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カテゴリ:謙の発見!( 932 )
鯖大使
鯖大使_e0077899_8114550.jpg
 鯖好きの私だ。
先日、徳島県の道を走っていたところ、
突然、看板が現れた。

 《鯖大使本坊》

なんと鯖のお寺だと指し示しているではないか!
行かんでなるものか!

四国八十八か所の霊場の一つであり、
弘法大使空海のお寺でもあるそうだ。
特筆すべきは、《鯖絶ち》という祈願がある。
何かをお願いする時に、
「鯖を食べるのをやめる」と言うのだ。
あんですと?
世に、祈願といえば、
お百度まいりや、絵馬を描くとか、
様々な祈願方法があるが、
「鯖を断つ」とは・・それは困った困った。
鯖好きにとっては、いかに難解な努力であろうか。
いかに心絞られる祈願方法であろうか。

本堂の中には、長く暗い回廊があり、
仏様の像が大量に並んでいた。
そして本堂には、桟敷にお座りくださいとばかり、
座布団が置いてあり、
その絵柄には、鯖の文字が。
もはや、鯖は、信仰の対象であり、
気軽に食べる安易なものではないと教えられた。

その日のあと、私は一週間、鯖を断ったのであった。
なぜか?
改めて、鯖の偉大さを体に染み込ませたかったから・・
鯖大使_e0077899_8111946.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-25 05:10 | 謙の発見!
小豆島の鮮魚店
小豆島の鮮魚店_e0077899_10504785.jpg
 ~~~昨日のつづき~~~

二十四の瞳の映画村をあとにして、
数分車を走らせたあたりに、魚屋があった。
日が暮れる頃だった。
 「まだ、開いてますかぁ~?」
シャッターが半開きなので声をかけてみた。
 『ええ、いいですヨ、いつもはとっくに閉めてるんですが、 
  今日は、遅れてくるお客さんがいるもんでネ』

ほお、それはラッキーとばかり、中に入った。
なんとこの魚屋は、活き魚専門だったのである。
さっそく水槽にへばりつく。
おお~ウマヅラハギではないか!
鯛やヒラメ、メバルにメジナ、
 ゴクン・・喉がなる。
実は、今夜はオートキャンプ場泊り。
炊事場もある。
魚が捌ける。
よし!
「ウマズラハギと・・ワタリガニください!」

料金を払い、脱兎のごとく宿泊キャンプ場をめざした。
着くなり、調理に入る。
ウマヅラハギを見事な、薄造りに仕上げてゆく。
もちろんピンク色のキモ付き。
ワタリガニは大量の熱湯で、15分の茹で。

さあ、酒宴だ!
旅先で邂逅した思わぬご馳走に、ホホが緩みっぱなし。
映画村で見た魚たちに、予期せぬよだれを垂らした、
ふがいない私であった。
しかし、その反省が役にたったのか、
運命は、魚屋さんの閉め時間を遅くしてくれていた。
しかも大好きなウマヅラハギとワタリガニを、
生きたままで!
シコッ!
これは、缶ビールをあけた音である!
小豆島の鮮魚店_e0077899_1050693.jpg
       ウマヅラハギのフグ造り
by ishimaru_ken | 2020-01-24 05:49 | 謙の発見!
二十四の瞳の鯛たち
二十四の瞳の鯛たち_e0077899_10473137.jpg
 《二十四の瞳》
高峰秀子主演の映画である。
壷井栄が描いた小説が、
小豆島の地で、木下恵介監督によって描かれた。
今は、その後のリメイクされた際の映画セットが、
映画村として公開されている。

この映画を映画館で観られる機会は少ない。
ほんの時折、単館興行の映画館で上映されている。
素晴らしい名作という言葉に尽きる映画だと思う。

そのセットには、料金を払って入るのだが、
入り口を入ってすぐの所に、川が流れている。
 チャポリッ
なにやら水面がざわついたので、のぞいてみた。
すると・・・
なんと、鯛が泳いでいるではないか!
それも大きな鯛が、たあ~くさん。
口をパクパク、
まるで鯉が餌を欲しがるような仕草までしている。
川ではあるが、海水を引き込んでいるようだ。
そこに鯛やら、メジナ、ウマヅラハギなどを放っている。
水族館を上から眺めている状態になっている。

思わず、近くの売店に貸し釣り竿がないか?
