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カテゴリ:謙の発見!( 917 )
モノを探す時の心得
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 「モノを探す時の心得
 見つけるものを決めていると、見つかりにくい。
 目的が限られているからだ。
 見つけるものを、決めなければ、何かが見つかる。
 何を見つけてもいいからだ。
 そして、探し物は結構目の前にある


昨夜、《ゼロ・エフェクト》という映画を観ていたら、
気になるセリフが流れた。
すぐに書き取った。
ハッ、これはアレだな・・
私の旅そのものではないか。

私の旅は、発見の旅と言ってよい。
ただ歩いていると、何かが見つかる。
うろつき回っていると、向こうから何かがやってくる。
目的がはっきりしていない旅だからとも云える。
探すモノを決めていると、
なかなか見つからない。
当然、視野がせまくなる。
その為、せっかく目の前に素晴らしいモノが現れたのに、
気づかないでいる。

たとえば、四つ葉のクローバーを必死で探していると、
あるモノを見落としてしまう。
それは・・
 《五つ葉のクローバー》
あるのです。
目線が、四つ葉に限定されていると、
見えているのに見えなくなる。
ところが、ぼんやりしていると見つかる事がある。
目的を決めていないからだと思える。

例えが、飛躍しすぎたが、旅においては、
あいまいな状況が面白い。
どこに来たかは知っているが、
何しに来たかは定かでない状態。

たとえばこんな事もある。
北アルプスの山並みを見に行こう!
っと目的をもって出かけたものの、
近づくにつれ、本来の目的はあいまいとなり、
何をしに来たのか、ぼんやりしてくる。
そんな時、目の前に、
見たこともないようなモノが現れたりする。
 「コレはなんだ!」
旅は、とっさに入れかわる。

井上陽水も歌っているではないか。
 ♪~探し物はなんですか?
   見つけにくいものですか?
   カバンの中も つくえの中も
   探したけれど見つからないのに

   まだまだ探す気ですか?
   それより僕と踊りませんか?
   夢の中へ 夢の中へ
   行ってみたいと思いませんか?

 ♪~探すのをやめた時
   見つかるのはよくある話で
~♪
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   五つ葉のクローバー 
by ishimaru_ken | 2019-11-14 05:22 | 謙の発見!
ジャ~~ンプ!
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 この写真に写っているモノ、何だか分かるかな?
とある小学校の校庭に、
他の遊具と共に並んでいたモノだ。
鉄棒に、1~順番に数字が並べられている。
左の1が最も低く、右側の最後が高い。

答えを知らずに分かった方は、想像力が豊かである。
豊かでない私は、即答した。
《パン食い競争の装置》!
んなワケないことは、誰でもわかる。
一年にそうそう使う事のないパン食い競争用に、
こんな大がかりの金属の装置を作るハズがない。
作ったとしても、段差がある必要がない。
では、なに?

答えは、ジャンプタッチ版。
自分がどこまでジャンプしてタッチできるか?
それを試す板である。
ちっちゃな僕、おっきなわたし、
それぞれが成長と共に、自分の限界にチャレンジする。
実に分かりやすい遊具である。
人間の成長期にのみ、必要な遊具と言っていいだろう。
言いかえれば、大人には見向きもされない装置である。
いい大人が、走っていって、
どこかにタッチできたとしても、
まったく評価されない。
自分も嬉しくない。
この嬉しいという喜びを持っているのは、
子供だけである。
ゆえに、この遊具は、小学校にしかない。
間違っても、スポーツジムにはない。
もしあるとすれば、
サスケのファーストステージくらいである。

ジャ~~~ンプ!
なぜ人は、いや動物は跳びあがりたがるのだろう?
アレは、外敵から逃げている行動だとか、
高い所にある食い物を獲ろうとする行為だとか、
言われている。
私はこう思う。

 「遠くをみたい」だけ。
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       大分県中津の干潟
by ishimaru_ken | 2019-11-07 05:25 | 謙の発見!
八甲田山 下毛無岱
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 《下毛無岱》しもけなしたい
八甲田山の山中に、こういう名前がつけられた場所がある。
湿地帯である。
この場所のすぐ上に、《上毛無岱》かみけなしたいがある。

八甲田山の最も高い大岳(おおだけ)の頂上から、
降りてくると、この上から下へとくだってゆく。
そこに、踊り場のない長い下りの階段がある。
木でできた階段にさしかかると、
思わず息をのんだ
目の前の階段のはるか下に、
夢のような景色が広がっている。
緑とうす緑の草原の中に、池塘(池)が点在し、
アオモリトドマツの原生林が囲んでいる。
広さは、ラグビー場10面ほどもあろうか。
そしてその向こうに青森の平野、さらには、陸奥湾、
津軽半島が見えている。

