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春の心は のどけからまし
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 《世の中に たえて桜の なかりせば 
      春の心は のどけからまし》
          在原業平(ありわらのなりひら)
伊勢物語に出てくる歌である。
「美しい桜が、もし無かったとしたら、
 春は穏やかな気持ちでいられるのに」
とあえて、桜の美しさを賛歌している。
すると、誰かが、返歌をかえす。

 《散ればこそ いとどさくらは めでたけれ
      憂き世になにか 久しかるべき》

「さくらは散るから良いのだ。
 世の中に、不変のものなどないのだから」と歌っている。

どうも、詩人は、素直には、「美しい」と語らない。
その美しさを、ひねって表現したいらしい。

すると、明治の文豪、梶井基次郎は、こう述べた。
《桜の樹の下には、屍体が埋まっている》
どうやったら、ここまで想像力がたくましくなれるのだろう?

しかし、桜に辿りつく前に、梅も綺麗だったゾ。
椿のトンネルは、見事だったし、
菜の花畑の輝きは素晴らしく、
モクレンの香りにうっとりした。
桜は確かに見事なものだが、
もし、桜がなくとも、何とかやっていけそうな気もする
まもなくツツジも咲くしネ。
桃の花なんて、ピンクだらけになるのだナ。
とはいえ、まあ今年も借景の桜で一杯いきますか・・・

《借り桜 過払いですよと 散りはじめ》
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       ねこやなぎ
by ishimaru_ken | 2016-03-31 05:47 | その他
北海道新幹線つながる
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 《一気通貫》
ついに、北海道まで、新幹線がつながった。
つまり、九州の鹿児島駅から、北海道の函館駅まで、
新幹線で貫ける事となった。
なったものの、実際には、3~4枚のチケットが必要となる。
九州新幹線。山陽新幹線、東海新幹線、東北新幹線。
今の所、一枚のチケットで、旅はできない。

望むらくは、一気に通貫してみたい。
チケットも一枚で、(ここが肝心なのだが)
道中、車掌さんの検察を受ける事なく
ぼんやりしていたい。
「チケット拝見します」と言われることなく、
端から端まで、乗ってみたい。
「お休みのところ、失礼します、チケット・・」
眠気まなこで、この言葉を聞くことなく、
景色を眺めていたい。
弁当を食べていたい。
ビールを呑んでいたい。

近々この願いは叶えられると信じている。
少なくとも、東北新幹線では、検察はなかった、
東京駅で乗った途端、居眠りしても、青森まで連れて行ってくれた。
「チケット拝見します」と起こされなかった。
なんか、嬉しかった。
早く乗りたいナ、北海道新幹線!
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   新幹線の修学旅行
by ishimaru_ken | 2016-03-30 05:43 | その他
ワサビの恋の行方
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 《板垣勘四郎》
ワサビを伊豆半島に広めた始祖として、
その功績をたたえ、伊豆の天城湯ヶ島町に、碑が建てられている。
では、彼は、どこから、そのワサビを持ってきたのだろうか?

1774年、しいたけ師だった板垣勘四郎が、
静岡県の有東木(うつるぎ)村から、ワサビの苗を持ち帰り、
天城ワサビの栽培が始まったとされている。
歴史を簡単に述べれば、これだけだ。
ああ、そうかいで終わってしまう。

1774年という具体的な数字が気になる。
いったい何の年数なんだろう?
そこで、私は、静岡県の有東木(うつろぎ)村におもむいた。
この村は、日本で初めて、ワサビの栽培を始めた村だったのだ。

ここで、ワサビの特性をみてみよう。
ワサビとは、他の植物にとって非常に強い毒を発する草なのだ。
周りの草は、皆死んでしまう。
その毒性は、なんと自らにもおよび、自分さえ、大きく育たない。
そんな自生のワサビを手なずけ、養殖したのが、
有東木(うつろぎ)村の人達だった。

このワサビに目を付けたのは、
時の将軍、江戸城にいた徳川将軍だ。
当然、ワサビは、御禁制の品となる。

そんなある日、村に、伊豆から、
椎茸の栽培を教えに来た人がいた。
板垣勘四郎。
彼には、野望があった。
御禁制とは知っていながら、
ワサビの苗の育て方を知りたかったのだ。
しかし、誰も、教えてくれる筈もない。
御禁制を破れば、獄門首うちの時代である。

長逗留の末、しいたけの技法を教え終わり、
さあ、帰るというその日だ。
実は、彼はこの村で、一人の娘と恋仲になっていた。
しかし、いずれ他国へ帰る身分。
叶わぬ恋・・・
伊豆へ帰るべく村をたつその日、
娘が、そっと道中の弁当を渡してくれた。

