<   2014年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧
宝くじ当てて
e0077899_11545950.jpg
 「ねえねえ、宝くじ、なかなか当てないねエ」

このセリフ、少し変だよね。
「当たらない」ではなく、「当てない」と言っている。
人は皆、宝くじは<当たるもの>だと思っている。
当てるものだ>とは思っていない。
ところが・・・よく考えてみよう。

宝くじとは、皆に配られるモノではない。
積極的に、買い求めるモノだ。
ゆえに、「当たればいいな」などと、
ホンワカした願望を抱きつつも、実際は、
「当ててやる」と鼻息は荒い。
毎回毎回ジャンボ宝くじを買っている人は、
「今度こそ、当ててやる!」の意気込みが、
販売窓口の列の後ろまで伝わってくる。

もう、今後、
「残念、当たらなかったネ」という会話はやめよう。
「今度も、当てなかったネ」
これでいこう。
「よぉし、次は当ててみせるゾ」
積極性を打ち出そう!

窓口のおばちゃんも、
「どうか当たりますように」
などと申さずに、
「どうぞ、当ててください」
と鼓舞してほしい。

そして、見事、大願成就した暁には、
「当たったわけではない」という自負心の元に、
そっと叫ぼう。
「ウワァ!当てたゾぉぉ~~~!」
e0077899_11535329.jpg

by ishimaru_ken | 2014-08-31 05:52 | その他
大分県写真
e0077899_194852.jpg
 案山子(かかし)とは、稲穂を鳥たちから守る為に、
田んぼに立てておく人形である。
それはつまり、刈り入れ前の田んぼに置かなければ意味がない。
ところが・・
大分県の中津市、山国(やまくに)町では、
刈り入れた後の田んぼに、案山子が立っている。

ただ立っているのではない。
あるテーマの元に、案山子たちが物語を演じている。
 たとえば、野球をしている案山子たち。
 たとえば、結婚式の参列者たち。
 たとえば、歴史の中の登場人物たち。
数え上げれば切りがない。

この山国町とは、人口2000人をちょっと超える程度。
なのに、10月の終わりから11月いっぱいまで。
田んぼの中に、人口をはるかに超える案山子が立つ。
そうなると、田んぼでは、おっつかなくなり、
道端に、案山子がはみ出る。
町中にも進出する。
広場が、いっぱいになると、木にも登りだす。
数千体の案山子の世界が出現する。

作っているのは、この町の住人だ。
勝手気ままに、案山子を作り出す。
発想は自由だ。
時に、思い出たっぷりに懐かしく、
時に、つい笑顔がこぼれる秀作も・・
すると当然、
自分たちが自分たちの為に拵えた案山子を、
ほかの村や町から人々が見にくるようになった。

だから私も見に行った。
なんという世界だ!
面白い!
こんな素敵なイベント祭りを、放っておいていいのか?
うん、たぶん、いいのだろう。
町の人たちは、気にすることなく勝手にやっている。
商売にする気はないようだ。
糧とは思ってないようだ。
ただ好きなだけ、としか思えない。
e0077899_19482291.jpg
      新婚さん
e0077899_19484911.jpg
      喫茶店
e0077899_19492758.jpg
      病院へ向かう
e0077899_19495677.jpg
     どちらかは、本物の人間です
e0077899_19502834.jpg
    私のお気に入りの案山子
by ishimaru_ken | 2014-08-30 05:45 | その他
金銀8枚!
e0077899_19385253.jpg
 まあた将棋の話だ。
またまた、滅多に見られないシーンに出会った。
冒頭の写真はその時のものだ。
将棋に詳しいアナタに、何が滅多なのか指摘してほしい。

将棋に詳しくないアナタには、将棋の駒の話をしよう。
将棋の駒は、全部で、40枚ある。
駒とは、チェスの場合の、立っている奴だ。
オセロの場合の白黒の奴だ。
碁の場合の白黒の石だ。

その中で、軍隊で申せば、切ったハッタの強い奴がいる。
銀と金だ。

<銀>とは、強くて血気盛んな奴である。
前に行きたくて戦いたくて仕方ない。
<金>とは、王様の守りに目を配り、
王様の腹臣として、最も信頼されている奴だ。

さあ、その銀は自軍に2つある。
金も2つある。
つまり、金銀、4枚を自分は持っており、
両軍で8枚ある。
そして、将棋のルールは、
<相手の駒を奪ったら、再使用していい>

さて、ここで、冒頭の写真に戻ろう。
上部の対局者の金銀の枚数を数えて欲しい。
おおまいごっと!
なんと、8枚全部、拾得しているのだ!
犠牲として、角などを取られているものの、
8枚全部奪ってしまう将棋など、見たことがない。
何が起こったのだろう?