眼でさぐってみた。
さすがにその意図はないようだ。
それにしても、この形態は新鮮だ。
鯛などは水族館で、横から眺めるのが定説だと考えてきた。
しかし、上からとなると、途端に食欲が増してくる。
鮮魚店の水槽を想起してしまう。
 「お客さ~ん、どれいきましょう?」
タモを持った魚屋のあんちゃんに呼びかけられそうである。

大好きな映画、二十四の瞳の撮影地に来たというのに、
よだれが出たのでは、不謹慎極まる。
すぐにその地を離れた。
っと、このあと、ラッキーな遭遇にあたるのだ。
勿論、今見た魚たちと関係している。
その邂逅とは・・・?
紙面が尽きた・・又明日!
二十四の瞳の鯛たち_e0077899_10475149.jpg
    
by ishimaru_ken | 2020-01-23 05:42 | 謙の発見!
千羽ガ岳 海崖
千羽ガ岳 海崖_e0077899_16485059.jpg
 《海崖》
これ、なんと読みますか?
海のがけと書いて、(かいがい)と読む。
読んで字のごとく、海岸にそそりたっている断崖の事。

四国は徳島県から高知県につづく200キロの海岸は、
この海崖でできている。
地図をみると、その中を山道がきざまれている。
山の名前もあった。

 《千羽ガ岳》せんばがだけ 245、3m

日和佐町(ひわさまち)から歩き出す。
いわゆる崖の稜線をひたすら辿ってゆく。
200mほどの高さの崖が、延々とつづく。
稜線では、常に上がったり下がったり、
それもかなりの急坂。
崖の随所に展望台が設けられており、
おしりがムズムズする景観にさらされる。

特に最高点の千羽ガ岳にも展望所がある。
そこに立って、下を見おろすと、面白い事が分かる。
標高とは海抜の事である。
海抜とは、潮の満ち引きの平均した状態からの、
垂直距離である。
この頂上が245、3mと記されていれば、
今見える海からの標高差が、245、3mだと理解する。
いや、はっきり感覚的に、
標高差を実感できるのである。

ふだん、山で標高差を知ろうとしても、誤差がありすぎて、参考にならない場合が多い。
しかし、海のすぐそば、それも断崖の上からなら、
正確な標高差が示されている。
しかも、《245,3m》だと、
小数点以下まで書いてくれている。
そんな場所は、海崖の上にはそうそうない。

よし、私の地球的な上下の差の中で、
245、3mだけは、はっきりと認識できた。
今後、どこかの高層ビルの屋上に立った時、
それより高いか低いかは、
言葉に出して言える自信がついた。

よし、まず池袋のサンシャイン60に、
行ってみようではないか!
千羽ガ岳 海崖_e0077899_16483339.jpg
 すぐ横が断崖なのに、いがいと安全な山道
by ishimaru_ken | 2020-01-19 05:47 | 謙の発見!
日和佐のゲストハウス
日和佐のゲストハウス_e0077899_1644565.jpg
 昨年、熊野古道を歩いている際、
ゲストハウスに泊まる機会があった。
普通の家の、普通の部屋に泊まり、
台所で食事をつくり、リビングでそれを食べる。
値段も安く快適であった。
今回、四国でその機会を得た。

四国と言えば、八十八か所巡りの巡礼の人々が、
泊る宿が各地にある。
その中で、徳島県の日和佐町に、
築100年というゲストハウスを見つけた。
川べりに立つその家は、いかにも古く、
外国の人が好みそうな出で立ちをしていた。

ガラガラガラ
中に入ると、土間がある。
薄暗い木造の階段がいくつかあり、
それぞれの部屋に繋がっている。
あまり見たことのない構造をした家。
100年前は、何屋さんだったのだろう?
内部を探索し、私が出した答えは、
《廻船問屋》

しかして、家主に訊ねてみた。
すると帰った答えは、《廻船問屋》。
だてに時代劇をたくさんやっていなかった

さて、町のスーパーで買い物をし、
台所で、刺し身だの、肉料理だのをこしらえる。
快適に内装した土間で、日本酒をたしなみながら、
100年前にひたる。
100年前たって、66年生きてきた人間にとっては、
たいした昔ではない。
寝室とて、8畳の和室。
陽がおちれば、雨戸をくる。
あとから家主さんに
『よく閉めれましたネ』
おほめの言葉をいただいた。
だてに古い家に、たくさん住んでいなかった

真っ暗で静かな夜に眠りにつく。
夜中にトイレにおきて、廊下を歩くと、
ギィギィ、ギョワ~と板がきしむ。
そぉ~と歩けども、きしみは激しい。
ここで気づく。
そぉ~と歩くから軋み音が大きくなるのだ。
速足にさっと通り過ぎると、さほどの軋み音は出ない。
抜き足差し足というのは、実は古い日本家屋では、
逆効果になることを、
ゲストハウスは教えてくれた。
日和佐のゲストハウス_e0077899_16434446.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-18 05:42 | 謙の発見!
