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カテゴリ:仕事( 465 )
せ~のぉ~
せ~のぉ~_e0077899_1322251.jpg
                  <大分 杵築駅>

 いつの頃からだろうか?
テレビ番組の中で、声を合わせる時に、
 「せ~のぉ~」
と掛け声を出すようになった。

この掛け声は、普段の生活では、
当たり前の様に使っている。
しかし、テレビで芸を見せる側が使うのは、
納得できるのだろうか?
ナンセンスと言われないだろうか?

たとえば漫才という芸がある。
「せ~のぉ~」を使わない典型的な芸といえる。
お互いの呼吸で喋っている。
声を合わせるだの、隙間にさしこむだのを、
センスと練習で見事なキャッチボールに仕立てている。
お芝居もそうだ。

 「警部」
 「なんだ」
 「せーのぉ~、事件です!」

なんて、皆が声を合わせたら、ドラマとして成り立たない。
全員は、あうんで呼吸を合わせなければならない。

どうやら、この法則ともいえる約束事が崩れている。
せ~のぉ~と言わなくてもいいところまで、
せ~のぉ~を使っている。
ちょいと前のことになるが、
ドラマの番組宣伝において、
7人ほどで声を合わせるシーンがあった。
すると、誰かが、
 『せ~のぉ~』と声を発した。
すかさず私が、「ちょっと待った」

 『どしたんですか?』
 「あのね、せ~のぉ~はやめようヨ」
 『なんでですか?』
 「子供っぽいじゃない」
 『でも合わないですヨ』
 「だからぁ、おとななんだから、息で合わせようヨ」
 『息って?』
 「お芝居のプロなんだから、息・・だヨ」

すると、ハァ~と音をたてて息を吸い込み、
息を合わせようとし始めた。

 「あのネ、そのハァ~も出さないんだヨ」
 『えぇ~じゃどうやって、合わすんですか?』
 「人間には、息を合わすという特技がある」
 『いきをあわす』
 「7人なら7人が、空気を感じとるんじゃな」
 『なんでいきなりジジイ言葉になったんすか?』
 「カア~~ッ!人の息を感じとらんかい!」
 『へへぇ~~』

しかして、またひとり、
息を合わすことのできる人間が増えたのじゃった。
せ~のぉ~_e0077899_1315469.jpg
          古井戸
by ishimaru_ken | 2020-01-10 06:00 | 仕事
ホテルの布団が
ホテルの布団が_e0077899_16555567.jpg
 ホテルのベッドの布団の話である。
ホテルの布団は、基本的に、シーツにくるまれ、
ベッドの3方向にしまい込まれている。
それは、かまわない。
眠るときに、横からヨイショと剥がしながら、
身体をもぐりこませる。
そして、反対側と足元のシーツを、頑張って引っ張り、
軽く外しておく。
さあ、就寝だ・・
グゥ・・・
夜中に目が覚める。
掛け布団の形がおかしな事になっている。
最初は、長方形だった布団。
今、どうなっているのだろう?

このホテルの布団は、柔らかい羽毛布団に、
柔らかめのシーツでくるんである。
高級感にあふれている。
どうやらシーツの中で、布団が遊んでいるらしい。
長方形を保てなくなっている。
シーツと布団の隙間に左足が突っ込み、
右足もどこかの隙間で困っている。
両手で、なんとか元の形に戻そうとするのだが、
いかんせん、布団がシーツ内で丸まっている部分がある。
ほぐそうにも、何がどうなっているのか分からない。
肩まで布団を引っ張ると、脚が出る。
脚をかくすと、肩が出る。

もうだめだ!
いったん電気を点けて、いちからやり直そう!
明かりの中で目をしばしばしながら、
現状を把握する。
「なんだコレは?」
ベッドの上に、餃子のような形になった布団が鎮座している。
何が悲しくてこんな形状になったのだろう?
寝ている間に、そんなに暴れた記憶はない。
シーツと布団を分離させようとするのだが、
グチャグチャで埒があかない。

