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セリ水族館
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                        生まぐろ回遊
<水族館好き>である。
散歩をしていて水族館が現れると、間違いなく入る。
入るのだが、私の目的は決まっている。
ヒンシュクを買うのを承知で申せば、
食べられる魚>を見ていたい。
う~む、正しく申そう。
食べてもいい魚>をじっと見ていたい。
う~む、もっと正しく申そう。
食べた事のある魚>を目で追いかけたい。

イワシが、口を大きくパクパク開けて泳いでいる水槽の、
ガラスに張り付いて、私は口をパクパクしている。
 カツオの群れが泳ぎくる先に待ち伏せ、
見えないモリを、そっと投げている。
 でっかいマグロが回遊するのを眺めながら、
トロである腹の部分の膨らみを品評している。
「奴あ、運動不足やな、脂に締まりがないデ」

許されるものならば、魚河岸で仲買人が被っている、
ヒサシの上に数字の付いたアノ帽子をかぶって行ってみたい。
ガラス越しに魚を眺めながら、指でセリの暗号を送ってみたい。
「極上のブリが通過したナ」(1万8000円)
「滅多に見られない鯖の魚体だな」(9000円)
「あのイサキがいい!」
『えっどの?』
「今、反転した奴!」(1500円)
『この大きなカワハギ、いらないんですか?』
「うん、だって、痩せててキモ入ってないもん!」

ああ、思いっきりセリが出来る水族館作ってくれないかなあ~
ごめんなさい、ヒンシュクです。
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             葛西臨海水族館
by ishimaru_ken | 2010-07-21 08:17 | その他
テッチャン
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<テッチャン>が、市民権を得て、しばらくになる。
テッチャンとは、鉄道ファンであり、鉄道写真を撮るために、
日夜、研鑽しているマニアである。
以前は、オタク扱いされ、日陰者呼ばわりされた時代もある。
だから、テッチャンは隠れ続けた。

会社の部長が、隠れテッチャンだったりした。
会社のデスクのカギが掛かる引き出しに、
取っておきの列車の写真をしまっていたりした。
<テッチャン>という単語にビクビクしていた。
哲夫くんのいる職場で、誰かが、
「テッチャン!電話だ!」
などと発しようなら、思わず首を縮めてしまうのだった。
関西の焼肉屋で、テッチャンの注文が飛ぶたびに、
脂汗をタラタラ流していたのだった。
いっそ、自分の名前が鉄男だったらどんなに良かったか・・
「あなた、テッチャンでしょ!」
「ええそうですよ」
胸を張って応えられたのに・・親を恨んだりした。

 それが、今や、世間に認められたのである。
堂々と、人前で、鉄道マニアであることを公言しても良くなった。
テッチャンという言葉自体が、差別語ではなくなった。
むしろ、敬語とまではいかなくても、
<うらやまし語>くらいにはなった。

すると、変な人種が現れる。
「実は、オレ昔から、テッチャンだったんだ」
告白する輩が出てくる。
しかし、よくよく聞いてみると、テッチャンでもなんでもなく、
テッチャンに憧れて、
にわかテッチャンを装っているに過ぎなかったりする。
携帯の着信音が、<世界の車窓から>だったりする。
あのね、本物のテッチャンは、世界の列車は興味ないの。
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by ishimaru_ken | 2010-07-20 09:48 | その他
目ざまし時計 君
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<目覚まし時計>を選んでいる。
アナログからデジタルまで、
様々な目覚まし時計が陳列してある。
形状はさほど、選抜の対象にならない。
最も、気にするのは、やはり、音色である。
柔らかい音色で、だんだん音が大きくなるタイプを好む。
 この店は、一応<お試し>が出来るようだ。
あれもこれも試してみる。
これもあれも、ダメな奴ばかりで、
私のお目にかなう奴がなかなか出てこない。

っとそんな時、
「ボクを連れてって」
愛らしい音色で、呼び続ける目覚まし君が現れた。
大きさは両手に乗るくらいで、タイマーも掛け易い。
音量調整も出来るし、ぶっ叩きにも耐えれそうだ。
「これください」