帰りの峠でその弁当を開けてみると・・・なんと!
ワサビの苗が入っているではないか!
しかして、伊豆半島にワサビ田が生まれたのである。

私が気になっているのは、勘四郎とその娘の恋の行方である。
伊豆にも、有東木(うつろぎ)にも、その後の記述はない。
ないが故に、私は想いを飛ばしている。
恐らく二人は、その後どこかで、
落ち合っているに違いない。
御禁制を破るほどの、娘のあつい想い・・
弁当箱を開けた時の勘四郎さんが、アナタだったら・・・
どうします?
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by ishimaru_ken | 2016-03-29 05:33 | その他
油屋熊八
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 《山は富士、海は瀬戸内、湯は別府
第二次世界大戦が終わった、混乱期に、
こんなキャッチフレーズを、掲げた御仁がいた。

 <油屋熊八》 あぶらや くまはち
大分県の別府で、亀の井ホテルを経営していた、
ちょいと変わった男である。
昭和初期に、
日本最初のバスガイドを創設した方でも知られている。
飛行機がまだ無い頃、九州の大分県に遊び客を呼び寄せる、
ありとあらゆるアイデアを、ぶちまけた人物だ。

別府に観光客を呼ぶ為に、都会に出かけた。
まず、富士山に登り、冒頭のキャッチコピーを放った。
次に、東京で、セスナ飛行機を飛ばし、空からビラを撒いた。
そのビラに書いてあった文字が、冒頭のキャッチフレーズだ。
「湯の町別府温泉に来てちょうだい」というふれ込みだ。

更に熊八は、戦後、別府に大きな桟橋を拵えた。
大阪から、瀬戸内海を渡って、
観光船を横付けしようと云うのだ。
この作戦は、当たった。
船を満載にして大量の観光客がやってきた。
その桟橋には、バスが待っている。
客は、そのまま、バスに吸い込まれ、
バスガイドのアナウンスを聞く事となる。
七五調の、若い女性の声が、車内に響き渡った。
「ここは湯の町ながれ川、夜は、湯の町不夜城に~」

日本初のバスガイドの名前をご存知だろうか?
ご紹介しよう。
《佐藤あやめ》

ウインドサーファーのバスガイド、ねーやんに質問してみた。
「佐藤あやめさんって、知ってる?」
『あったり前です』
「別府は・・?」
私の言葉を遮るように、ねーやんが語りだす。
『私達バスガイドの初研修は、別府で行なわれるんですネ。
 それぞれの土地の文化、歴史を勉強し、産業を理解してネ、
 ご当地の歌を覚えますのネ。
 それはそれは、たくさんの歌を覚えますわヨ。
 アラ、お歌いしましょうかぁ~?』

まるでエンドレス蓄音機のように、
佐藤あやめさんのDNA弟子ねーやんの喉から、
蓄音が、あふれ出るのであった。
♪~べっぷ湯の町よさぁコラさいさい~♪
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by ishimaru_ken | 2016-03-28 05:46 | その他
年齢差40才
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 「年齢のワリにお若いですねぇ~」
常なる褒め言葉である。
この言葉は、我がウインドのレース、マスターズでは、
当てはまらない。
何しろ、戦っている選手たちの年齢の幅が大きい。
40才~80才。
「年齢のワリ」などと云うおざなりの表現では、収まらない。

65才が42才に勝ったりする。
たりする・・なんてもんじゃない。
60才が、プロもどきの40代に勝ったりする。
年齢差の下剋上が、なにくわぬ顔で行われている。
ゆえに、我らの仲間内で、先ほどの会話は聞いたためしがない。
 「年齢のワリにお若いですねぇ~」

さらに面白いことに、この幅を持った年齢どうしは、
ため口である。
一応尊敬はしてるらしく、さん付けこそしているが、
ウインドに関しての言葉使いは平等である。
喋っているのは、私より15才年下のウインドサーファーだ。
「イシマルさんサァ~ジャイブの時、邪魔しないでくれるぅ~」
『なに言ってんだ!目の前で沈すんじゃねぇ!』
「ケッ、爺い、ニクバナレすんじゃねぇゾ~」
『うっせ~、蒙古斑消してから来やがれ!』

