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スキー用リュック発案
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 スキーを始めて、困ったことがある。
皆も困っているハズなのに、仕方ないと思っているフシがある。

《モノを持っていけない》

モノとは、着替えの類である。
スキーの上着には、ポケットがいくつかあるのだが、
さほどの許容量はない。
携帯、カメラ、車のキー、財布だのを入れれば、
ほぼ満杯になってしまう。
しかも、今言ったモノはすべて硬い個体だ。
もし転倒した場合、それなりの打撃を身体に受ける。
出来れば、身体から離して持ちたい。
皆が困っている。
タオルも持ちたいし、着替えも入れたい。
ペットボトルだって、持ちたい。
仕方ねぇナってんで、リュックを背負うのが主流だ。
ところが、このリュックが問題となる。

スキー、スノボーは、リフトに乗る。
リフトには、背もたれがある。
ドスン
座ると、背中のリュックのセイで、
身体がシートのちょいと前に位置する事になる。
リフトによっては、転落防止の安全バーがない。
これは怖い。
半ケツで、5mの高さを動いてゆく恐ろしさ。
ガタン
なにかの拍子に揺れることがある。
前に振り落とされるような気がする。
それはすべて、背中にリュックを背負っているからだ。
ではどうすればいい?

そこで私は、自らデザインしてみた。
《リフトに乗れるカバン》
ここは、一つ
完全防水のカバンを作っているアノ会社にお願いしてみよう。
《ストリームトレイル》

もし、採用され、出来たら、お教えしますネ。
まあ、来季のスキーシーズンにお目見えってことで・・
とはいえ、まだ、話も何もしていないのですが。
今、思いついたばかりで・・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-27 05:39 | スポーツ | Comments(0)
リフト乗り場はどこから始まる?
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 アチコチのスキー場に足を運んでいる私である。
先日、とある小さなスキー場に出かけた。
リフトの数が3本。
滑れるゲレンデが2つ。
こじんまりとしている。
ところが、朝一番に行ったのだが・・・
来るは来るは、お客がわんさかやってくる。
リフトが動き出して、小一時間ほどすると、
数百人が滑っている。
いや、千人を超えていると思える。

その昔、リフト待ち一時間などという、
驚くべき苦境に滑っておられた先輩たちと、
比べるべくもないが、
普段、リフト待ちをしないようなゲレンデで滑っている、
私からすれば、目をみはる事態なのだ。

ふと、言葉がついて出た。
 「リフトを降りた瞬間から、リフト待ちの列に並んでいる
これを『言い過ぎ』と捉えるか、『なるほどな』と捉えるか。

スキーを知らない人にとっては
スキーをする人たちは不思議な動きをしている。
皆がわれ先に、リフト乗り場を目指している。
リフトを降りたとたん、一目散にリフト乗り場に向かっている。
スピードをあげ、競っている。
テーマは、スキーというモノを足にくっつけて、
リフトに乗る遊びに見える。

そして、この日のゲレンデは、摩訶不思議だった。
混雑のあまり、滑るというより、ゾロゾロと下って、
やがてリフト乗り場の列に辿りつく状態。
  (子供たちが多いのでしかたがないネ)
つまり、
リフトを降りた瞬間から、リフト待ちの列に並んでいる
ように感じるのである。

ま、いっか。
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by ishimaru_ken | 2017-03-26 05:35 | スポーツ
痴漢ヨ注意!
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痴漢に注意!
立て看板が、暗い道に立てかけてある。
冒頭のイラストは、絵がヘタな私が描いたモノだ。
おおむね、こんなタテカンが、各地にある。
電柱に結び付けられている。

このタテカンが呼びかけているのは、夜道を歩く女性だ。
女性に対して、イラストで、
「気を付けなさい」と呼びかけている。

ん・・まてヨ・・
よく考えれば、タテカンで呼びかけられなくとも、
女性は、暗い夜道では、常に気を付けている。
というより、このタテカン、
間違っているのではないか?
呼びかけるべきは、女性に対してではなく、
痴漢そのものに対してではないのか?

