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四谷駅のエスカレーター
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 東京は、四谷駅にあるエスカレーターだ。
ホームに至る階段代わりに設置されている。
よく見ると、右側と左側の横幅が、違う。
向かって左側の方が広い
左側とは、電車が着き、乗客がドっと降りてきて殺到する側だ。

この駅では、常にドッとが、繰り広げられている。
特に、朝のドッとはラッシュの極みだ。
四谷駅だけではない。
首都東京のラッシュは、とんでもない。
ドッとの洪水だ。
地方から出てきて、最初にこのドッとに遭遇すると、
泡を噴きそうになる。
自分が行くべき方向が分からなくなる。
人の流れに流され、行きたくない方向に誘導すらされる。
乗りたくない電車に乗らされたりする。
乗ったはいいものの、降りたくても降りれなかったりする。
都会で、こんな遭難をしても、救急ヘリは来ない。

ゆえに、初めて出てきた際には、
ラッシュだけは避けなければならない。
「んなバカな」
なめてかかっていると、都会は怖い。
四谷駅のエスカレーターを見て、勉強した方がいい。
「この微妙な広さの差が重要なのか?」
しかし、朝のラッシュ時に、確かめに行ってはいけない。
驚いている暇もなく、アナタはどこかに連れ去られる。
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    テレビもねえ、ラジオもねえ 津軽の朝霧
by ishimaru_ken | 2017-09-30 05:25 | 謙の発見!
スイカの種の問題
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 スイカの種は食べそこなった場合、どうなってる?

スイカの種はどこにいくのだろう?
スイカを食べる。
種をほじりながら食べる。
かなり真剣に種をほじる。
それでも、いくばくかの種をとりこぼし、
口内から喉に送り込まれる。
ゴクリ
呑まれる。
胃袋に届く。
かなり真剣にほじったハズの種なのだが、
100%は取りきれていない。
それよりなにより、過去に食べたスイカの種疑惑にのっとり、
「ま・いっか」
思惑が浮かぶ。
 「どうせ、種を喰ったとしても、なんの問題もないだろう」
これまで、おそらくスイカの種をいくばくか食ってきた。
いくばくかどころか、随分食ってきた。
喰う目的はないのだが、
メンドクサイという名目のもと、スイカの種は、
胃袋に取り込まれてきた。

だのに・・・
病気になったためしはない!
 「スイカの種により死亡!」
おそらく・・ない。

ああ~そんな事を考えていたら、
大好きなスイカの季節が去ってしまった。
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       久米島 ハテの浜
by ishimaru_ken | 2017-09-29 06:08 | その他
あ~驚いた!
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 ついさっきの事だ。
パソコンを開けて、写真をいじくっていた。
その時、意図せずに、画面の写真に指が触れてしまった。
すると・・・
写真が、次の写真に変わったではないか!

驚かんことか!
試しに、指でスイーと動かしてみた。
やはり、次の写真に進む。
逆に動かすと、元の写真に戻る。
コレって、スマホと同じじゃないか!

今、これを読みながら、二手に分かれる人達がいる。
 「そんなん当たり目でしょ、なにを今さら」
 「え~~!そうだったんだ?知らなかった!」
さあ、アナタはどっちだ。
もちろん、私は、後者だから、こうして驚いている訳だ。

さらにスマホ同様、ふた指で広げると、
写真は大きくなり、閉じると、小さくなる。
 「え~~」と再び驚く。
後者の方は、今すぐ、やってみた方がいい。
もちろん、アナタのパソコンの内部事情にもよるのだが、
(私の機器は、ウインドウズ8だったかな?)
試して、驚いた方がいい。

私が今やっている様に、
 「なぜ、今まで知らなかったんダ!」
地団太踏んだ方がいい。
 「なぜ、誰も教えてくれなかったんダ!」
身体をよじった方がいい。
 「なぜ、今まで気づかなかったんダ!」
口をアングリ開けた方がいい。

ついでに、
 「自慢げに語るアンタにだけは、教わりたくなかった!」
歯ぎしりした方が、アナタの健康の為にいい。
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by ishimaru_ken | 2017-09-28 06:05 | 謙の発見!
ニラの花が咲いた
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 スーパーで買ったニラを食べた後、
根っこの部分をプランターに植えておいたら、
スクスクと葉っぱ?が伸びてゆき、
ある日、ニラの花が咲いた。
♪~ニィラが咲いたぁニィラが咲いたぁ、白い花がぁ~♪
そんな歌ないのだが、『薔薇が咲いた』の歌をパクる。

実は、ニラに花が咲く事を知らなかった。
ニラの横に、雑草が生え、その雑草に花がついたのだと思っていた。
しかし、よくよく見たら、ニラそのものの花ではないか!

