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寒霞渓のロープウエイは下れ!
寒霞渓のロープウエイは下れ!_e0077899_1074526.jpg
 「かんかけい」をご存知だろうか?
瀬戸内の小豆島の山の中にある渓谷だ。
漢字ではこう書く。
 《寒霞渓》
秋の紅葉で有名だが、その岩場の形態がとても奇妙である。
テトリスまっつぁおと言わんばかりのフスマのような岩が、
アッチ向いたり、コッチ向いたりして林立している。
その核心部にロープウエイが架かっているのだが、
このロープウエイは下りで本領を発揮する。
その意味は・・?

登りは、歩いて登ろう。
とはいえ、ほとんどコンクリーの道を登ることになる。
坂道をジグザグに登ってゆく。
フクラハギがいじめられる。
この日は、い日だった。
おまけにみが出て、景色もぼんやりしている。
秋に来れば、素晴らしい谷なのに、
なぜこんな日に・・

おっ、わたしは今、漢字の色を黒くした。
集めてみよう。
い日、み、
 《寒霞渓》 かんかけい
見事に、その名に恥じないピッタリの日に、
登山したのである。
そんな日に登ってる奴などいない。

頂上のピークはある。
 《星が城山》ほしがじょうやま 817m
そこには、古代遺跡のような高さ4mほどの構造物がある。
カンボジアのアンコールワットを連想させるような遺跡だ。
燈明台との説明書きがあるが、
いったい何だかは分からない。
この山の石を積み上げてできている。
霞の中に突然現れたので、非常に驚かされた。
思わず、姿勢をサッと低くした。
いわゆる防御の形だ。
さほど異様な姿をしている。

さて、ロープウエイの下りだ。
さきほど、このロープウエイは、
下りで本領を発揮すると言った。
下りでは、箱の前方に位置しましょう。
 ところで、スカイダイビングで、
ムササビのようなだぶだぶの服を着て、
滑空する遊びを知っていますか?
岩壁の上からとびだし、岩のスレスレを斜めに斜めに、
凄まじいスピードで滑空してゆく。
アレをゆっくりのスピードで体験していると考えれば、
このロープウエイの面白さが理解できる。

まさにゆっくりの滑空なのだ。
岩が目の前にせまり、後方にすぎてゆく。
次から次に奇怪な岩が現れ、とんでゆく。
まるで、ドローンに乗っている感覚になる。

寒くて霞んだ渓谷登りだったが、
帰りは至福のひとときを過ごしたのだった。
寒霞渓のロープウエイは下れ!
寒霞渓のロープウエイは下れ!_e0077899_1073134.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-22 05:06 | スポーツ
工石山登山
工石山登山_e0077899_1021668.jpg
 私は、工夫が好きである。
工夫が趣味と言っていい。
夫している丸である。
今書いた漢字の頭文字をとると、工石となる。

土佐は高知、車を流していると、山が現れた。
 《工石山》くいしやま 1177m
これは、登らねば!
高知市から車で数十分。
登山口に着いた。
気温は2℃、快晴、風強し。

ほとんど登山者はいない。
速足で登りだす。
休むということもしない。
寒いが、長袖のティシャツ一枚だけ。
やがて「走りはしないが」というスピードになった。
実は、その前日まで、3日連続で山に登っている。
標高は高くないものの、それなりの山であった。
4日目ともなると、ランナーズハイが襲い掛かってくる。
「調子がでてきた」ともいえる。
あっと言う間に頂上に着いた。

 「アレッ、1176m?」
工石山南峰の表示杭に書かれてある。
1m高さが違うじゃないか?
そういえば、北峰もあると地図にある。
行ってみる。
おおそこには、
 《北峰1177m》の表示。
大きな糸巻を横に倒したような丸い台が置いてあり、
その丸い部分で、
そこから見える山並みを説明してくれている。
石鎚山1982m、
剣山 1955m、
笹ヶ峰1860m
 などなど・・・
1800m、1900mの山がずらりと並んでいる。

