カテゴリ:スポーツ( 942 )
深雪恐るべし
e0077899_823357.jpg
 今年は、あまりスキーに行けてない。
理由は、本業が忙しいからだ。
「アータの本業は、遊びじゃないんですか?」
という突っ込みは、今はやめて頂きたい。

その中でも、隙を見つけて、スキーに行く。
今年は、雪がよく降る。
ザンザカ降る、バカスカ降る。
さすれば、スキー場に降り積もる。
私の場合、スキー履歴年数が少ないので、
雪を圧雪したゲレンデしか滑れない。
降り積もった深雪の状態で滑った経験が少ない。

さて、深雪で滑り降りるとどうなる?
今回訪ねた新潟だと、新雪は、くるぶしを越え、
ともすれば、ヒザまで没している。
スキーの板そのものが見えなくなる。
しかも・・湿度が高いのか、雪はズシリと重い。

この雪の中をカービングしようとした。
モモの筋肉が悲鳴をあげる。
ワンリフト降りると、モモの外側がブルブル震えている。
よもや、ツーリフト、スリーリフト続けて滑降すれば、
足はガクガク!
ヒザは、曲がりっぱなし。
言い換えれば、ヒンズースクワットの連続!

「よし、頂上から一気に大滑降だぁ~!」
調子にのって、やってしまった。
リフトでいうと、6本分。
圧雪していれば5分で降りるところを、
その何倍もの時間がかかる。
ブカブカの深雪を、かき分けかき分け、
ヒザは、90度以上曲がり続け、
足の周りにマトワリつく雪をはねとばし、
ハァハァ、息はあがる!

かくして、リフト動く限り滑りっぱなしを信条とする
私のスキーに、
「深雪恐るべし」、
という新たなページが加わったのであった。
e0077899_824589.jpg

by ishimaru_ken | 2018-02-11 05:49 | スポーツ
スキー 滑降
e0077899_8284334.jpg
 「ほんじゃイシマルさん、あなたはどの競技をやりますか?」
昨日、スキーの危険性について述べたら、
そのスキー競技のどれをやりたいのか?
もし、冬季オリンピックに出るとしたら、
何をやりたいのかと問われた。

40年以上前、札幌オリンピックで、
笠井選手が金メダルを取って以来、
ジャンプ競技は、テレビでさんざん観ている。
日本選手の活躍を、こと細かく観ている。
ゆえに、
「ジャンプをやりたい!」
これが、夢の夢であった。
アレッ、なぜか過去形。

4年前に、スキーを始めてみると、考えが変わった。
冬の時期、テレビでスキーシーンを観ている。
私の目が釘付けになっている競技がある。

 《滑降》

ひとことで言えば、
スキーを覚えた人間からすると、この競技は、
ムチャクチャである。
出場選手らに喋りを許可すれば、
 「ワシらをなんやとおもうとるんかい!」
ほんじゃ、出場させる側はといえば・・・

 雪という名の、ほとんど氷の急斜面を、
 時速100キロになんなんとするスピードで、
 競いなさいナ。(2分くらいネ)
 悪いけんど、雪質は悪いヨ。
 悪いけんど、コースはガタガタだけんネ。
 悪いけんど、アンタの身体の心配は、しとらんけんネ。
 いやなら、出らんでもいいヨ。
 ごめんネェ・・
e0077899_8251034.jpg

by ishimaru_ken | 2018-02-05 05:20 | スポーツ
スケルトン
e0077899_81717.jpg
 オリンピックのスキー競技とは、恐怖を克服する競技である。
言い過ぎだと思いますか?

あるとき、滑降の選手に訊いたそうだ。
「スキージャンプをどう思いますか?」
『あんな危険なモノをするヤツは、クレージーだ!』
あるとき、ジャンプの選手に訊いたそうだ。
「滑降をどう思いますか?」
『あんな危険なモノをするヤツは、クレージーだ!』

お互いクレージーだと思っている領域に踏み込んでいる。
さほど、冬季の競技はすさまじい。
最たるものは、
《スケルトン》

訳すと、《むきだし》。
名前のとおり、ソリの上に顔をさらして滑ってゆく。
スキーだのソリだの、いろいろな危険種目を考えた人達が、
あるとき、もっと怖いものはないものかと考えを巡らし
「こんなん究極じゃない?」
諸手をあげて、宣言したものと思える。
 滑り落下してゆく真っ先に顔があり、
 両手は後ろだけんネ


