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Sクラス ナカヒラ君
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 昨日話題ののハゲ割りのナカヒラ君。
頭髪のS(スペシャル)クラスだと思っていたら、
我が家の風呂場で石鹸以外のモノを使用しているではないか!

 石丸「おい、なんでシャンプー使ってんだヨ」
 ナカヒラ「頭髪を清潔にしとかないとネ」
 石丸「トウハツってぇ~?」
 ナカヒラ「これでも、何日にか一回、剃ってんだヨォ~」
 石丸「え~~~?」
 ナカヒラ「んだから、シャンプー貸して?」
 石丸「まあいいけど・・・おいおいリンスすんのかぁ?」
 ナカヒラ「悪い?」
 石丸「意味ないだろ」
 ナカヒラ「いやいや、やっぱ、フンワリ柔らかくなんだヨ」
 石丸「何が?」
 ナカヒラ「ふふふ・・」

諦めていないのか、闘っているのか、
ナカヒラ君にとって、シャンプー、リンスは、
<青春>と同義語なのだ。
「グレてやる」と同意語なのだ。
言ってみれば、頭髪問題の我らの先駆者なのだ。
いずれやってくるその日を、先走ってくれている男なのだ。
パイオニアとしての、彼の言葉には、
心して、耳を傾けなければならない。

ナカヒラ「ねぇ、トリートメント貸してくれる?」
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by ishimaru_ken | 2014-06-30 06:08 | その他
ハゲ割
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 「ハゲ割」
東京は赤坂の街中にある看板だ。
最近オープンした店(飲み屋)である。
表看板に、はっきり大書してある。

《悩みに悩んで毛が抜けて、それでも家族のために
 頑張っているお父さんを全力で応援します》
裏側にはこう書いてある。
《家族を支えたサラリーマンを全力で応援します》

この店の方針を、書き記している。
頭髪が薄くなった男性客に、
なにがしかの割引をすると言っている。
お父さんの悲哀を受け止めようとしている。
あえて世間が触れないようにしている部分を逆手にとっている。
これだけ大きく大書してあれば、イヤが上にも目に付く。
話題にもあがる。
っと、ここまでは、宣伝看板として優れている。

そこで、実態はどうなのだろうか?
客には、入る勇気がいる
割り引いて貰えるという事は、
己が頭髪の状態を、堂々と世間的に認めたに他ならない。
まあ、それも良い。
この堂々と云うところが、潔い。
むしろ、認める事によって、腹がくくれる。
特に、この店だけは、味方なのだ。

そこで、この店の仕組みはどうなっているのだろう?
ハゲ割は申告制なのだろうか?
それとも、従業員によるチェック制だろうか?
団体で行った場合、個人だけが割り引かれるのか?
それとも、全員が恩恵にあずかれるのか?
さらに、割引度合いは、クラス分けされているのだろうか?
Sクラス、AクラスBクラスなどの量的区別割引だろうか?
その線引きは、どうなっているのか?

つまり、私の友人のナカヒラ君と一緒に行った場合、
最高割引を受けられて、
その恩恵に私達もあずかれるのだろうか?
その場合、
Sクラスのナカヒラ君に皆は感謝し、
ナカヒラ君は、鼻が高くなるに違いない。
平等な割り勘に、首を振らないかもしれない。
「自分はタダだ」と言い出すかもしれない。

よし、近々、チャレンジしてみよう。
もちろん、ナカヒラ君同伴で!
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    Sクラス ナカヒラ君
by ishimaru_ken | 2014-06-29 05:59 | 謙の発見!
山口県写真
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 先日、岡山県写真のコーナーで、洞窟天国であると言った。
その洞窟で日本最大と言えば、やはり、
山口県のココを尋ねなければならない。

《秋芳洞》 しゅうほうどう

秋吉台のカルスト台地の地下に、広大に広がる空間である。
秋芳洞の大きさは、容積の大きさだ。
最も広い空間では、ゴルフのアイアンでショットしたくなる。
もちろん、して良いはずもないのだが、
9番アイアンで思いっきり打ったとしても、
壁にも天井にも当たらないだろう。

最初に、この空間を見つけた日本人は、どれほど驚いただろうか?
腰を抜かしただろうか?
アゴが外れただろうか?
目が点になっただろうか?
みっつ共ひっくるめて、全部やって驚きたい。

