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どうぞお曲がりください
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 全国を車で旅していて、その町や村が、
良い町なのか、そうでないのかの目安にしている行為がある。

 《右折時に、パッシングで行かせてくれるかどうか》

パッシングとは、一瞬ライトを光らせて、
「どうぞ、曲がってください」と譲ってくれる行為だ。
その行為によって、渋滞が減る。
圧倒的にスムーズにいくと言っていい。
私的な評価では、
パッシングで曲がらせてくれる事が多かった町は、
居心地が良い町だった。
その逆の場合は、街全体に殺伐とした雰囲気を感じていた。
これは、その町の人達の姿勢がそのまま出ているのかもしれない。
もちろん、一日や二日で分かるハズもないのだが。
行ったその日に、4回も5回もパッシング曲がりに出会うと、
その町が好きになる。
比例するかのように、町の人達との会話があたたかい。

そして不思議なことに、
パッシングで曲がらせてくれない町では、
こちらがパッシングしても、曲がってくれない事が多い。
つまり、普段からパッシング曲がりに出会っていない為に、
右折時に、ぼんやりしていると思われる。
予想していないと思われる。
実は、これが、危ない。

例えば、右折しようとしている乗用車の後ろから、
トラックが近づいているとしよう。
直進車である私がパッシングして「どうぞ」の合図をする。
その光を、右折車の後続トラックの運転手は見た。
彼は、当然、右折車は曲がるだろうと予想し、
ブレーキを軽くしか踏まずに交差点に近づく。
しかし、右折車は反応しない。
「え~~~~!」
トラックは急ブレーキを踏まざるをえなくなる。
危ない。

右折車にパッシングをしない人の言い分もある。
 「今、アンタが言ったような事がおこるじゃろ」
 「パッシングされて進んだら、バイクが突っ込んできた」

この問題には、こう答えよう。
普段から「どうぞ」が行われていると、
皆が、バイクにも自転車にも気をつけるようになるものです。

そして、「どうぞ」をした回数だけ、
「どうぞ」をして貰えるようになる気がするのだが・・・
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by ishimaru_ken | 2016-10-31 05:41 | その他
日本シリーズの興奮
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 あらら、こんな事になっちまった。
プロ野球日本シリーズが終わってしまった。
第6戦で決着が付いてしまった。

最終の7戦のチケットを懐に忍ばせていた私は、
ハシゴをはずされてしまった。
昨夜は大騒ぎだった。
なんたって、ウインドサーファーのタメトウさんは、
広島在住の、カープ一本やり!
試合の始まる前から、メール交換が飛び交っていた。
一喜一憂とは、まさに、昨夜の騒ぎを表している。
シーソーゲームの1球ごとに、
口から泡が吹き出しそうになる。
興奮したメールが送られてくる。
 「まともい画面が見ておれない」
 「気を沈めて沈めて」
 「キッキー」
 「ハ は ハ~~」
タメトウさんの健康状態が心配になった。
いや、今でも心配である。

本来なら、7戦が見られない場合は、
チケットは払い戻して静かにしているのが常なのだが、
ここはひとつ、タメトウさんの落胆を持ち上げる為に、
広島まで向かおうではないか!
とかなんとか言いながら、
自分のガックリさを慰めて貰いたい思いで、
広島まで、新幹線の旅にでよう!
終わったはずの広島がどうなっているのか?
どう静まろうとしているのか?
どう立ち上がろうとしているのか?
わざわざ出かけようではないか。

2016年、日本シリーズ、第6戦の結果、
10対4で日本ハムファイターズの勝ち。
終わり・・・
夢を・・夢をありがとう・・
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by ishimaru_ken | 2016-10-30 03:26 | スポーツ
狭い努力
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                     レベル3
 洞窟探検家の吉田さんの倉庫が、行くたびに進化している。
宿泊部屋、風呂、クライミング施設などなど・・
本来の仕事が、土建屋さんなので、
モノ造りは、お手の物だ。
土地さえあれば、何でも造ってしまう。
いや、土地さえ造成してしまう。

