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ガラ系に驚いた君に
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 「え~イシマルさん、ガラ系なんですかぁ~?」
ドラマのロケ現場で、指差される。
私がいじっていた携帯電話に、驚いているのだ。
「スマホじゃないんですかぁ~?」
今どきぃ?的な、ため息を漏らしている。

私は動じない。
『あのネ、あえてアナタ達が見下しているところの、
 ガラ系を使っているのだヨ』
理由は、文字打ちを片手で出来るからだヨ。
さらに云えば、その文字打ちは、
殆どブラインドタッチで打てるもんネ。
私にとってみれば、この片手でと云うところが重要でネ、
人として、両手ふさがりの場面を作りたくないワケだヨ。

携帯を操作している最中に、
 ウルサイ蠅を追い払うとか、
 電車の中で、右手に文庫本を持つとか、
 近寄ってくる雨雲を見つける為に、右手を額にかざすとか、
 弓矢が飛んできた時に、とっさに右手で叩き落とすとか・・

そんな時でも、左手で、ブラインドタッチで文字を打てる。
いったん備わった能力を、文明機器が進化したからと云って、
そうヤスヤスと失うもんですか!
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by ishimaru_ken | 2015-10-31 05:30 | その他
カバン君 さよなら
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 カバンを替えた。
10年来使ってきた手持ちカバンが汚れてしまったからだ。
カバンを替えるのは勇気がいる。
なんせ、今あるカバンより良いカバンに出会えないからだ。
今あるカバンの使い勝手に慣れてしまっているからだ。

目をつぶっていても、奥のポケットから、
リップクリームを取り出せる。
暗闇の中でも、マジックテープで止められた隙間から、
整形外科のカードを探し出せる。
身体の一部になっていると言っても構わない。

常づね不思議に思っているのだが、
女性のバッグは、どうしてあんなに、無防備なのだろう?
ファスナーが開いたままになって、財布が見えていたりする。
いや、ファスナーすら元々付いてなく、バッグを落としたら、
中身をぶちまけたりする。
ドラマで、バッグの中身をぶちまける男は現れない。
それは必ず、女性だ。
拝見させて貰うと、ポケットがほとんど無い。
ただ漫然と、いろんなモノが混在しているだけだ。
こんなでよく暮らしていけるもんだと感心する。

そこへ行くと、男は、ポケット・・
いわゆる、収納スペースの多いカバンを好む。
家やマンションでは、収納スペースに拘らないくせに、
カバンには、ことのほか拘る。
多ければ多いほどいい。
カバン屋で、20以上あるポケットを発見した時は、
思わず、コサックダンスを踊ってしまった。
(ウソです) 
さて、我が最新のカバンだ。
ペンを差す部分もひとつのポケットだと勘定すると、
コレまで使っていたカバンは、16のポケットがあった。
新品は、13に減っている。

うむ・・
今、あらためて数えてみて、ちょっとガッカリしている。
タグを切って、使い始めたので、もはや返品はできないであろう。
しかし、使い出せばなんとやらで、いずれ愛着が湧いてくる。
それまでが我慢だ。
何の我慢かというと、
何がどこに入っているのか、たんびたんび捜索中である。
爪楊枝なんて、入れたハズなのに、いまだに見つからない。
歯ブラシはどこ?
バンドエードはどこ?
隠し入れたお札はどこ?
(しまった・・いらぬ事をバラシてしまった)
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by ishimaru_ken | 2015-10-30 06:04 | 仕事
サップでホウボウを釣る
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 ドラマのロケが終わったや否や、脱兎の如く海に向かう。
サップで釣りに出る為だ。
サップボードに椅子を付けた私のボードは、
2種類の釣りをうたっている。

海底にいる魚を釣る。
 キス、メゴチ、カレイなどなど。
表層にいる魚を釣る。
  イナダ、スズキ、カマス、サワラなどなど。

海に漕ぎ出して、驚いた。
サップを漕いでいる男たちが、いっぱいいるではないか!
いっぱいの単位は、10人以内。
以内なのだが、これからいっぱいになる予感を秘めている。
みんな、オールを漕ぎながら、表層にいる魚を狙っている。
いわゆる、ルアーフィッシングだ。

「おっ、アノ人が、慌わただしいゾ!」
なんと、80センチを越えるスズキを釣り揚げたではないか!
「オッ、こっちの人の竿が満月のようにしなっているゾ!」
揚がってきたのは、海底に捨てられたゴミだった。