「も・いっか」
バタンと倒れこみ、ふて寝することにした。
そういえば、このホテルは2泊目なのだが、
昨夜も同じ戦いをしていたような気がする。
さらにそういえば・・
以前、このホテルに泊まった折りも、
夜中に同様の格闘していた記憶がある。

という事は、原因は、私の寝相ではなく、
このホテルのシーツと布団の相性なのではないだろうか?
たぶん誰が寝ても、こうなるベッドかもしれない。
ちょいとお高い布団と柔らかいシーツのようだが、
品質が良ければいいと言うもんではないらしい。
すべては相性にかかっている。

まだまだこのホテルを利用する機会が何度もありそうだ。
さて、どうしようか?
マイマクラならぬ、
マイシーツ持参で過ごしてみようかな・・
ホテルの布団が_e0077899_1655395.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-04 05:54 | 仕事
お馬鹿テン 仕事編
お馬鹿テン 仕事編_e0077899_11252828.jpg
2019お馬鹿テン
 《仕事編》

《ひたいを蚊に刺された》2018;9月16日

《箸袋に入れる?》2018;10月5日

《新幹線 緊急停車》2018;10月18日

《スリッパの所有権問題》2018;11月16日

《朗読劇 恋文》2018;12月2日

《靴ヒモを結べヨ》2018;12月13日

《ご当地音頭》2018;12月22日

《聴覚検査》2019;2月28日

《ゴルゴ13のホテルの部屋》2019;3月26日

《喋りながら息を吸えるか》2019;5月2日

《バッシング》2019;7月31日
お馬鹿テン 仕事編_e0077899_11244470.jpg
    博多の朝食
by ishimaru_ken | 2019-12-29 05:45 | 仕事
近未来のシミュレーション
近未来のシミュレーション_e0077899_1092685.jpg
 相変わらず、移動ばかりしている。
列車に乗ったり、飛行機で飛んだり、車を運転したり、
新幹線で高速移動をしたり・・

面白いのは、
これからの移動してゆく様子を、あらかじめ、
自分でシュミレーションをしている事だ。
それも、結構こまかい想像をしている。

『駅に着いて、階段を上り、右に曲がって、
その先で、チケットの自動販売機に立ちよる・・』
などという内容を、瞬時に頭の中で、トレースしている。
これは、おそらく誰もがする未来予想的な、
脳の動きだろう。
 『ああなって、こうなって、その次・・』
さらには、その2時間後、6時間後、
もっと先の、就寝時・・
いやいや、次の朝の眼ざめ方に始まり、
朝食の食べ方、荷物の整理・・

言ってみれば、ハテはない!
考え出すと、どこまでも考えている。
ふと気づくと、一週間先まで、よみ解いている。
まるで、将棋の先の先をよむ作業に似ている。

そして面白いことに、未来は、
その通りになることは、ほとんどない。
せっかく想像した複雑な動きの10%ほどしか、
実現できない。
できない理由は、簡単である。
自分が、忘れるのだ。
あれほど綿密に想像しまくった自分の動きを、
コロッと忘れてしまう。

それでも、10%覚えているだけでも、たいしたものだ。
えっ、その10%の内容をききたい?
え~とぉ・・・
 「トイレに飾ってある額縁が曲がっているのを戻す」
 「効き目がなくなったムヒを捨てとこう」
 「新幹線の中での空気マクラを持っていこう!」
近未来のシミュレーション_e0077899_109181.jpg

by ishimaru_ken | 2019-12-21 05:07 | 仕事
井田ひろこさん いってらっしゃい
井田ひろこさん いってらっしゃい_e0077899_2003899.jpg
 《石丸謙二郎の山カフェ》
NHKのラジオ番組が始まってから、一年と8カ月が過ぎた。
土曜日の朝8時5分に、私の山のエッセイから始まる。
次に、こう続く。
 「山カフェオープンとなりました。
  そして僕のパートナーは気象予報士でもあるこの方・・」
 『井田ひろこです』

