カテゴリ:昔々おバカな話( 451 )
アンディ・ウイリアムスショー
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 《アンディ・ウイリアムスショー》
今から、50年以上前、テレビでショーがあった。
アメリカのショーだ。
アンディ・ウイリアムスが司会をして、自身も歌い、
ゲストのトークと歌で、ひと夜の宴をもりあげていた。
大人の感性を分かりもしない田舎の子供の私が、
それなりの雰囲気を、感じとっていた。

「では、ムーンリバー」

彼がそう語れば、イントロが流れ始める。
「マイウエイをどうぞ・・」
かの名曲が、とうとうと歌われた。
夜の歌謡ステージの素敵なパターンをつくりあげたのが、
このショーだった。
「ボン・フリー」
映画、《野生のエルザ》の主題歌が、歌われる。
♪~ボ~~ン、フリィ~♪

「モア」
♪~モア~ザンザ、グレティストラブザ~♪
今でもメロディと歌詞を、いい加減に口ずさめる。
なぜ口ずさめるのか?
すべては、アンディ・ウイリアムスのおかげだ。
耳に訴えてくれた。
白黒テレビから流れた、
たった一回の楽曲を今でも覚えている。

「ムーンリバー」を歌いながら、
16才の冬、
大分県の夜の川沿いを、満月を指さしながら歩き、
土手からころげ落ちたのも、
アンディ・ウイリアムスのセイだ。

「ボ~ンフリー!」と歌いながら、
牛小屋の牛の尻を、バシバシ叩いていたのは、
やはりアンディ・ウイリアムスのセイだった。
「ボーンフリー」とは、
「どこまでも自由だヨ」と教えてくれた。
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    まだ、君は生きているナ
by ishimaru_ken | 2018-04-11 06:13 | 昔々おバカな話
小説 強力伝
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 40年以上前に読んだ本を、読み返している。
《強力伝》ごうりきでん 新田次郎著
今は、新潮文庫を買い求めたが、その昔は、違った。
文庫ではなく、本の縦が長く、新田次郎のシリーズ本だった。
とはいえ、内容に変わりはない・・はず。

《強力伝》
その昔、本屋で偶然、目にとまった。
題名にインパクトがあった。
本屋の棚の前で、ふと、つぶやいた。
 「きょうりょくでん」
17才のけんじろう君には、理解する能力が欠けていた。
それでも、何かが、けんじろう君にささやいた。
 『買え!』
買った。
読んだ。
驚いた。
はじけた。

「この世界を知りたい!」
新田次郎の小説を買うべく、本屋に走った。
並べられている本を、全部買った。
読んだ。
読みながら、同時進行で山に通った。
通うという言葉どおり、週末には、山の中にいた。
一人である。
一人で山に登る。
原因は、この本にある。

《孤高の人》 ここうのひと

山を単独で登る、加藤文太郎の生涯を描いたものがたり。
いまだに、文太郎を、
「ぶんたろう」と読むのか、
「あやたろう」と読むのか、
「ふみたろう」と読むのか定かでない。
まさか、「もんたろう」ではないだろうが・・
小説内にも、記されていない。
故人となった、新田次郎さんにも訊くすべがない。
どなたか訊いていなかったのか?

私の山へのフォーリングラブは、ここから始まっている。
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by ishimaru_ken | 2018-04-07 05:21 | 昔々おバカな話
山芋 唇かゆい
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 「山の中で、山芋を掘ったことがありますかぁ~?」
いきなりの質問だ。

山芋(やまいも)
仲間の名前を、集めれば、
《長イモ》、《自然薯(じねんじょ)》がある。
いずれも、精力モリモリ系のイモだ。
おろし器でスレば、ネバネバの王様になる地下茎のイモだ。

そう、さっき私は、すり鉢を抱え、山芋をすった。
ゴリゴリゴリゴリ
すりながら・・おもう。

最近、山芋の力が薄れているんじゃないか
すべての野菜が人工で栽培されるようになって、
野菜自体の根源的な力が、薄れてきた昨今、
特に、山芋の力の薄れに敏感になっていた。

その昔、山芋を手で擦っていただけで、その手が痒くなった。
擦ったイモを、すり鉢ですりながら、出汁を注ぎ、
すりこぎを激しく回す。
ゆるくなった山芋を、白いゴハンの上にかける。
たったそれだけの、ご馳走・・
ジュルジュルジュル~
噛みしめることなく、口中を滑り落ち、
喉に吸い込まれてゆく。
その時・・

