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ゴクゴクゴクゴク
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「ゴクゴクゴクゴク・・」
私が飲まされているのは、特殊飲料である。

私は、今、病院にいる。
大腸の定期検査入院である。
「イシマルさ~ん、前回小さなポリプありましたよネ~」
『あったネ』
「取りましたネ」
『うん』
「その後の検査しましょうネ」
『やぶさかでない』

日本人が世界で一番、大腸ガンが多いんだそうだ。
ふんだから、率先して検査入院しているのだ。
医者は言うには、ケツからカメラを入れて検査するんだと。
私としては、それは、やぶがない方がいい。
だが、問題はその前だ。
大量の下剤を飲まされるのだ。
その量・・

2リットル!
ウゲッ・・
2時間で、2リットルの液体を飲めと言う。
その液体が、身体の内部を、脱兎の如く通り過ぎる。
まさに、食道から胃袋をウサギが走っている思いがする。
「ゴクゴクゴクゴク・・」
2リットル2時間は、きつい!

だからだろうか・・・?
検査説明書に書いてあった。
『前日9時過ぎたら、食べてもいけない、飲んでもいけない
カラカラの喉と身体で来いって事か・・

それでも、2リットルはきつい。
ビール味とかにしてくんないかなあ。
ビールなら、3リットル位軽いんだけどなあ。
病院の検査を、楽しいモノにする為にも、
味付けは、肝心である。
バリウムも、チョコパフェ味とか、カルピス味とか無いかなあ。
ないんだろうな。
あったら、チョコパフェ食べた時に、病院を思い出すもんネ。

そうか、そのセイだったか!
初めて、北海道のラベンダー畑で、その香りを嗅いだ時、
なぜか、トイレに行きたくなったのは!
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             フラミンゴ
by ishimaru_ken | 2010-03-21 05:57 | その他
モウリさん
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 今日、登場するのは、モウリさんである。
さん付けしているが、イシマルより、三つ年下である。
であるが、その風格からして、ウインドサーファー皆が、
モウリさんと呼ぶ。
まずもって、身体がデカイ。
身長が高い。
どれくらいの身長か測った事はないが、
「イエ~!」
モウリさんと、ハイタッチをすると、
孫の手が必要となる。
身長ばかりでなく、幅もデカイ。
肩幅が広く、ただし腹は出てない。

そして何より、声がデカイ
役者稼業をしていると、声のデカイ人によく出会う。
声のデカサと顔のデカサは、舞台人としては、
キャスティングの最重要項目だ。
その私にして、こんなに声のデカイ人を知らない。

 ある時、マスターズの会合を、
ファミリーレストランで行なった事があった。
我々は、6人しかいない、ひとテーブルの集まりだ。
当時、実行委員長であったモウリさんが、口火をきった。
その途端、レストラン中の客が、こちらを振り向いた。
慌てて、私が、パントマイムで、「小声で」と促す。
「それは済まなかった」
モウリさんが小声で話し出す。
ところが、その小声がすでにデカイ
<モウリさんの小声>=<イシマルの大声>
やはり、レストラン中の首がこちらに回転する。

「モウリさん、ウイスパーで!(ささやき)」
モウリさんが、さっそくウイスパーで返事する。
よしわかった!
ところが、本人によるささやき、『よしわかった』が、
我々における普通の音量である。
このお方との内緒話は、筆談に頼るしかないナ。

昔から、《声のデカイ人に悪い人はいない》と言うが、
《もの凄くデカイ人》の場合、
どう表現すればいいのだろう?
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              パパイアの樹
by ishimaru_ken | 2010-03-20 04:57 | スポーツ
手錠
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 伊豆大島と云えば、椿である。
寒い季節、暖かさと椿の森に憧れて、伊豆大島に渡る。
神奈川県の久里浜から、高速船が就航している。
船体を水面から浮き上がらせ、
時速80キロでぶっ飛ばすカッコイイ奴だ。

 その伊豆大島で、ずいぶん昔、
2時間ドラマを撮影した事があった。
犯人は、イシマルであった。
最後の最後は、山頂の噴火口の近くで、お縄となったのである。
時代劇でないから、お縄ではなく、手錠となったのだが。

「は~い、カットぉ~」
監督の大声で、撮影は終了した。
手錠をかけたまま、皆に挨拶をする。
『お疲れ様でした・・お疲れ様でした・・』
一通りの挨拶を終え、
撮影用の手錠を嵌めてくれた助監督の姿を探す。
彼が、キーを持っているのである。
『○○君、キー頂戴!』
「ああ、○○はね、確か飛行場まで、役者を送っていったよ」
ガ~~~ン!
なんですと!
するってえと、私は、手錠に繋がれたままですかぁ?
この山頂、すっごく寒いんですけんど、
上着を着ようにも、袖が通せないですけんど・・
トイレに行きたくってしょうがないんですけんど、
これじゃ行けないですけんど。
 
『誰か、ヘアーピン貸して下さい』
女性スタッフに、問いかけた。
「どうするんですか?」
『スパイ映画みたいに、ヘアーピンで開けるのさ』

撮影用の手錠は、警察のモノと違って、
簡単な造りになっているに違いない。
借りたピンを鍵穴に差し込む。
(ふむふむ、こうやって、ああやって・・ふむ)
カチャリッ
開いたあ!