最近造ったものが、冒頭の写真。
四角い穴を木でこしらえている。
全部で、5つの穴がある。
幅が5段階の大きさに設定されている。
猫は、顔が通ればその穴は通れるニャ、と言われる。
ところが、人間はそうはいかない。
肩や胸、尻は、頭より大きい。

私の今までの経験でいえば、胸が通ればたいがい通れる。
肩は柔軟性の問題が、通過可能かを左右している。
胸は、息を吐くことによって、体積が小さくなるのを利用する。
ちょっとだけ吸って、たくさん吐き出す。
それでも限界がある。
その限界を知ろうと作り出した穴が、この四角い穴なのだ。

私は、5段階のレベル3でギブアップ。
探検家吉田さんは、レベル4をギリギリクリア。
隊員の女性ユカリンは、なんとレベル5をクリアしている。
悔しいのか、そのレベル5にチャレンジした吉田さんは、
頭を突っ込む際、耳がゴリゴリ削がれ、
今、耳の裏は、傷だらけである。

洞窟探検家は、小さな努力ではなく、狭い努力をしている。
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 レベル5
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by ishimaru_ken | 2016-10-29 05:50 | その他
ブドウあわて食い
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 ブドウがひと房、目の前にある。
巨峰のような大きさのブドウだ。
一粒ちぎって、三分の一ほど皮をむき、
ポイッと口に放り込む。
クチャクチャ・・
どうやら、皮も食べられるようだ。
二つめを手に取る。
ポイッ
三つめ、ポイッ。
食べる速度が速い。

気づくと、半分ほどがちぎられて消えてしまっている。
とても短時間における私のしわざだ。
味わうというよりも、作業に近い。
ポイポイポイポイッ
テレビを観ていたハズなのに、内容は覚えていない。
ブドウちぎりに没頭している。

この状態は拍車がかかる。
半分を過ぎたあたりから、食べるスピードが増す。
これまでだって、かなりのスピード食いだったハズ。
そこに拍車がかかるのだから、圧巻だ。
両手食い。
「ブドウを楽しんで食べる」などという娯楽性はない。
何かに追い立てられるかのように、指と口を動かしている。
その様子を客観的に眺めると、
はるかいにしえの先祖は、やはりサルだったとしか思えない。

最後の三つぶになったところで、これでお終いだとの感慨が浮かぶ。
本日の仕事は終わるのだという気分にひたる。
最後の一個を口に入れる直前に、
ふっと前方を見つめ、おおきなため息をつき、
つぶやくのである。
「どうして、ゆっくり味わいながら食べられないのだろう?」
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by ishimaru_ken | 2016-10-28 05:33 | その他
写真はイメージです
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 ん・・?
コレは・・・?
とある飛行場の喫茶コーナーにいた。

  ほっと一息
  食後にどうぞ・・・
   *写真はイメージです


何気なく見過ごせば、見過ごせそうな張り紙だ。
《写真はイメージです》とは何だろう?
この言葉は、通販番組などで繰り返される言葉だ。
「このままではないかもしれません」と予め注意している。
『違うじゃないか!』怒り出す方がいるかもしれないからだ。
ところが・・・

アイスコーヒーとホットコーヒーが写されている。
少々グラスが違おうが、器が変わろうが、氷の量が多かろうが、
たいした差はない。
文句を言う人などいないと思える。
少なくとも、私は文句を言わない。
カップが極端に小さくて、色が虹色だったとしても、
文句は言わない。

それとも、《写真はイメージです》と書かなければならないほど、
実際出てくるコーヒーが違うのだろうか?
びっくりするほど違和感のあるシロモノなんだろうか?
それならそれで見てみたい。

そうか!
今度行ったら、ぜひ注文してみよう。
乞うご期待!
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by ishimaru_ken | 2016-10-27 05:53 | 謙の発見!
日本シリーズ最終戦のチケット
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 野球の日本シリーズが盛り上がっている。
久々の大盛り上がりかもしれない。
その因は、今年で引退表明をした、広島の黒田選手(41)と、
日本球界最速の165キロを投げた、
日本ハムの大谷投手(22)の戦いだ。
最終戦までもつれると、30日に広島球場での決戦となる。
広島球場にはいったい何人入れるのだろう?
最大33000人だと、言われている。
その瞬間を観られるのは、その人数のコアな人達だけだ。
33000人が、生で目にすることができる。

