カテゴリ:スポーツ( 942 )
お使いは一輪車で
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「一輪車に乗れる」
と云うと、子供ならいざ知らず、
50才を過ぎた私の年齢ではびっくりされる。
「サーカスにでも居たんですか?」
うん、居たんだ。
サーカスで暮らしていた事があるのだ。
正確には、ピエロのアルバイトをしていた。

その時に教えて貰ったのが一輪車。
最近は、子供の教材にまでなって普及しているが、
大人になって始めるのは、なかなか難しい。
何より勇気がいる
何故一輪しか無いのに
バランスをとっていられるのか解らない。
人に手を引かれても立っていられない。

しかし、一旦乗れる様になると、こんな面白い乗り物もない。
まず驚くのは、動く方向が自由自在だと云う事。
前に直進は勿論、左右にやんわりとも曲がれるし、
急角度にも曲がれる。
上手くなれば、バックも出来る様になる。
ピョンピョンとジャンプも出来る。

そして一番の驚きは、両手が空いている事だ。
自転車の両手離しをずっとやっているのに似ている。
両手が空いていれば何かしたくなる。
サーカスでは、ジャグリング(お手玉)をやるのだが、
何をやってもいい。
ジュースを飲んでもいい。
絵を描いてもいい。

アメリカでは、一輪車に乗りながら
バスケットボールの芸を見せるチームもあった。
難しい一輪車もある。とてつもなく背の高い奴だ。
3mを超えるものまである。
究極の難しいモノは、サドルの無いモノだ。
輪とペダルしか付いていない。
これ乗れるの?
さすがサーカス、乗れる人がいる。

一輪車のワザで最も難しいのは、何だと思う?
それは、じっと止まっている事なのだ。
止まるとパタンと倒れてしまう。

イシマルピエロの得意技は、こんなだ。
独立したハンドル部分を前に持って乗るのだ。
そして、一輪車との間を、太いゴムで繋ぐ。
すると、一見普通の自転車に見える。
酔っ払ったピエロが普通に自転車を漕いでいると、
突然、グニャっと前に伸びたり、
縮んだり、グネグネ捻ったり・・

子供たちは大喜びであった。
21歳のイシマルも大喜びであった。
by ishimaru_ken | 2007-03-06 06:54 | スポーツ
ピッチャーの進化
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                  仮面ライダー ウラタロス

イチロウは、20年前には、漫画の世界である。
勿論、野茂も、松井も。
漫画でさえ、これほどの突飛な活躍は描ききれなかった。

・・とすると、これから20年後には、もっと凄い選手が
現われていてもおかしくない。
スポーツ全体というより、野球に限定してみよう。
きっと、<将来現われる選手>

左右投げのピッチャー

そもそもバッターには昔から、右左両方で打てる選手がいる。
しかし、ピッチャーには、いなかった。
ピッチャーどころか、左右両方で投げられる野手がいない。

 ちょっとサッカーを考えてみよう。
サッカーは両足使いが当たり前だ。
利き足というものはあるが、片足しか蹴れない選手はいない。
ところが、手となると、
バレーボールのアタックは片方。
テニス、卓球、バトミントンは、皆片方。

つまり、片方の形を極めるだけで、精一杯なのだ。
精一杯だったのだ。
精一杯だと思わされてきたのだ。
しかし、
漫画だと思われていた世界が実現しているのを
目にしてきた我々は、考えを改めなければならない。

『両手投げにして、何のメリットがあるんですか?』
ふむ、いい質問だ。
まず、ランナーの位置により、左右を変えて投げられる。
牽制としては、最高の状況になる。
何より最大のメリットは、
肩や肘の疲労が軽減される

恐らく、これまでも、両手投げに挑戦した選手は
いるに違いない。
成功しなかっただけだ。
でも、これからはどうだろう?
進化とは、そういうものだ。
誰かが、ポ~ンと出れば、後から後から続くものだ。
問題は、その<誰か>だ。

今、お母さんのパソコンをこっそり覗いている君!
それは、かもしれないぞ!
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by ishimaru_ken | 2007-03-04 08:18 | スポーツ
とんでもラグビー
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最も過酷な球技は何かと、問われれば即答出来る。

<ラグビー>

サッカーの走り回る心肺能力
相撲のぶち当たる桁違いのパワー
バスケットのボールを扱うパスワーク
格闘技K1選手の如き、闘争心
更に、作戦を理解する頭脳
そしてチームワークを大切にする性格

これらが、すべて備わった野郎どもが、
ガチンコ、ガチンコとやっているのが<ラグビー>だ。
余りにも過酷過ぎて、
一週間に一回位しか、戦いをしない。
いや、出来ないと言った方がいいか。

