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雑草が花咲かせる
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 この春、わが家の周りの雑草を放っておいた。
毎年、何度も刈り取るのだが、興味があって、刈らずにおいた。
どうなるのだろう?
何が生えてくるのか、全く見当がつかない。
雑草とは、放っておくとどうなるのか?

山の中では、木々が生い茂っているので、
雑草はさほど激しく生い茂ることはない。
しかし、これまで、生え放題にした事のない、
街中の場所だとどうなる?
すると・・・

3月に、オオイヌノフグリや、踊り子草が咲いた。
4月に、タンポポの乱舞を観た。
次から次に、黄色の乱れ咲きに驚く。
いつの間に、種が飛んできていたのだろう?

4月の終わりから5月にかけて、草たちに花がつき始めた。
雑草も可憐な花を咲かすのだ。
赤、ピンク、黄色、白、だいだい色、薄紫・・
雑草だけの叢に、大量の色が華やいでいる。
花壇に植えた花たちに負けていない。
むしろ、そのアトランダムな魅力は、花壇を超えている。

さて、そろそろ刈らねば・・・
いくら綺麗だからと云って、ここは、山の中ではない。
隣のある住居地区だ。
雑草の種を撒き散らかすのは、迷惑この上ない。
「どうなるか?」の疑問は、解き明かされた。
さあ、刈ろう!
しかし、咲いている最中の可憐な花を刈り取るのは、
辛い。
ううぅぅ~~~

そういえば、オランダのチューリップ畑は、
花が全開になったその時に、花を全部刈り取るのだ。
そうすると、良質の球根が採取できる。
すべては、球根を育てる為に、花を咲かせたに過ぎない。

よし、オランダ方式でやろう!
バリバリバリバリ
ガソリン式の草刈機を作動させる。
「君らは、チューリップだぁ~」
来年また、咲いてくれぇ~
バリバリバリバリ

全部刈り取った。
し・しまった、写真撮るの忘れた!
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by ishimaru_ken | 2015-05-31 05:50 | 謙の発見!
岩礁地帯のナゾの穴?
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 岩礁地帯探検中の事だ。
神奈川県、三浦半島の海岸線を伝い歩いている我が探検隊だ。
その岩礁の上に、面白い人工物を見つけた。

岩に、<丸い穴>があいている。
直径30~40cm、深さ10cmほどの穴が、
整然と並んでいる。
まるで、竪穴式住居の柱の跡のようである。
さらに、その近くに、大きな水槽のようなモノもあった。
硬い岩を、まるで、ナイフでスパッと切ったような断面に、
首を傾げ、見入る。(冒頭写真)

(コレは何だろう?)

この岩礁地帯を通るたびに、疑問が湧いていた。
この場所に、漁師さんの番屋(ばんや)でもあったのだろうか?
番屋があったにしても、
ココは台風の高波がぶちあたる岩礁の上である。
ナゾだ・・・

っと、そのナゾが、ある場所で解き明かされた。
先日、三浦半島は逗子市の市役所の前を歩いていた。
ガラス越しに、大きな絵が見えた。
すぐに、ドアをくぐり、絵の前に立つ。
その絵の一部分に目が釘づけになった。
<番屋>を描いているのではないか?
ないか?と云う疑問形を通り越して、確信する!
過去に、岩礁地帯に番屋が建っていた時期があったのだ。
絵が証明している。
ナゾを解明するのに、最近は、パソコンを駆使するようだが、
足が解決してくれる事だってある。
足で発見した場合、この昂揚感は、はかりしれない。
絵の前に立ち続ける私は、フランダースの犬の、
ネロ少年そのものであった。

数年越しの疑問が、ス~と溶けてゆく・・・
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  ↓ 絵の一部を拡大すると
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by ishimaru_ken | 2015-05-30 05:52
なんぼでも用意しまっせ
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 「本番いきま~す!」
助監督が叫んでいる。
犯人を追いかけてきて、刑事達が、水たまりで格闘するシーンだ。

刑事が、犯人を追いつめる。
塀を乗り越え、ビルの谷間を走り、
挙句、泥道に呼び込まれる。
そこで、大勢の刑事が犯人にタックルする。
水たまりに飛び込む!
バッチャ~ン!
背広姿の刑事たちが、泥んこの中で、泡を吹いている。
当然のことながら、撮影では、カットがかかるまで、
役者は、泥の中で暴れまわる。
飛んでくる泥を眼球に受けようが、
喉の奥に、泥が飛び込もうが・・・

