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カテゴリ:昔々おバカな話( 502 )
新宿ゴールデン街のたこ八郎
新宿ゴールデン街のたこ八郎_e0077899_1533387.jpg
 東京は新宿に、ゴールデン街という飲み屋街がある。
40年以上前にしきりに通い詰めた覚えがある。
ここ30年ほど、行っていないのだが、
時折、ゴールデン街を素通りすることがある。
軽がやっと通れるほどの小路が幾本もはしり、
その両側に、ぎっしりと店がならんでいる。
二階建ての建物のみだから、
店の数はどれほどあろうか?

ほとんどがカウンターバーであり、
10人も入れば満杯の店ばかり。
ただただ、酒をチビチビやりながら、話に花が咲く。
時事放談、マニアックな話、芝居のはなし。
ときには、喧嘩腰になりながら、朝まで呑んでいる。
ゴールデン街の中で、ハシゴしたりする。

先日も、昼間に通りかかったが、
40年前に足しげく通ったバーが、まだ健在していた。
マスターが同じかどうかは定かでないが、
看板の文字をみると、当時のままのような気がする。
狭い店の片隅に、いつも座っていたのが、今は亡き、
《たこ八郎》だった。
ボクシングでパンチドランカーとなり、
少々、おかしな言動で笑われていたが、
なぜかお客に人気があり、
誰からも酒をおごって貰っていた。

そういえば、戦前のその昔、《仙台四郎》と呼ばれる、
着物を着たおっちゃんの写真が、
飲み屋の商売繁盛の守り神ように、貼られていた。
仙台四郎の訪れる店が、なぜか繁盛したのである。

「たこちゃん、たこちゃん」と呼ばれ、
たこ八郎が親しまれていたのは、
今考えてみるに、ゴールデン街の、
《仙台四郎》だったのかもしれない。
新宿ゴールデン街のたこ八郎_e0077899_15332651.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-29 05:32 | 昔々おバカな話
リハーサル
リハーサル_e0077899_1020953.jpg
 その昔、子供の頃、どうしても理解できない事があった。
《リハーサル》

小学校は、運動会でリハーサルをする。
運動会とは、一発勝負で、運動の闘いをする場であるハズ。
ところが、そのリハーサルをするのである。
まずは、全校生徒の入場行進。
その後、
《玉入れ》のリハーサル。
《玉転がし》のリハーサル。
《パン食い競争》のリハーサル。

ま、ここまでは許そう。
道具を運んだりする先生たちの段取りもあるだろうし、
あくまで観客である父兄たちに見せる目的もあるのだから、
よしとしよう。
で、この先だ。

《徒競走》のリハーサル。
今でいう、短距離競争だ。
誰が速いか競う競技だ。
コレって、予めやってしまったら、
いけないんじゃないのかな?
例えよう。

オリンピックで、ウサインボルトが走る100m走の、
リハーサルをするだろうか?
思いっきり大きく例えてみたが、
子供にとっては、同じである。
自分が試されている場所で、リハーサルをさせられる。
「よ~いドン!」
手を抜くハズがない。
本人たちは、本番だと思い込む。
いいのか・・・?

《卒業式》
これさえも、リハーサルが行われた。
観客である親御さんたちが参列する為に、
整然とした式をやりたいのは理解できる。
しかし生徒は、一生に一度の式を、
リアルに体感したくないだろうか?
予め、式典をなぞるのは、
一人一人の感動を奪いはしないだろうか?

このリハーサルをするシステムとは、
観客の為に行っているのであり、
決して、当人(生徒)の為ではない。
もし、当人のこころもちを考えれば、
いきなり本番が、よろしいのではないか・・
っと、10代のけんじろう君は、考えていたのでした。
リハーサル_e0077899_1019298.jpg
        テンの足跡
by ishimaru_ken | 2020-03-23 05:18 | 昔々おバカな話
そうか・・
そうか・・_e0077899_16405366.jpg
 昔々のその昔、半世紀ちかく前の話をしよう。
大分県から東京に出てきたけんじろう君は、
夢と希望にあふれていた。
何を見ても珍しく、毎日どこかへ跳びまわっていた。
ところが・・
都会というところは、理不尽なこともたくさんある。
人が密集すれば、ストレスがたまる。
自分の思い通りにならないウップンを、
まだ18歳の若者は、
どうしていいのか分からなかった。
そんな時、それを払しょくしてくれる言葉を見つけたのだ。

 「そうか・・」

何かあった時、夜、ふとつぶやくのである。
 「そうか・・」
結論を見つけたワケではない。
何かを悟ったワケでもない。
ただ、意味なく「そうか・・」と言ってみるだけ。
口に出してみると、意外と落ちつく事が分かった。
解決には、まったく結びつかないのであるが、
とりあえず、心が鎮まればよい。
そういう意味では、いい言葉を思いついたのだった。