「唇がかゆいぃ~」

なぜなのだろう?
唇がかゆくなった。
これは、科学的に何かの変化が起こっている。
決して、快感ではない。
唇が、「危ない!」との危険信号を発している。
「こいつを食べてはいけない!」
という信号ともとれる。
しかし、「痛い」でもなく、
「苦しい」でもない。
よもや、「吐きそう」じゃない。
あくまで、「かゆい」である。

そういえば、「かゆい」は、
蚊にさされた時に文字化する言葉だ。
蚊にさされた箇所を、ボリボリかいている行為は、
イライラするものの、どこか快感にも浸れる。
ボリボリしている時は、ホッとする瞬間でもある。

そうか!
山芋の唇痒い・・は、
快感・・つまり、「旨い喜び」に繋がっているのだナ。

「最近の山芋はヨ、唇が痒くなくなったゾ!」
とお嘆きのアナタ。
確かに、養殖が進み、山芋の力は薄れた。
それよりなにより、
アナタの唇が、したたかになっておりませんか!
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      ただの根っこ
by ishimaru_ken | 2018-04-03 05:20 | 昔々おバカな話
2ウエイ4スピーカーテレビの今
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~~~昨日の続き~~~
ズバコンが地下室にあると聞き、
目ん玉を5百円玉くらいに見開いて、ご主人のあとに続く。
ご主人とは、私の行きつけの蓼科のロッジ《すみや》だ。

「これが、そうですワ」
暗闇の中、懐中電灯に照らされたテレビが現れた。
大きい。
40年以上前のテレビとは思えないほど、デカい。
画面の下に書いてある文字には、
《2ウエイ4スピーカー》とある。
テレビ画面の大きさは、
45センチ×35センチほどもあろうか・・
当時としては、最大サイズであろう。
画面の両側に、挟むように大きなスピーカーが構えている。
2ウエイの威力を、4スピーカーの出力を、
遺憾なく発揮してくれる力強い構えだ。

「ご主人、今コレつきます?」
『真空管が元気ならつきます』

ごくりっ、喉がなる。
つけてみたい。
現代のデジタルにない、
真空管の2ウエイ4スピーカーの音色を聞いてみたい。
その時だった。
 「アレッ、これズバコンじゃないヤ」
 『えっ、じゃあコレは何?』
 「ズバコンの次の世代の、当時の最新鋭のテレビですヨ」
 『電源入れて、見たいです』
 「う~ん」
 『今度来る時までに、是非、見られるようにしてください』
 「うぐっ、なんせ、47年前のテレビですからネ」

乞うご期待!
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by ishimaru_ken | 2018-03-21 05:40 | 昔々おバカな話
ズバコン
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 《ズバコン》
ご存知だろうか?
今、70才を越えた方なら、当たり前のように、
「知ってる!」コールが届くだろう。

テレビのリモコンの話である。
その昔、テレビのチャンネルを回すには、
ヒネルという行為が必要だった。
ネジルという表現でも構わない。
取っ手を、ガチャンガチャンと回して、番組を変えていった。
そんなテレビ黎明期に、サンヨーの会社が、
画期的なリモコン装置を開発した。

懐中電灯のような形状の装置を持ち、
テレビに向け、超音波ビームを発するのである。
ボタンを押す。
っと、どうなる?
本来手で回す取ってが、ガチャンと動くのだ。
さらにもう一つのボタンを押すと、ガチャンと逆に回る。

そう、リモコンでありながら、物体が動くという、
面白い現象が見られたのである。
おそらく内臓モーターで回しているのだろうが、
感覚的に面白い。
これは、現代のマシンでは、ありえない。
今、リモコンを押しても、チャンネルは静々と変わる。
間違っても、ガチャンなどと音を立てない。
最近は、ピッとも言わない。

さて、このズバコン。
アレッ、これはサンヨーじゃないか?
サンヨーといえば、バタやん。
バタやんに、ズバコンを知ってるか連絡してみよう。
してみた。
すぐに反応があった。
それが、冒頭の写真。
その上、追い打ちの写真が届いた。
なんと、
キャンディーズが、《新ズバコン》のCMにかかわっている。
理由は分からないのだが、
彼女達はスキューバのタンクを背負わされている。
おそらく、そんな時代だったのだろう。

そして、このズバコンを教えてくれたのは、
私の行きつけの蓼科のロッジ、《すみや》のご主人。
「実は今、ズバコンがウチにあるんですヨ」
え~~~~~?
「どうぞ、地下室に行きましょう」
え~~~~~?
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by ishimaru_ken | 2018-03-20 05:36 | 昔々おバカな話
重低音スピーカー
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 多少は、音が小さくなるんじゃないか?