さて、就寝前に、今夜初体験の、新参者をセットする。
「明日よろしくネ」
グウグウ・・・

ん・・・?目が覚めた。
なんか音がする。
ジャッコン、ジャッコン、ジャッコン・・・
我が心臓の音だろうか?
いや、
昼間には聞こえなかった時計内部の音だ。
電気仕掛けの機械が、動いている音がする。
ジャッコン、ジャッコン、ジャッコン・・・
うるさいゾ。
気になりだしたゾ。
いつか鳴り止むものではない。
「ボクを連れてって」の愛嬌はどこへいったんだ。
寝室中に響き渡る、ジャッコンのパーカッション。

うううぅぅ~
すぐに、電気屋に走った。
新しい奴を物色した。
耳に押し付け、確認した。
うん、こいつなら、大丈夫だ。
ジャッコンが無い。

しかして、夜中。
な、なんだこの音は!
ジリジリジリジリジリジリ・・・
小さな機械が動いている音がする。
昼間には、決して聞こえなかった音だ。
静かな時に、少しだけ音を立てる君らって、
卑怯でないかい?
ううぅ、眠れん・・

君ら、揃いも揃って、黙っていられる奴いないのかい?
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        日豊本線 ソニック号
by ishimaru_ken | 2010-07-19 14:21 | その他
バナナの呪い
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            <置き売りしている与論島のバナナ>
 バナナは毎日、一本食べる。
際立って好きというワケではない。
毎朝、ジュースの中に、放り込む。
ガガガ~~
ミキサーが吠えている。
中に入っているのは、
 <バナナ、リンゴ、ヨーグルト、ヤクルト、牛乳、蜂蜜>
ガガガ~~
粉々になって、ジュースが出来上がる。
朝から、バナナ一本、リンゴ一個を食え!
と言われても、そうそう食えるもんではないが、
ジュースにしちまえば、ゴクゴクすいすいである。
マグカップにして、二杯分のゴクゴクである。

んだからして、我が家にはバナナが欠かせない。
スーパーでバナナを見ると、
(あったかな?うちに?)
ついつい買い求めてしまう。

んで、昨日だ。
新しい冷蔵庫がきた。
捨て去る古き冷蔵庫の片隅から、恐ろしい物体が見つかった。
バナナのミイラ
いつ、そこに仕舞われたのか定かでない、真黒い物質。
完全にミイラ化し、
たとえサバイバル中でも、食すのをためらってしまう色と形。
ミキサーにかけてジュースにすれば何とかなる
というレベルを遥かに超えている。
乾燥果物として食べられる形態と臭いを成してない。
どうあがいても、ミイラである。
考古学者しか喜ばない冷蔵庫の遺物である。
いつから、冷蔵されていたのか?
炭素測定法を持ち出すのが、はばかれそうな近代である。
ノコギリで輪切りしして、年輪を調べたくもなる。
ん・・?
もし、冷蔵庫が壊れなかったら・・・
このミイラは、発見される事なく、
延々と生き続けていたのだろうか?
ひえ~怖いよ~きっとあるナ。
《バナナの呪い》
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      正常なバナナと比べる
by ishimaru_ken | 2010-07-18 05:01 | その他
冷蔵庫 斃る
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ついに、買い換えることとなった。
20年近く働いてきた冷蔵庫が、パンクしたのである。

数年前から、深夜に奇怪な音を発したりしていた。
ある夜などは、
「スワッ、ポルダーガイストか?」
凄まじい振動に、ベッドから飛び起きたりした。
それでも、ナダメつ、オダテつ・・
なんとか、ビールを冷やし続けてくれた。
その冷蔵庫が、とうとう寿命を迎えた。

 動けば、熱くなる機械や、動物などの中で、
冷蔵庫とクーラーは別格である。
動けば動くほど、冷たくなるという、反自然的な働きをする。
頑張る=熱血
の図式が成り立たない。

