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朝食
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 今朝の朝食を紹介しよう。
相変わらずの、盛りだくさん。

 納豆2パック
 干物(鯖と鰯)
 野菜サラダ
 ジュース
(リンゴ、バナナ、ヨーグルト、牛乳、ハチミツ)
 具だくさんの味噌汁(黒ごまかけ)
 タラコ
 梅干し
 ラッキョ
 煮こんぶ
 焼きノリ


・・を、今食った
ほぼ毎朝、こんな朝食。
空腹で目覚める私には、・・これが嬉しい。
<たらふく>という日本語を使いたくなる。
<満腹>という単語も言ってみたくなる。
みたくなるが、満腹でも、腹八分に過ぎない。
冒頭写真の納豆を見てほしい。
あの下に、ゴハンが隠れているのだが、
その量たるや、非常に少ない。

ゴハンを減らして、タンパク質を増やそうと云う作戦だ。
何の作戦かって?
そりゃ、体重問題である。
ダイエット問題でもある。
この作戦が正しいのかどうかは分からない。
将来、間違っていると言われるかもしれない。
あくまで、「とりあえず」である。
とりあえず、やってみよう!
というスローガンの元、
ゴハン減らしタンパク質増やし政策が、我が家の朝食だ。

とはいえ、根本的にこの言葉が正しいだろう。
 「ありとあらゆるものを食べよう!」
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by ishimaru_ken | 2017-10-31 05:42 | その他
地球の大きさ
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 「私は、宇宙のどこにいるのだろう?」

自分の居所を知りたくて、たびたび、アソコに行く。
アソコとは、JAXA(ジャクサ)。
 「私のいる地球は、どんな大きさなのだろう?」
数値で教えられても、なかなか感覚的に把握できない。
なんといっても、視覚が一番。
ジャクサでは、冒頭の写真にあるように、
太陽系を視覚で表現してくれている。

太陽の下にある左から3番目にあるのが、地球だ。
 (ちなみに、地球の左にある同じ大きさの惑星が金星)
こうしてみると、木星と土星がいかに大きいかが分かる。
バカでかい!

では、この写真の土星の右側を見てほしい。
小さな4つの星がある。
土星に比べてみると、豆粒だ。
 水金地火木土天海冥
しばらく前まで、9つの惑星の呼び方があったものだが、
今では、最後の《冥王星》が惑星と呼ばれなくなった。
理由は、たぶん、小さいからだと思う。
確かに、上の写真を見ても小さい。

木星が、バスケットボールだとすると、
土星は、野球ボールで、
冥王星は、ビー玉より小さい豆粒だ。
ゴマに近い。
惑星の階級から落ちざるをえなかったのは、
その小ささだったのか!

ところで、地球の姉妹星と言われている、金星。
金星探査機《あかつき》は現在も活躍中。
金星の自転は、243日に一回とゆっくり。
金星の風は、すべて一方向に吹いている。
(地球は、貿易風と偏西風が逆方向)
海はなく、地面のみ。
その地面を、自転方向に追い越して吹いている。
風速は、地球の60倍。
二酸化炭素の風。

