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カテゴリ:仕事( 472 )
ウガイには
ウガイには_e0077899_88361.jpg
 ウガイをどうしてますか?

・洗面所で、ぬるい湯を口に注ぎ、ただガラガラガラ。
・イソジンなどのウガイ薬で、ガラガラガラ。
・声を出しながら、アッチ向いたり、
 こっち向いたりガラガラガラ。

どれも間違っていないし、立派である。
しかし、私は違う。

 《紅茶》でガラガラガラ

ティーバッグで出した紅茶をぬるめ、
洗面所で、普通にウガイをする。
紅茶とは、喉の滅菌作用が著しい飲用物である。
もちろん、ウガイ薬もかなりの消毒になるが、
紅茶にいたっては、滅菌効果が、
99,99パーセントと言われている。

ただし、熱いままウガイをして、喉を焼いたりしないように。
また、ミルクティにしてしまうと、その効果がなくなる。
砂糖も、レモンも入れない方がいい。
メンドクサイ人は、紅茶の葉っぱを煮だし、
作り置きしたものでも、効果はあるらしい。

そして冒頭で述べた、アッチを向いたり~でガラガラは、
喉の全体を洗うのでよろしい。
また、歌を唄うのも、喉をひらき、
リラックスさせるので、よろしい。
意外とやらない向きは、アゴをひいてのガラガラ。
喉の奥のほうが洗われる。
ただし、やり過ぎると、紅茶が気管に入ってしまう事もある。
ゴホゴホっ・・むせる。
よくない。
いつもやっている私でさえ、今朝、むせた。
なにごとも「過ぎたるは~」である。

えっ、紅茶なのだからガラガラのあと、飲んでもいいのかって?
え~とネ、悪いとはいわないが、
アナタ、それ飲みたいですか?
・・・ガラガラしたヤツ。
ウガイには_e0077899_881781.jpg

by ishimaru_ken | 2020-04-01 05:06 | 仕事
器用貧乏だよ君は
器用貧乏だよ君は_e0077899_15401577.jpg
 「イシマルさん、色んなことを同時にやってますよネ」

昨日、インタビューで質問された。
確かに、色んなことを同時にやっている。
山登りとか、ウインドサーフィンとか、ピアノとか、
釣りとか、自転車とか、洞窟探検とか、
スキーとか、エトセトラ・・
という事は、時間が足りなさすぎる。
眠る時間を惜しんで、走り回っている。
すると、インタビューアーが質問の角度をかえた。

 「もっと時間が欲しいですか?
  たとえば、一日30時間とか?40時間とか?」
私は即答した。
 『いえ、一日の時間が伸びると、
  さらに他の事を始めちまいます。
  だから、私をもう二人ください』

イシマルA,イシマルB、イシマルCが、
それぞれの部署で働いたり、遊んだり、動き回り、
その情報を、一日の終わりに共有するのだ。
んで、
「お~~!そうだったかぁ~」
と毎日、夢の中的な場所で、総合確認するのだ。

 「妙義山はキレキレの山だね」
 「今日の風は、風速15mで、ゲロゲロばっちし!」
 「この監督の映画は、たぶん賞とるんじゃない」
 「雪がないと言われてたけんど、ゲレンデいんじゃない!」
 「久々に爆釣(ばくちょう)やっちゃったネ」
 「スタィンアンドウェイ、いい音のピアノ・・・」

色んなことをやりたがる人の事を、昔から、
『器用貧乏』と呼び、
ダメ人間の代表格として、指さされてきた。
こういう大人になってはいけない、
と云うレッテルを貼られてきた。

年代別でも、常に指さされてきた私である。
いまでも、指さされているかもしれない。
 「器用貧乏になっちゃいかんヨ」・・と。
さかさまに表現すれば、
 「一つの事に精進しなさい」となる。
さて、今更そんなことが可能だろうか?
器用貧乏だよ君は_e0077899_1540368.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-31 05:38 | 仕事
リハーサル ③
リハーサル ③_e0077899_1034409.jpg
 「リハーサル」
テレビドラマと舞台では、リハーサルの仕方が異なる。
まったく違う。

テレビではその日に、
テストという名のリハーサルをやり、
すぐに本番という名の、録画をする。
「オッケー!」
ディレクターのOKサインが出れば、終了となる。

舞台では、初日まで、延々と稽古が続く。
稽古という名のリハーサルである。
一か月続くのは、あたりまえ。
時には、もっと続くこともある。

ただし、テレビでは、部分部分を撮っていくので、
全てが終わるのに、膨大な時間がかかる。
それに対して、舞台は、
長い間リハーサルをするのだが、
いざ本番が始まると、
毎日公演時間が終われば、それで終わり。
2時間の芝居であれば、実働2時間。

