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大都会の大雪を
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 首都圏に雪が降る。
ザカザンと降る。
雪国の人達に云わせれば、チョロリほどなのだが、
乳母日傘の都会人にとってみれば、雪ザカザンである。
雪バカスカと云うひともいる。

さて、雪が降るとの予報を調べた私が、朝、
都会では異質なイデタチで出勤する。
足には登山靴を履いている。
上下ゴアテックスのレインコート。
ダウンのヤッケ。
背中には、ストリームトレイルの完璧な防水ザック!
見た目、雪山登山。
スノーシューで歩いている姿そのものだ。

テレビ局に現れた私を見て、スタッフが、笑っている。
 (なにもそこまでしなくても・・)
雪が降るからと云って、そんな恰好をしなくてもと、
暗に冷ややかな目線を向ける。
ところが・・
この後、私の姿が正解だった事が証明される。

やはり都会に大雪が降った。
電車はノロリとしか動かず、高速はとまり、
道路は分断された。
日頃、一時間ちょいで帰る行程が、なんとも長い。
ユルとしか走らない電車を乗り継ぎ、乗り継ぎ、
しかも最後は雪の中、自力歩行である。
ザカザン、ザカザンと降りしきる雪の中、
完璧な雪山登山のユニフォームに身を包んだ私が進んでいく。
唯一の違いは、足にスノーシューが履かれていない点だ。

 「♪~ゆうきやコンコン~♪」
往きに笑われた「そこまでやるか装備」が、
私を救ったのである。
なんなら、明日の朝まで歩きますかア~~~!
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 自撮りしてる暇があるなら早く帰りなさい!
by ishimaru_ken | 2018-01-23 05:52 | 仕事
ちまき食べた?
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  ん・・?
最近、ちまきを食べただろうか?
ちまきとは、
「♪~柱の傷は、おとど~しの~ちぃまぁきぃ食べ食べ~♪」
の歌に出てくる、ちまきである。
日本の唱歌であるから、ちまきは日本製だ。
どうだ?最近食べたっけ?

中華ちまきは、しばしば口にする。
三角形をして茶色い竹の皮に包まれている。
もち米を中華味つけし、中にチャーシューの塊がゴロリ。
こいつは旨い!
もち米の分、量があるのは分かっているつもりだが、
ついつい2個目に手を出してしまう。
中華ちまきには、おしんこが良く合う。

ところで、和製のちまきをいつ食べたっけ?
というより、どんな形だったっけ?
中華のように、温かかった記憶がない。
青い竹の皮に包まれていたような気がする。

もう一度、歌を唄ってみる。
「♪~ちまき食べ食べ、兄さんがぁ~測ってくれた背ぃのたけ~♪」
そうか!
私には、兄さんがいて、背丈を測ってくれた記憶があるが、
その時、ちまきを食べた覚えはない。
我が家に、ちまきを食べる習慣がなかったのか?
ちまきが作れなかったのか?
何でも作っていた、名前も作子という母親が、
作れないワケはないのだが、
ちまきは、なぜか年の行事には取り入れられなかったようだ。

だからか、私にちまきに対するコダワリがない。
その分、中華ちまきに、思い入れを投入している。
これまで、中華ちまきでマズイと思った事はない。
その上、「これは旨い!」とテーブルにうっぷしたことは、
何度かある。
その中でも、うっぷしたまま、コブシをテーブルを、
ドンドンと叩いた時の感激はひとしおだ。
まあ押しなべて、どれもが、腹鼓をうっている。
ポンポコポンのポン!
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by ishimaru_ken | 2018-01-22 05:58 | その他
猫舌の胃袋
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 猫舌である。
熱いお茶が飲めない。
それはそれで構わない。
昨日、熱いスープの前で、ふと固まってしまった。
次の瞬間、頭の上に電球が灯った。

 「猫舌人間は、じつは胃袋に熱い液体を、
   受け付けないのではないか?」

皆が飲める熱いお茶が飲めないのには、意味があるに違いない。
とすれば、舌がやけどを負うというからには、
我慢して無理に飲み込んだ場合、
胃袋もしくは食道がやけどを負うのではないか?
 「大丈夫だヨォ~胃袋は丈夫だから」
などとうそぶく楽観派の意見を聞くべきでないかもしれない。