そんなこんなを、プラネタリウムで解説してくれる。
宇宙にみたてた真っ暗な空をみながら、
椅子をリクライニングして、金星の説明を聞く。
どう考えても・・・眠くなる。
眠りにおちるギリギリのところで、宇宙を彷徨う。
(このまま眠って、50年後に、
  睡眠カプセルで起こしてくれたら)
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by ishimaru_ken | 2017-10-30 05:36 | その他
旅のハット方式
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 「ハット・ハット・ハット」
SAT(サット) 特殊急襲部隊
銃をかまえながら、数名の隊員が、現場に押し入る。
先頭の隊員がかまえると、次の数人が追い越してゆく。
追い越した先頭が再びかまえる。
さらに次の者が追い越してゆく。
こうして、次の者が常に先頭になりながら、
どんどん先に進んでゆく。
~~~ ~~~ ~~~
年がら年じゅう旅をしている私である。
テレビの番組撮影でもある。
東北の旅から帰ってきたその足で、
沖縄行きの飛行機に乗っていたりする。
で、まっすぐ帰ってくるのかと思えば、
長野県に寄ってきたりする。
すると・・

旅の荷物はどうする?
衣装や、様々なモノをどうやって運ぶ?
長旅分をすべて持ってゆくのか?

さあ、ここで、冒頭のSAT方式が登場する。
ある地点に行っている間、新たな荷物が、
次の地点に向かっているのだ。
宅急便のおかげでもある。
そして、さらにその先へと、荷物が先回りする。
ホテルに着くと、新たな荷物と取り替える。

言い換えれば、『キャタピラー方式』ともいえる。
無限軌道と訳されるキャタピラーは、止まることを知らない。
丸いタイヤでもないのに、延々と回り続ける。
 そう、私の旅は、時折、無限軌道的な動きをみせる。
帰ってきて、ゆっくりなどという落ち着きがない。
「ハット・ハット・ハット・ハット・ハット」
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by ishimaru_ken | 2017-10-29 06:09 | 仕事
海峡丼
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「かいきょうどん、下さい」

津軽半島のさきっちょ、竜飛岬の最もさきっちょに、
食堂がある。
観光客用というより、
地元の方たちの憩いの場的な雰囲気がある。
大概の観桜客は、見晴らしの良い、
丘の上のレストランなどに流れるようだが、
私のように、ふらふらと道を間違った人がやってくる。
その方はラッキーだ。

 「海峡丼てのは、何ですか?」
 『海鮮丼だわな』
おばあが応えてくれる。
う~む、答えとしては、解明したような、しなかったような・・
 「海鮮ラーメンてのは?」
 『時間がかかるがええかのう?』
う~む、違いは何だろう?
 『お茶は、そこにあるじゃぁえ』
 「はい、自分でいれます」

結果、海峡丼には充分満足した。
海鮮ラーメンも、とてもおいしかった。
さて、お勘定。
海峡丼    2000円。
海鮮ラーメン 1000円。

この違いは何だろう?
どちらにも、海峡に棲む新鮮な魚たちが、盛られていた。
海鮮ラーメンは時間がかかるらしく、労力もいる。
だのに、半額。
よくよく見ると、ラーメンには、蟹も入っている。
丼にはない。
だのに、半額。

検証すべく、食後の舌と喉の余韻を確かめてみると、
海峡丼には、マグロが入っていた。
それも、大間のマグロ
きみか・・・
きみが、値段を跳ね上げていたに違いない。
ブランドの実力は、こんなところで発揮されている。
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          店のおバア猫
by ishimaru_ken | 2017-10-28 05:46 | その他
三内丸山遺跡
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 東北自動車道、青森インターを降りた。
そこに、今では有名になった縄文遺跡があった。

《三内丸山遺跡》 さんないまるやま いせき

5000年~3500年前の縄文遺跡である。
世界の古代史を変えてしまうかもしれない程の規模と、
歴史物を発掘中である。
 当時の青森あたりは、かなり温暖だったようだ。
船を拵え、海に出て、ハマチやタイなど、
沢山の魚介類を捕っていた形跡が残っている。
当然、遺構や、土器が大量に出土し、
それを元に、復元された建物などが、展覧されている。
拝観無料!

詳しい事を知りたければ、展示館内にある、
映画上映を観るといい。
15分ほど、親切なナレーションが、
根掘り葉掘り、説明してくれる。
(ほお~こんなモノを食べていたのか?)
(500人ほどの集落だったって?)
(やがて寒くなって、南下していったのかぁ~)
勉強になる。

しかも、夏場には、ここだけ冷房が効いているので、
休憩がてらに椅子に座り込む方達も大勢いる。
その上、ナレーションが眠りを誘う声質で、
