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三浦かるた わ
三浦かるた わ_e0077899_9311499.jpg
 三浦かるた 《

 わいわいにぎわう
 かわづざくら


~~~ ~~~ ~~~
2月の声を聞くと、河津桜が楽しみになる。
三浦海岸の駅から歩いてゆける道沿いに、
ピンクの桜と黄色い菜の花が同時に咲きほこる。
そのコントラスが2月の青い冬空に映える。

河津ざくらとは、本来伊豆半島の河津に咲く、
早咲きの桜である。
随分前に、その苗を、同じく暖かい三浦半島に移植した。
都会から、伊豆まで足を運ぶ手間が省けるというので、
三浦海岸の駅に、わいわいと人が集まるようになった。
みなが、写真を撮ろうとするのだが、
やはりというか、人ばかりが写っている写真になる。
桜見物とはそういった趣になる。

一応道路なので、下にゴザをひろげて、
花見というわけにはいかない。
だから歩くだけである。
三浦海岸の駅から、三崎口の駅まで、ひと駅分歩けば、
いい散歩になる。
ついでに、三崎口駅から西の方角にちょいと歩けば、
相模湾の向こうに、豪華な富士山がそびえている。
アナタのカメラをあとで覗けば、
ピンクの花と黄色の花のあとに、
青い空に白い富士山が続くことになる。

~~~ ~~~ ~~~
一年にわたる三浦かるたが、本日で終わりとなった。
QK姉妹がこしらえた三浦かるたに、
私が、身勝手な感想を述べた。
ちなみにこのかるたは、もちろん売っている。
三浦半島を知っている者にとっては、
なかなか良くできたかるたである。
ハテ?どこで売っているのだろう?
最も肝心なことを知らないまま過ぎてしまった。
《QKユニット》のホームページで探してみよう・・
三浦かるた わ_e0077899_9304926.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-27 05:29 | その他
最も古い記憶
最も古い記憶_e0077899_920465.jpg
 《生まれて最初の記憶》

私の場合、3歳の記憶がある。
大分県の豊後高田市という街の、
丘の上の一軒家に住んでいた。

3才のけんじろう君は、
夜道を両親に手をひかれて歩いている。
小さなゲタをカランコロン~

さらに、もうひとつの記憶。
夜中に目が覚めた。
なにやら玄関が騒がしい。
父親が、木刀を持って、玄関をあけた。
そのままとび出し、畑の方に走ってゆく。
大きな声を発している。
どうやら、我が家に盗人が入ろうとしたらしい。
それを察した父親が、
自称剣道5段の腕前を知らしめようと、
木刀を握りしめ、追いかけたようだ。
なぜか、そのあとを追いかけたけんじろう君。
麦畑の中から、道に帰ってきた父親を見ていた。

ひょっとすると、
多少記憶が変わってしまっているかもしれない。
しかし、しっかり絵面として頭に残っている。
その後、4歳だの5歳だのの記憶は増えてゆく。
しかし、最初の記憶は、「道を歩いている」
それ以前は覚えていない。
きっと、ショッキングな事件がなかったのだろう。

盗人を木刀を持って追いかける父親!
充分にショッキングな事件であった。
最も古い記憶_e0077899_920351.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-26 05:19 | その他
三浦かるた ろ
三浦かるた ろ_e0077899_71805.jpg
 三浦かるた 《