将棋のプロの名誉の為に、ただしておくと、
この試合は、プロ目前の棋士二人の対局である。
苦しみながら、あえぎながら、
明日を夢見て戦っている戦士である。
ギリギリの若きエネルギーがぶつかると、
かような珍事も起こってしまう。
e0077899_19382451.jpg

by ishimaru_ken | 2014-08-29 05:35 | 謙の発見!
食器棚が食洗機
e0077899_12323627.jpg
 皿洗いは不思議である。
わが家では、食洗機を利用している。
滝田くんが、電気屋に勤めてくれていたおかげで、
アメリカ製の大きな食洗機を売ってくれた。

皿洗いとは、3つの行程がある。
 <皿を洗う>
 <食洗機に入れる>
 <食洗機から出して、食器棚にしまう>
この3つを無事こなして初めて、皿を洗ったと言う。
この中で、私は、最後の一つが、好きでない。
<食洗機から出して、食器棚にしまう>というくだりだ。

皿を洗剤で洗うのは、楽しい。
油汚れした皿を、スポンジでゴシゴシやる。
無心になれる。
泡ばかり見ている。

次に食洗機に入れる。
ここで、やや興味が薄くなる。
出来れば、泡ぶくのまま、流しに放置できれば嬉しい。
それでも、まあなんとか、食洗機のスイッチを入れられた。
さて、問題はここからだ。

ピ~ピ~ピ~
数十分後、食洗機が呼んでいる。
乾きましたヨと、手招きしている。
私は、立ち上がる気配はない。
出来ることなら、次の食事どきに、
あの食洗機から、直に食器を出して使えないものか?
なぜかはわからないが、
食洗機から食器棚に食器を移すのが、好きじゃない
面倒とか、疲れるとかではなく、
言葉にすると、「好きじゃない」が的を射ている。

一応、滝田くんには聞いてみた。
「食器棚がそのまま、食洗機になったモノは売ってない?」
答えがすぐ返ってきた。
『ない』
「作ってみる気はない?」
『ない』

う~む、まさか、ばたやんに頼む訳にもいかないしなあ~
いまさら好きにもなれないしぃ・・

「ゴチャゴチャ言ってないで、早く棚にしまって」
『ほわ~~ぃ』
e0077899_12322082.jpg

by ishimaru_ken | 2014-08-28 05:47 | その他
洗濯モノとんでけ~
e0077899_8324035.jpg
 洗濯というものは、不思議である。
洗濯には、3つの行程がある。
<洗濯機を回す>
<干す>
<取り入れてたたむ>
この3つ全部を終えて初めて、洗濯が終わったと云う。
しかし、この中で私は、一つだけ興味がないものがある。
<取り入れてたたむ>と云うくだりだ。

洗濯器にシャツや下着を放りこむ。
この時点では、喜々として、放り込んでいる。
ボンボン投げ込むという、一種のゲーム性さえ感じている。
遠くから、洗濯機の開口部をバスケットのリングに見立てて、
靴下を放る。
スポッと吸い込まれた時、快い感覚に酔いしれ、思わず、
「ゴール!」声すら挙げる。

ピ~ピ~ピ~
「洗濯できましたヨ~」
洗濯機の呼びかけに、
中にへばりついた縮んだ洗濯モノを取り出す。
物干しの所に出向き、一枚一枚丁寧に吊るしてゆく。
この時、少しだけ洗濯にたいする情熱が失せかけている。
(願うらくは、干さずにいられたら・・)
甘えた考えが、フワリと脳裏を襲う。

ここまでは、なんとかなった。
しかしである。
その後、数時間・・

窓から外を見ると、洗濯モノが風にはためいている。
「アレは何だろう?」
わざと素知らぬ風を装う。
アレを取り入れて、さらに<たたむ>という行為に、
自分が向かうと思えない。
出来れば、なかった事にして貰えないか?
もし、もう一度洗うというのなら、参加しても構わない。
しかし、取り入れてたたむのは、気が重い。
なぜか、その行為自体に魅力を感じない。
積極的どころか、消極的にすら腰があがらない。
あのまま、風に吹かれてどこかに飛んで行ってくれ
なげやりになっている。

コレはなぜなのだろう?
汚れたモノからキレイなものへ姿を変えたのだから、
むしろ、喜ぶべきだ。
むしろ楽しかるべきだ。
ところが、私は沈んでいる。
このまま、部屋に吊るして、そこから直に取って着る
というズボラなやり方が認められないだろうか?

