カテゴリ:その他( 1935 )
新聞 将棋欄
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 新聞に、《将棋欄》なるコーナーがある。
将棋の棋戦を、少しづつ載せている。
どのくらい少しづつかと云えば、
一対局を7回くらいに分けて、解説してくれる。
つまり、一対局に一週間ほどかかる。
いっぺんに全部みせてくれればいいのにと思わないこともない。
しかし、新聞の紙面という制限と、
「チビリチビリ」という出し惜しみ加減が、
将棋を考える作業に合致している。
指し手でいうと、一日に15手ほどしか進まない。
その一手一手に脳みそがフル回転する。

たとえば電車の通勤時に、将棋欄を見つめていると、
極端に集中するので、時間経過を忘れてしまう。
降りる駅を通り過ぎる可能性すらある。
没頭という文字が、最も似合う。

「ああきたら、こうやって、そこでそっちに飛車を成って・・」
『しまるドアにご注意ください』
「ん、まてよ、遠くに角が効いているじゃないか!」
『つぎは~しもきたざわ~』
「あれぇ、藤井六段くん、歩がないじゃないの」

棋譜(きふ)をなぞってゆく。
棋譜とは、将棋のプロが、
自分が生きた唯一の証明書のようなものだ。
音楽家に、楽譜があるように、
棋士は、棋譜を残す。
美しい棋譜が残れば、鼻が高い。
逆に、醜い棋譜が残らないように、
たとえ負けた時でも、最後はいさぎよい負けの形を残す。
将棋とは、ある意味、負けの美学ともいえる。
 『次は、新宿~』
 「しまった、降りそこなった・・・」
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by ishimaru_ken | 2018-03-08 05:17 | その他
スポーツ新聞 釣り欄
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 スポーツ新聞をひらくと、《釣り欄》なるものがある。
各地の釣り情報を、こと細かく紹介している。
非常に文字が小さい。
求人欄より小さいとも言える。
なのに、情報は大量。
たとえば・・・

 富津:フグ:18~29センチ;
    南沖で良型のアカメ主体。竿頭は初挑戦女性

虫メガネで拾い読む。
釣りに興味のない人からすると、
「誰が、こんな文字を読むんだ?」となる。
「コレ全部読む人がいるのだろうか?」との疑問すら浮かぶ。
ところが、全部読む人はいる。
現に、今キーを叩いているオジサンは、全部読む。
 『ほお~熱海沖では、ヒラメとマハタかぁ~』
まるで、自分が釣りに行き、釣り上げたような想像までする。

時折、イナダ、0~25匹などという文字の横に、
《0匹は、船酔い》の文字。
これは・・
「釣れなかったんじゃないんですよ。
 たくさん釣れているのですが、
 船に酔った人の事は、正直に書きますネ」の意味。

これらの情報が欲しいが為に、140円払って新聞を買っている。
これで、釣りをした気になる楽しみを得るのである。
もちろん、実際に釣りに行く折には、
大潮小潮だの満潮干潮を調べるために、140円を払う。
そして、時折、その欄に自分の名前が載ることもある。
でっかい魚を釣り上げたり、
竿頭(その船で一番、数を釣った人)になった時、
「神奈川の○○○○さん」などと名前が載せられる。
そんな時には、700円払って、5紙買ってしまう。
なんだか、嬉しいのである。
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by ishimaru_ken | 2018-03-07 06:05 | その他
マイ吊り輪 ②
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 そうだ、以前提案したアレをもう一度、呼びかけてみよう。
アレとは・・・
電車の中の、『吊り輪』である

吊り輪を掴むのに抵抗がある人が増えている。
理由はわかりやすい。
人が触った吊り輪を触りたくない。
インフル問題を始め、さまざま・・
そこで、私が以前こんな提案をした。

《マイ吊り輪》
電車に乗ったアナタは、鞄の中から、
自分専用の吊り輪を取り出す。
そいつをヒョイと、頭上の銀色の金属棒にかける。
握れば、締まるようになっている。
さらに握れば、外れるようになっている。
長さも自在に調整できる。

身長が低い女性に、どうだろうか?
あるいは、
都会で混雑した列車に乗っている男性に、
いいかもしれない。
手を確実に頭上に上げられる。
痴漢疑惑防止である。
ラッシュ時の電車では、吊り輪の絶対数が足りない。
男たちは、手を上に挙げたくても、
そこに掴まるモノが、ない!