カットォ~!
撮影が終わるや、我らは、風呂場に運ばれる。
着ていたモノをすべて、ビニール袋に押し込め、
シャワーを浴びる。
汚い状態から、まっさらな状態に復元される。
さらに、運ばれた場所はメーク室だ。
やはり、復元される。
何もなかった状態にしつらえられる。
そんな時だ・・・

「すみませ~ん、リテイクで~す」
もう一回、先ほどのシーンをやり直すのだと言っている。
(ふむ、望むところだ)
全員が、新たに用意された背広に袖を通し、目を輝かせている。
(泥んこ遊び、また行くですネ!)

面白いことに、
逆境になればなるほど、逆境を楽しむ我らがいる。
我らとは、役者であり、それを造るスタッフだ。
「すみませ~ん、もう一回、リテークで~す」
『ハアハア~、おう、望むところだ、背広は、まだあるのかぃ?』

衣装さんが眉もゆがめず、ポツリ。
なんぼでも、用意しまっせ!
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     撮影所の階段
by ishimaru_ken | 2015-05-29 05:48 | 仕事
とことん歴史紀行
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                   十和田湖上空
 《とことん歴史紀行》
BS11にて。放送されている番組だ。
すでに3年目になる。
2時間番組である。
イシマルが、ナレーションを申しつかっている。

日本の偉人達の歴史を、しっかりと取材し、
ときには、いまだ、世に出ていない驚くべき新事実を見つけ、
自信をもって発表する番組である。
2時間・・・
そういえば、2時間モノのナレーションは、ない。
あったとしても、単発である。
レギュラーとして、毎週毎週2時間モノは、ない。
ない・・・と断言したが、たぶん、ない!
別に威張っている訳ではない。
面白いから、やってみようと始めた結果だ。
番組のスタッフの情熱に、ほだされたというのが、真相だ。
「よくもまあ~」
集めてきた歴史の面白い話に、溜息が出る。

そうそう、この番組も空撮をやっている。
空から、城下町を空撮し、そのまま、降りてくると、
田んぼだったりする。
この空撮を可能にしているのが、例の奴だ。
《ドローン》
小型カメラを乗っけて、空高く上がってゆく。
強風さえ吹かなければ、グラグラ揺れることもない。
ヘリでの空撮より安定しているかもしれない。
どちらかというと、あの映像は、昔よく見た、夢に似ている。

《空飛ぶ夢》
我が町の上空を滑空する夢だ。
自分の家の屋根をなぜか眺めている。
小学校の屋上を見下ろしている。
電線に引っかかりそうになり、急上昇したりする。

ドローンを造った人は、空飛ぶ夢をたくさん見た人だな。
まずは、ルール作りを早くやってほしいものだ。
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         本栖湖上空
by ishimaru_ken | 2015-05-28 06:02 | 仕事
目覚まし時計の目覚め
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                        <列車ホテル>

 ひょっとして君は、ずっと鳴っていたのか?

旅に出れば、目覚まし時計を持ち歩いている。
どこにでも売っている標準的な時計の君だ。
ピっピっから、やがて、ピピピピと移行する君だ。
ホテルに宿泊し、しばらくホテルを離れたりする。
その時、ホテルにカバンを預けておいたりする。
となれば、一緒に君も預けられる。

昨日、しばらくぶりに、君をピックアップした。
君の顔を見た。
ところが、ハリが動いていない。
どういうことだろう?
背部を開けてみると、電池が切れている。
こんな短時間で・・・電池って、切れる?
ひょ・ひょっとしたら・・・
目覚ましスイッチを入れっぱなしにしていたのか?
君と別れて今まで、
君の目覚ましスイッチは入ったままだったのか?
という事は、預けられた先で、君は、
叫び続けていたのかぃ?
ピピピピピピピピピピピピ

すまん・・
叫んでいた事を知っていたならいざ知らず、
知らずに君を放っておいたなんて、すまなかった。
え~と、何日、叫んでいたのかい?
電池が無くなるほどなんだから、とんでもない絶叫だよネ。
すまん・・

ん・・・?
君の絶叫を、無理やり聞かされた人達もいるのだわいナ。
その方たちのお怒りは、ど、どんなだろうか・・
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ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ
by ishimaru_ken | 2015-05-27 05:49 | その他
チョウバって?
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 そうだったのか!
《跳馬(ちょうば)》とは、跳ぶ馬だったのか!

