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どっち斜面の杉ですか?
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 アナタが山中の杉林の中にいたとする。
その場所が、山の東側斜面なのか?西側斜面なのか?
はたまた北か南かわかる方法がある。

日本のアチコチに、杉やヒノキの植林が点在している。
その山の斜面にアナタが立っている。
空が曇っていたとしても、
木を見れば東西南北が分かるのだ。

樹木ってぇヤツは、常に太陽を浴びたがっている。
すると、葉っぱがついた伸びた枝を太陽に向けたがる。
さあ、ここで、アナタに杉の大木になってもらおう。
例えば、アナタは東側斜面に立っている杉だとしよう。
はい、枝である手を広げて!
ほら、太陽が顔の正面からあがってきた。
その後段々右(南)の方に、太陽は動いてゆく。
太陽の動きに合わせて、アナタの身体をひねりましょう。
やがて、西の地平線に沈んでゆく。
アナタは追いかける。
おお、だいぶ身体をひねりましたネ。

その動きを毎日毎日続け、何10年も続けるのです。
すると、東側斜面のアナタは、空から見ると
時計回りにひねった身体になるのだ。
その杉の木を、材木置き場で見てみよう。
それが、冒頭の写真の木(ひのき)だ。

では、西側斜面の木だったら、アナタはどうしますか?
もうオワカリですネ。
太陽が後頭部の方から上がってくる。
迎えるように、左方向にからだをヒネル。
なかなか自分のほうに太陽がやってこない。
ゆえに、左にヒネリ続ける。
よって、反時計回りのアナタができあがる。
その木の写真は、最後に・・・

南のアナタは、最初は左にヒネルが、最後に右にヒネルので、
結果、真っ直ぐ伸びる。
太陽を最も浴びるので、枝が伸び放題。
節目が多く、建築材としては、高値がつかないかも。

北のアナタは、いつも日陰の中だ。
早く伸びなければ、生きていけない。
枝を伸ばす前に、上へ上へと首を伸ばし続ける。
よって、細くヒョロヒョロし、枝は上部のみの木となる。

今度山の中を散歩する時、
斜面ごとに観察してみましょう。
サバイバル時にも役にたつしネ。
さて、アナタはどっちヒネリが好き?
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       西斜面の樹木
by ishimaru_ken | 2017-12-13 06:09 | その他
刺し身包丁を砥ぐ
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                       シマアジ刺し身
 シャッシャッシャッ
包丁を砥いでいる。
文化包丁をはじめ、我が家にある数本の包丁を砥いでいる。
ある程度、砥いだところで、
次に、刺し身包丁の砥ぎに入る。

文化包丁や西洋の包丁は、砥石で砥がなくとも、
ちまたに売っている、包丁を前後に動かすだけの砥ぎ機で、
砥いでも、なに不自由なく使える。
しかし、刺し身包丁だけは、砥石(といし)の出番となる。

まず、砥ぐ前に、ふぅぅっと深呼吸する。
ココから先は、感覚の世界となる。
砥石の上を滑らす包丁の傾きと押し方が、
とても微妙な感覚を必要とする。
刺し身包丁の刃先は、非常に鋭利である。
日本刀には及ばないものの、様々な刃物の中でも、
切れ味では、他をぬきんでている。
そうでなければ、魚をアレほど見事なまでに薄くひけない。
「刺し身の旨味は、包丁の切れ味で決まる」
豪語した板長さんがいたほどだ。

シュッシュッシュッ
右手で包丁の柄を握り、
左手の人差し指と中指と薬指の3本を鉄の部分にあてる。
視線は、滑ってゆく砥石と包丁の境目だ。
どちらかと云うと、グッと睨むというより、
薄く半眼にし、そっと見る。

水は、あまりかけない。
鉄が溶け出し、黒くなり、粘り気がでた時点で、
水道から、チョロチョロと流しかける。
その為に、最初から蛇口をゆるめ、
右側の離した場所に、チビチビと水を落としておく。
その水に、砥いでいる最中の包丁を傾け、
包丁を介して、水が砥石にかかるようにする。

シュッシュッシュッ
和包丁は、片面が刀のような形状になっている。
反対面は、平ら。
平ら側は、押すのではなく、引くだけ。
バリをとる要領で手前に引いてくる。

よし、砥げたかな?
砥げたかどうかは、
刃先に、先ほどの3本の指の腹を当てる。
そっとあてる。
恐いが、しかたない。
トントンという感じで触り、刃先の鋭さを確かめる。
間違っても、引いてはいけない
砥ぎを覚えたての頃、なぜか引いたことがあった。