考えてみれば、西の方の山は、基本的に高くない。
九州の一番高い山でも、
 《九重山》が1791m。
中国地方での秀峰《大山》も、1709mである。

四国がいかにとび出た高さであるかが分かる。
その秀でた山並みを眺めるには、
工石山の北の峰に立つがよろしい。
彼方にひろがるパノラマをいつまでも眺めていられる。
っと、じっとしていたら、強風で、身体が冷えてきた。
さあ、一気に降りよう!
帰りは、登山者がひとりもいなかったので、
脱兎のごとく走った。
常日頃、「山は走らない」と決めていた私が走った。
あっという間に、ふもとに着いた。
さあ、次、行こう!
工石山登山_e0077899_10211.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-21 06:00 | スポーツ
チャレンジへの手始め登山は
チャレンジへの手始め登山は_e0077899_12565465.jpg
 マッターホルン登山へ向けて、肉体改造!
ってことで、まず近場の山に向かった。
《石老山》せきろうさん
ところが、登山口に着いてみると、昨年の豪雨で、
登山道が崩れていて、通行禁止となっている。
ほんじゃ・・ってことで、その近くの山へ向かった。
 《高尾山》たかおさん599m

あらま、マッターホルン登ろうって人が、
高尾山かい?
ガックシの声が聞こえてきそうだが、
ほんじゃ、となったのだから仕方がない。
その分、スピード登山を心がけてみた。

《稲荷山コース》
尾根を登るコースである。
コースレイアウトでは、100分と書いてある。
リュックは6キロの重さ。
よお~し!
ドン!

走りはしなかったが、50分で山頂に着いた。
低山のうえ空気が濃いことを差し引いて、
まあまあである。
あと8か月を切った。
ギアはあがった。
私のギアがあがると、ちょいと激しくなる。
どこまでいくか、やってみようではないか!
チャレンジへの手始め登山は_e0077899_12564070.jpg
        上臼杵駅ホーム
by ishimaru_ken | 2020-01-08 05:55 | スポーツ
マッターホルン挑戦
マッターホルン挑戦_e0077899_12531193.jpg
 昨年は、チャレンジとして、ピアノを始めた。
生涯、一曲と定めて、
ドビュッシーの《月の光》を覚え始めた。

さて、今年は、さらなるチャレンジをしようと考えた。
何をするのか?
内容は、登山である。
では、どこに登るのか?

 《マッターホルン》 4478m

スイスとイタリア国境に位置する、岩峰である。
なんとも大きな目標を定めてしまった。
登れる確率はあるのか?
かなり少ない。
最大のネックは、高山病である。
ただでさえ、気圧の差に敏感で、
空気が薄いとすぐに具合が悪くなる私である。

マッターホルンは、ヒマラヤほどの高山ではない。
しかし、登り方が特殊なのだ。
山中に、山小屋がほとんどない。
3260mの場所にある、ヘルンリー小屋があるだけ。
その高度とは、日本で3番目に高い穂高岳が、
3190mなのだから、それより高い。
このヘルンリー小屋に一泊して、
そこから高低差1200mを一気に登って、
降りてこなければならない。
それも岩登り・・
ゆえに途中で休憩時間はない
休む、イコール、体力がないということで、
その時点で、ガイドに降りるように命令される。
明るいうちに、降りてこなければ失格というワケだ。

空気の薄い高所で、縦にダッシュするのだと思えばよい。
よし、肉体改造だ!
8カ月かけて、高所ダッシュできる身体に造り変えるのだ!
マッターホルン挑戦_e0077899_12525872.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-07 05:52 | スポーツ
聖火ランナーに
聖火ランナーに_e0077899_1793850.jpg
  オリンピックパラリンピックの聖火ランナーに、
選んでいただいた。
大分県を走って、聖火をつなぐのである。
光栄の限りだ。
伝えられた瞬間、清らかな気持ちになった。

前回のオリンピックの時、私は10才。
小学5年生の初夏だった。
カラーとは名ばかりの、色のコントラス激しいカラーテレビで、
おびただしい競技を見た。
その時、聖火をリレーするという催しを知った。
アテネから、ずっと繋いでくるという、
空間的な距離におそれいった。
その様子は、たしか、大きなスクリーンで見た記憶がある。
今でいうパブリックビューである。

