カテゴリ:謙の発見!( 846 )
ヒマワリ畑
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 ヒマワリが大量に登場するイタリアの映画は何でしょう?
答は、《ヒマワリ》
これじゃあ、クイズにも何もなっていない。

さて先日、炎暑の中、涼を求めて自転車で繰りだした。
涼を求めるのに、自転車もないだろうと思うのだが、
ただのランニングより、自転車は自ら風をおこすので、快適。
しかし、36℃を越える真夏には、ちょいと熱すぎる。
そんな事、しるもんか!
河川敷のルートをウンショウンショとこいでいた。

っと、そんな時・・
目の前がまっ黄色に染まってしまった。
 「なんだ、この黄色は!」
おお~ヒマワリ畑ではないか!
アッチもコッチも、ヒマワリだらけ!
背丈よりやや高いヒマワリの大群が、ずっと続いている。
55万本!
っと看板に書いてあったが、どう反応していいのか分からない。
たぶん多い・・

種を採るために植えているのだろうが、
どうやら観光でもあるらしい。
大勢の人たちが、熱暑の中、汗をかきかき、
ヒマワリ畑目指して、歩いてくる。
観光ってからには、駐車場があり、
出店が並んでいる。
かき氷やジュース売り、フランクにカレー。
うどん、などなど、テントが花開いている。
もちろん、ヒマワリも売っている。
種も売っている。

買ってしまった。
ついでに、魅力的なスイカも丸ママ買ってしまった。
買ってしまった後で気づいた。
私は、自転車でやってきた。
小さなリュックを背負っている。
スイカを入れようとしたものの、入り口になかなか入らない。
やっと入れたものの、逆妊婦のように背中側にふくらんでいる。
これから、登り坂をえんこら、ペダルをこがなくてはならない。
なぜ、こんな時にスイカを・・?

遠出中に買い物をするときは、10数えてから財布を出そう。
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by ishimaru_ken | 2018-08-19 05:57 | 謙の発見!
骨つき屋
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 こんな店あったらいいな。

 《骨つき屋》

骨つぎ屋ではない。
骨付き屋である。

この店は、すべての売りモノに骨がついている。
たとえば・・

その昔、骨付きウインナーなるモノが売り出された。
ある意味画期的だった。
「そうか、ウインナーに骨がささっていてもいいんだ!」
その骨の正体は、何かの骨だ。
漫画ギャートルズに登場する骨である。
両側の関節が盛り上がった骨である。

その発想に、感動した人たちがいた。
私だ。
その私が、次なる発想をしてみた。

「よし、何でも骨を差し込んでみよう!」
これが、《骨つき屋》である。
例えば・・

 【骨付きチクワ】
 チクワに骨が刺さっている。
 片手で持ち上げながら、かぶりつく。

 【骨つき厚揚げ】
 厚揚げ豆腐に骨が刺さっている。
 炭火で焼いてコンガリしているモノを持ち上げるのが、
 骨だ。
 大きな口をあけ、ガブリとかぶりつく。

 【骨つきツミレ】
 【骨付きコンニャク】
 【骨付きダイコン】
 【骨付き餃子】
 【骨付き鯛焼き】
 【骨付きうどん】
  ん・・?
  最後のこれは何だろう?
  うどんに骨をさすのか?
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by ishimaru_ken | 2018-08-11 06:02 | 謙の発見!
子ヤギのう~えで
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 ♪~アルプス一万尺、こやの上で~
  アルペン踊りを踊りまショ~♪

先日、ラジオ番組《石丸謙二郎の山カフェ》の冒頭で、
この曲をかけた。
槍が岳特集であった。
そして、《こやり》の解説を始めた。
 「こやりとは、小槍のことで、槍ヶ岳に付随するように、
小さな岩峰があり、この岩場を登攀する様子が
踊りを踊っているように見える」

すると・・・
 『こやり?・・・コヤギじゃないんですか?』
素っ頓狂な声をあげたのは、パートナーを務める、
井田寛子さんだ。
 『子ヤギの上で、踊るんでしょ』

あんですと?
ア~タは、大胆にも、小ヤギの背中の上に乗っかり、
踊りを踊ってるのですか?
そう思っていたのですか?

 『だって、そう思っている人たくさんいると思いますヨ』
ってんで、リスナーの方に、問うてみた。
まさかとは思うが、小ヤギだと思っていた人に呼び掛けたところ・・
なんと!
来るは来るは、メールとファックスが、わんさかドサドサ。
 「子ヤギで~す」
 「子ヤギじゃないんですか?」
 「子ヤギだとずっと思っていました」
 「コヤリって何ですか?」

んなバカな・・・
と両腕を万歳した格好になった私は、ひょっとして、
少数派?
(確かにコヤリってなんだか分からないナ)
本当はどっちなんだ?