うぅ
その話は、今したくない。
語っているだけで、背中がゾクゾクしてきた。
うぅぅ
なぜ引いたかというと・・
うぅぅぅぅ
やめようぅぅ
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by ishimaru_ken | 2017-12-12 06:00 | その他
1000グラムのサバが
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 「いちキロ!」
いちキログラムのサバが、行きつけのスーパーに転がっていた。
1000gではないか!
最近、サバの魚体は、小型化に向かっている。
本人が好んで向かっているのではなく、
大きくなる前に、収穫されるので、
デカクなるユトリがない。

いちキロ!
素敵な響きによせられ、
慌てて買い求めたサバを、三枚におろし、
すぐさま塩を振る。
目的は、シメサバである。
普段、私のシメサバの作り方は、浅ジメである。

一時間の塩。
30分の酢

しかし、いちキロのサバを見た途端、
急きょ、こころを入れ替えた。
大き過ぎて、塩も酢も入らない。
よって、たっぷり時間をかける。
2時間の塩に、8時間の酢。
すると・・・

鼻がきく仲間が訪ねてくるではないか。
ツッシーだ。
「デカイ鯖をシメたんですって?」
『でかいヨ~でも、なんで知ってるの?』
「だって・・・」
どうやら、私が触れ回ったらしい。

「え~~~コレですかぁ~!」
手のひらの厚みを超える分厚い刺身だ。
ゴクリッ
日本酒は最高の奴を用意したかんネ。
トクトクトク

しかして、食らいついたツッシー。
「ああぁあ、うまいぃ・・ああぁうまいぃ~」
その感想を聞きながら、食らいついた私。
『ああぁあ、うまいぃ・・ああぁうまいぃ~』

しまった、慌てすぎて、鯖専用皿に盛るのを忘れた。
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   サバ専用皿に盛ってみました
by ishimaru_ken | 2017-12-11 05:48 | その他
カーテンの右はずし
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 問題はカーテンだ。
カーテンを開ける。
まとめる。
そこにカーテンをくくる帯がぶら下がっている。
アナタは何気なく、その帯を持ち、ぐるりと廻し、
帯止めに止める。

これが問題となる。
夕方になりました。
カーテンを閉める。
帯止めを外そうとする。
「アレレ・・外そうとするのだが、外れない」
どうやら、反対回しになっているらしい。
つまり、帯が上下、デタラメに嵌められている。
嵌めたのは誰だ?
自分?
朝、いい加減に嵌めた悲しさが、今、襲い掛かられている。

この問題を解決するのは、簡単。
朝、カーテンを開ける際、
帯の廻し方を一定にすれば良い。
『左手から右手に廻して止める』
もしくは反対でも構わない。
どのカーテンも、同じ廻し方をする。
それを家族で共有する。

「さあ、明日から、コッチ回しだかんナ!」
カーテンの前に皆を集め、実演する。
『コッチ』を強調する。
どうせ忘れるだろう家族のために、
『コッチ⇒』ポスターを貼る。

すると・・どうなる。
夕方、カーテンを閉める。
何も考えず、見もせずに、帯を外せる。
ヒョイ・・ヒョイ・・
どんどん外してゆける。
なんなら、早外し選手権でも開いてくれたら優勝できる。

「おたく、右はずし?」
『いえ、ウチは左はずしなんですヨ』
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by ishimaru_ken | 2017-12-10 05:55 | 謙の発見!
方言万歳
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 「海、見られる?」
見られる、と言っている。
対して・・・

 「海、見れる?」
見れる、と言っている。
これが、いわゆる、《ら抜き言葉》だ。

ここで、大分方言が登場する。
先ほどの表現では、こう喋る。
 「海、見るる?」
見、のあとの振り仮名の数を数えれば分かるように、
ら抜き言葉だ。
「見るる」で、見られるかと疑問を呈している。
ら抜き言葉は、最近のはやりだが、
大分弁では、遠い昔から使われていた。
例えば、こうも言う。

 「映画、見るる?」
 (映画、見に行ける?)
今日、映画を見に行けるかと問うている。
<見るる>の中に、可能かの問いまで含まれている。
その上、その活用は多岐に渡っている。

 「映画、みりに行く?」
見りにいくという表現をする。
複合して使うと、
 「学校の先生が映画、見るるちぃ言うけん、見りに行こ」
(学校の先生が、映画見てもいいと云うから、見に行こう)
となる。
しかも、先生の部分は、せんせいとは言わない。
 「シェンシェイ」である。
学校も、がっこうとは言わない。
 「グワッコウ」と発音する。

