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初 江ノ島
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 「江ノ島に行ったことがない!」
これだけ、江ノ島の近くを通ったり、
かすったりしていながら、
江ノ島そのものに行った事がない事に気付いた。
「行った事がある」と誤解していたようだ。

祭日に車で向かった。
道も駐車場もガラガラに空いていた。
常に渋滞とガヤガヤ状態の江ノ島をご存知の方なら、
「そんなはずはない!」と眉を吊り上げるところだろう。
理由は簡単。
朝、6時前、やっとお日様が出てきた時間帯だ。
なんでそんな時間にと思われるだろう。

朝、4時前に起き出し、釣り船に乗ろうと出かけたら、
満員で断られてしまった。
ほんだら、どこかへ行こうと思いつき、なぜか、
江ノ島に白羽の矢が立った。

江ノ島は山である事がわかった。
小高い山の上まで徒歩で登らされる。
そんな山の上に茶店や宿がいくつもある。
客は皆登ってくるのだろうか?
ただし見晴らしは素晴らしい。
テッペンの金属の塔に上がれば、360度のパノラマだ。
でも、私はそこに上がれない。
なんせ、まだ、夜明けしたばかり。
よし、アレしかない。
《岩礁歩き》
一周廻れるか?
結果から言うと、二箇所ほど、
どうしても泳がなければならない部分があり、
歩きもしくは、岩伝いで、周遊はできない。
良い子は試してはいけない。

結局、朝早すぎるという理由で、
名物のシラス丼は食べられなかった。
水族館にも行けなかった。
結論;
初めて行く場合には、まともな時間に行きましょう。
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    銭洗い弁天の竜?がかわいい。
by ishimaru_ken | 2014-09-30 05:47 | 謙の発見!
泳ぐメニュー 秋刀魚
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 先日、カツオに逃げる話をした。
困った時は、カツオを買えば、晩酌に困らない話だ。
そのセイで、サバを裏切り、
ワラサに仁義を破り、
それでも、カツオの旨さに、酔いしれている私だった。

だったと言ったが、実は、違う。
秋は違う。
今は、秋だ。
秋と云えば・・・サンマ(秋刀魚)じゃないか!

昨日、魚屋の店頭で、固まった私がいた。
目の前にある、サンマから目が離れないのだ。
フリーズ!
サンマにフリーズしたまま、時が流れた。
はっと気付くと、
自宅の台所で、包丁を握っている私がいる。
セッセとサンマを捌いている。

今日、大切な事に気付いた。
サンマとは、あまたいる魚の中で、
食べられる為に、
《自らを料理しながら生きている魚》
なのだ!

つまり、サンマは、
釣られた時、すでに、調理済みの魚である。
調理しなくても、ただ捌いただけで、
凄まじい旨味を持っている。

っと、ここで、魚の旨味の話をちょいと・・
鯛だのヒラメだの、
非常に微細な旨味を、我々は享受している。
淡い旨味に、舌鼓を打っている。
牛や豚の肉類に比べれば、
あまりにも、ほのかな旨味かもしれない。

さあ、その中で・・
サンマとは、牛豚鶏と対決して差し支えない、
はっきりとした甘みを、その身に蓄えているのだ。
ほんの小さな刺身の小片を、口に入れただけで、
ホワ~~~ン
快感が秋の空にこだまする。

「大袈裟じゃないですか?」
いえいえ、この濃厚な旨味はサンマしか持ち得ない!
申し分けない。
秋だけは、サバにも、ワラサにも、カツオにも、
裃(かみしも)脱いで貰って、
サンマ様に、上座を譲って頂きたい。
サンマは、海の中で育ちながら、
自らを料理していたのだ。
他の魚のように、調理する必要がないのだ。


ゆえに、サンマの水揚げをこう呼びたい。
泳ぐメニュー
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         サンマのナメロウ
by ishimaru_ken | 2014-09-29 05:39 | その他
東京都写真
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                      《満月の東京タワー》
 ≪週末恒例県別写真≫が、先週終わった。
しかしである・・
実は、47都道府県、すべてを網羅した訳ではない。
あえて、意識的に一県をはぶいてある。
正確にいえば、一都をはぶいてある。
もうおわかりだ・・そう、
≪東京都≫