ニラと云えば、勢力系で、臭いもあり、
頑張る時に食べるイメージが強い。
ニラレバに代表されるように、
汗かきかきガッツくのが本道の植物だ。
ところが、その花は、似つかわしくなく可憐で、繊細。
カスミソウと勘違いするほどの、か弱しい白い花の群れ。
どちらかと云えば、山の中で見つける高山植物に近い。

そうか!
我々は、飼育されたニラを食べている。
野生のニラなど食べたことがない。
本来は、野生だったハズ。
野生のニラは、非常にキツイ植物だったのではないか?
ひょっとすると、毒性さえあったのではないか?
このニラの花を拡大して良く見ると、
水仙の花に似ている。
水仙は、確か毒性があり、食べると危ないと聞いた。

つまり、本来の野生のニラは毒性があってだネ、
それを人間が長い間に手なずけて、毒は捨て、
エネルギーだけ残すようにして、現在に至ったのではないか?
「君の活力は捨てがたい!」
昔人が、ニラに寄りかかる気持ちは、いかほどだったか。

もし、博多モツ鍋に、ニラが無かったら、
旨さが半減する。
もし、野菜炒めにニラが無かったら、
料金半分返して貰いたくなる。
もし、ニラ餃子にニラが無かったら、それは、ただの餃子だ!
(当たり前か)

「困った時のニラ」
「ここぞと云う時のニラ」
「ニンニクが食べられない時のニラ」

即効性があると、ウソでも勘違いさせてくれる系の、
ナンバーワン野菜である。
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 こちらは、毎秋恒例 《彼岸花》
by ishimaru_ken | 2017-09-27 06:00 | 謙の発見!
神武以来の天才 加藤一二三
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 《神武以来の天才》
将棋界で、昔から使われてきた言葉である。
ひふみんこと、加藤一二三(かとうひふみ)元名人を、
表わす時にのみ使う。
「じんむいらい」と読むのは間違い。
正解は、
「じんむこのかた」と読む。
神武天皇このかた、つまり、大昔から現在に至るまでの間、
唯一傑出した天才という意味で、
他には、天才はいないともとれる。

将棋好きの人には、加藤一二三さんのユニークな物言いと、
変わった動きは有名だった。
ひふみんなどと呼ぶのが失礼なほど、将棋は強いのだが、
なんせ、観ていて面白い人である。

最終局面で、自分の勝ちがほぼ決まった時には、
少し腰を浮かしながら、空咳をするようになる。
「勝った!」と宣言している。
された相手はたまったもんではない。
まだ逆転があるかもしれない時に、
カホッ(勝った!)、ゴホッ(勝利だ!)。

駒を将棋盤に打つ音が凄まじい。
パシッ!
なんて、柔な音でない。
バアァシィ~~ン!!!
駒が割れるのではないか?
心配してしまうほどの迫力で打ち付ける。
実際、香車を割った事もある
香車と云う駒は、漢字を見てもわかるように、
真ん中にタテに線が入っている。
ゆえに、割れやすい。

あまりの勢いで打ち付けるものだから、
置き場所が微妙にズレてしまった時など、
近所にある駒をふっとばした事もある。
テレビ対局で、実際見た。
対局者は、加藤ひふみさんの事だから、
「ま、あるはナ」
程度しか反応しない。
慌てて拾い集める姿が、巨体を動かしており、面白い。

何より加藤ひふみさんは、早口である。
頭の回転が非常に速いので、それに付いていこうと、
本人自身が、急いで喋っているとしか思えない。
頭の回転に、口の回転が間に合わない。
よって、まだまだ言い足りないらしく、
いつも、もどかしそうに喋っている。

加藤ひふみさんの得意戦法は、
《棒銀(ぼうぎん)》である。
棒銀とは、飛車の前に銀が進む戦法で、
長いクレーンの先に歯がついたショベルカーを、
想像すると分かりやすい。
グワ~~ン!
飛車が銀をふりまわす!
迫力満点の戦い方、これ一本で、
天才集団の中、長い間戦ってきた。

