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笑刻家
~昨日の続き~
<笑刻家>の作品を、お許しを得たので、もう少し紹介を・・
作品の題名は示すが、原題は敢えて書かない。
ま、分かると思いますが・・
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    《寝ずにおこと》
そうか彼は、そんなに、お琴が好きだったか・・
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    《あたしのジョー》
ふ~ん、アナタはジョーを独占するんだ・・
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    《はなさんか じじい》
昔話には、必ず犬が登場する。
その犬の気持ちが良く分かる。
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    《手にナシ》
次の作品では、マジシャンプーしている姿が見たい。
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    《我輩は猫んでる》
このウツロな表情を見たら、漱石はどう言うだろうか?

次は、動物シリーズ
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    《キタネーキツネ》
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     《ツタンカメはのろい》
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     《牛のコックまいり》
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    《子ロバの先にツエ》

次は、連作で~
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     《猪木のせんたく》
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    《ゲンキンですかー》
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    《ベンキですかー》

では、又、明日~
by ishimaru_ken | 2010-03-11 06:36 | その他
笑刻家
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<笑刻家(しょうこくか)>なる人がいた。
そこは、静岡県焼津市の、とある自転車屋さんであった。
自称<笑刻家>は、自転車屋のご主人だ。

 この方、14年ほど前のある日、木彫りの彫刻に目覚めた。
目覚めた挙句、ウイットの効いた木彫りを始めた。
ウイットと言えば、聞こえがいいが、
ようは、駄洒落である。
言葉の遊びと云っても良い。
ところがどっこい!
悪い言い方をすれば、「ふざけた」遊びが、
木彫りの彫刻に姿を変えると、
実に、見事な笑いを生むことが分かった。

 ひとつの作品に、二週間以上も掛けるそうである。
これまで、140点以上作ってきたそうである。
日本のアチコチで展覧会も催しているそうである。
少なくとも私は、その工房で、ず~と笑い転げていたのである。
その様子は、この番組で・・
3月14日;7:30~8:00 日本テレビ系列
  <遠くへ行きたい>

では、笑刻の一部をどうぞ~

《サイは投げられた》
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「賽は投げられた」
賽とは、サイコロである。
ルビコン川を渡る際に、シーザーがそう言ったのだネ。
「ここまで来たからには、結果はどうなろうと、
  突き進むしかない」の意だ。
サイもまさか投げられるとは思ってなかっただろう。
おやじもまさか投げられるとは思ってなかっただろう。

では、この作品の題名は、何でしょう?
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答え;
《電柱でござる》
 「殿!殿中でござる」 
赤穂浪士の赤穂の殿様、浅野匠の守のご乱心を、
必死で止める忠臣。
「殿!それは、吉良上野介では御座いません!」
誰が見ても、電柱でござる!
by ishimaru_ken | 2010-03-10 07:43 | その他
ロマーリオ
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~昨日の続き・・かな?~
 ブラジル人の最も好きなスポーツは、サッカーである。
そんな事言われなくても、分かっとるワイ・・
と叱られそうだが、
では、どれほど好きかと言うとだね。
こんな事件が起きた事があった。

 ロマーリオというブラジルのサッカー選手がいる。
ブラジルでは、英雄なのだ。
1994ワールドカップアメリカの開催前、
当然ブラジル代表であったロマーリオ。
その父親が、誘拐されたのだ。
犯人は、金銭を要求してきた。
スワッ、えらいこっちゃ!
国中が、大騒ぎとなった。
すると、ロマーリオは、とんでもない行動にでた。
記者会見で、犯人に向かって、脅迫したのだ。