その昔、「東京には、空がない」と言った偉人がいた。
高度成長期の、コンクリートジャングルの中に浮かぶのは、
「空ではない」と、悲痛な嘆き声を発したのだ。

「空がない」と言われた都民は、怒りながら、うなずいた。
『そうだネ。空がないとは言われたくないけど、
青に近い空を見たいネ。ビルに邪魔されない空を見たいネ』

<ビルに邪魔されない場所>
それは、最も高いビルに登れば叶うのだ。
周りより高ければ高いほどいい。
我も我も・・皆、高みを目指す。

「やったぁ~最も高いゾ~」
万歳までしたビルが、いつのまにか、
周りのビルに見下ろされている。
見下ろした筈のビルが、又、見下ろされている。
そのビルすら、すでに、ビルを見上げている。
そうやって、どんどん、高みで仕事をし、暮らしている。

モスラが卵を産んだ東京タワーですら、
ビルの谷間に沈んでいる。
まさか、スカイツリーもそうなる未来があるのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2014-09-28 05:40 | その他
カツオの刺身に軍配
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 これまで、鯖好きを豪語してきた私である。
魚=鯖とまで、言い切った私である。
鯖は魚の王様だと、信仰の世界に踏み入れている私である。
ところが・・・

しょうがない、告白しよう。
「私は、カツオファンである」
魚屋の店頭で、キョロキョロしていると、
つい、カツオに目がいく。
銀色に輝くカツオが気になる。
切り身のカツオには、さらにドキドキする。
その鮮度を、手にとって確かめたりする。
この時点で、
今夜の晩酌のオカズが決まったようなもんだ。

ハッと気付くと、カツオを買っている。
この現象を、私は、こう呼んでいる。
《カツオに逃げる》
スーパーや魚屋で、今夜の肴に迷った時、
最終的に、手に取る魚がカツオなのだ。
つまり、
迷った時は、カツオを買えば間違いない。
自分を説得できる!
「カツオでなんとかしよう」

これほどの簡単な説得で済まされるのは、
カツオが、力を持っているからに違いない。
ん・・?
あるいは、ぼくらが、長い間、
鰹節というダシで教育され続けた遺産だろうか?
カツオが旨いという舌を、先祖から頂いたのだろうか?

私は、サバ様に申し訳ないと頭をたれながら、
不遜な顔をして、
カツオの刺身に舌鼓をうっている。
昨夜も食ったというのに・・・
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by ishimaru_ken | 2014-09-27 05:46 | その他
キャンプの達人
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 《キャンプの達人》だと、僕らは思っていた。
キャンプを見事にこなす事に自信を持っていた。
そんな先日、びっくりした。
その驚きを、素直に伝えたい。

あるキャンプ場だった。
我らのキャンプのすぐ近くに、
10人ほどの団体が、テントを張った。
そのメンバーの言語が全く分からなかった。
様々な言語が混じっているような気がする。
いわゆる多国籍の人たちの集まりのようだ。

今、テントと言ったが、実は既成のテントではない。
ブルーシートである。
8畳間ほどのブルーシートを10枚ほど繋げている。
その張り方が秀逸だ。
まず、一人が、木に登る。
枝も何もない木に、しがみつき7mも登ってゆく。
やがて幹にヒモをくくり付け降りてくる。
さらに、離れた木に登り、その間に一本のヒモを張る。
そこに、先ほどの大きなブルーシートを掛けるのだ。
そして、そのシートの端をそれぞれ、ひっぱり、
あちこちの木に結びつけ、
いわゆるターフと言われる形状を作り出す。
これで、その下で、食事空間が出来上がった。

宴会が始まる。
しかし、キャンプ場としてのルールを守り、
静かなひとときを過ごしている。
ここで、私の疑問が・・・
いったい彼らはどこで眠るのだろう
この疑問の答えを、翌朝、発見する事になる。

アレはなんだ?
木と木の間にヒモを張り、
そこに三畳ほどのブルーシートを振り分けで掛けてある。
よく見ると、そのシートの間に、なんと!
ハンモックを吊るして眠っているではないか!
ブルーシートの隙間にハンモックが挟まっているのだ。
これで、雨風を防いでいる。
眠っている。
見事だ!

