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雪やリンリン
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雪だ!
ついに関東平野に雪が降った。
1月も中旬を過ぎての初雪とは!

雪国の方には申し訳ないが、南国出身者としては
雪が降ると嬉しい
雪が降り出すと、必ず
雪だ!』 と叫んで、窓に飛びつく。
降ると毎回、叫ぶ。毎回飛びつく。
これは、富士山を見ると、必ず
『富士山だ!』と叫んで、指差すのに似ている。

雪だ!雪だ!
よおし!何をしようか?
い~ぬは喜び、何をしようかと、駆け回り、
そうだ!自転車に乗ろう!
思いついたのが、サイクリングだった。
なぜ、雪の中をサイクリングするのか・・
う~ん、理由は全く無い。
ただ、最初に頭に浮かんだのが、自転車だっただけだ。

颯爽と走り出した。
寒いな。
顔に雪が当たって、痛いな。
手も冷たいな。
人はあまり歩いていないな。
アレっ、みぞれになったぞ。
<みぞれ>ってどんな漢字だったかな?
靴が濡れてきたな。
とても冷たいな。
せめて、長靴を履いた方が良かったな。
せめて、カッパを着た方が良かったな。

い~ぬは喜んだが、
喜び方に気を付けた方が良かったな。
むしろ、ね~こはコタツで雪見酒の方が良かったな。
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by ishimaru_ken | 2007-01-21 04:21 | その他
サンフランシスコのケーブルカー
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<サンフランシスコのケーブルカー>
ケーブルは何処にある?

映画などで良くお目にする、ケーブルカーだ。
何たって、サンフランシスコか長崎かってくらい
坂が多い。
その坂を登ったり降りたり。
おまけに、同じ路線に2台のカーが走っていたりする。
なのに、ケーブルが見えない。
いったい、どないなっとんねん?
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尋ねました。
こういう時、心強いのが、世界の車窓からのスタッフだ。
スタ 『ケーブルは地下にあるのよ。そんで、本部で、
   そのケーブルをガンガン引っ張って循環させてるワケ』
イシマル「カーとは、どうやって繋がってるの?」
スタ 『カーの下から、アームがにゅっと出てケーブルを
   がっちり掴むんだね、手動で。』
イシマル「しゅどうで?」
スタ 『止まる時は、そのケーブルを離し、ブレーキを掛ける。
   手動で。』
イシマル「しゅどうで?」
スタ 『下りは、勿論ケーブルを離しているな』
イシマル「しゅどうって何?」
スタ 『自転車で坂道を下る時、両足を地面に擦り付けて、
   摩擦でスピードを緩めるでしょ、アレと同じ。』
イシマル「う、運転手が足を擦りつけてるのか!
スタ 『アホかい、お客全員で擦りつけるんや!

な アホな・・
ホントは、運転手がギヤの様な、ブレーキを引くと
スキー板の様なモノが地面に押し付けられるのである。
つまり、このケーブルカーには、電気が無いのだ。
ただの箱が走っているのだ。

、スキー場に、自分でロープに掴まって登って行く
 リフトがあったが、アレに似ている。
、坂道がきつくて、自転車を漕ぎたくないので、
 トラックの荷台に掴まって、
 登って行った事があるが、アレに似ている。
、試験勉強してなかったので、隣の奴に答えを
 聞いた事があったが、アレにも似ている(様な気がする)

そう云えば、長崎の人は、坂が多い余り、
自転車にほとんどの人が乗れないと聞いた。
サンフランシスコの住人も、自転車に乗れないのだろうか?
by ishimaru_ken | 2007-01-20 08:14 | その他
マイル出しな!
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<マイレージカード>持ってますか?

