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お話しのリピート
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 しばしば、いや頻繁に山に足を向けている。
日帰りならまだしも、山中泊となると、困ることがある。
電波届かず、パソコンが使えない。
となると、このコーナーが頓挫する。
毎日、馬鹿なことを聞いて貰っているアナタに申し訳ない。
ってんで、そんな折には、
前日、近しい人に「コレを載っけてくれ」と、
一文、渡しておくのである。

ところが・・
何がどうなったのか・・?
はたまた機械の故障か・・?
以前載っけていた文章がリピートされているケースがある。
近いところでは、先月の19日の《ニンニク、ゴ~~~ン》が、
26日に、再放送されていた。
私が山の中にいる最中の珍事だった。
載っけてくれた人のセイではない。
そもそも私が渡した原稿が間違っていたのである。
二度も、ばかばかしいお話しを聴かされた、
アナタの身になってみろってんだ。

ということで、7月26日分に戻っていただくと、
なぜか、新たに追加されたお話しが載っている。
時間を巻き戻す作業をしてみた。
《タイムマシン》2016:7月26日
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by ishimaru_ken | 2016-07-31 05:50 | その他
プラウ
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                    蒸気トラクタ

 私の目には、農場は、イギリスも、ロシアも、イタリアも、
みんな北海道である。
広々として、しかも斜めに傾いた土地に、小麦を植え、
ジャガイモの花を咲かせ、
牧草を育てている。
 本州では、田んぼが主流であるからして、平面の農地となる。
しかし、平地以外も苦労して開拓した北海道は、
斜めが基本だ。
そんな広大な農地を人間の手足だけで、耕すのは無理だ。
そこで、早い頃から、トラクタが導入された。
トラクターではなく、トラクタと呼ぶらしい。

 上富良野の村をレンタカーで流していると、
見た事のない施設を見つけた。
 《土の館》
観光客には不人気らしく、観光バスはとまっていなかった。
そこで、注目すべきトラクタに出会ったのである。
いにしえに使用されていた旧型のトラクタが陳列されている。
数10台が、元の持ち主の名前を明記して、
並べられている。
さながら、クラシックカーの名車展覧会だ。
ポルシェのトラクタがある。
ベンツのトラクタがある。
フォードに、フィアットのトラクタがある。
勿論、日本製のクボタもある。
イセキもあった。
 
そのトラクタが引っ張るのは、日本語に訳せば、
鍬である。
その道具は、《プラウ》と呼ばれる。
土の館には、プラウが大量に陳列されている。
どうやら、プラウがすべてを決めるらしい。
プラウの出来不出来で、土の耕し方が変わり、
農業そのものに影響するのだと書かれている。
書いたのは、プラウ造りに生涯をかけた北の偉人、
<菅野豊治> すがの とよじ

実は、土の館とは、菅野豊治氏の記念館なのだ。
現在、スガノ農機は、日本のプラウ市場の8割を生産している。
日本の畝は菅野さんが耕していると云っていいかもしれない。

観光バスは来ないかもしれないが、
他県ナンバーの乗用車で来られたご夫婦が、
長い時間、プラウの一つ一つに向けるまなざしには、
頭が下がった。

知らなかった、プラウ。
今知った、プラウ。
今後、農機具を見る私の目は、確実に変わるだろう。
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    ポルシェ製トラクタ
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       フィアット製トラクタ
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      プラウ
by ishimaru_ken | 2016-07-30 05:51 | 謙の発見!
道央 美瑛を走るレンタカー
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 富良野、美瑛(びえい)と云えば、北海道の道央の観光地である。
レンタカーや観光バスが走り回っている。
夏、花盛りの農園に、ラベンダーなどの花を見に行くレンタカーが、
列をなしてやってくる。
よくもこれだけのレンタカーがあるものだなと、
思わず腕組みしたくなるほどの数だ。
その昔、北海道と沖縄のレンタカーのナンバープレートの文字は、
なぜか、《れ》だった。
今は、《わ》に移行している最中だ。

なぜ、《れ》だったのだろう?
恐らくの想像を語ってみる。

随分昔、レンタカーのナンバー文字を《わ》にしようと、
政府のお役人が考えた。
日本中にお達しの封書を出した。
北海道に届いた封書は、雪の影響で濡れていた。
封を開けた係員が、滲んだ文字を読んだ。
《れ》でしょうかネ?
レンタカーだから《れ》だと信じた。
 一方、沖縄では、台風が来ていた。
以下同文。

