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スーパーボールの驚き!
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 人と人がぶつかり合うスポーツの頂点、
《スーパーボール》
アメリカンフットボールの、最終決勝戦だ。
この30年、このゲームを見なかった年はない。
今年も、もちろん観た。

《ペイトリオッズVSファルコンズ》

スポーツというものは、時折、イタズラをする。
とんでもない驚きの状況を作り出す。
確率では作りえない状況を演出してしまう。
 「もう、おしまいでしょう」
試合は終わった・・と誰もが思った場面から、
なにかが起こる。
この日も起こった。

トム・ブレディ率いるニューイングランド・ペイトリオッツが、
終了間際に25点差を追いついたのである。
実は今回、仕事の都合でビデオ録画して、ゲームを観ていた。
同点という事は、延長戦に突入である。
そして、なんと・・・
大逆転へのタッチダウンパスが投げられ、
選手が最終ラインに跳びこむその瞬間に、
録画は終わり、テレビは真っ黒になってしまった。
つまり、延長用に録画タイムを設定しなかった私のミスだ。
それにしても、あと2秒あれば、決着が見られたという顛末。
黒い画面に映る私のアホ顔・・・

今年のスーパーボールはドラマチックだったが、
我が家の録画映像もスリリングな演出をしてくれた。
「あと2秒!」
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by ishimaru_ken | 2017-02-18 06:12 | スポーツ
鯖専用皿 砥部焼
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 先月、造った砥部焼が、届いた。
鯖の漢字が書かれてある。
まぎれもなく私が造った器だ。
醤油を入れる、オティショ(小皿)も届いた。

この皿は、鯖の刺し身専用皿として拵えた。
つまり、他の魚の刺し身は、この皿に乗ってはならない。
たとえどんなに高級な魚であろうとも、
乗る権利がない。
鯖のみに特化した皿である。
鯖の良し悪しは問わない。
鯖であれば、すべて認める。
鯖に貴賤はない!
〆鯖もOKとする。
鯖焼き、鯖煮もどうぞお乗りください。

この皿が割れるその日まで、
生涯、鯖だけを乗っけていたという、
矜持と自負心を与えたい。

さあ、鯖に乾杯!
いや・・鯖で乾杯!
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by ishimaru_ken | 2017-02-17 06:10 | その他
麦草ヒュッテ
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 「さ、まずはお座りください」
雪山を数時間歩いて、やっと山小屋にたどりつく。
マイナス10℃ほどの外気から、小屋の中の暖房に転がり込む。
その時に、声がかかる。
小屋のご主人だ。
この言葉がどれほど嬉しいものなのか!

雪山では、座るという行為がとりづらい。
座ってもかまわないように、それなりのズボンをはいているのだが、
やはり座るのは抵抗がある。
なんたって、おケツが冷たい。
深雪、もしくは凍った雪は、すぐさま体温を奪おうとする。
ゆえに、雪中登山では、ほとんど座らない。
食事も立ったままだ。
水分補給も、飴をナメルのも、日焼け止めを塗るのも、
すべて立ったまま行う。
つまり、歩いているか立っているかの2種類の動きしかしていない。
指先も冷たくなり、足先が痺れてきて、やっとのことで、
山小屋の扉を開ける。
その時、冒頭の言葉がかかる。
「さ、まずはお座りください」

人の言葉とは、使い方によってこんなに響くものなのか!
雪をはらいながら、嬉しくなる。
被り物をすべて脱いだところで、御主人にご挨拶をする。
 「本日予約しておりましたイシマルです」
 『ああ、そのままそのまま、はい、まず熱いお茶をどうぞ』
その後、拝見していると、
入ってくるお客に、同じ親切な声をかけている。
まず、座りなさいと、椅子を勧めている。
雪の中を歩いてきた人間の心理を、こよなく理解している。