「はいはい、ゴチャゴチャ言ってないで、
 早く、洗濯モノしまってください」
『ほわ~~ぃ』
e0077899_10205321.jpg
        ソラマメ
by ishimaru_ken | 2014-08-27 05:43 | その他
蚊は畳でなんとかする
e0077899_22445598.jpg
 一昨日昨日と、蚊の話をしていた。
そんな時だ。
「え~俺、蚊にほとんど刺されないヨ」
「あ~俺も・・」
「私もぉ~」
なかひら君と滝田君とY子が、胸をはっている。

「だって、俺ら3人、B型だも~ん」
なんやとぉ~
B型の奴は、蚊に刺されないってのか?
「刺されないも~~ん」

ちょっと待て・・私は何型だっけ?
え~と確か、A型だったな。
蚊のキリスト、アリさんは、何型だっけ?
すぐに問い合わせた。
「A型です」
ドキッ

まだ、統計的には、統計にすらなっていないナ。
なっていないが、
5人いて、B型3人が、蚊に刺されないと主張し。
A型2人が、異常に刺されるとわめいている。
今のところ、100%完璧だ。

いや、待てよ・・
君ら・・B型の君らはサ、
蚊に刺されても、感じない体質なんじゃないのぉ?
ホントは、刺されてんじゃないの?
「か~~もネ~」
うっ、一切動じてない。
鈍感で、カユイとか、感じてないんじゃないの?
「か~~もネ~、カユイ時もあるサぁ~~」

カ・カユイ時もって・・
僕らカユイ時だらけなんだゾ!
人生の大部分、カユイ時を過ごしているんだゾ。
この何十年、どれほど手足を掻いてきたと思ってるんだ!
背中が掻けなくて
何度、柱の世話になったと思ってるんだ!
そんなもんで納得できず、畳にあおむけになり
グルグル回転したことか!
グルグルグルグル
あああああ~~~あああ~~ああああ~~~
e0077899_2244064.jpg
   畳に置かれたモンゴルのウオッカ
by ishimaru_ken | 2014-08-26 05:42 | その他
アリさんの集蚊力
e0077899_22382979.jpg
 昨日、蚊センサーの話をした。
私が、誰よりも蚊に刺されるって話だ。
ごめん、コレは間違いだった。
何ごとも上には上がいる。
私にも当然、上がいた。
その人とは、我らが探検隊の隊員、
アリさんだ。

ウインドサーファーでありながら、フリークライマー。
サイクリストでもあり、
基本形は、アスリート。
脂肪の少ない身体を維持している。
御年、50才になるのだが、
見た目は、40才。
体力的には、30才。
酒は呑まない。

そのアリさんがキャンプ地にいると、私は安心していられる。
なんせ、すべての蚊が、アリさんに群がる。
アリさん目的に、多くの蚊たちが、遠足してやってくる。
♪~ジーザイスクラ~イス~♪
蚊にとっては、キリストにたどり着いた信者のようだ。
周りにいる私などは、眼中にない。

「アリさん、スプレーあるよ」
『いや、もう吹き付けてるから』
もう、というアリさんが、早くも首筋をポリポリしている。
手首をカイカイしている。
耳の裏を、コシコシしている。

すごいなぁ~この集蚊力!
アリさんのお許しが得られるならば、
アリさんを、蚊よけとして、
ちょいと離れた木にぶら下げておきたい。

蚊の研究者は、ぜひ、アリさんを使ってほしい。
なぜ、アリさんが蚊に好かれるのか?
なぜ、アリさんだけ、蚊に愛されるのか
是非、このナゾを解明して、
蚊のとっての、恐ろしい落とし穴・・・
≪アリ地獄≫を作ってたもれ!
(やっぱ、それを言いたかったか・・)
e0077899_22381456.jpg
       沈下橋
by ishimaru_ken | 2014-08-25 05:36 | その他
蚊センサー
e0077899_22311675.jpg
 私は、蚊に弱い。
蚊に頻繁に刺される。
その場に、蚊がいると、真っ先に私が刺される。
誰も刺されていない時でも、私だけがカユイ。
私だけが、ボリボリやっている。
人はこう呼ぶ。
≪蚊センサー≫
ゆえに、蚊をやっつける為の兵器を常に持ち歩いている。
防虫スプレー
防虫網
防虫ロウソク
防虫軟膏
蚊にとって、私は、天敵だ。

しかし、今のところ、蚊の方が優っている。
いつの間にか、私の皮膚に穴をあけている。
穴だらけである。
カユイ・・・

お手上げの私は、しょうがないので、事後策に走る。
ムヒを塗る。
ムヒパッチを貼る。
でも、カユイ、ボリボリ・・・

そんなある日・・
友人のツッシーが、素敵なモノをプレゼントしてくれた。
それが、冒頭の写真のモノだ。
一見、注射器に見える。
「イシマルさ~ん、
まさかヤバい事やってんじゃないでしょうね]

チッチッチッ
(人差し指を横に振る音)
蚊やブヨに刺されるでしょ。
そしたら、吸い口に穴があくでしょ。
その穴に、この注射器状の先端を当てて、
毒を吸い出すのだ!
グイィィィィ~~~ン!
吸引するのだ。
ツッシー、ありがとネ!