真っ白な体操服を着た大人の方が、背筋をスックと伸ばし、
ジョギングより少し速いスピードで国立競技場に入ってきた。
後日、坂井義則氏だと知る。
右手を軽くあげ、トーチカを掲げている。
そこには、本物の火が燃えていた。
 (雨が降ったらどうするんだろう?)
いらぬ心配をした。
 (転んで落としたらどうするのだろう)
小学生らしい心配をした。
聖火台への点火の直前、
坂井氏がまっすぐ正面を見据えたのを覚えている。

今思えば、あの方角に富士山があったのではなかろうか?
秋空に、早めの雪をかぶった富士の高嶺が、
浮かんでいたのでは・・・

石丸が走るのは4月、春真っ盛り!
いつものランニングのスピードを少しだけあげましょうか・・
聖火ランナーに_e0077899_1792433.jpg

by ishimaru_ken | 2020-01-05 06:08 | スポーツ
お馬鹿テン スポーツ編
お馬鹿テン スポーツ編_e0077899_1123661.jpg
2019お馬鹿テン
 《スポーツ編》

《未来の真夏のマラソン》2018;9月2日

《腕ひしぎ十字がため ②2018;9月4日

《下山禁止》2018;9月17日

《鳥が釣れる》2018;10月2日

《荒船山の断崖から》2018;10月31日

《肺活量の検査》2019;2月23日

《舌と歯ブラシ》2019;5月7日

《舌と歯医者》2019;5月8日

《車中泊はこちら》2019;7月30日

《炎天下の真実》2019;8月15日
お馬鹿テン スポーツ編_e0077899_11222423.jpg
   北海道の朝食
by ishimaru_ken | 2019-12-28 05:21 | スポーツ
ハンガーノック
ハンガーノック_e0077899_7485674.jpg
 《ハンガーノック》
低血糖状態のことを言う。
「血糖値がさがっている」などとスポーツ時に使っている。
スポーツだけではない。
普段、仕事をしている最中などに、
ガクンと気力が落ちる時がある。
突然おそってくる。
身体を動かすのが、おっくうになる。

これは恐らく、朝からの食事が影響している。
バランスを崩した食事をしていた時に起こりやすい。
ガクンというのは、ものの数分でという単位である。

山登りをしていると、起きやすい。
ダイエットなどと御旗を掲げて、
食事をまともに摂らずに激しい登りに耐えていると、
後半にガクンが起きる。
慌てて、チョコレートなどの携帯食を口に入れるのだが、
即効性はない。
なぜ、ハンガーノックが起こったのか?
その日の食事を思い出してみる。

早朝、高速道路のサービスエリアで、月見蕎麦をすすった。
ヨーグルトを呑んだ。
・・だけである。
あれから、7時間が経っている。
水分は摂っていたとはいえ、栄養補給をおざなりにした。
チョコレートが最も即効性があると言われているが、
30分は身体が反応しない。

いったんガクンが起こると、
いわゆる「箸のあげさげ」までおっくうになる。
よもや山の中で、これが起こると、
下山にも支障がでる。
注意力が散漫になる。
滑落・・遭難・・
という図式が頭に浮かぶ。

単なる疲れなら、
「ファイトぉ!」でなんとかなるかもしれないが、
栄養が足りないハンガーノックは、始末にわるい。
ただし・・・
単なる「腹減った・・」と、
ハンガーノックは別物なので、
むしゃむしゃ食っていると、
当然、太るでネ。
ハンガーノック_e0077899_7484278.jpg

by ishimaru_ken | 2019-12-18 05:47 | スポーツ
露払い
露払い_e0077899_9502531.jpg
 大相撲の土俵入りには、二人の力士がともに現れる。
《太刀持ち》と《露払い》
太刀持ちは、刀を持っているので理解しやすい。
では、露払いとは何だろうか?

辞書的には、尊い方の前を歩いて露を払うことの意だ。
では、最近暮らしていて、露を払ったことがありますか?
っと尋ねた私は、しょっちゅう払っている。
どこで?
山の中だ。
早朝、登山を開始すると、朝露で草が濡れている。
あるいは雨上がりには、樹木の枝の葉っぱが濡れている。
もし、先頭を歩く人がレインウエアを着ていなかったら、
ずぶぬれになる。
さほど草木には、水分が溜まっている。
では、レインウエアを着ていない場合どうするか?