このラグビーの最も美しいシーンは、
パスが次々に繋がれて、最終的にウイングと呼ばれる
足の速い選手が走り抜けるシーンだ。
(ラグビーを知らない方に、お教えすると、
サッカーの様に、自分より前の人にパスを
投げてはいけないのでね)

『おうっとイシマル選手、独走です!』
高校時代、そのウイングという花形のポジションを
やっていたイシマル君。
パスパスパスで廻ってきたボールを受けとるや
俊足を生かし、
走るに走る。
敵は追いつけない。
『イシマル!このままトライするのか!』

ところが、イシマル君、上記の<頭脳>という能力で
問題があったらしい。
走りに走り、トライゾーンを駆け抜け、
何を勘違いしたか、エンドゾーンも駆け抜け、
遥かかなたの
全く無意味な地面にトライしたのである。
それも、格好つけて飛び込み前転までして・・

ピーーーーーーー!
主審のペナルティの笛は、こと更大きかった。

シ~~~~~ン
仲間の冷たい視線に、しばらくじっとしていた。

ガハハハハハハア~
敵は、嬉し涙の・・大笑いであった。
by ishimaru_ken | 2007-03-02 09:58 | スポーツ
サーフィン?
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『イシマルさん、最近サーフィンどうですか?』

よく言われる。
言われるが、私はサーフィンはやっていない。
やっているのは、ウインドサーフィンである。
<サーフィン>という文字は付いているが
似て非なるものである。
なのに間違われる。
いや、間違われるのではなく、何となく覚えておられる様だ。

しかし、スキーとスケートを間違えますか?
バレーボールとバスケットボールを間違えますか?
サッカーとラグビーを?
ひょっとすると、それ以上に差があるかもしれない。
まあ、これらはメジャースポーツであるからして・・
では、スカイダイビング と 
スキューバダイビングを間違える?
間違えたら大変だよ。
片や地面に激突するし、片や息が出来ないよ。 

ごはん と おはぎ を間違える?
ゾウスイ と おじや を間違える?
(あっ、これは間違えてもいいや)

サーフィンと間違われるのは、まだいい。
『最近ヨットやってますか?』
私は、一度もヨットという言葉を喋っていないにも拘らず、
その方の頭の中では、ヨットの絵が描かれていた様だ。
ビール片手にヨットの舵を握るイシマルの姿だろうか。

ちなみに、ウインドサーフィンを縮めて言うと、
<ウインド> と云う。
我々、ウインドサーファーはそう呼んでいる。
「最近、ウインドどう?」
そう呼ばれると嬉しい。

先日、ある雑誌のインタビューがあった。
ウインドサーフィンがらみで、たくさんお話をした。
一時間ほど、ウインドサーフィンの話をした時だ。
インタビューアーがおっしゃる。

『それでは最後に・・イシマルさんにとって、
サーフィンとは何でしょうか?』
「・・・・・・・・・・」
by ishimaru_ken | 2007-02-28 06:43 | スポーツ
サッカーの審判の苦労
『サッカーの審判は大変だ。
試合の間、選手同様走り回っていなければならない。
いったいどれ位走るんだろう?』

と思うでしょ。では、この図を見て下さい。
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審判の実際に活動しているエリアは、
ピンクでマークした場所なのだ。
グランド全部に出没しているワケではないのだ。
『え~たったコレだけぇ~』
ええ、但し、ファールや怪我などの時には、
脱兎の如く駆けつけるけどね。
そして、見てお解かりの様に、片方に傾いている。
それは、線審が片側にいるので、
ジャッジを任せているのだな。
(それにしても、略図がヘタだな)

さあ、今度試合を見るとき、注意してみよう。
審判の動きに。
テレビ画面にコートの左側が映ると、手前に来る。
右側が映ると、向こう側に行く。
『ええ~全然走ってないじゃ~ん!』
そうなのだ。
オシム監督に叱られそうなくらいの走りなのだ。

90分間、ずっと気になって審判の行方を追っていたら、
得点シーンをすべて見逃してしまった。
4対0だったのに・・
by ishimaru_ken | 2007-02-26 06:30 | スポーツ
スーパーダイエット
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<お酒をかれこれ、10日飲んでいない>

『えっ、身体を壊したんですか?』
いえいえ、身体はいたって健康です。
ついでに、頭も正常です。

ダイエット> なのだ。
【サスケ】が近づくと、最終的な身体の絞りを行なうのだ。
実質的な体重を減らさなければ、サスケはクリア出来ない。
だから、ダイエット。

食べなければいいのに
勿論、食事も減らしている。
朝、腹6分目の食事をしたら、その日はそれでお終い。
あとは、水とお茶だけだ。
恐らく、一日に、千キロカロリーを切っている。

