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42、195キロリレー
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駅伝は面白い。
日本人が考え出した、リレーマラソンだ。
ならば、こんなレースをやろう!

100mリレー 42、195キロ

マラソンの距離を100mリレーで繋ぐのだ。
え~と、何人が必要なのかな?
1キロ、10人だから・・・422人!
すごいな!
どれくらい時間がかかるのかな?
カールルイスが全部走ったとして、
・・1時間10分!
速いな!
と云っても、100m走だからして、直線がなくては・・・
こんな狭い日本にそんな場所なんて無いな。
と思っていたら、

あった!あった!
北海道は、札幌と旭川の間に、
30キロ真っ直ぐの道路があった。
あそこでやろう!
足らない12キロはスタートとフィニッシュで
何とかしよう。

まずは、有志でやろう。
北海道庁に掛け合って、道路を借りなければ。
テレビ局が付いていないと、成り立たないな。
ヘリもいるな。

成功したら、8地区別対抗レースをやろう。
北海道、東北、関東、中部、
近畿、中国、四国、九州以南

選手だけで、422×8の人数がやってくるのだ。
飛行機をたくさんチャーターしなくては。

人類が動力を使わずに、バトン(手紙)をどれ位の速さで、
送り届けられるかを、競う戦いになるのだ。

よお~し、コレは、見に行かなくては!
いや、出場しなくては!

最終的には、世界大会をやろう!
by ishimaru_ken | 2007-01-11 09:35 | スポーツ
子供の声
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プルルル~プルルル~
「逆探知準備OKです。」
「お父さん、どうぞ」

誘拐事件の2時間ドラマの収録である。
イシマルは、息子を誘拐された父親役だ。
「テストいきま~す」
犯人から電話が繋ってくる。
目の前には、刑事役の三浦浩一がデンと座り、
画用紙とマジックを手に文字を書いている。

『タカシは無事でしょうか?』
『え?いくらですって?』
緊迫した状況で、電話している父親の額に汗がにじんでいる。
目を上げ、三浦刑事が画用紙に書いた文字を見ると、
<引き伸ばして>とか
<金額>
などと短く記してある。
パニックに陥りそうな父親は、目が血走っている。
その時、画用紙にこの文字が・・

子供の声

息子の声を聞かせて欲しい・・と犯人に頼め。
そう刑事は言ってるわけだ。
そこで父親イシマル、ふとアイデアが浮かんだ。
パニクリを起こしそうな状況で、
父親は正常な判断は出来ないに違いない。
台本のセリフはこうだ。
『声を聞かせて下さい』
それを、とっさにこうやった。

声を聞かちぇて、くだちゃい
かん高い子供の声で喋ったのだ。
この父親は、興奮のあまり、刑事の文字
子供の声>を誤解したのだ。
子供の声で喋れ>と。
きっと現実には、しばしば起こっているに違いない。

カ~~ットオ~!!
カントク「ん~・・・・・・・・それ、どうしてもやりたい?」
イシマル『あ~・・・・・・・・いえ』

「はい、テストいきま~す。」
イシマルの素敵なアイデアは、冷たい視線と共に、
却下され、むなしく埋没して行ったのでした。

本番が終わった後、三浦浩一が声を掛けてくれた。
「アレ、やりたかったね。」
by ishimaru_ken | 2007-01-10 09:32 | 仕事
トイレが汚い夢
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トイレが汚い夢> をよく見る。
どれ位よく見るのかと云うと、一週間に一回位見る。
そして、その夢の意味する所を、長い間理解していなかったのだ。

 現実<小便が溜まっている>
       ↓
   <おねしょするな> = 夢<トイレが汚い>

こんな簡単な意味を50歳過ぎるまで、理解していなかった。
一週間に一回は見ると云う事は、年間50回で、生涯だと
2000回以上は見ている事になる。
だのに、意図する夢の意味を、理解していなかった。
理解してなくても、おねしょしないという身体の仕組みには、
別の意味で感心してしまう。

 そう云えば、小さい頃、おねしょした時の夢は、
リアルだった。
現実にトイレに行った場合と区別がつかない。
やがて、布団の中でのおねしょを克服した。
しかし、けんじろう君の場合、おねしょを発展させた