これだけマイレージが普及すると、
そろそろ、こんな物が登場してもいいだろう。
テレビ番組の景品だ。
例えば、クイズの商品に、
豪華商品<1万5千マイル
なんてのがあっても、おかしくない。
(1万5千で、国内線のエアチケットが貰える)

良い事ばかりとも限らない。
マイレージ強盗もあるかもしれない。
『おい!マイルよこせ!』
と包丁を突きつけられる。
どうやって奪うのか、定かでないが、
悪い奴はなんでも思いつく。
気を付けなければ・・

例えば、マイレージカツアゲもあるかも。
『おまえんち、ハワイ行くんだって?よおし、このカードに
 マイル貯めてきな!』
とカードを渡す。
随分、変形したカツアゲだが、悪い奴は何でも思いつく。
たぶん、もうやっているかもしれない。
気を付けなければ・・

知事にマイルを贈った業者が、収賄の罪で起訴される事件が
いつ起きてもおかしくない状況である。

そうすると、テレビの2時間ドラマにさっそく登場だ。
金沢マイレージ殺人事件
金沢、兼六園で発見された死体のカードから、
何故か、マイルが一部、抜き取られていた!
 ジャンジャンジャ~ン!

話はどうにでも発展しそうだな。
えっ?そんなの観たくないって?
そうですね、ちょっと調子に乗ってしまいました。
ごめんなさい。
えっ?マイレージやってないって?
そうですかあ~
まあ、それは、あなたは物を定価で買っている
というだけの事ですがね。
by ishimaru_ken | 2007-01-19 08:00 | その他
サッカーのキックオフ
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<サッカーのキックオフ>のルールを知っていますか?

つまり、スタートのルールだね。
試合の最初を見ていると、
センターサークルの真ん中に二人が立っていて、
ちょこんと蹴りだす。
ただそれだけの様だが、きちんとしたルールがある。

まず、ボールを持たない相手方は、あのセンターサークル内
に入ってはならない。
そして、主審の笛の後、ボールは地上で、
360度(1回転)以上回転を与えてから、初めて次の人が触れる事が出来る

なぜ、そんなルールがあるかというと、
もしなかったら、最初の蹴り一発で
ゴールを狙える事になってしまうのである。

『え~狙ったらいけないの?』

そうねそうね、狙ってもいいよね。
むしろ狙った方が面白いよね。
たぶん昔々、誰かが、
「それは卑怯だ!」
と言ったんだろうね。
だから、1回転なんてルール作ったんだろうね。

よし、勇気を持ってルールを変えよう
最初の一発でゴールに蹴り込んでも構わない。
ホイッスルが鳴ったら、好きにしていい!
勝手にしていい!
自由にしろ~!
ワ~イワ~イ!
オ~レ~オレオレオレ~

主審(ケッ、どうせ、入りゃしねえよ)
by ishimaru_ken | 2007-01-18 07:40 | スポーツ
エライのは誰?
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野球の審判には、主審と線審がいる。
どちらがエライかは判り易いよね。主審だ。
では、
アメリカンフットボールには、こんな種類の審判がいる。

<レフェリー> <アンパイヤ> <ジャッジ>

さて、誰がエライのでしょう?
これは、難しいぞ・・
レフェリーと云えば、ボクシングだよな、エライな。
アンパイヤといえば、野球だよな、かなりエライな。
ジャッジと云えば、裁判だな、相当エライな。

この3種類の審判がフィールドに散らばっているのだ。
悩んでしまう。誰だろう?

そう云えば、昔アルバイトで、食品系の会社に行った事がある。
そこの上司に、こんな肩書きの人達がいたのだ。
<主任> <チーフ> <マスター>
イシマル悩んだ
いったい、誰が一番エライんだ?
順列はどうなってるんだ?
何で、こんな解りにくい肩書きを付けるんだ?
 結局、解らないまま、アルバイトを続けた。

さて、そろそろ、上記の正解を出そう。
最もエライのは、
<レフェリー>である。
理由は解りません。レフェリーに聞いて下さい。
何故、イシマルに解ったかって?
だって、レフェリーは一人だけで、
他の肩書きは、何人もいるんだもん。

ついでに、こんな悩みもある。
アシカと オットセイと アザラシ
一同に会すと、
誰が、エライんだろう?
by ishimaru_ken | 2007-01-17 08:13 | スポーツ
た~まか~すが~
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玉春日>(たまかすが)

相撲取りの名前である。
前頭11枚目にいる関取である。
35歳である。
今場所、7連勝している。
横綱 朝青龍と優勝を争っている。

「ふ~ん、で、何なの?」
よおく、考えてみよう。
この玉春日関、35歳だ。
相撲界では、最年長だ。
身体もたいしてデカクない。
上の写真を見てもらえば解るが、
イシマルと身長は大差ない。
体重はオオ大差あるが・・