神武以来・・この先、
《かとうひふみこのかた》となるのだろうか?
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  冒頭の写真は、駒柱が立った瞬間
で、あとの写真は、それからしばらく対局が進み、
再び駒柱が立つという珍しい局面
by ishimaru_ken | 2017-09-26 05:53 | その他
アケビの皮の真実
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 山中でアケビの群落を見つけ、採ってきた私。
アケビ料理に挑み、その皮の苦さに、苦り切っている私。
眉間にシワを寄せて、考え込んでいる。
なぜ、アケビの皮がこんなに苦いのか?
このアケビの形状に何か、その訳が潜んでいるのではないか?

形状;
 見た目は、芋である。
 太いソーセージとも言える。
 試しに、真ん中あたりを輪切りにしてみると、
 丸の中の一か所に、小さい丸がくっ付いている。
 小さい丸に当たるのが、種いりの甘い部分。
 あとは、何もない空間が占めている。

ここは、アケビのつもりになって考えてみよう。

私は種を鳥に食べて貰ろうて、
 どこかで糞をして貰わなければならんの。
 その為に、種の周りの白いモノを甘~くしちょるの。
 じゃあけんど、甘くなる前に皮が破られると、困るケ、
 皮をにが~くしちょんのヨ。
 ほってナ、中身の種んとこが甘~くなったら、そん時、
 パックリ切れ目が割れて、鳥がついばみ易くしてやんのヨ


このアケビの語りが正解かどうか定かでないが、
皮の苦さの説明にはなっている気がする。
『種が成熟しないかぎり、鳥に食べられない』
よく出来た仕組みだ。

ひとり娘がいる家庭のお父さんが、
超のつく厳格オヤジであったりするのと似ている・・・?
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by ishimaru_ken | 2017-09-25 05:49 | 謙の発見!
秋はアケビ
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 キャンプ地の傍の、山の中に分け入ってみたら、
アケビの群落を見つけた。

アケビとは、ツル科の植物で、他樹に絡まって伸び、
秋に薄紫色の実をつける。
柿などの実と同じように、最初は緑色をしているが、
だんだんマダラに色付き、最後は紫色になり、
どこか一か所が、パクリと縦に割れ、
中の、種が見えるようになる。
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種は、黒く小さく、その周りの、
真綿のような白く柔らかいモノに包まれている。

アケビは、子供の頃の好物だった。
なんせ、めっぽう甘く、
甘いものが無かった時代の最高のおやつとなっていた。
しかし・・・
大人になって、こいつをパクリとやると、
あまりの甘さに、目がくらむ。
甘すぎるかもしれない。
ゆえに、ここはひとつ、アケビ料理を造ってみよう!

まずは、皮のテンプラだ。
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中身を取り出し、皮を細かめに刻み、油で揚げる。
アツアツの奴を口に放り込む。
フグフグ
うう・・苦い。
ゴーヤ的な苦みがする。
ポン酢に付けてみたら、やや苦みが薄れた。
いずれにしても、大人の味だ。
成功とは言いがたい。

次は、煮びたしにした。
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食った。
苦い。
苦みが消えない。
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ええい!
今度は、中華あんかけにしたゾ!
どうだ?
中身のタネが苦いじゃないか!

よおし、ならば、
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タネを取り出し、甘い白い部分だけを濃しとって、
あんかけに混ぜたゾ!

以前、料理屋でアケビの料理を食べた事が何度かある。
苦みは、さほどなく、上品な和食だった。
洋食屋では、バターを使った作品も食べたが、苦みはなかった。
う~~~む
困ったゾ・・
アケビを採った時には、ワ~イワ~イとぬか喜びして、
創作料理が楽しみだったのだが・・・
私は、このままアケビに屈するのだろうか?
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     アケビ採り名人 依田パパ
by ishimaru_ken | 2017-09-24 05:39 | 謙の発見!
熊肉を手に入れる
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 秋田県のお土産的な売り場に、熊の肉が売られていた。
コレって、この辺りでは当たり前なのだろうか?
どうやって食べるかは、後で考えるとして、まず買った。
安くはなかった。
どなたかが、苦労して捕ってきたのだから、当然値は張る。

持ち帰り解凍した肉塊を眺めた。
熊とは、見た目は、色が黒っぽい。
肉もかなり色が濃い。
赤肉というより、黒肉である。

焼いてみようかと考えたのだが、
おそらく硬いのではないか?
そこで、やはり鍋にしようと、基本に戻る。
(何の基本だ?)

