カテゴリ:その他( 1997 )
日本酒の集まり
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 秋のこの時期、東北にウインドのレースに行った友人が、
日本酒を下げて帰ってくる。
今年は、一升瓶を3本。
利き酒をやらないかと、誘いがくる。
スワッ
すぐさま魚屋に走り、
カツオとサンマの新鮮な奴を仕入れる。
包丁とマナイタを抱えて、
泊まり込みの体制をととのえ、彼の家に向かう。
行ってみると、当然という顔をした滝田くんもいる。

日本酒という奴は不思議な飲み物だ。
舌という味わいと胃袋という味わい、
二つで二度おいしく楽しめる。

 ビールは喉で呑み、
 ウイスキーは心で味わう

誰かが言ったかどうか知らないが、
日本酒は、間違いなく、
舌と喉と心をフル稼働して、いただく飲料である。

「じゃ、まず風からいってみましょうか」
冷えたグラスに注いでゆく。
ワインのようにクルクル回し香りを嗅ぎながら、
舌の上にのっける。
う~~む、口内が広がる感覚がおとずれる。
ひと口含んだだけなのに、めまいがするほどの旨味がある。

「次に、コレいってみましょう」
カツオの刺し身が、舌の上で踊っている最中に、
次なる酒を注ぎこむ。
あ~~~えもいわれぬ味わいにクラクラする。
「ほんじゃ、コレはどうでしょう」
サンマのナメロウをちびちびやりながら、
3本目の日本酒にくちづける。
ほぉ~
こいつは、魚によく合う。

3本とも、それぞれに充分うなづける酒だと言っていい。
すこしづつ3種類の日本酒を呑むという贅沢な呑み方。
程よい酔いにゆられ、早寝をする。
深酒をする必要のないひと夜の集まりであった。
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by ishimaru_ken | 2018-09-14 05:59 | その他
王手!
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 「おうて!」
王様に王手をしている。
盤上を見ると、王様の周りにほとんど味方がいない。
金だの銀だの飛車だの角だの、
重臣たちが、一人もいない。
相手と交換するだけして、持ち駒として駒台の上にのっかっている。

財産をほとんど金融機関に預けてしまった主人のようだ。
いつでも貯金を下ろせるのだが、どのタイミングで、
どこに使えばいいのか迷っているかのようにもみえる。
まさに裸の王様。

そこに、とどめの如く、「王手!」
しかも、最も弱い歩兵が仕とめにきた。
ここは逃げるべきか・・・
それとも歩兵を召しとってしまうべきか・・?
しばらくは、裸のまま、逃げ回るしかなさそうだ。
首尾よく逃げおおせれば、しめたものだ。
勝ったも同然。
しかし現在は、なんせ単騎裸の王。
生きた心地がしない。
「みんなどこへ行ったのじゃ?ワシはあきらめんゾ!」
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           王が逃げる
by ishimaru_ken | 2018-09-13 05:56 | その他
タモは最初に出せ
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 《タモ網は最初に出せ》
磯釣りの格言である。
鉄則とも言っていいこの言葉には、含蓄がある。
最初にタモという、魚をすくう網を用意すれば、
岩場の磯に陣取っていて、何かを落とした時、
すぐに拾う事ができる。
回収できる。
つまり、モノを無くさない。
意訳すれば、《用意周到》である。
この格言は、色んなモノに応用される。

 《分解する前に、絵図面を書いておけ》
扇風機が壊れたといって、
すぐにドライバーで分解してしまうオジサンがいる。
そのあげく、結局原因がわからず、元に戻そうとするが、
ネジがどこにハマるのかすら分からない。
あげく、元になど戻せなくなる。
絵図面を書いていなかったからに過ぎない。
しかも、ネジの置き場すら、定めていなかったので、
ネジの個数が足らなくなる(なくなっちゃった)。
用意が周到されていない。

 《魚をさばく前に、ゴミ袋を用意しろ》
新鮮なイナダが手に入ると、興奮して、すぐに捌こうとする。
慌てている。
マナイタと包丁しか用意していない。
ザクザク
血が、二時間ドラマの殺人事件のごとく、台所にとびちる。
ハッと気づくと、手が血だらけで、
ゴミに捨てようとするも、そのゴミ袋がない。
ど・どうするんだ?
ゴミ袋を取る為に、扉を開けるには、
そこを血だらけの手で触らなければならないじゃないか!
なぜ、最初に、それをやって置かなかったんだ!
用意はどうなったんだ?
周到はどうしていたんだ!