「頑張れ!」
冷蔵庫が、ストライキを起こす度に、掛け声を掛けてきた。
頑張れと言われた冷蔵庫は、冷静さを取り戻し、
わが身を冷たくする。

我々は、冷蔵庫から学ばなければならない。
頑張るという言葉には、<力を入れる>という意味の他に、
<冷静になる>という含みを持たせなければならない。

先日のサッカーワールドカップで、
頑張れニッポンの標語の元、
「闘莉王を冷やせ!」という言葉が、新聞紙上を賑わした。
あれは、・・
「えっ、なんだって?
新しい冷蔵庫が寸法が1センチデカクて、入らない?」
ガ~~~ン
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by ishimaru_ken | 2010-07-17 08:59 | その他
駐車料金
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<2時間110円>以後30分毎に、50円。

これは、駐車場の料金である。
大分県の地方都市の、ど真ん中の駐車場料金である。
1時間だと、55円という計算になる。
う~む、安い。
東京で暮らす我が車事情から思いはかると、
破格に安い。
1時間600円払いながら、数時間停めておくと、
心臓によくない。
一晩停めたりすると、眠れない。

2時間まで、110円かあ~
余りにもの安さに、
大分のここまで、マイカーを運んできて停めたくなる。
ここは、時間駐車の駐車場だ。
実は、もう一箇所、破格の安さを見つけた。
 日本四大神宮に数えられる、宇佐神宮。
その神宮がある宇佐市にある、宇佐駅。
駅前ロータリーが駐車場になっている。
まあそれは、どこの駅でもある現象だ。
しかし、ここの凄いところは、
月ぎめ駐車場になっているのだ。
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その値段が・・<3000円
駅前ロータリーが、月3000円で借りられる。
東京では、自転車置き場の値段だ!
安い!
そう思った私の頭が、小さな指令を発する。
借りよかナ?
借りても、どうしようもないのは解かっているのだが、
つい、よろめいてしまう。
ついでに、言っときますが、
宇佐駅の表示は、アメリカです。
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by ishimaru_ken | 2010-07-16 08:40 | 謙の発見!
パソコンの偉さ
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 アナタは、今、パソコンの前にいますね。
ワープロも使っていますね。
このワープロってヤツの偉さに、私は今、気づいたのだ。

チャカチャカチャカ、
文字を打ち込む・・その文字が出てくる。
ココまでは、普通である。
チャカチャカ、ガチャッ、
文字を打ち間違える。
ところが、ワー君は、迷う事なく、
何がしかの文字を発表する。
意味なんかほっといて、取り合えずの答えを出してくるのだ。
「え~とですねえ・・ちょっとお待ちを」
人間のように、決して待たせたりしない。
余分なローマ字が含まれていても、それなりの回答をしてくる。

試しに、キーボードを出鱈目に、コブシで捏ねてみよう。
《c江sl4mj費hz・んp4x儀n》
ほうら、漢字が3つも変換されている。
出鱈目の中にも、何とか意味を持たせたがっているのだ。
<待たせない>
<取り合えず応える>
お役所にお願いしたい要求を、立派にそなえている。
偉いナ。

感心していたのだが、今の出鱈目キーボード叩きで、
ふと思いついた。
コレは、ある職業が生まれるナ。
<キーボード占い>
お客に出鱈目にキーに触って貰い、
そこに生み出された文字から、アナタの運勢を占う。
「ほお~、<>の文字が出ておりますナ、
 これは、珍しい!
 幸せの二度叩きと申しましてですナ、
 最後の最後に、どんでん返しが、やってきて、
 幸せを掴む吉兆ですゾ・・・」

ひょっとしたら、もう誰かやってるのかナ?
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       だまし廊下
by ishimaru_ken | 2010-07-15 08:52 | その他
大海の一滴
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「大海に一本の針を捜すかのようだ」
よく聞く言葉である。
つい先日、そんな経験をしてしまった。

 現場は、<仙丈ヶ岳>である。
まずは、冒頭の写真を見て欲しい。
下にある丸いピンが問題の物体だ。
このピンが上の棒の穴に入って、金属と金属を繋いでいる。
その繋がれているモノは、私のリュックだ。
リュックの大事な一箇所を繋いでいる物体が、
この<リングピン>なのだ。

