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そういうものに私は
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 望むらくは・・・
風呂に入らず、着替えもせず、
目の前の食べ物を、ただただガッツキ、
グラスの酒にのどを鳴らし、
何も読まず、何も見ず、
歯も磨かずに、ゴロリと寝ころび、
すぐさま寝息を立て、
知らないうちに、ゲフとゲップをし、
意識のないまま、屁をブッと放ち、
腹が減るあまり、布団を抜け出し、
猛烈に、朝食をむさぼり、
意味なく、おかわりをねだり、
東風が吹いてくると云えば、海の上をウインドで走り、
西風で寒いと云えば、スキーで山を滑り、
定住もなく、ふらふらしている。
そういうものに私はなりたい。

(なってんじゃねえか、おまえは!)
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by ishimaru_ken | 2015-02-28 05:56 | その他
オフタイム
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 このコーナー、オフタイムもこの秋10年になる。
当時、役者仲間や先輩と、こんな会話があった。

「イシマルさあ、ブログやってんだって?」
『はあ、アレはブログって言うんですか?』
「毎日書いてんだって?」
『ええ』

その途端、皆が口ぐちに吼える。
「あらら、今だけだネ」
「すぐに飽きてやめるヨ」
「ムリムリ、いつの間にか、一週間に一回になるって」
「誰もが通る道だナ」
「一年後に、まだ続いていたら、何でも御馳走したげるゼ」

思い出してみると、あの会話から9年ほどが経った。
一日と休まず、毎日書いている。
始めた当時、一日に2本も3本も書いていたことがあった。
すると、友人のヒロ君に、苦言をいただいた。

「イシマルさん、ボクはネ、一週間に一回見てるんですよ。
 すると、10何本一気に読まなきゃいけないじゃないですか。
 これって、つらいです。
 お馬鹿な話を10何本読まされるボクの身になって下さい」

そうか・・ヒロ君の身になって、考えていなかった。
ヒロ君の身を壊すワケにはいかない。
ってえこって、一日一本という不文律の決まりが出来た。

そういえば、「なんでも御馳走したげるゼ」、
と鼻を膨らましたセンパ~イ、
約束は、どうなりましたか~?
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 強風の中いねむりする私
by ishimaru_ken | 2015-02-27 05:52 | その他
先々代 坂東三津五郎
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 さかのぼる事、40年前、
先々代の坂東三津五郎さんが、亡くなった。
フグ毒にあたったのである。
実は、その二日前に、私は、当の三津五郎さんを拝見している。

歌舞伎ではない。
東京の飯田橋に、アテネフランセというホールがあった。
そこで、催し物がひらかれたのである。

《笑いについて》

3人の方が、40分づつ、笑いについて語るのである。
最初のお二人は、学者風の方で、笑いの歴史や、
意味などを語っていたようだ。
ようだと云うのは・・・
申し訳ないが、途中で眠くなり、よく覚えていない。
そして、3人目に登場したのが、八代目坂東三津五郎さんだった。
もちろん、初めてお目にかかる歌舞伎役者だ。

檀上に、現れるなり、会場の雰囲気が一変した。
まず、こネタでクスリと300人ほどの客を笑わせた。
その後、次から次と繰り出される話術で、客は大笑いを連発する。
ひとしきり笑わせたあとで、歌舞伎の笑いの話をさらり。
その時、気づいたのである。
八代目は、客、一人一人の目を見て喋っている。
なんとなく300人にマイクで喋っているのではない。
300人だろうが、3000人だろうが、
いや、3人だろうが、同じ感覚で語っているのだ。
<語りかける>とでも云うのだろうか。

あっという間に、40分が過ぎた。
芝居ならいざしらず、
講演の終わりに、客が立って拍手をする光景を初めて見た。
もちろん、その後も見たことがない。
さほど、素晴らしく充実したお話であった。

その余韻さめやらぬ二日後に、新聞で訃報を知った。
実は、ショックを受けなかった。
それどころか、その去り方に洒落を感じたのである。
フグ屋で、フグを一箸づつ摘みながら、
どんな会話をしていたのだろう?
食通で知られた八代目である。
どんな面白いお話をしていたのだろう?
舌は、鼓を打ち放題だったに違いない。
享年69
改めてご冥福を・・・

