カテゴリ:その他( 1967 )
時告げ鳥
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 この時期、我が家では、
早朝、一番鳥(いちばんどり)が鳴く。
一番鶏と云うと、鶏であり、鶏と書き、にわとりと読み、
鶏のウルサイ鳴き声を連想する。
しかし、我が家では、《一番鳥》が鳴く。

あくまで鳥。
この鳥の名前は・・・わからない。
いつか調べようと思っている。
なんたって、鳴き方がユニーク。
何かを必死で主張している。
文字で声を表現できないので、
通訳してみよう。

 「ネエネエ、聞いて聞いて!
  ボクってさ、大変なんだよ!
  凄いんだヨ!驚きなんだヨ!
  おいでヨ、来てみてビックリさあ~~~!」

この主張が、毎朝、4時過ぎに奏でられる。
太陽の周期によって、時間はぼんやり移動する。
 「ネエネエ~」
これが始まると、ほぼ時間が分かる。
目覚ましを掛ける必要がない。
今朝は、4時24分。

目覚ましの彼の役目は、今だけである。
ちょいと前の季節、5月あたりだと、
ホトトギスの目覚ましがあった。
その前は、コジュウケイの目覚まし。

さて、この先、誰さんが、
私を起こしてくれるのでしょうか?
え~と、本来の《時告げ鳥、鶏(にわとり)》さんは、
参加してくれなくていいです。
君は、時間帯がよく分かっていなようだヨね。
だって、
コケ~~ッ!
君で起きたら、まだ23時だったじゃ~ん!
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by ishimaru_ken | 2018-07-17 05:43 | その他
布団が小さい ②
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 ふ・ふとんが小さい!

旅館に泊まっている。
なかなかの規模の旅館だ。
店構えも立派だし、応対してくれる方達も、やさしい。
温泉は素晴らしいし、部屋に関しては申し分もない。
食事はどうかと問われれば、もうもうそれはそれは、
美味しさのあまり、拍手までしてしまう。
さて、ねよう。
広い部屋だ。
広すぎて、落ち着かないほどの楽しさだ。
適度な空調、そして静か・・・

よ~し、眠るゾ~~~
布団をしいてもらっている。
ん・・・?
布団に入ろうとして、違和感を覚え、布団の周りをグルリと回った。
小さい。
その昔、学生の頃、下宿アパートで眠っていた布団より小さい。
寝てみた。
真上に顔向け、腕を大の字に広げてみた。
両腕のヒジから先が布団の外に出ている。
試しに右側に寝返りをうってみた。
顔面が崖っぷちにきた。
試しに左側にやってみた。
同じく、顔面が崖っぷちにきた。

私は、布団に文句を言う人間ではない。
どこでも眠れる。
しかし・・・
このギャップはいかがなものだろうか・・
 拍手をしたくなるほどの丁寧なおもてなし。
 寝返りで落ちそうになる布団


この疑問は、以前解いている。
押入れだ。
ガタガタガタ
開けてみると、やはり!
ここが原因である。
尺貫法にのっとった空間。
押入れが狭い。
これでは、大きな布団は入らない。
ああ~もったいないなァ~
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by ishimaru_ken | 2018-07-16 05:55 | その他
抜け毛ブラシの苦悩
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 ブラシ掃除しますか?
ブラシとは、髪の毛をすくうブラシである。
クルクルと回しながら髪をすくうブラシだ。

そのブラシを掃除する。
クシなどを使い、ブラシの溝に這わせる。
溝に溜まった髪の毛をかきだす。
すると・・・
とんでもない量の髪の毛が出てくる。
驚く。

こんなに大量の髪の毛が、私の頭から抜けていたのか

ただでさえ、髪の毛の抜け問題に敏感になっているのに、
その現実を、ブラシを利用して突き付けられるのは、
ちょいと困る。
「コレ、三か月分ですヨ~」
ドッキリする。

洗面所の流しで、抜けた髪をブラシから剥がしている。
日々、こんなに抜けているのか?
はがし集めた団子状の髪を、
我が頭部にのっけたい誘惑にかられる。
それは、戻すという感覚だ。
が、戻せるワケはない。
大量に失った感覚を受け入れるしかない。
あとは・・
復活・再生・を信じるしかない。

