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カテゴリ:謙の発見!( 921 )
手を石鹸で洗う
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 手を洗っている。
石鹸を塗ったくって洗っている。
ジャ~
水をかける。
すると・・
だんだん石鹸のヌルヌルが、手からとれていくのが分かる。
この《だんだん》感は、実に微妙だ。
最初の、アワアワ状態から、少しづつ泡が水で流され、
ヌルヌル感が、とれてゆく。

最初の泡の状態を、100として、
0になるまで洗う訳だが、
不思議なことに、誰もが、0になるまで洗える。

中には、執拗に、0を過ぎているのに、
 「これでもかこれでもか」と徹底する方もいるだろう。

中には、性格がいい加減主義なのか、
まだヌルが残っている段階で、水を止めている方もいるだろう。
特に、この方は、水場から離れた後、
タオルで拭くのではなく、
なんとなく手を振りながら、現場を離れ、
時折、ズボンに触り、水分をズボンに依頼し、
そのうち、なにも無かったように振る舞うのである。
その結果、常にズボンに石鹸類が浸透し、
ズボンの汚れを防ぐ効果をもたらしている。
(と考えているらしい)

話を戻そう。
つまり、ズボンに手をこする人は忘れよう。
石鹸で手を洗う話だ。
あの泡がなくなり、ヌルヌルが少なくなり、
最後に、すっかり手がキレイになったと分かるのはナゼだろう
勿論、経験で獲得した感覚に違いないのだが、
毎回はっきりと、「ここでおしまい」的な最終点がくる。
「アナタは、100から0まで成し遂げましたヨ」
の感覚が分かる。
間違いなく分かる。
少々、からだの調子が悪い時でも、これだけは分かる。
ゆえに、私は、この行為をリトマス的にとらえたい。

《手を石鹸で洗う》
0~100までが分かれば、
アナタは、まだ正常です!
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by ishimaru_ken | 2019-03-01 05:39 | 謙の発見!
UFO
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 さて、この写真・・
空に何か写っている。
真ん中あたりと、左端にも・・
 UFO!
ユーフォー?
ホントかな?と首をひねったアナタが正しい。

昔から、UFOもどきの写真はあまた撮られてきた。
素人でも、簡単に撮れる。
たとえば冒頭の写真は、単に、
室内から、ガラス越しに景色を撮っただけ。
室内の照明の明かりが写りこんでいる。
もし、動画で撮れば、その明かりをそれらしき形にして、
揺らしたり、震わせたり、
あるいは、サッと明かりを消せば、
突如どこかヨソの世界に消えたようにもできる。

では、その昔のテレビの黎明期では、
こんな事もやっていた。
あくまで、ドキュメントでない娯楽作品としてだが・・
~~~ ~~~ ~~~
ナレーションが流れる。
 「とある田舎の畑でUFOを見たという山田氏(仮名)に、
  話をきいた」

 レポ『すみません、北はどっちですか?』
 山田、指さす。
 レポ『では、南は?』
 山田、腕をふり、指さす。
ナレーション
 「山田氏は、未確認飛行物体が、アッチの方角から、
  コッチに飛んで行ったと教えてくれた」
~~~ ~~~ ~~~
まあ、こんな細工はテレビの製作上、お手の物だ。
現代では、娯楽とはいえ、やらせとして騒がれる可能性はあるが、
そんな時代もあったと、理解しよう。

えっ、私が見たことがあるかって?
アナタが言うところのUFOは見たことがありません。
でも、未確認の飛行物体なら、いくつも見ています。
未確認なので、コレとコレとと述べあげても意味ないのですが・・
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             冒頭 拡大写真
by ishimaru_ken | 2019-02-06 06:01 | 謙の発見!
顔出しの未来
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 《顔出し》
今や日本中に、様々な顔出しパネルが設置されている。
これまで、あまたの顔出しに顔を出してきた。
恥ずかしいので、このコーナーで発表はしたくないが、
時折、ちょこっとだけ堪らずに顔出ししている。
そんな時・・