ついついウトウトしてしまう。
15分過ぎたのに、あまりの気持ちよさに、
次の上映まで、眠り続ける人もいる。
原因は心地よい冷房なのだが、
誘因は、睡眠導入的なナレーションのせいだ。

映画2巡目になったところで、冒頭のタイトルに気づく。
《三内丸山遺跡の歴史》
  ナレーション 石丸謙二郎

あっ・・わたしだ
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by ishimaru_ken | 2017-10-27 06:06 | 仕事
ストーンサークルじゃないか!
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 青森のとある緑の中を車で走っていた。
看板が現れた。

《ストーンサークル》

イギリスにある謎のストーンサークルなら知っているが、
青森に、ストーンサークル?
看板の指さす方向に進む。
すると、なんと縄文遺跡が発掘されたと書かれている。
ストーンサークルとは、訳せば、
《丸く並べられた石》
展示館があり、料金を払えば、観られるようになっている。
300円
内部に入る。
どこにストーンサークルがあるのだろう?
キョロキョロしていると、案内の方がやってきた。
 「今、熊が出るので、観られません」
 『へっ?』
なんと、熊出没中とのこと。
展示館の外に広大な土地があり、
肝心のストーンサークルがいくつか散らばっているとの事。
どうしても観られないのだろうか?
 「責任は負えない」らしい。

観られないと言われると、どうしても観たくなる。
しょうがなく、車で、その先に進むことにした。
すると・・どうだろう・・
道の両側に、そのストーンサークルが、見えるではないか!
一応、柵はあるが、カメラを向けてみると、
丸く並べられた石たちが、グルリ。
おお、あっちにも、そっちにも!
縄文時代の竪穴住居の柱石だと、さっき説明書きがあった。
日時計だとも説明されてあった。
ほお~~~

熊出現に目を配りながら、300円分、
眺めまわしたのであった。
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by ishimaru_ken | 2017-10-26 06:03 | 謙の発見!
雨の日に嬉々として出かける
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 雨が降る日は、うっとおしい。
アウトドア派には、困ったもんだ。

山は景色がほとんど見えないし、道も悪い。
サッカーは泥まみれになるし、
テニスは土が荒れ、使えない。
野球にいたっては、泥んこ状態のフィールドでは、
ゲームにならない。
自転車はスリップして危ないし、
同じくオートバイも楽しくない。
車でドライブも、「なんでこんな日に・・」。

こんな時、力を発揮するのは、ウインドサーフィン。
風さえ吹いていれば、顔がほころんでいる。
そもそもが海の上で、びしょ濡れになっている。
今更、雨を嘆いてもしかたない。
むしろ、良い点もある。
海上を走っているとボードが海水を巻き上げる。
顔面におびただしくかかる。
目が痛い。
ところが、そこに雨粒が降りかかると、
洗顔をしている気分になる。

ただ、片付け時に雨は、嬉しくない。
すべてがビショビショで、車内、もしくは、
屋根に括りつけなければならない。
しかし、ここでも良い点がある。
塩を雨が落としてくれる。

雨が降った日、我らの会話は、こんなである。
「雨、途中でやんだネ」
『えっ、雨、降ってたの?』
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by ishimaru_ken | 2017-10-25 05:37 | スポーツ
うんとこどっこいしょ
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 『よっこいしょうい
立ち上がるときの掛け声に、横井正一さんが使われている。
いわゆる調子づけのダジャレだ。

 『へいしょ恐怖症
これも立ち上がりの掛け声だ。
ついでに言った感が強いが、一度言い出したら、
次から、<恐怖症>を付けないと気がすまなくなってくる。

 『よっこらルッコラショっと
こちらは座り込みの韻踏みだ。
野菜のルッコラが登場する。
リズム感を大切にしている。

 『へ~へくしキロメーター
クシャミをした時、最後を、ションではなく、
キロメーターと締めくくっている。
これは、完全に癖である。
例えば、同じクシャミでは、こんな癖の人もいる。
 『ハ~ハクションがらがった
ちばてつやさんの描く漫画「ハリスの風」の主人公、
石田国松が、歌を唄いながら、歩いている。
その歌が・・・
 「♪~どんがーどんがらがった~♪」
パクリである。

これらを見ていると、昔からある掛け声を検証してみたくなる。
 『うんとこどっこいしょ
コレは、最初は『どっこいしょ』だけだったのではないか?
『うんとこ』は、調子付けに、
後から、誰かが言い出したのではないか?

当然、ドリフのこの歌もその類かもしれない。
 『えんや~こーらやっと、どっこいしょのこーらやっと
