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そういえばオジサン
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 そういえば、同じ言葉を頻繁に喋る人がいる。
さっき喋ったと思ったら、又、喋っている。
口癖って、ヤツだろう。
そういえば、喋るだけじゃなく、文章でも繰り返す人もいる。
繰り返している事に気づいていない場合がほとんどだが、
時折、気づいているにも拘わらず、
あえて使っているフシがある。
その人のことをこう呼んでみよう。

そういえばオジサン

この方は、何かと文章の頭に、「そういえば」を使う。
だらだらと書いてきて、気分を変えたい時に、
「そういえば」を繰り出す。
そして更に書き進み、何かを思いだす。
ひたいに指を当てるがごとく、「そういえば」。

やがて、書き終わった最後に、
「そういえば、以前、同じような話をしたな」
《たとえば》2006年;2月26日
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そういえば、他にも同じような話があったゾ。
《逆にいえば》2006年;5月18日
by ishimaru_ken | 2017-03-21 07:20 | 昔々おバカな話
ホワイトアウト
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 《ホワイトアウト》
雪山で、霧が発生した時にコレがおこる。
雪山には、そうそう行かないので、
コレを体験するには、スキー場が手っ取り早い。
結構、頻繁におこる。

目の前が真っ白になる。
真っ暗は、いつでも経験しているが、真っ白はここでしかない。
スキーをしているので、顔にはゴーグルをつけている。
裸眼より見える筈だ。
ところが、視界は10mもない。
5m先も見えなくなる。

問題は、スキーヤーだ。
突然発生したこの現象。
なんとかしなければならない。
本来なら、ジッとしていればいいのだが、
ゲレンデの途中まで降りてきたスキーヤーは、
動こうとする。

ところが、上下左右がわからなくなる。
面白いことに、平衡感覚がマヒする。
本人は地球に対してまっすぐ立っているつもりなのだが、
ドタリ
倒れたりする。
どちらが下りなのだか分からないのだ。
周りに樹木でもあれば、ぼんやりとした黒い立影で、
地球との関係が分かるのだが、
近くにない場合、タテヨコ関係が分からなくなる。

アナタはこう考えるだろう。
「だって、倒れたんだから、ゲレンデの上下ぐらい分かるでしょ」
そう、その時は分かる。
しかし、本人は立ち上がる。
立ち上がった瞬間。
再び分からなくなる。
ドタリ
又、倒れる。
再び、立ち上がる。
「アレッ、どっちに進めばいいんだ?」
ドタリ
「ボクって、遭難してる?」

っと、ここまで語って、ハッと気づいた。
ホワイトアウトとは、霧が出ている状態だよナ。
スキー場は山にへばりついている。
ところで、此処の山は何だっけ?
思い出した。
 《霧ヶ峰》
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by ishimaru_ken | 2017-03-20 05:27 | スポーツ
トーキー映画
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 《トーキー》
その昔、白黒映画の世界において、
映像は流れるのだが、音がない世界があった。
現在のように、フイルムに音を載せられなかったのだ。
そこで、映画館では、生で音をつけた。
ピアノ演奏であったり、様々な楽器を館内で演奏していた。

昨日のことだ。
東京は、東銀座の映画館<東劇>で、
ヒッチコックのトーキー映画がかかっていると聞き、
足を運んだ。
それも、生でピアノとベース演奏をつけると言うではないか!

何10年も経過した映画フイルムは、劣化が激しい。
「雨が降っている」
ザーザーと縦線がうるさいので、そう呼ばれている。
その劣化したフイルムを、現代の技術でキレイにする。
電子化するという言い方が近い。
途方もなく時間がかかるらしい。
その結果を我々は観せられている。
ヒッチコックが監督をしたトーキー(無声)映画。
9本が、復元され、いま、東劇で上映されている。
しかも、生演奏だ!

アレッ?
演奏しているのは、古後公隆(こごきみたか)さんではないか!