 ロマネスコ
 たべますこ?


~~~ ~~~ ~~~
ロマネスコ、知ってます?
野菜である。
初めて目の前で見た時、
びっくりして、2mほど飛びすさった。
コンペイトウが大量に集合したような形態で、
色は緑。
コ・コレを食べるのか?

食べてみた。
シャキシャキして、甘みがあり、なかなかのものだった。
しかし、野菜嫌いの子供が食べてくれるだろうか?
子供は見た目にこだわる。
「たべますこ」とは、「食べます子」の事と思われる。
ホウレンソウを食べさせるコマーシャルアニメが、
《ポパイ》だったように、
《ロマネスコ》というアニメでも作らなければ、
子供に食べてもらえないのではないか、
と心配したくなる。

三浦半島の真ん中あたりに、大田和というツツジ園がある。
その近くに、地元の野菜を使ったカフェレストランがある。
大量に野菜を食べたければ、そこに行く。
野菜を旨いとうなづいて食べたければ、そこに行く。
野菜だけで、腹いっぱいに満足したければ、そこに行く。
え~と何というところだったかな?
三叉路の信号のところにあるのだが・・・
三浦かるた ろ_e0077899_7164767.jpg
         大楠山展望台
by ishimaru_ken | 2020-01-20 05:14 | その他
鶴橋の焼き肉の魅力
鶴橋の焼き肉の魅力_e0077899_8454641.jpg
 「大晦日に、鶴橋で焼き肉をがっつり喰らう!」
一種のイベントである。
二年連続、マイカーが、
鶴橋(つるはし)に向けて、よだれタラタラで向かう。
鶴橋とは、大阪の焼き肉の殿堂地帯である。
狭い範囲になん十軒の焼き肉屋がひしめいている。
たとえ肉を食いたくなくとも、
この町を歩いていれば、肉食い人間に変身してしまう。

街の匂いが、強烈である。
肉が焼ける匂いが恐ろしいほどの香りをぶちまけている。
間違って、鶴橋の駅に下りた人は、
用もないのに、つい焼き肉屋の店に迷い込み、
ついついギトギトの肉を喰らってしまう。

よもや私のように、計画して、遠征して、
わざわざ感あふれて鶴橋にたどり着いた境遇の人は、
完璧な腹ペコで、決死隊のハチマキを巻いているので、
メニューを見ているだけで、
気が狂わんばかりになっている。
 ハラミとか、
 アカセンとか、
 ハチノスとか、
 タン元とか、
眼が裏返らんばかりのお品書きを眺めるだけで、
最初の生ビールジョッキが、カラになる。
 「何をオカワリしようか?」
メニューばかり眺めている。
名前が書いてあるのに、
どの部位の肉か分からないモノがあったりする。
注文してみる。
 『〇〇の部分です』
説明してくれるのだが、他の肉との区別がつかない。
つかないが、とりあえず旨いので、
たちどころに胃袋に収まる。

問題は、やめどころである。
どの段階で、注文に終止符をうつのか、
という問いかけがなされている。
コレは、すし屋での最後を何にするのか、
という葛藤に似ている。
腹八分目という難しい問題がここでも登場する。

よし、これでやめようと決心し、
 「すみませ~ん、スープを・・」
と言いかけて、なぜか、
 「ギアラください」
と口に出してしまった私だった。
鶴橋の焼き肉の魅力_e0077899_8443583.jpg
   〇〇〇〇と書かれてある肉
by ishimaru_ken | 2020-01-15 05:43 | その他
アルバイトとは
アルバイトとは_e0077899_4111988.jpg
『バイト行ってきま~す』
「おおそうかい、行ってらっしゃい・・ところで」
『なんスか?』
「バイトとは、アルバイトの略だと知ってるかい?」
『ハァ~なんとなく』
「アルバイトとは、歩荷(ぼっか)の事だと知ってるかい?」
『ぼっか?』
「山の上に、荷物を担ぎ上げる人たちの総称だな」

『んで?』
「アルバイトとは、ドイツ語で、かせぐという意味がある」
『へぇ』
「荷物を背負って長い距離をかせぐ」
『ひぃ』
「重い荷物を背負って、すこしでも距離をかせいでおく」
『つらそうですネ』
「大変なんだが、給料はいい」
『今のボクの時給よりいいですかネ?』
「時給ではないが、全体的にはいい」

『ソレやろうかな?』
「できるもんならナ」
『へっ?』
「50キロとか80キロとか担げるかい?」
『むりです』
「担いだ上で、3000mの高みにまで登ってゆく」
『ひぃぃぃ』
「人様が飲むビールなんかを、荷揚げするんじゃ」
『なら、物凄く高い値段とるんでしょうネ』
「それがナ、レギュラー缶で、500円じゃな」
『飲み屋と変わんないじゃないスか、安いッスね』
「んだから、山小屋でビールをいただくときは、感謝を!」
『誰に?』
「じゃから、歩荷さんに!」
『ぼっか?』
「アルバイトじゃ!」
『あっ、バイトいってきま~す』
アルバイトとは_e0077899_411257.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-14 04:09 | その他
三浦かるた れ
三浦かるた れ_e0077899_9284473.jpg
 三浦かるた 《

 歴史をたどれば
 三浦一族