その前に、写真の説明をすると・・
あるカフェバーでイシマルが飲んでいたと思って下さい。
隣に、すんごいいい匂いの着流しの野郎が
やはり飲んでいたと、思って下さい。
ふと、見ると
スツールに腰掛けるには、余りにもデカイ<けつ>で
あったのだ。
スツールから<けつ>が思いっきりはみ出していたのだ。
この男が座るには、スツール3つはいるに違いない。

それでも、文句も言わずに、この男は
グラスを傾けていたのだ。
傾けながら、ひょいとこちらを向いたのだ。
向きながら、ニヤっと笑ったのだ。

オオ!あなたは、
<玉春日関>!

思わず、持っていたカメラをカウンターのお兄ちゃんに
放り投げ、カシャリ とシャッターを押して貰ったのだ。
思いっきり、ミーちゃんとハーちゃんが乾杯したのだ。
その玉春日関が今場所、
とんでもない快挙を成そうとしている。

もう一回よおく考えてみよう。
35歳だ。
ほとんどの関取が20代で引退していく世界である。
だのに、最年長が優勝争いをしている。

イシマル!
ボケっとしてはいられない。
稽古に、はげまねば・・
まずは、シコだ!
by ishimaru_ken | 2007-01-16 04:44 | スポーツ
100%当選確実
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開票率3%
アナ『小林候補、当選確実が出ました!』

選挙の度に、テレビで目にする光景だ。
3%で当確かい。
確かに、昨今の統計学は、飛躍的な進歩を見た様だ。
出口アンケートなどで、ほぼ予想できる様だ。
当たらなかった事など、ほとんど無い様だ。
様だが、
これって、どうなんでしょ。

個人の自由意志の尊重の問題だと考えるのだが・・・
<自由意志>は守られていると思う。
しかし、<尊重>しているかな?

『ワシはな、小林候補に入れようと、直前まで考えておった。
 じゃけんど、本田候補の最後の顔を見て、迷ったんじゃ』
・・とは、この個人の自由意志。
それを、
まだすべて開票してない内に、
「あんたは小林さんに入れたに決まっとるケ」
と決め付けている様なものだ。
すなわち、尊重していないのだ.
こバカにしているのだ。
十羽ヒトカラゲとは良く言ったもので、
統計学と云う名のもとに、<個人>をおおまかな
集合体としてしか、見ていない。

* 野球のマジックだって、可能性が0%にならないと
優勝とは言わないでしょ。

開票結果が、当たる、当たらないの問題ではない。
尊重するか、尊重しないかの問題なのだ。
ドン!(机を叩いた音)

勿論、立候補者やその応援者にとっては、
早く結果を知りたいだろう。
でも、一ヶ月待てと言っているのではない。
明日の朝には、判るのだ。
それくらい、待ちましょうよ。
問題は、主権者の意見を
尊重するか否かに関る事柄なのだから
どうしてもイヤってんなら、こんなの始めたっていいんだぜ。

アナ『イシマル候補、落選確実!落確が出ました!』
by ishimaru_ken | 2007-01-15 08:02 | その他
醤油使用禁止
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アメリカという国は、親切だが、
なんとも間が抜けている時がある。

60数年前、先の大戦で、日本が無条件降伏をした時の事だ。
戦艦ミズーリの甲板上での調印式
無条件降伏にハンコを押す日。
あの宣誓書の片隅に、アメリカとしては、
この条文を載せておけば良かったのだ。

醤油を食べてはいけない

アメリカが日本を実質的に占領したければ、
たった、コレで良かったのだ。
醤油が無くなったらどうなる?
刺身が美味くない。うどんそばが食べられない。
ほとんどの和食が食べられない
必然的にあっという間に、パン食になる
ええっという間に、和の文化は壊れ、アメリカの属州になるだろう。

たかが醤油が使えないだけで である。
終戦後の混乱期であれば、「醤油より、何か食い物を」
という事で、そんな条文には、すぐにサインしただろう。
アメリカとは、かくもご親切な国なのだ。

だからもう戦争をしてはいけません。
今度こそ、醤油が食べられなくなりますよ。
by ishimaru_ken | 2007-01-14 08:23 | その他
偏読
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偏食ならぬ、<偏読>ってのがあるに違いない。
読書は好きだ。
様々なジャンルのモノを読む。
しかし、振り返ってよくよく考えると、
結構偏って読んでいる様な気がする。
そこで、偏食=(偏読)の考察だ。

