カテゴリ:その他( 1935 )
ちまき食べた?
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  ん・・?
最近、ちまきを食べただろうか?
ちまきとは、
「♪~柱の傷は、おとど~しの~ちぃまぁきぃ食べ食べ~♪」
の歌に出てくる、ちまきである。
日本の唱歌であるから、ちまきは日本製だ。
どうだ?最近食べたっけ?

中華ちまきは、しばしば口にする。
三角形をして茶色い竹の皮に包まれている。
もち米を中華味つけし、中にチャーシューの塊がゴロリ。
こいつは旨い!
もち米の分、量があるのは分かっているつもりだが、
ついつい2個目に手を出してしまう。
中華ちまきには、おしんこが良く合う。

ところで、和製のちまきをいつ食べたっけ?
というより、どんな形だったっけ?
中華のように、温かかった記憶がない。
青い竹の皮に包まれていたような気がする。

もう一度、歌を唄ってみる。
「♪~ちまき食べ食べ、兄さんがぁ~測ってくれた背ぃのたけ~♪」
そうか!
私には、兄さんがいて、背丈を測ってくれた記憶があるが、
その時、ちまきを食べた覚えはない。
我が家に、ちまきを食べる習慣がなかったのか?
ちまきが作れなかったのか?
何でも作っていた、名前も作子という母親が、
作れないワケはないのだが、
ちまきは、なぜか年の行事には取り入れられなかったようだ。

だからか、私にちまきに対するコダワリがない。
その分、中華ちまきに、思い入れを投入している。
これまで、中華ちまきでマズイと思った事はない。
その上、「これは旨い!」とテーブルにうっぷしたことは、
何度かある。
その中でも、うっぷしたまま、コブシをテーブルを、
ドンドンと叩いた時の感激はひとしおだ。
まあ押しなべて、どれもが、腹鼓をうっている。
ポンポコポンのポン!
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by ishimaru_ken | 2018-01-22 05:58 | その他
踊りを踊る踊れない人
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 ダンス(踊り)を踊る人がいる。
この人は、技術的なことを習ったことがないので、
ある意味、デタラメな即興である。

この人は、踊る前に、題名を発表する。
 《満月がキレイな踊り》
 《宝くじがハズレタ踊り》
題名は、様々で毎回ちがう。
さて、踊り始めるのだが・・・
これまで拝見した限りでは、
動きのパターンが、ふたつかみっつしかない。
なんたって、ダンスもバレーも、日本舞踊も習ったことがない。
まったく技術的なものを身体が受けていない。
すると・・・
踊っている人の心の内が、見事にその踊りに現れるのだ。
 (こんなに楽しい)
 (ああ、うれしい)
 (面白くてたまらない)

ところが、技術を覚えた人では、どうだろう?
私の場合、ダンスを習い、先生にもなり、
振り付けすらしていた年月を振り返ると、
技術を持った人は、よほどのレベルに達しないと、
心の内までは、踊りそのものに出てこない。
せっかく手にした技術が、邪魔をしているのである。

そこへいくと、技術のない人の即興ダンスの、
なんと面白くユニークであることか!
技術を教わるというダメージがない分、自由度が高い。
たった二つしかないパターンが、幾重にも変化し、
最初にうたった題名を、はみだしても気にしない。
あるいは、違う題名でも同じ動きが頻繁に出てくるが、
そんなこと、おかまいなしだ。
あっ、また始まった・・

 《キャベツが安かった踊り》いきます!
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by ishimaru_ken | 2018-01-20 06:00 | その他
イノシシが暴れる
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 「血が出てますヨ」
ドラマの撮影現場で、共演の役者が私の指をゆびさす。
前日、解凍したイノシシの肉を捌いていた折り、
誤って包丁で切り付けたのだ。
解凍肉は、半分解凍したあたりで、切った方が、
薄く切れる。
完全解凍してしまうと、(特にイノシシは)弾力があるぶん、
肉が暴れて切りにくい。
押さえつけて切ろうとすると、逃げてゆく
左手でグッと押さえつけてスライスしてゆく。
ところが、肉が暴れるあまり、
あやまって中指を切り付け、その傷口が開いたのだ。
サッ、
このあとの、役者の彼と私の会話に注目していただきたい。
実話を正確に復元実況しよう。

 「何してて、切ったんですか?」
 『ボタン鍋を食おうと思ってね、包丁を持ってサ』
 「ボタン鍋?イノシシですネ」
 『イノシシは暴れるんだヨ、だから左手で押さえつけて
 「えっ?」
 『しっかり押さえておかないと逃げるんだヨ』
 「逃げるって?」
 『で、包丁で・・』