息をのんだまま立ちすくむ。
誰もが息をのみ立ちすくむらしく、
そこの木道の階段部分だけ、踏み後がはげしい。
だれもがここで、カメラのシャッターを押すらしく、
だれもがここで、溜息をもらすらしく、
誰もが、立ち止まるので渋滞する。
さして登山者がいないのに、渋滞する。

 「これで秋になり、草紅葉色に染まったら、どんなに・・・」
想像せざるをえない。
そして、誰もがここで、感想をつぶやく。
 「もう一度、こよう」
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by ishimaru_ken | 2019-09-21 04:08 | 謙の発見!
早池峰山でクマ遭遇!
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 ドサッ!
何かが、左10mほどの山の崖から落ちてきた。
そこは、岩手県、早池峰山の登山口から、
舗装道路を10分ほど歩いた場所である。

5時間ほどの山登りを終え、仲間と、
停めてあるハイエースの所まで歩いて戻っていた。
どうせ、登山口を通過して帰るということで、
車のカギ以外を全部、登山口に置いて、空身で歩いていた。
っと、突然・・
ドサッ
道路の左側の崖からなにやら落ちてきた。
真っ黒い・・
首のあたりに白いものが見える・・
大きい・・
クマ・・?
緊張がはしる。
 (うごくな)
クマに遭遇した時の鉄則を思い出す。
 (逃げるな)
決してやってはいけない禁句が浮かぶ。
 (目をそらすな)
そらさないものの、睨んだほうが良かったっけ?
距離にして、10m弱。
クマが襲おうと思えば、1秒とかからない間合い。
ぶ・・武器がない。
カギだけだ。
しかも最近のカギは、尖った金属部分がない。
ところが・・・

奴は、ドサッと落ちた。
たぶん、何かを失敗をしたのだと察する。
動物が、落ちるだの滑るだのは、失敗した時だと思う。
例えば、猫が木にとびうつった時、失敗することがある。
すると猫は、
 「別に、たいしたことじゃないのよねぇ~」
とばかり、身体をなめたりして誤魔化す。
あれは、失敗を恥じている。
見られた事を知っている。
その証拠に、チラッと人間様を気にする。

これと同じことが、クマにも起こるのではないか?
ドサッと落ちた所に、人間がいた。

「失敗を見られたかもしれない。
 ど、どうする、襲おうか・・
 それともこの場を去るか・・」

漫画で表現すれば、クマのほおに、汗がツ~と伝っているハズ。
一秒足らずの後に、身をひるがえし、
暗い森に消えていった。
残された私に震えはなかった。
しかし、覚悟していたかと問われれば、自信はない。
後で聞けば、
一緒にいた仲間の腕をつかみ、
自分の方に引き寄せていたらしい。
今、震えはなかったと述べたが、怯えてはいたようだ。
まあ、クマ側に押し出していなかっただけでも、
良しとしようネ。
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         早池峰山頂上に立とうとしている
by ishimaru_ken | 2019-09-18 05:47 | 謙の発見!
残された風呂場
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 コ・コレは何だろうか?
大分県のある島をぶらっとしていた時だった。
村の中の小道をたどっていたら、
空地が現れた。
最近家を壊して平地にしたらしい。
しかし・・
その一角に、家の一部が残っている。

 《風呂場》

壊しそこなったのだろうか?
それとも意図的に残したのだろうか。
まるで「さっきまで湯を沸かして使ってました」
とばかりの、リアルな風呂場がむき出しになっている。
すこし恥ずかしい。
試しに、蛇口をひねってみたが、水は出なかった。
当然、湯も出なかった。
その残された壁に、張り紙があった。
 《売地》

なぜ、全部壊さなかったのだろうか?
水道が引かれてあるから、そこだけ残したと言うのなら、
台所も残すべきだ。

屋根がないので、
何かのパフォーマンスのように見えないこともない。
あるいは、海の家の外シャワーと言われたら、
そうかもしれないと納得する。
売地という割には、どこに連絡するのか記述がない。
不動産屋への連絡は、こうなるのだろう。

 「すみませ~ん、残り風呂場の物件なんですがぁ~」
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by ishimaru_ken | 2019-09-07 05:48 | 謙の発見!
モデル歩きを
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 昨日、駅のホームで、腕を振る人間を見ていた。
その時、腕を振らない人たちも見ていた。
特に、大きな荷物を手に持ち、
急いで歩いている人の歩き方が気になった。

彼は、荷物のセイで腕が振れない。
なのに速く歩かなければならない。
すると人の動きはどうなる?