発音すると言ったが、今の時代ではない。
その昔の私の爺様の時代は、そう発音した。
婆様に至っては、バビブベボが言えなかった。
濁点ではなく、パピプペポであった。
ゆえに、バスはパスと発声されていた。
むしろ、婆様は、パスとしか言えなかった。
よって、複合して使うと・・・

「グワッコウから映画、見りに、
  シェンシェイと、パス乗っち行くで」
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by ishimaru_ken | 2017-12-09 05:49 | 昔々おバカな話
辞職坂
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 岩手県の三陸とは、その昔、
道路も整備されていない遠い遠い場所だった。
その前に、まず岩手県の広さを実感していただこう。

《岩手県の面積は、四国より少しだけちいさい》

ここで、アナタには、
「え~~~!」と大声を出して驚いてもらいたい。
この広さを感覚的に理解していないと、
都内在住のテレビ局のディレクターなどが、
旅番組を作るさい、
岩手県全域を一泊二日で計画したりするのです。
四国を一泊二日は無理でしょう。
四国を昨年、ハイエースで8泊しても、
半分しか回りきれなかった。

その岩手の三陸海岸に近い谷間に、
冒頭の写真の坂があったのだ。
 《辞職坂》 じしょくざか
どういう意味かわかるだろうか?

 ここに、もの凄く険しく急な坂がある。
 舗装などされていない。
 この坂を通って、
 毎日通勤していた人達がいたんだそうな。
 並の標高差ではない。
 山岳なみの高度感のある坂だ。
 手をついて登ったほうがいい。
 「もう登りたくない、となると通勤を辞めるしかない」
 ついに音を上げる人も出て来る。
 それで・・こんな名前が付いたんだソナ。

ひえ~、今では、そりゃあんまりだと云うんで、
回り道ができ、橋も架けられ、
辞職する人はいなくなったソウナ。
岩手県は、まだまだナゾが多い。
訪ねるたびに、面白い発見がある。

岩手という名前の由来だって、
その昔、鬼が大きな岩を手でバシリと叩いたら、
岩が割れたので、その名前にした
・・・と、
盛岡郊外に、鬼の手形が付いた岩を飾ってある。
ホントかなあ・・・
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     辞職坂の上から眺めると
by ishimaru_ken | 2017-12-08 05:44 | 謙の発見!
カユイ所ございませんか?
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 美容院における10数年来の悩みは、
いまだとけていない。

美容院で、シャンプーして貰っている。
仰向けに横たわっている。
どちらかと云えば、眠ってしまいたいひとときである。

「カユイ所、ございませんか?」
女性の声が聞こえる。
カユイ所・・・あるにはある。
あるんだが・・どうやってその場所を指摘したらいいだろう?

仮に、私の頭が地球儀だとすると、
地球が横たえられている。
右の眉が日本だとすると・・・
南米のチリの辺りがカユイ。

さあ、ここからが問題。
その場所をどうやって伝えるか?
地球儀を持ち出すのは、ややこしくなるので、
前後左右で説明しようとする。
左耳の後ろのちょいとの辺りがカユイです」
ところが・・・
立っている彼女の頭の軸と、
寝ている私の頭の軸は、ベクトル方向が違っている。
数学用語でいうところの、
《ねじれ平行線》の関係だ。

<後ろ>という単語は、どちらの方向になるのか?
<下>という単語は、どちらを指しているのか?

『この辺りですか?』
かきながら、言ってくれる。
「いや、もう少し右」

今、<右>と言ったが、
右とはどちらの方向だろう?
彼女にわかるだろうか?
先ほどの地球儀を持ち出せば、
右とは、経度が少なくなる方向だと説明できるが、
彼女には、余計にわからなくなるに決まっている。

その上、《かかれる》という行為は、
カユミが助長される誘発剤でもある。
かかれるとカユイ地帯が広がる。
「他にカユイところはございませんか?」
はいはい、カユイ所だらけになりましたでございます。
出来ましたら、チリからアルゼンチンに入り、
ウルグアイを経て、
ブラジルまで越境していただきたい!
そのあげく、南米大陸をグジャグジャにして貰っても結構。
もうこうなったら、指じゃなく、
アサリ堀りの熊手で、ガリガリお願いしますです、はい!
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by ishimaru_ken | 2017-12-07 06:05 | その他
ツッシーの修理屋さん
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 ある屋上に、バーベーキューのマシンが置かれてあった。
壊れて使えないと言う。
そこに、スックと立ち上がったのが、ツッシーだ。
やおらマシンの前に立ち、しばしガチャゴチャやっていた。
すると・・