「ウワっ、私の竿がゴンゴンいっている!」
よお~し、今晩のオカズが掛かったゾ!
夕陽が輝く波間に、ピチピチと、シブキをとばしてくれたのは、
《ホウボウ》
アチコチで釣れるから、《方々》にいる魚。
釣れると、『ボウボウ』と鳴くから、ホウボウ。
様々な言い伝えを持っている美しいである。
シマッタ、今、魚をと書いてしまった。

実は、ホウボウの、<浮き袋>が旨い。
魚の大半は、浮き袋を持っている。
ところが、浮き袋を食ってみたい魚は、殆どいない。
その中で、特筆したいのが、ホウボウの<浮き袋>だ。

もしアナタが、ホウボウと丸ごと出会う機会があれば、
是非、浮き袋に注目して欲しい。
ソレは、内臓の中にある。
見た目は、解りやすい。
仙台名物、笹カマボコにソックリな形と色をしている。

笹カマを丁寧に取り出したら、吸い物にしましょう。
舌鼓をテンツクテンツク、何度も打てること受け合いです!
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        ホウボウの浮き袋
by ishimaru_ken | 2015-10-29 05:53 | スポーツ
お酒を呑み始めるには
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 お酒を呑み始めるには、年齢制限がある。
日本では、20才だ。
お国によっては、判断がまちまちだ。
例えば、お隣の台湾では、18才から呑める。
アメリカは州によるが、以外に21才かららしい。
イタリアやスペインは16才からと、驚きの数字がある。
オーストリアなんて、15才から許されている場合もある。
年齢制限のない国すらある。

っと、ここまでは、お国事情で、仕方がない事だろう。
さて、私は、ここで疑問が湧いた。
日本人の18才が、よその国に旅した場合、
お酒は呑めるのだろうか

法的に許されるのだろうか?
例えば、18才の日本人青年がフランスに行った場合、
ワインを呑んでいいのだろうか?
常識的に考えれば、
法律が施行されているその国に従うべきである
その国で犯罪を犯せば、その国の法律で裁かれる。
となれば、呑んでいいことになる。
しかし、日本人としては、いや、日本人の親としては、
呑んでもらっては困る。
20才を超えていない未成熟な青年が飲酒するなど、
もっての他!
モラルに反する行為にほかならない!

この酒問題の法的判断は、どうなっているのだろう?
近しい人に、訊いてみたが、
近しい人は、酒にだけ詳しくて、法律に詳しくなかった
両方詳しい人が、未だ見つからず・・・
相変わらず、酒の詳しさのみに比重が置かれている。
実態を知りたいなあ~~~
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by ishimaru_ken | 2015-10-28 05:36 | その他
チアリーディング大会
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 《チアリーディング》の大会を見た事があるだろうか?
チアリーダーとは、スポーツを応援するチームの事だ。
アメリカンフットボールなど、競技場内で、
過激な踊りを踊っている彼女たちだ。
そのチアが特化して、競技になっている。
特化したあまり、チアが、そのままスポーツになっている。

しばらくぶりに、大会をテレビで観た。
驚いた。
ダンスでありながら、もはやソレは、サーカスである。
彼らは、いや彼女らは、とほうもなく進化している。
アナタが、もし観ていないのだとしたら、
私は、そのサーカス状態を、うまく表現できない。
人間がクルクル舞いながら、空を飛ぶ!
女子が女子を跳ばし、スピード溢れる演技をする。
チアという応援の枠を超え、君たちこそが、選手じゃないか。
君たちにこそ、オリンピックに出てもらいたい!

この感動を、あえて表現するなら、こう言おう。
《人間花火》
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by ishimaru_ken | 2015-10-27 05:47 | スポーツ
列車内で 小説に没頭する
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 列車の座席に座り、文庫本を開いている。
読んでいるのは、小説だ。
ページは四分の三を過ぎ、佳境に入っている。
二時間ドラマで云えば、崖の上で、謎解きの場面だ。

ゴトトンゴトトン~
「次は、○○に止まります」
車掌のアナウンスが、響く。
不思議な事に・・
そのアナウンスは、無意識の私の脳に届いている。
 「○○~○○~」
駅名が、車内に知らされてゆく。
コレにも、どうやら私の脳は反応している。
一方、私の脳の大部分は、小説の謎解きに、
没頭だ。
『刑事はなぜ、気づかなかったのかい?』
ページをめくり戻り、
100ページ以上前のセリフを確認したりしている。