それ以来、手錠開けの名人を名乗っているのだ。
のだ・・と吹聴していたら、
先日の刑事モノで、手錠シーンがあった。
『あっ、ソレ開けたげる』
気軽に、ヘアーピンを取りだした私。
手錠を見て、驚いた。
キーを差し込む入口が極端に小さくなっている。
ヘアーピンどころか、安全ピンでも入らないじゃないか!

時代の変化に、愕然と肩を落とした、務所帰りの私であった。
(いつ、務所に入ったんだ!)
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by ishimaru_ken | 2010-03-19 05:35 | 昔々おバカな話
トンコツスープ
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ついに作ってしまった。
その道に踏み込んでしまった。

<トンコツスープ>
スーパーの肉売り場に、<ゲンコツ>が売られていた。
ゲンコツとは、豚の骨である。
衝動が、私を動かし、買い物バッグに入れてしまった。

ウチに持ち帰り、台所でハタと手が止まった。
どうしたらいいのだろう?
確か、一度茹でて、きれいに掃除するのだったナ。
その通りにしてみた。
確か、骨をかち割んだったナ。
その通り、カナヅチで、かち割ってみた。
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大きなズンドウ鍋に、
タマネギやら、ネギやら、卵の殻と一緒に入れて、
グラグラ煮てみた。
アクがブクブク出てくる。
ふむ、博多で、ラーメン屋の横を通った時の匂いに似ている。
アクを掬いながら、グラグラする事、4時間。

「出来た!」・・と思う・・
スープを漉し取り、塩味だけのラーメン風にした。
ふむ・・白くないゾ
博多ラーメンみたいに、白いスープを予測していたのに、
なぜか、白濁していないジャン。
濁っているだけジャン。
いわゆる、トンコツスープでないジャン。

 鼻を近づけてみた。
おお、トンコツの香りがする。
ジュルジュルすすってみた。
おおお~旨いジャ~ン!
博多系のトンコツ味とはいかないけれど、
絶妙な旨みが出ているではないか!
出そうと思えば、人様に、お出し出来るではないか!

どうやったら、白くなるのだろう?
踏み込んでみた道は、険しそうである。
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by ishimaru_ken | 2010-03-18 04:26 | 謙の発見!
ハイエースご難
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 私は、40才近くになってから、ハイエースに乗り始めた。
ところが、俳優でハイエースに乗っている奴は、殆どいない。
そのせいか、ハイエースの駐車方法を学んでいない。
そのせいか、こんなハプニングが起きた。

15年程前のある日、
新宿の地下駐車場に、我がハイエースが入った。
同乗しているのは、
中国遊戯を研究しようと集まった(私を入れて)4人の仲間だ。
(中国遊戯に関しては、気にしないで下さい)
地下駐車場の制限高さは、2m10と書いてあった。
我がハイエースも、2m10である。
入場する時、まさにギリギリのクリアであった。
スレスレと云ってもいい、通過であった。
走り高跳びの、イシンバエワびっくりのキリキリであった。

取りあえず、車が入った私達は、中国遊戯に向かった。
(気にするなって)

しかして、時が過ぎる事、数時間・・
気にしない中国遊戯を終え、肩をすぼめ、仲間3人は、
三々五々、新宿の街に散っていった。
一方、一人になった私は、地下駐車場に向かう。
ブルルル~
料金を払うべく、出口に向かう。
そこで、大問題が勃発した。

出口の天井に、ハイエースの天井がツカエテいる!
ツカエテいる高低差は、1㎝だ。
たった、その1㎝で、ハイエースは脱出出来ない。
なぜ?
答えは簡単だった。
入場時に乗っていた3人分の体重200㎏が、失われたのだ。
必然、ハイエースは浮き上がる。
1㎝!