発見当時は、明かりが洞内全体にいきわたる筈もなく、
その巨大な空間が認識できなかったかもしれない。
しかし、今や、ヒールをつっかけてお出かけしたお母さんが、
この空間の場所に姿を現すと、
「あ~らあ~広いわねえ~~!」
「うわあ~おおきぃ~~い!」
嬌声があがる。
皆が皆、異口同音に、大きさ広さを褒めちぎる。
「どのくらいの広さあるのかしら?」
「ホラホラ、あそこに小さく見えるの、人じゃない?」
「何畳くらいあるのかしら?」

どうしても、畳に置き換えないと把握できないお母さん達が、
ワ~ワ~キャーキャー歓声を響かせてゆく。
パシャッ
携帯で写真を撮っている。
そこまでは良かったのだが・・
「あら、ここ送れないわネ」
電波が悪いと嘆いている。
あまりにも広い空間に皆でいるため、
地下にいるのだという認識がなくなっている。
頭の上に、何億トンという岩石が詰まっている感覚はない。

洞窟は広いと安心し、狭いと不安になる
地上で、コレを例えると・・
人は、青空が見えると安心し、
曇天になると、不安を感じる


そして、お母さん達は、やがて出口から出てくると・・
「あ~ら、明るいわねえ、昼間だったのネ」
お決まりの言葉を掛け合い、蕎麦屋へと直行するのであった。
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by ishimaru_ken | 2014-06-28 05:45 | その他
サスケ再び
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 《サスケ》にチャレンジし続けて11年がたつ。
サスケとは、TBSテレビで17年ほど続いている
スポーツ番組だ。

「イシマルさん、昔、サスケに出てましたネ」
旅先で、話しかけられる。
「もう出ないんですか?」

え~とですネ・・
今もやってるんですけんど。
ただ、この2年間は、出られなかった。
一度は、私のプライベートな挑戦の日が、
サスケの日に当たってしまった。
つまり、ウインドスピードチャレンジで、
台湾に行っていたのだ。
もう一回は、舞台の最中だった。
なぜ、そんな事が起きるかというと、
基本的に、私は素人参加なので、オファーが来ない。
自らが、サスケ開催を調べ、応募しなければならない。
ゆえに、スケジュール調整が難しいのだ。

そして今回、事務所のマネージャーが偶然、
サスケの開催を発見してくれた。
「だ・ださせてください!」
ギリギリ間に合ったのである。

さて、サスケチャレンジ15回目。
腹筋300回以外は筋トレをしないイシマル。
ウインドサーフィンに、フリークライミング、山登りに、
岩礁散策、マウンテンバイクに、洞窟探検、
そして今年から始めたスキー。
私の身体は退化しているだろうか?
それともまだまだ、進化しているだろうか?
結果は・・・

《SASUKE》
7月3日夜7時から4時間。
TBS系列テレビで放送
「えっ、イシマルさん、4時間も出るの?」
うっさい!
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by ishimaru_ken | 2014-06-27 05:30 | スポーツ
スアレス噛んだ?
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 えっ、又、スアレスが噛んだのか?
サッカーワールドカップの、
イタリア・ウルグアイ戦の最中だ。
突然、ゲームが止まった。
ふたりの選手が倒れている。
片や、イタリアのキエンティーニ(背番号3)、
もう一人は、ウルグアイのスアレス(背番号9)。
いったい何があったのか?
すぐにテレビカメラはスロー再生される。

ん・・?
スアレスがキエンティーニの左肩に寄りかかっている。
その直後、二人は倒れこみ、
当のキエンティーニが審判に、
「この肩を見てくれ!」と主張している。
「噛まれた!」と、怒っている。

スアレスとは、私の大のお気に入りの選手だ。
以前も、試合中の噛み付き事件を起こした問題児である。
であるが、今あるサッカー選手の中で、
最も、把握しきれない動きをする天才でもある。
スアレスとは、規格がサッカーをはみ出している。
何をするか分からない不気味さが漂っている。
実際、シュートそのものが、破壊力に満ちている。
見たことがない点の取り方をする。
スアレスのゴール集を見ると、口があいたままになる。