旅先で、合宿状態で宿に泊まることがある。
ウインド仲間と一緒だ。
5人もいると、ひとりふたりイビキのウルサイ奴がいる。
他の部屋があればいいが、
そうもいかない場合、押し入れに閉じ込められる時がある。
大人だというのに、押し入れに布団ごと詰め込まれ、
閉じた襖に座布団などで、フタをされたりする。
防音を徹底しようというワザだ。

閉じ込められた方は、真っ暗で安眠できるのだが、
やはり大人としての扱いとは思えない。
これじゃぁあんまり可哀想だってんで、
ちゅうと半端に押し入れに入れられた。
すると・・

夜中に、轟音が響いている。
襖がブルブル震えている。
イビキが倍音と化している。

ステレオのスピーカーの仕組みをご存知だろうか?
木の箱の中にスピーカーの震える紙が貼りつけられてある。
あの木の箱は、音をふくらませる為の倍加装置だ。

押し入れが、まさに木の箱の代わりをしている。
ちょっとウルサイ筈だったイビキが、
猛獣なみに拡大され、重低音を部屋中にまきちらしている。

んで朝、ご本人がケロッとした顔で、歯磨きをしていると、
ねぼけまなこの友人たちが、具合悪そうな足取りで、
朝食会場に向かってゆく。
 「どったの?呑みすぎ?」
 『失敗したんだヨ』
 「ん?」
 『センサラウンドって知ってる?』
 「?」
 『ウーファーて知ってる?』
 「・・?」
 『も、いいや』
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by ishimaru_ken | 2018-03-18 05:37 | 昔々おバカな話
ドットドット
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 最近、アレを聞かなくなった。
《ドット》
10年ちょいと前、パソコンアドレスなどを呼ぶ時、
「○○ドット、○ドット、ドットドット」
特にラジオからの、ドットの洪水にあふれていた。
それまでドットという言葉を知らなかった者にとっては、
「ドットドット言うなぁ~」
機嫌がわるくなっていた。

《ドット》という題名の曲が、
発表されてもおかしくないとさえ思っていた。
「♪~ドットドット、ドット、ドドドドット~♪」
パーカッションがすべて、ドットだ。
ドラム代わりにドットでもいい。

最近、ドットの洪水がとまった。
ダムが出来たようだ。
アドレスの類は、耳ではなく目で見るように変更されたらしい。
「最近、ドットを聞かないネ」
『それって、昔の話でしょ』
ふ~ん、ドットを気にする世代は、昔の人だそうだ。
その昔人は、12年前に、ドットの話をしている。
かなり悩んでいたフシがある。

《どっとどっとどっと》2006年8月31日
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  ビールの原料 ホップがどっと
by ishimaru_ken | 2018-03-17 05:26 | 昔々おバカな話
リップクリームとスティック
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 この二つの円筒状の物体は何か分かるかな?
大きさ形が良く似ている。
この二本の物体が、私のカバンのポケットに入っていた。
普段は、この片方しか入っていない。
片方とは・・リップクリーム。

今日は、乾燥するナァ~
カバンを見ないで、チャックをあけ、
内部にあるさらなるチャックを引っ張り、
中にある円筒形のリップクリームを探す。
私がカバン内のモノを探す時はいつも、手探りである。
財布も携帯も、日焼け止めもデジカメも、サングラスも、
手触りで、すぐに見つかる。
リップクリームもすぐに手が見つけた。
改めて見ることもなく、フタをはずし、唇に塗る。

ヌチャッ
ん・・?
なんだ・・この臭いは?
右手に持ったスティックを目の前にかざす。
色がなんとなく違う。
「コレは・・・?」
と喋ろうとした途端、ヌチャッ・・
唇の上下がねばついている。
開けたり閉めたりすると、だんだんくっついて離れにくくなる。
なんだ?
もう一度現物を近づけて読む。