 「ちょっと待って下さい、殺したんですか?」
 『いや、逃げるからしっかり掴んで』
 「ど・どこを殺るんですか?」
 『え~と、たしか、胸肉だったな』
 「ム・胸を、グサリと一突きぃ!」
 『いや、そいでゆくんだヨ』
 「ひえ~イノシシは暴れないですか?」
 『だから、暴れるんだって』
 「逃げるでしょう?」
 『だから逃げるんだって』

 「ソレ、どこでやってるんですか?」
 『台所だヨ』
 「ダイドコロ?!危ないでしょ!」
 『へへ、指切っちゃった』
 「イノシシはどうやって手に入れたんですか?」
 『田舎の親戚が送ってくれるんだヨ』
 「どうやって?」
 『宅急便でネ』
 「たぁ~っきゅうび~ん!
 『今、なんでも送れるじゃない、この間は鹿が届いたヨ』
 「シ・シ・シカ~?」
 『シカは、おとなしくてネ、簡単にさばけるネ』
 「・・・・・」
 『・・・・・』
 「イ・イシマルさん、あんた何モノですか?」
 『・・・・・・・・ん?』
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    彼の頭の中では・・・
by ishimaru_ken | 2018-01-16 04:41 | その他
海に出ましょう
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 「海にでましょう、魚を釣りましょう!」
タメトウさんと、サップで海にこぎだした。
SAP(スタンド アップ ボード)を釣り用に加工し、
トローリングも出来るようにしている。
椅子を設置、竿も立てられ、タモやパドル置き場も作った。
釣れた魚を入れる網と、大きな魚を吊るす紐。
ほぼ完璧である。

ザ~ザ~
沖に向かってこいでゆく。
とりあえず、1キロほど出たところで、釣り糸を垂れる。
疑似餌で底魚を誘うタメトウさん。
表層の魚を狙って、ルアーを投げる私。
真冬の太陽は、キンキンに鋭い光を放ち、
真っ黒いドライスーツを着た我らを温める。
北風の洋上にいて、汗をかいている。

 「どうですかぁ~釣れましたぁ~?」
 『だめじゃなぁ~』

いったん近寄り、竿ごと交換する。
今度は、タメトウさんが投げ釣り。
私が、底釣り。

グッグググ!
 「おお~~釣れた釣れた!」
私の竿がしなっている。
あがってきたのは、ホウボウ。
どこにでも出没する魚だから、ホウボウ(方々)と呼ばれている。
釣れあがると、ボウボウと鳴くので、
ホウボウと名付けられたとも言われている。

その後、3時間ほど、トローリングを繰り返したものの、
タメトウさんの竿がしなる事はなかった。
ただただいい汗をしたたらせて、沖から帰ってくる翁の顔は、
満面の笑顔だった。
 「いやあ~釣れんかったけんど、気持ちよかったねぇ~」

その夜、釣れたてホウボウの薄造りに、
涙を流しながらパクついている我らであった。
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by ishimaru_ken | 2018-01-10 05:46 | その他
赤唐辛子じゃないか!
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 友人が、海外から帰ってくる。
なにがしかの、嬉しいお土産をたずさえて来る。
 「タイのみやげだヨ」
ナッツ類の詰め合わせのようだ。

夕方、ビールを呑んでいたおり、
そのナッツ詰め合わせの袋をあけた。
手を突っ込み、ボリボリ始めた。
なんとかナッツだの、かんとかナッツだのの乾燥類である。
香辛料系のツマミである。
ふむふむ・・・

5・6回目のボリボリの時だった。
 「フンギャっ!」
舌に強烈な、痛みが走った。
ピリピリピリピリッ
なんだこれは!
台所の流しに駆け込んだ。
口から吐き出した。

なんと、赤唐辛子の塊ではないか!
先ほどの袋を、改めて確かめる。
中から、赤唐辛子一本そのままが続々出てくる。
ナッツに負けまいとの量が出てくる。

もしこの袋が料理鍋だと仮定すると、
舌がしびれあがる程の量の、赤唐辛子の塊が出てきた。
つまり、この赤唐辛子は、
 見世物でもなく、
 色どりでもなく、
 ご愛敬でもなく、
 れっきとした食い物として、
この袋に収められていたのですわいナ。
私がギャ~と叫んだのは、イレギュラーであり、
辛好きには、「へい、おいしい」
で済んでいる食い物なのでしょうわいナ。