ん・・?
まてよ・・?
もう一度、冒頭の写真を見てほしい。
まさに注射器そのものだ。
刺された箇所が、足なら問題はない。
両手を使って、注射器のように吸い出せばいい。

もし、腕だったら・・どうする?
注射器って、片手で注入する動きに向いている。
しかし!
片手で吸い出せる動きができるだろうか
で・できるだろうか?
うぅぅ・・・・
e0077899_22305275.jpg

by ishimaru_ken | 2014-08-24 05:43 | その他
熊本県写真
e0077899_11534639.jpg
 熊本と云えば、阿蘇を語らずには通れない。

<あそ>の漢字を書きなさいと言われて、
すぐに書ける人はいない、と言われている阿蘇。

「火山の小話・・・・アッソ」
伝統的な小話にも使われる阿蘇。

「九州は、阿蘇の外輪山だ」と、まことしやかに言われると、
なんとなく納得してしまう阿蘇。

「大分から、風呂洗面器片手に阿蘇まで歩いた」と語ったら、
嘘つき呼ばわりされた阿蘇。
「帰りは、ヒッチハイクで帰った」と言ったら、
やっと信じてくれた阿蘇。

手塚治虫のマンガ≪火の鳥≫で、
太古に人が、竪穴の底で暮らしている話が出てくるが、
あの場所のモデルは、阿蘇の外輪山の盆地だと信じている阿蘇。

その昔、阿蘇は噴火で、山がどんどん高くなり、
やがてドスンと地盤沈下するのだが、
ドスンの前の高さが富士山を超えていたと静岡の方に言ったら、
フンっと、馬鹿にされた阿蘇。
山梨の方にも言ったが、聞いてもくれなかった阿蘇。

空飛ぶ大怪獣ラドンを生んだ阿蘇。
ゴジラと戦ったラドンが眠っていた阿蘇。

去年、大分から阿蘇まで、やっと線路が復旧した阿蘇。

阿蘇から、南東に外輪山を超えると、
すぐに高千穂峡にたどり着くことを知らない人が多い、阿蘇。

阿蘇山の標高を知るには、声に出して、
「肥後の国(ひごくに)」と言えば簡単である事に気づく阿蘇。
1592m
e0077899_11533513.jpg

by ishimaru_ken | 2014-08-23 05:47 | その他
浩庵の息子のナゾ
e0077899_11425724.jpg
 キャンプで、目玉焼きを作ろうとしている。
ここは、本栖湖だ。

本栖湖には、浩庵(こうあん)荘という宿がある。
20年前から何かとお世話になっている。
主は、まもなく60歳になる赤池さんだ。
赤池さんには、息子がいる。
20年経った今や大きくなり、結婚もして、
浩庵荘を切り盛りしている。
ウインドのレースでの運営や、色んなシーンに登場する。
昨年も、ウインドの撮影では、ボートを運転してくれ、
ずいぶん世話になった。
そのお礼に翌週うかがった時のことだ。

「先週は、ありがとうございました」
『あ、はい』

ん・・?
反応が薄い。
先週あれほど、面白おかしく会話をしていたのに、
随分、淡泊な態度である。
ま、そんなもんだろう・・・
以前から、その傾向はあった。
元気に話をしていたかと思えば、
翌日、急に寡黙になったりする。
変わった息子だなという感想であった。
昨日も、先週のお礼に、浩庵に向かった。

「この間は、ありがとうございました」
『あ・・はい』
「え~と、ヨウスケさん」
『あ・いえ、ユウスケです』
「え?ヨウスケさんて、ユウスケだったの?」
『いえ、ウスケは兄貴です』
「・・・・・?」
『僕ら、双子なんです』
「・・・・・・・・・・・・」

えっ?
なになに?
何の話?
双子って、誰が?
いつから?
君はだれ?
僕はだれ?
何がどうなってるの?
双子って、じゃあ、あの時のだれは誰?

「ねえ、ツッシー、知ってた?浩庵の息子、双子だって?」
『ええ、そうですよ』

えええ~~知ってんだぁ~~
知らなかったの、ぼくだけ~?
ガア~~~~~~~~~~ン!
それで、会話が、いつも変だったの?

ふむ、理解した。
アナタに、教えておきたい。
アナタがお付き合いしている相手が、
ある日、とても優しかったり、
次の日、手の平を返したように冷たくなったりしたら、
たぶん、ソレは・・・双子だな。
e0077899_1142886.jpg
  出来たのは、双子の卵の目玉焼き
by ishimaru_ken | 2014-08-22 05:41 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