 《スティックのり

なんですと!
のりじゃないか!
紙と紙をくっつける糊じゃないか!
なんで?
そういえば、ゆうべ紙を切り貼りした時、ノリを使った。
アレが、カバンに間違ってしまわれたのだろうか?
ううぅぅ・・
どうして私の場合、こんなことがよく起こるのだろう・・
そういえば、以前も似たようなことが・・

《俳優高橋克実 素敵なおバカな話》2005年;11月22日
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by ishimaru_ken | 2018-03-15 05:41 | 昔々おバカな話
ウズラの肉
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 《ウズラ》?
ウズラの肉が売られていた。
長野県の物産市場をぶらついていた時だった。
ここは以前、ウサギの肉にかぶりつかせてくれた店である。
ウズラの卵はしばしば目にするが、本体である。
親だ。
そういえば昔、焼き鳥屋で、注文した覚えがある。
が、味は忘れた。
(どうしようかな?)
頭は、迷っているのに、
手が先に動いて、買い物かごに入れてしまっている。

味付けをして、焼いてみた。
ガブリッ
おおぉ~スズメを大きくしたような肉塊の弾力が、
噛みごたえを豊かにしている。
スズメより旨味がある。
スズメに付いている頭の部分がないのが、嬉しい。
アレは、旨いが抵抗がある。

「ちょっと待てっ、オマエはスズメを食ったのか!」
指差さされてもしかたない。
その昔、近所のオジサンが、鉄砲担いで、野原へ行き、
散弾銃でバ~ンとやると、
100匹近いスズメがドタンと落ちる。
持ち帰り、我が家の庭で、熱湯の中に放り込み、毛をはがす。
裸になった大量のスズメ。
もちろん、頭が付いている。
串にさし、タレをつけながら、炭火であぶる。
こんがりと焼け、香ばしい匂い。
腹がグゥとなる。
「ほら、ケンボウ喰いな」
差し出された串に刺さったスズメ。
じっと眺めると、小指大の嘴付きの頭部が・・・
ガブリッ
まだ柔らかいモノが口中にあふれる。

「いいのか?」
子供心に、なにかがさわる。
「スズメだぞ」
日本昔話のわき役だゾ。
童謡の主人公だゾ。
芭蕉も、「そこのけそこのけ」と想いやっていたゾ。

丸ごと5匹ほど食ったところで、席を立った。
そして現在、ウズラの焼きモノの前で、ビールを持ち、
その昔を思い出している。
私は、成長したのだろうか?
それとも、くだらない人間になったのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2018-03-11 05:49 | 昔々おバカな話
新燃岳噴火
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 7年ぶりの新燃岳の噴火。

そこは、日本で最初に指定された国定公園だ。
あまりにも美しい山容をしているので、指定された。
今から47年前、この山に私が登っている。
正確に述べると、高千穂の峰を目指し、
リュックを背負った18歳の若者が汗を流していた。

登山口から、登り始めてまもなく、
《韓国岳 からくにだけ》という噴火口が現れる。
岳と云いながら、山がある訳ではない。
巨大な噴火口が口をあけている。
すり鉢状の、かつての噴火口だ。
月面の隕石アトと見まごう、宇宙的な光景。
地球とは、こんなものだと教えてくれている。

そこを過ぎて、しばらく歩くと、
次に、似たような噴火口が現れる。
 《新燃岳 しんもえだけ》
韓国岳と兄弟の、すりばち穴をあけている。
「どうだ、驚いたか!」
穴は、我らに地球の規模を教えてくれる。

高千穂の頂上はその先だ。
ピラミッドに似た三角形の頂きは、
噴火の噴石の微妙な堆積のたまものだ。
マグマの小さな違いが、それぞれの山を築きあげる。

日本列島を長~い時間で考える必要はない。
もっと短く考えてみよう。
アナタが生きている人生の中で、
日本の大地は、コロコロと形が変わっているのだ。
世界の中でも、日本列島は、変わり身が早いらしい。
こうしている間に、どこかの火山が、
噴こうとしているかもしれない。

新燃岳さん・・落ちついたら登りに行きますかんネ。
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 真ん中のやや灰色に見えるクレーターが新燃岳 
  その下の三角形が高千穂の峰 2015年秋撮影
by ishimaru_ken | 2018-03-09 06:04 | 昔々おバカな話



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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