~~~ ~~~ ~~~
先週の、《る》の時に、相模湾の話をした。
今から数百年前、鎌倉時代にも、
この海域は、船が行きかっていた。
源頼朝らが、原始的な船をあやつり、
伊豆から三浦半島に行き来していた。
人が船を漕ぐ時代だった。
懸命に漕ぐ人が多いほど、生き残れる時代とも云えた。
漕ぐ人の心意気で、大将が決まる時代でもあった。
大将とは、征夷大将軍である。
実は、頼朝は三浦半島で、
政権に返り咲く礎を築くのである。

頼朝は、三浦半島にたどり着いた時、
ルビーの光の筋を見たであろうか。
ルビーという宝石を知る由もないだろうが、
あかあかとした夕日が沈む彼方にあるのが、
汝が囚われた伊豆であったと、
指さしただろうか。
「われは、返り咲くであろう、あの地より!」
声高に叫んだであろうか?

頼朝と三浦一族は深い関係にある。
今でも三浦半島の地名に、
頼朝と親交のあった武士(家来?)の名前が残っている。

 《佐原インター》  佐原義連(さはらよしつら)
横浜横須賀道路には、佐原インターがある。
 《和田浜海水浴場》 和田義盛(わだよしもり)
 《矢部小学校》  矢部禅尼(やべぜんに)
確か衣笠インターの《衣笠》も家来だった気がする。

などと知ったかぶりで書いているが、実は、
大楠山(おおくすやま)に登っている最中、
地元の方に教えていただいた受け売りである。
 「あんたが登ってきた芦名やら、〇〇やら□□やら、
  みな頼朝の家来やで」
へえ~そうですかと感心しながら、
名前をほとんど忘れてしまった情けない私である。
三浦かるた れ_e0077899_9281978.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-13 05:27 | その他
ティシャツだけの生活
ティシャツだけの生活_e0077899_925641.jpg
 着るものが難しい季節がやってきた。
冬・・
年末の忘年会の頃から、着るものに悩み始める。
その時も、私の上半身には、
長そでのティシャツしか纏っていない。
周りのみんなは、3枚重ねの服の上に、コートまで着ている。
しかし、私は、なぜかティシャツ一枚。
一応、ダウンジャケットは持ち歩いている。
それは、ほんとに寒い時に着ようという準備にすぎない。

暑がりの私にとって、冬の始まりが難しい。
電車も、バスも、ビルの中も、暖房で満ちている。
そんなところで、セーターでも着ようものなら、
ドバッと汗が噴き出す。
そのあげく、気温の低い外に出ると、
こんどは、汗の寒さで風邪をひいてしまう。

私の冬のスタイルは、
ティシャツとダウンジャケット
それだけである。
フリースも持っているが、
あくまでも山に登るときに使っている。
すなわち、年間を通して、衣服は、
その二つで済んでしまう。
スリーシーズンは、半袖、及び長袖ティシャツ。
冬にプラスして、ダウンジャケット。
つまり、みっつ。

特に冬が暖かくなったので、その傾向は加速している。
そういえば、我が家の衣服管理場所を見てみると・・
ほとんどが、ティシャツで満たされている。
95パーセントと言っていい。
よくぞ集めたというほどのティシャツの量だ。
全てを着る訳でもないのに、積み重ねられている。
昨年、全く着ないモノは破棄するという定めにのっとり、
かなりの量を、さる所に供出したが、
まだ、大量のティシャツが積まれてある。

『衣替え』という春秋の季語があるが、
我が家の場合、
『半袖』。『長袖』が、
夏とその他のシーズンという季語になりかねない。
だから、今の季語は、長袖。
季節感のない、つまんない男である。
ティシャツだけの生活_e0077899_9241239.jpg
         電話バス
by ishimaru_ken | 2020-01-12 05:22 | その他
爪を切る
爪を切る_e0077899_12595532.jpg
 爪を切る。
かなり深く切る。
二日に一回は切る。
理由は、ピアノを弾くためだ。
爪が伸びていると、鍵盤がうまく叩けない。
すべる事もある。

こんなに、頻繁に爪を切るのは、いつぶりだろう?
高校時代、柔道を始めた時に、深く爪を切った。
ただし、足の爪である。
伸びていると、畳にひっかかって、危ない。
かがみこんで、頻繁に爪を切った。
深爪をすると、爪は伸びにくくなる。
なんか、クチュクチュっとしたみっともない足先になる。
爪が足の指にくぼんでしまったような感じがする。
柔道をする人たちは、みなそんな指になる。
仕方がない。
必要にかられているのだから・・