ハテ、どっちが重労働だろうか?
これは、それぞれの考え方による。
では、それぞれのスタッフに、
互いの現場に来てもらおう。

いつもドラマのを撮っているスタッフが、
舞台のリハーサルに来た場合。
 「え~っと、グダグダいつまでも、
何をやっているのかな?
待ち時間ばっかりで、
  早く本番やったらいいのに・・」
では、逆に舞台をやっているスタッフが、
ドラマの現場に来た場合。
 「え~っと、いま何を待っているのかな?
  この空白の待ち時間は、なにかな?」

かほど違う。
その両方に顔を出している役者である私。
待ち時間がどんなにあろうが、
一か月リハーサルという待ち時間があろうが、
どっちゃでもいいのです。
もっと言えば、
食事時間があろうが無かろうが、
休憩があろうが無かろうが、
睡眠時間があろうが無かろうが、
台本のセリフが、直前で変わろうが、変わらなかろうが、
なんでもいいのです。

もっと言えば、
明日、仕事があろうが無かろうが、
一喜一憂しない人間がココにいるのです。
リハーサル ③_e0077899_10342387.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-25 05:32 | 仕事
リハーサル ②
リハーサル ②_e0077899_10294980.jpg
 リハーサルは、
我らドラマや映画を撮っている役者にはつきものである。
昨日、小学校や中学校のリハーサルの話をした。

では、ドラマなどの作り物の世界ではどうだろう?
リハーサルは不可欠である。
照明や音響などのスタッフの動きと、
カメラワークの為に、《試し》をしなければならない。
テストという言い方をするが、あくまでリハーサルである。
ドラマの場合は、そのリハーサルどおりに、
本番をこなさなければならない。
とっぴな面白い動きをして、ウケたとしても、
カメラに収まっていなければ意味がない。

だからと言って、リハーサルどおりにできるかと云えば、
そうとも言えない。
人は動きも感情も、コピーするのは至難のワザだ。
それでも、そのワザを要求される。
できなければ、首を切られるのがこの俳優業ともいえる。
10回やれと言われれば、
10回同じ事ができるのが俳優だと言っていい。
その証拠に、舞台では、同じことを100回でも、
1000回でも新鮮な気持ちで繰り返している。
不思議な人種である。

そして舞台のリハーサルでは、同じ事を何度やっても、
何度同じセリフをはいても、
けいこ場にいる人たちを、
うならせなければならない
のです。
それができる人が、名優と呼ばれる。
時折しか、うならせられない私なんぞは、
迷優と呼ばれたりする。
リハーサル ②_e0077899_10293361.jpg
   大分県杵築市の 大原邸前の石階段にて
by ishimaru_ken | 2020-03-24 05:27 | 仕事
アコウダイ対決
アコウダイ対決_e0077899_818382.jpg
 《釣りバカ対決》
BS日テレの番組である。
これまで、3回ださせてもらっている。

2対2で戦い、勝った方が、釣った魚を食べられる。
負けた方は、料理をするのである。
ルールはその時々で、総重量であったり、
それぞれの一番長さの長い魚であったり、さまざま。

さて、過去3回の私の釣果は優秀であり、
無傷の3連勝を果たしている。
(いまだその記録の人はいない)
そして、今回は、あの憧れの魚、
 「アコウダイ」釣りに出かけたのである。

アコウダイは、
水深400~600mほどの深海に棲んでいる。
水面にあがってくると、水圧の関係で、
眼の玉がとび出してしまうので、
メヌケという別名がある。

また、浮袋が膨らんでしまうので、海面までくると、
自らプッカリ浮かんでしまう。
何匹もかかると、真っ赤な魚体が提灯の並びのように、
プカプカ並んで浮かぶので、
《アコウダイの提灯行列》という嬉しい呼び名さえある。

さてさて、その対決どうなったか?
4連勝できたのだろうか?

 《釣りばか対決》 BS日テレ
3月19日 21時~
アコウダイ対決_e0077899_8175045.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-17 05:15 | 仕事
ティラノサウルスが連なって
ティラノサウルスが連なって_e0077899_80256.jpg
 アナタに聞いてみたい。
ティラノサウルスが数頭つらなり、
チーターの2倍以上の速さで走ってくる。
そのすぐ横に、立っていられますか?