ここで、アナタに実験をしていただきたい。
両手に5キロ以上の物体を持って歩いてもらいたい。
アレイがなければ、バッグにペットボトルを入れて、
歩いてみてほしい。
それも速足で・・・

さて、どうなりました?
腕が振れませんネ。
それでも足を速く動かそうとすると、
必然、アソコが動くことになる。
 《腰》
普段我々は、腰を一定にして歩いている。
しかし、アナタの実験では、
腰をローリングさせるように、動かしている。
真上から眺めると、アナタの腰が車のハンドルのように、
右に回ったり、左に回ったりしながら進んでいる。
この歩き方は、モデル歩きと呼ばれている。
ファッションショーで、モデルが、
腰を振り振りあるく。
アレは、腰を振っている訳ではない。
腰で歩いているのである。
実は、両手に重いものを持たなくても、
あの動きは、意識すればできる。

さあ、今度は、両手をカラにして試してみよう。
腰で歩く要領を覚えよう。
できたなら、次は駅のホームで試してみよう。
えっ、なぜ駅のホームかって?
あそこは、ステージに似ているが、
誰も見ていないからです。
モデル歩きを、恥ずかしくなくできます。
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by ishimaru_ken | 2019-09-04 05:12 | 謙の発見!
腕を振って歩く動物
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 駅のホームで、反対側にあるホームを眺めていた。
大勢の人が歩いている。
腕を振って歩いている。
 (・・・・・)
ふと考えこんでしまった。

「腕を振って歩く動物っているだろうか?」
腕を振るということは、二足歩行である。

《エリマキトカゲ》
二足歩行で走っている映像がある。
しかし、足はバタバタ動いているが、腕は振っていない。
ただタラリと垂らしている。
足と連動して動いているとは思えない。

《ペンギン》
彼らは完全に二足歩行している。
動物園でも、頻繁に歩いているのを見る。
足はヨチヨチ動かしているが、腕はどうだろう?
わずかに前後している印象はある。
しかし、人間の様に、あからさまな前後運動はない。

《クマ》
サーカスなどで、しばしば立ち上がる。
二足歩行はお手の物である。
自転車に乗ったりもする。
しかし、身体のわりに短い脚を前後するだけで、
腕はからだの前に鎮座している。
腕を振らなくてはならないほど華奢じゃない。

《猿》
やはり、人類に近い猿を検証しなくては・・
大分県のサル山、高崎山に60年来通っている私である。
観察するに、
猿が二足歩行するときは、膝を軽く曲げ、
背筋を伸ばして、少し速めに、トトトと歩く。
その時、両手は、身体の横にダラリとたらすか、
胸の前に抱いている。
腕を振る猿は、見ていない。
人間に近いからだの構造をしているのに、なぜだろうか?

猿は足が短い。
からだの比率で言っても、かなり短い。
対して腕はかなり長い。
腕と足の比率が人と違いすぎる。
もし腕を積極的に振ると、バランスが悪い。
つまり・・
下半身だけで、歩行が成り立つ。
腕を振る補助行為がいらない
さきほど述べた足の短いクマと同様だ。
おお~ペンギンと同じと言えるかもしれない。
おっ、今、私なりの答えが浮かび上がった。

足が長くなった人間は、腕を振る動きが必要になった

答えが出たところで、
ホームのベンチから立ち上がろうとしたら、
もう一つ発見をしてしまった。
それは明日・・・
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  高崎山の猿出現頭数表示 ただいま0頭
by ishimaru_ken | 2019-09-03 05:58 | 謙の発見!
鯛やヒラメの舞い踊り
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 《春子鯛の調理はご遠慮ください》

山口県の魚屋さんで見つけた張り紙である。
実に小さな鯛である。
5センチに満たない体躯をしている。
地元名が、春子鯛(はるこだい)らしい。

買ってくださるのは嬉しいが、
「三枚におろして」だのという調理はご免だと述べている。
いや、懇願している。
十羽ひとからげとは言わないまでも、
ただでさえ安い魚だ。
魚屋の身にもなってくれという思いが、
文字に込められている。

魚屋とは、よくよく考えてみるに、
究極のサービス業だ。
生魚をお客の口元に合わせて、刺し身にするほどの、
サービスを施している。
「あとは、醤油とわさびを付けて食べるだけですよ」
生モノで、これほどのサービスはない。
試しに、スーパーに行ってみるがよい。
作られた食品の中で、生モノを購入し、
あとは、箸さえあれば食べられるモノは、
刺し身しかない。
 「ローストビーフがあるじゃないか!」
とこぶしを挙げた方がおられたら、一応正しておきたい。
ソレは、表面に火が通っているので、生とは・・・

そして、その刺し身のパックには、
小さな醤油と、四角いワサビも付いている。
つまり、料理として完結している。
ここまでの配慮を、魚屋さんがしている。

もっと言えば、栄養にまで配慮して、
ツマという名の大根の千切りと大葉を配し、
アナタの明日からの健康をお祈りしている。
もっと言えば、(アナタは食べないかもしれないが)
茶色の海藻とシソの実、黄色い菊の花を添え、
見た目の食欲をそそった上で、多分の栄養に貢献し、
しかも、油を一切使用していない歯切れのよさ!