「はい、なおりました」
『え~ずっと壊れていて、誰も修理できなかったのに!』

ツッシーは、たいがいのモノをなおしてしまう。
別に、そのマシンの専門家ではない。
むしろ、初めて触る機械であったりする。
しかし・・
観察をくりかえし、アッチを外し、コッチを覗き込み、
ソッチからアプローチし、
ああだ、こうだやっているウチに、
壊れた原因を探し出す。
とにかく、あきらめない。

「もういいよ、ツッシー」
声をかけても、没頭しているのか、顔をあげる気配すらない。
この体質は、宇宙飛行士に向いているかもしれない。
そうだ!
あの真っ白なジグソーパズル(宇宙飛行士養成用)を、
ツッシーにクリスマスプレゼントしてみよう。
彼なら、絶対あきらめずに、解いてしまうかもしれない。
いや、やめておこう。
ただでさえ、忙しい仕事をしているツッシーだ。
そのプレゼントのセイで、仕事に支障が出る。

よし、彼の車の隅っこに、こっそり隠しておこう。
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by ishimaru_ken | 2017-12-06 05:57 | その他 | Comments(0)
タッタタッタ③
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 昨日走り出したのは、神奈川県の逗子駅だ。
隊員に、ツッシーが加わった。
我らの仲間は、私の言葉に敏感に反応できる。
「おはよう、風がないので、一時間後に、走り出発!」
突然の発表なのに、靴も、ランニング用の服も、
リュックも、揃っている。
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タッタタッタ
メインの通りを避け、小道に入る。
いわゆる生活道路。
狭い。
時折、犬に吼えられる。
思いもかけない場所に、レストランがあったりする。
カフェに出くわしたりする。

デタラメに走っても、お日様さえ出ていれば、
方向はわかる。
ゆえに地図はいらない。
道は、時々行き止まりになる。
戻る場合もあるが、基本的には進む。
藪をこいだり、崖を登ったり、海岸に下りたり、
砂浜を走るのは常である。

我が探検隊のテーマは、
《我らに行けない道はない》

「イシマルさん、<我ら>って言わないでくれます?」
『あっ、すまん、<わたし>だ』
《わたしに行けない道はない!》

「そう豪語して、以前、崖から落ちて、車椅子でしたネ」
『ぐふっ・・・』
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by ishimaru_ken | 2017-12-05 05:52 | スポーツ
ワイングラスの怪奇現象
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 どうも不思議で・・首をひねっている。

ワインをグラスで呑んでいる。
南の島で買い求めた厚手のグラスだ。
赤肉を喰らいながら、赤ワインをたしなんでいる。
チビチビ・・ゴクン
グラスをテーブルに置く。
すると・・次にグラスをあげた時、
底の部分に付いたであろう赤ワインが少量、
テーブルに付着している。

コレは何?
ガラスの底から漏れたの?
なバカな・・
じゃどこから水分がテーブルにコボレたの?

ゴクリとやった時に、唇とグラスの間から漏れて、
グラスの外側に漏れワインが付着した。
その数滴が、グラスの外側を下にたれて落ちた

とも考えられる。
そんな事があるだろうか?
試しに、ゴクリとやり、
テーブルに置いたグラスを観察してみた。
果たして、グラスの外側にワイン成分が垂れるだろうか?
・・たれていない。
もう一回試みる。
・・たれていない。
再度やってみる。
・・たれていない。

ふ~~む・・
しばし研究を中止し、普通にワインを楽しむ。
しかして、10分後。
ふと見ると、テーブルに赤い水滴が付着しているではないか!
怪奇現象再来!
私が見ていない間に、何かが起こったのである。

よし、実験を進化させよう。
わざと、グラスの外側にワインを少しだけ漏らし、
それが、たれるかどうかやってみる。
ゴクリ
・・たれていない。
量を増やしてみる。
ゴクリ
・・たれない。

おかしい・・
ふたたび中止し、ワインを楽しむ。
しかして10分後。
おお~赤ワ・ワ・ワインがテーブルに!
やはり私が見ていないと、何かが何かしている
怪奇現象としては、実にみっともない規模であるが、
何かが起こっている。

昨夜は、それ以上ワインを呑めなかったので、
検証できなかった。
よし、今夜さらに実験を続行しよう。
今宵は、白ワインで試してみようかな・・・
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by ishimaru_ken | 2017-12-04 05:34 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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