内臓が熱に弱い体質の人間がいてもおかしくない。
その人(私)たちは、表に現れる防御の現象として、
猫舌というレッテルを貼られているのである。

《喉元すぎれば熱さ忘れる》
この言葉は、私達にあてはまらない。
まず、熱いモノを飲めないからだ。
もし飲んだ場合、喉元すぎても、熱さ忘れられない。
「熱い熱い!」と胸を押さえて転げまわっている。
今まで気づかなかったが、あの時、
胃袋が軽いやけどをおっていたのかもしれない。

今、「もし飲んだ場合」と言った。
猫舌の人間に、もしがあるのだろうか?
それが、あるのだ。
アツアツのお茶を間違って、すこしだけ口の中に含む時がある。
テレビなどを観ていて、集中がそっちにいってる場合だ。
その瞬間、「熱い!」と感じたのだが、
とっさに吐き出す場所がない。
だが、猫舌の悲しいサガとして、
舌に熱湯を長いあいだ触れさすわけにはいかぬ
一瞬、「どうしよう?」と考えた末に、
「ええいままよ」
ゴクン・・飲み込んじゃったのである。
舌には酷なので、胃袋に託したワケだ。

これが、「もし飲んだ場合」の真相だ。
よし、もう一度、確認しておこう。
 《猫舌人間の胃袋は熱に弱い》
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by ishimaru_ken | 2018-01-21 05:31 | 謙の発見!
踊りを踊る踊れない人
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 ダンス(踊り)を踊る人がいる。
この人は、技術的なことを習ったことがないので、
ある意味、デタラメな即興である。

この人は、踊る前に、題名を発表する。
 《満月がキレイな踊り》
 《宝くじがハズレタ踊り》
題名は、様々で毎回ちがう。
さて、踊り始めるのだが・・・
これまで拝見した限りでは、
動きのパターンが、ふたつかみっつしかない。
なんたって、ダンスもバレーも、日本舞踊も習ったことがない。
まったく技術的なものを身体が受けていない。
すると・・・
踊っている人の心の内が、見事にその踊りに現れるのだ。
 (こんなに楽しい)
 (ああ、うれしい)
 (面白くてたまらない)

ところが、技術を覚えた人では、どうだろう?
私の場合、ダンスを習い、先生にもなり、
振り付けすらしていた年月を振り返ると、
技術を持った人は、よほどのレベルに達しないと、
心の内までは、踊りそのものに出てこない。
せっかく手にした技術が、邪魔をしているのである。

そこへいくと、技術のない人の即興ダンスの、
なんと面白くユニークであることか!
技術を教わるというダメージがない分、自由度が高い。
たった二つしかないパターンが、幾重にも変化し、
最初にうたった題名を、はみだしても気にしない。
あるいは、違う題名でも同じ動きが頻繁に出てくるが、
そんなこと、おかまいなしだ。
あっ、また始まった・・

 《キャベツが安かった踊り》いきます!
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by ishimaru_ken | 2018-01-20 06:00 | その他
ダイコン抜きは
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 神奈川県の三浦半島に行くと、
大根栽培が花盛りである。
みわたすかぎりの広大な畑に大根が植えられている。
いったい何本のダイコンが土の中にあるのだろう?
最終的には、農家の方が、すべてを抜くことになる。
機械では抜けないので、腰をかがめて、
一本々々手で引っ張って抜く。
抜いたダイコンは大八車に積まれ、軽トラックの所まで運ばれ、
水をかけて洗われ、いざ、どこかへ運ばれてゆく。

ダイコンは重い。
道路横の畑のはじから抜いていって、
抜けば抜くほど、運ぶ距離が長くなる。
非常に疲れる。
そこで、ばっくれるかもしれない。
 「もう~イヤだあああ~!」
冒頭の写真を見てほしい。
まさかとは思うが、アレはバックレた跡だろうか?
 「もう~やめたあああ~!」
放りだしてしまったのだろうか?

たまたま、放り出したように見えるだけで、
じつは、作業の途中であり、
昼食にでも行っているのかもしれない。
しかし、その広大なダイコン畑を眺めていると、
放り出してしまいたくなる気持ちも分からないでない。
千本単位でなく、万本、ウン10万本というダイコンが、
真っ白な姿態を土の中に埋もれさせているのです。

あの大八車の放り出され方に、願いが込められている。
 「ダイコンを抜くマシンを作ってくれえ~~!」
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by ishimaru_ken | 2018-01-19 05:47 | 謙の発見!
ポッポッポッポ~~~ン
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 「ポッポッポッポッポ~~~ン!」

スキーのスピード競技のスタートでの光景だ。
さあ、アナタにききたい。
あのスタートの、やり方を理解してますか?