 「そうか・・」
この時の、ポーズはどんなでも構わない。
腕を組んで、地面を見つめていてもよいし、
足をなげだし、両手を後ろの畳について、
天井を眺めるのもよし。
 「そうか・・」
と口に出して不思議でないポーズでありさえすればよい。
つまり、ボーリングの球をほうりながらのポーズで、
「そうか・・」と喋るのは、いただけない。
誰か人が見た時、
 『おっ、彼は何かを悟ったんだナ』
と納得できるポーズがよろしい。
推奨ポーズは、
 仰向けに寝ころがり、
 両手を頭の下で組んでいる


さあアナタ、やってみませんか?
仕事を終わり帰宅して、
 「クッソ~!」
と悪態をつく代わりに、
 「そうか・・」をやってみよう。
寝る前に、昼間の事を思い出して、
 「あんちくしょう!」
と悔しがる代わりに、
 「そうか・・」です。
そうか・・_e0077899_16395995.jpg
       キンカン
by ishimaru_ken | 2020-03-09 05:39 | 昔々おバカな話
井戸をのぞきこむ
井戸をのぞきこむ_e0077899_1131531.jpg
 井戸があった。
古井戸だから、今は、積極的に使われていない。
木で塞がれたフタをはずす。
のぞき込む。
はるか下、8mほどの所に、自分が映っている。
といいう事は、4m下に水面があるという意味だ。

試しに、「おおい!」と呼んでみた。
わ~~んと響く。
次に大きめの声でよんでみた。
すると、水面に小さな波紋がたった。
振動が伝わったとみえる。

昔から、井戸があると覗き込みたくなる。
そこに、神秘的な何かを感じる。
映画「リング」のホラーの怖さから、
井戸を嫌う人がいるのだが、
私は好きだ。
子供の頃には、井戸水は貴重なモノであったし、
夏場のスイカを冷やす場所でもあった。
紐で吊るしたスイカを引きあげる時の興奮は、
なにものにも代えがたかった。
引っ張りあげながら、
「もし足が滑ったら、自分が井戸に落ちるよナ」
この恐れは常にあった。
あったが、スイカにかぶりつく楽しみがその恐れを消した。

時折、井戸の底の水面に顔を映した。
はるか遠くに自分がいる。
鏡は、水平に自分の顔をみているが、
井戸は地球の底にいる自分が見あげている。
興味津々という顔付を知った。
(アイツは、良く似ている地底人なんだナ)

そして、必ず最後にやった事は・・・
最速の速さで、顔を引っこめるのである。
ひょっとすると、下の自分が遅れるのではないか
そんなことはあり得ないとは分かっているが、
もしかして・・
井戸をのぞきこむ_e0077899_113340.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-01 06:02 | 昔々おバカな話
カックン
カックン_e0077899_9282394.jpg
 東北医科薬科大学特任教授
賀来満夫 かくみつお

さっき、テレビを観ていたら、
盛んにこの名前が出てくる。
コロナウイルスの病原菌をどうしたらよいのか?
学者をしての、意見を述べている。

数年前だった。
たしかサーズが流行している時期だった。
大分空港のコンコースで呼びかけられた。
 「イシマルくん!」
ふり返ると、カックンがいた。
カックンとは、賀来くんのことで、
高校一年生の時の同じクラスだった友達だ。
サッカー大好きな活発な友達だ。

確か大学は東北の大学に行ったナと、思っていたら、
いつのまにか世の中の為になる学問を探求し、
今に至っているらしい。
現在の肩書は、東北大学となっている。
高校時代は、常に学問に勤しみ、
人の事ばかりを心配している人だった。
あまり良い人でなかった私からすれば、
《良い人》の典型の人であった。

時折、ふと思う。
そのクラスは、かなり変わった人達がいたのだが、
皆、その後、世の中の為に頑張る人に成長している気がする。
一生懸命誰かのために力を使っているような気がする。

幼稚園4つ、小学校4つ、中学3つ就学した私が、
唯一、同級会に出席するのが、高校のクラスだ。
そのクラスは、こう呼んでいる。
 《1年8組》
カックン_e0077899_928590.jpg

by ishimaru_ken | 2020-02-12 05:26 | 昔々おバカな話
ローマの休日
ローマの休日_e0077899_917177.jpg
映画《ローマの休日》
オードリー・ヘプバーン主演の名作である。
ご覧になりました?

観たという方に、お聞きしたい。
いつ頃観ました?
昔観たと言う方に、さらにお聞きしたい。
最近、もう一度観ましたか?