手の指の場合、そうはならないだろうが、
女性で爪を伸ばしたい方は、悩みが大きいだろう。
ピアノは弾きたいは、指を長く魅力的にみせたいは・・
そういえば、女優でピアノが上手いかたが
弾いているところを見たことがあるが、
指関節を伸ばして、見事に弾いていた。
なせばなるとは、このことだろうか。

とりあえず・・わたしは、爪を切る。
昔の人は夜、爪を切ってはいけないと、諭したが、
それでも、切る。
立ったまま切ってはいけないとも、諭されたが、
必要とあらば、切る。

なんか・・よらば切るゾ・・みたいになってきたな。
爪を切る_e0077899_12592187.jpg
      南のクリスマスツリー
by ishimaru_ken | 2020-01-09 05:58 | その他
三浦かるた る
三浦かるた る_e0077899_17135562.jpg
 三浦かるた 《

 ルビーの夕日
 毎日しずむ
 西の海


~~~ ~~~ ~~~
実は、この絵は間違っている。
三浦半島から見て、夕日は水平線には沈まない。

西の海とは、三浦半島から眺めているので、
相模湾である。
沈む夕日は、伊豆半島となる。
伊豆半島の最も高い山は、
天城山(あまぎさん)
頂上は、万三郎岳1406mである。西のかなた
その頂のちょいと横に日が沈む。
すると、相模湾の海面に光の帯ができる。
ボヨヨ~~ン

その帯の長さは、50キロ。
はい、50キロと言ってよい。
その帯を、9年ほど前、ウインドサーフィンで横断した。
その時、
三浦半島と伊豆半島の距離を感覚的に知った。
板一枚下は、海の底という、船乗りの脅し文句も実感した。
横断中の水深は、1000mほどもある。
水深が2mだろうが、1000mだろうが、
溺れれば同じなのだが、やはり、ゾクゾク感は強い。

途中休憩で、海の中に身体を浸している時は、
足の先っちょが、不安でムズムズしていた。
それはサメが現れるという不安ではない。
なにか得体のしれない生命体が、
私の下半身を狙っているという根拠のない不安である。

そして、ルビーの夕日に向かって走り、
真鶴半島にたどり着いた。
そのあと、夕日に照らされた相模湾を眺めながら、
イタリアンレストランで、ワインを傾けたのであった。
三浦かるた る_e0077899_17133195.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-06 05:12 | その他
ダイヤモンドダスト
ダイヤモンドダスト_e0077899_16445218.jpg
 《ダイヤモンドダスト》
マイナス10℃以下に気温がさがると、
空気中のチリが凍り、それに陽の光が当たると、
キラキラ光る。
風にフワフワと舞うので、
ダイヤモンドの輝きのような煌めきをみせる。

早朝、お日様の方角を眺めていると、
キラキラを目にすることができる。
 「おお~ダイヤモンドダストだぁ~!」
美しさに声を発し、カメラを取り出す。
その場でシャッターを押せば、それなりの写真が撮れる。
さらに踏み込もうと、その方向に近づいてゆく。

ところが、この行為は、間違っている。
アナタは虹と同じあやまちをおかしている。
虹が逃げるように、ダイヤモンドダストも逃げる。
虹が、太陽に背を向けるのに対し、
ダイヤモンドダストは、太陽に顔を向ける。
正確に申せば、太陽の方角に目の焦点を合わせる。
すると、太陽と目との間に散らばるチリが光る
その光るモノに目の焦点が合う。
よって、近づいても意味がないことになる。
ホタルのように手でつかみ取ることはできない。

南国育ちの私には、北国にでも行かなければ、
マイナス10℃は経験できないものだったのだが、
最近は、スキー場や山の上で、
かなりのマイナスを経験する。
そんなマイナスの中では、声が届きにくい。
湿度が少ないのと、足元の雪が原因だろうが、
感覚的には、声そのものが凍り付いているような気がする。
 「おお~~い」
反響が返ってこない、耳が塞がれたようなもどかしい感覚。

その分、ダイヤモンドダストで勘弁してもらっている。
ダイヤモンドダスト_e0077899_16443625.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-02 05:43 | その他


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