冒頭の磯釣りにおける格言は正しい。
なお、ソレはこの言葉で締めくくられている。
 《タモ網は、最後にしまえ》
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by ishimaru_ken | 2018-09-12 05:48 | その他
万年筆マシン
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 時折。万年筆でお手紙を書く機会がある。
書きごこちの良さに、ついつい筆が進んでしまう。
拝啓で始まった便箋が2ページ目に突入してしまう。

《万年筆》 
一万年でも筆書きが出来る
《ファウンティングペン》
泉のように、インクが出てくる。

どちらかと云うと、万年筆という語感に一票入れたい。
百年でもなく、千年でもなく・・万年。
これが、亀屋さんが制作したのなら、分からないでもないが、
パーカーである。
モンブランである。
実は、この両社の二本を持っている。
両社の二本でお手紙を書いている。
優劣はつけがたい。
それぞれに、メリットがある。

モンブランは、極めた滑らかさの書きごこち。
 やや太い。
パーカーは、筆の走りにすべてをかけている。
 やや細い。
どちらも、ズシリと重い。
万年筆に限って、物体が軽いと良い文字は書けない。
筆自体がフラフラ揺れるのである。
何グラムなのかは知らないのだが、
手の中で遊ばない、ほどよい重さが必要。

ところで、私は、筆不精である。
驚くほどの筆不精である。
筆不精大会がひらかれたら、表彰台に立てる自信がある。
「拝啓・・・」
のまま、一週間何も書けなかった経験もある。
便箋を取りだしたら、冒頭に「拝啓」とだけ書いた紙が、
何枚か並んでいた事もある。
その私が、万年筆を握ったとたん、
別人に変貌する。
右指先がダンスを始める。
脳みそと指先が、ワルツを踊ろうとするのである。
不思議だ。
万年筆のマジックと呼んでいい。

書きたくなる衝動を与えてくれるマシン、と言えるだろう。
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by ishimaru_ken | 2018-09-10 05:54 | その他
リンゴのグルグル剥き
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 《リンゴのグルグル皮むきは、人生の振り返りである》

おっ、なんか難しそうな事を言い出したゾ。
リンゴの皮を包丁で剥く。
右利きの場合、左手でリンゴを持ち、右手で包丁を動かす。
ショリショリ
クルクルと回してゆくと、
「さっき」剥いた部分がラインとして登場する。
5秒ほどの過去だ。
5秒とはいえ、過ぎ去った過去であることに間違いない。
ふと、その剥いたラインを見る。
力が余ったのか、歪んで剥かれている。
すると、そのラインをなぞって、
新たなラインで剥かなければならない。

再び、5秒たつ。
5秒前に歪んだラインが、さらに大きく歪んでいる。
過去の自分のあやまちが修正されていない
それどころか、もっと踏み外すあやまちを起こしている。
「しまった」
一応反省をしているが、
実は、問題なのは、「今」である。
5秒前を反省するあまり、
今、剥いている包丁の動きに修正がされていない。
どんどん、皮は一方だけ、広がっていき、
最終的に、おケツに達した時には、
キレイなフィニッシュを迎えられない歪んだ円になっている。

このリンゴグルグル剥きは、過去の自分を反省している時点で、
もう遅いのである。
今が過去になるという事実に気づかない限り、
同じ過ちを繰り返す。

人生になぞらえるのは、辛いのだが、
ふとリンゴを目の前にして、首をうなだれるのである。
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           井戸のクルル
by ishimaru_ken | 2018-09-09 05:37 | その他
ガレージ
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 「な~んかネェ~ガレージ好きですねェ」
男という奴は、ガレージ(車庫)が好きである。

昔から、男に家を建てさせると、押入れがなくなり、
女に家を建てさせると、階段がなくなると言われている。

そう言われた男が、家を建てる。
ガレージを設計する。
なるべく大きなガレージを造ろうとする。
家族は反対する。
 「車が入ればいいんでしょ」
う~ん、額に手をやりながら、反論する。
違うんだなあ~
ガレージは、男のロマンなんだなあ~

入口はやはりシャッターがいい。
内部は木造り剥き出しで、床はセメント。
そこは、工作現場でもある。
電動ノコギリだの、電動ドライバーだの、
ありとあらゆる工作機械を、棚に整理し、
壁は、いろんなものが吊るされるように、フックだらけ。
あげく、
自転車だの、ウインドのボードだの、クライミング道具だの、
登山道具だの、ダイビング器具だの、スキーセットだの・・
ありとあらゆる遊び道具が、ずらりと収納されている。

えっ、私のガレージかって?
いえいえ、仲間の友人たちですよ。
んもう、どいつもこいつも・・
家を建てたのはいいのだけれど、
その情熱の殆どを、ガレージに注いでいるのです。
だから彼らは、じぶんチを、家とは呼びません。
ガレージハウス?
いえいえ、こう呼んで欲しいそうです。
《ベース》
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         キャタピラ車を運ぶ車
by ishimaru_ken | 2018-09-08 05:53 | その他
蛇口が壊れた
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 台所の蛇口が壊れた。
ボキッ、モゲた。

