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栗ひろい
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 <栗ひろい>をした経験があるだろうか?
栗は、ひろいと言う。
 芋は、掘り。
 ミカンは、狩り。
 ブドウも、狩り。
 サクランボも、狩り。
 ブルーベリーも、狩り。
 梨は、もぎ。

なぜか、栗だけ、ひろいだ。
理由は、簡単。
落ちた栗を拾うから。
他の果物は、落ちたモノは食えない。
ところが、栗に限っては、落ちたモノが、賞味の対象となる。
食べ頃なのである。

拾うと言っても、栗のイガごと拾うのではない。
栗林には、長靴を履いてゆく。
長靴で、イガをガッシと踏んづけ、手に持った炭バサミで、
中身を取り出す。
素手だろうが、軍手だろうが、イガには勝てない。
気軽に、手で処理しようとすると、痛い目にあう。
海で、ウニに出会うようなものだ。
どちらも、完全防備体制で、己が実を守っている。
という事は、どれほど旨い物体が、
中に隠されているか、推察される。
そんな旨いらしいモノを長靴で踏んづけて、踏みしだいている。
そして、栗林で最も大切な装備がある。

<麦わら帽子>
もし、こいつを被らずに、樹の下に入ったとしよう。
栗のイガは、いつ落下するかわからない。
あるひょうしに、ポトリとアナタの頭の上に落ちてきたら・・
救急車問題が発生する。
ウニの場合と同じだ。
たとえ、的を外して、肩や背中への落下でも、怪我は必至だ。
栗、ウニをなめてはいけない。
なめるのは、調理してからにしよう。
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by ishimaru_ken | 2014-11-30 05:57 | その他
朝食バイキング 談合坂サービスエリア
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 昨日、朝食バイキングの話をした。
それはファミリーレストランの場合だった。
高速道路のサービスエリアにも、そのシステムがある。
《談合坂SA》
中央高速の大きなサービスエリアである。
その登り側でだけ、朝食バイキングをやっている。

時折、利用する。
嬉々として、テーブルについている。
盛りだくさんの食材をトレーに乗せ、ご満悦である。
食い放題、取り放題、飲み放題・・
そして、やはり・・あった。
《カレー》
しかも、ここには、山梨名物のアレがあった。
《ほうとう》
平べったいうどんである。
この二つのモノを見つけたら、当然、
ソレを合体させようという企みが働く。
本来、別々に食べてね・・という、
ハカライの置き方をしているその二つの場所を行き来する。
カレールーをかけられたほうとうは、
ラザニアをどうとかしたみたいな様相になった。

テーブルに置いたところで、ハタと困った。
どうやって食べよう。
フォークで、巻きつけるには、麺が大きすぎる。
だからと云って、箸やフォークで持ち上げると、
カレールーが、アチコチに飛び散る。
なんせ、ほうとうは、弾力があって、ピチピチしている。
跳ねる指数があるならば、スパゲッティの比ではない。
Tシャツの胸は、カレーのしぶきで、悲惨なことになる。

結果、スプーンと箸という和洋折衷方式を採用し、
やってはいけないと叱られた<イヌ食い>になった。
ジョルジョルジョル~
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       浅間山遠望
by ishimaru_ken | 2014-11-29 06:06
朝食バイキングのカレー
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 朝食のバイキングサービスを、
ファミリーレストランが始めて久しい。
800円ほどで、たらふく食べられる。
様々な食材や、野菜サラダもきちんと腹に入れられるので、
ホッとする。
さあ、その中で、押さえがたい衝動にかられるのが、
カレーだ。
なぜか、カレーが置いてある。
端から端までメニューを食べてしまった後で、
カレーを発見したりする。
これが悩ましい。
もう、腹八分目に達しているというのに、
さらに食べていいのだろうか?
ダイエットの問題よりも、健康的に良いのだろうか?
いくら<食い放題>と書いてあっても(書いてないか)、
ほんとに食い放題していいのだろうか?