何をいまさら・・と思われるかもしれないが、
私は、こう思い込んでいたのだ。
《長馬(ちょうば)》

もちろん、跳ぶという漢字が付く事は知っている。
漢字で書けと云われたら、<跳馬>と書くだろう。
しかし、感覚的には、<長馬>で、チョウバと読んでいる。

チョウバを知ったのは、小学生の頃だ。
東京オリンピックで知った。
体操選手が、鞍馬(あんば)という種目をやっていた。
子供的には、変な競技に思えた。
足を上げたり、クルクル回ったり、跨いだり。
で、着地する。
すると、今度は、チョウバをやると言う。
鞍馬で使用した馬である台より、長い台が登場した。
倍ほどの長さがあろうか・・

その当時、テレビ画面に字幕などというモノがなかった。
アナウンサーが喋る言葉を聞き取るだけである。
「チョウバへ、塚原選手が走りだしました!」
ふむ、鞍馬より長い台へ、向かったのだナ。
チョウバ⇒長馬
私の頭脳にすりこまれた。
最初にすりこまれたイメージは、簡単にくずれない。
50年経っても、くずれていない。
経験上、跳馬だと知りはしたが、脳の奥底では、
長馬で固まってしまっている。

そういえば、脳の奥にある部位をこう言うじゃないか・・
《海馬》 かいば
コレだってなぁ・・しばらく、
馬のエサ(かいば)だと思っていたのだ。
私のイメージでは、
頭の奥に、木のタルがあって、その中に、
馬のエサである干し草が詰まっているのだ。
その草が、絡み合って、記憶の中枢となっている・・と。
なんのこっちゃ・・・ 
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          「体毛がいっぱい」
by ishimaru_ken | 2015-05-26 05:56 | 昔々おバカな話
今、大丈夫ですか?
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 『今、大丈夫ですか?』
電話がかかり、耳に押し当てると、
第一声に、このセリフを吐く方がいる。

大丈夫だから、電話に出たのである。
大丈夫でなかったら、出ていない。
つまり、出たという事実は、
《大丈夫である》とおおっぴらに公言している様なものだ。
だのに・・・

 『今、大丈夫ですか?』
私が、電車の中にいるとか、会議中であるとか、
カツアゲを喰らっている最中だとか。
オモンパカッテくれているのかもしれないが、
オモンパカッテくれるならば、
さっさと、要件を喋ってほしい。

 『今、大丈夫ですか?』
 「はい、大丈夫です」

これは、『いいお天気ですね』「そうですね」
という日本古来のご挨拶のつもりで、
冒頭に帽子を脱いでいるのだろう。
しかし、今や、携帯には、相手の名前が表示されている。
誰からの電話か、分かった上で、出ている。
では、かけてきたアナタに問いたい。
もしもだヨ・・・
私がこう言ったらどうするつもりだネ。

「ダメ」
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        巨大ビルの重り
by ishimaru_ken | 2015-05-25 06:11 | 仕事
シートベルトしてますか?
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 シートベルトしてますか?
この問いは、間違っている。
車内で、シートベルトは、しなければならない。
法律で決まっている。
その昔、法律のしばりはなかった。
したい人がしていた。

私は、したい人だった。
タクシーに乗る。
カシャカシャッ、カチリッ。
シートベルトのバックルを嵌める。
基本的に、運転する人を信用していない。
タクシーのプロといえども、確率の問題で、事故を起こす。

友人の運転も信用していない。
カチャリッ
特に、友人は、運転のプロでない。

私自身も信用していない。
カチャリッ
これまで、事故は起こしたことはないが、
これからも無いと、断言できない。

そして、その昔、皆が、まだシートベルトに執着していなかった頃、
つまり、法的な拘束がなかった時代に、
私は、積極的に、ベルトを締めていた。
運転する時はもちろん、後部座席でさえ、締めた。
いちいち締める私を見て、皆が首を傾げた。
先輩に言葉もかけられた。
「男らしくないナ」
シートベルトをしたら、男らしくないらしい。