毎日登山 まいりました
毎日登山 まいりました_e0077899_11372260.jpg
 昨日、讃岐富士登山の、回数記録を紹介した。
そのノートをもう少し詳しく調べてみると、
お二人の方が、競い合っている様子がうかがえる。
イニシャルで書かれてあるので、そのままに報告しよう。

 《MS》さんと、《MN》さんがおられる。

2020年の1月6日の記載では、
 MNさん、(はじめの数字は登頂時刻)
 7;10 10895回
 8;05 10896回
 9;05 10897回

 MSさん
 4;15 12193回
 5;07 12194回
 6;05 12195回

つまり、1198回の差で、MSさんに軍配があがっている。
どちらが先に始め、どちらが追い越したのか?
それとも追いつこうとしているのか?
1日3回登頂はかなりきつい。
いや相当ハードである。
時刻をみても、一時間足らずで登頂、いや、
いったん下山して登ってくるまでの時間が一時間!
どんな脚力をしているのだろうか?
標高差は400mほどもある。
普通に登山すれば、登って降りるで2時間20分ほど。

特に、MSさんの記載をさかのぼると、
昼間に3回登頂していたりする。
さらに記録は、こうしている間にも増えている。
日に3回づつ増えている。
いったい何才の方なのだろう?
どんな方なのだろう?
この言葉は、こんな時に、口から出すべきだろう。

 「いやはや、まいりました」
毎日登山 まいりました_e0077899_1137960.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-17 05:36 | 謙の発見!
讃岐富士 毎日登山
讃岐富士 毎日登山_e0077899_11332569.jpg
 讃岐平野を旅すると、富士山型の山が次々に現れる。
讃岐とは香川県。
富士山型と言っても、千差万別。
左右対称でなかったり、
テッペンが傾いていたり、
「ああ~惜しいな」と残念がる山であったり・・
その中でも、ことさらに富士山に似ている山がある。

 《飯野山》いいのやま 422m

讃岐富士とも呼ばれる。
どうやって登るんだろう?
気になり、かの地に向かった。
登山口が3つほどあった中で、直登コースを選んだ。
考えてみれば、富士山型とはかなり傾斜がきつい。
そこを直登しようってんだから、階段が造られている。
よ~いドンから、いきなり汗をかかされる。

ハァハァぜいぜい・・・
一時間半ほどかけて、登り切った。
頂上には、神社がある。
その賽銭箱のすぐ隣に、
大学ノートがなん十冊か積み重ねられていた。
なんだろうと広げてみると・・
登山者のメモが記されている。
登頂時間と、イニシャルが書かれてある。
えっ・・なに?
同じ人が、2回続けて登っている。
いや、こちらは3回だ。
その末尾に、数字が書かれてある。
5396だの6872だの・・
これって、登頂のべ回数という事だろうな。

おお~この数字はなんだ!
《12195、12196、12197》
つまり0から始めてこの回数登頂しているらしい。
しかも・・時間が書かれてある。
《4;15、5;07.6、05》
ほぼ一時間で、降りて再び登ってきている。
たぶん走っているのだろう。
なんという事だ。
一日に3回登山。
しかも毎日。
単純計算で、年間1000回を超える。
10年続ければ、一万回。
ひぇ~~~~~~

実は下山中に、とある親切な方に出会った。
登山口と下山口が違う私を見かねて、
登山口まで車で送ってくださると言うのである。
ありがたく乗せていただいた。
じつはその方、数年前から、
毎日登山を始められたそうで、
昨年の回数が、なんと422回だったそうな。
ん・・?
この山の標高は、422回じゃなかったっけ?
讃岐富士 毎日登山_e0077899_1133124.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-16 05:31 | 謙の発見!
蚊よけシュッ
蚊よけシュッ_e0077899_13383757.jpg
 な・な・な・なんだコレは?
ホテルの部屋で、棚に置いてあったスプレーを見て、
仰天の声を発している。
蚊よけスプレーであるらしい。
 2400時間
 300日間
蚊がよってこないと、うたっている。
なんかもの凄くないか!