カレーの魔力には耐え難い。
気付くと、皿に盛られたカレーライスを片手に、
反対の手に、スプーンを持って、
客席を戻ってくる私がいる。
少しだけ、息が上がっているところをみると、
「グレてやるぅ~!」
もうどうにでもなってやる的な心境に陥っている。
危ない・・

たかがカレー如きに、大人としての信用を失墜しかけている。
たぶん、このカレーはおこちゃまをおびき寄せる為に、
供されていると考えられる。
そのマジックに、大の大人が引っ掛かっている。
「よし、元をとったゾ!」
引っ掛かり過ぎて、ガッツポーズまでしている。
そして、店を出て、3歩歩いたところで、後悔が始まる。
(うぅ、くるしい)
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by ishimaru_ken | 2014-11-28 06:00 | その他
鉄下駄 鉛靴
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 この黒い靴は、いにしえの鉄下駄である。
昔の空手部だの柔道部で、切磋琢磨する男達は、
鉄の下駄をはいて、下半身を鍛えていた。
街中をガチンガチンと音を立てて歩く姿をみかけたものだ。
確か、巨人の星の星飛馬(ほしひゅうま)も履いていた記憶がある。

そして、現代では、靴の中に3キロもの鉛が仕込まれ、
足腰の強化を助けてくれる。
この鉛靴を履いて、常日頃、出勤する私。
平地を歩くのは、まだいい。
問題は、階段だ。
特に地下鉄の階段だ。
東京の地下鉄は、
あまりにも網の目のように張り巡らされているセイで、
新しい線を拵えるには、地下へ地下へと潜るしかない。
新環状線と名づけられた<大江戸線>なぞは、
それこそ地下深奥世界に列車が走っている。

<麻布十番駅>のホームに降り立ち、
階段に足をかける。
両足で3キロの鉛が、その貫禄を発揮する。
いいことに、鉄下駄と違って、鉛靴は音がしない。
一歩一歩、階段を登ってゆく。
数えてみた。
「いち、に、さん、・・・」
「にひゃくぅ」のため息が出た時、地上に着いた。

そう云えば、今日はもう一箇所行かねばならない。
乗り継ぎ駅は、<大江戸線の新宿駅>だ。
ふたたび数え始める。
「いち、に、さん、・・・」

「にひゃくはちじゅうろくぅ」
たぶん、2・3段の数え間違いがあるだろう。
いいことに、登りの階段を歩いている人は殆どいない。
すいている。
都内一すいているアスレチックコースとも言える。
貸切登山と言えなくもない。
ゼイゼイ
汗ビショである。
どこかで着替えねば・・
カバンには、替えシャツが入れられてある。
タオルも入っている。
扇子も入っている。
この3つが、私の三種の神器である。

鉛靴を脱いだ瞬間が面白い。
人間の錯覚が起きる。
脱いで歩き出す。
すると、急にモモが高くあがり、ピョコピョコ跳びまわるのだ。
周りで見ている人は、私がふざけていると思ってしまう。
もちろんふざけてなんかいない。
普通に歩こうとしているのだが、
3キロの物体が足から無くなった現実が、
足の筋肉には、理解できないのだ。
錯覚とは恐ろしい。
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            八ヶ岳遠望
by ishimaru_ken | 2014-11-27 05:46 | スポーツ
こんな所に栓抜きが!
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 列車の4人がけの座席である。
窓の下にテーブルがある。
その下を覗いてみたら、昔懐かしいあるモノがあった。
何でしょうか?
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答えは、<栓抜き>
今や、ビンを車内に持ち込んで飲む人は殆どいない。
プラスチックか紙パックである。
ところが、その昔、飲み物はビンが主流だった。

「さあ、コーラでも飲もう!」
お父さんの声に、子供たちが狂喜する。
さあ、と言ってコーラビンを取り出したものの、
栓抜きを忘れた事に、しばし沈黙が襲う。
子供たちが泣き出す。
そんな時、ふと、テーブル下を覗きこんだお母さんが、
「ほら、こんな所に、栓抜きが!」
再び子供たちの嬌声が挙がる。