チベットの歌姫、バイマンヤンジーさんの公演でも、
たしか演奏していたゾ!
ピアノを弾きながら、ベースも弾いている。

コレはどう理解したらいいのだろう?
映画を観ながら、音楽鑑賞をしているのか?
演奏会に、映画が流れているのか?
おそらく、前者なのだろうが、
生演奏のここちよさに、しばし眠くなったのも確かだ。

3月24日までやってる。
9本全部は観られなくとも、もう一回行こうかナ・・
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 ヒッチコックが撮影していたイタリアの撮影所チネチッタ
by ishimaru_ken | 2017-03-19 05:47 | その他
クライミング選手権 アイソレーション
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 クライミング選手権には、仲間と共に出場する。
その日は、5人の仲間がエントリーし、燃えていた、
なかでも、最も力があり、優良株だったのが、
<明星>さんだった。

私に、クライミングを教えてくれた師匠でもある。
《リード》競技のエントリーは、くじ引きだ。
私は、前半のくじが当たったのだが、
明星氏は、最も遅いエントリーくじを引いてしまった。
大勢の選手が出場するので、およそ3時間以上後になるだろう。

さて、ますは、6分間<オブザベーション>という、
みんなで登る壁の研究を行う。
大勢が、壁の前に集まり、登り方の想像を必死に研究する。
6分が経過すると、そのまま、隔離部屋に連れていかれる。
ソレは、こう呼ばれる。
<アイソレーション> (隔離)
見ざる聞かざる言わざるの状態だ。
これが辛い。
何が辛いかと言えば、待っているのが辛い。
いつまで待つか分からずに、延々待つ。

我らの、明星氏も待った。
クジ運の悪い彼は、3時間以上の待ちに耐えなければならない。
すると・・どうなる。
オブザベーションしたハズの壁の登り方の記憶が消えてゆく。
 「え~と・・あの石をこう持ってぇ・・次の石で・・」
待ちとは、心臓に悪い。
ドキドキドキ
いつ来るともしれぬ出場時間に怯えながら過ごしている。
ドキドキドキドキ
明星氏も心臓が激しく動いていた。
(そうだ、粉を手に付けておこう)
クライミングでは、滑り止めの白い粉を手のひらにまぶす
通常は軽く、手の平だけにまぶす

ドキドキドキドキドキドキ
(まだかな・・粉をもうちょっと付けておこう)
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
(粉を・・・)

しかして、3時間後に、アナウンスがあった。
「次の選手は、神奈川県の明星選手です!」
呼ばれた明星氏が、顔面を紅潮して壁の前に現れた。
その途端、ざわめきが起こる。
観客の視線が、彼の腕に注がれる
半袖のTシャツからむき出した両腕の、
二の腕から下が真っ白だったのである。

彼にとっての3時間は、あまりと言えばあまりの待ち時間だった。
オブザベーションし過ぎた。
想像しながら、粉を手の平にまぶした。
さらに想像しながら、手首にもまぶした。
まぶしまぶし・・・
彼の登場時の両腕の真っ白さに、すべてが語られていた。
もし、もう1時間出番が遅れていたら、
Tシャツを脱ぎ、上半身、
前衛舞踏さながら真っ白けで登場したかもしれない。
素人の舞い上がりをナメテはいけない。

で、師匠は・・・登り始めてすぐにあっけなく落ちた。
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by ishimaru_ken | 2017-03-18 05:41 | スポーツ
クライミング選手権
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 《クライミング》
東京オリンピックの、種目である。
3つの競技がある。

 《リード》
 《ボルダリング》
 《スピード》

最近おお流行りなのが、ボルダリングだ。
一人ででき、想像力豊かなので、若者がとびついている。
それに対し、16年前、私が始めたのは、
《リード》。

リードとは、自然の山に行き、
岸壁を登る時と同じ動きをする競技と言える。
ロープを使い、安全を確保した上で、
高さ15mほどの壁に付けられた、
様々なホールドをクリアしてゆき、
どこまで行けたかの高さを競う競技である。

この競技は、通常、コンペと呼ばれている。
コンペは、次のような手順で行われる。
っと、知ったかぶりな話を始めたが、
実は、その頃、イシマルは、コンペに出場していたのだ。
50才の頃だった。
国体予選などというのもあったかナ・・・

え~と話しは、コンペ(大会)の説明だ。
大会会場には、ホールドが付けられた人工壁がしつらえてある。
選手はそのルートは見られない。
一度に一人しか登れないので、平等にする為に、
全員が壁を見る時間がもうけられる。
 <オブザベーション>
6分間、全員が同時に壁の前に集められ、
好き放題~見放題~見られる。
その間に、登るルートの研究をするのである。
登ってはいけない。
6分間・・・しかない。
両手を頭の上にあげ、エアー登りを興じる。
まるで、阿波踊りを踊っている群衆に見えなくもない。