さあ、そこに自前の吊り輪だ。
お望みならば、伸びる部分に、
コマーシャル文字を入れてもいい。
たとえば、
《引越しのサカイ》
たとえば、
《ラッパのマークの正露丸》
たとえば、
《痴漢・見つけます!》
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    JR小倉駅ホームのとんこつラーメン屋
by ishimaru_ken | 2018-03-03 05:47 | その他
50センチの鯵を
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 鯵(あじ)は旨い。
鯵だけは、もれなく旨い。
ハズレがない。
その上、大きくなっても旨い。

考えみるに・・
魚の旨さは、大きければいいものではない。
たとえば鯛などは、釣るには大きいほど面白いのだが、
食べるに特化すれば、1~2キロほどが美味しい。
そこへいくと、マグロなどは、さすがに大きいほど旨い。
さあ、そんな中で、鯵だ。
大きいと言っても、
アナタはどの位の鯵に出会った事があるだろうか?
冒頭の魚拓は、私が釣り上げた50cmの鯵である。
50cmがどの位かといえば・・・

今、アナタが椅子に座っているとすると、
ヒザの高さから床までが、ほぼ50cm!
「ええ~そんなにぃ~」っと驚いて、
足をあげて見たアナタはエライ!
「ウッソ」とメジャーを出して測ったアナタはもっとエライ!

ほんとに50センチの大きさを理解したアナタと、
改めて、各々のフクラハギを見ながら話をしよう。
全長50センチの鯵は旨いのか?
(足から目を離してないネ)
釣り上げたその夜、捌いて刺し身にした。
年齢がいっているお爺ちゃんかと思いきや、
脂が大量にのっている。
脂で包丁がヌラヌラするではないか。
大皿に、グルリと盛り付けをした。

さて・・食べよう。
驚いた!
鯵のお爺ちゃんの身は、若者だった。
身は若くプリプリし、その旨いこと旨いこと!

そうだったのか!
理解した。
鯵は、お爺ちゃんになる前に、他のデカイ魚に食われている。
ゆえに、我々が知っている鯵くんは、みんな若者なのだ!
50センチは、まだまだ若者だったのだ!
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by ishimaru_ken | 2018-02-17 06:02 | その他
オットセイとアシカとアザラシ
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 未だに、よく解らないことがある。
随分努力したが、判別不能な奴らがいるのだ。
アナタに訊きたい。

「オットセイとアシカとアザラシを判別できますか?」

以前どなたかに、違いを説明してもらった記憶がある。
「おおそうだったか!」
はっしと、左手の上に右手のコブシを打ち付けた。
しかし、一晩寝たら分からなくなった。
彼らに関心がない訳ではない。
むしろおおいに興味がある。
だって・・・

水族館に行くと、《アシカショー》なるものがある。
当然のごとく、アシカ君がスルーと滑って出てくる。
オウッオウッ
その時に、同時にオットセイ君も登場したりする。
オウッオウッ
さらには、アザラシ君が、これみよがしに奮闘したりする。
オウッオウッ
喋り方も同じじゃないか。
オウッオウッ
この三名、芸的には、同じ芸をする。

 ヒゲの上に玉をのせる。
 ワッカを投げると、首で受け止める。
 観客に、片手を振る。
 身体の下で、両手を叩く。
 前足だけで、逆立ちをする。


さあ、今芸をしたのは、誰だっけかな?
わからない。
体色でも判断できない。
身体の大きさでも判断できない。
舞台上で、こまめに餌を投げやっているオネエサンが、
「アシカ君のあっちゃんでしたぁ~」
と云うから、アシカだったのかと判断しているだけだ。
「オットセイのおっちゃんでしたぁ~」
と言われれば、ハイそうですかと納得する。

どちらかと云えば、私は、動物の判別は得意な方である。
動物園に行っても、
猿くんと、チンパンジーくんと、オラウータンくんは、
はっきり名指しできる。
よもや、ゴリラくんにいたっては、
「君ぃ!」
肩組みしたくなる。
(ウソです、組めません)

だのに、オットセイとアシカとアザラシの判別がつかない。
水族館歴50年を超えたのに、まだ判別の方法がわからない。
ある意味、彼ら三名に失礼だとも言える。
三名に、
「ふざけんな!」
と言われても、返す言葉はない。
職業人として、同じく舞台で餌を頂いている者としては、
「アンタだれ?」はマズイだろう。

「いつも拝見しております、○○○さんですねェ~」
手をこすりながら・・・
 (アンタ誰だろう?)
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by ishimaru_ken | 2018-02-12 05:37 | その他
カワハギの皮は?
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 昨日、魚の皮が旨いと、得意げに語った。
そのあげく、最後に、
ウマズラハギを釣り上げた写真まで載っけた。
さっき、その写真を見ていて気付いた。
カワハギの皮は食べないじゃないか!