そういえば、私はなぜ、あの時、惹かれたように、
アテネフランセに行ったのだろう?
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by ishimaru_ken | 2015-02-26 05:54 | 昔々おバカな話
錯覚するスキーヤー
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 スキーをやるようになって、ある事に気づいた。
「え~イシマルさん、まぁたスキーの話ですかぁ~?」
ま、ま、聴きなさい。

スキーの帰りに、高速道路を運転している時だった。
80キロでの走行中、私はまさにスキーをしている感覚に陥った。
左カーブで、私の身体は、いや脳は、
スキー場での左カーブを再現しようとしている。
右カーブもしかり。
高速道路の整地されたアスファルト面が、
まるで、圧雪されたゲレンデに見えるのである。
追い越し車線では、
左側にいるスキーヤーを追い越している感覚を体現している。
下りのカーブのブレーキングは、まさにスキーそのものだ。
滝田師匠に教わった、カービング技術で曲がろうとさえしている。
コッコッコッコッコォ~
ところが・・・

一般道に降りると、途端に、スキー感覚がなくなる。
なぜだろう・・・?
しばらくハンドルを握りしめて、答えがみつかった。
対向車線の車がこっちに向かって走ってくる
そうだった!
スキー場では、反対から向かってくるヤツなんかいやしない。
高速道路もしかり。
ところが、一般道では、対向車がいる。
だから、錯覚が生じなかったのだ。

ふ~ん、人間の錯覚能力って、すごいネ。
(また、個人の感想を人類にあてはめてしまった)
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by ishimaru_ken | 2015-02-25 05:50 | スポーツ
スキーの魅力
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 「スキーの魅力って何だと思いますか?」
スキーの師匠、大畠さんが質問している。
私が応える。
『スピード?』
「イエス」

スピードは快感であると共に、恐怖を人に与える。
恐怖を克服することが、ステップアップにつながると言っていい。
コレは、他のスポーツでも共通の命題だ。
ピッチャーが投げる剛速球を、打席で平然と見ていられるのは、
恐怖の克服以外の何物でもない。
F1のドライバーに至っては、その究極のプレーヤーだ。

我らがウインドサーファーも、スピードの虜になりやすい。
強風と荒波の中で、いかにスピードを出すか?
その答えを出す為に、日々海に出ている。
そして、そのスピードは、計測された実質の数値ではなく、
体感的なものが、我らの心をかきたてている。
「今日、すっごいスピード出た!」
これが正解なのである。

スキーもコレに当てはまるかもしれない。
「今日の直滑降、たぶん、60キロ超えてた!」
興奮した私に、大畠師匠が、応えてくれる。
『スキーは、軽く100キロ出せます』
「ひえ~~~」
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 まだ、ウインドサーフィンの方がスピードが出る私
by ishimaru_ken | 2015-02-24 05:35 | スポーツ
スキー場のレストラン
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 スキー場には、レストランがある。
最低2軒、多い所では、10軒ほどが、
スキー客の胃袋を満たしてくれる。

そのレストランとやらは、基本的にカロリーが高い。
スポーツ中に食べるのだから、
栄養たっぷり、カロリーがっつりという思考がみられる。
ラーメン、カレー、丼、トンカツ、スパゲッティ、ピザ・・
壁には、大盛りありの紙が貼られている。

大まかな観察をすると・・・
スキー場には、スノーボードにのる若者が多い。
スキーは子供とオジサンオバサン達だ。
若者は、カロリーと量が命である。
カレー大盛りを頬張りながら、ピザを摘んでいたりする。
デザートに、クレープを顔に塗りたくっている。

それを横目に、オジサンは、蕎麦のメニューを探すのだが、
ない。
蕎麦を食いたきゃ、
蕎麦メニューがあるスキー場に行かねばならない。
そして、蕎麦メニューがあるスキー場では、
やはりというか、スキー客が多い。
スキー客限定スキー場だったりする。

こういうスキー場に現れるオジサン達は、
おしなべてスキーが上手い。
杵柄を昔とったらしく、颯爽と風を切って滑り降りる。
急ブレーキをレストランの間際で、かけるや、
店内に入り、蕎麦を注文している。
しかし、なぜか、天ぷら蕎麦だ。
やはり、スポーツ中という興奮が、天ぷらを求め、
よせばいいのに、卵といなりずしを追加している。
それなら最初から、カレーやスパゲッティでいいじゃないか、
と云う声には、聞く耳が無い。