 トイレに行きたくなる。トイレを探す。
前方に大きな木がある。
(ええい、立ちションだ)
ジョボジョボジョボ・・・気持ちいい。
すると、次第にあたりの風景が変わっていく。
(あれ、良く見ると、家の中だ)
隣を見上げると、母親が鬼の形相で立っている。
もう一度、前方に目を移すと、
床の間の柱が、湯煙を上げている。

母親はこの放浪のおねしょ野郎
かなり頭を悩ましていたようだ。
せめて、被害を一枚の布団に留めて欲しいとの願いは
日々、裏切られた。
せめて、夢を、一箇所限定の夢にして欲しいとの願いも
日々、裏切られた。
そして、放浪のおねしょ野郎は、必ずと云っていいほど、
ションベンの最中に目が覚めるのである。
であるにも関らず、最後の一滴まで、放出してしまう
憎むべきガキなのであった。
by ishimaru_ken | 2007-01-09 08:49 | 昔々おバカな話
博多は屋台
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博多! と言ったら、何だろう?
それはやっぱ、屋台でしょう。
博多に行けば、夜は屋台をのぞいてみたくなる。
ラーメンからフランス料理まで、あまた手を尽くした屋台・・
おまけに、屋台のはしご・・
なあ~んて、夢の様な、ひとときだなあ~

ほい!ちょい待ち。
『博多の屋台って、高いと聞いたんですけんど』
ふむふむ、値段ねえ。

博多の屋台を、俯瞰で見てみましょうか。
彼らは屋台のプロである。
それも、相当のプロである。
屋台界の ドン と言ってもいい。
屋台と、表題を出しているが、そんじょそこらの飲み屋に
負けない品構えだ。
すると、当然、そんじょそこらに負けない<お値段>
であってもおかしくない。

『え~高いんだ~』
いやいや、そんな、高いと言うほどの高さではないわな。

『じゃ、やっぱ、安いんだあ~屋台だから』
う~ん、安いとは言い切れないぐらいの微妙さが・・

『ケッ、やっぱり高いんだ!』
いえいえ、決して、身ぐるみ剥がれる様な事もないし、
びっくりする様な事もないです。はい!

『あ~良かった、ほんじゃ、2・3軒回ろうかな?』
ドキッ!それはそれで・・それなりの・・お値段が・・

『じゃ、どうしたらいいんだよ』
え~とここは、ひとつ、観光に来たと思って頂いて、
観光地で、あなたが普段、特産品を買うかの如く、
名物の蕎麦を食うかの如く、振舞えば・・いいのです。

いいのです・・と言ったが、それが難しいのだ。
何たって、屋台のプロだ。
飲ませる、食べさせるプロだ。
つまり、
博多の屋台は、日本一、雰囲気上手のお店と云えるだろう。
言語で表現するなら、
<まあ、いいじゃないの>
普段、きちっとした生活から
敢えて、グウタラへと、踏み出させる空間とでもいうのか。

「おやじぃ、もう一杯!」
『もう帰った方が、よかバイ。かあちゃん待っとットやろ』
by ishimaru_ken | 2007-01-08 08:39 | その他
洗濯洗面所
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やってしまった!

イシマルが、又、と云うからには、
又、情けない失敗をやらかしたのか・・
又、みじめな状況に陥ったのか・・

又、ホテルです。
いや、観光旅館と云った方がいい。
部屋広いです。
バスルームの前に、板の間の洗面台ルームが付いている。

(よし、洗濯をしよう!)
汗まみれのTシャツを洗面台に放り込んだ。
本来は顔を洗ったりする洗面台だ。
携帯洗剤をぶっ掛ける。
ジャブジャブ~~~
(よし、あとはススギだ)
水を出しっぱなしにした。
洗濯機のススギの要領だ。
ジャーーーーーー

♪~ルンル ルンルルン♪~
待つ間に、隣のバスルームに入った。
なんやかんやで暫くの後、湯船に浸かっていると、
ん?・・隣の洗面所の音色が変っている事に気付いた。
ジャボ・・ジャボ~~~
スワッ!
飛び出した!
廊下の板の間が水で溢れている。
洪水だ!
水深1cmの洪水だ!
洗面台から流れ出た滝が、奔流となって、玄関は勿論
寝室の畳の部屋を襲おうとしている。