鹿児島県の高速道路の、《桜島PA》(冒頭写真)
なんだここは!
眼に入るだけで、8か所の顔出し。
穴の数は、16以上!
殆どは、西郷隆盛こと、せごどん。

見ていると、老いも若きも、子供も、顔を突っ込んでいる。
中には、犬の頭を突っ込んでいる人すらいる。
考えてみるに、世の中に、
顔出しパネルがこんなにたくさんあっただろうか?
昔に比べて圧倒的に、顔出しは増えた。
安易に作成できるのも、増えた原因かもしれない。
観光地の思い出し写真としては、ある意味優れている。
どこだったか一目瞭然。
団体客用に、一度に、たくさんの顔を出せるように、
複数の穴があいた顔出しすらある。

はて、この先、この顔出しは、
どういう進化をみせてゆくのだろうか?
誰かが、次なる面白いモノを作るに違いない。
え~とネ、
私が考えている未来の顔出しは、
「闇顔出し」
ヒントは、闇鍋。
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by ishimaru_ken | 2019-02-03 05:33 | 謙の発見!
わき見注意!
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 《わき見注意》と書いてあるこの看板。
目立つ。
見た事がない看板なので、目がいく。

おそらく、この辺りにジェット機が飛ぶのであろう。
「それを見るな」と警告している。
「わき見するな」と、わき見したくなる看板で警告している。
この看板を見る行為は、わき見にはならないらしい。
鹿だの狸だのの、《とび出し注意》の看板と同列らしい。

こうなると、できれば、走行中に件のジェット機に、
飛んでもらいたかった。
その上で、この看板に従ってみたかった。
見るなの威力を感じたかった。

注意看板とは、インパクトがすべてである。
熊注意だの、滑落注意だの、
慣れてしまっては、喚起にならない。
斬新なアピールが我らの眼を覚まさせる。
その意味で、この看板《わき見注意》は優れている。
すぐれているのだが・・
ある意味、わき見を促しているように見えなくもない。
微妙な看板である。

この看板を見る行為が、わき見にはならないのだけは、
法律上、確かなのだが・・・
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by ishimaru_ken | 2019-02-01 05:28 | 謙の発見!
夕空のオッタマゲーション!
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 夕暮れ時、西の空を眺めていた。
ん・・・?
心の中で何かがはじけた。
声が出た訳ではない。
あえて声にすると、「アッ」という場面である。
今、私は、ヒントをアナタに言った。

」 (冒頭写真)

オッタマゲーションと、私は呼んでいる。
空に、オッタマゲーションがある
おそらく・・飛行機の飛んだあとの、雲の残り切れだろう。
偶然、そこだけが残された。
その残り雲に夕陽が照らされた。
ステージ上のバックライトである。

?(ハテナ)と共に、
人間が造りだした表現方法の最大公約マークが、
  

見よ。
「空が、驚いてほしい」と言っている。
たまには、夕焼けを、きちんと見てくれと言っている。
夕焼けを見せる為に、
太陽が地球の周りをまわっているのだから
と、
言っている。
まばゆいばかりの天然ショー
 
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         赤富士
by ishimaru_ken | 2019-01-31 06:01 | 謙の発見!
滝のカフェオレ
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 とある喫茶店に入った。
以前から気になっている店だ。
座るなり、メニューも見ずに、注文をした。
 《カフェオレ》

しばし時が流れる。
「お待たせいたしました」
制服の男性が、ポットを二つ抱えて目の前に立っている。
コトンと置かれたのは、大きなコーヒー茶碗とその下の皿
やには、手ぬぐいが、テーブルの上のカップの手前に置かれた。
手前とは、私の側だ。
 (な、なにが始まるのだろう?)

