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風邪をひいているのに
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 昨日、一昨日と、愚にもつかないお話をしたと思う。
それは・・・熱のセイだと察せられる。

ずいぶん長い間、風邪をひいていない。
ンだからして、風邪をひいた感覚を忘れている。
たぶん今、私は風邪をひいている。
まだ計っていないが、7度5分を超えているかもしれない。
これまでの人生で、7度5分を超えた事は2回しかない。
相当具合が悪い時でも、
6度9分あたりで、なんなんとしている。
7度を超えるなんて、人としての火事かもしれない。

感覚的には、まぶたがドロ~ンとして、
動きが鈍い。
全くやる気がない。
汗だらだらで、眠い。

さあ、そんな時でも撮影ロケに行かなければならない。
朝4時起きて、朝飯を食う。
なぜだろうか?
私に関しては、風邪と食欲の相関関係はない
どんなに熱が出ようが、どんなに手足に痛みがあろうが、
どんなにケダルかろうが、
食事はガバガバ食らう。

食卓に現れた時は、ナマケモノの様に、
ゆっくりと動いていた人物が、
目の前に出された、納豆だのサバの塩焼きだのに、
アフアフとかぶりついている。
熱々の味噌汁を、一滴も残さず飲み干す。
 ゲフッ
つまようじをシーシーしているかと思えば、
再び、ガクッと首をうなだれ、ナマケモノの仲間入りをする。
やはり風邪と食欲は別問題らしい。

「病気を患い痩せほそる」
のがふつうの感覚なのだが、
私に関しては、
「病気をして肥え太る」

このセイで、家族にも友人にも、
せっかく病気をしているにも関わらず、
同情されないのが面白くない!
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by ishimaru_ken | 2019-04-19 05:43 | その他
隣の座席のコンビニ袋
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 朝まだき、ぼんやりと夢うつつの中にいる。
夢の中というより、半分起きた状態、つまり半睡。
 
私はどうやら列車の座席に座っている夢をみている。
夢であることを、半分自覚している。
何やら考え事をしている。
あいている隣の席に、コンビニで買ってきた、
弁当と週刊誌と新聞がはいった袋を置いてある。
列車は揺れる。
中のものが滑って、座席から落ちそうになる。
実際、新聞が落ちて、拾った。
 しかし、これは夢だ。
夢だとの認識もしている。
私がやりたい事はほかにある。
ペンを持って、思いついた事を書き留めようとしている。
 「え~~とぉ」
列車がゆれる。
これはいかんというので、
コンビニ袋をしばって、ひじ掛けにひっかけた。
そこまでは良かったのだが、人が通るたびに、
袋にぶつかってゆく。
 「え~~とぉ~何を書くんだっけ?」

半睡状態といっても、夢に近いので、
突然場面が変わる。

 今度は、飛行機の座席に座っている。
場面が変わったのに、
となりの席に、やはりコンビニ袋が置かれてある。
しかも、中には、弁当のほかに、
熱々の汁が入ったキツネそばが入っている。
コンビニでチンしたらしい。
(どうやって機内に持ち込んだのだろう)

飛行機は揺れる。
このキツネそばがコボレたら、えらい騒ぎになるだろうな?
緊急着陸とかになるのだろうか?
床に置いた方がいいかな?
それとも、今食っちまった方がいいかな?
「え~と、そんな事より、書き留める内容は何だっけ?」
いやいや、そもそも夢なのだからして、
キツネそばの事は気にしなくていいハズ。
今、やるべき事をやらなければ!
たとえ、汁をぶちまけたって、目が覚めるだけなんだから。
「え~と、え~と・・」

何を思いついたのか、書き留めるのかわからないままに、
目がしっかり覚めてしまい、
今、コレを書いているという訳なのでした。
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by ishimaru_ken | 2019-04-17 05:52 | その他
三浦かるた お
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 《お》

 大きいよ
 三浦大根 重量級

三浦半島はダイコンの産地である。
現在は、青首ダイコンが主流だが、
実は、三浦のダイコンの名前を世に広めたのは、
 《三浦大根》である。

なんだかややこしい。
説明しよう。
青首ダイコンとは、スーパーに売っている、
真っすぐのダイコンである。
《三浦大根》とは、ギリシャの柱エンタシスのように、
真ん中が太い大根だ。
その身は、詰まっている。
だから、重い。
ズシリ。