次の日。
真相を解明すべく、元山関係の雑誌の編集長であり、
山の本をいくつも出しているハギワラ氏にお会いして、
質問をぶつけてみた。
 「小槍ですよネ・・子ヤギじゃないんですよネ」

ニヤリと笑みを浮かべたハギワラ氏が申す。
 『あの岩峰に登った時、私は踊りましたネェ。
  一畳に満たない狭さなんですが、
  コサックダンスなんかやりましたヨ』
 「やっぱり、子ヤギじゃないんだ」
 『子ヤギの上に登る方が、よっぽど難しいですヨ』

いったい、子ヤギだと信じていた方達は、
どんな絵を頭に浮かべていたのだろう?
又、ヘタな絵で表現してみました。
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      耐えろ 子ヤギくん!
by ishimaru_ken | 2018-08-09 06:04 | 謙の発見!
竜巻?
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 エッ!
竜巻?
地震雲?

福島県の裏磐梯に車を走らせている時だった。
蒼空を切り裂くように、白雲が天に昇っている。
真っすぐ立ち上がっている。

ふむ、よくよく見れば、飛行機雲である。
それにしても、鮮やかに立ち上がっている。
ここまでの直立も珍しい。
カメラに納まりきれなかったが、
この倍の長さが天空に伸びていた。
北から南へ。

そういえば、この写真を撮った前夜、
同じく北から南に、大きなミルキーウエイがかかっていた。
天の川。
まさにこの場所だ。

高原のオートキャンプ場で、キャンプをする。
標高1000ⅿに近い。
星がダイレクトに、光をおくってくる。
そういえば、このキャンプ場には、大きな天体望遠鏡があり、
星空観測をするイベントがあると書いてあった。
 「よし、天体観測に行こう!」
陽が沈む頃、肉を焼きワインを傾けながら、意気込んでいた。
いた・・・よな。
あの意気込みは、どうなった?
火星大接近観察はどうなった?

気がつけば、天の川の代わりの飛行機雲を眺めて、
お茶をにごしているではないか。
どうやら、ワインにかまけて、眠っちゃったみたいだネ。
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by ishimaru_ken | 2018-08-05 05:42 | 謙の発見!
蚊に背中は刺されない
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                        クワガタ 

「ああ~カユイ!」
さっき、蚊に刺された足首を掻いている。
ボリボリ
蚊は、アチコチ刺しやがる。

耳の裏が好きだ。
首の回りも大好きだ。
手の甲から、ヒジにかけては、
刺したい銀座通りかもしれない。
足に至っては、足首からフクラハギ。
蚊は全身刺しやがる!

っと、憤慨していた今・・・
ちょっと待てよ・・
蚊が刺していない場所があるのではないか?
ふと、頭の上に電球が灯ってしまった。
蚊に刺されると、ポリポリやる。
自分の体は、ほとんどポリポリできる。
ところが、唯一ポリポリできない箇所があるじゃないか!
背中だ!
手が届かない。
 「私、できますよ!」
ヨガに通っている軟体のアナタは、
今はアッチへ行っていて下さい・・
そうなのだ、刺された覚えがない場所が、
《背中》

まず、アナタに問うてみたい。
背中を蚊に刺された記憶がありますか?
私は・・目の玉を天井に裏がえしながら、
記憶をたどってみるに・・
背中を刺された記憶は浮かんでこない。
ふむ・・
なぜ、背中は刺されないのであろうか?
ここで、蚊の気持ちになってみよう。

プィ~~~ン
 「おぅ、美味しそうな血管が動いているゼ。
  どこにしようかな?
  耳の裏がぴくぴく動いていて旨そうだナ。
  おっとぉ~動きやがるナ。
  狙いが定まらないナ。
  足首の骨の横が旨そうだナ」
ところが、そこに近づいた途端・・
パシッ!
叩かれる。
 「おぉ~危なかったぁ~
  あのブンブン振り廻してくる恐怖の大王は、
  《手》と言うのかい?
  あの手が届かない所を探さなきゃならんゾ。
  どこかないかな?
  ん・・?
  『背中』はどうだろう?
  背中には、手が届かんらしいゾ。
  よし、背中を刺しに行こう!」
プイ~~~ン
  「あれれ、背中は椅子に凭れたり、
がっつり着込んでたり、襲いにくいな。
   裸の背中は、滅多にないし、
   どうせ裸なら、刺しやすい他の場所を刺すだろうしヨ」

