カテゴリ:その他( 2044 )
ウオシュレットがな~い
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 ウオシュレットが無いと騒ぐオジサンがいる。
トイレにウオシュレットが無いことが許せないオジサンだ。
どこの場所に行っても、まずトイレのウオシュレットを確認する。
あるかないかを目で確かめる。

 レストラン
 蕎麦屋
 高速道路のトイレ
 道の駅
 オートキャンプ場

いちいち確かめる。
そして、その場所が良いか悪いかの基準が、
ウオシュレットが有るか無いかだ。
実に分かりやすい。
単純きわまる。
たとえどんな旨いレストランでも、ウオシュレットが無かったら、
×印をつけるオジサンである。
ある意味、メンドクサイおじさんだ。
その店では、トイレに行かないにも拘わらず、
判断基準がトイレ問題に終始している。
恥ずかしい~

だから、このオジサンが、たまに、
ウオシュレットの無いホテルに泊まった日には、
目を覆いたくなる醜態を演じる。
罵詈雑言、泣き言のあらし!
ああ~恥ずかしい~

そんなオジサンでも、山小屋に泊まったりすると、
はなからウオシュレットが無い事を知っているからなのか、
意外とおとなしい。
素直に従っている。
文句をたれる人をたしなめたりしている。
 「まあまあまあ、山の上だからサ」

んで、文明圏に降りてくると、急に文句をたれる本人になる。
 「ん・もう!山じゃないのにぃ~」
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by ishimaru_ken | 2019-01-22 05:50 | その他
老眼鏡
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 さあ~ここで老眼鏡の話をしましょうか。

《老眼鏡》 ろうがんきょう
老(ろう)と限定している。
老眼(ろうがん)と、指さしている。

老眼鏡の言葉は、一線を引く時に使われる。
こういう使い方をする。

 「持ってます?」
 「お使いになりますか?」
 「ついにかい・・」
 「やっぱ、きたネ」

このセリフを理解した方は、たぶん、持っている。
じくじたる思いで持っている。
まだ持ちたくなかった後ろ髪を、
なんとか引かないように努力している。
その努力とは・・・
老眼鏡をかけなくてはならないギリギリのところでは、
頑張ってかけない様にしている努力だ。

誰かに聞いたことがある。
 「いったんかけ始めるとサ、どんどん進むゼ」
教えてくれた誰かは、かなり早いうちに、
そのメガネのお世話になった劣等感をなんとか払拭すべく、
後輩たちに御教義をいたしてくれる。
そして、まだメガネをかけずに、台本などを読んでいる役者に、
嘆きの言葉を吐いたりする。
 「まだ見えるんかい?」
言われた私が反応する。
 『え~と、見えるような・・すみません』
なぜか、謝っている。
いい年こいて、目がよく見えたりすると、
謝らなければならない時代がきた。

老眼鏡を持っているのかと、問われれば、
一応持っていると答える。
使うのかと、問われれば、
一応、使うと答える。
そう答えなければ、ひがまれる時代になってきた。

 「あんた受験勉強しなかったでしょ!」
ポイントをついた追及がささる。
たしかにその通りだ。
暗い電球でガリ勉をしなかった。
暗い夜は、遥か彼方の宇宙ばかり眺めていた。
目をイジメなかった結果、
老眼鏡の世話から遠ざかっている。
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             桜島旭光
by ishimaru_ken | 2019-01-21 05:44 | その他
箸一本 どこにいった?
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 炭火を熾してキャンプをしていた。
テーブルにのせた器に、箸を置く。
しばらくした時だった。

ん・・・?
箸が一本しかない!(冒頭写真)
あれれっ、片割れはどこにいったのだろう?
落ちたに違いない。
テーブル周りを探す。
身体を傾け、下を覗きこんだり、
右をみたり左をみたり・・
しかし、もう一本の箸が見当たらない。
あれれっ?
どういう事?
神隠し?
箸を神隠しにしてもしょうがないだろうに・・
しばし、呆然としていた。

時折、こうやってモノがなくなる事がある。
大概の場合は、勘違いだったり、誰かが持ち去ったりなのだが、
どうも今回は、不思議きわまりない。

もう一度、器の上に置いた箸を、
真上からジィ~~と眺めてみた。
「うむ、一本しかない」
指さし点呼までした。
その時だった。

向かいに座っていた仲間が、一言。
 「何やってんの?」
 『いや、箸が一本なくなってネ』
 「あるじゃん」
 『えっ』
 「2本あるじゃん」
 『えっ、どこに?』
 「そこに」

そこと言われた、現に見えている箸を、ぐっと腰をかがめ、
横から眺めてみた。
すると・・ななんと!
箸が縦に2本重なっているではないか!