何とかしなければ!
私は、必死になった。
夜中の3時だ。
街を歩く人達に声を掛けた。
「あのぉ~ハイエースに乗って貰えませんかぁ?」
3人乗せれば、元の高さになると考えたのだ。

ところが!
その出口の場所が問題だった。
新宿の歌舞伎町のど真ん中に、その出口はあった。
声を掛けた人達は、完璧な酔っ払いである。
『なんやと!拉致すんのか!』
『キャー誰か助けてえ~!』
警察を呼ばれてもおかしくない勧誘である。
誰がどう考えても、乗って呉れる筈がない。

 そこに現れた救世主、メタボ系の男性3人。
『どしたの?』
「かくかく、シカジカ」
『ほな、乗ったろかあ~』
かくして、我がハイエースは、危機から脱出したのである。
メタボ酔っ払いバンザイ!

 この話を聞いた友人が私に、チッチと、ヒトサシ指を振る。
「バッカじゃないの、タイヤの空気を
  ちょいと抜いて走ればいいんだよ!」
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by ishimaru_ken | 2010-03-17 07:33 | 昔々おバカな話
冷凍カツオ
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 静岡県の焼津と云えば、漁港である。
遠洋漁業から帰ってきた船が、岸壁に横付けにされている。
その船に近寄ってみた。
ガランガランガラン!
けたたましい音が鳴り響いている。
グオオオ~~ン!
クレーンに釣りあげられているのは、
 <冷凍カツオ>
船の腹の中から、これでもかこれでもかと、
カツオが釣りあげられてくる。
600トンのカツオが、この船に食べられたんだそうな。
600トン?・・想像出来ない量だ。

 カツオに混じって、他の魚も掛かっている。
マグロ、カンパチ、カワハギの仲間、サメなど。
みんな、コチコチの冷凍だ。
-50℃の冷凍なので、少々外気に晒されても、
溶ける気配がない。
試しに持ち上げて、頭にぶつけてみたのだが、
ガツンっ!
目から火が出た。
石より、堅かった。
コレは凶器になる。
<冷凍カツオ殺人事件>
という2時間ドラマが出来るかもしれない。
しかし、この表題だと、凶器がすでにバレてしまってるナ。

その冷凍カツオが、所々、地面に落ちている
転がっている。
ベルトコンベアの枠からはみ出して、落ちたらしい。
誰も拾おうとしない。
拾っても、又、すぐ落ちるヤツが出る。
だから、拾わない。
近くにカモメや猫もいるのだが、泥棒の対象にならない。
なんたって、コチコチ、頭ガツンッだ。
触ろうものなら、すぐ凍傷にかかってしまう。
 この冷凍カツオは、やがて鰹節に姿を変えるのだ。
どこまでいっても、堅いヤツである。
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by ishimaru_ken | 2010-03-16 06:53 | その他
サメの刺身
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「サメの刺身です、どうぞ」

ひえ~どうぞと言われて、困ってしまった。
サメの肉は臭いと云うのが、昔からの定説である。
実際、サメは臭い。
魚市場に転がっているサメに近づくと、すぐ解る。
独特の臭いがする。
フカヒレを干してある場所に行くと、
アンモニア臭でノドがひくひくする。

「さあ、どうぞ」
勧めてくれているのは、深海ザメを捕獲している漁師だ。
恐る恐る覗き込む。
真っ白な刺身である。
太刀魚の身に似ている。
箸でつまむ。
鼻に近づける。
ふむ、何も臭いがしないナ。
口に放りこむ。
ふむふむ、脂がのって旨みがあるぞ。
しつこくない脂だナ。

「深海のサメは、臭わねえんだヨ」
『いい奴なんですね』
「ほんで、この肝の油が、肝油だわな」
『え~あの<深海ザメエキス>ってヤツなの?』
「おうよ、万能薬よ!」
『なんでも効くんだ!』
「大戦時には、ゼロ戦の潤滑油に使われてたんだゾ」
『うっそ』
「上空、5000mでも凍らないってんでナ」
『深海、冷たいから・・』
「飲むかい?」
『飲む飲む!』
ゴクンっ
「どうだ?」
『おお~効いたあ~!』
「バカたれ、簡単に効くかい」
『効いたフリしたら、お土産に頂けるかと思って』
「フリしなくても、やるよ。持ってきな」

頂いた肝油を、自分でカプセルに詰め、
どこも悪くないのに、飲み始めた私であった。
なんか効能が出たら、発表します。
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by ishimaru_ken | 2010-03-15 06:17 | その他
ケーブルカー
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<ケーブルカー>
乗った事ある?
大概、一回は乗った事あるでしょう。
ないと云う方は、是非乗ってみて下さい。

実は、ケーブルカーに乗る時、必ずやる儀式がある。
ケーブルを見る
ケーブルカーと名乗っているのだからして、
当然、ケーブルカーに繋がっている。
ケーブルでカーを、引っ張り上げているワケだ。
(コレって、切れないだろうな?)
乗る前に、不安がよぎる。
切れる確率なんて、殆ど無いに等しいのだけれど、
小さな不安がいつも湧いてくる。
なんせ、ケーブルはむき出しだ。
天日、風雨に晒されている。