私は、つい先年まで知らなかった。
スキーを始めて、スラロームをやってみて、
ポールというモノにチャレンジしてみて初めて知った。
それも、師匠大畠さんに教えて貰ってわかった。

「スタート位置に立ち、ポッという音が始まって、
 5秒以内に足の前にあるバーを押して、スタートするのです」

なるほど・・バーを押した瞬間から計測時計が動き出す。
ポッポッっと鳴る音は、5秒間の目安の音なのだナ。
最後のポ~ンが鳴ったあとでは、失格になる。
うまいことを考えたもんだ。

ん・・?
この音は、アレだ!
サスケのスタート音と同じじゃないか!
サスケの場合は、最後のポ~ンを聞いてからスタートとなる。
その前に出たのではフライングになる。
う~む・・困った。
いや、困るほどではないのだが、
緊張状態における音には、なぜか敏感になる。
その音に、身体が反応するようになる。

実際、テレビでスキーを見ている最中、
ポッポッポ~ンに反応する自分がいる。
毎回、この音で、腰を浮かしている。
両足の筋肉が、機敏に反応している。
こればかりは致し方ない。
音によるスリコミだ。
洗脳と云ってもいいかもしれない。

その昔、高島忠夫さん司会による
《ドレミファドン》という番組があった。
楽曲の最初の音が流れた瞬間に、
曲名を答えるというクイズだった。
アレこそ、音に反応する究極であった。
あの番組の場合は、目の前のボタンを手で押していた。
スポーツマンたちは、その代わりに、身体全体が反応し、
ダッシュする神経を身につけた。

これはやっていいのかどうか悩みどころなのだが、
というより、倫理を問われる行為だと思うのだが、
陸上100mの記録者たちの死期が近づいた時、
「ご臨終です」
医師が告げた瞬間、スタートのピストル音を発したら、
生き返るのではないか・・・
っと、50年以上前に考えた、
小学生のけんじろう君がいました・・・
ごめんなさい。
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by ishimaru_ken | 2018-01-18 05:58 | スポーツ
ドラマのつながり
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 ドラマの撮影では、カットが変わると、
全く違う場所で、全く違う時間に撮影されるのは常だ。
たとえば・・

エレベーターの中で、二人で喋っている。
エレベーターを降りる。
二人で喋りながらビルの廊下を歩く。

この一連の動きの撮影は、
エレベーター内を都内の某ビルで撮影した2週間後、
降りたあとの撮影は、違う県のビルで撮影したりする。
お借りするビルの都合上いたしかたない事なのだが、
我らはツナガリを覚えておかなければならない。
 「髪の毛が伸びるんじゃないですか?」
いい質問だ。
勿論伸びる。
だから、伸びたのが分からないように、
頻繁にチビチビ切る。
「2週間前の動きを覚えているんですか?」
それくらいは覚えている。
忘れた場合に備え、《記録さん》という職業がある。
すべてを記録し、記憶している方だ。
どの現場でも、昔から女性が従事している。
こまかい記憶は女性の方が優れているらしい。
 「前に撮った場面をビデオで見ればいいじゃないですか?」
そ・その通りだった。
実際、見たりしている。

しかし、動きは確認できても、その時の心の動きは、
自分で覚えているしかない。
時には、一か月以上撮影が離れることもある。
言い換えれば、一か月分年輪を重ねている。
オジサン化が進んでいるという言い方もできる。
考え方も少し変わっているかもしれない。
中には、「若返ったゾ!」おかしな役者も現れる。
時折・・忘れていたのか、
髪をバッサリ切ってしまう人もいたりする。
メークさんが、必死でカツラを拵えてくる。

40年近く前、初めてドラマに出た頃の事。
ツナガリという言葉すら知らなかった頃の事。
まだ、家庭用ビデオがなかった頃の事。
私が白いトレーナーを着てドアをあけ、反対側に出てくると、
黒いトレーナーに変わっていた。
誰も気づかなかった。
んなもんかいな?
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by ishimaru_ken | 2018-01-17 05:39 | 仕事
イノシシが暴れる
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 「血が出てますヨ」
ドラマの撮影現場で、共演の役者が私の指をゆびさす。
前日、解凍したイノシシの肉を捌いていた折り、
誤って包丁で切り付けたのだ。
解凍肉は、半分解凍したあたりで、切った方が、
薄く切れる。
完全解凍してしまうと、(特にイノシシは)弾力があるぶん、
肉が暴れて切りにくい。
押さえつけて切ろうとすると、逃げてゆく
左手でグッと押さえつけてスライスしてゆく。
ところが、肉が暴れるあまり、
あやまって中指を切り付け、その傷口が開いたのだ。
サッ、
このあとの、役者の彼と私の会話に注目していただきたい。
実話を正確に復元実況しよう。