料理としては、
《ふろふき大根》が向いている。
かなり長い間煮込んでも、煮崩れしない。
《おでん》は、まさに適地。
味を吸って、丸まま出されれば、それだけでお銚子が進む。
《ブリ大根》にしたら、もうヨダレたらたら~
主役のブリをほったらかしで大根にかぶりつく。

そんな三浦大根なのだが、出荷量は、
青首ダイコンに比べて、極端に少ない。
とても希少な存在になっている。
三浦とて、街のスーパーでは見かけない。
殆どが、都会の良いお店にお嫁に行っている。
そうかそうか、仕方ないよネ。
嫁ぎ先で、皆に喜ばれなヨ。
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       こちらは 青首だいこん
by ishimaru_ken | 2019-04-15 05:39 | その他
カモメと海鵜の日向ぼっこ
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 岩壁にカモメと海鵜(うみう)が日向ぼっこをしている。

カ「君、何してるん?」
鵜『え~羽を干しとるんじゃナ』
カ「さっきから、ずぅ~と広げたまんまじゃない」
鵜『なかなか乾かんからのう』
カ「色、黒いのに、あったまらんの?」
鵜『濡れるとなかなかじゃナ』
カ「君、鵜飼いにも顔だしてるらしいネ」
鵜『おうよ、川には川鵜がおるのに、ワシらが呼ばれる』
カ「なんで?」
鵜『川の奴らは、弱っちくて、ワシらの方が強いんじゃわい』
カ「ノド絞られて、アユ呑みこめんのでしょう?」
鵜『ほうじゃ、いっぱい食っても意味がねえ』
カ「だったら、アユ追いかけなかったらいいのに」
鵜『ま、習性じゃナ、あいつらみたら、追いかけとうなる』

カ「まだ、広げてんの?」
鵜『ああ~忘れとった・・・』
カ「忘れるんだ?」
鵜『ときどきナ・・』

カ「最近、さかな減ったネ」
鵜『うん、減った』
カ「食えんとき、どうするん?」
鵜『クェ~と鳴く』
か「鳴いても食えんとき、どうするん?」
鵜『ボ~としちょる』
カ「ああ、そんでボ~としていたんか?」
鵜『いんや、今は思いっきり食ったけん、ボ~としちょる』
カ「食っても食わんでも、ボ~とするんか」
鵜『楽やで、ボ~としちょるんは』
カ「そろそろ羽たたんだらどうなの」

鵜『なんかワシ、大きく見えんかい?』
カ「見えるけど、それがどうしたん?」
鵜『カッコいいじゃろ』
カ「そうかなあ~」
鵜『ま、あんたにゃ分からんて』
カ「クワァ~」
鵜『クエェ~~』
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            カモメの大群
by ishimaru_ken | 2019-04-14 05:56 | その他
コンサートでは耳が
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 耳が弱いのか・・・
私は、スピーカーで音楽を奏でるコンサートが苦手である。
音楽自体に問題があるわけではないのだが、
あまりの音量の大きさに、最初の一曲目が始まって、
2分たたない内に、ほとんど楽曲が聞こえなくなる。
その後は、ただのリズムとビートだけが、
ガンガンと身体を揺する。
だから、英語の歌を唄っていようが、日本語だろうが、
全くわからない。
ステージの上で、口をパクパクしている人がいるのを、
眺めているだけだ。
さらに、終盤になれば、リズムやビートもごちゃ混ぜになり、
ただ、ウワ~~~~ンと大きな音がしている洞窟状態になる。
演奏をしている方達には申し訳ないのだが、
曲にたいする評価はできない。

では、「ノリにノレばいいじゃない」
という意見もあるだろう。
しかし、
音が大きい=頭が痛い 
という図式にもなる。
およそ2時間経つと、目がうつろになり、
フラフラになる。
誰かが見れば、コンサートに酔っているようにも見えるだろう。

やがて、コンサートが終わり、駅に向かって歩くのだが、
ほとんど街の音が聞こえない。
車のクラクションも、踏み切りのカンカンも聞こえない。
その状態が元に戻るのに、数日かかる。

時折、「この曲聞いてみて」と、
イヤホンをすすめてくれる事がある。
すでに、何かの曲が演奏されているらしい。
耳にはめた途端、まるでぶん殴られたような衝撃を受ける。
もの凄い大音量!
まさか、コレを君は聞いていたのか?
まるで、爆弾が破裂したような音ではないか!
彼の耳は、鍛えられて強靭になっていると思われる。
私の軟弱な耳には、とても無理である。