それほど、栓抜きは貴重であり、
又、忘れられる最右翼の道具でもあった。
ゆえに、栓抜きが無いとわかった場合の対応策が、
いくつか考案された。

《ドアノブで開ける》
金属のノブに、栓を引っ掛けてこじるのである。
ドアが壊れる恐れがあり、やめろと言われた。

《テーブルの角で開ける》
テーブルの端っこに栓を引っ掛けて、
上から思い切り叩くと、開いた。
しかし、テーブルに栓のギザギザが残るので、
やめろと言われた。

《100円ライターで開ける》
ライターを2個使い、テコの原理で開ける。
やはり、ライターが壊れて危ないので、やめろと言われた。

《2本のビンで開ける》
ビンとビンを反対向きにし、栓と栓を絡ませる。
そのまま、上下に引っ張る。瞬間的に力を入れると、
どちらかが、カシュッと開いた。
しかし、開いたビンが上のビンだった場合、
液体が吹き出るので、やめろと言われた。

《歯で開ける》
最も原始的な方法であり、拍手喝采となるのだが、
時折、歯が欠けるヤツが出て、
やめろと言われた。
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by ishimaru_ken | 2014-11-26 06:01 | 謙の発見!
瓶の口には
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 コレ、何だ?
一見、ドライヤーのように見える。
その洞察は、あながち間違いではない。
ヒントは、瓶関連のマシンである。

さて、その昔、栓抜きがいる瓶に、あるモノでフタがされていた。
「これは、まだ誰も開けていませんよ」
という意味を込めて、プラスチックのフタが被されていたのだ。
そのフタをビリビリと破って初めて、栓抜きが役に立つ。
栓の周りを消毒しているという意味もあったようだ。
では、そのプラスチックをどうやって、装着させていたのか?
じつに簡単である。
アルバイトの私でも、出来た。
瓶の上に、プラスチックのカバーをかけ、
その上から、熱湯を注ぐのである。
すると、熱に反応して、薄いプラスチックが、縮まる。
ぴっちりくっ付く。
熱湯をかけているので、衛生的にも安全という仕組みだ。

ここで、話を元に戻そう。
冒頭の写真だ。
あのマシンは、今、昔話をした熱湯の代わりに、
熱を瓶のフタのプラスチックに与える器械なのだ。
名称を、《シュリンクヒーター》と云う。
ワインのボトルのトップの封に使用される。

あるワイナリーでこのマシンを見つけた私は、興奮した。
勿論、日本製ではない。
ズシリと重い。
こんなモノを、造り使っている世界がある。
偉いものだと拍手しながら、こうも思う。
「日本人にこの装置を作らせたら、もっと軽く、
もっと効率の良いモノを拵えるだろうナ!」
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by ishimaru_ken | 2014-11-25 05:36 | 謙の発見!
世界一の卵
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 《自称;世界一おいしい卵》

こんな看板が掲げられていた。
世界一?
日本一でも、東洋一でもない。
世界一と豪語しながら、なぜか<自称>と、控えている。

こういう看板を見かけた場合、二つの選択肢が浮かぶ。
 <とびつく>
 <無視する>
私の場合は、迷うことなく<とびつく>である。
騙されてもいいから、とびつく、とも言える。

騙されたつもりで、看板の店を訪ねた。
<たかはし>という名前の卵屋だ。
買い求めた。
見た目は、普通の卵である。
店主の説明によると、ニワトリの餌が決定的に違うという。
どれほど違うのか?
説明しがたいほど違うらしい。
値段も破格に高い。
一個、160円!
ヒエ~~~!

今、ヒエ~~~と言ったが、
良く考えてみれば、たかが160円だ。
通常の卵があまりにも安いセイで、
この160円に大袈裟に驚いてしまった。
例えば、卵かけご飯の、卵を、オカズだと考えれば、
オカズ代だけをみれば、160円なのだ。
シャケ弁当より安い。
で、この卵の肝腎の旨さなのだが・・・

この旨さをどう表現したらいいのだろう?
たかが卵なのだが、
《何かとんでもない事をしちゃった卵》
とでも言おうか・・・

う~む、卵に執念を燃やすのは、
恐らく日本人だけだろうと推察する。
その中でも、執念を燃やしている卵作りの職人が造った卵!
日本の匠の技は、卵の世界にも発揮されている。
自称などと謙虚にひかなくても、
たぶん、世界一です。
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by ishimaru_ken | 2014-11-24 05:30 | 謙の発見!
どれが一番早い?
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 さあ、問題だ。
これは東京の私鉄、西武池袋線の列車の種類である。
では、コレを早く着く順に並べなさい