さっき、肉を食べた後、ヒョイと器に置いたら、
なぜか、縦に重なって置かれたらしい。
そんな偶然が起きるだろうか!
アナタに試してもらいたい。
一膳の箸をヒョイと器に置いて、上下に重なるだろうか
その後、何度か試してみたのだが、
二度と縦にはならなかったのである。
よもや、上から見て、一本に見える状態など、
奇跡に近い所業だったのである。
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by ishimaru_ken | 2019-01-20 06:07 | その他
日出の日の出
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 う~んとネ。
大分県は国東(くにさき)半島の、
日出(ひじ)と言う町を流していた。

日出とは縁起の良い町で、日の出である。
実は前日、《日田(ひた)》という町にいた。
そこに《夜明けダム》を訪ねていた。
そのあげくの翌日が、日出である。
夜明けの後が、日の出
どうだ!
この縁起具合!

ちなみに、大分には、
鶴崎(つるさき)駅》から、《亀川(かめがわ)駅》に、
列車で行ける。
鶴から亀だ
どうだ、この縁起かつぎ!

もっと担ごうかぁ~
杵築(きつき)》という町で、杵を造り、
臼杵(うすき)》という町で、餅をつく事だってできる。

ややこしいトコでは、
国東(くにさき)》の《西屋敷(にしやしき)》にだって住める。
そ~んなお馬鹿な事を考えていたら・・・
こんな看板が・・

源泉かけ流し 日出温泉プール》(冒頭写真)

あんですと?
どういう意味だろうか?
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by ishimaru_ken | 2019-01-18 05:48 | その他
鯖の刺し身は大分のスーパーマーケットで
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 私のふるさと大分県に旅すると、必ず行く所がある。
スーパーマーケット。
大分のスーパーの鮮魚売り場は、魅力に溢れている。
鮮魚という本来の意味が語られている。
冒頭の写真をしっかり見届けてもらいたい。
たかがスーパーで、この青魚の品ぞろえである。
サバはもちろん、鯵だの、
サワラだの、鰯だの、マグロだの、だのだの・・
そして、この脇には、
それらを見事に捌いた刺し身コーナーがある。
その中で、珠玉の一品が、

《サバの刺し身》
関東の人間には考えられないだろうが、
大分では、サバは刺し身で喰らう。
シメる文化は、ない。
最近でこそ、東京帰りのシメ鯖大好き人間により、
シメ鯖も売られているが、
王道はやはり、刺し身である。
つまり、ナマ鯖!

えっ?あたらないのかって?
はい、なぜか大分のサバは不思議とあたりません
そういう資質のサバだそうです。
よくは分かりませんが、
皆、安心して食べている。
じゃなきゃ、スーパーで刺し身は売らんでしょ。
買わんでしょ!
喰わんでしょ!
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            さば缶
by ishimaru_ken | 2019-01-17 05:44 | その他
九州のオートキャンプ場
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 いまや、オートキャンプ場は、全国にある。
今回は、九州を旅してみた。
そのオートキャンプ場だよりとも言える。
その昔は、どこでもキャンプができた。
しかし、今、そんなわがままは認められない。
キャンプすべき場所でしかキャンプできない。
その代わり・・
結構な計らいをみせてくれる。

キャンプ人口は、この10年、破格的に増えた。
15年前に、私がアチコチふらふらしていた頃から比べると、
うん10倍のキャンパーがいる。
20年前から比べると、うん百倍かもしれない。
しかも、とんでもない進化をしている。
たとえば、テントにしたって、
寝所というカテゴリーを遥かに逸脱した形体になっている。
リビングに、遊び場が付属している。
そもそもの寝所にしたって、
丸いモノ、四角いモノ、長細いモノ、
連結して、大勢で泊れるモノ・・さまざま。

調理する場所まで、独立している。
調理道具は、どんどん進化し、へたすれば、
家庭にあるモノより優れた調理道具が、しつらえられてある。
電子レンジがないだけで、あとは全部あるような気もする。
最近の流行りは、空中で燃やす薪の火だ。
「直火(じかび)おことわり」
つまり、地面にじかに火を焚いたらダメだかんネ
というお断りをなんとかする為に、
地面から少しだけ浮かした空中に、鉄板を張り、
その上で、薪を燃やす。
いわゆる、焚火。
いってみれば、せちがらい焚火である。
これも、世のルール。
進化したキャンプ場のルールである。
その焚火で焼いた肉を喰らうのも又、よしでないか!