「なら、エレベーターだってケーブルですよ」
不安に付け込まれそうだが、エレベーターのケーブルは、
見えないから、忘れられるのだ。
ところが、ケーブルカーは見えるばかりか、
名前自ら、ケーブル意識させている

 コレと似ているのが、ロープウエイだ。
ロープを見せながら、名前で、ロープ意識させている
「さあ、みんな、ケーブルだよ、ロープだよ~」
脅しにかかっている。
アナタの命綱の品名を、常に意識させているのだ。

じゃあ、エレベーターでは忘れていると言ったよネ。
もし、エレベーターの名前が、こうだったとしたら、
どうだい? 恐いぞ~
<ケーブル吊りかご>
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      線路の真ん中がケーブル
by ishimaru_ken | 2010-03-14 06:10 | その他
雪中登山
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雪中登山行くゾー!」
イシマル隊長が、雄叫びをあげる。
『え~冬山に登るんですかぁ~?』
隊員が応える。
「耳の穴かっぽじって、よーく聞け!」
『はい』
「冬山ではない、雪中(せっちゅう)だ!」

今年、関東でも雪が多かった。
神奈川県の霊山、<大山(おおやま)>でも、
かなりの積雪があると、フンダ。
ふんだら、雪を踏みしめながら登る登山をしようヨ!
ってんで、雪中登山を敢行したのだ。

「♪~雪のや~まは、と~もだちぃ~♪」
首都圏から、一時間も掛からない場所で、
真っ白な雪山が待っていた。
標高1252mしかない低山である。
相模湾に面した暖かい山である。
だのに、本年は、雪ドッチャリの雪山だ。
1000mを超えた辺りから、本格的な雪になる。
何をして本格的と言うかと云うと、
登山靴に、土が付かなくなった状態を言っている。

雪中登山の何が、面白いか?
それはね・・・
<下り>である。

登山とは、登るゲームと認識している方には、
その認識を変えて頂かなくてはならない。
登るのは、誰でも何とかなる。
問題は<下り>なのだ。
《下ると、膝が笑う》
山に登って疲れるのは、下りがあるセイなのだ。
では、もし、その下りが、雪道だったとしたら・・・

登山紀行とは、登り80%、下り20%を表現するものらしい。
今回の場合、下り100%でいく。

「やった~!」
頂上に着いた、隊長と隊員は、オニギリをホオバルや否や、
下山にかかった。
おお、雪の傾斜が延々続いているではないか!
ザ~ク、ザ~ク、
一歩一歩を大きなストライドで、雪煙を上げてゆく。
雪のクッションのおかげで、膝に易しいe0077899_4444616.jpg
林間コースを、ケモノみたいに降りてゆく。
ん・・?この足跡は、鹿じゃないのか?
ん・・?この足跡は、イノシシじゃないのか?
♪~弾むヨ~若いぃ~夢ヨォ~♪
 オ~ヤッホー!
               鹿?の足跡⇒
 
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by ishimaru_ken | 2010-03-13 04:37 | スポーツ
笑刻家
~一昨日からの続き~
笑刻家の作品を、もう少々ご覧いただこう。

今日は、まず、歌シリーズで・・
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    《♪~上を向いてアルコオル~♪》
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    《♪~私、バンカよね~♪》
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    《♪~赤い靴はいてた女の子~♪》
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    《♪~てんてん手マリの手が取れて~♪》
そんな怖い歌だったんだ。

 さて、お次は、絵画からひとつ
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    《ムンク、さけびたり》
うむ、むしろこの方が怖いな。
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    《あんよはジョーズ》
笑刻家は思いついてから、出来上がるまで、
二週間以上掛かるらしいのだが、
その間中、あんよはジョーズと呟いているのだろうか?
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    《鬼の居る間でせんたく》
これがイヤだから出来た諺なのに、元に戻したナ。
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    《疲労コンパニオン》
やっぱり大変なんだな、あの職業は・・

よし、次は乗って貰おう。
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    《ちょうしに乗る》
時折、私も乗り兼ねない時がある。
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    《タマの腰に乗る》
乗っちゃ駄目だよと、作者は言っているのか?
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    《お客様におもてーナシ》
オモテナシとしては、良い事ですね、重たいナシは旨いよ。
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    《あなたはー カメを信じますかー?》
う~ん、・・亀はどうかなあ~

最後に、私のお気に入りのレリーフ
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    《ネッシー安く サメ安い》
    6円かよ!    5円かよ!
by ishimaru_ken | 2010-03-12 07:20 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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