恐らく大元は、
 『えんやこら、どっこいしょ
「ドッコイショ」が最初にあった説からすれば、
後から、誰かが「えんやこら」をくっ付けたのかも。

その証拠に、『どっこいしょ』には、
「うんとこ」、「えんやこら」の他に、
接頭語がいくつかくっ付いている。
 『へいこら、どっこいしょ
 『ひぃこら、どっこいしょ
 『こらまった、どっこいしょ

また、語尾に付ける場合もある。
 『どっこいショッピングセンター
 『どっこいしょうがねえなぁ、言っちまって』
立ち上がる時に、言っちまった自分を卑下している。
癖になっているので、
公の場面以外では、もれなく使っている。
いや、大事な儀式の最中でも、ポロっと出たりする。
「お父さん、花嫁の最後のご挨拶ですよ」
『おお~よっこいしょうべんして来よう』
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by ishimaru_ken | 2017-10-24 05:27 | その他
月の洞窟発見
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 《JAXA》ジャクサの研究所に、たびたび足を運んでいる。
そこにあるプラネタリウムで、星を見るのが好きだ。
そんな時だった。
 
 「月に洞窟が発見されました」

驚きの発表があった。
10年前に打ち上げた、月探査船<かぐや>が、
月面に溶岩洞窟を発見したと言うのである。
これは、数年前に「あるような?」と、
推測していた洞窟の検証が、
間違いなく明らかになったと宣言したのである。

すぐさま、洞窟探検家の吉田勝次氏に連絡する。
間髪おかず、返事がくる。
「うん、知ってる」
そこで、追い打ちをかけたい。
『月に行きませんか?』
当然、
「行きたい!」
っと、返事が来るだろう。
しかし・・・

この会話は、現実的だろうか?
なんせ、月。
ハワイとか、ナミビアとか、パタゴニアだとかではない。
確かに吉田氏は、地球上では、
地底探検のパフォーマンスはかなり秀でている。
溶岩洞窟の造詣も、深い。
その彼に、

「南極に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

この会話であれば、しっくりくる。
現実味がある。
しかし・・

「月に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

このふたつの目的地の開きは大きい。
あまりにも、大きい。
もし、映画であれば、おそらく、吉田氏は月に行ける。
行けば、何かを成し遂げるような気がする。
特にハリウッドは、<専門家>が大好きだ。
宇宙物理学者とか、惑星生化学者とか、異星間言語学博士とか、
突如、山の中からヘリで連れ去られる。
となると、足りないのは、洞窟探検家だ。

バタバタバタバタ
連れ去られるヘリの中で、吉田氏はつぶやく
 「妻に電話したいんだけんど」
 『ノー』
 「八丁味噌持って行けるかな?」
 『・・・』
 「イシマルって人、行くの?」
 『フー?』
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by ishimaru_ken | 2017-10-23 05:31 | その他
吉田勝次氏の新刊本 発売
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 洞窟探検家、吉田勝次氏の2冊目の本が、発売となった。
2冊目と言ったが、実は、こちらの方が、
ずっと前から編集中だった。
練りに練ってという表現で、出版とあいなった。

 《素晴らしき洞窟探険の世界
            ちくま書房 920円

前回の題名は、
 《洞窟ばか》   扶桑社

まあ、題名はどうでも中身は、洞窟の神秘にあふれている。
特に、今回の本は、内容がこまかい。

 どうやったら、未知の洞窟を見つけられるのか?
 どうやって、入道するのか?
 何を持って入るのか?
 何が危ないのか?
 何を食べるのか?

いちいち、丁寧に説明してくれる。
技術本ではないが、この本は、洞窟に興味のない方でも、
面白く読めるだろう。
なんせ、吉田氏の独特のキャラクターが、
そのまま文章に載せられている。

どう考えても、何度か死にかけている人なのだが、
ゴルゴサーティーン並みの慎重さで、
しぶとく生き延びている。
生き延びているからこそ、日本から、世界の洞窟まで、
潜り続けている。
ひとたび洞窟に潜ると、携帯も無線も届かなくなる。
「あれ、連絡がとれなくなったなぁ」
と思ったら、間違いなくどこかの地底にいる。
地底どころか、地底の湖に潜っていたりする。

しばらくすると、「ぷふぁ~」とばかり、
連絡を発する。
また、生きのびたに違いない。
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by ishimaru_ken | 2017-10-22 06:05 | その他



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