確かに、年齢のワリには、言葉が汚い。
年齢のワリには、大人げない。
年齢のワリには、場外乱闘が多すぎる。
どうやら、この言葉が、我らを言い当てている。
ぼくら、今こそ全力!》
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by ishimaru_ken | 2016-03-27 05:49 | スポーツ
旅から旅へ
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 旅から旅に旅している。
昨日は九州、今日は静岡、明日は信州。
ふうてんの寅さんでも、こうは動くまいと思えるほど、
日本全国を旅している。
仕事・・?
もちろんロケでもあるが、
ロケから帰ってきたその足で、リュックを背負い、出かけてゆく。
その先は、フリーの旅さまよいだ。
まるで何かに追い立てられるかのように、旅支度をしている。
決して、自宅が気に入らないのではない。
むしろ、自宅のここちよさを乗り越えて、
どこかにふらつきたいのである。

私の場合、基本は、スポーツである。
山登りであったり、スキーであったり、
ウインドサーフィンであったり、エトセトラ・・・
スポーツにかこつけて、旨いものを発見したり、
面白いモノを見つけたり、
その時しか見られない気象現象に遭遇したり、
言ってみれば、
《犬も歩けば、棒にあたる》
を、実践しているのである。
《犬でもないのに、棒にあたる》
と言い換えてもいい。

そして、コレがまた、よくあたる。
このコーナーで、人様にこれみよがしに、
お見せするようなモノではないが、
私としては、小さな喜びであったりする。
そして、悲しいことだが、それらが写真に撮られることは稀だ。
よほど時間が余った時や、労力を使って引き返した時のみ、
写真として残る。
ま、仕方がない。

今日も、海岸を歩いていたら・・・
《トンビがアゲを咥えて飛んでいた》のだが、
その写真は、当然ない。
 (明らかに油揚げだった。しかも見た事を正確に申せば、
  アゲを足で掴んでが正しい。)

この調子だと、そのうち、
《ネギを抱えたカモ》
が、目の前に飛び出してきても驚きはしない。
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      「おたくが やじさん?」
by ishimaru_ken | 2016-03-26 05:50 | 仕事
マネージャーの肉食弁当
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 ドラマのロケに行く。
朝、昼、夜、夜食と弁当が出る。
大きく分けて、魚系と肉系の二種類が用意される。

マネージャーが、私の分と自分の分を、控室に運んでくる。
私の弁当は、基本が魚系だ。
カロリーを考えて、ささやかだが、魚を選んでいる。

横で、箸を割っているマネージャーの弁当を覗き込む。
肉系だ。
<焼肉弁当>などと、書いてある。
彼は、私より年上である。
いつ見ても、肉系を選んでいる。
トンカツ弁当があれば、迷わず、手に取っている。
フライ、メンチカツ、酢豚、などなど、
肉っこい食材が好みなのだ。

決して太っていない。
スリムな体系をしている。
体積で言えば、私の3分の2ほどの大きさだ。
昔サッカー小僧だったとかで、常に小走りで走り回っている。
彼が、座っている姿など、飯時以外に見た事がない。

今、食べているのは夕食だが、
昼飯は、ケータリングだった。
弁当ではなく、出張サービスのカレーが振る舞われた。
私は、ご飯半分にし、カレールーをかけて、チビチビやっている。
するとその横に、マネージャーのトレイが置かれた。
カレーライスの上に、大ぶりのコロッケが乗っている。
別皿には、メンチカツまでしっかりゲットしている。
(たぶん、イシマルの分という言い訳だろう)
サラダは忘れたのか、取らなかったのか、
デザートのパフェを置くスペースを優先させたのか?
まるで、若者の体育会系の食事である。
はたから眺めると、
肉食系のマネージャーの横で、草食系の役者が、
チマチマとスプーンを動かしている寂しい風景となる。
役割、入れ替わろうかな?
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by ishimaru_ken | 2016-03-25 05:56 | 仕事
ザ・マスターズ2016まもなく
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 《ザ・マスターズ》
11年に渡って、私が開催している、
ウインドサーフィンのレースである。
40歳以上の選手が、全国から三浦半島の津久井浜に集まり、
二日間、ウインドの腕を競うのだ。
レースは、スラロームと言って、
海上にうったマークをいくつか回航して、一番早かった人の勝ちだ。
距離にして、2キロほど。

このマスターズを、ネットで検索すると、
ゴルフのマスターズと我らのマスターズが引っかかる。
他にもマスターズは有りそうなものなのに・・・
そこで、先日、スキーに行った折、
スキー宿のオヤジさんに、マスターズについて尋ねた。
するとだ・・・
スキーには、マスターズ、つまり、
年配者のレースはないと言うではないか。
考えてもみなかったとも言う。
今や、年配者だらけだと云うのに。

そこで、他のスポーツを思い浮かべてみる。
陸上には、マスターズ陸上があり、
水泳にも、マスターズ水泳がある。
でだ、他に何かあるかな?
しっかり競い合うゲームで、40歳以上が本気で行なうゲーム。