その昔、ノルウエーで、囚人の罰として始まったジャンプ競技。
飛びおりて、生き残ったら、罪は免除されたらしい。
では・・・
現代の、スケルトンは、
どういうご褒美が待っているのだろうか?
そもそも罪は犯してないのに、
金メダルくらいで、ホントにいいのだろうか?
e0077899_8164512.jpg
       おっ 富士山
by ishimaru_ken | 2018-02-04 05:43 | スポーツ
マイナス15℃
e0077899_89736.jpg
 ハァハァハァ~
スキーに興じている。
激しく滑れば、息もあがる。
身体は熱を帯び、吐く息が白く吹きとんでゆく。
熱い!
スキーウエアのファスナーを開ける。
胸もとから身体の熱気を逃す。
ふぅ~~

リフトで山頂におり立つ。
そこにある、温度計を読み取る。
ん・・?
《-15℃》

アンですと?
今、「熱い」と吐息をはいたのは、アンだったんですか?
マイナス15℃!
これって、スポーツをやる気温ですか?
っと・・問うた私が間違っている。

ウインタースポーツとは
ウインターにやるスポーツなのですヨ。
氷点下が当たり前なのですヨ。
むしろ氷点下にならないと、やりたくないスポーツとも言える。
「寒い」などと言ってる場合じゃない。
寒すぎるのを歓迎するスポーツじゃないか。
ん・・まてよ?
スキーの選手たちが着ているコスチュームは、
スピードを競うのであるからして、
温かさを犠牲にした薄い素材でできている。

それが証拠に、昔の選手時代を想い出した、
我がスキーの師匠大畠氏が、最近、
レース使用のコスチュームを新調した。
いわゆる、スラローム(回転)という競技用の奴だ。
おそらく往年の輝きから40年近く経っているハズで、
コスチュームのサイズは、いくぶん膨らんでいる。
いくぶんの部分が、身長の中央に集中している。
しかも中身は膨らんでいるが、着ている服の表面は薄い。
当然、寒い。

結果、あまりの寒さに、
競技スラロームコスチュームの上に、
ぶっくらした一般スキーウエアをまとい、
往年のスピードを振りまいているのでした。
e0077899_885512.jpg

by ishimaru_ken | 2018-02-03 06:08 | スポーツ
ジャックと豆の木
e0077899_18391241.jpg
e0077899_15553256.jpg
 走っていると、小川に出くわした。
両側をコンクリーで囲っている幅20mほどの川だ。
降りられる階段があったので、降りてみた。
下は、小さな段丘となっている。
つまり、川を横向きに切ったとすると、
凹の字のようになっている。
段丘は快適な草むらで、走るには、起伏にあふれ面白い。
ヒザにも良いってんで、どんどん進んでいった。

随分走った頃、「そろそろ上にあがらなきゃナ」。
元の道に戻りたいのだが、いっかな登りの階段も、
梯子も現れない。
どういう事?
ま、なんとかなるだろう・・
もうしばらく進んでみた。
おかしい・・
さっき降りる箇所があったのだから、
そろそろ同じような箇所が出てくるハズだ。
でなければ、もし、この川が増水した時、
溺れちゃうじゃないか!

っとその時、目の前に樹木が現れた。
葉っぱは落ちているが、生きている樹だ。
よし、登ろう!
まてよ?先っちょの細い枝から、
川の上のフェンスに取り付けるだろうか?
これも、クライミングである。
3点確保、バランスをとりながら、じりじりと登ってゆく。
ところが、意外やフェンスまでがやや遠い。

ええいで、跳びつくか
失敗したら・・あ~~~と落っこちるナ。
「河川敷で、骨折!」
新聞に載るかもしれぬ。

ままよで、両手ジャンプするか?
失敗したら・・ゴロンゴロンと落下だナ。
「河川の底で、脱臼!」
笑われるやもしれぬ。

っとそこに、目の前の家からオジサンが出てきた。
上から、声が降ってくる。

 「アンタ、川歩いてきたんかい?」
 『ええ』
 「この先ずっと上がり箇所ないヨ」
 『だろうと思って、登ってるんです』
 「あぶないヨ」
 『でしょうネ』
 「わたしは・・なんもできんがネ」

アレレ?ハシゴでも持ってきてくれるのかと思いきや、
言うなり、ウチに引っ込んでしまった。
仕方ない。
丁寧に丁寧にカウンターバランスをして、
ヨッコラショ!
護岸のコンクリーを片手で、ガッシと掴んだ。
はい、生還!