という事で、コンサートは、スピーカーを使わない、
管弦楽団の演奏が嬉しい。
クラシックもさることながら、様々なジャンル楽曲の演奏が楽しい。
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by ishimaru_ken | 2019-04-09 05:14 | その他
三浦半島かるた え
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 《え》
 選ばれたってよ
 ミシュランに

三浦半島が、《グリーンミシュラン》の二つ星に選ばれた。
2013年の話である。
グリーンミシュランとは、
1926年の発行いらい80年の歴史をもつ旅行ガイドブック。
 ★★★ わざわざ旅行する価値がある
 ★★  寄り道する価値がある
 ★   興味深い

二つ星なのだから、「寄り道しろ」といざなっている。
確かに、寄り道する価値がある場所が多すぎる。
寄り道ばかりしている私としては、
きらめく宝庫である。
今日はどこに行こうか?
迷う必要がない。
足の向くままに進めば、次々に面白いモノが見つかる。
積極的に見つけなくても、アッチからやってくる。

以前、テレビ番組「ぶらり途中下車の旅」で、
三浦半島を歩いたのだが、
移動がとても少なかった。
すこし歩いただけで、興味あふるるモノが、現れるのである。
東京という都会から、たった一時間の所に、
こんな看板。

《三浦に住もう!》

『京都へいこう』をパクったような標語。
しかし、京都の場合「行こう」と言っているだけで、
「住もう」とは言っていない。
住もうとは、一緒に住もうとの呼びかけだ。
京都の標語より1歩も3歩も踏みこんでいる。

選ばれたってよ ミシュランに
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by ishimaru_ken | 2019-04-08 05:38 | その他
フキノトウのトウ
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 フキノトウに舌鼓をうつ季節が終わった。
季節感のない食の時代なのだが、
やはり春を感じたい私としては、
代表格が、フキノトウである。

狙いは、天ぷら。
ジャ~ンと揚げて、蕎麦のアテで喰らう。
モソモソする藪蕎麦の触感に、
バリバリとしたフキノトウ。
淡白な蕎麦に、苦みばしったフキノトウ。
あったかい汁蕎麦より、冷たいつけ蕎麦でいただきたい。
漬け汁に、揚げたフキノトウの破片が浮かんでいるのが好ましい。
芯の部分の、少しだけネチっとした感触が、
大人だけの苦い楽しみだ。

牡蠣のふくらみを、平気で喰える大人であるように、
フキノトウのふくらみの旨味は、
子供には理解できない。
無理だ。
喰ったあげく、ウゲッなどと吐き出す子供には、
食べさせる必要はない。
もったいない。
棲み分けとは、こういう時に使う言葉。
どうしても子供に食べさせたければ、
自分が食べる姿をみせつけるがいい。

ひと口食べるたびに、テーブルにうっぷし、
「あぁ~~~~~~」
長い溜息をつき、
やおら顔をあげるや、
うるんだ目で虚空をながめ、
首をゆっくり上下にゆすり、
春という人間が考え出した季節の表現に感謝し、
蕗の塔という分かりやすい命名に、うんちくを傾け、
もう一回、
「あぁ~~~~~~」
ため息をつき、
子供が飽きて、どこかに行った隙に、
あわてて箸を掴み、蕎麦をすすりましょう。
フキノトウ入りの蕎麦を・・・
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     フキノトウの塔が思い切り立つ
by ishimaru_ken | 2019-04-07 05:24 | その他
桜三昧
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 大勢で花見をしなくなって久しい。
いわゆる桜見物食事会。
桜が嫌いなワケではない。

実は、30年ほど前に、ソメイヨシノ桜の咲き乱れるお隣に
移り住んだ。
一分咲きから満開まで、毎日毎夜、桜を眺めて暮らしている。
朝起きると、満開の桜で、窓が明るい。
昼は昼で、窓に視線を写すと、そこに桜がある。
夜は、我が家の明かりが桜にもれてあたり、
ボォ~と自らが白く光っているように見える。

コントラストとして、桜の前に、真っ赤なボケの花があり、
赤白、日の丸を描いているようである。
それでも、やがてハラハラと散る。
窓にも、屋根にも桜の花びらがくっつく。