そこで、タテカンを私なりに考えてみた。
ヘタなりに描いてみた。
 《痴漢ヨ、注意!
注意されるべきは、痴漢さん、アナタです。
襲ってみたければ襲ってみなさい。
反撃で、アナタの人生終わるかもしれない。
暗い夜道を歩く女性は、当然ながら・・
武器持参・・・かも。
ビリビリビリビリビリ~
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by ishimaru_ken | 2017-03-25 06:04 | その他
一度通った道は
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 《一度通った道は忘れない》

私の生き方のテーマである。
私は、一度歩いた・・走った・・車で通った・・
それらの道は忘れない。
覚えている。
二度目以降にその道に来ると、迷う事はない。
 「ああ~そこを左に曲がると、橋があってだネ・・」
近々の10年以内であれば、まずまず指摘できる。
この能力は、意外なところで発揮された。

 《スキー場》
先日、遠足的なスキー場に足を運んだ。
新潟にあるスキー場。
リフトをいくつもいくつも乗り継ぎ、まるで遠足をするかのように、
山をいくつも越え、遥か遠くまで滑りゆくスキー場だ。
全体地図は、貰ったのだが、おおざっぱで、解りにくい。
共に遠足しているのは、スキー師匠の滝田くんだ。
このゲレンデは知っていると胸を張っている。

この日は、ガスが発生し、しかも、雪が降っていた。
視界は20mほど。
東西南北すら分からない状況で、最初のリフトに乗る。
リフトを乗り継ぎ、滑り、又リフト・・
延々、アッチにコッチにと、五里霧中の中、突き進む。

さあ、そんな時だ。
 「西はアッチだな」
つぶやく私に、滝田くんが驚く。
 『なんで分かるの?』
 「わかる、3本前のリフトの向きは、南西を向いてた」
 『お日様も出てないのに?』

やがて最終地点まで行きつき、帰りに・・
 「5本前のリフトに行こう、雪面が良かった」
 『覚えてんの?』
 「傾斜もいい角度だった」

20本ほどのリフト乗り継ぎで、出発点に帰ってくる。
一周しただけで、すべてのコースを覚えてしまった。
なぜ、分かるのだろうか?
たぶん・・
子供の頃、毎年のように、転勤引っ越しをした。
一年に一度、町が変わる。
その度に、すぐその町の地理を覚えなければならない。
狭い町なら、3日で覚えた。
県庁所在地でも一週間で覚えた。
東京は、さすがに一か月かかった。
そして、忘れない。
何かに使えないものかな・・これが能力だとしたら。
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by ishimaru_ken | 2017-03-24 05:35 | スポーツ
ヌカ
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 その昔、米屋では、糠(ヌカ)が売られていた。
ヌカとは、玄米を研いだ後に残る、粉である。
売られるという事は、それを何かに使う人たちがいたのである。

《ヌカ雑巾》

ヌカを袋に詰めて、廊下を磨く。
50年ほど前の学校では、廊下を磨くのに、
ヌカ雑巾を使った。
ヌカを枕ほどの大きさの袋に詰めるとヌカ雑巾ができる。
生徒たちは、それぞれ持参したヌカ雑巾を用いて、
木の廊下を磨いた。
ゴシゴシゴシ
廊下にヒザまづいて、こすり続けた。
廊下は、ピカピカに光り輝いた。

《魚のまき餌》

釣りに行く前夜、ヌカを炒める。
魚の集魚、つまりまき餌を作るのである。
大きなフライパンにヌカを大量に入れ、
熱を加えて炒る。
とんでもなく良い香りがする。
クラクラする匂いである。
人がよろめいてしまう、美味しい香りである。
今炒っているヌカに手を突っ込み、食べたくなる。
ヌカを炒っている時間は、家中が美味そうな匂いで充満される。
さほど、ヌカを炒る香りは強い。
元をただせば、米だ。
米粒の外側を剥いだ粉が、ヌカ。
米そのものを炒っても、それほどの香りがないのだが、
ヌカは、溢れんばかりの香りを作り出す。
海中にまき散らす撒き餌が、力を発揮するワケだ。

ところが、その炒りたてのヌカを口に放り込んでも、
旨くない。
むしろまずい。
残念である。
やはり行きつく先はアレしかないのか・・
《ぬかづけ》
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  青森の干しリンゴ
by ishimaru_ken | 2017-03-23 05:48 | 昔々おバカな話
8888円
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 「中華でも食べよう」
友人を誘い、中華のドアをあける。
餃子に始まり、ピータンだの、バンバンジーだの、
豚足だの、あれもこれも注文し。
ビールの後に、紹興酒を一瓶ゴクリとやる。
さて、お会計。
『こちらになります』
レジから吐き出されたレシートが冒頭の写真だ。