回転式の蛇口ではなく、
上げれば水が出て、下げれば止まる方式だ。
右によせれば水が、左ならお湯が出る。
その取っ手が、ボキリとモゲた。

とりあえず、水は止まっている。
水が欲しけりゃ、洗面所に行けばいい。
ところが・・・

週間と云うヤツは恐ろしい。
 台所で包丁を使っていると、つい水道をあけようとする。
 包丁を洗おうとしてしまう。
 手に付いたトマトの汁を洗おうとしてしまう。
 割った卵の白身が付いた指を洗おうとする。
いちいち蛇口に触る。
触ったものの、無い事に気づく。
学習が遅い。

こうしてみると、常日頃いかに蛇口に頼っていたかが分かる。
開けたり閉めたり。
蛇口がない事を、もう理解しただろうと確信していたのに、
今、牛乳を飲んだカップをさげた時、
やはり蛇口を開けようとしてしまった。
おそらく10分後に、同じ過ちをして繰り返しているだろう。
こんなに頻繁に蛇口をひねっていたのか!
冷蔵庫を開けるだの、コンロに火を付けるの比ではない。

 ネギ刻んだら、蛇口。
 箸を持ったら、蛇口。
 野菜を出したら、蛇口。
 しまいにゃ、蛇口を触ったら、蛇口。

発注した新品が届かないので、工事を始められない。
新品になるまでに、学習できるだろうか?
 「使えません」
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           コシアブラのテンプラ
by ishimaru_ken | 2018-09-06 05:31 | その他
パヤオの興奮
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 パヤオの周りに、私達はいた。
そこは、与論島から船で30分走った、大洋のど真ん中。

パヤオとは、海洋に浮いた物体を浮かべておくと、
ソレが、漁礁になる。
直径1m、長さ3mほどの直方体の円柱に、
水深2000mのロープが海底まで繋がっている。
たった、これだけのことで、不思議なことに、魚が寄ってくる。
まず、プランクトンが寄り、次に小魚が寄り、それを食べに、
大きな魚が寄ってくる。

私達は近寄り、釣り糸をたれた。
すると・・
すぐに反応がおきた。
竿が満月のように曲がる。
なんだコレは?
周りをみると、私だけではない。
皆が、満月になっている。

強引にテグスを巻いてゆく。
あがってきたのは、青々をした60センチはあろうかという、
《ツムブリ》
歓声を挙げている私の隣では、
大声をあげながら、
《カンパチ》があがった。
50センチ。
次々に、魚が船べりをたたく。
《カワハギ》
《シイラ》
《キメジマグロ》
《カツオ》

船の上の大興奮は、その場で表現しにくい。
陸上と違って、《よろこび踊る》という行為がしにくい。
《こ踊り》すら、問題がおおい。
ワ~イワ~イと踊りあばれると、海に転落する恐れがある。
そんな馬鹿な、と思われるでしょうが、
人は、喜ぶ場合、上へ上へと、身体をのばす傾向がある。
より高い所で喜びを表したくなる。

船では、舳先(へさき)だ。
登れるものなら、マストに登るかもしれない。
コレ、危ない。
海は、基本的に荒れている。
船の上を舳先から最後部まで、歩くだけで、
酔っぱらったオジサンのような歩き方になる。
よもや、興奮したオジサンが、こ踊りしようものなら、
すぐさま海に引きずり込まれる。

だから、たとえ大きなぶっくりしたカツオを釣りあげても、
腰を下ろしたまま、小さくガッツポーズをするしかない。
では、声だけは大きく雄たけびを挙げるのかと云えば、
そうはいかない。
船一艘、借り切っているのならまだしも、
乗り合い船の場合、
釣れていない人への配慮を忘れてはならない。
ゆえに、こころある人は、
《キメジマグロ》をあげたと云うのに、
喉の奥で、
「ウグッ!」
いわゆる声にならない喜びを爆発させているのである。

不発弾を処理する時に、頑丈な金属の筒に、爆弾を放り込むと、
バムッという鈍い音がするそうだが、
まさにアレである。

幸い我々の船は貸し切りだったので、声だけは大きかった。
「きゃああああ~~~!」
「わああああ~~!」
できれば、船の上で魚を囲んで、盆踊りをしたかった。
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        コレ、一部です
by ishimaru_ken | 2018-08-30 05:36 | その他
日焼け止めの塗り方 ②
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 昨日、顔面の日焼け止めの塗り方を、ご教示した。
では、本日の課題は、これだ。