教訓;コンクリー河川は、どこでも登り口があるとは限らない。
あっそうだ・・写真を撮っていた隊員の救出を忘れてた。
e0077899_15551547.jpg

by ishimaru_ken | 2018-01-27 05:54 | スポーツ
短距離系と長距離系
e0077899_15454855.jpg
 筋肉は、速筋と遅筋に分かれると言われている。
速筋とは、陸上100m走の選手のように、
短時間で力を出し切る人のことを言い。
遅筋とは、マラソンのように、
長い時間ランニングできる人のことを言う。
解剖学的には、速筋は白く遅筋は赤い

これは、魚にも言える。
ヒラメのように砂に潜んでいて、ここぞという時だけ、
泳いで餌を捕るのが、速筋。
マグロのように眠りもせずに泳ぎ回っているのが遅筋。
刺し身学的に言えば、
(刺し身に学があるのか?)
速筋のヒラメは身が白く、遅筋のマグロは赤い。

私に例えれば、昔から、長く走るのが苦手だった。
つまり、私の身体は速筋で出来ている・・と推測される。
ところが・・・
最近、私がタッタタッタと走っている場面を見てほしい。
走りながら、私は、すぐに止まってしまう。
原因は、《何かを見つけたから》である。
何かが気になって仕方がない。
身体を鍛えるために、ジョギングに出かけたくせに、
なぜか、カメラを持っている。
そこからして、おかしい。
色んなモノが気になって仕方がない。

さあ、ここで、考察してみよう。
私が、長い距離を走れないのは、
生まれ持った筋肉が、白か赤かではなく
本人の性格によるものではないだろうか?
性格的に長い距離を、ただただ走ることが出来ない
のではないだろうか?
これは、新たな見解である。
短距離ランナーとマラソンランナーの分類は、
筋肉ではなく、性格で分類してもいいのかもしれない。
っとすると・・

短距離系に分類されるであろう私の場合を、
いや、長距離系に入れたくない私の場合を、
小学校の通信簿的に表現すると、
 『気のまぎれが多すぎます。落ち着きがありません。
  ひとつに集中する練習をしましょう』
e0077899_1538020.jpg
  「踏切代用てこはよいか?」
by ishimaru_ken | 2018-01-26 05:36 | スポーツ
踊る欄干
e0077899_15303147.jpg
 昨日、また、走り出した。
行く先を定めず、走り出す。
ところが・・・
あるところで引っかかってしまった。
影である。
欄干と呼ぶのだろうか・・
歩道の脇の金属柵の影が、グニャグニャしている。
一定にグニャグニャしているのなら、まだしも。
走っていく先いく先、グニャ感が変わってくる。
e0077899_15305986.jpg

う~む・・気になる。
楽曲の音符を見ているような錯覚。
高揚したり、落ちついたり・・
「走っている場合じゃない」
おかしな感想まで湧いてくる。
e0077899_15312821.jpg
きっとお陽様が、さらに登れば、また違ったグニャになるだろう。
定点でビデオ撮影して、高速送りしてみれば、
踊るかのような、影絵が観られるかもしれない。
撮ってみるか?

それには、定点にずっと居なければならない。
ふむ、それほど暇ではない。
なにより、一日中晴れていなければ、撮れない。
ダメじゃ~~ん。

あれっ、アレは何だろう?
e0077899_153221.jpg
倒れかかっているじゃないか!
見にいかなきゃ!

おお~アレは何だろう?
e0077899_15324482.jpg
 空調?
 巨大スピーカー?
 高圧電源?
ダメだ、もう帰ろう・・・
e0077899_15325643.jpg
       帰りの駅では
by ishimaru_ken | 2018-01-25 05:51 | スポーツ
ポッポッポッポ~~~ン
e0077899_961414.jpg
 「ポッポッポッポッポ~~~ン!」

スキーのスピード競技のスタートでの光景だ。
さあ、アナタにききたい。
あのスタートの、やり方を理解してますか?