小さめに刻む。
味付けは、スキヤキ風に煮てみる。
グツグツグツ
ふ~む、いい香りがただよう。
臭みはない。
ひとすくい器にとり、箸を伸ばす。
やはりというか、当然というか、肉は硬めだ。
猪より硬い。
良く噛む。
さほどの野生は感じない。
頑張ってよく噛む。
そのうちじんわりと独特の旨味がしてきた。
なんだろう、この旨味成分は?
ジビエと言っても、鹿や猪や雉とは、明らかに違う。
熊だと知らなくても、思わず乗り出したくなる味。
この押し出しの強い味は、私好みである。

ところで、(冒頭写真の右端)の脂身はどこにいったのだ?
 ゴソゴソ
ナベをほじる。

おおぉ~いたじゃないか!
パクリッ
な・なんと!
脂を喰って初めてわかった。
オマエは、獣だナ!
まぎれもない獣だナ!
かなり苦労したナ。
頑張り続けたナ。
すまんナ、最後のひとかけまで喰ってやるからナ・・

え~と、このケモノは、どこに売ってたんだっけ?
大潟村の干拓記念館の物産売り場だったな・・ふふふ
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by ishimaru_ken | 2017-09-23 06:54 | 謙の発見!
青函トンネル 坑道体験
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 青森県津軽半島の先っちょ、
《竜飛岬》(たっぴみさき)に辿りついた。
さきっちょの先っちょにある食堂で、
《海峡丼》なるモノを腹に収めたところで、
ふと・・・

確かここは、青函トンネルが潜り込む基地ではなかったか?
あったあった。
《青函トンネル記念館》
訪ねてみると、
「坑道体験しませんか」と誘いの文句が書いてある。
誘われなくとも、地下坑道である。
入らいでか、入らいでか!
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体験というので、ヘルメットを被るのかと、
期待していたのだが、それはなかった。
《青函トンネル竜飛斜坑線 もぐら号》に乗る。
斜めに傾いたケーブルカーで、地下140mまで、
降りてゆく。
地上でいえば、50階建てのビルを斜めに降りてゆく感覚。

薄暗い斜坑を降りる際、
ピコ~~ン、ピコ~~ン
高音が2秒に一回、響いている。
潜水艦のソナー探査の音に似ている。
たぶん、地下の神秘を演出する為に流していると思われる。
やるな・・・

着いた。
なにやら水がしみ出している。
現在水面下だと、案内の女性が教えてくれる。
しみ出した海水をくみ出すポンプとパイプを説明してくれる。
怖がらす為の演出だと理解していよう。
という事は、この上空というか水中に、
大間の本マグロ達が泳いでいる訳だ。

 ・発破のやり方
 ・穴の穿ち方
 ・3回の出水
 ・亡くなった方の人数

様々な情報を地下空間で、脳が吸い込んでゆく。
高倉健主演の映画《海峡》を観るようにと、
ポスターが貼ってある。
このまま北海道側まで歩くといった、
イベントはないのだろうか?

「時間です」
ふたたびケーブルカーで、ピコ~ンと地上へ・・
あっという間の、45分間の興奮であった。
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by ishimaru_ken | 2017-09-22 05:36 | その他
秋田自動車道の看板のナゾ
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 東北自動車道の、岩手や青森あたりを走っていると、
動物注意の黄色い看板が、頻繁に出てくる。
鹿は当たり前で、熊注意も多い。
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猪は日本中だ。
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熊注意は二種類あって、横向けの熊もあるし、
似顔絵的な注意もある。
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こちらは、子供に人気の可愛らしさを備えている。
注意の促しに、可愛らしさはいらないと思うのだが・・・

そんな時、秋田自動車道を走っていると、
こんな看板が何度も出てくる。
コレは、何という動物?
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一見、アルパカのようであるが、
秋田にアルパカが逃げて大繁殖をした、
というニュースは聞かない。
野犬がいるとも思えないし・・・君は誰?
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by ishimaru_ken | 2017-09-21 05:56 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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