森で拾った棒切れで、
両側の草木を軽くはらいながら進む。
そう、これがいわゆる、《つゆはらい》なのだ。

ということはだヨ・・・
先頭の私は、露払いで、
次に歩いている滝田くんが、横綱という絵づらになる。
たまに、滝田くんが、露払い役をしてくれる事があるが、
彼は、草や葉をよけながら進むので、
後に続く、横綱の私が、ビショビショの露払いになる。
おまけに、蜘蛛の巣だって、滝田くんは、
せっかく持っている棒切れを振り回さずに、
かがんで通ってゆく。
当然、次なる私が、えじきになり、
ギャアアア~と悲鳴をあげている。

も・・いいです・・ずっと、露払いでッ!
露払い_e0077899_9483073.jpg

by ishimaru_ken | 2019-12-10 05:46 | スポーツ
不思議な身体が山をさすらう
不思議な身体が山をさすらう_e0077899_8375314.jpg
 う~む。おなかがポッコリしている。
どう考えても、運動不足である。
山に登ったり、自転車でどっかに行ったり、
走ったり、ウインドサーフィンに興じたり、
それでも、運動不足である。

不思議だ。
朝のご飯ツブは、極端に減らした。
コンビニに売っているオニギリの半分もない。
昼は、ほとんど食べない。
夕食は、お酒はいただくが、
コンニャクやサラダ、豆腐や刺し身でおしまいである。
もちろんご飯ツブは食べない。

時折、肉に大騒ぎしたりするが、たまたまだ。
とりあえず体重計に乗るのだが、
日々、大きくなっている自分がいる。
子供の頃は、大きくなることに喜びを抱いたものだ。
「大きいことはいいことだ!」
と叫んでいた山本直純さんの叫びが今にして蘇る。

それにしても不思議だ。
熊野古道を8時間、20キロ歩いたにも関わらず、
体重計は増量をさし示している。
つまり、増えていると言っている。
その間、確かにオニギリを二個食った。
コンビニで買い求めたシンプルなオニギリだ。
私的には、二個のオニギリは、大盤振る舞いである。
普段の山行きでは、オニギリ一個が限界。
低山では、オニギリすら持っていない。
勿論、お菓子だののたぐいは食べていない。
持ってすらいない。

不思議だ。
もぉぅ~~怒った!
断食してやる!
絶食してやる!
何も食わずに籠ってやる!
んで、即身仏になってやる!
ブクブク太った即身仏になってやる!
不思議な身体が山をさすらう_e0077899_8374171.jpg

by ishimaru_ken | 2019-11-24 05:33 | スポーツ
熊野古道
熊野古道_e0077899_912331.jpg
 《熊野古道》 くまのこどう
あこがれる響きである。
日本人であれば、いつかは行きたい道である。
と、言いながら、どういう道なのか、
ぼんやりとしたイメージしかない。
観光ガイドに載っている写真で見ただけの、道だ。

なんとなく、紀伊半島にある道だとの認識は持っている。
(間違いかもしれないが)修験者が、白装束で、
ほら貝を吹きながら歩いているイメージも持っている。
気軽に歩けない道だとも、聞いている。
最低一週間、山の中を歩くとも、聞いている。
聞き過ぎて、行くのを躊躇っている。
そこで、調べてみた。

「部分的に歩ける」
あんですと?
ショートカットした部分を歩けるらしい。
すぐに向かった。
和歌山県の田辺市にむけて、新幹線と特急列車を連ねて、
長い旅に出る。
そこから、さらにバスに乗る。

紀伊半島は、ふとい!
言葉としてみるに、太い。
深いという人もいるし、遠いという人もいる。
私が思うに、紀伊半島の太さは、
ぶっくらしたタラの腹よりも、
ボッコリとしたアンコウのからだよりも、
はるかにぶっとい。
ふところが太すぎて、大きさだの幅だのという、
広さの単位が表現しづらい。

ここはやはり、人が歩くしかない。
歩いて感じるしかない。
その為という訳ではないが、
その為としか思えないような道、
 《熊野古道》がしつらえてくれている。

では、歩きましょうか・・
熊野古道_e0077899_91941.jpg

by ishimaru_ken | 2019-11-15 06:00 | スポーツ


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