そこで、冒頭のチケットをお見てもらおう。
私は、以前からこの日を待っていた。
たぶんそうなると予想し、ひそかに買い求めていた。
7戦までもつれなければ、
このチケットはただの紙切れになってしまうのだが・・・
昨夜の第3戦に投げた黒田選手は圧巻であった。
7戦までもつれれば、もう一回登板するだろう。

その日、私は、広島のマツダスタジアムにいる。
私は赤く染まっているだろうか?
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by ishimaru_ken | 2016-10-26 05:29 | スポーツ
方言まるだし弁論大会②
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 昨日、方言まるだし弁論大会の話をした。
非常に面白い催しだ。
そこでだ・・・
全国、それぞれの県で、ご当地の方言で、
この大会をやったらどうだろう?
ルールは簡単。

 方言で喋る
 内容は自由
 年齢性別は自由
 制限時間(大分の場合5分)

この制限時間は、いかにも適切であった。
壇上、演卓のマイク置き場のところに、
青と赤のランプがあり、1分前になると、青ランプが点き、
30秒前になると、赤ランプが点く。
5分丁度にお寺の鐘が、ゴ~~~ンと鳴る。

弁士は焦ることなく、赤ランプ(30秒前)あたりから、
話をまとめはじめ、ゴ~~~ンが鳴る前に、
お辞儀をして拍手を受けていた。
見事なものだ。
もし、制限時間をオーバーしたとしても、
それなりに面白いかもしれない。

さて、全国でやろうとすると、
それぞれのお国方言での開催なので、
会場は、いやが上にも盛りあがる。
「おらが国の言葉」に皆ひかれるのである。
面白い話などしなくても、語りそのものが興味深い。
個人の個性がにじみ出て、観客の笑いを生んでいる。
審査のやり方も、それぞれの県で考えればいいことだ。

ただし、これらを全部集めた、全国大会はできない。
やったとしても、客は、弁士が喋っている内容が理解できない。

 「あ~むげねぇこっちゃ、よだきいけん、
  しゃぁしいこつ いいなや」
これが分かれば、大分大会は、大笑いできます。
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by ishimaru_ken | 2016-10-25 05:59 | 昔々おバカな話
方言まるだし弁論大会
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 《方言まるだし弁論大会》

こんな大会があったらどうします?
観てみたいと思いませんか?
実は、あるんです。
大分県の豊後高田市(ぶんごたかだし)で毎年秋に催されている。
なんと、今年で32回大会である。

以前、この大会があるのを知り、一度観てみたい。
いや、聴いてみたいと切望し、
ついに今年、その願いが叶った。
審査員という名目ではあったが、会場に足を運ぶ事が出来た。

豊後高田市と言えば、
<昭和の町>として、全国に知られている。
その公民館で、大会は行われる。
当日、会場には、2時間前から地元の人達が大勢おしかけていた。

さて、方言まるだし弁論大会とは、何か?
ようは、弁論大会を大分弁でやるのである。
題材にシバリはない。
年齢男女のシバリもない。
喋りの時間は、5分。
5分を過ぎると、ゴ~~~ンとお寺の鐘がなる。

審査員は、いる。
いるどころではない。
東京大学の教授をはじめ、大学教授だの、大分方言の権威だの、
6人の方たちが、しらしんけんに審査している。
そのはじっこに、イシマルが審査員として、リボンを付けている。

さあ、大会が始まった。
今年は、8人の弁士が集まった。
参加者は弁士と呼ばれる。
なんたって、弁論大会だ。
最年少は、16才、最高齢は、91才!
なんたって、方言まるだし弁論大会だ。
高齢者が圧倒的に有利ときてる。
91才のばっちゃま、84才のばっちゃま、
73才のじっちゃま。
ただの弁論大会だったとしても、
自動的に、方言まるだしになる御仁たちだ。