オジサンは、蕎麦が好きなのだ。
スキー場で、カツカレー大盛りをがっついている若者に、
反抗しているのだ。
人生、第二期の反抗期を、スキー場で感じている。
「お、おれだって、その気になれば、
 カツカレー大盛りぐらい食えるんだ!」
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  で、お子様ランチを注文してみた
by ishimaru_ken | 2015-02-23 05:43 | スポーツ
猪のステーキ
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 「だったらコヤツ、ステーキで食ってもいいんじゃないか?」
コヤツと呼ばれているのは、猪である。

先日来、猪のナベを喰らった話をしてきた。
猪といえば、ボタン鍋だと、固定観念があった。
ふと、反省した。
生肉なんだから、ステーキもありなんじゃないの?
素朴な思いつきだった。

大きな猪肉の塊を、左手で押さえ、包丁を握る。
ふむ・・・
何センチ切る?
鼻がふくらんだ。
まあ、最初の試みだから、ビビッて、1センチにしとこう。
切った。
私の心は、いつも《あわよくば》。
切ったその肉は、幅1,5センチを超えていた。

「さあ、焼こう!」
牛肉ステーキにあやかり、
塩コショウのみでやってみる。
パラパラと塩を振り、胡椒をかける。
フライパンをガンガンに熱し、まず、脂の部分を押し付けた。
ジュ~~~ン
牛や豚と違って、野生の猪は、
脂が、そうそう簡単に溶けやしない。
ジュ~~~ン
1分も押し付けた後、
やっと肉の断面をフライパンに押し倒した。
ジュワ~~ン
野生臭が、台所に広がる。
ふむ?・・・臭くない。
むしろ、人をしてコブシを握り締めさせる匂いである。
階段をダッシュしたくなる匂いとも言える。

こう言い換えよう。
我々は、牛の匂いに慣らされてきた。
牛を焼く時に、反射的に涎が出るように、教育された。
ヨダレとは、牛の為に出る必需品だとさえ、思い込んだ。
それはそれで良かったのだが、この思い込みが、
<野生>を失わせたのかもしれない。
そんな時に、野生の猪の登場だ。

で、肝心の・・・ステーキの味だ。
ワサビ醤油で喰らった。
ナイフ、フォークが武器だ。
いや、ナイフ、フォークが無ければ、太刀打ちできない。
箸でも切れるなんてトンカツがあるが、
猪の筋肉は、箸をうけつけない。
その筋肉は、原野で生きてゆく力で、弾けている。
脂もしかり。
脂さえ、引き締まっている。
脂が、コリコリしている。

「あ~~うんまいなあ~~~」
次は、3センチに挑戦しよう!
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by ishimaru_ken | 2015-02-22 05:54 | その他
晩酌
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 晩酌という日本の文化は、不思議である。
海外を旅して、思うのだが、
家庭で、毎晩晩酌をする光景をあまり目にしない。
家庭でなくとも、外食の場で、
酒を呑むという姿があまり見られない。

例えば、東京という都会。
街を歩けば、飲み屋だらけである。
飲み屋には、ありとあらゆる酒を置いてある。
日本酒だけでも、多くの銘柄を並べ、
他の酒を含めると、ちょっとした酒屋と呼びたくなる。

ビールに限れば、たいていの店で飲める。
ラーメン屋にも置いてある。
定食屋でさえ、ビールはたのめる。
お金さえ払えば、酒を呑むことに困らないのが、
日本という国かもしれない。

そこで、晩酌。
晩酌派の私としては、ほどほどの酒を、たしなむのが、定番。
友人が訪ねてきた折に、ほどほど超えをするのも、いとをかし。
興に乗って、ほどほどの3倍ほども、盛り上がったりする。
当然、翌日、ささやかな反省の弁が出る。
「なんか夕べ、食べ物が旨かったからなあ~」
酒の肴のセイにしている。