一か月もつ蚊よけマットだの、3カ月もつマットだの、
初めて見たころには、非常に驚いたものだが、
なぜか慣れてしまった。
しかし、このインパクトは強烈だ。
シュッとヒト吹きで、
2400時間、蚊がよってこない
商品としてうたっているのだから、
間違いないのだろうが、
え~とぉ~人体には大丈夫なのだろうか?

私と蚊との大きさ比べは、うまくしにくいのだが、
それにしても、我らを夜悩ませるアノ蚊が、
300日も出入りできなくなる毒だとすると、
その蚊に負けている人間様だって、
多少の害があるのではないか?
っとかんぐりたくなる。

とりあえず手にとってみた。
ふと、実験として押してみようという考えが浮かんだ。
しかし、今は蚊のいない季節・・・
ん・・まてよ?
このホテルの一室の300日前とは、
秋のはじめ頃、まだまだ蚊がいる季節。
すると、誰かがこの室内でシュッとやったかもしれん。
その後、幾人もの人が、シュッとやったハズだ。
中には、わたしのように、必要もないのに、
実験しようとするお馬鹿者もいたかもしれない。
つまり、多くの人が、シュッを繰り返し、
いま現在、かなりの濃度の蚊にとっての毒が、
噴霧蓄積されていることになる。

だ・だいじょうぶだろうか?
車のオイル交換のように、シールを貼って、
「〇月〇日にシュッをやりました」
と書いておいたほうがよくないだろうか?

ん・・?
あれれ、よくよく読んだら、
一日シュッと吹くだけで、2400時間分もつと、
書いてあるのかもしれない・・・
蚊よけシュッ_e0077899_13382226.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-11 05:36 | 謙の発見!
クマザサの破線
クマザサの破線_e0077899_16484180.jpg
 年賀状のお返事のはがきに切手を貼ろうとして、
ふと思い出した。

山の中を歩いていると、
クマザサが大量に生えている箇所を通る。
そんな時、冒頭の写真の笹を見つけた。
葉っぱに小さな穴が一直線にならんでいる。
まさに、切手の破線だ。
コレは何?

虫が喰った跡だと思える。
だとすると、なぜ、一直線なのだろう?
しかも、その直線しかない。
2本はない。
仮に虫が、食い進んだとすると、往復するとか、
横向けや斜めに喰いちらかすとか、
穴が四方八方にあっておかしくない。
なぜか、一枚の葉っぱに、一本の線を引くかのごとく、
穴がならんでいる。

クマザサの山道を小一時間、この葉っぱを探してみた。
すると、アッチにもコッチにも、
探さなくとも、大量にあった。
どの葉っぱも、破線は一本だけ。
中には、その点々の穴から千切れて、
先っちょが落ちているモノもある。
破線のセイで枯れたのだろう。

虫の気まぐれにすぎないのか・・
もの凄く横着な虫なのか?
クリスマスのショートケーキを食べるときに、
イチゴだけを全部食べてしまう我儘な子供のようである。

この謎は、誰かに解明してもらねばならない。
まさか・・スパイの暗号なんてことは・・・
クマザサの破線_e0077899_16482535.jpg
    ちぎれて落ちた葉っぱ
by ishimaru_ken | 2020-01-03 05:47 | 謙の発見!
お馬鹿テン 謙の発見編
お馬鹿テン 謙の発見編_e0077899_11164346.jpg
2019お馬鹿テン
さあ、毎年恒例のお馬鹿テンの季節がやってきた。
2018年の9月から、2019年の8月まで、
オフタイムでさんざんお馬鹿な話を聞かされたアナタに、
ダメ押しともいえる、再放送である。
ま、年末の脳の休め時と考えていただきたい。
では、まいりましょう、まずは、こちら・・

 《謙の発見編》

《パーキングエリアの水飲み場》2018;9月24日

《キジ 君と僕》2018;10月24日

《減量計》2018;11月4日

《カーナビの究極アスリート》2018;11月5日

《万歳の木》2018;11月7日

《酸素カプセルが》2018;11月13日

《ホテルの部屋に電話がな~い》2018;11月19日

《広見5》2018;12月3日

《肉汁飛びちり餃子》2018;12月6日

《夕空のオッタマゲーション!》2019;1月31日

《カモメと海鵜の日向ぼっこ》2019;4月14日
お馬鹿テン 謙の発見編_e0077899_11153488.jpg
      大分県 臼杵の朝食
by ishimaru_ken | 2019-12-26 05:10 | 謙の発見!


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