運動すればいいのに
運動も激しい。
自転車は、30~60キロ走る。
90キロ走る時もある。
そして、ランニング、筋トレ、クライミング、etr

しかし、イシマルの身体は、この程度では、痩せてくれない
という事で、他にカットする部署を探した。
まるで、必要経費のカットに勤しむ、会社の様だ。
あった。
> だ。

私は、毎日お酒を飲んでいる。
美味しくて飲んでいる。
楽しく飲んでいる。
しかし、お酒は、かなりの栄養を含んでいる。
お酒を飲まなければいいのに
決断は簡単だった。
しかして、お酒をかれこれ、10日飲んでいない。
そして、お待ちかねの体重計に乗る時間だ。

デジタル数字が目まぐるしく動く。
ゴクっ
やがて、小数点以下が上下し、静かになる。
 減ってない!
  減っていない!
どういう事だろう?
通常の5分の一の食事で、
通常の3倍の運動をし、
通常飲むお酒を、飲まず
体重が変わらない。

私の身体はどこからエネルギーを頂いているのだろう?
飲まず食わずで働けるんだから、
地球的に優しいエコ人間である。
国家から、表彰されてしかるべきだ。
元祖エコカープリウスのトヨタが、実験データを
録るべく、乗り込んできてもおかしくない。

おい!5時間も、走り続けた後で、なんで
200グラム増えているんだよお~!
by ishimaru_ken | 2007-02-21 04:58 | スポーツ
チャリは海をめざす
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『海まで、自転車で行こう!』

思いたったら、すぐに出かける。
海を目指すなら、川と共に下ればいい。
程なく、小さな川がすぐに見つかった。
素晴らしか事に、道に白い文字が書かれてある。
自転車道

日本のスポーツ自転車事情は厳しい。
自動車道路を、跳ねられるのを覚悟に走らなければならない。
そんな中、この自転車道は、嬉しい。
だから、とても嬉しい連中がたくさん走っている。
嬉しすぎて
ビュンビュン、イシマルを追い越していく。
スピードが出る自転車に乗っているらしい。
一方、イシマルの自転車は、
前を走るママチャリを追い越して
ガッツポーズをとっている。

やがて、陽が高くなると、散歩の人達が増えてきた。
自転車道といえど、人は歩くのだ。
どんどん増えてきた。
スイスイ 走れなくなった。
大混雑である。
(うう~、自転車道なのに・・)
こっち向けに歩いている人は、避けてくれるが、
向う向けに歩いている人に、避けて貰うのが難しい。
チリンチリンは、失礼だろう。
『すみませ~ん!』
と声を掛けても、すぐ近くにならなければ聞こえない。

間違っても、
『ここは、自転車道ですよ』 と言ってはならない。
「自転車専用道路ではないでしょ」
と返事が返ってくるに決まっている。

かくして、苦労の走りの末、辿り着いたのだった。
『海だあ!』
波間にサーファーが浮かんでいる。
何キロにもわたるビーチに、ぎっしりと浮かんでいる。
海も、大混雑だ。

さて、帰らねば・・
行きは、下りだった。当然、帰りは登り。
『まだ、陽は沈まぬ!』
走れメロスに成りきり、
へとへとになって帰り着いた私の自転車は
ギシギシと文句を言っていた。

90キロも走らせやがって!)
by ishimaru_ken | 2007-02-17 06:48 | スポーツ
場外乱闘
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プロレスを会場に見に行った事がありますか?

<無我ワールド>と云う、プロレスの団体がある。
藤波辰爾(ふじなみ たつみ)が昨年立ち上げたものだ。
この藤波さん、出身は大分県でイシマルと一緒。
年齢もイシマルと一緒。
なのに、バリバリの現役のプロレスラーなのだ。

さて、今日のお話は、こちら
場外乱闘

リング以外の場所で、格闘する事を言う。
これが、しょっちゅう起こる。
ひと試合に何度も起こる。
リングの外には、幅2mほどのマットがグルリと
敷き詰められている。
場外乱闘になっても、通常は、そのマットの上で
闘っている。

問題は、マットの枠を超えた場合だ。
実は観客がパイプ椅子に座っている場所は、
そのマットのすぐ脇なのだ。
フェンスは無い。
興奮しているレスラーが、間違って腕を振り回せば
ボカン!と当たるのだ。
腕ならまだいい。
あろう事か、片方のレスラーがもう一方を
担ぎ上げ、何と!
我々に向かって放り投げようとしているではないか!
バラバラバラ!
座っていた10人程が、一斉に飛びのく。
そこに巨体が降って来る
パイプ椅子がグシャグシャとつぶれる。
しかし、レスラーは何事も無かったかの如く立ち上がる。
我々も、何事も無かったよろしく、椅子を修復する。