そうそう、噛み付くと言えば、
ボクシングのマイクタイソンを思い出す。
そのマイクタイソンすら、スアレスの噛み付きを、
擁護していたフシがあるのだ。

今回の試合中の出来事が、
噛み付きであったかどうか定かでないが、
わたくし的には、噛み付きであって欲しい気持ちもある。
スアレスだけは、いつまでも規格外を貫いて欲しい。
ゆえに、噛まれたと片肌脱いだキエンティーニ選手の肩を、
是非、石膏で保存してもらいたい。
是非是非、写真に撮って、
その歯型写真をプリントTシャツで売り出して欲しい。
子供たちが、絶対マネしないようにとの啓蒙シャツとして・・
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by ishimaru_ken | 2014-06-26 05:46 | スポーツ
双子のサクランボ
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 サクランボを食べていた。
スーパーでパックで売っていたものだ。
おお~コレは!
なんと、双子のサクランボではないか?
そもそもサクランボというのは、軸が2本あり、
対になっているモノだ。
その片方の軸に、二つ実が成っている。
コレはやっぱり、双子と呼んでいいのかな?

鶏卵に、たま~に、双子の卵がある。
アレに当たると、なぜか嬉しい。
黄身が二つある事実、そのものよりも、
滅多に当たらない宝くじみたいなもので、
当たったという事実が嬉しい。

この双子のサクランボも、すぐに皿の脇によけて、
しばらく眺めていた。
他のサクランボを口に運びながら、
観察していた時だった。
なぬっ?
もう一つ、双子のサクランボが見つかったのだ。
『滅多に』という言葉を使ったばかりなのに、
その滅多を再び使用しなくてはならなくなった。
滅多が立て続けに起こるとは、どういう事だろうか?
双子のサクランボが、
ゴッチャリと成る木があるのだろうか?

四つ葉のクローバーを見つけた経験がありますか?
三つ葉の中に、四つ葉がふと見つかる事がある。
アナタは慌てて、そいつをむしり取ろうとする。
ちょっと待て・・
実は、四つ葉は兄弟姉妹でいる場合が多い。
見つけた周りを注意深く眺めると、
もう一本あったりする。
異端は異端を好むのか・・異端同士仲良しである。

皿の中に、ついに二組の双子のサクランボが残った。
いとおしく口中に放り込んだ。
味は・・・どれも一緒だった。
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《凍った卵》2008;10月12日
by ishimaru_ken | 2014-06-25 05:55 | 謙の発見!
大スクリーンに映るアナタ
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 アナタが、サッカー競技場に観戦に行っているとする。
競技場には、テレビ用の大きなスクリーンが設置されている。
ゲームを中継している、まさにその映像が映し出される。
その時だ・・・
会場のスクリーンに、突然、
アナタの顔がアップで映されたのだ!
しかも、その映像をアナタが知ったのだ!

「あっ私が映っている!」

さあ、ここが、今日のポイントだ。
観客がテレビに映っている瞬間とは、頻繁にある。
ところが、本人にとっては、生涯に一回の出来事だ。
映った映像を見た瞬間、ただただ驚き、嬉しく、
スクリーンに向かって手を振る。
スクリーンに向かって、愛想を振り、あげく・・
最後の最後に、
「カメラどこ?」
キョロキョロする。

ところが、その方向性がわからない。
「え~どこどこ?」
カメラは、とっくの昔に切り替わっている。
生涯に一度のカメラ目線を失ってしまった。

まず、アナタに問いましょう。
スクリーンに映った人が、
瞬時にカメラの方向を見たなんて事
、ありました?
私の記憶では・・ない。

では、アナタに教えましょう。
どうやったら、カメラの方向がわかるか

キーワードは<ホホ>だ。
 アナタの左ホホが映っていたら、を見る。
 アナタの右ホホが映っていたら、を見る。

その方向に、カメラはある。
あらためてスクリーンなんか見ちゃいけない。
方向さえ分かったら、手を振り続ければよい。
だって、あと2秒だよ・・・
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by ishimaru_ken | 2014-06-24 06:07 | スポーツ
フリーキックの摩訶不思議
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 サッカーのフリーキックに様々な作戦が駆使される。
最も多く採用されているのが、
二人の選手が、ボールの後ろにいて、
どちらが蹴るのか分からなくする作戦だ。
しかし、それ以上の人数の選手が、からむ時はあまりない。
せいぜい3人までだ。

ところが、今回のワールドカップで、ドイツ代表がやりだした。
4人が、ボールの後ろから走り出し
いったい誰が蹴るのか分からない。
キーパーも、ディフェンスも動き出せない。
ドイツサッカーと言えば、
「ドーンと蹴って、ズバーンと決める」
というイメージがある。
しかし、他でもないそのドイツが、繊細さを打ち出してきた。