この嬉しい言葉を聞きたいが為に、わざわざ吹雪の中を、
たまに腰まで埋まりながら、
たまに、落ちてきた雪の塊に脳天を直撃されながら、
歩いて訪れている。
その名も・・・
 《麦草ヒュッテ》
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by ishimaru_ken | 2017-02-16 05:47 | スポーツ
雪の精たち
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 雪山の森の中を歩いていると、
樹木と雪が、ユニークなパフォーマンスを見せてくれる。
ところが、これらの姿は、一瞬で形を変えてしまう。
数日後には、なくなっている可能性が高い。
では、刹那の雪を見ていただこう。

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タコ
 樹木に雪が積もると、この形になるケースが多い。
 森の中は、タコだらけである。
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オーム
 右をむいている白いオームくん。
 真っ白なオームである。
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老いたヤギ
 右を向いている。
 老いたというより、漫画の物語に出てくるヤギのようだ。
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森の精
 ワシは森の精じゃ。
 腕を前でつないでいる。
 誰かが、イタズラ描きしたのである。
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ドラえもん
 やはり誰かが描いたのである。
 あまり上手くない。
 ヘタだ。
 タケコプターがあるのでドラえもんだと分かるだけ。
 むしろ、ねずみ男に似ている。
  そういえば、この道に足跡はなかった。
 真っ白な美しい森があるだけだった。
 つまり、私が最初にこの場所を通っている。
 という事は、イタズラ描きの犯人は、明白じゃないか。
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by ishimaru_ken | 2017-02-15 05:51 | 謙の発見!
スキーと雪山登山
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 スキー場で、山頂に向かうゴンドラに乗っている。
私の手には、スキーが握られている
素晴らしく晴れわたった早朝の光を浴びて、
氷点下10℃の凛とした空気を吸っている。
この山の上行ゴンドラには、スキー客以外にも人が乗っている。
雪山登山をする人たちである
私は、彼らを見て、思惑が浮かぶ。
「何も苦労して、こんな寒い日に、重い荷物をしょって、
雪山に登らなくてもいいのに・・」

その数日後である。
同じゴンドラで私が白い息を吐いている。
雪山に登ろうとしている。
背中には、重い荷物がある。
手には、スノーシュー(洋カンジキ)を掴んでいる
周りをみると、スキーやスノーボーダーだらけである。
ふと、思惑が浮かぶ。
 「こんないい天気の日に、ちんたら滑ってないで、
  汗かいて山に登って、山頂から絶景を眺めようヨ」

同じ人がシチュエーションが違っただけで、
ものの見方が変わっている。
変わっている事に気づいているのだが、
本気で、他のスポーツをなじっている。
あきれるほど、都合がいい。
とても、同じ人間だと思えない。

スキー板を持っている時には、
登山者の大きなリュックが邪魔でしょうがない。
背負わずに床に置きなさいと注意したくなる。
登山で向かう時には、スキー板やスノボー板が、
邪魔でしょうがない。
ちゃんと手で保持していなさいと、声をかけたくなる。

アンタは両方やっているんだから、もっと柔軟な思考回路で・・
指摘されそうだが、いったんどちらかのモードに入ると、
きちんとそちら側の人間になる。

ところが、一般の観光客が同乗した場合はどうだろう?
スキーヤーも、登山者も、
がさつな存在であることは、間違いない。
なんせ見た目だけでも、うっとおしいほどの装備をしている。
靴音もガチャガチャとうるさい。
頭にヘルメットだのフードだのをかぶっているので、
声が聞きづらいらしく、ガァガァと大きな声で喋っている。

つまり、私達はうるさいらしい。
山だの、雪だの、楽しむ私達は、
静かに、おとなしくする義務があるようです。
シーーーーーー
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by ishimaru_ken | 2017-02-14 05:50 | スポーツ
スノーシュー再び
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 スノーシューと云う、履物がある。
直訳すると、雪靴だ。
微妙に和訳すると、カンジキである。
和カンジキに対して、洋カンジキが、スノーシューとなる。
雪の上を沈まずに楽に歩く道具として発達してきた。