二人で、毎週、山だけの話をしてきた。
仕事の話も、ラグビーの話も、政治の話もしない。
ただただ山に特化して、『山の話だけ』をつむいできた。
そのパートナーの井田さんが、
山カフェを離れることとなった。
理由は、《おめでた》である。
とても喜ばしい話なのだ。
二人目のお子さんとなり、
しばしの間、仕事をお休みすることになる。
我ら仲間の喜ばんことか!

とはいえ、井田さんがいなくなるのは寂しい限りである。
昨年には、こんなこともあった。
 「♪~アルプスいちまん尺、こやりのう~えで~♪」
番組の中で、私が歌っていると、
井田さんが口をはさんできた。
 『♪~子ヤギのう~えで~♪じゃないんですか?』
あんですと?
眼が裏返った。
 小槍の上
 子ヤギの上
北アルプスの槍ヶ岳の脇にある、《小槍(こやり)》の頂上で、
やったやったと踊りを踊る。
そんな歌であるのに、井田さんは、
 「子ヤギの背中に乗って、踊っている」
と思い込んでいたのだそうな。
あのネ、そんなことしたら動物虐待で訴えられますよ!
との指摘にも、
 『だって、そうやって覚えたんですもの』
と屈託がない。

そこで、私からこんな絵が贈られた。
井田ひろこさん いってらっしゃい_e0077899_937336.jpg
 次は、お子さんと一緒に山で会いましょう
by ishimaru_ken | 2019-12-01 05:28 | 仕事
なが~い部屋
なが~い部屋_e0077899_19225322.jpg
 フロントでキーを貰って、エレベーターで3階にあがった。
ガチャリッ、部屋に入る。
 「な・・なんだコレは!」
畳の部屋が、かなたまで、ビヨ~ンと伸びている。
遠くに布団が敷かれてあり、さらに向こうにテレビがある。
ユトリロの遠近法の絵画を観ているようだ。

これまで、いろんなホテルや旅館にお世話になったが、
これほど極端な比率の部屋は初めてだった。
おそらく大勢の人たちが泊りに来た場合に備えて、
詰めてでも入れる部屋を用意したものと思える。

その夜、異様な長方形の畳部屋のはじっこで、
寝返りをする私がいた。
トイレまで歩いていくのに、
十数歩、歩かなくてはならない。
真っ暗なので、壁を片手で伝うのだが、
やたら長く感じる。
部屋というより、廊下と認識した方がいいかもしれない。
そうか・・廊下に寝ていると考えれば、すっきりする。
普段、我が家でも、台風の時などは、
廊下に寝たりするではないか・・
あの時、結構お気に入りだったじゃないか。

という事でその夜、ぐっすり安眠できたのであった。
なが~い部屋_e0077899_19211986.jpg

by ishimaru_ken | 2019-11-29 05:19 | 仕事
電子サイン
電子サイン_e0077899_939681.jpg
 ピンポ~ン
玄関に誰か来た。
カメラには宅急便の方が映っている。
ドアを開ける。
 「こちらにサインお願いします」
差し出されたのは、スマホ?
 「電子サインになります、指でお名前を」

電子サインなるものに、初めてお目にかかった。
これって、常識だろうか?
ここで、おたおたしたら、新しいモノを使えない爺いとして、
今後の人生に陰りがみえるかもしれんと、
気を入れてみた。
初めての状況だったが、すぐに対応できた。
描いたサインは、とんでもなく下手くそだった。
子供の絵以下であった。
書類のサインとは、その人しか書けないからこそ、
認印以上の証拠能力があるワケなのだが、
あのサインに、能力があったかどうか、あやしい。
だって、同じものを書けないもん。

ん・・?
電子サイン?
となるとだヨ、この先、
こういうモノが現れるんじゃないか?