昔観たという映画は、不思議なことに記憶があいまいだ。
自分の記憶の中で、いいように作り変えていたりする。
場面も登場人物も、ごちゃまぜになっていたりする。
そこで、私がいくつか質問をしよう。
質問;
 ①アン王女の国はどこでしょう?
 ②グレゴリーペックの職業は?
 ③アン王女が運転したスクーターの色

オードリー・ヘプバーンが運転したスクーターが、
その後、世界各地で売り出された。
それほどセンセーショナルだった。
このスクーターは、この映画の中で、
実は随所で登場している。
彼女がホテルを抜け出し、トラックに隠れたシーンにも、
後ろに走っている二人乗りのスクーターに、
手を振ったりしている。
その後、市場でもなにげなく、スクーターが走っている。
はて・・・その色は?

ここで、この答えが提示される。
水色と答えた方と、薄みどり色と答えた方に分かれる。
そう答えた方に、あえて問いたい?
もう一度、眼をとじて思い出していただきたい。
 オードリーが運転し、グレゴリーが後ろ席で、
 操っているシーンだ。

四国の土佐に行けば、パロディとして、
 《竜馬の休日》
という題名で、竜馬とその妻おりょうが、
スクーターに乗ったポスターが張られている。
その色は、薄みどり色に塗られている。
理由はわからないが、その色だ。

ではここで、正解を言おう。
 「色はわからない」
なぜか?
この映画は、白黒なのだ。
記憶の中では、カラー映画になってしまっているのだが、
白黒映画である。
「ウッソっ!」
と声を発したアナタには残念だが、これが真実だ。
ゆえに、スクーターに色はない!

記憶の中の素晴らしい映画には、自分で色をつけている。
だから、薄水色と答えたアナタも、
緑色と答えたアナタも、正解です。
きっと、どこかでアナタの想いが忍び込んだのでしょう。
脚色とは、色をあしらうと書く。
そう、私なんぞは、ペイトンカラーだと思い込んで、
その絵まで描きましたもん!
ローマの休日_e0077899_9164672.jpg

by ishimaru_ken | 2020-02-09 05:15 | 昔々おバカな話
お馬鹿テン 昔々お馬鹿な話編
お馬鹿テン 昔々お馬鹿な話編_e0077899_11193415.png
2019お馬鹿テン
 《昔々お馬鹿な話編》

《ホテルの明かりが消えな~い》2018;10月16日

《ホッケのひらきで皿なめろ》2018;10月23日

《爺様の映画館》2018;11月23日

《真冬の水シャワー》2018;12月14日

《正也のq正月の釣り》2019;1月1日

《おだたる》2019;1月16日

《ブッチャーの引退》2019;2月21日

《病院定期健診の憂鬱》2019;2月22日

《胃酸の逆流》2019;4月18日

《標準語を初めて聞いた日》2019;4月20日

《先輩役者と呑み続ける》2019;6月8日

《先輩役者たちのお話し》2019;6月9日
お馬鹿テン 昔々お馬鹿な話編_e0077899_11185466.jpg
   山口の朝食
by ishimaru_ken | 2019-12-27 05:18 | 昔々おバカな話
山の中のクリスマス
山の中のクリスマス_e0077899_10585594.jpg
 クリスマスイブに山の中で過ごしたことがあった。
47年ほども前のことである。

テントを担いで、秩父の山の中に入りこみ、
どこを目指すでもなく、ただ山中を歩きまわる。
そのうち日が暮れると、テントを張る。
今と違って、テントを張る場所が、
限定されていない時代だった。
3日も4日も、山の中にいると、日にちの感覚がなくなる。
「たしか今夜あたりが、クリスマスイブだったよな」
あくまで「たしか・・」である。
12月終盤ともなると、山の中は、寒い。
まともな寝袋ともいえない袋に下半身をつっこみ、
飯盒でご飯をたき、蒸らしている間に、
みそ仕立ての鍋モノをつくる。

具は、魚肉ソーセージに、山の中で集めた草のたぐい。
摘んだ時に、試しに口に入れてみて、
食べられそうだと判断した草たちだ。
さすがにキノコは怖くて摘めなかった。
味噌とショウガがあれば、大概のモノは食えた。
ただし、夏場と違って、ほとんどの植物が枯れているので、
食材探しが、日中の責務となる。

クリスマスに、山中で泊ったのは、
この時が最初で最後である。
理由は、冬には食い物が見つからないから。
今なら、食材を担いで行くのだろうが、
当時は、なるべく現地調達が基本姿勢だった。

音もなく、ただただ静かなだけの夜。
ラジオもなく、カメラも持たず、
いったい何をしているのか?
目的すらはっきりしていないクリスマス。
酒も呑まず、
ただぼんやりとしているだけのクリスマス。