ノンフィクション 
  料理で云えば、生モノである。刺身だ。
  刺身をいっさい食べれない人と
  ノンフィクションを読まない人は同列に扱われるだろう。

純文学
 懐石料理である。お琴の静かに響く小部屋で戴く。
 じっくり腰を据えなければ味わいは解らない。

ハウツウ本
  料理のレシピ解説書である。これが大好きな人と
  絶対読まない人にはっきり分かれる。

SF小説
  お店のメニューに創作料理と書いてある。
  すぐに頼む人と、食べない人に分かれる。

哲学書
 このわた、からすみ、など珍味と呼ばれるモノ。酒飲みが
 チビチビと一人で味わうのだが、解らない人は全く興味がない。
 というより、食べると具合が悪くなる。頭が痛くなる。
 秋の縁側が似合いそうである。

サスペンス
  コース料理。前菜に始まり、コーヒーまで様々な趣向を
 凝らしている。途中で、この肉が主役だなと気付くのだが
 最後まで食べると、実はデザートのチョコアイスがメイン
 だった事に悔しいながら納得する。

艶小説
 活き作り料理、生簀の中から取り出し、目の前でひん剥いて
 さばいてくれる。味より、見た目を重視している。

芸能人暴露本
  芸能人の店

カッパノベルス
 立ち食い蕎麦

ブログ本
  人んちに行くと、無理やり食べさせられる料理。出す側は
  美味いと思い込んでいる。食べた感想まで聞かれる事がある。

漫画
  お菓子。お子様のお菓子もあれば、高級なお菓子まで多彩。
  病み付きになると、いつもボーとしてしまう。副作用がある。

んん~~偏ってるなあ~~
by ishimaru_ken | 2007-01-13 08:37 | その他
ウオッカ飲もっか
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<ロシアの水餃子>をご存知かな。

今日は、あまりご飯時に向かない話なので、
それなりの覚悟をして頂くとして・・
敢えて申し上げるなら、病院で出される薬の飲み方に
<食間>というのがあるが、是非、食間に
お読み頂きたい。

北海道は札幌で、友人らとロシア料理の店に入った。
よしゃあいいのに、ウオッカなどという飲み慣れない
酒を頼んだ。
これが、美味かった。
グビグビ飲んだ。
度数が非常に高く、通常ショットグラスに2~3杯が適量だ。
調子に乗った。
いや、調子に乗らせる酒なのだ、ウオッカっちゅう奴は。
ボトルが何本も空いた。
ボルシチだのロシア水餃子だのをバクバク食った。
たった、2時間で、完璧に泥酔した。
そこで、プツンと記憶が途切れる。

さて、時は流れて、数時間。
あまりの気持ち悪さに、ガバっと起きだし、
ホテルの洗面所に駆け込む。
水を思いっきり出しながら、同じく身体の中から
思いっきり出させて頂く。
子供の頃ならいざ知らず、大人になっての、この行為は
とても苦しい。
苦しさの中、洗面台の中に異様な物を見つけた。

ロシアの水餃子

オッケーと言って、指で、形を作ってみて下さい。
その親指と人差し指で出来た空間の大きさが
水餃子の大きさです。
何故、ここにこんな物が・・?
ん? 噛んだ跡がない?どういう事だろう?
この水餃子は噛まないで、食べられたという事なのか?
そんな事が可能だろうか?
というより、そんなバカな食べ方をするものだろうか?
誰がそんなバカな事をするというんだ?
目の前の鏡には、まだ泥酔から覚めやらぬ
お馬鹿の張本人が不思議そうな顔で、睨んでいる。

イシマル 『いや、私はそんな事していない!』
裁判長「検察側、どうぞ」
検察官「被告人が、噛みもせず丸呑みした事実は、この証拠品
    が歴然と物語っております。」
裁  「弁護人、反対弁論をどうぞ」
弁護士「ありません」
イシマル 『え~うっそ~なんか、弁護しなさいよ、ああた!』

今日は、あまり美しくない話で、すびばせんでした。
by ishimaru_ken | 2007-01-12 07:56 | 昔々おバカな話


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