お願いしや~~~す。
ワカメや昆布、海苔、ひじき食べま~す。
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      青魚も食べま~す
by ishimaru_ken | 2018-07-13 05:53 | その他
何もない空
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 原野に走っていき、原っぱに寝転ぶ。
ああ~大の字になって、大空に夢をはせる。

すると・・
空に何か飛んでいる。
ドローンだ。

いまや、空は青さと白い雲だけの、
仰ぎ見る空間でなくなった。
アチコチで、ロケットが打ち上げられている。
飛行機は当たり前になった。
空飛ぶ鳥たちは、みむきもされない。
その昔、「ウルサイぞ!」と、
こぶしをあげられたヒバリでさえ、
眼に入らない。
ひょっとすると、空のかなたから、
望遠レンズで見張られているかもしれない。

バタバタバタバタ
あれはヘリコプター。
スイ~~ン
あれは、飛行船。
向こうに静かに浮かんでいるのは、パラセール。
こっちの奴は、パラグライダー。
おお・・あれこそエンジンのない元祖グライダー。

空は、もうすぐ交通ラッシュになる。
おそらく信号機ができる。
つまり横断路ができる。
そして、渋滞がはじまり、ラッシュが起き、
事故が発生する。
駆けつける警察官もドローンでやってくる。
怪我人も救急ドローンで運ばれる。

その頃は、もう、ドローンとは呼ばれていない。
「え~? ドローンだってぇ~アハハ」
女子高校生に笑われる。

昭和のおじいちゃんは、野原に横たわり、つぶやく。
「な~んもない空が見たいのぉ~」
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by ishimaru_ken | 2018-07-12 05:37 | その他
キジは走る
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 雉(きじ)を見たことがありますか?
動物園ではなく、自然の中で?

最初に断っておくと、キジは日本の国鳥です。
国歌だの国旗だのと同じレベルの尊び方をする国鳥だ。
その割には、キジを見る機会は少ない。
 「わたし、見たことないです」
生涯見たことない方もおられる。
以前は、一万円札の裏に登場していたものだが、
今の紙幣には、お役ごめんとなっている。

それにしても、国鳥を目にできないとはいかがなものか?
なぜ、目にできないのか?
答えは、彼らの生態にあるかもしれない。

《キジは、飛ぶより歩くのが好き》

これまで随分、キジを目にしてきた私でも、
キジが空を、嬉しそうに飛んでる姿はほとんど見ていない。
それどころか、喜々として、地面を歩く、
いや、走っている姿ばかり目にしている。
冒頭の写真に写っているのは、腰をふりふり逃げ惑う、
キジ君の後ろ姿だ。
明らかに飛んで逃げるより、走って逃げる方を選んでいる。
この先、その傾向は拍車をかけるだろう。

遠い将来、我らが国鳥は、飛べなくなり、
ただただ疾走する地面鳥になるのだろう。
ダチョウのように、大騒ぎで走る鳥ではなく、
忍者のように静かに走る、控えめな鳥として・・・
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           雉の雄

過去ログ 《キジ》2009年3月31日
by ishimaru_ken | 2018-07-08 05:51 | その他
錠剤の乾燥剤
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 錠剤のビンを傾けている。
ウコンの瓶だ。
トントントン、
左手の手のひらに傾け、叩くようにして、
中の錠剤を取り出そうとしている。
必要なのは6錠。

っとその時、ゴロン。
キミが出てくる。
乾燥剤。
錠剤より少しだけ大き目の、塊。

邪魔だ。
キミは、積極的に転げ出てくる。
出てくる必要など全くないのに、
率先してポロリと出てくる。

乾燥剤なのだから、本来は、中のほうに埋没していれば、
役目を果たしそうなものだが、
主張が激しいのか、人の目に触れようとしたがる。
邪魔だ。
出てきたキミを摘まんで元の瓶に戻さなくてはならないのだが、
なんせ、両手が塞がっている。
コイツを摘まむ指がない。
したがって、泣く泣くビンをテーブルに置き、
右手でキミを摘まむ。
旧式のロボットには、手順が増えすぎ、
困難な作業かもしれない。
「ワ・タ・シ ニハ デキマ・セン」

なんで、キミはほとんど毎回転げ出てくるのだろう?
他の錠剤の上部に浮いている意味が何かあるのだろう。
乾燥には必要な浮き方なのかもしれない。
それにしても、なんとかならんか!
毎回毎回、キミと苦闘するのは、どうですかねぇ~?
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by ishimaru_ken | 2018-07-07 05:11 | その他
露天風呂のボタン
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 とある北国の旅館だ。
いい雰囲気の離れの部屋に通された。
それぞれの個室に露天風呂がついていると云う。

