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ツクシ採り
ツクシ採り_e0077899_15284717.jpg
 毎日々々、ツクシを食べている。
家の前の土手に生えている。
採っても採っても生えてくる。
私がとるから、よけいに生えてくるような気がする。
こっちは、食べたいから採っているだけなのだが、
向こうは、採られた腹いせに、
むきになって生えてくるような気がする。

ハカマを取るのがややこしいが、しかたない。
子供の頃、ハカマ取りは、子供の仕事だったが、
あれは、親がめんどくさくなったセイだと分かった。

フキの場合も、とってからが大変な苦労をする。
フキの皮を剥くのが、ひと仕事である。
指が紫色に変色する。
爪の間も色が変わり、少々洗っても落ちない。
指を見られる職業だと、フキの皮むきはやめた方がいい。

その点、フキノトウは問題がない。
ただとって、そのままテンプラにすればいいだけだ。
これから現れるタラの芽やコシアブラも、手がかからない。
手がかかるのは、筍やワラビ、ゼンマイ、ウドになる。
アクを抜かねばならないからだ。
なぜか、ゼンマイに似た、こごみは生食ができる。
不思議な仲間である。

さて、ツクシはいろいろな食べ方があるが、
やはり味噌汁が一番おいしい。
ツクシ独特の香りがひきたつ。
春の香りだ。
もちろん春にしか食べないから、
経験がその香りを春と認識させるのだろうが、
私にとって、桜に次ぐ、春の香りである。
ということは、当然、頭の部分は、
胞子のまだ飛んでいないカッチリした奴がうまい。
子供の頃は、この部分が苦くて嫌いだったが、
苦い部分が好きになるのは、大人の定めだ。

ハテ、あと何日、食べられますかねぇ~
ツクシ採り_e0077899_15283483.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-28 05:27 | その他
コジュケイのヘタクソ
コジュケイのヘタクソ_e0077899_11502680.jpg
 昨日、ウグイスだけが鳴きを練習するのだろうか?
と考え込んだ。
で、今朝のことだ。
 「ケッキョキョ、ケッキョキョ・・・・」
かろうじてコジュケイと分かる鳴き方の鳥がいた。
コジュケイとは、元来日本にいなかった鳥で、
外来種に指定されている。
キジの仲間で、その鳴き方から、
「ちょっとこい」とききなしされている。
いまや大繁殖をして、日本の各地で、
鳴きまくっている。

そのコジュケイが、早朝、
ウグイスのヘタクソさと競うかのように、
かなりのヘタクソさを撒き散らしている。
ホトトギスの鳴き方に似て、
喉がつっかかる様な鳴き方をするので、
キチンと鳴けたとしても、可哀そうになる鳥だ。
そのつっかかり方が、さらに下手につっかかるのだから、
その苦労たるや、気の毒になる。
ウグイスは。
「いずれ上手くなるサ」と、安堵しているが、
コジュケイの場合、つっかかりすぎて
「このまま樹から落ちるのではないか」
との心配までしてしまう。

だからだろうか、夜明けに、
ウグイスのヘタクソが聞こえても、
惰眠をむさぼっているが、
コジュケイのヘタクソさ加減が、気になって気になって、
眼が完全に覚めてしまうのです。
たのむようコジュケイ・・
早く上手くなってくれぇ~
コジュケイのヘタクソ_e0077899_11493363.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-27 05:45 | その他
ウグイスのヘタクソ
ウグイスのヘタクソ_e0077899_10411618.jpg
 早朝、夜が明けるかどうかという頃、
ウグイスらしき声に起こされる。

らしきと言ったのは、
「ホーホケキョ」
とは聞こえないからだ。
ひいき目に聞いたところで、
「ホーホエ」
親の欲目を使ってみても、
「コーコケッ」

たぶん、奴はウグイスだなと、
かろうじて分かる程度の鳴き方だ。
練習に励むという言い方をすると、
朝は、賢明にはげんでいる。
しかし、陽が高くなると、さぼりがちになる。
そして、夕方になると、思い出したかのように、
また練習を始める。

ウグイスの春の練習風景は、毎年の行事となっている。
っと、ここで、思いっきり腕を組んでしまった。
 「練習するのは、ウグイスだけなのだろうか?」
ウグイスの鳴き方を誰もが知っているから、
目立つだけなのではないのか?
他の春鳥たちも、実はうまく鳴けずに、
苦労しているのではないのか?