そういえば、これまで、おそらく数百匹、
いやそれ以上の数のカワハギを食べてきた。
自分で捌いて刺し身にしたり、キモや、
アチコチの部分を料理してきた。
ほとんど捨てる部分がなかった。
しかし・・・
皮だけは捨てていたじゃないか!
盲点!

似た様な魚に、フグがいる。
フグの皮は旨い。
ゆがくと歯ごたえのあるプリプリとした触感になる。
ところが、カワハギの皮を食べようとは、
ツユとも考えなかった。
飲み屋でも、ソレが出てきた試しがない。
っという事は、食えないのだろうか?

手で触った限りでは、とても食べられるような気がしない。
ザラザラしている。
ワサビをおろすのに使う、鮫皮があるが、
ザラザラ感は、その次点と言っていい。
とにかく硬い。
硬いから手でバリバリと剥がせるので、名前を、
カワハギと付けられた。
剥がした途端、ゴミ袋にポイッと捨てていた。
これじゃあ、皮嫌いの人と同じじゃないか。
食ってもいないのに、捨てるとは何事だ!
チャレンジすらしていなかった。

よし、まずカワハギ釣りに行こう。
そして、なんとかしてやろう。
煮たり焼いたり蒸したり噛みついたり、努力してみよう。
結果は、その時、すぐに発表いたします。
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by ishimaru_ken | 2018-02-10 05:58 | その他
魚の皮
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                      《ワラサの皮》
 魚の皮を、まったく食べない人がいる。
まったくどころか、絶対食べたくない人がいる。
特に、干物系の魚を焼いてお出しすると、
まず最初にする行為は、魚を裏返す。
クルリ。
皮を見えないようにするのだ。
いや、見えないという言葉は適切でない。
皮を見ないようにする、が正しい。
見てしまうと、食欲がなくなるらしい。
さほど、魚の皮が、嫌いなのだそうだ。

そこへいくと、皮大好きな人(私)は、
魚を食べる最終目的を、皮においている。
甘党の方が、フレンチの最終に甘いケーキを食べるように、
魚好きにとっての皮は、デザートに当たる。

身をすべてたいらげると、コンガリと焼けた皮が残る。
表面はバリバリと硬く、裏に脂がじっとりへばりついている。
栄養学的にも、「ココを食べなさい」と推奨されている。
痩せるだの、頭が良くなるだの、丈夫になるだの、
と力説されている。

干物にすれば、間違いなく皮にありつける。
ところが、刺し身では、
いつの間にか、皮が捨てられていたりする。
勿体ない。
よって、我が家では、もちろん捨てない。
 蒸す
 油で揚げる
 ゴボウ巻きにして焼く
 刻んで、サラダにのっける

利用頻度は高い。

そして、意外なのが、マグロの皮
漁港近くの魚屋に行くと、
マグロの尻尾の部分が売られていたりする。
いわゆる、尾の身。
その身の部分を食べた後、皮を焼いてみよう。
固くて包丁を跳ね返しそうになる皮が・・・
なんと、柔らかく脂たっぷりのご馳走に変貌するのだ。
ただし、焼きたてをご賞味あれ、
冷えると、またカチコチになるでヨ。
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     皮が剥げるからカワハギ
by ishimaru_ken | 2018-02-09 06:02 | その他
自動運転では 救急車を認識できるのか?
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 今、車がオートドライブに近づいている。
人間は、ほとんど何もしなくてよくなりつつある。
それはそれで喜ばしい事なのだが・・・

ハンドルを持っていないと落ち着かない人間(私)もいる。
自分以外の人が運転しているだけで、
助手席で居眠りができない。
不安なのである。
タクシーに乗ってさえ、
「私に運転させて貰えませんか?」
言い出しそうな言葉をのみ込んでいる。