そんな経験をたまにすることがある。
東海道新幹線の《のぞみ》にしか乗らない方には、
理解できないだろうが、
のぞみの停まらない駅、たとえば、三島駅だとか、
豊橋駅だとかのホームに、アナタが立っているとしよう。
そこに、のぞみが走ってくる。

遥か彼方に、点のように見えていた白いものが、
次の瞬間に、ホームの端っこに、
まるでティラノサウルスのような巨体となって現れる。
チーターは時速100キロと言われるが、
こやつは、時速270キロである。
自分のからだと、2mしか離れていない所を、
爆走してゆく。
間に、つい立てがなかったら、とても平然といられない。
ソレが、ティラノサウルスでないと理解しているから、
ジッとしていられる。

16両のティラノが、2秒で過ぎた。
号車番号を読もうと試みたが、無理だった。
乗客の顔を見ようとしたが、
人がいるかどうかも判明しなかった。
あまりの衝撃に、2分ほどボーゼンとしていたら・・
目の隅に、再びソレがやってきた。
ティラノである。
判で押したように、爆音をけたてて2秒でいなくなった。

そして、やっと我に返って、ある事実に気づいたのである。
「いつも私は、あのティラノに乗っているのか!」
月に何度も、ティラノに乗り、新聞を読んだり、
茹で卵を喰らったり、
あげくに眠ったりしているのか!
本来なら、ティラノに乗っている方が、恐ろしいハズなのに、
それを眺めている人間の方が、畏れている。

新幹線の偉大さを知りたければ、
のぞみの停まらない駅を利用している方たちに、
訊ねてみるがいいだろう。
ティラノサウルスが連なって_e0077899_7591454.jpg

by ishimaru_ken | 2020-02-23 05:57 | 仕事
サインは筆ペンで
サインは筆ペンで_e0077899_9435334.jpg
 「筆ペン、ございますでしょうか?」
私が、サインを頼まれた時に発する問である。
筆で書くことに自信があるのではない。
マジックで書くことに、自信がないのだ。

サインを書くことも仕事のうちだだと認識している。
なるべくしっかりした文字を書こうとするのだが、
マジックというペンは、思う通りに文字が書けていない。
ペン習字がむつかしいように、
マジック習字はさらにむつかしい。
なんたって、インクの出てくる先っちょの断面が、
四角である。
それも直方体。
太くも書けるし、細くも書ける。
書いているうちに、
子供がのたくったような文字と変わってゆく。

ラーメン屋さんに飾ってある色紙を眺めても、
「上手いなあ」と感心するサインは、あまり見かけない。
ぐちゃぐちゃの絵のようなモノが、
それなりのパフォーマンスを発揮しているとも言える。

そんな時に、登場する筆ペン。
墨で書ける簡易習字ペンだ。
これは、誤魔ける。
ゴマけるという言葉はないのだが、つい使いたくなる。
さほど、字のヘタくそさが、ゴマける。
色紙に書いた自分のサインが、
それなりの習得を積んだ筆使いに見える。
自分で改めて眺めても、「よくできました」
桜マークを押したくなる。

ほんとは、字がヘタクソだ、
とバレない仕掛けがほどこされている。
墨でしたためるという信頼がそれを支えている。

筆ペンも時がたつと、墨汁が少なくなり、かすれてくる。
これがそれなりにいい。
わびさびの世界がしのびよる。
わざと、かすれさせたりして、
水墨画の世界にいざなったりする。
挿絵でも描けば、武者小路実篤のパクリになる。
最後に、朱肉で印でも押せば、もっと作品力があがる。

先日も、出来上がった我が作品を、お返ししたところ、
ありがたいお言葉をいただいた。
 「ほお~すばらしい~
  ところで、裏にアナタのお名前を書いてくださらんか?
  読めないんですわ」
サインは筆ペンで_e0077899_9431710.jpg

by ishimaru_ken | 2020-02-18 05:40 | 仕事
せ~のぉ~
せ~のぉ~_e0077899_1322251.jpg
                  <大分 杵築駅>

 いつの頃からだろうか?
テレビ番組の中で、声を合わせる時に、
 「せ~のぉ~」
と掛け声を出すようになった。

この掛け声は、普段の生活では、
当たり前の様に使っている。
しかし、テレビで芸を見せる側が使うのは、
納得できるのだろうか?
ナンセンスと言われないだろうか?