ゴトトンゴトトン~
  「○○駅で各駅停車に、お乗り換え下さい」
『待てよ?ヤツは犯人じゃないのか?』
  「○○方面の方は、2番線に・・・」
『胃の中からは、青酸カリは検出されていないって?』
  「まもなく、○○に到着いたします」
『なぬっ、ガサ入れでは、何も出なかったのか!』

ゴトトンゴトトン~
  「○○で特急に、抜かれます」
『そうか!血液型が同じだったんだ!』
  「閉まるドアにご注意ください」
『じゃ、別荘の鍵は誰が持ってたノ?』
  「2号車で、忘れモノの操作中です」
『やっぱり、彼は刑事やめるんだ・・』
  「○○駅に到着です
あっ、降りなきゃ

プシューン
見事に、降りるべき駅で降りる私であった。
驚くべきかな、人間の能力!
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 鹿児島の市電の敷石は、芝生である(熊本も同じく芝生)
by ishimaru_ken | 2015-10-26 06:02 | その他
リュウキュウ新たに
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 《怪我の功名》という言葉がある。
 《失敗は成功の母》とも言う。

昨日、サップで釣ったイナダで、リュウキュウを拵えた。
リュウキュウとは、大分県の郷土料理で、
いわゆるズケ丼だ。
味付けされた醤油ダレに、生姜とネギを入れ、
イナダの刺身を漬け込んでゆく。

さて、漬け込んだリュウキュウを台所に放置したまま、
私は、いつもの自前ジュースを作っていた。
リンゴにバナナ、ヤクルト、ヨーグルト、蜂蜜、
そして、最後に牛乳を入れようとしたところで、
何を間違ったのか・・・
目の前に置いてあったリュウキュウの容器に、
ドボリと注いでしまったのだ。
大さじスプーン一杯分!
アチャァ~~~
入ってしまったものは、しょうがない。
そのまま、食卓まで運び、
ご飯にかけて食べる事となった。

な~んか、色が、濁っている。
首を傾げながら、
ご飯に乗っけたイナダのリュウキュウを頬張った。
すると・・・
えもしれぬ味わいが口中に広がるではないか!
一言で云えば、<マイルド>。
牛乳の味など全くしない。
黙って人にお出しすれば、
牛乳が入っているなど気づかれないだろう。

まさに怪我の功名。
新たな調味料を発見したかもしれない。
醤油ベースの和食に牛乳。
その後、ハフハフ、ご飯をオカワリしたのは、言うまでもない。
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by ishimaru_ken | 2015-10-25 05:52 | その他
サップでイナダを釣る
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 サップで海釣り!
昨日は、キス釣りではなく、
イナダ釣りにすべてをかけ出艇した。
イナダとは、将来ブリになる若人(わこうど)である。

東京湾は、秋になると、イナダが回遊してくる。
そこへ、私がサップの上に椅子をくっ付けた、改良サップで、
海上をドンブラコ~ドンブラコと、漕ぎ回っている。
その椅子は、日曜大工店に行って、トンテンカン、
苦心して作り出したオリジナルだ。
「これで、釣れないワケがない!」
いわゆる、自信作だ。

サップに椅子が付いているのと、
魚が釣れるの
、との因果関係は全くないのだが、
《ああなったら、こうなる》的な思い込みにすべてをかけている。
つまり、
《椅子を付ければ、魚が釣れる》

秋の夕陽を浴びながら、東京湾を漕ぎ続ける。
距離にして、5キロ、
時間にして、2時間も漕いでいた時だった。
グンッ!
青魚が食い付いた時は、グンッと云う表現であたる。
竿をしならせながら、海面に姿を現したのは、
見目も美しい、イナダではないか!
思いっきり暴れながら、サップボードの周りを跳ね回る。

ごめんね、残念ながら、私には、
もう君が、刺身にしか見えないのだヨ。
内臓以外、すべて食べてあげるからね。
跳ねている君を見ながら、5種類の料理を、レシピしている。
だって、君が釣れるかどうかすら分からないと云うのに、
出かける前にすでに、
ニンニクを刻んだ調味料を仕込んで置いたのだヨ。
蒸し器もセットし、
魚焼きオーブンを洗い、
包丁を丁寧に研ぎ、
君が、いや君たちが、大勢連なって、お縄になった時の為に、
冷凍装置まで、用意して、出かけたのサ。