 「石丸さん、サインください」
色紙を差し出され、旅先でお願いされることがある。
この色紙が、《電子色紙》になる可能性がないだろうか?
もし、電子色紙が登場するとなると、
あの下手くそなサインでは、笑われるだけである。
ここはひとつ、今の内から練習しておかなければ。

店内に、サインスクリーンなんてのがあり、
集めた有名人のサインが、
次々に表示される仕組みになってたりして、
その中に、観るに値しない私のサインが登場するのである。
誰だか分からないのならまだしも、
ご丁寧に、下に、石丸謙二郎などとの、
漢字表記がされてあったりするような気がする。

ああ~困ったな~
電子サイン_e0077899_9382185.jpg

by ishimaru_ken | 2019-11-05 05:37 | 仕事
究極の晴れ男とは
究極の晴れ男とは_e0077899_9441475.jpg
 《晴れ男》

晴れ男、続行中である。
それも並みの晴れ男ではない。
先日も、旅番組のロケ中に、
その力をいかんなく発揮した。

 「明日は、一日中豪雨だとテレビが言ってます」
ディレクターが悲し気にうつむいている。
翌朝、7時出発で、
海に浮かぶ神秘の浮き礁に行こうといている。
そんな所へ、大雨で行っても意味がない。
撮影できないのである。
そんな時、泰然とかまえている私がいる。
なんせ、どんな雨でもやませてきた私である。
豪雨予想など気にもしていない。
そういえば・・・

沖縄の渡嘉敷島でのロケだった。
一週間前から現地では雨続きで、
飛行機がランディングした時は、激しい雨だった。
その後、撮影が始まった時間に、
あれよあれよと、青空がひろがったのである。
そして、二泊三日、晴天が続き、
 「はい、終了で~す」
ディレクターの声と共に、空はかき曇り、
ポツリ
私の離島ののち、連日雨が続いたのである。

そういえば・・・
今年山口県を訪ねた折だった。
大雨予想という事で、外ロケは諦めていたスタッフ。
しかし!
例によって、私の登場と共に湿り気はなくなり、
まばゆいばかりの太陽が照りつける。
まさにロケびより。
ところが最後の日、最終カットを、
撮るという段になって、
雨粒が落ちてきた。
土砂降りとなってきた。
ディレクターは、どこかの室内で撮ろうと準備をしている。
そこで、わたしの一言。
 「大丈夫、予定通り五重塔まで行きましょう、やみます」

疑いの目で、スタッフ車が現地にむかう。
すると・・・
雨がピタリとやんだのである。
瞬時、ラストカットを撮り終えた。
・・・と、ポツリポツリ・・ザ~

こんな現象が、ずっと続いている。
特に、この5年間はほとんどこの状態である。
いや、それ以前からこの傾向があった。
でも本人が意識していなかったのである。
この男を、ただの晴れ男と呼んでいいのだろうか?
コレは、
《究極の晴れ男》である。

そうそう冒頭の、一日中豪雨予報はどうなったのか?
もちろん、豪雨の中、予定通り現場にむかった。
すると・・あれよあれよ・・・
カンカン照りになったのである。
私の不思議現象を知らないスタッフの驚かんことか!
驚かんことか!
究極の晴れ男とは_e0077899_944030.jpg

by ishimaru_ken | 2019-09-01 05:43 | 仕事
筑波山は岩の山
筑波山は岩の山_e0077899_2034927.jpg
 う~む・・《筑波山(つくばさん)》かあ~~

日本百名山に、堂々と名を連ねている山、筑波山。
茨城県の主峰の山、筑波山。
百名山の生みの親、深田久弥が、自らルールを決めた、
標高1500m以上を全く満たさない、
877mしかない、百名山の中で最低の低さの山。