「オヤジを無事返さないなら、ワールドカップに出ない!」

ひえ~~~
ブラジル中に、このテレビ報道が流れた途端、
すぐに、父親は、解放されたのである。
それほど、ブラジルに於けるサッカーへの情熱は熱い。

 ほんで、喜ぶべき事に、ロマーリオは、
そのワールドカップで、得点王に輝き、
ブラジルを優勝させ、MVPを獲得したのである。
 凄いね。
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by ishimaru_ken | 2010-03-09 06:26 | スポーツ
スーパーボールのチケット
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アメリカ人の大好きなスポーツの筆頭は、
アメリカンフットボールである。
日本では、アメフトと呼ばれている。
その中で、最大のイベントが、<スーパーボール>だ。
日本のプロ野球で言うところの、日本シリーズである。
ただし、スーパーボールは、年に1試合しかやらない。
従って、そのチケットは、驚くほどの値段がつく。
と云うより、チケットが手に入らない
そんなんだから、こんな変てこな事件が起こる。

「貴方に、スーパーボールのチケットが当たりました。
  どうぞ、取りに来て下さい」
20年ほど前、こんなお手紙が、実家に届いたのだ。
実家とは、重要犯罪者の実家である。
アメリカでは、犯罪者が捕まえられずに困っていた。
ならば、ウソのお手紙で、
出てきた所を逮捕しようと考えたのだ。
まさか、いくらなんでも、
そんな情報に引っ掛かるものかと、思うよネ。
ところがどっこい!
出てくるは、現れるは・・・大量の犯罪者が、
チケット欲しさに指定の場所にゾロゾロ顔を見せたのだ。
一網打尽!
逮捕された、犯罪者達は、
目を白黒させながらこう言ったそうな。

「逮捕されるのは、仕方ねえが、チケットは呉れよナ!」
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by ishimaru_ken | 2010-03-08 04:50 | スポーツ
ネバ丼
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            左アカモク 右メカブ

 今日の話は、ネバネバ系の食べ物が嫌いな方には、
辛いので、すぐに、電源切って、
サンドイッチでも食べに行って下さい。

 昨日、発見したアカモクと云う海草が、新たに、
ネバ丼(どんぶり)に、加わる事になった。
《ネバ丼の作り方》
参加者;
 納豆
 オクラ
 山芋
 モロヘイヤ(草)
 メカブ(ワカメ)
 カジメ(コンブ科)
 アカモク(秋田ではギバサ)
  予備参加者;つるむらさき

これらの参加者を全部、丼に入れて捏ねまわし、
卵黄と、少量のオロシニンニク
最後に調味醤油を掛けて出来上がり。
ネバネバが泡だって糸を引いている。
ご飯の上に乗っけて頂く。
箸より、スプーンの方が楽かもしれない。

じゅるじゅる グチョグチョ ぬちゃぬちゃ ゴックン
コラッ、嫌いなクセに我慢して、まだそこにいたアナタ。
体調崩しても知らんヨ。

じゅるるる~ベロベロォ~にっちゃにっちゃ~
茶碗の周りにまで、ネバネバが溢れて、
びろろ~ん グニュグニュ どろどろ ゴックン

ネバ丼とは、略語である。
元は何か?
「はい、ネバネバ丼!」
残念、違います。
正解は・・・
ネバーギブアップ丼
挫折しかけても、勝負に負けかけても、
決して屈しない強い肉体を拵える為の、食べ物なのだ。
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    海岸の岩の水溜りに生えてた美しい海藻
by ishimaru_ken | 2010-03-07 08:16 | 謙の発見!
アカモク
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上の写真は、友人のツッシーがアカモクを持っている。
<アカモク>って、何だろう?

我々、ウインドサーファーは、海岸から、海に出る。
この時期、海岸近くの水深5メートルほどの場所に、
海草が、ゴッチャリと、生えている。

どのくらいゴッチャリかと云うと、
お椀に盛られているヒジキの煮付けに、
水をちょこっと入れた状態くらい、ゴッチャリである。

それが、「食える」とツッシーがホザクのだ。
よおし、ホザイたからには、食って貰おうじゃないか!
ってんで、2本ほど海で拾い、台所に持ち帰った。
熱湯に10秒間。(それ以上は茹で過ぎ)
茹で過ぎると、ネバリが無くなる。
ん・・?
今、ネバリと言ったよネ。
そうなのだ、この海草はネバル。
熱湯から揚げたアカモクを包丁で叩く。
要領は、メカブや、モロヘイヤの叩きと同じだ。
ひたすら叩く。
すると、緑色のネバネバが出来上がる。