*ええ~個人の感想なので信じないで下さい。

さて、私のレンタカーも、美瑛の丘陵を忙しく動き回る。
あっちに、花の丘があると聞けば、行って花を愛で、
そっちにジェットコースターの道があると知れば、
行って、まさにジェットコースターさながらの直線道路を、
急上昇、急降下を繰り返し、
こっちに、青い池があると噂をきけば、
行って、大量の観光客の隙間から手を出し写真に収め、
昼は、旭川ラーメンに舌鼓をうち、
陽が沈めば、ラム焼肉でビールをあおり、
星空を見る前に、眠りについてしまう。
そんな人に私は・・・なった。
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   花の丘
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     青い池
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     ジンギスカン
by ishimaru_ken | 2016-07-29 05:45 | その他
北海道の山ヘ
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 「そうだ、北海道へ行こう」
雨が続き、風も吹かない。
アルプス系の山も連日、雨に覆われている。
それならばと云うんで、ここはひとつ北海道の山に登りにいこう!
 ブ~~ン
降り立ったのは、旭川空港。
レンタカーを借りるや、北海道の最高峰、
《旭岳》2291m、に向かう。
天候晴れ、爽やかな風の中、快適なドライブだ。
信号のほとんど無いまっすぐばかりの道道(どうどう)を、
登山口へ。
ところが、ロープウエイの駅まで来たところで、雲行きが怪しくなる。
ガスが出てきた。
いざ、歩きはじめる。

視界は、10m先を歩く人間がぼやけている。
20m先はもう見えない。
登山道は、踏み跡がしっかりしており、尾根登りなので、
迷う心配はないのだが、なんぜ、初めての北海道の登山だと言うのに、
霧の中を徘徊しているだけである。
ここが、本州の山であっても、九州の山であっても不思議でない。
時折すれ違う登山者が、亡霊のように、霧の中に浮かびあがる。
2時間ほど登ると、突然、平坦になった。
頂上の標識が立っている。

「なあ~~んも見えん」
本来なら、360度の眺めに、ドラが鳴り響く場面だ。
オーケストラが全楽器をフル音量で、奏でるシーンだ。
ティンパニとシンバルが、
出番だとばかり腕を振り回す豪快なフィナーレとなる筈だ。
はじっこが断崖になっているらしいが、
な~~んも見えん。

その後、てくてくと降りている時だった。
ふいに霧が、サ~ッと吹き払われたのである。
振りかえると、頂上近くの稜線がくっきり!
まさに曇天の霹靂!
たったの5分間のパノラマショーであったが、
充分心に残る映像が刻まれた。
アレがなかったら・・・
非常に残念な、初北海道登山となっただろう。
たぶん、な~んも書かなかったかもしれん。
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      一瞬のガス吹き飛び
by ishimaru_ken | 2016-07-28 06:07 | スポーツ
身体洗い選手権
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 昨夜、ホテルのバスルームで体を洗っている時に、ふと気づいた。
私は、身体を洗うのが速い。
アカスリで素早く擦るのだが、相当の速さである。
目のくらみそうな速さと言っていい。
速いからと言って、おろそかではない。
見事なまでに、各部綺麗に仕上げている。
そこで、裸電球が頭の上に灯った。

 《身体洗い選手権》

どれほど早く、身体を洗えるかを競う大会である。
スッポンポンでは、あまりにもみっともないので、
競泳パンツを履く事にしよう。
タイムを競うのはもちろんだが、
その正確な洗いも追求したい。

そこで、あらかじめ、選手には、全身(首から下)に、
色の付いた特殊塗料を塗る。
貸し与えたアカスリで軽くこすった程度では落ちない塗料にする。
肌が、悪くならない程度の擦り方で落ちる塗料だ。
青い色がいいかな・・

「よ~い、スタート!」
借り切ったスパの洗い場で、選手は、いっせいに手を動かし始める。
ここで、面白くするために、鏡は見る事ができないようにする。
背中などは、カンで洗うしかない。
やがて、洗い終わったと思った者は、
バスタオルで水気を拭きとり、手を挙げる。
ストップウオッチが止まる。
その後、審査員によって、洗い残しがチェックされる。
全く洗えてない部分などは、10点減点。
ボンヤリ残っている部分は、5点減点。
足の裏など、細かい部分の残りは、3点。
アカスリの泡を綺麗に切ることも対象となる。