「レッツゴー!」
雪山に向かって、歩き出す。
快適だ。
まっさらな新雪をザクザク、さっそうと歩く。
常に、私の一歩が、雪に印した最初の一歩になる。
 「♪~雪のや~まは、とぉもだちぃ~♪」
しかし・・・
前日に、大雪が降っていれば、スノーシューと云えども、
ズボリとハマり込む。
ヒザはもちろん、腰あたりまでハマり込む。
抜け出せない。
登山靴だけならまだしも、スノーシューを履いていると、
そいつが、抜け出す邪魔をする。
アレに似ている。

 大きな瓶の中に入っているピーナッツを、
 手を入れてざっくり掴む。
 欲張ってたくさん掴むと手が膨らみ、
 瓶の入り口から手が出なくなる。

抜け出せなくなったスノーシューを引っ張っている間、
雪がピーナッツに見えてくる。
ピーナッツの場合、そいつを離せば済む話なのだが、
スノーシューは、埋もれた雪の中で脱ぐワケにいかない。
しょうがない。
自分の周りの雪を手で掘るしかない。
大きな穴を掘りだして、やっと脱出する。

あとで、この深い穴を誰かが見つける事になるだろう。
お馬鹿なやつが格闘した哀しいシーンが、印されている。
ああやって、こうやっての記録が、
見事なメモリーとして残っている。

雪は、二時間ドラマとしては、際立った証拠が残り過ぎて、
使えないネ。
犯人は、スノーシューで落ちて、あがいたアンタだもん!
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         腰まで
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        ヒザまで
by ishimaru_ken | 2017-02-13 05:45 | スポーツ
ビールのひととき
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 ビールの銘柄にこだわっている。
紆余曲折の末、あるメーカーのあるビールだけを飲んでいる。

街の飲み屋で飲むビールに、さほどのコダワリはない。
コダワルと、何気なく入った飲み屋に、そのビールがない場合、
「帰る!」
ケツをまくる大人げない振る舞いをしなければならない。
ゆえに、それほどのコダワリはない。

しかし、我が家での晩酌の始めの乾杯儀式には、コダワリたい。
 「あああ~~~~~~~~~」
感嘆詞が生まれたのは、ビールのセイではないかと思えるほどの、
あああ~~~~を吐き出したい。
その為には、よほどの実力を持ったビールが、
泡を吹いて待ち構えてくれなければならない。
個人の理想形が、そこになければならない。
ゆえに、銘柄にこだわる。
冒頭に、紆余曲折と述べたのは、
実際、アッチのビールを飲み、ソッチのビールを浴び、
ありとあらゆる麦色を試したからにほかならない。
そのあげく、私の存在を諸手をあげて喜ぶ、手助けをしてくれるは、
このビールだと、決めたのである。
(おおげさだナ)

ちなみにこのビールを、《KのI》だとしよう。
 (深く考えないように)
アルミに包まれ、冷蔵庫に多からず、少なからず眠っている。
毎日順番を待って、冷やかさを保っている。
出番を待つ姿勢が素晴らしい。
まっすぐ立っている。
(当たり前か)
中には、何日も出番をとばされた奴もいる筈なのに、
背筋は伸ばしたままだ。
いとおしい。
一度に、多くの出番の号令を出したい気持ちはあるが、
さもいかぬ、こちらの事情も察してほしい。

時折・・・Eというビールに手を出すことがあるが、
滅多にないことなので、許しておくれ。
その夜は、特別な夜なのだと理解してほしい。
だって、Eは高いんだけど、旨いんだもの・・・
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       楽しそうな影絵
by ishimaru_ken | 2017-02-12 05:52 | その他
ビールのこだわり
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 「う~ス」
 「ち~ス」
 「んばんわ」
友人たちが、ビールを抱えて我が家にやってくる。
我が家では、自分の飲み物は自分で飲みたいだけ持参する決まりだ。
すると、己が愛する缶ビールを、
飲みたい量より、ちょいとだけ多く持ってくる。
で、酒宴が始まる。
終わる。
冷蔵庫に残されたのは、それぞれの愛するビール。
S社のビール、A社のビール、P社のビール。