タクシーの中で、後部座席のベルトが壊れていた折などは、
お願いして、前の助手席に座らせて貰った。
今の車でも、3点式ではなく、レース仕様の4点式を、
オプションで付けてくれないものかと、ディーラーに尋ねたものだ。
海外に赴く時などは、
《携帯シートベルト》なるモノを、開発して貰えないだろうかと、
本気で考えた事すらある。

新幹線に乗車し、座席で、肩の辺りを手でかいている私がいる。
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   車椅子にもシートベルトを
by ishimaru_ken | 2015-05-24 06:04 | 昔々おバカな話
文庫本の読み方
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                       伊根の舟屋

 本を大切に扱うタイプではない。
大切にとは、とても大切に扱うという意味である。
読んだ後、まるで今買ってきたばかりの状態になっている
という意味だ。
 私が読んだ後は、背表紙のあたりが、グニャリと折れ曲がり、
紙全体は、開いてしまっている。
元に戻すには、重しを上に載せて、圧力をかけるしかない。

そもそも、買い求めた後、すべての付属品を取り去ってしまう。
カバー、カバーの外に付いている、帯。
中にはさまってあるシオリ、ほかの本の宣伝冊子。
表紙の厚紙を片手で持って振っても、
何も落ちてこない状態にして、カバンに入れる。
素のままにする。

読み進めるに従って、本は折り曲げられる。
折り曲げすぎて、紙を接着してある部分の接着剤が、
はぎ取られ、紙が一枚取れることがある。
その時は、その一枚を手に取り、文字を読み、
読み終わったページだけ、カバンにしまう。
あとで接着しようという考えだ。
しかし、後でくっ付けた記憶はない。
一枚足りない不完全な文庫本が読み終わったあと、
戸棚にしまわれる。
いや、この場合しまわれない。
本を人に差し上げたりした時に。肝心の部分が無くて、
犯人が解らなくなったりすると、失礼になるので、
その本は、ゴミとして出される。

アナタは、文庫本を読みかけた途中で、中座する時、
どうしているだろうか?
本に、茶色いヒモが付いてない本の場合だ。
私は、ページの下側を三角形に折る。
一冊読む間に、何度も、読みを中止すると、
大量の三角形の跡が残る。
ゆえに、下側部分だけが膨れている。
「気にならないのですか?」
『気にならない』

本を非常に大切にする先輩もいる。
折り目一つ付いてない。
その先輩が私の読んでいる本を見つけると、
烈火のごとく怒りだす。
「作家にあやまれぃ!」
本屋さんではなく、書いた人に謝れ、と諭している。
なるほど、先輩の方が、正しい。
正しいのだが・・次の本も、グニャリと曲げてしまう。
「ごめんなさい、え~と、コレは・・奥田英朗さま」
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 道が狭い伊根の舟屋のバス誘導車
by ishimaru_ken | 2015-05-23 05:55 | その他
ナンを食べたいんですが
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 アナタがインドを旅したとする。
インドのご家庭にお邪魔したとする。
ナンが食べたくなったとする。
「米より、ナンが食べたいのですが」ねだったとする。
すると・・・
『ウチではナンが食べられないのヨ』

えっなんで?
その理由は、家庭には、ナンを焼く窯が無いのだ。
あの高温になる大きな釜は、レストランにはあるが、
個人の家には、置いておけない。
ゆえに、ナンを食べたかったら、レストランに行くしかない。
それでも、「家庭でナンを食べたい」とごねるアナタがいたとする。
それは、日本に例えるとこうなる。

外国の方が、日本の家庭に来たとする。
握り寿司が食べたくなったとする。
「握ってください」
突然言われても、おかあさんには、寿司は握れない。
おとうさんにも、握れない。
寿司を握れる家庭なんて、稀有だ。
そこで、外国の方は驚く。
『え~寿司握れないんですかあ~?』
日本人は皆、空手が出来て、寿司が握れると思っている。
そして、マラソンをしていると思っている。
(それは、少し正しい)

だから、インドの家庭に行って、ナンをねだってはならない。
ねだるなら、「ナンみたいなモノを・・」
さすれば、ナンみたいなモノが出てくる。
ほら、日本でも、ちらし寿司が出されるでしょ。
その辺で、手を打とう。
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by ishimaru_ken | 2015-05-22 06:04 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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