ウグイスのことを、「へたくそ」呼ばわりしているのは、
可哀そうな気がしてきた。
まあ、それにしても、ヘタクソな事に変わりはないのだから、
切磋琢磨して、頑張りなさい。
君のヘタクソさが気になって、気になって、
眠りの余韻に浸れないのだヨ。
ウグイスのヘタクソ_e0077899_10405943.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-26 05:39 | その他
春はツクシと
春はツクシと_e0077899_12334462.jpg
 毎春、我が家の庭先に、ツクシが顔を出す。
ツクシを見ると、ホホがほころぶ。
「ういやつじゃ」
声をかけたくなる。
かけながら、ポキリともいで、台所に持ちかえる。
味噌汁に入れるのだ。
ハカマをとって、水洗いしたら、そのまま放り込む。
ひと煮立ちで、いい香りがしてくる。

春の香りとは、ツクシの味噌汁の香りのような気がする。
初春の香りは、フキノトウだと感じているのだが、
そのフキノトウが、ツクシの季節には、
まさに名のとおり、トウが立っている。
随分身長が高くなり、50センチを超えるモノもある。
いざという時は、コレも食べられるかもしれないが、
幼少期の頃を愛でているので、
とてもその気になれない。
その代わり、横から、フキの葉っぱが伸び、
その茎の旨さをアピールしている。
 「アクだけとってネ」
フキは二度美味しい、ういやつである。

フキのおひたしに、ツクシの味噌汁。
おっと、三つ葉も伸びているではないか。
春は、かれらと共に、のたりのたりかな。
春はツクシと_e0077899_12341782.jpg
 トウが立ったフキ
春はツクシと_e0077899_12344748.jpg
    三つ葉とフキ
春はツクシと_e0077899_12351830.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-22 05:32 | その他
マンハッタンやるんだって?
マンハッタンやるんだって?_e0077899_9431817.jpg
 この夏、私がマッターホルンに登ろうという話を、
どこかで聞きつけた友人が、
眼を輝かせて私の前にやってきた。
その会話を、忠実にそっくり再現してみよう。

「イシマルぅ、マンハッタンやるんだって?」
『ん~とぉ、ちょっと違うけど、やる』
「ホオォ~、いつ?」
『夏』
「という事は、もちろん、許可はなしだよネ」
『許可?そんなんあったかなア~?』
「前々からやるだろうと思ってたけど、ついにやるんだ」
『ああ~思っててくれたんだ』
「あたぼうよ!最後はどうすんの?」
『最後って?・・自力で降りるんだよ』
「そうじゃなくてサ、捕まったらサ」
『捕まりゃしないサ』
「いや~たぶん、テッペンで警察が待ってるヨ」
『テッペンで、なんだって?』

「それより、どこ落とすのサ?」
『どこって、マッターホ』
「やっぱ。エンパイヤステートビルかい?」
『エッ?えっえっ?』
「キングコングやるんだなあ~」
『何言ってんの?』
「いいなあ~」
『マッターホルンだよ!』
「そんなビルあったっけ?」
『ビルじゃなくて、山だよ』
「ニューヨークの?」
『スイスの!』
「あれれ、あれれ・・ビルよじ登るんだよネ」
『ちがう』
「マンハッタンのビル登るって聞いたゾ」
『ちがう』
「うっそ、違うの?」
『スイスのマッターホルンに登るんだヨ』
「チェッ、つまんねーの」
マンハッタンやるんだって?_e0077899_94335.jpg
        妙義山で訓練中
by ishimaru_ken | 2020-03-21 05:37 | その他
アコウダイを喰らう
アコウダイを喰らう_e0077899_9282099.jpg
 アコウダイがたくさん釣れた。
千葉の九十九里から、東へ向けて、
船でえんやこら走ったあたり、
大陸棚が終わり、深遠の大陸プレートの沈み込みへと、
釣り糸を垂れる。
すると、500mの海の底から、
真っ赤な魚体のアコウダイが、
提灯行列と呼ばれる並びで、
プカリプカリと海面に姿を現わす。