《半袖シャツを着ている場合の腕の塗り方》

さあ、昨日が初級編だとすれば、
今日は、中級編である。
さっそく、始めよう。

まず、半袖シャツに着替えてもらおう。
着たら、袖の部分を5センチほど捲りあげておこう。
カシャカシャッ
容器を振る。
フタをとる。
まず右手で容器を持ち、左腕の二の腕のシャツのちょい下辺りから、
一気に手の平まで液体を出してゆく。
量は、適量としか言いようがないのだが、
少なからず多からず・・
 (なにごとも経験で)
次に、左手に持ち替え、同じことをする。

今、首を振って両腕を眺めると、
シャツから出た二の腕の辺りから、手の甲にかけて、
二本のネバネバした液体の線ができている。
ここから面白い動きが始まる。
まず、右手の甲で左手の二の腕に付いた液体をのばしていこう。
二の腕の周りをグルリと回すように、伸ばす。
つまり、ヒジから上部の部分を、
アナタに見えない裏側にまわしてゆく。
この行為を両腕でおこなう。

さあ、ここからが、ちょいとややこしい。
右と左のヒジから下に塗ってある部分を接着させる。
液体どうしがネチャっとくっ付いたハズ。
そのまま、グルグル回してゆく。
この動きは、アレを参考にしてほしい。

柔道のテレビ中継を見たことがあるだろうか?
あの時、審判が、選手に注意を促すときに、
腕を胸の前でグルグル回す行為がある。
(以前は、教育的指導と言っていたが)
最後に選手を指さし、
 「しどう!」
きびしい声を出す。

これです。
このグルグルをやりながら、腕どうしをこすり、
液体をまんべんなく腕にぬりたくる。
 「しどう!」
の声は、勢いで出してもかまわない。
周りに人が居なければ、積極的に
「しどう!」
と発することで、今やっている日焼け止め塗り行為が、
より有益なものとなる。

現に今、「しどう!」と声を出したアナタ。
アナタは、今日から日焼け止めのスペシャリストとなるだろう。
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    手の平に塗ってはいけない
by ishimaru_ken | 2018-08-28 05:41 | その他
日焼け止めの塗り方 ①
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 日焼け止めを塗る。
今や、夏だけではなく、一年中、日焼け止めを塗る毎日。
外出する場合、一日に最低3回、塗りなおす。
「朝塗ったから」と安心していると、いずれ真っ黒になる。

さて、その塗り方だ。
日焼け止めを日頃から、きちんと塗っているアナタに問いたい。
どうやって塗ってますか?
それは、半液体で、容器をカシャカシャと振り、
フタをとって、ブチュッと出す式の日焼け止めとしましょう。

昨日も、隣で、日焼け止めをブチュッっと出している人を見ていた。
指に、ブチュッ。
それを顔面に塗り、まるで顔を洗う時のように伸ばしてゆく。
横目でその動きを見ながら・・・
 「アレでいいのだろうか?」

 手の平は焼けない。
 塗る必要がない。
 液体の無駄。

それ以上に問題なのは、
《日焼け止めは、塗ったら、ちょっとやそっとでは、とれない》
ティッシュでゴシゴシ拭っても、撮れるものではない。
それなりのクレンジングでしっかりケアしないと、
そのまま、残る。
アルミの細かい成分が皮膚の毛穴に残り続ける。
さらに、困ったことに、あのヌルヌルは、同じように、
手の平に残る。
その残ったヌルヌルは、その後、手の平が触る物体に付着していく。

 ドアのノブ
 バッグの取っ手。
 帽子のつま
 車のハンドル
 財布のカバー

警察の鑑識が検査すれば、ありとあらゆるモノに付着する。
そして、それは、簡単にとれない。
特に布製品に付いた日焼け止めは、その色を変えてしまう。

では、どうすればいい?
簡単である。
《手の甲に塗る》
両方の手の甲にブチュッと出し、
まず、甲どうしをすり合わせる。
顔面には、やはり甲をこすりつけてゆく。
この行為は、奇異に見えるので人前では、注意しよう。
猫が顔を掃除している動きにそっくりである。

はい、試しに、今やってみよう。
両手の甲に日焼け止めが塗ってあるつもりで、
顔面に塗ってみよう。
額にホホ、目の周り、耳の裏から、首筋まで。
くまなく動かしてみよう。
はい、アナタは猫になりました。
ついでに、ナ~ゴと鳴きながらやってみましょう。
(人の目なんか気にしたらいけません)
これが、日焼け止めの正しい塗り方です!
ナ~~~ゴ 
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         日光白根山   
by ishimaru_ken | 2018-08-27 05:30 | その他


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