私は、つい先年まで知らなかった。
スキーを始めて、スラロームをやってみて、
ポールというモノにチャレンジしてみて初めて知った。
それも、師匠大畠さんに教えて貰ってわかった。

「スタート位置に立ち、ポッという音が始まって、
 5秒以内に足の前にあるバーを押して、スタートするのです」

なるほど・・バーを押した瞬間から計測時計が動き出す。
ポッポッっと鳴る音は、5秒間の目安の音なのだナ。
最後のポ~ンが鳴ったあとでは、失格になる。
うまいことを考えたもんだ。

ん・・?
この音は、アレだ!
サスケのスタート音と同じじゃないか!
サスケの場合は、最後のポ~ンを聞いてからスタートとなる。
その前に出たのではフライングになる。
う~む・・困った。
いや、困るほどではないのだが、
緊張状態における音には、なぜか敏感になる。
その音に、身体が反応するようになる。

実際、テレビでスキーを見ている最中、
ポッポッポ~ンに反応する自分がいる。
毎回、この音で、腰を浮かしている。
両足の筋肉が、機敏に反応している。
こればかりは致し方ない。
音によるスリコミだ。
洗脳と云ってもいいかもしれない。

その昔、高島忠夫さん司会による
《ドレミファドン》という番組があった。
楽曲の最初の音が流れた瞬間に、
曲名を答えるというクイズだった。
アレこそ、音に反応する究極であった。
あの番組の場合は、目の前のボタンを手で押していた。
スポーツマンたちは、その代わりに、身体全体が反応し、
ダッシュする神経を身につけた。

これはやっていいのかどうか悩みどころなのだが、
というより、倫理を問われる行為だと思うのだが、
陸上100mの記録者たちの死期が近づいた時、
「ご臨終です」
医師が告げた瞬間、スタートのピストル音を発したら、
生き返るのではないか・・・
っと、50年以上前に考えた、
小学生のけんじろう君がいました・・・
ごめんなさい。
e0077899_529316.jpg

by ishimaru_ken | 2018-01-18 05:58 | スポーツ
健歩四珍寶 ③
~一昨日からの続き~
あらまあ、3日も続けて、
お馬鹿な写真を見せられる羽目になりましたヨ。
軽い気持ちで、過去の写真を引っ張り出していたら、
出て来るわ出て来るわ、
そんな所でもポーズをとってたんかい!
周りに誰もいなかったんかい!
では、どうぞ。
あっ、今日でとりあえず止めますんで、ご勘弁を・・
e0077899_17402068.jpg
   シベリア鉄道健歩
e0077899_17405360.jpg
   大山健歩
e0077899_17411851.jpg
   八重山黒島健歩
e0077899_17415128.jpg
   台風健歩
e0077899_17421531.jpg
   岩手山健歩
e0077899_17423887.jpg
   八面山健歩
e0077899_1743210.jpg
   北八が岳丸池健歩
e0077899_17452862.jpg
   おまけ
by ishimaru_ken | 2018-01-15 05:39 | スポーツ
健歩四珍寶 ②
e0077899_16494618.jpg

 ~~~昨日の続き~~~
《健歩四珍寶》
台湾の薬屋で発見したモノだ。
その表装写真に魅入られた私が、
動きだけマネをしたがっている。

ロダンの《考える人》は微妙にからだを捻っている。
右ひざの上に左肘をのっけるというとても苦しい恰好をしている。
マネしてみれば、すぐに分かるが、
何も考えられなくなるほどキツイ恰好である。
1分もチャレンジしてみれば、横腹がツルかもしれない。

この健歩くんも、相当無理な恰好をしている。
(彼の名前は、健歩くんになったらしい)
私としては、マネしたつもりだが、あまり似てない。
左右も間違っているし、手足がなんばんになっていたりもする。
その場所その場所での、思い付きの恰好で迫っている。
何に迫っているのかというと、
《高揚》である。
自然の中で、自らが高揚してくる感覚をとどめてみた。

そういえば、健歩くんは、
台湾のモデルだろうか?俳優だろうか?
一度、お目にかかってみたいものだ。
それも、表装写真の彼の地で。
e0077899_16545841.jpg
   北八が岳 麦草峠健歩
e0077899_16554896.jpg
   伊豆大島火口健歩
e0077899_16562132.jpg
   剣岳健歩
e0077899_16575735.jpg
   猪苗代湖健歩
e0077899_16582378.jpg
   八丈島健歩
e0077899_16584929.jpg
   車山健歩
e0077899_16591084.jpg
   久米島ハテの浜健歩
e0077899_1705510.jpg
   秋田駒が岳健歩
e0077899_1713516.jpg
   笛吹川健歩
e0077899_1721363.jpg
   大菩薩峠健歩
e0077899_1724674.jpg
   朝焼けの健歩   
by ishimaru_ken | 2018-01-14 06:00 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