ハンモック初心者の私には、信じられない光景だった。
眠れるんだ。
眠るんだ。
彼らのたくましさと工夫に、思わず、両手を合わせた
オジギした。
凄い!
我らのキャンプなんて、ホンモノのキャンプじゃない。
彼らのキャンプこそ、《いざとなったら》のキャンプだ。
どんな所でも、生きていけるキャンプである。
合わせた両手を、万歳しながら、つぶやいた。
(尊敬します)
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by ishimaru_ken | 2014-09-26 06:02 | 謙の発見!
釣り番組の命名
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 テレビの番組の名前は、こだわりを求められる。
CS放送もしかりだ。
その中で、特に気に入っているのが、釣り番組だ。
あえて言おう。
釣り番組の、ネーミングは優れている

番組の内容は、単純だ。
ただただ、魚を釣っているに過ぎない。
「いや、ありとあらゆる手を尽くして・・」
番組制作者は言うかもしれないが、
所詮、ただただ魚を釣っているのである。
言い換えれば、
人が魚を釣る光景を、ただただ流しているのである。
それを、ただただ眺めるのである。

そこで、その番組名を、少し並べてみよう。
《根魚コーストパトロール》
《オフショアレボルーション》
《こちら東海です》
《ソルトギャラリー》
《伝心伝承》
《磯を駆ける》
《魚種格闘技戦》
《アジング》
《エギング》
《ランガンパニック》
《チヌ道一直線》 (柔道一直線のパクリだな)

これ以外に題名は続く。
題名だけで、そそられる要素に満ちている。
釣り好きでなくとも、
「意味が知りたい」という理由だけで、
チャンネルを合わせたりする。
釣れるならともかく、
釣れるかどうか分からない時間が延々過ぎる。
最後まで釣れなかったなんて、ザラである。

それでも釣り好きは、延々画面とニラメッコをしている。
「何が面白いんだろう、私?」
他人が釣ったからって、食べられるワケでもないのに・・
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       私の竿にワラサがかかった瞬間
by ishimaru_ken | 2014-09-25 05:52 | その他
ワラサまみれ
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 ゲフッ・・・
朝、食卓の前でゲフをしている。
毎朝毎朝、ここ数日、あるモノばかりを食べている。
ワラサのズケ丼
なんせ、3、5キロのブリの青年が、
8匹転がっているのだ。
殺生をした以上、
責任もって最後まで食べてあげなければならない。
朝は、ズケ丼でスタートである。

で、夜になると・・・
まずは、
ワラサの刺身
脂がしっかりのった弾ける身がワサビ醤油に泳ぐ。
ワラサのシャブシャブ
その脂を、さっとお湯にくぐらせる。
あまりの旨みに、しばしうつ伏せになる。
カマの塩焼き
どの魚もカマは旨いものだが、ブリカマは腰が抜ける。
頭のブリダイコン
目玉にしゃぶりつく。至福のひととき・・
皮焼き
大量の皮を網で焼く。香ばしくパリパリに仕上げた。
おろしスペアリブ
内臓の横の骨を削いだ部分を、酒蒸しでいただく。
潮汁
身を上品な、うしおじるに仕立てる。
ワラサのカツ
衣を付けて油で揚げる。
ホクホクとしたケーキの様な味わい。

こんな食事を、すでに4日も続けているのだ。
極端な偏食と言っていい。
まあ、「まだ旨い」と思っているから続いているのだ。
そして、明日の朝は、アレが待っているのだ。
ワラサの干物
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by ishimaru_ken | 2014-09-24 05:49 | その他
ワラサの干物
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 昨日、ワラサ爆釣(ばくちょう)中を語った。
8匹、3、5キロクラスが釣れた話をした。
そこで、はっと気付いた。
そういえば、以前、爆釣した折、
ワラサ60センチ3キロを一匹丸ごと炭火で塩焼きした。
子供たちが集まり、大騒ぎして、旨かった。
そこでだ・・・
再び、お馬鹿なチャレンジをしてみた。

ワラサの干物

「やっていいのか?」
包丁右手に、しばし、たたずんだ。
65センチ、3、5キロのワラサを、丸ごと捌いて、
干物にしようというのだ。
捌くだけで、汗みどろになった。
ワラサに侍の心意気をたくして、背開きにした。
・・おおきい・・
アジやサバの大きさの単位ではなかった。
動かすたびに、「よいこらしょ」掛け声が出た。

さて、まずどうやって、塩水に浸けよう?
65センチの長さが入るクーラーボックスに塩水をつくる。
背開きにした巨体をズブリと沈める。
アジだのイワシだのだと、10分も沈めていればよい。
しかし、体重だけで、30倍はあるこのワラサ。
カンを頼りに、2時間沈めた。