 部屋に入るや否や、外風呂をチェックする。
ザブンっ
入室30秒後には、お湯の人になっていた。
あ~
ため息をもらす。
ジャブジャブ
顔に両手で湯をかける。
なが~い吐息で、夕空をあおぎみる。

ザバ~ン
湯からあがる。
10分もつかっていない。
もったいない。
が・・これ以上つかっていると、
汗まみれになるのでいたしかたない。
損な体質だ。

さて、なんやかや食事をいただいた後、
眠りにはいる。
このような立派な旅館では、明かりを消す作業に時間がかかる。
アッチのスイッチを切り、コッチの行灯を消し、
玄関、トイレ、洗面所、廊下・・・
消して回り、やっと布団にもぐり込む。
すると・・・なにやら外が明るい。
どうやら、露天のあたりにボンヤリと明かりが・・

あらためて、露天に出てみる。
明りらしきモノはないのだが、とりあえずスイッチをさがす。
ボタンらしきモノがあったので、押してみる。
何も変わらない。
何度も押してみる。
やはり変化はなし。
ま・・いっか。
部屋に戻り、布団の人となる。
・・とその直後、

ドンドンドンドン!
入口のドアが叩かれている。
コンコン、ドンドン、コンコン、ドンドン!
慌てて、パジャマをたぐり、起き上がったところで、
ガチャリッ、
ドアが空けられた・・たぶんマスターキー。
緊迫した女性の声がひびく。
「緊急呼び出しベルがなりましたので、まいりました!」
(?)
「大丈夫ですか?入ってよろしいですか?」
『あ~大丈夫ですぅ』
「間違って押されましたか?」
『あ~はぃぃ~間違いですかねぇ~』
「大丈夫ですネ」
『お~け~ですぅ』

あんですと?
さっき押したボタンは、
露天風呂で気分が悪くなった時に押すモノらしい。
あらためて、露天に出て、ボタンを見てみた。
はぁ~
「御用の方は・・」と書いてある。
しかしなあ、ボタンの高さは顔の高さだ。
緊急時とは、めまいがして倒れて、少なくともヒザまづいている。
あそこの高さに指が届くかなあ?

恥かしい。
これからフロントにキーを返しにゆくのだが、
裏口からこっそり抜け出たいなあ~
おっと、その前に朝食会場に行くのだった。
やめようかな~
たぶん囁かれるだろな。