中には、キャンピングカーからターフ(屋根)を出し、
アウトリビングにしている猛者もいる。
九州とて冬は寒い。
マイナスに気温が下がったりする。
すると、ターフの周りをグルリと半透明のビニールで囲い、
室内にしてしまう輩もいる。

私が、スキーウエアを着こみ、
毛糸の帽子をかぶっている、その隣のエリアに、
Tシャツ一枚で、
ゲラゲラ笑っている親子がいたりする。
ひょっとしたら、電子レンジもあるのではないか?

アメリカ映画にしょっちゅう登場する、
キャンピングカーに住んでいるデカ(刑事)は、
そろそろ日本のブラウン管にも現れるかもしれない。
(ブラウン管・・古いなあ~)
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    ♪~赤い火を噴くあの山へ登ろう!~♪
by ishimaru_ken | 2019-01-14 06:00 | その他
野菜はチギる
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 「正月明けたら、野菜を切る話ばかりしやがって!」
というアナタに、吉報をお知らせしよう。

野菜は切るのではなく、「チギる」のが面白い。
意識して、チギり料理を造ったのではない。
キャンプをしていると、時折、モノを忘れることがある。
包丁も忘れられることがある。
「包丁が無くて、食品が切れるか!」
腹を立ててはいけない。
無いなら無いなりに工夫をしなければ・・
工夫ったって、包丁がわりに手を使うだけ。

キャベツをチギる。
これはチギりやすい。
チギられる為に生まれてきたような野菜と言っていい。
しかもそのチギり音が、美味しく感じる。
そもそもキャベツが立てる音は、ユニークだった。
ドラマや映画で、人が人を殴るシーンがある。
実際に人は殴れないので、
あとで、音効(音響効果)さんが音を付けているのである。
その昔には、キャベツが登場した。
キャベツを木の棒でぶっ叩き、その音を使用していた。
効果音として優れており、何より「似ていた」のである。
「ボグッ!」

あるいは、キャベツは違う場所でも私の役にたってくれた。
その昔、人前でマジックコントをやっていた事がある。
ブラックなコントで、
人の頭に、釘だのドライバーを突き刺すという危ない芸だった。
実際に刺せないので、ある方法を編み出した。
相方をイスに座らせ、その上からシーツをかぶせる。
イヤだイヤだと揉めている間に、相方は、
頭の上に隠し持っていたキャベツを乗っける。
その上にシーツが被せられているのだが、
見た目には、人の頭にしか見えない。
ここで、私が、まじないを唱え、
「エイッ」とばかり、五寸釘を突き刺す。
観客は、騒然となる。
さらに、「エイッ!」
ドライバーを突き刺す。
気の弱い観客なんかは、目が裏返っている。
その後、ボールペン、ハサミなどを次々に突き刺し、
お客が、私を嫌いになりかけた頃、
さっとシーツを取ると、あらま不思議~~
何事もなかったかのように、相方が立ち上がるのである。
もちろんキャベツは、うまく隠して・・・

この時、グサグサになったキャベツが、
その夜、夕食の材料になる。
もはや、包丁の出番はないと言うことで、
手でチギることになる。

ホラ、話が戻った。
キャベツはチギって食べると旨いのである。
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by ishimaru_ken | 2019-01-11 05:14 | その他
ナスは切りたくない
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 ナスを切るのは、楽しくない。
ナスは切られる事を嫌っているとしか思えない。
アナタはもちろんナスを切った経験があるだろう。
では聞く。
楽しかったですか?

そもそも、ナスはどこからどう切ったらいいのかの指針がない。
野菜界には珍しい、「ヘタ」なるモノが付属しており、
そいつは、絶対食えないモノらしく、
銀座の三ツ星の料理屋だとて、ナスのヘタ料理は見たことがない。
(そんな店行ってないので想像です)

まず、そのヘタを切り落としたとしましょう。
で、その先、どう包丁を繰り出します?
例えば、料理本に、
「半分に切る」
と書いてあったとして、どう半分に切りますか?
輪切り?
縦切り?
どっちにしても、切ったあとの形状がつまらない。

野菜というモノは、半分に等分に切ると、
対象形になる物が多い。
ところが、ナスを半分にすると、中途半端な形が残る。
輪切り半分にした場合は、
どっちかに月ロケットの先端みたいなモノが残るし、
縦切り半分にした場合は、
どっちもが、どっちかに傾いている。
この先、この物体をどうとかしてやろうという意欲が失せる。