《今日の検証議題》
 ・蚊は、手が届かない背中は刺さない。
OR
 ・手の届かない背中の部分を蚊に刺されても、気づかない。
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           ツノの短いクワガタ
by ishimaru_ken | 2018-07-25 05:46 | 謙の発見!
闇顔出し
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 コレが何だかわかりますネ。
そう、《顔出し》である。
正式名称は知らないが、
顔の部分だけ出して、
あとはお任せという写真用のパネルだ。

さあ、そこで、冒頭の写真のように、
裏からコレを発見する機会がある。
チャンス!

 「はい、滝田くん、そこ顔入れて」
 『え~こうかい?』
 「はい、表情つくって」
 『これ誰なの?』
 「いいンだよ、知らなくて」
パシャリッ
これでいいのだ、名付けて、
《闇顔出し》

あとで、前に回り込み、「なんじゃこりゃ?」
出来た写真を見て、「え~~~!」
着物を着た女性かもしれないし、
温泉などでは、裸ンボかもしれない。
ゴジラの可能性もあるし、
お月さまだったりもする。

さあ、《闇顔出し》やってみよう!
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  ・・でよかったネ、滝田くん  次は・・わからんヨ~
by ishimaru_ken | 2018-07-09 05:50 | 謙の発見!
完璧な昼ごはん
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 《完璧な昼ごはん》

尾瀬の湿原にベンチが置かれてある。
あるご夫婦が、ふたりで、ニギリメシを持ち上げている。
そのご夫婦を中心として半径数100mに人はいない。
梅雨の晴れ間。
蒼空のもと、
ホトトギスとカッコーの鳴き声をおかずに、
ポットのお茶を楽しんでいる。

ワタスゲの実が、あたり一帯をおおいつくしている。
ワタスゲは綿が宙に浮いたようにみえる。
大量の綿菓子が浮かんでいるかのようだ。
梅雨があければ、この一帯は大勢の登山客であふれ、
オニギリどころではなくなる。
人を写さずにカメラをのぞくことすらできないだろう。

まさに、一瞬の尾瀬のやすらぎ・・空白の時間帯があった。
これこそ・・《完璧な昼ごはん》
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        ワタスゲの実
by ishimaru_ken | 2018-06-25 05:51 | 謙の発見!
空に浮かぶ帽子のナゾ
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 冒頭のこの写真を検証してみよう。
所;群馬県の武尊山の剣が峰の山頂からの風景
時;5月の下旬
人;イシマル

私、イシマルが、なにかを指さしているのは明白。
しかし、その方向にある帽子は何?

わが探検隊員が被っていたハズの帽子である。
しかし、なぜ、こんな構図になっているのか?
最初にことわっておくが、
奇をてらう為に、UFO的な写真を演出したのではない。
あくまで、偶然捕れた写真である。
シャッターを押したのは、新人の探検隊員。
意味なく押した。
すると、指さす私と、宙に浮かぶ帽子が撮れた。

この写真を見ると、誰もが、
「帽子をほおった」のだろうと疑う。
しかし、この地は、海抜2020m。
切り立った断崖の頂上。
名前も、《剣が峰》
一歩間違えば、谷底に落ちてしまいかねない狭い岩の上。
帽子をほおる余地などない。
投げれば、谷底深くに落ちてゆく。
なんたって、シャッターを押そうとしている本人が、
怖くて膝がふるえている。
その高度感にビビッている。

ほんじゃ、この写真の真相な何であろうか?
私は、数時間かけてUFOのナゾに取り組んだ。
そして、そのナゾを解いたのである。
実は・・・

一見、麦わら帽子に見えるが、
この帽子の形状が面白い。
被った時、顔の前と後ろの長さが違う。
そこで長い方を前にもってきて、後ろの短い方を
さらに折り曲げている。
こうすることで、後頭部の部分が、
リュックとぶつかるのを防いでいる。
さあ、そこまでは分かった。

さて、この帽子はわが探検隊のヨウコ隊員が被っている。
ヨウコ隊員の髪は真っ黒。
偶然、帽子の下の部分が見事に、
背景の黒い山の中に染まってしまった。
いわゆる擬態って、奴だ。
タコがよくやる、背景に自分を似せる擬態だ。
偶然におこるこの現象は、写真に撮られると、
しばしば、怪奇現象と呼ばれ、
それなりの所に投稿されたりする。