グイィ
彼(制服の男性)が二つのポットを高く掲げたではないか!
 「少々こぼれます」
その途端、二つのポットのくちばしの部分から、
白と茶色の液体が落ちてくる。
そうだった。
私が注文したのは、カフェオレ。
ミルクコーヒーだ。
つまり、ミルクとコーヒーが別々のポットに入れられ、
温められ、お客様の前で、混合されようとしている。
その混ぜ方が・・・
今、目の前に落ちている二つの滝だ。
ジョゴジョゴジョゴジョゴ~~~~
やや大きめとはいえ、白いカップに、薄茶色の泡が膨らんでゆく。
ぶわっぶわっ
入れ終わりの最後のフィナーレにしぶきが、
カップに大きなフンワリとした泡の山をつくる。

 
「どうぞ」
パフォーマンス終わりに、一礼して、彼は去っていった。
残されたのは、呆然の私と、泡で膨らんだカップ。

さて、どうやって飲むのか?
とりあえず、犬飲みをする。
カップを持ち上げずに口を近づける。
ズズズズウッ
口の周りに泡がまとわりつく。
ヒゲを生やしている人なら、ヒゲが泡だらけになる。
まあ、そこまでは良かった。
問題は、ここから。

カップを置いてある皿を見やると・・・
こぼれたカフェオレのしぶきが、溜まっている。
そりゃそうだろう、
かなりの高さから落下し続けたミルクたちだ。
こぼれないワケがない。
はて・・?
このコボレをどうしたらいいものか?

ふとアレを連想する。
日本酒の、升のコボレ酒
注いでコボレた升の酒を、元のグラスに戻して呑むというワザ。

エッ
あのワザをやれと言っているのだろうか?
背筋を伸ばし、グルリと喫茶店内を見回す。
ここで、コボレカフェオレをやっていいものだろうか?
あの行為は、
日本酒の場合では、いぎたない行為である。
みっともない行為と言ってもいい。
皿にコボレたモノまですすって呑むという、卑しい行為である。

オホンッ
もう一回、背筋を伸ばし、周りを見回す。
 (いいのかな?)
決心を固め、皿をもちあげ、
カップの方に、カフェオレを注ぎ込む。
ジョボジョボ・・チョロリ。

私は、別に卑しいのではない、いぎたないのでもない。
もったいないから、ミルクの一滴を惜しんだだけである。
日本古来の、勿体ない思想にのっとって、
儀式をふんだに過ぎない。
誰にも文句はいわせない儀式だと、鼻をふくらませた。
そんで、呑んだ。
文句あっか!
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by ishimaru_ken | 2019-01-26 05:51 | 謙の発見!
源泉かけ流しプール
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 《源泉かけ流し 日出温泉プール》(冒頭写真)

あんですと?
昨日の続きだ。
どういう意味だろうか?
温泉プールは、昔からよくある。
沸かさなくていいので、施設としては優れている。
そこまでは分かるのだが、
 《源泉かけ流し》の文字は何だろうか?
沸かし湯でない事に、
プールとしての何かのメリットがあるのだろうか?
ふむ、仮に介護施設併設的な浸かるプールの意味合いならば、
たしかに何がしかのお得感はあるだろう。
リハビリとして、歩くプール・・・
しかし、このノボリには、
泳いでいるイラストがあるじゃないか。
源泉かけ流しプール!

ん・・?
そのプールって、熱いよネ。
熱いお湯に頭を浸けて泳いでいられるだろうか?
ゆだるのじゃないだろうか?

以前、30℃ですと宣っている市民プールで泳いだ事がある。
ザブンとつかって泳ぎ始め、あまりの温かさに、
5分でうだってしまった。
体力増強のスイミングでは、水温が25℃を越えると、
うだってくる。
真夏に屋外でランニングをしているのと同じ感覚だ。
ゆえに、この源泉かけ流しプールは、
アスリートには向いていないと思える。
いや、むしろ真夏の戦いの為の過酷な練習用には、
いいのかもしれない。
でも、若い人だけにしましょう。
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by ishimaru_ken | 2019-01-19 05:52 | 謙の発見!
青島
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 《青島》
チンタオではない。
あおしまである。
宮崎県の日南に、古来から、洗濯岩として名を轟かせている。
その昔は、ハネムーンの聖地だった。
日本に、《畳岩》だの《亀石》だの、
溶岩が節理となってかたまり、
海岸でその姿をみせている観光地はあまたあるが、
青島ほど、見事な岩の紋様はないだろう。
節理の傾き加減で、ニックネーム通りの、
洗濯岩となった。