しかも・・
ここが肝心なところなのだが・・
包丁を刺し込んだ時に、いやな音がする。
 グスッ
紫色の皮はいざ知らす、
中身の《ベッドのクッション》みたいな奴が、
嫌味な抵抗をして、きしむ。
この軋み感は、野菜の中でナスだけだと断定していい。
軋み音を象徴するかのように、
「キシィ」ときしむ事すらある。

だから、ナスだけは、切る行為は誰かに任せて、
中華フライパンで、マーボーナスに炒める時だけに、
立ち会いたいものです。
グチャグチャにして、ポ~ンとほおって、
なんだか分からない物体にするのが、お薦めだ。

 ナスはなれの果てが良く似合う
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            カモシカだ
by ishimaru_ken | 2019-01-10 06:08 | その他
タマネギを切る
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 連日、野菜を切る話をしているが、
肝心の大御所を忘れていた。

 《タマネギ》

アナタにききたい。
これまでの人生の中で、最も切った野菜は何ですか?
今、ズルイ質問をした。
何ですか?と訊きながら、回答を予測している。
《タマネギ》だと確信している。
キャベツだ!と答えたトンカツ関係のお店の方は、
しばしアッチに、行っといて下さい。

タマネギ切りは、包丁を持ったその日からの基本である。
とりあえず丸いので、どこからでも格闘できる。
皮さえ剥けば、あとは好きなように包丁を扱える。
たとえデタラメに切ったとしても、さほどの支障はない。
結果が、牛丼であろうが、野菜炒めであろうが、
人に指差されるほどの尋問は受けない。

そのタマネギを、刻むという行為は、
実は、清々しいものがある。
ここで、アナタに実際に切ってもらいたい。
皮をむいたタマネギを半分にし、
ベタっと、マナイタに倒す。
左手の指を亀のように丸み込み、タマネギを押さえる。
いよいよ、その時がくる。
包丁を左手にそっと当てがい、タマネギの先端に集中する。
ココから先は、高速運転が始まる。
一秒間に、4回の包丁の上下動が記録される。
別に速く切る必要はないのだが、
タマネギ切りに限り、高速上下が望まれる。
 セクセクセクセクセクセクセク
料理をしていると云う楽しさを、
この音と感蝕が、盛り上げてくれる。
「私は、いまタマネギを切っているんだ!」
生きている実感を手にする。

よもや、スライスに挑んだ日には・・・
 シャシャシャシャシャシャシャシャ
左指の恐怖に・・
瞬きをいっさいせず・・・
高速に上下する包丁の動きに・・・・
いっときの忘我のひとときを・・・・・
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              ホシガラス
by ishimaru_ken | 2019-01-09 05:36 | その他
キュウリの千切りは
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 アレを何と呼ぶんでしたっけ・・
以前やった事の、怖さが思い浮かぶアレ・・・
ト・トラウマだ!
キュウリを切るという行為に、トラウマが襲い掛かる。
今、つぶやいた言葉を、
大袈裟だと思いますか?

マナイタの上でキュウリを切る。
輪切りに切る。
高速で切る。
すると、丸く切られたキュウリのリングは転げる。
転げて、マナイタからコロコロ転げ落ちてゆく。
思いのほか器用に転げ落ちてゆく。

最近の包丁は、転げ防止的な形状をしているが、
それでも、いくばくかは、確実に転げ落ちてゆく。
流しに落ちたキュウリの破片は、食い物としての魅力が、
ガクンと落ちる。
キュウリを切るたびに、転げ落ちキュウリの落下を見ている。
パーセンテージで落ちてゆく受験生の落下を見るようだ。
これが辛い。
このいちいちの落ちに、トラウマが生じる。
 また落ちたか・・
 また落ちたか・・
 また落ちたか・・
野菜の中で、マナイタから、毎回落下するモノはいない。
丸い形状の野菜は、あるにはあるが、
落下するのは、キュウリだけだ。

そのキュウリだって、斜めに切られさえすれば、落ちずに済むのに、
トラウマの主たちは、なぜか輪切りを好む。
タンタンタンタンタンタンッ

そして、何千分の一、いや何万分の一かの確立で、
その一つのワッカの緑のカケラが、台所の床の隅で、
干からびた化石となって発見されたりする。

おお~おまえはあの時の・・
どの時か分からないクセに、懐かしがったりする。
キュウリを切る時は、常に覚悟がいるのだ!
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               キジのメス
by ishimaru_ken | 2019-01-08 05:58 | その他


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