ホギャ~!
寸前の所で、蛇口を閉める事に成功した。
その後のお馬鹿イシマルの努力は素晴らしかった。
バスタオルを廊下の水に染ませ
風呂場で絞る
染ませ。
絞る。
何度も何度も往復を繰り返した。
何度も何度も絞り続けた。

<反省>
洗面所の器には、上の方に小さな穴が空いている。
水をジャージャー出すと、
その穴にTシャツが詰まる事を想像していなかった。

ごめんなさい。
by ishimaru_ken | 2007-01-07 07:37 | 昔々おバカな話
天気後報
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天気後報> をしてくれないだろうか?

近年、天気予報が良く当たるようになった。
30年以上前では考えられない程良く当たる。
昔は、天気予報と大分県のフグはまず当たらないと云われた。
それがどうだ。相変わらず大分のフグは当たらないが、
天気予報の進化の驚く事!

テレビの予報では、
『それでは、これからの雨の動きを見て見ましょう』
って、お前は神様かという位、鮮明なCG画像を見せてくれる。
未来の雨を降らしてくれるのだ。
本当に雨が降るような、錯覚をしてしまう。
そこでだ、その日の終わりにコレをやって欲しいのだ。

天気後報

『では、本日の朝7時に出しました予報と、
実際のお天気を比べてみましょう。』
CG画像も色を変えて、重ねちゃったりする。
予報と現実が、どれほど似通っていたか、検証する。
どれほどかけ離れていたか、検証する。
早い話が、{言いっぱなしはダメよ!} と云う事だ。

予報などという、神の領域にちょっとでも踏み込んだ人達は、
大きな責任検証作業を負わなければならない・・と思う。
今までは、責任は、重圧として負ってきた様な気がするが、
視聴者に向けて、検証はやっていなかった様だ。

さあ、この天気後報!
面白い番組になると思われる。
民放であれば、様々な趣向を凝らせるだろう。
当たった、当たらなかったで喧々諤々。
天気後報評論家も出てくる。
なぜ当たらなかったかの討論が行われる。
最後に、明日の予報をするのだが、
良く当たる気象予報士と、よくハズレる予報士が現れ、
それぞれ、予報する。
視聴者は、信じたい方を信じればいいのである。

そうか、<週間天気後報>は大変だなあ~
よもや、
「今年一年の、天気後報です・・・」
by ishimaru_ken | 2007-01-06 08:55 | 謙の発見!
歯みがき?
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あなたに問いたい!
歯を磨く時に、歯ブラシに付ける物体を、
何とよんでいますか?

朝起きる。洗面所に行く。
歯ブラシをとる。横にあったチューブをとる。
(あれ?中身が無い)
『おかあさ~ん、○○が無いよお~』

さあ、何と言ってますか? あなたは。
実は、私はその物体の正確な呼び方が分らないのだ。
小さい頃は、現在の様なモノではなく、<粉>だったので
<歯みがき粉>(はみがきこ)と呼んでいた。
しかし、今、粉(こ)ではおかしいよね。

あれれ?今、<練り歯みがき>でいいんじゃないの?
と思った方。
ちょっと待った。
ネリハミガキというのは、チューブ全体を現す言葉でしょ。
「ここに、ネリハミガキが置いてある。」
「ネリハミガキ取ってちょうだい?」
ってな使い方をする。
「歯ブラシに付いたネリハミガキが多すぎる!バカモン!」
ってな使い方をしていいのかなあ?