おお、アレがあった。
マスターズ甲子園という、高校野球のOBたちの試合をやっている。
すいもあまいも極めた方達の、闘いは、見ていても面白い。

それは、ウインドでも同じだ。
我らのマスターズは、常に、笑いの中の汗が波の間に間にとんでいる。
ゼイゼイと息があがりながらも、時速50キロの世界で戦っている。
平均年齢55才!
今年は最高齢が、ついに80才!
全員、現役である。

この激しくも楽しい大会の様子が、
羽田で見られる。
羽田空港の日本航空の駐車場P1の連絡通路に、
喫茶レストラン《スタンプスカフェ》がある。
そこで、4月1日~5月15日の間、
マスターズの写真や、映像が陳列される。
ただし、今年の写真や映像は、4月26日を過ぎてからだ。
なんせ、レースが、4月23,24日なもんだから。

で、お恥ずかしい事に、
入り口に私の等身大のパネルが置かれるらしい。
ひえ~赤面!
目の所に、黒の横棒を入れて欲しいと言ったら、
犯罪者じゃないんだからと、そのままに。
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(台湾のスピードチャレンジの映像も流れる)
by ishimaru_ken | 2016-03-24 05:53 | スポーツ
将棋新聞廃刊
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 《将棋新聞》が、この3月いっぱいで廃刊になるという
え~~!?
それ困る。
毎週、購読していた新聞だ。
十数年、読み続けてきた。
将棋界の棋戦はもちろん、様々な棋譜の解説など、
懇切丁寧に網羅してくれていた。
楽しみにしていた。
ドラマの空き時間のひとときは、将棋新聞が、友達であった。
その友が、廃刊になるという。
理由のほどは分からない。
インターネットの普及などで、紙媒体が、縮小されるのだろうか?
紙好きとしては、新聞を手にしている形が好きなのである。
ページめくりに、安堵を感じるのである。
新聞を裏返すというメンドクサイ作業を、こよなく愛している私だ。
電車の中で、折りたたんだタブロイド版に目を凝らしている。
(ほお、いまだ、加藤一二三九段健在か!)
(亡き村山聖の映画が出来るんだって?)
将棋界の一挙手一投足が、手にとれた。

しかし、それも、終わりを迎える。
私は・・わたしはどうしたらいいのだ?
紙で読みたいという欲求を持った我々は、今後どうしたらいいのだ?
私を我々に、むりやり発展させてしまったが、
我々さんは、いっぱいいると思われるのだが・・・
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       持将棋(じしょうぎ)
by ishimaru_ken | 2016-03-23 05:54 | その他
炭火風
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 とある食堂で見つけたお品書きだ。
この食堂は、蕎麦あり、うどんあり、カツ丼セットメニューあり、
カキフライ定食、マグロ漬け丼、エトセトラ、
なんでもありの嬉しい店だった。
その中に、気になるお品書きがあった。
 
 《やわらか真いかの唐揚》

これは、どう解釈したらいいのだろう?
やわらかいのは、真いかだろうか?唐揚だろうか?
もし、唐揚だとすると、私的には、唐揚はパリッとして貰いたい。
もし、イカだとすると、イカは唐揚にした途端、固くなる物体だ。
総合してまとめると、
<元々柔らかかったイカを唐揚にしました》
これが、真相だと思えるのだが・・・

もうひとつ、不思議なお品書きが横にある。
 (冒頭写真)

《炭火風焼きいか》

炭火焼きというなら理解できる。
遠赤外線で焼いたのであるからして、焼け方が違う。
それは旨いだろう。
ところが、《風》とは何だろう?

「炭火で焼いたような焼き方にしてみました」
と云う事だろうか?
イカをガスで焼くのと、炭火で焼くのとで、
どう見た目が変わるのだろう?
店主は、ことのほか、イカに思い入れが強いようだ。
そういえば・・
風が付くお店にしばしば遭遇する。

 《手打ち風蕎麦処》
 《露天風 天然風呂》
いずれも、風におんぶ抱っこしている。
ずるい。
ずるいが、認めたい。
堂々と、名前つけの苦労している。
いかに旨そうにみせるかの努力をしている。

これを偽装と言うなかれ!
これは、食の文化だ。
だって、おいしそうならば、いいじゃないか。
今まで見つけた、どれも認めたい。

 手打ち蕎麦
 手打ち風蕎麦
 手打ち式蕎麦
 本格手打ち蕎麦
 本格蕎麦手打ち風
 元祖本格手打ち蕎麦
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      手造り炭火焼風トースト
by ishimaru_ken | 2016-03-22 05:58 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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