 《8888円》

おおぉなんてこった!
あるようで、なかなかお目にかからないこの数字。
末広がりが四つも続くという、おめでたいお勘定。

そういえば、食事中、紹興酒がちょいと足りなくなり、
追加注文したのだった。
瓶ではなく、<カメ出し>の文字に惹かれ、
グラスに注いでもらった。
あの追加行為がなければ、このおめでた数字は記録されなかった。
いじきたなさが生み出した僥倖だったのである。

さらに申せば、
(もう一杯呑もうかナ)、
いじきたなさの追い打ちをかけようとしたのだが、
さすがに大人としての襟を正し、お茶で締めたのだった。
この節度ある踏みとどまりも、
おめでた数字に、しっかり関わっているのである。
偶然とは、小さな欲望、少しの踏みとどまりに支えられている

ここで、昨日の<そういえばオジサン>が登場する。
そういえば・・10年ちょいと前に、似た経験があったナ。
《7777》2006年、2月4日
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by ishimaru_ken | 2017-03-22 06:00 | 謙の発見!
そういえばオジサン
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 そういえば、同じ言葉を頻繁に喋る人がいる。
さっき喋ったと思ったら、又、喋っている。
口癖って、ヤツだろう。
そういえば、喋るだけじゃなく、文章でも繰り返す人もいる。
繰り返している事に気づいていない場合がほとんどだが、
時折、気づいているにも拘わらず、
あえて使っているフシがある。
その人のことをこう呼んでみよう。

そういえばオジサン

この方は、何かと文章の頭に、「そういえば」を使う。
だらだらと書いてきて、気分を変えたい時に、
「そういえば」を繰り出す。
そして更に書き進み、何かを思いだす。
ひたいに指を当てるがごとく、「そういえば」。

やがて、書き終わった最後に、
「そういえば、以前、同じような話をしたな」
《たとえば》2006年;2月26日
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そういえば、他にも同じような話があったゾ。
《逆にいえば》2006年;5月18日
by ishimaru_ken | 2017-03-21 07:20 | 昔々おバカな話
ホワイトアウト
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 《ホワイトアウト》
雪山で、霧が発生した時にコレがおこる。
雪山には、そうそう行かないので、
コレを体験するには、スキー場が手っ取り早い。
結構、頻繁におこる。

目の前が真っ白になる。
真っ暗は、いつでも経験しているが、真っ白はここでしかない。
スキーをしているので、顔にはゴーグルをつけている。
裸眼より見える筈だ。
ところが、視界は10mもない。
5m先も見えなくなる。

問題は、スキーヤーだ。
突然発生したこの現象。
なんとかしなければならない。
本来なら、ジッとしていればいいのだが、
ゲレンデの途中まで降りてきたスキーヤーは、
動こうとする。

ところが、上下左右がわからなくなる。
面白いことに、平衡感覚がマヒする。
本人は地球に対してまっすぐ立っているつもりなのだが、
ドタリ
倒れたりする。
どちらが下りなのだか分からないのだ。
周りに樹木でもあれば、ぼんやりとした黒い立影で、
地球との関係が分かるのだが、
近くにない場合、タテヨコ関係が分からなくなる。

アナタはこう考えるだろう。
「だって、倒れたんだから、ゲレンデの上下ぐらい分かるでしょ」
そう、その時は分かる。
しかし、本人は立ち上がる。
立ち上がった瞬間。
再び分からなくなる。
ドタリ
又、倒れる。
再び、立ち上がる。
「アレッ、どっちに進めばいいんだ?」
ドタリ
「ボクって、遭難してる?」

っと、ここまで語って、ハッと気づいた。
ホワイトアウトとは、霧が出ている状態だよナ。
スキー場は山にへばりついている。
ところで、此処の山は何だっけ?
思い出した。
 《霧ヶ峰》
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by ishimaru_ken | 2017-03-20 05:27 | スポーツ
トーキー映画
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 《トーキー》
その昔、白黒映画の世界において、
映像は流れるのだが、音がない世界があった。
現在のように、フイルムに音を載せられなかったのだ。
そこで、映画館では、生で音をつけた。
ピアノ演奏であったり、様々な楽器を館内で演奏していた。

昨日のことだ。
東京は、東銀座の映画館<東劇>で、
ヒッチコックのトーキー映画がかかっていると聞き、
足を運んだ。
それも、生でピアノとベース演奏をつけると言うではないか!