のかなあ?なんて言っていたら、
なんだか、それでいい様な気もしてきた。
してきたが、ちょっと待てよ。
練り歯みがきチューブには、内部に
ネリハミガキが入っているとは、一言も書いてないぞ。
近所のスーパーだって、練り歯みがきコーナーは無い。
レジのおばちゃんに
『歯ブラシどこにあります?』
と尋ねたら
「ハミガキコの隣」
と応えが返ってきた。

ほらあ、練ってないじゃん。
もう一回問うよ。
アナタは、何と呼んでいますか?
by ishimaru_ken | 2007-01-05 08:01 | その他
県の形
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先日、スパイ発見法を書いた。(10月27日参照)
その第二段だ。

(ん?こいつ怪しいな)
「出身地どこ?」
『大分県です』
「いつごろ?」
『小学5年から、中学まで』
大分県の形、描いてくれる?」

県の形という物は、そこに長い事住んでいる人には
たいがい描けるものじゃないかな。
もちろん、おおまかで構わないのだが。
日々、天気予報などで、県の形を頭にイメージさせてくれる。
反対に、他の県の形を描けと言われたら、
描けるかなあ?
隣の県くらいなら、何とかなるが・・・
どうです?

ちなみに、茨城県は、猫が正座している図に似ている。
神奈川県は、子犬が右を向いている
そして、大分県を立てると、九州に似ている

あなたの県は、何似?
by ishimaru_ken | 2007-01-04 09:42 | その他
高速道路富士山理論
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高速道路を走っている車のナンバープレートを見るのが楽しい。
正確に言うと、どこの地域の車かを知るのが、面白い。
例えば、東名高速を走っているとしよう。
静岡県の浜松あたりだとしよう。

当然、浜松ナンバーが圧倒的に多い
次に、尾張小牧や、名古屋が多い。静岡も準じている。
ちらほらと練馬や、品川など東京あたりが混じる。
なにわや、三重も混じる。
ポツンポツンと岡山や、福島などの遠方を目にする。
そして、ホントにに青森、鹿児島が通り過ぎ、
おお~と驚きの声が上がり、札幌、沖縄が走っていく。

ここで、イシマルの<高速道路富士山理論>が登場する。
その理論とは…?
 今、あなたがふと目覚めたら、
どこかの高速道路の路肩だったと言う事にしましょう。
(私はそんな所で眠らないという方は、羽根突きでもしててけろ)
「いったいここはどこなんだ?」
その疑問を解く鍵が、
走り去る車のナンバープレートにあるのだ。

通る車すべての地名を書き出していく。
それを折れ線グラフにする。
すると、折れ線のカーブがまるで、富士山のようになるのだ。
その富士山の頂上にあたる地名に、今あなたは立っているのだ。
ちょっと説明が足りないが紙面の都合上仕方が無い。
(どこに紙面があるんだ?)

この<高速道路富士山理論>は、未だ発表されていない。
まだ理論付けが完璧でないのと、
『そんなの一番多い地名ナンバーに決まってんジャン』
という、ジャンさんの意見が出たからだ。

しかし、この理論の優れている所は、例外がない事なのだ。
グラフの富士山の形が決して崩れないのである。
富士山の山腹に小山が出来たりしない。
常に、スロープを保っている。
交通量が増えると富士山が高くなるだけなのだ。
さらに、不思議な事に、裾野の広がりも一定している。
広くなったり、狭くなったりしない。
一日の統計を摂れば、安定しているのである。

ん~だから何なの?と謂われれば、
だって、面白いでしょとしか言えないのが、ちょっとつらい。
by ishimaru_ken | 2007-01-03 08:05 | 謙の発見!
富士山大噴火
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『もう、あたしゃ死ぬぅ』

友人のおばあちゃんが、もう、生きていてもつまらない、
死ぬ・・と言い続けているのだという。
聞けば、80を超えたあたり。
よし!
イシマル、おばあちゃんに会いに行った。
『死ぬ・・・』
「あのね、おばあちゃん、
もうすぐ、富士山が噴火するって知ってる?
昔々、江戸時代に噴火して以来、そろそろなんだって。
今度、ドカ~ンといったら、富士山はとんでもなく
高くなるか、あるいは、上が吹っ飛んで、低くなるらしいと
えらい学者の先生が言ってるよ。
おばあちゃん、やっぱ、富士山の爆破・・じゃなかった、
噴火は見とこうよ。」

以来、おばあちゃん、元気になったのである。
あれが、10年前だからして、今どうしているかな?
役者、六角精児のおばあちゃん、お元気ですか~?
by ishimaru_ken | 2007-01-02 06:32 | その他


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