあるようだ。
ボックスにいるオバちゃんから、
アトランダムに渡される10枚では気にいらないらしい。
自分で選んだという興奮が欲しいのだ。

もし・・もし万が一当たった場合・・・
「私は、選んだんだかんネ!」
ぼんやり当てたのではなく、選びぬいて当てたという、
確信を持ちたいのである。

とか、考えていたら、くだんのおばちゃんが・・
「もう10枚、下から9番目のを」
ほう~このおばちゃんは、9番目にコダワリがあるようだ。
日本人が好きな3番目とか7番目ではなく、
どちらかと云えば、忌み嫌われる9番目に焦点を当てている。
もしかしたら、その昔、宝くじで、
9番目を選択して当たった歴史があるのかもしれない。

ん・・?
おばちゃん、お釣りの4000円をサイフに納めながら、
動きが止まった。
「もう・・・10枚・・・」
・・っと、さすが、
ボックスのオバちゃんも、その道のプロであった。
『上から?下から?』
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by ishimaru_ken | 2014-05-26 05:51 | 謙の発見!
ホホに線が
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 「イシマルさん、ホホに出来た線、どうします?」
ドラマのメークさんが、心配してくれる。

『ホホになんだって?』
早朝のロケに向かうと、朝早く起きたにも拘わらず、
顔が、ぼやけている。
ぼやけているどころか、さっきまで眠っていた枕の跡が、
顔に残っていたりする。
ホホに枕の跡が露骨に残っている。
ガ~~~ン

ふ~む・・20代では、こんな事はなかった。
30代でもなかった。
40代でもなかった。
50代で、こんな現象が起こる事に気付いた。
ある意味、ビックリした。
そして、60才。
「イシマルさん、どうします?」

「どうします?」と言われたものの、
返事に困る。
『あと何分ある?』
「取りあえず、ホットタオルで、消してみますネ」
『お願い』

しかして、私のホホは、暖めたり、氷で冷やされたり・・
顔面グシャグシャ体操をしてみたり・・

ところで、なぜ、枕でこんな線がついたのだろうか?
それは、私の眠り方にある。
ビーズ枕に、カバーをつけて使用している。
そのまま、じっとして眠っていればいいのだが、
ビーズ枕といえども、私の頭は熱を発している。
枕が温まるのは避けられない。
そこで冷たい部分を求めて、無意識のうちに、
枕をグルグル回転させているらしい。
回転させると、シワができる。
そのシワにホホが乗っかったようである。

で、シワは結局とれたかって?
はい、無事何事もなく撮影できました。
帰りに、新しい枕カバーを買いに行ったとさ。
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by ishimaru_ken | 2014-05-25 05:47 | その他
兵庫県写真
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 兵庫県には、我らが楽しき仲間、
<ネーヤン>と<ヒロリン>が住んでいる。
二人は、バスガイドだ。
バスガイドでありながら、ウインドサーファーでもある。

「ねぇねぇ、車でどっか旅しない?」
三人の休暇が、たまたまぶつかり、
ハイエースの旅が決まった。
兵庫県からハイエースで走り出した我ら。
目的地はない。
どこにでも行ける能力を携えた3人だ。

「淡路島へ行こう!」
淡路島周遊の旅に決定した。
ブブブ~
そこでコレが、もの凄い贅沢な旅なのだと気づいた。
《オジサン一人に、バスガイド二人》

運転手は、私だ。
その横に、マイクこそ持っていないが、
喋るのが得意な二人がいる。
目の前に現れる様々な情景を、説明してくれる。
観光地じゃない所でも、解説してくれる。
「かの水門は、その昔、村上水軍の・・・」
とうとうと、面白おかしく歌い上げてくれる。
実際、歌も唄ってくれる。

これって、凄くない?
普段、バスガイドって、バス一台に一人だ。
ところが、今、
私一人に、二人のバスガイドが解説してくれている。
とんでもない贅沢じゃないだろうか。
なんてこった!