 「いいのかオマエは?」
 「お情けで百名山に滑り込んだのではないのか?」
指さされそうな山、筑波山(つくばさん)。

わたしとて以前から気になっていた。
指さした一人だったかもしれない。
指さした以上、責任をとるべく、筑波山に向かった。

登山口に立ち、心する。
神社の境内に立ち、
「百名山の最低高度の山との、差別意識はないのだ」と心する。
この心が、数時間後、間違っていなかった事が、
証明されるのである。

基本的に、筑波山は歴史のある山であるのだが、
それはこの際、置いておこう。
純粋に山のぼりに特化してみようではないか。
実は、この山は、岩山である。
奇岩を見ながら登る山である。
 「へ~」とか、「はあ~」とか漏れる言葉はすべて、
岩を見た感想である。

さらに時折、口からほとばしる、
「なんだコレは!」
という感嘆詞は、巨木を見た感想である。
頂上直下に、《紫峰杉》なる杉の大木が存在する。
紫峰(しほう)とは、筑波山の雅称(またのな)。
茨城県に旅して、
《紫峰》という名のお酒だの、お土産だのを見たら、
ソレは、筑波山を称賛した名前だと知りましょう。

富士山の美しい呼び名が、《芙蓉(ふよう)》であるように、
筑波山の美しい呼び名が、《紫峰(しほう)》なのです。
なのですと言いながら、実は、
私は年間、ほとんどの山をプライベートで登っているのだが、
今回だけは、テレビの仕事で登ったのだ。

BSイレブンの山の日スペシャル・・だから、
8月11日午後7時からの放送となる。
筑波山は岩の山_e0077899_204155.jpg
           弁慶の七戻り岩
by ishimaru_ken | 2019-08-08 06:01 | 仕事
パッシング
パッシング_e0077899_17195362.jpg
 「イシマルさん、『バッシング』です」
ドラマのロケ現場で、共演者がのたまう。
私が喋ったセリフはこうだった。
 「そんな事したら世間から、パッシングされるだろ」

間違いですと指摘された。
されてみて初めて気づいた。
言い間違えたのではない。
これまでこの言葉を私は、《パッシング》と発声していた。
バッシングではなく、パッシング。
バではなく、パ。
BではなくP.
完全に思い込み間違いをおかしていたのである。
ここはひとつ、やはりアレを出すとしよう。

ガア~~~~~~~~ン!

恐らく、パッシング(バッシング)という言葉を覚えて、
この道50年。
人前で使い続けてきたと思われる。
誰からも間違いを指摘されず、異に関されず、
ほおっておかれた。
ナレーション原稿にも、間違いなく一度も登場することなく、
たとえ普段「パッシング」と読んだとしても、
カクゼツの悪さから、
 「ああ、この人は、バッシングと言ったのだナ」
と良いほうに誤解され、そのままに通過してしまった。

そして一昨日、共演者によって、その実を暴かれた。
 「あきらかに間違いです。このままでは、
ドラマとして不実になってしまいます」
まわりの役者たちも、小さくうなづいている。
 「まさか、ずうっとパッシングと言っていたんじゃないでしょうネ」
ドキッ
心臓が180回ほどの心拍数にハネあがったのを悟られないように、
言葉を発する。
 『時代の趨勢だネ』
わけのわからない口先だけの返事になった。
 「パッシングじゃあ、あおり運転ですヨ」

うむ・・そうか・・バ・・か。
これは、きちんと慣れておく必要があるナ。
こっそり、バッシングの発声練習をしておく必要があるナ。
バッシング、バッシング・・と。
私が、ブツブツやっていると、
肩が20センチほど落ちた私をみかねて、
後輩の役者が慰めてくれた。
 「いや~イシマルさん、よくある事ですヨ」

・・・よくは、ないと思う・・・

その上、
 「いや~イシマルさん、日本語って、難しいですネェ~」

・・・・エイゴだし・・・
パッシング_e0077899_17192445.jpg

by ishimaru_ken | 2019-07-31 05:18 | 仕事


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