スーパーの魚屋さんのお刺し身コーナーは、
♪~鯛やヒラメの舞い踊り~♪と歌われた、
竜宮城の玉手箱なのです。
乙姫様の贈り物と言ってさしつかえない。

我々は、今以上に魚屋さんに、
感謝と尊敬の意を、
発しなければといけないのではないだろうか・・
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by ishimaru_ken | 2019-08-17 05:55 | 謙の発見!
ツッシーの水鉄砲
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 コレは何だろう?
キャンプ場で、
七輪で肉を食っている最中に、
ツッシーが差し出したモノだ。
ツッシーとは、ウインドサーフィンの仲間である。
本名を喋っても「ツッシー」としか聞こえないので、
皆がそう呼んでいる。

ツッシーはドラえもんのハイエースを持っている。
内部から、信じられないモノがいくらでも出てくる。
あるとき・・・
私が、「かき氷を食べたい」と言ったら、
暫くして、かき氷のノレンが風に泳ぎ、
レモン、イチゴ、宇治金時の3種類のかき氷の店を、
オープンした。
その間、たったの5分。

あるとき・・・
私が、「流しソーメンを食べたい」と言ったら、
ハイエースから、出てくるわ、出てくるわ、
竹を半分に割ったトイが出現し、
長さ10mに及ぶ流しトイをこしらえ、
あっという間に、ソウメンを茹で、
うむを言わさず、上流から流し始めた。

ドラえもんとて、
ここまでのパフォーマンスはできやしない。
そんなツッシーが、先日取り出したのが、
冒頭の写真の水鉄砲だ。

ボ~ボ~
七輪で焼き肉をやっている私だ。
脂身の多い肉を焼くと、炭火に落ちた脂が発火し、
ボウボウと燃え出す。
その煙でいぶされ、肉が焦げ臭くなる。
いぶし肉は旨くない。
頭を悩ませていた。
その時だった。
ツッシーが、突如ハイエースに潜った
潜るという表現がまさに正しい。
足をバタバタしながら奥の方から取り出してきたのが、
《おもちゃの水鉄砲》

ピュッピュッ~~~!
炎ではなく、その元の炭に向かって水を吹っかける。
すると・・・火勢が適度に弱まり、炎が消える。
ツッシーがのたまう。
 「ビビらずに、思いっきり水をかけていいです」
少々の事では、炭の火の勢いは衰えないのだと、
諭される。
諭された私が、
以前から聞きたかった質問を、勇気をもってぶつけた。
 「ハイエースの中、どうなってんの?」
返った言葉が秀逸だった。
 「一年に一度の車検の日が怖いです、
   中からいったい何が・・・」
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            黒ヘルの石丸 と 白ヘルのツッシー
by ishimaru_ken | 2019-08-16 05:31 | 謙の発見!
炎天下の真実
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 あまりにも暑い夏である。
炎天下の夏である。

さあ、今使った日本語・・
《炎天下》えんてんか
昨日も使った、炎天下!
この言葉を、ほとんどの方が誤解している。
どういう事か?

アナタに問いたい。
《炎天下》とは、炎天の下と思っていないだろうか?
ギラギラ照らす太陽の下、と思っていないだろうか?
思うのはかってだが、私はそう思っていない。
どう思っているのか・・?
説明しよう。
文法的にいえば、区切る場所を間違っている。

 《炎天 下
ではなく、
 《炎 天下

《炎天下》の読み方は、
「炎の天下」が正しい・・・と力説したい。
つまり、熱い熱い炎のような炎熱に日中、
ギラギラ照らす太陽を手のひらで防ぎながら、
恨みがちに、つぶやく。

 「炎(ほのお)の天下じゃないか、
  太陽さんヨゥ、あんたの勝ちだヨ。
  あんたの天下だヨ。
  炎の天下(ほのおのてんかだヨ)」

フレアだかプロミネンスだか、
太陽から噴き出す炎のエネルギーが凄まじく、
悲しいことに、
太陽さんへの感謝の気持ちが薄れかけている。

もぉぅ・・・ゆるしてくださぃぃぃぃぃぃぃ
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by ishimaru_ken | 2019-08-15 05:00 | 謙の発見!


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