舌がヒンマガッテいるので、うまく表現できまへんが、
コレをアタリとか言って、もう一袋貰えたり、
しまへんでひょナ?
このセイで声が出なくなったと、裁判所に訴えても、
けんもホロロでひょナ。
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by ishimaru_ken | 2018-01-09 05:43 | その他
関東の晴れっぱなし
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 「ず~と晴れとるじゃあないですかぃ」
広島から、関東に訪れたタメトウさんが、あきれている。
冬場に、連日晴天が続いているので、驚いているのである。
広島だと、冬型気圧配置がきまると、どんよりとした天気で、
雪もちらつくらしい。
瀬戸内気候なので、冬は曇りがちなのだ。

日本海側は、ほとんど雪か曇り。
よほどのことがなければ、晴天はない。
ところが、関東平野は、連日ポカポカ陽気。
首都圏に指定しただけの事はある。
北風が吹いても晴れていれば、さほど寒くない。
ズルイと云われれば、返す言葉がない。

特に、海っぺりでは、昼間Tシャツ一枚で過ごすこともある。
そんな過去の写真を見ると、季節感がない。
いったいいつ撮ったんだ?
ズルイ。

乳母日傘という言葉がある。
冬の天気だけを取り上げれば、まさに関東平野は乳母日傘。
 「乳母日傘とか言うんじゃないよ、ウチは、からっ風の寒風だヨ」
群馬のおっかあに叱られそうだ。
そうだった、関東とひっくくるのは、失礼だ。
しかも、群馬の夏はとんでもなく暑い。
まあ、だから野菜が旨いとも言えるのだが・・・

そんな首都圏から、
わざわざ雪ふる寒いスキー場に行こうってぇんだから、
乳母もあきれる事じゃろうて・・
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by ishimaru_ken | 2018-01-08 05:33 | その他
イシマル工務店出動!
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 イシマル工務店は、日々進化している。
《樹木伐採》関係にも手を出し、
脚立に電気ノコギリや手ノコギリを、
ハイエースにのせ、繰り出す。
この日は、タメトウ棟梁も出動。
誰かが二人を見れば、
どっちが頭で、どっちが部下か一目両全である。

見た目棟梁のタメトウさんが、部下をつれ、
樹木に登り、いらない枝を刈る。
見た目部下のイシマルが、高い部分に上り、太い枝を切る。
やがてドサドサと下に落ちた多くの枝を、
まとめ易い長さに切り、縄でくくる。
縄なんてのが登場するところが、
わがイシマル工務店の面白い所である。

すべてが終わった辺りで、家主さんが現れ、
 「この屋根のヒサシがね・・」
なんでも、去年の台風で、めくれたのだと云う。
棟梁が脚立に登って見てみると・・
 『こりゃあ~釘が抜けチョるでぇ~』
ってぇ事で、大工道具をとりに帰る。
次に現れたイシマル工務店。
電動ドライバー、電動ドリル、カナヅチ、バール、
テコ、に大量のネジ。

再び、棟梁。
 『よく見りゃ、土台も曲がっちょる』
ってぇ事で、トンテンカンが始まる。
アッチを持ち上げ、どっこいしょ。
コッチを叩いて、ゴッツンコ。
ネジを差込み、キュルキュルキュル。
小一時間で、修理終了!
 『コレで、数年は大丈夫で~す、ほんじゃさいなら』
 「あの、裏の藤のツルが・・・」 

はいはい、パッツン!
はい終わり。
 「玄関の木が大きくなって、邪魔で・・・」
はいはい、ガリガリガリ、ドサン!
はい終わり。
 「鳥小屋にネズミが出て・・・」

なんですと?
そりゃ専門外だな。
こりゃ、工務店の名前を変更した方がいいかな。
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by ishimaru_ken | 2018-01-07 05:56 | その他
ふたつ返事
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 《ふたつ返事で請合った》

用事や仕事を頼まれて、ふたつ返事をした。
はて、この《ふたつ返事》とは何だろう?
ひとつ返事と言うのなら分からんでもない。
 「へい」 「あいよ」 「わかった」

ふたつ・・とはどう返事すればいいのだろう?
 「へい、わかった」
ふたつ単語を発してみた。
みたものの、たぶん、そういう意味ではないだろう。
そうなると・・

ふたつ目という意味だろうか?
セリフで例えれば、
 (ひとつ目)~「頼んだヨ」
 (ふたつ目)~『あいよ』
ふたつ目を、すぐさま返事する。
会話が小気味よい。
つまり、良い返事をした場合のみ使えるようだ。