で、はいお終い。
そのまま選手は、裏の方の囲い部屋に連れていかれる。
ここは、<アイソレーション(隔離)ルーム>と呼ばれる。
犬に向かって、「マテ!」
あれに似ている。
その部屋から、一人ひとり連れ出され、
本番会場で、観客の前に立つ。
連れ出されは、始まって、5分後の選手もいれば、
延々待たされ、3時間後の選手もいる。

私は、30分後に呼び出された。
それまでの間、記憶に残っている壁にある石の付き方を、
思い出し、ムーブ(登り方)を模索する。
30分は、長いようで短い。

長い予選のあと、
準決勝(20人)が行われ、
さらに、日が沈んだ頃、決勝(6人)が行われた。

私・・?
私は、予選ギリギリで落ちた。
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by ishimaru_ken | 2017-03-17 05:50 | スポーツ
ホームページ リニューアル
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 昨日から、わがホームページがリニューアルしたのである。
「した」と言うのは、他人事みたいなので、正確に言うと、
コツコツ造った。
私が?
いや、われらが探検隊のヨウコ隊員がこしらえた。
急造なので、まだ完全ではないが、
最近は、素人でも簡単に拵えられるソフトがあるらしい。
つまり、素人だから完全ではない。
造りながら住んでいると思っていただきたい。

ところで、なぜリニューアルしたのか?
本当は、変えたくなかった。
頻繁に変える方もいるらしいが、
私としては、おおいなるマンネリが好きだ。
変わらないモノもあっていいと思っている。

しかし、一度、作ってみたかったのである。
動機はそれだけ。
前のページも暫くは、そのままにしておくが、
そのうち、消えてゆくことになる。
まあ、今後は、作り変えることはない。
「ない」と断言している。
「だろう」も付いていない。
一応、頑固だ。

ホームというからには、家である。
家は古いほど愛着がわく。
新築は便利で、気持ちのいいものだが、いずれ古くなる。
同じ古いものなら、「いっそ」的な感覚がのぞましい。
いっそ、このまま住み続けるかい・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-16 06:00 | その他
高速道路 自動充電 ②
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 先日、
《高速道路を車が走れば、自動的に充電できないだろうか?》
との問いを投げかけた。
投げた相手は、バタやんだ。
電気関係というだけで指名してしまった。
指名された側も迷惑である。
一企業人が、人前に立たされて、「説明しろ」とやられている。
いい迷惑なハズ。
ところが、忙しいバタやんから、さっそく返事が届いた。

 「携帯などをケーブル無しで、充電できるのは、
  《無接点充電》というモノで、
  製品にコンデンサが内臓されていて、
  それに磁力を当てると電気が発生し、充電池に蓄える。
  ただ少しづつしか電気を作れないので、
  電動歯ブラシなどにしか採用されなかった。
  もちろん、超協力な磁力を当てれば、一気に充電できるが、
  いかんせん磁力は広範囲に広がるため、
  人体に悪影響を及ぼすのです」

なるほどなるほど、そう云う訳で、
大きな電力は生み出されないのか・・
すると、やはり、高速道路では無理なのか・・?
実は、バタやんのお手紙には続きがあった。
それを紹介したいのだが、企業秘密に踏み込むやもしれず、
ご本人の立場をかんがみ、
グッと我慢していただけないものだろうか?

ここまで引っ張っておきながら、それはないだろう、
と言うお気持ちは重々承知でございますが・・・
では、バタやんのお手紙を私なりに異訳してみましょう。
「高速道路の未来は明るいかもしれません」

私的なカンでは、20年以内に、
高速道路で自動充電しているかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2017-03-15 05:55 | その他
猿を
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 大分県の大分市と別府市の中間に、猿山がある。
高崎山(たかさきやま)
2000匹ほどの猿が、自然環境の中で暮らしている。
猿園では、小麦やイモなどで、餌付けをしているので、
ある時間帯になると、群れは山から下りてくる。
毎年生まれる子ザルも下りてくる。
とても可愛く、愛くるしい。

この園には、料金を払って入山する。
坂道をヨイコラと登る。
これが、辛いってんで、近年、ケーブルカーができた。
その車内に、猿園における注意書きが貼られている。
ご紹介しよう。