そんな人は、未来の車にやはり不安を抱いている。
『上空から落下してくる物体を見つけられるのか?』
『横風の強弱ゆたかな突風に反応できるのか?』
そして、一番の不安はコレだ。

救急車が来たら、どうやってやり過ごすのか?』

法律的には、路肩に寄って止まらなければならない。
パ~プ~パ~プ~
どこからともなく聞こえる。
どっちからだろう?
今走っているこの車線は関係あるのかな?
我々人間の耳をもってしても、どこから来るのか、
近づきつつあるのか、遠ざかりつつあるのか、
判断が難しい。
気付いた時には、すぐ近くにせまっていたりする。
そうかと思えば、全く自分と関係ない場所を、
緊急自動車が走り去ったりする。

このサイレン問題はクリアしているのだろうか?
どうなのでしょう?
クリアしていたら・・・凄いな!
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by ishimaru_ken | 2018-02-08 05:57 | その他
酔う
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 《酒に酔う》
この行為は、簡単なようで難しい。

長年、酒をガバガバ呑んでいる方には、
何を言っているのか理解不能かもしれないが、
酒というアルコールを摂取しづらい体質の方にとっては、
《酔う》という意味がわからない。
それが証拠に、
「酔う」というべき場面で、「酔っぱらう」を使ったりする。

「あはは、船が揺れて酔っぱらっちゃったぁ~」
その酔いと、この酔いの区別がついてない。
つまり、酒酔いを経験していない人達は、
酔いがわからない。

さあ、そんな人が、酔いを経験してみたいと思ったとする。
始めて、酒を喉に入れるので緊張している。
ドキドキしている。
そんな状態で、アルコールが喉に入り、胃袋に到達し、
身体に摂取されたとしても、
脳みそは反応しない。
単に身体がダルくなるだけだ。
ぼんやりするだけだ。
アルコールが侵入したからと言って、
楽しくなる訳ではない。
急に、立ち上がって、踊りだす訳でもない。
あくまで、《その気》がなければ、酔いには到達できない。

違う言い方をしよう。
酔うとは、酔いにいち早く到達する為に、
これまでの酔った経験のすべてを使って、
《酔おう》と努力する術
である。

この経験値が上がれば、酔いのスピードは凄まじい。
最初の一杯を呑んだ瞬間、早くもグデンとなる人もいる。
早くも踊りだす人もいる。
コレはアルコールの問題ではなく、
自己暗示である。

酔い慣れた人は、「このくらい呑んだら、こうなる」という、
過去のふんだんな経験にそって、
酔ってゆく。
ところが、酔い慣れていない人は、
今自分が、どの状態にあるのかが、よく解らない。
解らないまま、鏡の前に立ち、
「え~顔が真っ赤ぁ~!」
その時はじめて、酔っている自分を自覚するのである。
「変な顔ぉ~目がトロンとしてるぅ~」
酔いの楽しさと恐ろしさを知り始めるのである。
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by ishimaru_ken | 2018-02-02 06:07 | その他
ウワッ停電!
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 バスンっ!
夜、電源が落ちた。
我が家が真っ暗になった。
・・・・・
え~~とぉ、こんな時の為に、たしか懐中電灯を・・
どこかにぃ・・・?
真っ暗な中、手探りでさがす。
たしか、懐中電灯を玄関に置いたハズ。
ハズ・・はず・・・・
あれっ、どこだ?

っと、その時、ふと思う。
なぜ、懐中電灯本体が光っていないんだ!
君が光っていれば、すぐに見つかるじゃないか!
突然の停電の時・・・
懐中電灯の本体が光っていればいい。

たとえば、蓄光というテープがある。
ソレを貼っていてもいい。
それよりも、そもそも売り出している時から、
《暗闇で本体が光る懐中電灯》があってもいいではないか!

それともあるのだろうか?
私が知らないだけだろうか?

そういえば、壁に掛けてある懐中電灯掛けが、
ぼんやり光っているのをホテルなどで見たことがある。
アレは、掛ける装置が光っていただけだ。
本体をアチコチ置いておく場合、
本体そのものが光っているべきである。

とりあえず我が家にある懐中電灯の全部に、
蓄光テープをベタベタ貼った。
「ここにいるヨォ~!」

ちょっと待て~
それより何より、再び電源を入れる、ブレーカー本体が、
なぜ光っていないんだい?

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          天城トンネル
by ishimaru_ken | 2018-01-28 05:45 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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