 特急
 快速急行
 急行
 通勤急行
 準急
 通勤準急
 快速
 各駅停車

<特急>と<各駅停車>が、両端に位置するのは、わかる。
しかし、他の列車の順位を並べられるだろうか?
<急行>の方が、<準急>より早いのは察せられる。
では、<快速>は、どこに位置するだろうか?
<快速>と<急行>はどちらが早く着く?
それどころか、その二つを合体させた、
<快速急行>なんてのもある。
まてよ?
<急行>と<通勤急行>はどっちが早いの?
<準急>と<通勤準急>はどっちが早いの?

しかも!
始発の池袋駅には、こんな表示すらある。
<つぎの列車>
<こんどの列車>

それって、どっちが先に出るの?
西武線に住む方たちには、常識らしい。
「何、悩んでるんですかぁ~?」
コレは、
よそ者を見分けるリトマス紙かもしれない。

≪次の発車 今度の発車≫2006;6月2日 参照 。 
参照ついでに、その前後の日の、
《最終回刑事コロンボ》と《役者相島一之》ってのが、馬鹿馬鹿しい。
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by ishimaru_ken | 2014-11-23 05:47 | 謙の発見!
ぶらり途中下車の旅を 一言で
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 ≪ぶらり途中下車の旅≫
日本テレビ系列の、関東ローカルの番組を、
10年近くやっている。
読んでその如く、列車の各駅停車に乗り、
好きな駅で降りて、その町なり村で、ぶらりと散策するのだ。
発見だけが、私に与えられた使命である。

この番組を観てくれている方が、町で会った折、
しばしば、私に声をかけてくれる。
その時の、番組名の思い出し方が、面白い。

「あら、各駅停車の方ですよネェ~」
『はい、そうです!』

「ぶらぶらするんですかぁ~?」
『ええ、します』

「アラいやだ、列車で食べる人だわぁ~」
『列車では食べませんが、食べてます』

「あ~~電車の人ですよね~」
『ええ、電車です』
「電車で喋ってますでしょ?」
『はぁ、喋ってますねぇ・・』
「窓とかなんとか・・・」
『う~ん、それは、違う番組か・・・な?』

そんな折、この番組を、
非常に短い端的な言葉で表現した女性に出会った。
山に登る格好をしたいわゆる山ガールであった。
「こんにちは」
『こんにちは』
「ひょっとして・・」
『ええ、ぶらり途中下車の旅で・・』
「ああ、降りるんですネ

そう、彼女は、<ぶらり途中下車の旅>という番組を、
一言で言い表した。
それは、芭蕉なみの俳句感覚と云える偉業であった。
降りるんですネ
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by ishimaru_ken | 2014-11-22 05:23 | 仕事
どこ太
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 この物体が、私の欲しかったモノだ。
友人のチョク君が、進呈してくれた。
《下地探し どこ太》
そう書いてある。
さて、何だか分かるかな?

マンションやら家やらで、壁にクロスが貼ってある。
いわゆる壁紙だ。
そこに、何かネジを打ち込みたい衝動にかられる。
かられたあげく、ネジを打って、何かを止めたくなる。
例えば、絵画を飾るビスを打ったり、
カーテンの押さえ止めを、打ち込んだり。

じゃあ、どこにでもネジを打てばいいのかと云えば、
そうでもない。
クロスの奥に、木材の根太(ねだ)がしっかり無ければ、
ネジは緩んでしまう。
では、その根太とやらはどうやって見つけるのか?
そこで、登場するのが、冒頭の、
<どこ太>である。
こいつを、グイッと押し付けると、
尖った針が、壁のクロスに突き刺さる。
その刺さり方で、壁の奥がどうなっているか知れるのだ。

「イシマルさん、大工関係は、道具がすべてです!」
チョクが、力強い匠の言葉を述べた。
『ありがとうチョク、これで、5年ぶりに、
 カーテンが止められる』
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by ishimaru_ken | 2014-11-21 05:58 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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