1:サルの目をのぞかない。
2:サルにエサを与えない。
3:サルに触らない。
4:サルを持って帰らない。

なんだなんだ?
「猿を持って帰らない」?
おそらく、過去に猿を連れて帰った人がいたのだろう。
あまりにも可愛いので、こっそり子ザルを、
ポケットかバッグに入れて連れ帰ったのだと想像できる。
しかし、表記では「連れて」ではなく、「持って」と書いてある。
あえて、「持って」と書いている。
ここは作者の意図をくまなければならない。
面白い。
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by ishimaru_ken | 2017-03-14 06:07 | 謙の発見!
肺活量検査 再び
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 恒例の人間ドッグだ。
血を採られ、身長体重を測られ、
ピ~~~~
耳の能力を調べられ、
バシュッ!
眼圧なるものも調査され、
心電図、脳波、などなど・・・
さあ、そこで毎年恒例の不得意テストがやってくる。

 《肺活量検査》

私の不得意分野の最たるものだ。
10年以上の間、肺活量検査で褒められた思い出はない。
常に、検査氏の方の、首かしげで、幕は降りている。
 「おかしいですネェ」

おかしいのである。
いい大人の肺活量が、
小学生の女児並みの数値しかグラフに出されない。
 「もう一回やってみましょうか!」
毎年、検査してくれる女性が、鼓舞してくれる。
ふうううぅぅぅぅ・・・
再結果・・さっきの数値を越えれなかった。
 『すみません、もう一回やってもいいですか?』
再度チャレンジする。
ふうううぅぅぅぅぅぅぅ~
結果、もっと恥ずかしい数値が出た。
園児並みかもしれない。

たぶん、所作が何か間違っているのではないか。
自分の行為を疑ってみる。
でもネ、
吹き方に問題はないと思う。
咥えている吹き部分にも漏れはない。
 「はぁ~い吸って吸って吸って吸ってぇ~~~、
  はい、吐いて吐いて吐いて、もっと吐いて、
最後まで吐いてえぇぇぇ!」

年々、結果数値が下がっている。
いずれ、幼児並みとの報告をする日がくるような気がする。
そのささやかな肺で、山の中を走り回っているんですけんどネ。
不思議だ・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-13 05:56 | スポーツ
トンコツ蕎麦ラーメン
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 生蕎麦を手に入れた。
豚骨スープを手に入れた。
とすると、発想は、必然的に落ち着くところに落ち着く。

 《豚骨蕎麦》 とんこつそば

言葉は浮かんだ。
声に出した。
しかし、心情的にブレーキがかかる。
こんなモノ造っていいのだろうか?
ラーメン界は首を傾げるだろう。
 「ラーメンじゃないやろぅ!」
蕎麦界はもっと怒るだろう。
 「敷居を跨がせるナ!」

豚骨スープの中に、蕎麦を浮かべるだと?
いや、神聖な蕎麦に、トンコツをぶっかけるだと?
様々な文化が融合する昨今、
それでも握手しない分野があってもいいのではないかと、
どちらにも必要なネギを切りながら考えていた。

出来た!
敬意を祝して、ラーメン鉢で完成系とした。
(何の敬意だろ?)

箸入れの儀式にこだわるあまり、さっき切ったネギを入れ忘れた。
香りは、トンコツラーメンそのもの。
見た目も、浮いている蕎麦麺を見なければ、そのもの。
では・・・
ズズズ・・ジュルジュル・・ゴクン!

ふ~む・・
トンコツの香りをかいで、ラーメンだと思い込んでいる。
ゆえに、蕎麦の味がしみ込んでこない。
私の心に、固定観念が有り過ぎるのかもしれない。

そこで、心を入れ替えた。
 「コレは蕎麦なんだ!」
すると・・
う~む、蕎麦を食べる時の必然醤油味が、ない。
ゆえに、何かダマされた感の私がいる。

ジュルジュル~
美味しいか美味しくないかと問われば、とても美味しい。
しかし、頭の中が、どちらかに引っ張られて、
混乱している。
私の中で、食文化が合体するまで、
遥かなる時間がかかるのかもしれない。

特に、蕎麦関係のほうが、合体をこばんでいる気がする。
「どうか、やめてください!」
私の袖を掴んでいるような気がする。
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by ishimaru_ken | 2017-03-12 05:47 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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