金田一先生!おみそれしました・・
ついに、ついに、訓読みのとんでもないものを
見つけてしまいました。
では、発表いたしましょう!
プレゼンターは、田中邦衛さんです!
『あのよぉ~おいらも・・・・・・びっくり・・・・・
・・・したんだ・・・・・・・けんどもよぉ~』
失礼致しました、長くなりそうなので、今回のプレゼンターは、
急遽、川平ジエイさんで~す。
『イ~~~~~~ヤ びっくりの百乗!千乗!コレって、
ジャパニィズ語なんですかア~?もう、みーんなに
教えちゃいますよお~~~~~!』

<
ほねとかわがはなれるおと>
こう読むんだそうです。
なんですか、コレは?
訓読み・・というより、ほとんど文章ではないか!
あえて <骨と皮が離れる音> と表記すれば、
漢字が4つも参加してくるぞ!
この
漢字を作って、こう
読ませた奴出て来い!
少なくとも、読ませた奴は、手を抜いただろ。
面倒くさくなっただろ。
「どうせ、誰も読めやしねえよ」
と思っただろ。
はい、それでいいんです。
誰も読めません。
読もうとも思いません。
思いませんが、こんな
漢字の訓読みがある事に
小さな感動を覚えています。
金田一先生、ありがとう