 これがやネ、ああた旨いのなんの!
こればっかりは、大きな声で叫んでも大丈夫なのだ。
何しろ、我々にとって邪魔でしょうがない海草であり、
採っても採っても生えてくるし、
とてつもなく大量に、群生しているのでネ。

ネバネバ系のネバ丼に、アカモクも参加させよう。
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     たった一本のアカモクがこの量
by ishimaru_ken | 2010-03-06 08:06 | 謙の発見!
夕食バイキング ②
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~昨日の続き~
夕食バイキングにひとりで、立ち向かっている私だ。
<バイキング=食べ放題>
と勘違いしている日本人の代表だ。
<死ぬほど食べよう!>とも意訳している私だ。
そして、更なる勘違いをしていた。
<飲み放題>

すべて、自分で酒類を注いで飲んでいいと云うのだ。
ほお~ソですか。
スックと背筋を伸ばして、まず、ビールコーナーに向かう。
マシンの前に立つ。
グラスをマシンに乗っけて、ボタンを押すらしい。
すると、グラスが傾き、適度な泡を生じながら、
ビールが注がれる。
見事だ。
CMに使われる様な、ビールジョッキが出来上がった。
テーブルに戻る。
グビグビ
さて、次は、赤ワインにしますか。
小さなワイングラスに、
数種類のボトルから、一本取り出し注ぐ。
テーブルに戻る。
グビグビ
すぐに無くなる。
注ぎに行く。
戻る。
グビグビ。
ええい、面倒くさい、ビールジョッキに入れちゃえ!
ドボドボドボ グビグビグビ

・・しばしの時間が過ぎた。
ふ~む、困った。
ワインをどの位飲んだのか、分からなくなった。
普段、私は、ボトル一本ほど飲む。
ところが、ここでは、おおやけの場に置いてあるボトルから、
注ぎ足し注ぎ足しするセイで、全体量が測れないのだ。
腹にも料理を、普段以上に詰め込んでいるセイで、
酔いのレベルが、判断出来ない。
いったい、私は酔っているのか、
それとも、まだ呑み足らないのか?

そんな時だ、肩ごしにウエイターの甘い言葉がかかった。
「あちらで、カニが茹で上がりました」
ヨロリと立ち上がり、歩き出す私。
カニがテーブルに並べられている。
半身ずつに切られている。
「あれ?このカニは変だぞ、半身なのに、足が10本ある。
 ツメも2本あるじゃないか」
カニを取ろうとして差し出した私の右手も、
2本あった。
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by ishimaru_ken | 2010-03-05 07:41 | その他
夕食バイキング
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 ヤバイ・・
ここにいる私はヤバイ・・

私がいる場所は、レストランだ。
夜のバイキングレストランだ。
夕食のバイキングをひとりで食べたのは、初めての経験だ。
私は、朝食のバイキングのエキスパートと呼ばれてもいい。
朝食バイキングに関しては、プロの域に達している。
(なんのプロやねん)
ところが、夕食だ。
我々は、バイキングを日本語に変換すると、
<食べ放題>と、間違って理解してしまっている。
(我々って言うな)

会場を見渡すと、朝食の3倍ほどの料理が、
ところ狭しと並んでいる。
大皿片手に、徘徊する。
コレをちょこっと、アレもちょこっと、
ソッチは、多めに・・
テーブルに座り、ホークとナイフが激しく動く。
スプーンも回転する。
箸も、上下する。
「おっアレは何だろう?」
湯気の立っているコーナーにゆく。
湯豆腐がある。
「アレは何だろう?」
白いコック帽を被った、太ったオジサンの元にゆく。
極限まで、薄く切られた肉を頂いてくる。
「ん・・隣のテーブルの子供は、
 スパゲッティにカレーをかけて食べてるゾ」
よし、良い子はマネをしよう。

やばい・・歯止めが利かなくなっている
もうよそう・・
「ん・・?屋台みたいな矢倉が組んである・・
 という事は、あの下に、蕎麦があるに違いない」
行ってみると、寿司もあるではないか!
やばい・・かなりやばい・・
ダイエットはどこにいったんだ・・
もう止めよう・・