「第一回、身体洗い選手権の優勝者を発表します!」
ドロロロロロロ~
 「タイム、1分8秒26・・・減点3、
  いしまるけんじろうさんで~す!」
パチパチパチパチパチ
 「トロフィーと温泉の素<別府の湯>一年分で~す」
パチパチパチ
 「どうぞ皆さま、一年間、日々速洗いの精進をされた
  イシマル選手に、もう一度暖かい拍手を!」
パチパ
・・・やめよう
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by ishimaru_ken | 2016-07-27 05:35 | その他
タイムマシン
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 「おっ几帳面に戻ってきましたネ」
アナタは、時間を少しだけ逆行したようです。

タイムマシンの小説は、ずいぶん読んだ記憶がある。
先駆けとなった、ジュール・ベルヌのタイムマシンに始まり、
日本の小説家、特に、SF界に身をおく作家は、
一度は、筆を走らせる義務があるとみえて、
タイムスリップ難題を必死にこねくり回しているようだ。
そのどれもが、「なるほど!」
思わず拳を手のひらに打ち付けたくなるウイットにとんでいる。
その発想が面白い。

SF作家ではないのだが、
最近読んだものでは、
《ナミヤ雑貨店の奇跡》東野圭吾作。
に惹かれた。
これ以上書くと、ネタバレになる恐れがあるのでやめる。

「タイムマシンがあったらどの時代に行きたいですか?」
よく問われる質問だ。
私は、断然、未来である。
自分が生きているであろう未来ではなく、
もっとずっと先の未来を見てみたい。
なんなら、そのまま居ついてもいいかもしれない。

人は、それなりの順応力を持っている動物だ。
例えば、江戸時代の人が、現在にタイムスリップしたとしても、
驚いているのは、最初の一週間くらいなものだろう。
携帯電話なんて、すぐに当たり前に使えるようになるだろネ。
テレビも同様だ。
新幹線や、飛行機も、一度乗れば、大丈夫だろうし、
車の運転は、練習に練習を重ねれば、なんとかなるでしょう。
問題は、空気の汚れと、食い物かもしれない。
空気は間違いなくマズイ。
しかし、食べ物は、慣れれば、美味しく感じる筈だ。
なんせ江戸時代に比べれば、すべてがジャンクフード的である。
たぶん食べ過ぎて、太るだろう。

そして、一番の難題は、
世の中が騒音だらけで、ウルサイことだろうナ。
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by ishimaru_ken | 2016-07-26 05:55 | その他
なんという慶良間の海
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 《慶良間諸島》ケラマ
沖縄の那覇から、高速船で一時間。
南沙諸島としては、珍しく島が点在する諸島がある。
阿嘉島、渡嘉敷島、座間味島をはじめ、
小さな島が砕けた岩のように内海を囲んでいる。
つい最近、国立公園に登録された。
「えっ、今頃!」
驚いた方は、この海の美しさを知っている方だ。

沖縄系の海は、どこも美しい。
今、系と表現したが、鹿児島系であり、九州系でもある。
沖縄系は、世界でも透明度、透視度が、すこぶる高い事で有名だ。
その上、サンゴの生育度も高い。

 17年ほど前、カリブの海に行ったことがある。
イギリス領バージンアイランド。
カリブ海という名に憧れ、旅立った。
ところが・・
透明度や、サンゴの生育度は、沖縄の比ではなかった。
いかに沖縄系の海が素晴らしいか、
あらためてウロコが目に引っ付いた。
そのウロコはがれ目を携えて、座間味の海に潜った。

な~んと!
なんという魚種の多さであることヨ。
何と云う、透き通る青い世界。
スキューバダイビングを始めて以来、初めて本気で考えてしまった!
「ひょっとしたら、マウスピース外しても息できるかも?」

自然の中でハイテンションになる珍しい興奮を、
座間味の海は、差し出してくれた。
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by ishimaru_ken | 2016-07-25 05:40 | 仕事
チベット語習得
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「ンガ、プゥセェ、サギン」
我が探検隊のヨウコ隊員が、最近チベット語を習いに行っている。
最初にこれだけ覚えたとばかり、同じ言葉を繰り返す。
 「ンガ、プゥセェ、サギン」
何と言ってるのだろう?
 (私は、チベット料理を食べに行きます)

ほお、英語の「ディスイズアペン」に相当する文章らしい。
それはわかった・・
しかし、その文章は、実用的だろうか?
日本で、そのチベット語を使う機会は、ほとんど無いと言っていい。
チベットの方とチベット料理を食べに行く機会はそうそうあるまい。

ほんじゃ、チベットで使えるかと問われれば、
否である。
チベットで、食べ物屋に入れば、殆どチベット料理ではないか。
(私はチベット料理を食べにいきます)
堂々と喋っても、
チベット旅行では、役に立たないと思われる。