そもそも、この繊細さは、日本が得意としてきた分野だ。
東洋の魔女と言われた日本バレーチームが、その昔、
回転レシーブを編み出し、
Aクイック、Bクイックと、次々に新作戦を繰り出し、
体格で勝る欧米のチームを破った。
フィジカルで負ける分、頭脳戦を仕掛けたのである。

おかしいな?
日本サッカーは、新作戦というのは無いのかな?
高校サッカーでやっている奇抜な作戦を使うと恥ずかしいのかな?
あのドーンといくドイツでさえ、
《4人惑わせ作戦》
を出してきているのだ。
ひょっとしたら、決勝トーナメントでは、
さらなる秘策を用意してあるのかもしれない。
どうする、どうする日本?
先にやったもん勝ちだゾ!
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《打ち上げ花火作戦》 2011;6月28日
《左ウチワ作戦》 2011;6月30日
《苦しゅうない近こう寄れ作戦》 2011;7月1日
by ishimaru_ken | 2014-06-23 05:44 | スポーツ
ロッペン
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 一昨日、その前とサッカー選手を魚に例えていたのだが、
ならば、やはりあの選手を登場させねば!
 ロッペン(オランダ)
足の速いこと、マグロの如しってんで、
ロッペンはマグロに決まった。
マグロは時に、時速90キロで泳ぐと言われている。
真偽のほどは、さておいて、
では、ロッペンはどの位のスピードで走っているのか?

現行のサッカー競技では、解析技術が飛躍的に進んで、
すべての選手の、走行スピードが、記録されている。
それによると、
ここ数試合進んだ中で、最高スピードをたたき出したのが、
ロッペンだ。
あのスペイン戦でゴールしたダッシュが、なんと!
《時速37キロ》
100mに換算すると、10秒28である。
しかも、試合後半の記録である。
さんざん走り回った挙句の、よういドンで、
驚きのスピード記録を叩き出した!

ここで、ロッペンの筋肉に思いを馳せる。
どんな色をしているのだろう?
マグロの身は赤い。
赤い筋肉は、マラソンランナーのような持久力系。
ヒラメの身は白い。
白い筋肉は、100m走のような短距離系。

この科学的理論からすると、90分以上も、
走り続けるマグロ的持久力を要する、
サッカー選手でありながら、
突如、ヒラメ的な瞬発力を発揮するロッペンの筋肉は、
赤と白を複合した、
えもいわれぬ色をしているに違いない。
人類が到達した珍しい例として、是非、
蝋人形館に収まって欲しい。
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by ishimaru_ken | 2014-06-22 05:33 | スポーツ
広島県写真
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 広島から愛媛まで、
足を、いっさい水につけずに、歩いていける。
そんな道がある。
瀬戸内海を、舟に乗るのではなく、歩いてゆける。
100年前には出来なかった。
しかし、
歩くのでは時間が掛かりすぎるので、自転車で行こう!
そう思い立った人たちの為に、自転車道が造られた。
《しまなみ街道》
瀬戸内海の島々を結ぶように、横断道路が作られ、
それに呼応するように、自転車道を造ってくれた。

日本では、どちらかというと自転車を優遇していない。
車優先の社会である。
国土が狭いのだから、まあ、しょうがない。
その中でも、この自転車道は、自転車乗りにはたまらない。
片道75キロ・・
すべてが風光明媚な観光である。
島々を巡りならが、ペダルをこぎ、
高い橋の上から、雄大な瀬戸内海を眺める。
風を受け、額の汗を拭いながら、歓声をあげる。
「青春!」

そしてこのしまなみ街道の特筆すべきところは、
いざとなったら、
《ママチャリでも行ける》
という事だ。
アップダウンが適度な角度に調整してある。
極端な急坂が無い!
実際、島のお母さんたちが、坂道で、
私のチャリを追い抜いていった。

ママチャリではイヤだという方の為に、
ギア付きレンタル自転車があちこちに配置されている。
「至れりつくせり、さあ、おいで」ってなもんだ。
片道で疲れた方は、そこで、レンタルを返して、
電車でドロンってなもんだ。
どうだ!もってけ、しまなみ街道!
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by ishimaru_ken | 2014-06-21 05:41 | その他



石丸謙二郎
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