その時だ。
肩口で、ウエイターの甘い声が響いた。
『あちらで、カニが茹で上がりました』
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by ishimaru_ken | 2010-03-04 07:54 | その他
バンクーバーの発見
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                 リュージュマスク装着中
バンクーバーオリンピックにも、発見があった。
 <フィギュアスケートのペア>
ある事がわかった。
この競技は、同じ演技を違う音楽でやっても、出来るんだナ、
どちらかと云えば、流れている音楽は、添え物なんだろナ。
「そんな事ないよ!」
と叱られそうだが、ペアによっては、音楽を変えたと言ってたゾ。
簡単に変えられるものかどうか知らないが、
マイケルジャクソンが、スリラーを歌いながら、
ビートイットは踊れないだろう。
(いや、彼なら踊れるかも)

 <フィギュアスケート>
札幌オリンピックの頃からの疑問。
フィギュアスケートの回る方向に、規制はあるのだろうか?
どの選手も、ジャンプは反時計回りに、回る。
ありとあらゆる選手が、反時計回りに回る。
じゃあ、反対回りをしていけないの?
その答えが、今回出た。
オーストラリアのチャルティーリー選手や、
イタリアのコストナー選手が、逆に回っていたのだ
アメリカのジョニーディアー選手もそうだった。
ふ~ん、いいんだ。
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           逆に回るジョニーディアー

<スケート>
スケート選手って、裸足なんだ!
あの寒いスケートリンクで、靴下、履いてないんだ!
スケート靴のフィット感の問題で、
靴下を履かないのかもしれないが、
観察した限りでは、全員が履いてない。
裸足だ!
夜眠る時に、靴下履いて寝るアナタには、
向かないスポーツかもよ。

<リュージュ>
 選手は、スタート前に、儀式の様な行動をとる。
直前に、マスクを装着する
他の競技のように、あらかじめヘルメットのマスクを
被っていない。
さあ、スタートというまさに直前に、
顔の下方に配置してあるマスクを持ち上げる。
それも、丁寧に、そお~と持ち上げる。
視界がすべての高速ソリ。
あらかじめ付けていると、息で曇ってしまうのかもしれない。

<種目>
種目が増えた。
スキーもスケートもソリも、どんどん分化し、発展し、
様々な種目で競いだした。
このまま行くと、次のソチでは、もっと増えるだろうな。
そのうち、スキーで争った後、
スケートで競う競技が現れてもおかしくない。
更にその後に、リュージュで滑るなどという、
冬季トライアスロンが生まれるかもしれない。

※それにしても、織田信成って、似てるなあ、
  <なかやまきんにくん>に。
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         裸足の銀メダリスト
by ishimaru_ken | 2010-03-03 07:34 | スポーツ
オリンピック写真
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冬季オリンピックが終わった。
でだ、今回私が、テレビ画面をデジタルカメラで、
パシャリパシャリ、とやっていたのだが、
心あるアナタは気づいてくれただろうか・・

 いちいち、写っているテレビが違う
ワイドテレビは勿論、メーカーも違うし、
バラバラ・・
驚くべきは、なぜか、
ブラウン管テレビが多いのだ。
往年の、6対4の比率のブラウン管テレビだ。
難しい事は分からないのだが、
ブラウン管テレビを、デジタルカメラで撮影すると、
縞々が現れる。

 しかし、それを撮るしかない私。
私はそんな場所で、
この冬季オリンピックを観戦していたのだ。

ある時は、ラーメン屋のカウンターで・・
ある時は、ホテルの一室で・・
ある時は、電気屋の店頭で・・
ある時は、ワンセグ画面で・・
ある時は、ロケ先のお宅で・・
そしてときたま、我が家で・・

「あ~んた、テレビなんか撮っても、写らんよ!」
『いいんです、<>が写ってれば・・』

そう、いいんです・・
彼ら彼女ら選手の、
美しい奇跡が捉えられていれば・・
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by ishimaru_ken | 2010-03-02 08:04 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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