突如、冷蔵庫を半分占拠してしまったのは、
私にとって二番手のビールなのだ。
一番と二番に、さほどの差はない。
しかし願望は、
晩酌の一杯目は、K社のビールが飲みたい

ここは我が儘を通したい。
シコッ
晩酌に、Kだけを飲む。
したがって、二番手はいつまでたっても、なくならない。
困る。
っと、そんな時、我が家の冷蔵庫の掃除人、滝田くんが現れる。
見境なく掃除してくれるので、重宝している。
 「ビール、勝手にのんでネ」
私の景気よい勧めに、すぐさま冷蔵庫のドアを開ける。
シコッ!
ングングングッ
プファッ!
滝田くんが噴き出したゲップの缶を見やると、
・・Kじゃないか!
シコッ
おかわりの缶も開けたようだ。
・・Kじゃないか!
ングングッ
・・Kじゃないか!

「他のを飲めよ!」
『君んチでは、Kが旨いネ』
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by ishimaru_ken | 2017-02-11 05:52 | その他
大工道具
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 大工仕事が面白くなってくると、
こまごましたモノを買わなくてはならない。
大型ショップに通うことになる。

《ホームズ》《カインズホーム》《ケーヨーD2》
《コメリ》《ワークマン》

うちの近所だけで、こんなに店舗がある。
ネジやら接着剤やら、材木にクッション。
無いものはない。
有るモノが有り過ぎて、いらないモノまで買ってしまう。
水平器などいらないと思うのだが、いつのまにか、
家の大工道具箱の中にしっかり納まっている。
風呂場の目地埋め材と、それを押し出す装置まである。
研磨機にいたっては、3種類の電動器具がある。
どんなものでもツルツルにしてしまう。

化粧壁を棒のようなモノで突くと、中から針が飛び出し、
内部に硬い材木が入っている箇所が分かる・・という道具もある。
「イシマルさん、センサーでわかる装置も売ってますよ」
余計な知恵をつけてくれる友人もいる。
知ったら買っちゃうじゃないの。
ほらもう、ネットで検索してるじゃないの。
教えてほしいけど、教えてくれなくていいから。
っと言いながら、やっぱ教せ~て!
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  昔ながらの金物店 愛媛県内子にて
by ishimaru_ken | 2017-02-10 05:36 | その他
イシマル工務店
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 「イシマル工務店で~す」
知人宅に、頭タオル姿の私が押しかける。
最近、大工仕事を頼まれ、仕事が丁寧ということで重宝されている。
車に、電動ノコギリ、サンダー、電動ドライバー、電動穴空け機、
塗料、その他の機器を積み込み、
ドアの横にネームこそ入れてないものの、
その気になって、頭をタオルで包んでいる。

先日のご用命は、
・雨戸の修復
・化粧台の(新品同様に)修復
・鶏小屋の(脱走阻止)修復
・放水ホースの修復
修復作業がメインである。

さて、本日のご用命は、
・雨戸の抜け落ち防止
・ベッドの解体
・デスクの解体、および組み立て

木材を切ったり、サンディングしたり、防触材を縫ったり、
電ドリで張り付けたり、
なんやかや・・・
途中、家主より声がかかる。
 「お茶が入りましたヨ~」
するってえと、卓袱台に肩肘ついて、お茶と果物をいただく。
雑談の時間である。
てなことしている内に、家主が素っ頓狂な声をあげる。

 「そうだ、障子を貼り換えようと思ってネ」
 『やりますヨォ・・暖かくなってからですがね』

「あ、そうだ、ガラスを入れてもらえる?」
 『う~んと、ガラスはぁ・・どうですかねぇ~?』

 「あと・・」
 『はいはい、やりますヨォ~』

仕事が丁寧、早い、上手いとくるものだから、
次々に依頼が増えてくる。
どっちかというと、大工仕事は好きな方だから、
嬉しい悲鳴である。
仕事の内容も多岐にわたってくる。

 「そうそう、粗大ゴミ捨てられるだろかネ」
 『ええ、ええ、ど~んと出して下さい、ど~んと』
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by ishimaru_ken | 2017-02-09 05:36 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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