ごめんね、なんとか寒梅とかの封を切って・・・
悪かったネ、なんとか誉れとかで舌鼓をうって・・・
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by ishimaru_ken | 2015-10-24 06:10 | その他
燕岳の花崗岩たち
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 花崗岩は、いろんな擬態を見せてくれる。
先年登った、山梨県の鳳凰三山は、
花崗岩が、面白い岩を作り上げ、登山者を楽しませてくれた。
先日登った、燕岳(つばくろだけ)も花崗岩で出来ている。
そこで、いくつか、岩を見ていただきたい。

 冒頭の写真は、イルカ岩と呼ばれる。
北アルプスの観光ポスターで紹介されている有名な岩だ。

ではコチラは・・・?
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もっと大きな鯨岩
シロナガス鯨が、直立している。

で、この岩のシルエットは?
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「ねえねえお母さん、ボクも登りたいよう」
子供がお母さんに、おねだりしている。

おねだりされたお母さんは、コレだ。
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ちょっと太目の優しそうなお母さんがいる。

さて、コチラは?
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ふくろう博士である。

ほんじゃコレは?
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?・・ロバ

そして、よくよく見ると、コレは?
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ゴーストバスターズのゴースだ。

そんで、この方は・・?
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 アバター


《動物奇岩》2013;10月16日
《鳳凰三山の奇岩》2013;10月17日
by ishimaru_ken | 2015-10-23 05:49 | 謙の発見!
燕岳のアドベンチャー道
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 燕岳に大勢の登山者が登ることがわかった。
そして、登った道をそのまま降りていることもわかった。
我らイシマルと滝田くんは、
ほとんど人が通らないと云われている<中房沢>を降りることにした。
この沢が、実はとんでもないミチだったのである。

ほとんどどころか、人の踏み跡すら付いていない。
道は細そり、幅が、靴一足分しかない場所もある。
路肩はゆるみ、今にも崩れそうだ。
「滝田くん、もし、崖を滑り落ちたら、絶対回転せずに、
 すぐに腹ばいになるんだヨ」
『オッけ』
OKの声が途中で途切れた・・
振り返ると、滝田くんが、崖から滑り落ちている。
見ている間に、ザーーーーーー
ここで、滝田くんの素直さが、彼を助けることになる。
私の助言をきちんと聞いていたらしく、
決して回転することなく、すぐに腹ばいになった。
手で草を掴む。
しかし、草がちぎれる。
それでも掴む。
やがて、落下は弱まり、ことなきを得た。
ここで、ある事が判明した。
人は、落ちる時、「ア~~!」とか声を出さない。
ドラマで、崖を落ちる私が「ア~~!」と叫んでいたのは、
間違いだ。
今度、監督に進言してみよう。
(たぶん却下されるナ)

さあ、ここから、サバイバルが始まる。
登山道は、この先で、がけ崩れの為、分断されている。
道が無い!
自分で道を見つけなければならない。
いわゆる・・《ルートファインティング》

どうやら、川を何度も渡らなければならないようだ。
都会育ちの滝田くんに川渡りのルートは任せられない。
ここは、大分の田舎育ち。
ランドセルを背負って、
川の石を跳びながら小学校に通った私の出番だ。
靴を濡らさずに渡れる箇所を、ファウンティングする。
どうしても、石と石の距離が離れている場合、
手じかの一抱えもある石を運んで、水に沈める。
何往復もして、拠点を築いてゆく。
あるいは、流木が川に架かっている所では、
バランスよく渡ってゆく。

次第に、二人とも興奮してきた。
なんと言っても、我らが大好きなアドベンチャーだ!
滝田くんの目がランランと輝いている。
昨日460人とすれ違ったのに、今日は、人っこひとりいない。
10回以上、川を渡り返した。
石を運んだ。
草崖を薮こぎした。

かくして、我々は、ニコニコ顔で麓に辿り着き、
イシマルは仕事で都会へ帰り、
海にウインドに行った滝田くんは、
16mの強風でウインドを楽しんだ挙句、
ヒザの靭帯を痛めて、今、足を引き摺っている。
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by ishimaru_ken | 2015-10-22 05:38 | スポーツ



石丸謙二郎
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