私は、現象の原因と結果を知っているので、
それなりの所に投稿しない。
だから、ここで、アナタに見てもらっている。
文章で解説するのは、難しいので、
ヘタクソな挿絵を描いてみた。
どうかご理解を・・・
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by ishimaru_ken | 2018-06-21 06:06 | 謙の発見!
サンコウチョウが鳴いた
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 「月日星ホイホイホイ」
つきひほしホイホイホイ。

《ききなし》である。
鳥の鳴き声を、人間が耳で聴き、自分なりな言葉に変換する。
ウグイスの「ホーホケキョ」が最たるモノである。
さあ、冒頭のききなしだ。
この鳥は、《サンコウチョウ》と呼ばれている。
三光鳥と書かれたりする。

そういえば、昨年、アソコで、その鳴き声を聞いたゾ!
すぐにアソコに向かった。
東京の八王子にある、《八王子城》
城であるが、山城なので、一応登山装備で向かう。
私のポケットには、録音機が待機されている。
当然、サンコウチョウの、月日星~をとる為だ。

麓に辿りついたところで、お城案内事務所で、
地元の方に、質問をしてみた。

 「サンコウチョウはどこにいます?」
 『アッチとソッチに巣を造ってますヨ』
 「いつ頃、いるんですか?」
 『春に来て、卵を産んで、そのうちいなくなりますネ』

アバウトな答えに、納得する。
空を飛んでいる動物を捉えるのは、難しすぎる。
っと、その時だった。
山道に、大勢の人たちが、静かに座っている。
年の頃、アラ60~70.
それぞれが、大型のカメラを構えている。
三脚に、望遠レンズ。
簡易イスに座り、ある方向を見つめている。
静寂・・・

っとその時!
 タタタタタタタタタタタ
 チチチチチチチチチチ
 シャカシャカシャカシャカ
森の中に、静かながら小さな連音が響いた。
カメラの連射音である。
そこにいた全員が、突然の戦闘モードになったのだ。

もし、あれが、機関銃であったなら、
相当の犠牲者が出たであろう程の、連射である。
その後、連射と単射がしばらく続く。
何が起こったか、分かりやすい。
奴が巣に戻ってきたのである。

この場の主人公、サンコウチョウ!
長いシッポをピコピコしながら、
巣に戻ってきたところを、連射の嵐にみまわれた。
本人は、気づいてないだろうが、
一瞬で、1000枚以上の写真が撮られている。
ピコッと尻尾を動かしただけで、100枚撮られる。

朝早くから、夕方まで、
椅子に座り続けるオジサン達の撮影への執念はすさまじく、
一瞬の為に、すべてを掛けている。
無駄口をたたく人などいない。
すべての動作は、スローモーション。
音をたてず、気配を消す仕様。
とはいえ、サンコウチョウにとってみれば、
眼下に、あれだけの数の人間がいれば、
おやしいんですけんどネ。
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by ishimaru_ken | 2018-06-15 05:47 | 謙の発見!
落石注意の看板
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 《落石あり》
この看板は、私にウケている。
通常の看板とちょいと違う。
落石の文字が、らくせきしている

どなたかが考えついたのだろうが、デザインとして優れている。
目をひく。
ひくのだが、落石の注意の促し方が、
一方向になっている気がしないでもない。
一方向とは、どういう意味か?

山道を車で走っていて、「落石注意」の看板を頻繁にみる。
すると、アナタは、こう思う。
 「ヒエッ、横の急斜面から、岩が落ちてくるんだ!」
いましも大きな岩が落ちてくる気がする。
テレビの<衝撃映像>などで見る、
落石が車に落下する場面が浮かんでくる。
 「早く通り過ぎなきゃ!」
アナタは、アクセルを踏む。

コレが危ない。
落石注意とは、
「石が落ちてくるのを注意している」のと同時に、
「落ちている石に気をつけろ」と、注意しているのである。
この先、石が落ちていますかもヨ。
直径10センチの石でも、乗り上げれば、危ない。
よもや、一抱えもある岩なら、大事故が起こるやもしれぬ。
この看板が出ている箇所は、ヘアピンカーブが多い。
大きな岩が見えたときは、もう遅い。
ドッカ~ン

 「え~あの看板の場所でも、石が落ちてた事ないですヨ~」
はい、それはですね、
日本とは大した国で、
雨風のあと、すぐに近隣の自治体が、
トラックで、見回りをしているのです。
道の真ん中に鎮座している石だの岩を、
撤去してくれているのです。
ごくろうさまです。
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  この岩、次の日には、もうなかった。
by ishimaru_ken | 2018-06-09 05:25 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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