たとえば漫才という芸がある。
「せ~のぉ~」を使わない典型的な芸といえる。
お互いの呼吸で喋っている。
声を合わせるだの、隙間にさしこむだのを、
センスと練習で見事なキャッチボールに仕立てている。
お芝居もそうだ。

 「警部」
 「なんだ」
 「せーのぉ~、事件です!」

なんて、皆が声を合わせたら、ドラマとして成り立たない。
全員は、あうんで呼吸を合わせなければならない。

どうやら、この法則ともいえる約束事が崩れている。
せ~のぉ~と言わなくてもいいところまで、
せ~のぉ~を使っている。
ちょいと前のことになるが、
ドラマの番組宣伝において、
7人ほどで声を合わせるシーンがあった。
すると、誰かが、
 『せ~のぉ~』と声を発した。
すかさず私が、「ちょっと待った」

 『どしたんですか?』
 「あのね、せ~のぉ~はやめようヨ」
 『なんでですか?』
 「子供っぽいじゃない」
 『でも合わないですヨ』
 「だからぁ、おとななんだから、息で合わせようヨ」
 『息って?』
 「お芝居のプロなんだから、息・・だヨ」

すると、ハァ~と音をたてて息を吸い込み、
息を合わせようとし始めた。

 「あのネ、そのハァ~も出さないんだヨ」
 『えぇ~じゃどうやって、合わすんですか?』
 「人間には、息を合わすという特技がある」
 『いきをあわす』
 「7人なら7人が、空気を感じとるんじゃな」
 『なんでいきなりジジイ言葉になったんすか?』
 「カア~~ッ!人の息を感じとらんかい!」
 『へへぇ~~』

しかして、またひとり、
息を合わすことのできる人間が増えたのじゃった。
せ~のぉ~_e0077899_1315469.jpg
          古井戸
by ishimaru_ken | 2020-01-10 06:00 | 仕事
ホテルの布団が
ホテルの布団が_e0077899_16555567.jpg
 ホテルのベッドの布団の話である。
ホテルの布団は、基本的に、シーツにくるまれ、
ベッドの3方向にしまい込まれている。
それは、かまわない。
眠るときに、横からヨイショと剥がしながら、
身体をもぐりこませる。
そして、反対側と足元のシーツを、頑張って引っ張り、
軽く外しておく。
さあ、就寝だ・・
グゥ・・・
夜中に目が覚める。
掛け布団の形がおかしな事になっている。
最初は、長方形だった布団。
今、どうなっているのだろう?

このホテルの布団は、柔らかい羽毛布団に、
柔らかめのシーツでくるんである。
高級感にあふれている。
どうやらシーツの中で、布団が遊んでいるらしい。
長方形を保てなくなっている。
シーツと布団の隙間に左足が突っ込み、
右足もどこかの隙間で困っている。
両手で、なんとか元の形に戻そうとするのだが、
いかんせん、布団がシーツ内で丸まっている部分がある。
ほぐそうにも、何がどうなっているのか分からない。
肩まで布団を引っ張ると、脚が出る。
脚をかくすと、肩が出る。

もうだめだ!
いったん電気を点けて、いちからやり直そう!
明かりの中で目をしばしばしながら、
現状を把握する。
「なんだコレは?」
ベッドの上に、餃子のような形になった布団が鎮座している。
何が悲しくてこんな形状になったのだろう?
寝ている間に、そんなに暴れた記憶はない。
シーツと布団を分離させようとするのだが、
グチャグチャで埒があかない。

「も・いっか」
バタンと倒れこみ、ふて寝することにした。
そういえば、このホテルは2泊目なのだが、
昨夜も同じ戦いをしていたような気がする。
さらにそういえば・・
以前、このホテルに泊まった折りも、
夜中に同様の格闘していた記憶がある。

という事は、原因は、私の寝相ではなく、
このホテルのシーツと布団の相性なのではないだろうか?
たぶん誰が寝ても、こうなるベッドかもしれない。
ちょいとお高い布団と柔らかいシーツのようだが、
品質が良ければいいと言うもんではないらしい。
すべては相性にかかっている。

まだまだこのホテルを利用する機会が何度もありそうだ。
さて、どうしようか?
マイマクラならぬ、
マイシーツ持参で過ごしてみようかな・・
ホテルの布団が_e0077899_1655395.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-04 05:54 | 仕事
お馬鹿テン 仕事編
お馬鹿テン 仕事編_e0077899_11252828.jpg
2019お馬鹿テン
 《仕事編》

《ひたいを蚊に刺された》2018;9月16日

《箸袋に入れる?》2018;10月5日

《新幹線 緊急停車》2018;10月18日

《スリッパの所有権問題》2018;11月16日

《朗読劇 恋文》2018;12月2日

《靴ヒモを結べヨ》2018;12月13日

《ご当地音頭》2018;12月22日

《聴覚検査》2019;2月28日

《ゴルゴ13のホテルの部屋》2019;3月26日

《喋りながら息を吸えるか》2019;5月2日

《バッシング》2019;7月31日
お馬鹿テン 仕事編_e0077899_11244470.jpg
    博多の朝食
by ishimaru_ken | 2019-12-29 05:45 | 仕事


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