すると、
応用もできる~とヨウコ隊員。
 「ンガツォ、プゥセェ、サギン」
 (私たちは、チベット料理を食べに行きます)

複数形だナ。 
しかしながら、私たちだろうが、
やはり、チベット旅行では、使えないことに変わりない。
応用するなら、チベット料理の部分を変えて欲しかった。

 「ほんじゃ、これは?
  サニン、ンガツォ、プゥセェ、サギン」
  (明日、私たちは、チベット料理を食べにいきます)
え~とネ、明日だろうが、あさってだろうが、
たぶん使わないネ。

まあ、「ディスイズアペン」も、中学1年で習ったものの、
それ以来、一回も使ったことないのだが・・・
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  日本のチベット 立山連峰
by ishimaru_ken | 2016-07-24 05:49 | その他
シラス丼
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 シラス大好き人間がいる。
静岡の焼津あたりで、シラス丼と看板があれば、
さっき昼飯食ったばかりなのに、ノレンをくぐろうとする。
シラスという文字に無条件に反射している。
私が、サバという文字に反射するのに似ている。

そのシラス好きは、当然、スーパーでも目がゆきとどく。
海産物売り場にある、シラスの湯であげたパック詰め380円。
こいつが気になる。
昨日も、パック詰め287円が気になったばかりだ。
ひょっとしたら、287円は買ったかもしれない。
いや、買わなかったかもしれない。
 (う~ん、どっちだろう?)
ええいままよ!
380円を買い求める。
やったぁ~喜々として、家に戻り、冷蔵庫をあける。
すると、やはりというか、やっぱりと云うか、
287円のパックが鎮座している。

っと、ここでめげないのが、シラス好きだ。
 「食っちまえば、いいんだろ!」
あくまで楽観主義だ。
小魚の大量殺りくなどというギャグ的な非難など聞く耳も持たず、
あっという間に、冷蔵庫の中身をさらうのである。

そういえば、私はこの春、シラス漁の船に乗せてもらった。
富士山の見える駿河湾を静かにすくう漁だった。
何十槽もの船が、沿岸を走り回り、
小指にも満たない小魚を集めまわる。
マイワシの稚魚だったり、
カタクチイワシの稚魚だったり、
ウルメイワシの稚魚だったり、
それ達の総称をシラスと呼び、
トンの単位で水揚げされる。

単に大根おろしをかけて食ったり
サラダにまぶしたり、
汁にぶっこんだり、
アツアツのご飯に乗っけたり、
シラス大好き人間にとってみれば、
その三日月型をした白い物体は、
高貴な万能オカズなのである。
因みに言っておきますが、シラス好きは私の話ではありません。
そんな人を目の当たりにしているだけです。
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       億匹のシラス
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   漁港のシラス丼 700円
by ishimaru_ken | 2016-07-23 06:04 | その他
和歌山のホテルの朝食バイキング
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 そこは、和歌山にあるホテルだった。
朝7時に始まる朝食バイキングが待ちきれず、
ロビーをうろつく腹ペコ人間だった。
7時の時報がなるや、すぐさま、バイキング会場におもむく。
入った途端、目の前に梅干しの大群が陳列してあった。
さすが和歌山!
何十何百の梅干し。
様々な種類があるらしく、塩分量と共に、その銘柄が記されている。
シソを使ったのとか、蜂蜜が入ったのとか、古来から続く梅干しとか。
その前に立つ私の口の端からは、涎がタ~ラタラ。
梅干しに異常に反応する私の唾液が、私を溺れさそうとする。
速くこの場を去らねば!
何百あろうが、選んだのは一つだ。
塩分の一番少ないヤツだ。
ほんの数秒で、一週間分の唾液を消費した。

バイキングの料理を次々にかっさらって、席に着き、
納豆を混ぜていた時だ。
 「お待たせいたしました、これから、
  マグロの解体ショーを始めます」
高らかな宣誓とともに、20キロのマグロが、登場し、板さんが、
長い包丁を振りかざし、見事にさばいてゆく。
捌きながら同時に、カクゼツの良い口上が続く。
ところが・・・
この日は、宿泊客が極端に少ない日だった。
廻りの観光施設が、工事中のお休みとあって、
ホテルも開店休業に近かった。
当然、レストランも閑散としている。
解体ショーを見学しているのは、私を含めて5人。
もう少し遅い時間なら、客も増えただろうが、
マグロは解体しなければ、朝食を食べに来た客全員にお出しできない。
結局、目だけで、マグロをいただいたのである。
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  納豆2 海苔2、カレーは欠かせない 
by ishimaru_ken | 2016-07-22 05:39 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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