 (ひとつ目)~「床掃除してネ」
 (ふたつ目)~『いやだ』
ふたつ目が、すばやく返事をしても、
 『いやだ』
と応えたのでは、ふたつ返事とは言わない。
 『あいよ』
っときて、初めて成立する受け答えだ。
つまり・・
《ふたつ返事で断った》とは、使わないと分かった。

 「邪魔な木を切っておいてくださいナ」
 『あいよ』
イシマル工務店の出勤である。
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by ishimaru_ken | 2018-01-06 05:32 | その他
バタヤン現る
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 なんと、バタヤンまで、現れた。
タメトウさんやネーヤンが我が家に来訪したと聞いたバタヤン。
スワッっとばかり、車を走らせ、関西から関東にやってきた。
やってきたものの、東京を通り過ぎ、千葉まで遠征し、
とって返したものの、道を間違え、
いつまでたっても、我が家にたどり着かない。
ま・・いつもの事だ。
アッチに寄り道、コッチに何かを発見!
犬の散歩状態である。

バタヤンに出会って、13年が過ぎた。
我らの出会いは、不思議な偶然に満ちていた。

与論島のビーチに座っていた。
目の前に蒼い海と空がひろがっている。
ウインドで突っ走ったあと、休んでいる時だった。
隣に、ドライスーツを着た、やはりウインドサーファーがいる。
初めて会う人だが、話しかけた。

 「新幹線に乗って、東京から大阪に向かう時にネ、
  岐阜羽島駅を過ぎたあたりにブーメランのような形の、
  ビルがあるの知ってる?」
 『はぁ知ってる知ってる』
 「あの右側にゴジラが座って、左側にガメラが座って
  シーソーをやったら面白いのにネ」
 『そうやなあ~』
 「あんな変な形のビル、誰が造ったんだろうナ」
 『ボク』
 「ボクって、あのビルだよ」
 『うん、ボクがデザインしたん』
 「え~~~~~~~~!」

なぜあの時、そのビルの話をし始めたのか、
定かでないのだが、不思議な縁である。
お互いがお互いを、犬だと思っている。
好奇心だけで生きているような人種だと思っている。
犬は散歩し、常にどこかに行きたがっている。
二人の違いは、
バタヤンは、道に迷い、
私は、道に迷わない。
バタヤンは、方向音痴で、
私は、方向に秀でている。
ところが、
バタヤンは、ひとつ事にどこまでも突き進み。
私は、飽き性である。

いずれにしても、我らの仲間は、写真にまともに写ってくれない。
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by ishimaru_ken | 2018-01-05 06:12 | その他
魚を買いにいく
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                 シイラ
 「今日どうする?」
夕方、問いかけられて時、私が答えるこの言葉が好きだ。
 『魚、買いにいこう』

魚を買いにいくと喋っている。
いかにも漠然としたセリフである。
鯛とかヒラメとかと云う特定魚ではなく、魚。
それも刺身とか、一匹とか、焼き魚とかでもなく、
あくまで、カテゴリーとしての魚。

『魚を買いにいこう』というイメージは、
おおきなインパクトを持っている。
『魚を買いにいこう』と言った瞬間に、
虹のようなひらめきが広がっている。
『魚を買いにいこう』と言ったとたん、
アドレナリンが分泌され、【みなぎる】力が湧いてくる。

おおそうか、今夜は、魚が食えるのだな!
腕をグルグル回したくなる昂揚感に包まれる。
アンタ、昨日も喰ったでしょ!
指摘されそうだが、それとは違う。
自分で、魚を買いにいく行為は別モノなのだ。
昨日、海辺の飲み屋で、美味しい刺身を食おうが、
一昨日、北国の朝市で、舌鼓を打とうが、
その魚とは、全く違う類のものだ。
自分で、魚を買いにいく・・

誰にも邪魔されずに、ただただ突き進む、進行形!
買うか買わないかは、自分次第。
どの魚に目がいくかは、その時次第。
選択肢は無限大・・
すべては、<出会い>である。

『魚、買いにいこう』
悲しいことに、この言葉はいつも吐ける訳ではない。
連日の仕事が終わった夕方・・
自分にご褒美がいただけそうなひととき・・
カモメが、クワァ~と鳴きさけぶその横で、
なぜか、立ち上がる。
「そうだ、魚を買いにいこう!」
 (どっかで、聞いたフレーズだな)
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    ウメイロという魚
by ishimaru_ken | 2018-01-04 05:25 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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