何10年も経過した映画フイルムは、劣化が激しい。
「雨が降っている」
ザーザーと縦線がうるさいので、そう呼ばれている。
その劣化したフイルムを、現代の技術でキレイにする。
電子化するという言い方が近い。
途方もなく時間がかかるらしい。
その結果を我々は観せられている。
ヒッチコックが監督をしたトーキー(無声)映画。
9本が、復元され、いま、東劇で上映されている。
しかも、生演奏だ!

アレッ?
演奏しているのは、古後公隆(こごきみたか)さんではないか!

チベットの歌姫、バイマンヤンジーさんの公演でも、
たしか演奏していたゾ!
ピアノを弾きながら、ベースも弾いている。

コレはどう理解したらいいのだろう?
映画を観ながら、音楽鑑賞をしているのか?
演奏会に、映画が流れているのか?
おそらく、前者なのだろうが、
生演奏のここちよさに、しばし眠くなったのも確かだ。

3月24日までやってる。
9本全部は観られなくとも、もう一回行こうかナ・・
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 ヒッチコックが撮影していたイタリアの撮影所チネチッタ
by ishimaru_ken | 2017-03-19 05:47 | その他
クライミング選手権 アイソレーション
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 クライミング選手権には、仲間と共に出場する。
その日は、5人の仲間がエントリーし、燃えていた、
なかでも、最も力があり、優良株だったのが、
<明星>さんだった。

私に、クライミングを教えてくれた師匠でもある。
《リード》競技のエントリーは、くじ引きだ。
私は、前半のくじが当たったのだが、
明星氏は、最も遅いエントリーくじを引いてしまった。
大勢の選手が出場するので、およそ3時間以上後になるだろう。

さて、ますは、6分間<オブザベーション>という、
みんなで登る壁の研究を行う。
大勢が、壁の前に集まり、登り方の想像を必死に研究する。
6分が経過すると、そのまま、隔離部屋に連れていかれる。
ソレは、こう呼ばれる。
<アイソレーション> (隔離)
見ざる聞かざる言わざるの状態だ。
これが辛い。
何が辛いかと言えば、待っているのが辛い。
いつまで待つか分からずに、延々待つ。

我らの、明星氏も待った。
クジ運の悪い彼は、3時間以上の待ちに耐えなければならない。
すると・・どうなる。
オブザベーションしたハズの壁の登り方の記憶が消えてゆく。
 「え~と・・あの石をこう持ってぇ・・次の石で・・」
待ちとは、心臓に悪い。
ドキドキドキ
いつ来るともしれぬ出場時間に怯えながら過ごしている。
ドキドキドキドキ
明星氏も心臓が激しく動いていた。
(そうだ、粉を手に付けておこう)
クライミングでは、滑り止めの白い粉を手のひらにまぶす
通常は軽く、手の平だけにまぶす

ドキドキドキドキドキドキ
(まだかな・・粉をもうちょっと付けておこう)
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
(粉を・・・)

しかして、3時間後に、アナウンスがあった。
「次の選手は、神奈川県の明星選手です!」
呼ばれた明星氏が、顔面を紅潮して壁の前に現れた。
その途端、ざわめきが起こる。
観客の視線が、彼の腕に注がれる
半袖のTシャツからむき出した両腕の、
二の腕から下が真っ白だったのである。

彼にとっての3時間は、あまりと言えばあまりの待ち時間だった。
オブザベーションし過ぎた。
想像しながら、粉を手の平にまぶした。
さらに想像しながら、手首にもまぶした。
まぶしまぶし・・・
彼の登場時の両腕の真っ白さに、すべてが語られていた。
もし、もう1時間出番が遅れていたら、
Tシャツを脱ぎ、上半身、
前衛舞踏さながら真っ白けで登場したかもしれない。
素人の舞い上がりをナメテはいけない。

で、師匠は・・・登り始めてすぐにあっけなく落ちた。
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by ishimaru_ken | 2017-03-18 05:41 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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