さて、どうやって干す?
物干し台に、サエ箸とヒモを使って吊るした。
写真では、洗濯物と一緒に干してあるのだが、
これは、ワラサに敬意を持っていないワケではない。
トンビ対策なのだ。
飛来してくるトンビから、干物を奪われない為の、
苦肉の策だ。
「コレは洗濯物だけんね、トンビ君!」

そして、一晩・・・
出来た!
出来た、は良かったのだが・・
さて・・どうやって食べよう?
一度に食べるには、10人の人間が必要だ。
刺身にして、20人前とれたのだから。
切り刻むのは、つまらない。
となると、やはり炭火焼きだろうか?
子供たちは、喜んでくれるだろうか?
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  洗濯物に紛らせているワラサの干物

参照;《ワラサの姿焼き》2012;10月19日
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       65センチ ワラサ干物完成
by ishimaru_ken | 2014-09-23 05:35 | その他
ワラサばくちょう
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 《ワラサばくちょう(爆釣り)中!》
釣り新聞の表紙が大袈裟にあおっている。
あおられたら、行くしかない

神奈川県は三浦半島の、行きつけの釣り船に乗船する。
釣り場は、東京湾の入り口の漁場だ。
どこからやって来るのか、
「ひいふうみい~」
70隻以上の遊漁船が集まっている。
それぞれに、10人~20人の、
「行くしかない!」ワラサファンが、雁首を並べている。

「はい、どうぞ」
船長の合図と共に、ザカザン~撒き餌を海底に放つ。
するとだ、体長60センチ以上、
3キロ4キロのブリの青年が、喰らいつく。
東京湾の入り口が、にわか戦場と化す。
その状態を、釣り新聞では、
《ワラサフィーバー》と呼んでいる。

そこで、ふと計算してみる。
今、70隻の舟それぞれに約10人が乗っている。
70×10=700人
一人が釣り上げるワラサの数は・・・
多い人は10匹、少ない人は0匹。
平均すると、2~4匹であろうか?
ソレを先ほどの人数に積算する。
700人×3匹=2100匹

一日に、およそ2000匹のワラサが、
海中から我らの元へと旅立った。
こんな日々が、一ヶ月以上続くのだ。
2キロ~4キロもある魚が、
一ヶ月の間に、(ちょっと略計算しただけで)、
数万匹、丘に揚がるのだ。
このフィーバーは毎年恒例となって続いている。
しかも、フィーバー後も、彼らワラサ君達は、
そこに居ついているのだそうだ。

私は、8匹のワラサ君を旅立たせ、
丘に帰ってから、魚好き仲間に舌鼓を打たせた。
骨以外、全部食ってやる、成仏させてやる料理に、
酒がすすむのは、しかたない。
ほっぺたが落ちて、にやけるのは、いたしかたない。
こっそり、ため息をつこう。
ぁぁぁぁぁ ぅまいぃ~
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by ishimaru_ken | 2014-09-22 05:39 | その他
猫はほんとに魚が好きなのか
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 <猫は魚が好きだ>
と人は言う。
ん・・?
どうだろう?
例えば、犬は、元々、肉食だ。
ご飯に味噌汁をかけたモノをガフガフと食っている犬は、
恐らく、日本とその周辺だけだ。
同じく、猫は、元々肉食に決まっている。
ライオンがサラダを食っているハズがない。
トラが、笹の葉でうっとりしているハズがない。

そこで、日本の猫だ。
猫が魚を咥えている絵図をたくさん見せられた。
漫画でも必ず、猫は魚を咥えていた。
その昔、田舎の魚屋の周りには、猫が歩き回り、
スキあらば、魚を狙っていた。
「こらあ~~」
サザエさんの漫画は、猫が魚を奪うだけで、
4コマ中、1コマが埋まっていた。

そんなこんなで、私達は、
「猫全員が魚が好きだ」と刷り込まれた。

「モンゴルの猫は、魚食わないネ」
モンゴルの方が仰る。
当たり前だ、魚自体がいない。

はは~~ん、
あれほどワガママと言われながら、
猫とは、食い物に関しては、後天的に、
<流される舌>を持っているのかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2014-09-21 05:40 | その他



石丸謙二郎
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