「ホラあの人よ、今月二人目の《ブザー押した人》」
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       パジャマ
by ishimaru_ken | 2018-07-06 05:33 | その他
アカムツは釣れるのか ②
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昨日のつづき
~~~ ~~~ ~~~
アカムツは釣れるのか?

スポーツ新聞の釣り欄をひらくと、
茨城県の釣り宿情報が、載せられている。
 《アカムツ、0~2匹》
コレを読むと、釣り人は2匹に心がよせられる。
 「アカムツが2匹も釣れた人がいる!」
さらに、深く読みとく。
 「その人だけが釣れて、あとの全員は0匹だな。
  で、その釣れた人も、普段は、0匹の仲間であり、
  不遇のあまり、手ぬぐいを噛んでいたんだな。
  たぶん、今夜は、家でお祭りかな?」

アカムツという魚。
特殊な釣りである。
釣り方が特殊という訳ではなく、
あまりにも釣れないので、その特殊性で群を抜いている。
もちろん他にも釣れない魚は、いくらでもいる。
その中でも、ひときわ群を抜いている。
しかし人々は、0匹覚悟で、
夜がまだ明けやらない時間から、釣り宿に集まる。
その魅力は何だろうか?

 《うまい》

さあ、この言葉を聞いて、あらがってほしい。
ラジオなら、すぐに、ファックス、メールを送ってほしい。
 「うまいって、しょせん魚じゃないんですかぁ~」
 「釣ったから、うまいと感じるんじゃないんですかぁ~」
 「うまい、の基準がわかりませ~ん!」

私も、ほんのちょっと前まで、この考えだった。
ところが・・・

茨城行きましたです。
太平洋に乗りだしたです。
テレビ番組の撮影です。
何年も何年も、なんどもなんどもチャレンジして、
アカムツを釣り上げようとした番組です。
そのあげく、アカムツから常にソッポをむかれ、
いまだ一匹も釣れていない状況で、
私を乗せた船は、利根川の河岸を離れ、
太平洋を東にエンジンをうならせるのであった。

こういう流れの場合、大逆転がおきるような展開に話はゆく。
特に、釣り番組の場合、そのケースが多い。
ところが、ほとんど釣れないアカムツ。
希少なアカムツ。
幻とまで言われているアカムツ。
「顔を見られれば」
とまで言われているアカムツ。
顔を見られれば、とは、
「船の中で誰かが釣れば、アナタは見られるでしょ」
・・という表現レベル。

で、どうなったでしょうか?
NHKBSプレニアム「釣りびと万歳」
午後5時30分~
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          炙りアカムツの太切り
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by ishimaru_ken | 2018-07-05 05:55 | その他
水にこだわらない
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 「水にこだわらない」
水道水、浄水器の水、ペットボトル。
なんでも飲む。
もちろん、山の中の湧水はうまい。
しかし、コダワリはない。

「浄水器の水しか飲まないんだ」
こだわっても、その水が飲めない状況になって困るようでは、
精神的によくない。
昨今の日本の水は、どこでもうまい。
昔は、関西のホテルに行くと、
「なんじゃコリャ?」
水はまずかった。
ところが、随分前から、努力のかいあって、
むしろマズイ水に出会うことの方がむつかしい。

『この水は飲めません』
標示がある水以外、なんでも飲むし、それなりにうまい。
こだわる必要もない。

「いえ、イシマルさん、水にはこだわりませんと・・」
親切に、浄水器を紹介してくださる方もいるのだが、
正直言って、めんどくさい。
水道の蛇口から出た、
単純な水でいい。
キュッ、ジャー、ゴクゴク。
これがいい。
蛇口の下に顔をかたむけ、時折、鼻に入ってしまった水に
むせびながら、ゴクゴクやる。
プファ~
起き上がると、水がシャツにしたたり、
なさけない姿になる。
でも、それでいい。

時折、うまいと評判の水を飲む機会がある。
ゴクリッ
ふむ、確かにうまい。
毎日でも飲んでいたい。
しかし、コダワルのがつらい。
水にコダワルと、一日の大半、
そのことばかりに気がいってしまう。

以前、タバコを吸っていた頃、
一日中、タバコに気がいっていた時と同じになる。
それぐらいなら、どんな水でも飲む。
そして時折、うまい水にでも出会えれば、もうけものだ。
たまに、山を歩き回ったあげく見つけた岩清水を、
たっぷりと喉に流し込めば、
もう満足である。
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         イワナ釣り
by ishimaru_ken | 2018-07-02 05:24 | その他
スキを盗む
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 スキを盗む

ドラマの撮影のスケジュールが立て込んでいる。
アッチのドラマとコッチの映画がぶつかったりすると、
役者やスタッフのスケジュールの調整で、
係の方が、頭を悩ませる。

その混んだスケジュールの合間をぬって、
いや、スキを盗んで、山に登りに行く。
車を走らせ、東北や信州へと足をのばす。
盗むわりには、一泊したり、二泊したりで、
スキどころではない。

さらには、山登りのスキを盗んで、
ウインドサーフィンに興じたりする。
夜、キャンプで肉を焼いたりしている。

それって、スキだらけじゃないか・・と叱られそうだが、
スキは・・・スキである。
ダジャレを言わせてもらえば、
スキは好きである。

たとえば、通勤の列車の中で、文庫本を読んでいるのは、
やはり、スキだと思っている。
車の運転中、信号でとまるたびに、台本を覚えているのも、
スキの一種だと考えられる。
朝の食事中に新聞に目をやっているのも、
スキの仲間かもしれない。
さらに細分化すれば、新聞をひらいているのに、
週刊誌を手にとっているのは、スキのスキである。
さらにさらに、
こうやってパソコンのキーを叩いているスキに、
左目で、サッカーの日本戦の結果を新聞で確認している。

もはやスキを埋め尽くそうという、せっかちな性格が、
いかんなく発揮されている。
しかも、歯には、歯ブラシが動かされ、
時折、テレビのリモコンのdボタンで、
山の天気を調べている。
海の風も調べている。
釣りの潮周りを調べている。
スキマ産業などという言葉があるが、
スキマ大好きである。
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by ishimaru_ken | 2018-06-22 05:20 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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