しかも、もっととんでもない事に、
この日、私はサイフの忘れ物をした。
現金をまったく持って無い!
淡路島を観光させて貰いながら、ごちそうにまでなっている。
まったくなんてこった!
《淡路島周遊日帰りペアバスガイド付き無銭の旅》
淡路島って、兵庫県だって知ってたかい?
なんてこった!
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        姫路城
by ishimaru_ken | 2014-05-24 05:26 | その他
ナンとザル蕎麦
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 小麦粉を練って焼いたモノで、一番美味いのが、
《ナン》だと、信じている私だ。
インド料理に登場するナンに初めて出会うと、ビックリする。
何にビックリするかと云えば、その大きさだ。
 
カレーを注文して、ナンを選択する。
しばらくして、店員が持ってきたナンに思わずのけぞる。
「なんだ?この大きさは!」
顔面より遥かに大きい薄茶色の物体をしげしげと眺める。
アチコチに、小山のような膨れができている。
表面がツヤツヤと光っている。

(こんなには食えないナ)
溜息が洩れるのだが、ナンの絶対量はたいした事ない。
あのガタイは、見せかけだ。
食べ進めれば、全部たいらげられる結末に行きつく。
大きく見せて、実は、普通のパンの一人前と変わらない。
ゴハン一膳と変わらない。

こいつは、アレと似ている。
子供の頃、蕎麦屋に連れて行って貰い、
ザル蕎麦を註文する。
そして、運ばれてきた、
ザルの上に乗っかっている麦の量に仰天する。
「うわぁ~こんなに食べれんぞぉ~」
当時のザル蕎麦は、何段にも重ねられるように、
セイロ状の輪っかが土台についていた。
ザルが上げ底になっているのを、子供は知らないのだ。
やがて、ハシをグサリと差し、ガツンとザルにぶち当って気付く。
「えっこんだけ?」
《偽装》という考えが、初めて子供心に浮かぶ。
総量偽装された蕎麦をうらめしく見る。
ただし、食べ進めれば、その量が適量である結末に行きつく。

ナンもザル蕎麦も、
結果、偽装ととられなくもない姿を演じながら、
美味しいという一言で、許されてしまっている。
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by ishimaru_ken | 2014-05-23 06:11 | その他
今日、掃除けっこうです
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 「今日、掃除けっこうです」
ホテルにいる。
同じホテルに、なが逗留している。。

ホテルという所は、
殆どの人が、一泊しかしないで去ってゆく。
ゆえに、毎日、部屋をまっさらな状態を保とうとする。
ところが、連泊する客も、当然いる。
私だ。
その私は、毎日、シーツを代えたり、枕カバーを代えたり、
布団カバーを代えたりして貰いたくない。
バスを毎日洗って貰いたくない。
小さいタオルとバスタオルを毎日代えて貰いたくない。
ちょっと触って乱れただけの浴衣を代えて欲しくないし、
使ってもいないスリッパを新調されても困る。

「今日、掃除、結構です」
この言葉を、10日連続、フロントに告げた。
10日は、圧倒的な新記録だ。
いくら、常宿としているホテルとはいえ、
ホテル側としては、不安極まりないだろう。
なんせ、部屋に10日も誰も入っていない。
中で、何が行なわれているのか調べようがない。
(まさか、爆弾作っているとか・・・?)
疑いを持つのが正常な感覚だ。

記録をつくるのが目的ではない。
なんとなく、「今日いいですよ~」
と言っているうちに、10日が過ぎたというのが、真相だ。

ゴミはどうしているか?
そこは、昼にお掃除に来る、掃除係りのお姉さんに渡す。
「コレ、お願いしま~す」
『タオルは、いる?』
「まだ、いいです」
まだの意味を理解して頂けないのは、仕方ない。
<まだ>とは、<ずっと>と同意義だ。
タオルくらい、自分で洗いますヨ。
干しますヨ。
なんだったら、掃除機貸してくれたら、床を吸いますヨ。
なんだったら、窓掃除もやりましょか?

ゴシゴシ~
実際、窓は、拭いている。
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by ishimaru_ken | 2014-05-22 05:49 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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