一匹、3キロ~4キロほどのデップリと太った魚体。
大きなクーラーボックスにごっちゃり詰め込み、
一路我が家を目指す。
友人らに、腹を空かして夕方来るように連絡する。
これだけの魚体ともなると、ウロコを落とすのさえ苦労する。
三枚におろすのに、時間がかかる。
よもや、骨をぶった切るには、トンカチさえ登場した。

しかして、出来上がったのは、
 刺し身
 骨酒蒸し
 オリーブオイルにんにくソテー

舌鼓をうつ仲間がいる。
がぶりつく仲間がいる。
一番人気は、
 オリーブオイルにんにくソテー
オカワリオワカリの大合唱。

どうやら、アコウダイと云う魚。
魚というより、肉である。
野生の肉に近い。
猪の肉塊におもむきが似ている。
自然界のみなぎる力が、体内に入ってきた感覚がある。
おおげさとは言えない何かがありそう。

その証左に、
仲間の顔に、つやつやの赤みが差してきたのは、
赤ワインを呑み過ぎたせいだけではあるまい。
アコウダイを喰らう_e0077899_928751.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-20 05:27 | その他
桃栗三年柿八年
桃栗三年柿八年_e0077899_1113751.jpg
 昔の格言的な言葉に、こんなのがある。

桃栗3年、柿8年

実がなるのに、植えてからこれだけの年月がかかる、
というワケだ。
え~と、その先が何かあったナ?
思い出してみると・・

 《梅は酔酔(すいすい) 13年
 《梨はゆるゆる 15年

てのもあったな。
すると横から友人が、
 
 《柚子の大馬鹿 18年》とも言うゾ。

あったあった・・柑橘系でいくと、コレも

 《蜜柑のまぬけは 20年

どうも、小バカにした表現が多い。
すると、何でも知ってる系の先輩が・・

 《くるみの大馬鹿 20年

蜜柑と双璧の年月を持ち出してきた。
勿論、馬鹿をしっかり付けている。
っとここで、高学歴と名高い若手くんが・・

 《林檎にこにこ 25年》がありや~す。

や~す君はさすがにゆとり世代なので、
他を非難するような言葉つかいはしないらしい。
はっと気づくと、
さっきから後ろに人が立っていると思ったら、
かなりご年配の白髪の方が、杖さえついて、
言葉を吐かれた。

 《女房の不作は 60年

席を立とうとしたら、追い打ちが・・・

 《亭主の不作は、これまた一生
桃栗三年柿八年_e0077899_1161179.jpg
          冬の北八ヶ岳
by ishimaru_ken | 2020-03-18 05:59 | その他
閉まらないドア
閉まらないドア_e0077899_16183823.jpg
 我が家の一枚の木のドアが、
どうしてもきちんと閉まらなかった。
ドアノブを回し、ドアを普通に閉めたのでは、
少しだけ空間ができるのか・・閉まり切っていない。
最後に、グッと押して、カチリと音がするまでしなければ、
完全閉鎖できない構造になっていた。

どうでもよいと言えば、まあ、どうでもよいのだが、
やはり、閉まっていないドアがあると、
どこかのドアを開けると、気圧の関係で、
その問題のドアが、ガチャリッと開いてしまう。
 「ひえっ!」
ちょっとした、ホラーを呼び起こしていた。

このドアを長い年月ほおっておいたのだが、
昨日、一念発起した。
大工仕事でなんとかなるんじゃないのか?
「工夫人間なら、なんとかしなヨ」
心の声に、額にハチマキを巻いた。
サンダーという、金属でもなんでも削ってしまう、
マシンを引っぱり出してきた。
夜光貝を磨いた時に、奮闘してくれた回転マシンだ。
眼の保護マスクをつけ、ドアの側面の研磨にかかる。
 ギャアアアアアアアアアアア~~~~~
ご近所にまで響き渡る轟音!
次に、ノミと金づちで、膨らんでいる部分を削ってゆく。
 ガリガリガリ
最後に、仕上げの研磨。

どうだろうか?
試しに閉めてみる。
スゥ~パタン
しまったぁ~!
完璧である。
小躍りしたくなったところで、周りを見回した。
・・・なんかホコリっぽい。
そうだった!
研磨する際、いきなりやりだしたので、その粉が、
辺り一面に飛び散ったのである。
飛び散ったまでは良かったのだが、
アチコチ裸足で歩き回っていたので、
足の裏についたホコリが、まき散らされて・・・
その後、掃除機をかけ、拭き掃除をすること30分。
研磨時間をおおきくはみ出してしまったのだった。