驚いた!
ばっちゃま、じっちゃま達の、大分方言の見事なこと!
自然なお話のたくみな事!
観客は、大笑いである。
ゲラゲラではなく、ワッハッハである。
方言で喋るという事は、本音で喋っているという事である。
その素朴な喋りが、観客の笑いを誘う。

このとき、私はポケットにハンカチを持っていた。
そのハンカチがいつの間にか涙でグショグショになっていた。
つまり、笑いすぎて涙まみれになったのである。
あまりの可笑しさに、椅子からころげ落ちそうになった。
あごが外れそうになった。
客席は、前後左右に大揺れしている。

結果、84才のばっちゃまが見事、最優秀賞を受賞し、
ご当地米だの、ご当地ネギだの、蕎麦券だの、ドレッシングだの、
だのだの・・・持ちきれないお土産を両手に、
ニッコリおじぎをしてくれたのだった。

来年もこの時期の日曜日にやるっちゅうけん、観にいかんネ。
えっ、方言がわからんチ?
わからんでも、それなりに可笑しいデ。
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*文中<しらしんけん>=とても真剣に
by ishimaru_ken | 2016-10-24 05:53 | 昔々おバカな話
諏訪湖サービスエリアの偶然遭遇
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 「イシマルさ~ん、何やってるの!」
昨日話した諏訪湖サービスエリアの温泉から、
頭から湯気を噴出しながら出てきた私に声がかかった。

大きく手を振りながら近づいてくる男は、
制服を着たバスの運転手だ。
知り合いらしい。
 『私ですヨ!』
制服を着ているから分からなかったが、よくよく見ると、
ウインドサーファー仲間ではないか。
 「あれま、フジワラさん」
定期バスの運転で、新宿から飛騨高山まで、の往復だと言う。
休憩で立ち寄ったら、偶然、私が茹で卵状態で、
温泉出口から出てきたらしい。
しかも、そのあとから、さらに知り合いの滝田くんが、
真っ赤な顔で登場したもんだから、大騒ぎ。
 「写真写真!」
バスの前で写真大会となった。
休憩で、バスを降りていた乗客まで巻き込んで、
パシャリパシャリ。

まあ、無きにしも非ずの偶然だが、
滅多にない偶然の遭遇であった。

ちなみに、彼をウインドサーファーとしてよく知っていたのだが、
職業を知るのに、10年、名前を知るのに更に5年かかっている。
遊び仲間には、職業も名前も必要ないのである。
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by ishimaru_ken | 2016-10-23 05:35 | その他
諏訪湖サービスエリアの温泉
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 山に登ったイシマル探検隊の隊員たちは、
東京に帰る途中、諏訪湖SAにある温泉につかっていた。
諏訪湖を眺めながら温泉に入れる嬉しいサービススポットだ。
600円。
ただし、露天風呂はない。
サウナもない。
お湯は、かなり熱い。
サウナがないという事は、冷泉もない。
熱がりは、シャワーで冷水をかぶるしかない。
温泉に入る筈だったが、冷たいシャワーばかり浴びている。

隣につかっている滝田くんが、ふとつぶやく。
 「みんなカゴを持ってるネ」

常日頃、スパだの温泉だの銭湯だのに入りつけている人は、
例えば、私は、取っ手のついたカゴにシャンプーをはじめ、
洗面道具がどっさりと収められている。
このカゴは必需品だ。
真っ裸ではあるが、カゴとタオルを引っ提げて、
湯船に向かっているのである。
特に、この諏訪湖サービスエリアの温泉に、
昼間訪ねてくる男たちは、
温泉のプロである。
風呂の達人である。
街道を行き来するトラッカー達の常風呂と言ってよい。
カゴを持参しているのは、常識だ。
いわば、西部のガンマンが、腰にピストルを下げているのに似て、
腰のカゴは、温泉達人のピストルにほかならない。

滝田
 「みんなカゴ持ってるネ」
イシマル
 『俺も持ってるゼ、持ってきてないのは、君だけだゼ』
滝田
 「ガ~~ン」
イシマル
 『ふふふ、君は、素っ裸のど素人だゼ、バギューーン!』
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by ishimaru_ken | 2016-10-22 05:50 | スポーツ



石丸謙二郎
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