この程度は、当たり前なのだ。
時折、場外にいるレスラーに向けて
リングの上から、思いっきり走ってきてダイブをする奴がいる。
するとどうなる?
ドカ~ン!ぶつかった二つの巨体は、そのまま我々に
ぶつかるのである。
だから、それを事前に察知しなければならない!
(わっ!来る!)
と感じたら、即座に椅子から飛び退かなければならない。
時折、逃げ遅れる観客がいる。
当然、巻き込まれる。
100キロ+100キロの肉弾に押しつぶされる。
(これは、大惨劇になったぞ!救急車!)
・・とは、ならない。
やはり、何事も無かったよろしく、椅子を修復する。

極めつけは、柱の上からのダイブだ。
リングの回りを囲む4本の柱。高さ3m。
あの上に立ち、我々の所に逃げ込んだレスラーに向けて
飛びかかって来るのだ。
二階の窓から、100キロの裸の人間が振って来るのですぞ!
こればっかりは、逃げ遅れたら、救急車!

こんな映画のスタントの様な暴挙が繰り返される。
しかし、終わってみれば、レスラーも観客も怪我は無し。
心はすっきりして、家路につく。
凄いなあ、プロレスラー
良かった・・観るがわで。
by ishimaru_ken | 2007-02-14 07:35 | スポーツ
泣き所
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格闘技が盛んである。
K1 HERO プライド、総合
あっ、こんなのに興味の無い方でも、大丈夫のお話です。

あの四角いジャングルで、
野郎どもが、殴ったり蹴ったり、やりたい放題だ。
放題の割りには、試合が中断したりする。
レフェリー「ブレ~イク!(中断)」
はい、格闘技ファンの方には、何が起こったか
解りましたよね。
アナウンサーが放送コードに掛からないギリギリの
実にうまい表現をする。

アナ『おうっと、股の内側に蹴りが入ってしまいましたか』
アナ『蹴りがどうも、下腹部に入った様ですねえ』
アナ『故意ではないんですが、キュウショの様です』

え~と
大変申し訳ないんだけんど、女性の皆様には
あんまり大声では、言いたくないんだけんども、
股の内側の下腹部のキュウショをガツンとやられると
男共は、ほとんど目ン玉が裏返ってしまうのだわい。
擬音で表現すると・・
ぷわっ~ぷわっ~ぷわっ~ケチョ~~~ん

擬音を言葉にすれば・・
(ああ~もうどうなってもいい~もう全部知らねえ~
 オゾン層がどうしたってえ~はい、さよなら~)

あのシーンを見るにつけ、アナウンサーは大変だなと思う。
そのままズバリ言えば簡単であるのに、
婉曲に伝えなければならない。
言葉に、穏やかなオブラートを掛けなければならない。
アナウンサーだって、はっきりこう言いたいのだ。
『おお~と、蹴りが○○○○に当たったあ~!』


我々日本人は、許せる範囲の柔らかな、
素敵な表現文化を持っている様な気がする。
by ishimaru_ken | 2007-02-10 07:25 | スポーツ
猫目球
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こんなサッカーボールが出来ないかな?
タッチすると色が変る ボール。
味方がタッチすると、になり、がタッチするとになる。

通常サッカーの試合中に、ボールがラインを割ると、
どっちが最後に触ったかで、ボール取得権が決まる。
それを明確にするのだ。
いくらオレは触ってない、と主張しても、
ボールの色が証拠である
ゴールシーンでもしかり、オウンゴールなのか、はたまた
イシマルの見事なゴールなのか、はっきりする。

面白いと思うな。
試合中、コロコロと変る色。
猫の目の様に変るって事で、もうすでに名前を付けた。
 <キャットアイボール

技術的な事は解りませ~ん。
どうぞよろしく。

…とここまで書いて、ポンと膝を打った
(何かを発見したという伝統的なパントマイムだ)

そんなボール、すぐにでも出来るじゃないか!
テレビを見ている視聴者には、見せられるじゃないか!
そう!
ボールにCGで想像上の色を付けるのだ。
選手は敵味方はっきりしているから、画面上どちらが
タッチしているかは、数台のカメラでほぼはっきりしている。
そこはコンピューターに任せましょ。

『え~そんな事出来るの?』
と思ったでしょ。
ならば、こんな映像見たことないかな?
オリンピックの水泳のテレビ中継で、水面上に架空の世界記録ラインが動いていたのが、記憶にないかな?
アメリカンフットボールで、10ヤード獲得ライン
画面上に黄色で架空に表示しているのをご存知ないかな。
5年も6年も前から、そんな技術はジョウシキなのだ。
サッカーだって、やってるでしょ。
タッチラインやエンドラインの所にある
企業の名前を書いたカンバン。
あれ、CGだよ。
実際のスタジアムには無いんだよ。

よし、テレビ屋さんに、まずは、やってもらおう!
<キャットアイ>
by ishimaru_ken | 2007-02-04 05:45 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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