教訓;
計画はしっかり決めてから始めましょう。
閉まらないドア_e0077899_16182179.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-15 05:17 | その他
ふぞろいのイチゴたち
ふぞろいのイチゴたち_e0077899_17102342.jpg
 イビツなイチゴが好きである。
イビツとは、形が整っていないという意味だ。
整っていないとは、スーパーで売られているように、
ひとつひとつが、同じ形をしていないという意味だ。
野性味があふれ、個性的な集団のイチゴ。

今や、スーパーなどでは、なかなか手に入らないが、
それでも、地元の農家の出品なのか、
ワンパックが置かれてあったりする。
コレを見つけた時の嬉しさは、小躍りしたくなるほどだ。
緑のガクに近い部分が、まだ色白であったりするのが、
これまた好ましい。

柔らかいとかネットリとか、非常に甘いとかの高級感はなく、
酸味と荒々しさで勝負している。
たった今まで、路地でたわわに実っていた感にあふれている。
《つぶぞろい》の対角にいる存在のイチゴ。
野イチゴにほど近く、
例えるなら、犬と狼の関係と言えるかもしれない。
(違うような気もする)

見た目が悪いと言われているので、
ショートケーキの上には、登場しないが、
手でつまんで食べる分には、申し分ない。
皿にこんもり盛って、さあ、食べだすと、
次から次に手がとまらなくなり、
あっという間に、平らげてしまう。
この勢いの差が、普通のイチゴとの違いである。
普通のイチゴは、何度手を出したところで、
同じ形、同じ重さ、同じ色が目の前を通過する。
しかし、いびつなイチゴの七変化の豊かなことよ。

だからだろうか・・今、写真を撮ろうとしたら、
皿しかなかったのである。
ふぞろいのイチゴたち_e0077899_16142130.jpg

by ishimaru_ken | 2020-03-14 05:13 | その他
山小屋の主人は
山小屋の主人は_e0077899_2152359.jpg
            常念小屋

 山小屋で働く人たちは、
山小屋の閉まる秋から冬の間、
なにをしているのだろう?

山に登り、山小屋に泊まったことのある人なら、
自然と生まれる疑問である。
一年中やっている山小屋ならいざしらず、
通常、4月~10月くらいの営業が多い。
すると、11月~3月までの5カ月ほど、休みになる。
その間、遊んでいられるほど、儲かってはいない。

特に、小屋主として働いている人は、
どうしているのだろう?
そんな時、北八が岳の黒百合ヒュッテに、
泊めてもらった折り、こんな方たちに出会った。

・水晶小屋(北アルプス)の小屋番さん
・御嶽山、二の池小屋の小屋番さん

小屋番さんとは、持ち主ではなく、
雇われて小屋を切り盛りしている人のことを言う。
水晶小屋は秋が終わると、閉めてしまうので、
その後の数カ月、山をおり、
一年中やっている小屋(通年小屋)で働くのである。
つまり、かたや小屋番かたや従業員
したがって、彼は、一年中山の中で暮らしている。
もちろん、休みの日には、里におりるし、
歩荷(ぼっか)と言って、食料などの運搬の為に、
なん10キロの荷物を背負って、里への往復をする。

御嶽山の二の池の小屋番さんは、女性だ。
日本でも珍しい、女性の小屋番。
御嶽山の小屋は、標高が高いので、夏が短い。
ゆえに、3カ月しか営業していない。
あとの期間は、里の旅館で働いている。
つまり、かたや小屋番かたや従業員

好きで始めた山小屋。
その為には、ほかでの従業員としての働きも受け入れている。
立派な方たちである。
そういえば、先日おとずれた入笠山(にゅうかさやま)、
にあるマナスル山荘で働いていた方は、
夏のスリーシーズンには、霧ヶ峰にある山小屋、
《みさやまヒュッテ》の御主人である。

なるほど・・・
山小屋は山小屋どうしで繋がっている。
山小屋の主人は_e0077899_2144411.jpg
       南アルプス 薬師岳山荘
by ishimaru_ken | 2020-03-10 05:55 | その他


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