その昔、破れた障子やガラスに桜の模様を張り付けたものだが、
散りゆく花びらから連想したのかもしれない。
昔人は風流だった。

「今年も桜は終いだネ」
などとつぶやいていると、待ってましたとばかり、
表通りの、八重桜並木が活動を始める。
八重は期間が長い。
おまけに、花びらの数も破格的に多い。
芝居の舞台で《花吹雪》を舞わせるシーンがあるが、
アレは、八重桜に違いない。
その花吹雪が、もうすぐやってくる。
春の強風にのって、前方の視界が閉ざされるほどの花吹雪になる。
地面は、もちろんピンクのじゅうたん。

もはやここまでやってくれれば、
桜見物を充分満喫したと云っていいだろう。
ほぼ、ひとつき間の、桜三昧。
(ただね・・・掃除が大変なんヨ・・)

鹿児島市内では、桜島の噴煙のセイで、
火山灰の掃除が大変だそうだが、
《桜島》の命名と、何か関係あるのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2019-04-06 05:20 | その他
魚はどうやって死んでいるのか?
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 ふと疑問が湧いた。
《魚はどうやって死んでいるのだろう?》

魚とは、死をどうやって迎えているのだろうか?
小魚は、食物連鎖で、大きな魚に食われて生涯をまっとうする。
では、大きくなっちまった魚は、どんな死に方をしているのか?
老衰?
これまで釣りをやっていて、老衰したと思える魚が釣れたことはない。
「あらまあ、すごいお爺ちゃんの鯛だこと」
とは、口にした事がない。
老衰して、海岸に打ち上げられた魚を見た事もない。
では、どんな死に方?

海には、大きな鯛やヒラメ、カツオなどが泳いでいる。
彼らを食っちまえるヤツなどいない。
サメが、時折食うらしいが、少しだけである。
例えば、殆どの鯛は、人間に釣り上げられる以外は、
どんどん大きくなる。
1mクラスの鯛だっている。
彼らは、死をどのように迎えているのだろうか?
餓死?
エサを捕れなくなって、衰弱して、餓死するのだろうか?
だとすると、あまりに悲しい。
ヤセ細って、泳げなくなって、水の底に沈んでしまうのか?
そして、貝やエビにつまみ食いされてしまうのか?

しかし、餓死寸前の魚を釣った経験もない。
漁師の網にも、かかっていないと思える。
ならば、《餓死説》も説得力がない。

一匹や2匹ならともかく、大量のお年寄りの魚たちは、
どのような晩年を暮らし、
最後の日を迎えているのか

調べた記録はあるのだろうか?
生物学者・・特に海洋生物の専門家の意見を聞いてみたい。
《魚はどうやって死を迎えているのか》
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by ishimaru_ken | 2019-04-04 05:58 | その他
土筆に誘われて
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 ツクシ好きですか?
 ツクシ食べますか?

私は、ツクシが好きで食べたい人だ。
かなりの好みとして、ツクシを摘み、食べている。
ツクシほどの小さい頃から、ツクシを摘んでいる。
春先になり、ツクシが出る場所を見つけると、
さっと、身をかがめる。
低い人になって、ツクシ摘みの態勢になる。
身体を低くすればするほど、ツクシが見つかる。

好きなツクシは、胞子が跳んでしまっていない硬い三角形。
食べると、苦~い奴だ。
身長5センチ。
摘み取る。
次々に摘み取る。
手元の篭いっぱいに摘み取る。
とはいえ、かなり摘み取ったつもりでも、総量はたいしたことない。
例えば、ツクシ100本でも、片手の手のひらで掴める。

ところで、ツクシのハカマを取ったことがあるだろうか?
ツクシは、ハカマと呼ばれる茎の継ぎ目のような部分がある。
コレは、美味しくない。
邪魔だというので、取り除く。
袴(はかま)とは、よくぞ名付けたもので、
紋付き袴の、ハカマの形をしている。
鉛筆削りで削ったカスのような形をしている。

昔の田舎の家庭では、子供にその役目が与えられた。
「けんじろう、ハカマ取っておいてネ」
言われたけんじろう君は、自分で採ってきたツクシのハカマを、
自分でせっせと取り外す。
出来上がった料理材としてのツクシの美しいこと・・

ツクシとは、春のささやかな息吹にすぎない。
その息吹を味噌汁にでもして、いただこうかナ・・
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by ishimaru_ken | 2019-04-03 05:28 | その他


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