たしかに、肴で酒の旨さは一変する。
《酒は肴次第》と書にしたためたいほどだ。
ちなみに昨日の集まりでは、
アヒル一匹が、それぞれの臓腑に吸い込まれた。
あっ、豚の足も、摂りこまれた。
台湾風なので、酒も、紹興酒が力を貸してくれた。
紹興酒さん、ありがとう。
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     丸ままアヒルの豆ミョウ乗せ
by ishimaru_ken | 2015-02-21 05:31 | その他
圧雪
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 スキーをやられる方は皆、知っていることだが、
スキー場は、圧雪されている。
圧雪機なるもので、雪面をならして平らにしてくれている。
初心者には、これがたまらなく嬉しい。
ウインドで言うところの、平水面を作り出している。
コブやシュプール跡がなくなり、滑りやすい。
上手くなったような錯覚すら覚える。

ゲレンデのテッペンから直滑降すらできるような気もする。
実際してみた。
朝一番だったので、ひとっこひとり居なかった。
ウインドサーフィンより速度が出る事がわかった。
危険な香りがする事も解った。
スピードチャレンジは、ウインドだけにしておこう。

ところで、あの圧雪機は、ゲレンデが終了してから、
動かしているのだからして、夜中にやるワケだ。
広大なスキー場を、夜中に明かりを灯して、走り回る。
京都の石庭の庭の砂模様を造る作業に似ている。
無駄走りをしないように、計画的に、上下に模様を描いてゆく。
どういう免許がいるのか知らないのだが、
「やらせて下さい」と手を挙げたらやらせてくれる様な、
簡単なものではないのだろうな?
試しに、一応、手を挙げときま~す。

《圧雪!》(あっせつ)
この言葉の響きが、今、私をとりこにしているのです。
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by ishimaru_ken | 2015-02-20 05:56 | スポーツ
紹興酒好きである
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 紹興酒好きである。
中華料理が出されると、もれなく紹興酒を注文する。
日本酒に、様々な銘柄、好き嫌いがあるように、
紹興酒にも、銘柄があり、同じ銘柄でも、
取り扱い方によって、良し悪しがある。

20年ほど前、中国の<紹興>に行って来た。
紹興という名前の町である。
魯迅が紹興酒を呑んでいた町だ。
現場で呑む紹興酒は、それなりに旨かったのだが、
造り酒屋にも見学に行った。

日本の酒工場と違って、
大きなカメが、野天に並べられてある。
フタは無かった。
ある程度ねかした酒を、中くらいのカメに入れ、石膏で封印し、
長期間ねかす。
開封するには、
カメのフタのふちを、ノコギリで切りとるしかない。
中から出てくるトロリとした琥珀色の液体に、喉が鳴る。
その地で、一句、走り書きをしてみた。
《蠅や蚊も 麹のうちです もう一杯》
  (コレが何のCMのパクリか解った方は、60才以上。
   答えは最後に)

魯迅が、足繁く通っていたという、
紹興酒を呑ませてくれる店に立ち寄った。
そこでは、茶碗に一杯づつ小売をしてくれる。
買い求めた紹興酒を、店のテーブルで、ちびちびやる。
つまみは、ピーナツだ。
周りを見やると、鼻を赤くしたオイちゃん達が、
茶碗を重ねている。
そう、呑んだ茶碗は、卓の上に、重ねて置いてゆくのである。
何バイ呑んだかが、バレる仕組みだ。
呑みすぎる客には、売ってくれない。
茶碗一杯の量は、およそ250ml(一合半)。

3バイも呑めば、いい気分になり、歌でも唄いたくなる。
実際、歌いだすオイちゃんもいるのだが、
たぶんヘタクソらしく、皆が手を顔の前でふる。
声には出さないが、「やめろ」の合図だ。
~~~ ~~~ ~~~
先日の台湾行きでは、紹興酒に似た酒を見つけた。
《黄酒》
紹興酒の原料が、モチ米であるのに対し、
黄酒は、米らしい。
紹興酒は、味がきつい。
黄酒の方が、さわやかな感じがする。
その分、アクがない。
そこで、我々は、この二種類の酒のブレンドを考えた。
混ぜ合わせるのである。
様々に試した結果、私の好みは、この割合に決まった。
《紹興酒3 対 黄酒1》
紹興酒マイルドと呼べるお酒に仕上がった。
他のメンバーも、それぞれのブレンドを楽しんでいた。

今、日本で、困っている。
黄酒が、見つからないのだ。
輸入していないのかな?
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♪~ワタナベのジュースのモトですもう一杯~♪ byエノケン
by ishimaru_ken | 2015-02-19 05:48 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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