正月のお参りに、青島神社に行こう!
と出かけたのではなく、
青島に行ってみたら、神社があったというのが正しい。
青島とは、その名のとおり、青い島がある。
島までは橋で渡る。
風が強い中、いろんな国の人たちが、
ゾロゾロと島を目指してゆく。

鳥居が現れる。
手前でおじぎをしているのは、日本人。
帽子をとっているのも、日本人。
「あけまして・・・」
ご挨拶をしている。
おみくじが売られている。
神社におみくじはつきものだが、青島では、
その種類のなんと多いことか!
ざっと見ただけで、5~6種類はあろうか。
アレッ、入口のところで売っているおみくじには、
こう宣伝文句が書かれてある。
 「からくじはありません」
ん・・・?
そうか・・くじなんだ。
おみくじとは、御御くじなんだ。
おみくじと読むと、
占い的な要素にあふれ、つい未来予想と考えがちだが、
実際は、くじである。
現に、大凶を引いて、腹を立てているオジサンもいる。

そう、おみくじはくじだった!
知っていたものの、あらためて知りなおす。
くじと云うからには、ハズレがある訳で、
ここで売っているくじにはハズレはないと宣べている。
ハズレが何を意味するのか分からない。
たとえハズレだとしても、
ティッシュを貰えたりするのだろうか?

実は、このおみくじを買わなかったのである。
ひと神社、ひとおみくじを守っている私としては、
その手前の、恋くじをひいてしまったのである。
いい年こいて、恋くじとはいかに!
ま、正月って事で・・・
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          絵馬トンネル
by ishimaru_ken | 2019-01-13 05:55 | 謙の発見!
2018お馬鹿テン 謙の発見編
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 年末恒例お馬鹿テンの季節がやってきた。
2018年もまもなく暮れる。
今日26日から30日までの5日間、
アナタの休日である。
一年、毎日お馬鹿な話を聞いていただいたお礼として、
箸休めをしていただきたい。
2017年の9月から2018年の8月までの一年間の、
お馬鹿な話をそれぞれのカテゴリーで、10編まとめてみた。

ではさっそく!
まずは、お馬鹿テン

《謙の発見》編

《山口から来たんです》   2017: 9月18日

《日本一低い山》      2017: 9月19日

《アケビの皮の真実》    2017: 9月25日

《あ~驚いた!》      2017: 9月28日

《謎のカーテン》      2017:10月16日

《カーナビで日本を振り廻す》2017:11月 3日

《ぐまなへ》        2017:11月13日

《123456789》   2017:11月15日

《井戸をのぞきこんだ》   2017:11月16日

《号29めもか》      2017:11月17日
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by ishimaru_ken | 2018-12-26 05:00 | 謙の発見!
まつ毛は白くならない
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 ふむ・・・まつ毛は白くならないのか?

髪の毛や眉毛や体毛は、年とともに白髪になる。
もれなくなる。
しかし、まつ毛が年と共に白くなった人は見たことがない。
年を経ると、白くならないのか?

だとすると、まつ毛は相当頑張っていることになる。
他の毛はすべて、力をなくし白化現象が進んでいるというのに、
白くならない努力をしている事になる。
常にふんばっている生活をしている。
若さを保つというのは、そういうことだ。
常にふんばっている。
落下しないように、岩壁で踏ん張っているのに似ている。

身体のほとんどの機能が衰えていくなかで、
まつ毛だけは健気に、ふんばり続けている。
この『ふんばり』を科学的に調べれば、
白髪防止に役立つのではないだろうか?

男子はともかく、世の女性の幸せに、
おおいに貢献するのではなかろうか?
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by ishimaru_ken | 2018-12-11 07:12 | 謙の発見!


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