 「何してて、切ったんですか?」
 『ボタン鍋を食おうと思ってね、包丁を持ってサ』
 「ボタン鍋?イノシシですネ」
 『イノシシは暴れるんだヨ、だから左手で押さえつけて
 「えっ?」
 『しっかり押さえておかないと逃げるんだヨ』
 「逃げるって?」
 『で、包丁で・・』

 「ちょっと待って下さい、殺したんですか?」
 『いや、逃げるからしっかり掴んで』
 「ど・どこを殺るんですか?」
 『え~と、たしか、胸肉だったな』
 「ム・胸を、グサリと一突きぃ!」
 『いや、そいでゆくんだヨ』
 「ひえ~イノシシは暴れないですか?」
 『だから、暴れるんだって』
 「逃げるでしょう?」
 『だから逃げるんだって』

 「ソレ、どこでやってるんですか?」
 『台所だヨ』
 「ダイドコロ?!危ないでしょ!」
 『へへ、指切っちゃった』
 「イノシシはどうやって手に入れたんですか?」
 『田舎の親戚が送ってくれるんだヨ』
 「どうやって?」
 『宅急便でネ』
 「たぁ~っきゅうび~ん!
 『今、なんでも送れるじゃない、この間は鹿が届いたヨ』
 「シ・シ・シカ~?」
 『シカは、おとなしくてネ、簡単にさばけるネ』
 「・・・・・」
 『・・・・・』
 「イ・イシマルさん、あんた何モノですか?」
 『・・・・・・・・ん?』
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    彼の頭の中では・・・
by ishimaru_ken | 2018-01-16 04:41 | その他
健歩四珍寶 ③
~一昨日からの続き~
あらまあ、3日も続けて、
お馬鹿な写真を見せられる羽目になりましたヨ。
軽い気持ちで、過去の写真を引っ張り出していたら、
出て来るわ出て来るわ、
そんな所でもポーズをとってたんかい!
周りに誰もいなかったんかい!
では、どうぞ。
あっ、今日でとりあえず止めますんで、ご勘弁を・・
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   シベリア鉄道健歩
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   大山健歩
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   八重山黒島健歩
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   台風健歩
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   岩手山健歩
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   八面山健歩
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   北八が岳丸池健歩
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   おまけ
by ishimaru_ken | 2018-01-15 05:39 | スポーツ
健歩四珍寶 ②
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 ~~~昨日の続き~~~
《健歩四珍寶》
台湾の薬屋で発見したモノだ。
その表装写真に魅入られた私が、
動きだけマネをしたがっている。

ロダンの《考える人》は微妙にからだを捻っている。
右ひざの上に左肘をのっけるというとても苦しい恰好をしている。
マネしてみれば、すぐに分かるが、
何も考えられなくなるほどキツイ恰好である。
1分もチャレンジしてみれば、横腹がツルかもしれない。

この健歩くんも、相当無理な恰好をしている。
(彼の名前は、健歩くんになったらしい)
私としては、マネしたつもりだが、あまり似てない。
左右も間違っているし、手足がなんばんになっていたりもする。
その場所その場所での、思い付きの恰好で迫っている。
何に迫っているのかというと、
《高揚》である。
自然の中で、自らが高揚してくる感覚をとどめてみた。

そういえば、健歩くんは、
台湾のモデルだろうか?俳優だろうか?
一度、お目にかかってみたいものだ。
それも、表装写真の彼の地で。
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   北八が岳 麦草峠健歩
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   伊豆大島火口健歩
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   剣岳健歩
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   猪苗代湖健歩
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   八丈島健歩
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   車山健歩
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   久米島ハテの浜健歩
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   秋田駒が岳健歩
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   笛吹川健歩
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   大菩薩峠健歩
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   朝焼けの健歩   
by ishimaru_ken | 2018-01-14 06:00 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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