今の自分にこんなことが出来るだろうか?
青い・・という事は、宝である。
山の中のクリスマス_e0077899_10584139.jpg

by ishimaru_ken | 2019-12-24 05:58 | 昔々おバカな話
バリが空をとんで
バリが空をとんで_e0077899_840021.jpg
 《バリ》という魚がいる。
九州でそう呼ばれている。
《あいご》というのが、正式名称かもしれない。
私のふるさと大分では、バリ。

背びれに毒がある。
刺されると、手がグローブほどに膨れあがる。
漁港の堤防などで釣り糸を垂れていると、
このバリがかかる。
毒がある魚は、体力がある。
身体をブルブルと振るわせ、竿をしならせ、
精一杯の抵抗をして、釣りあがる。
抵抗するあまり、釣りあげた時に、
勢いあまって、空を飛んできたりする。
ビヨ~ンと空を飛んだバリが、
その昔・・

けんじろう君の頭に着地した。
頭のてっぺんに背びれの針が刺さった。
グサッ
子供の頭のてっぺんで、
さかさまに刺さって、ピクピクしている、
バリという魚の絵面を想像してほしい。

大人の手に刺さって、
グローブのように腫れると言われた毒。
その毒針が、小学生の頭に刺さった。
近くにいた大人たちが、悲鳴をあげた。
あげていない小学生、けんじろう君の眼が裏返った。
ピクピク・・

バリの毒は強烈だった。
しかも刺さった場所が、脳のすぐ近く。
おそらく脳神経を刺激した。
どう刺激したのだろう?

以来、けんじろう君は、
せっかく生まれ持ち合わせた高度の頭脳が薄れゆき、
中途半端な頭脳に堕ちたのである。
バリによって・・・
バリが空をとんで_e0077899_8393167.jpg
        カミキリムシ
by ishimaru_ken | 2019-12-14 05:36 | 昔々おバカな話
三つ子の魂66まで
三つ子の魂66まで_e0077899_933281.jpg
               鳳凰三山 地蔵岳

 「落ち着きがないなあ」
 「いっときもジッとしていないなあ」
常に私が言われる言葉である。

 「テーブルを揺するなヨ」
 「一回座ったら、動くなって」
レストランでは、こう言われる。

 「そこはもう探したろ」
 「ないものは諦めろって」
捜しものをしてると、たしなめられる。

基本的に私は、叱られている。
子供のころから叱られ、ずっと叱られ続け、
今でも叱られている。
しかも、同じ内容で叱られている。
叱られる内容が、変化しているならまだしも、
全く同じ動作であり、失敗であり、こだわりに向けて、
お叱りの言葉が吐きだされる。

さすがに、この年齢に人間に、
きつい言葉は投げかけられないのだろうか。
オブラートされた会話の中で、
しっかりとお叱りをされている。

 「はあ~・・またどこかにスマホお忘れになったのネ」
 「帽子をどこに置いてきたんですか?」
え~とネ、私的には、忘れたとか置いてきたとか、
そういう高齢者特有のしばりではなくですネ・・
忘れ物に関しては、小さい頃、
それこそ幼児の頃からのクセでありまして、
是非、クセとしての括りで扱ってもらいたい。

たとえば・・
 「あ~この人は数学的にモノを考えるクセの人だな」とか、
 「あ~この人は音に敏感なクセがあるのだな」とか、
そういう括り方でとらえてもらいたい。
つまり、いま最近忘れ物をするようになったのではなく、
小学生、いや幼稚園のころから、
忘れ物をするクセのある人間だったと、
認識し、括っていただきたい。

でないと、単に私がスマホを、
ちょいと、駅のトイレに忘れたぐらいで、
 「ああ~やっぱりネ」
とかの溜息をしないでもらいたい。
帽子をタクシーか飲み屋かに忘れたぐらいで、
 「ふ~ん」と冷たい目線を送らないでくれたまえ。
えっ、タクシーか飲み屋かはっきりしろって?
あ・・いや・・駅のベンチかもしれんしぃ・・
あ~思い出した、思い出した!
新幹線の、帽子掛けだワサ!
えっ、見つかった?
拾得物集積所にあるから取りに来いって?

ん・・・だからサ、これはクセでありましてだネ。
えっ、自分で行けって?
 「あ~ごべんネ、なんだか最近ぼんやりしちゃってネ、
  どこサ取りに行くのか、よく分かんなくてサ・・」
三つ子の魂66まで_e0077899_9322316.jpg
          御嶽山 三の池
by ishimaru_ken | 2019-11-08 05:31 | 昔々おバカな話


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