さて、私は、標高2800mを超えた雪渓を登っていた。
10mを超える風と雨に、晒されていた。
寒かった。
「よし、防寒着を着よう」
立ち止まり、リュックをおろそうとしたその時、
ガシャンッ!
リュックの肩掛けがバランバランになった。
「えっ、どうなったの?」
地面を見ると、冒頭の写真の上の<棒>が落ちている。
ふむ、と云う事は、リングピンがどこかにある筈だな。
辺りを見回す。
無い。
数メートル四方を探す。
無い。
それ以上は探せない。
なぜなら、切り立った稜線に私がいるからだ。
つまりは、崖っぷちを歩いているからだ。

 しかし、ある疑問が湧く。
そのリングピンは、今、外れたのだろうか?
構造的に考えると、
5分前に外れていた可能性も成り立つ。
30分前でもおかしくない。
2時間前という仮説も成り立つ。

「よっこらしょ!」
なにはともあれ、リュックに応急処置をして、
頂上を目指した私は、その3時間後、
あまりの驚きに口をパクパクする羽目になる。

 下山中、2600m辺りだろうか・・
(この登山は、行き帰り同じ道を通る)
ふと、目を道のはずれに転じた。
ん・・・?
何か小さなモノが・・
近寄ってみる。
おおおおおおお~~~!!!!
こ・こ・これは!
り・り・リングではないか!
あ・あ・あのリングピンではないか!
大海に落ちた一本の針を捜すと云うが、
まさにまさに、その例え通り、大きな山の山中に、
直径1センチの小さなピンを、見つけたのだ。

「そんなの、行き帰り同じ道なら、見つかるでしょ」
と口を尖らしたアナタ。
あのね、
山道は、舗装道路ではありませんゾ。
試しに、山道の10m以内に、このピンを私が置いて、
「さあ、探してごらん?」と促したとする。
10分以内にアナタが見つけたとしたら、皆が拍手をするだろう。
さほど、山道は荒れている。
そんな荒れ道のどこにあるかも解からず、
しかも、探してもいなかった直系1センチのピンが、
見つかったのだ。
これをして、人は、偶然と云う言葉で片付けてもいいのだろうか?
いいのだろうか!

え~と、たぶん、いいんでない。
だって、それ以外、ないもん。
あ~びっくりしたあ!
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by ishimaru_ken | 2010-07-14 09:08 | 謙の発見!
イニエスタ
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「イシマルさん、オランダ優勝じゃなかったじゃないですか!」
いいんです。
アナタは、今朝のスポーツ新聞を手にして、
このコーナーのある日を開かなければならない。
その日とは、

《2009;12月17日》 《イニエスタ》
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by ishimaru_ken | 2010-07-13 05:57 | スポーツ
上臼杵駅
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<上臼杵駅>(かみうすき)
この駅をご存知だろうか?
知ってる訳ないよネ。
大分県の臼杵市にある《なんてこたあない》駅だ。
 私が、小学3,4,5年生の頃に、その駅の近くに住んでいた。
その駅に停まる汽車の汽笛に耳を済ませていた。
その駅に差し掛かる前に汽車は、鉄橋を渡る。
ゴトトンゴトトン、反響音が、遠くまで鳴り響いていた。

 先日、47年ぶりに上臼杵駅に、列車で降り立った。
いったいどういう訳か、
駅舎は47年間、ほとんど手を付けられていなかった。
昔のまま・・その表現が当てはまる。
駅長さんに、お尋ねしてみた。
「いつ建てられた駅なんですか?」
94年前ですわ』
ひえ~
私が、<昔>と思っていたのは、
駅にしてみれば、まだ半分の時間経過でしかなかった。
 
 ひなびた駅、小さい駅、無人駅、廃止になった駅、
様々な駅が、雑誌などで、取り上げられているが、
上臼杵駅は、まだ、知る人ぞ知るの段階のようである。
カメラマンがうろついている様子は、なさそうである。
一応町中にある駅が、これほど見事に残ったケースも珍しい。

もし、この駅に訪れる機会があれば、
いい散歩コースを教えましょう。
~~~ ~~~
駅前から、やや右にコースをとり、
その前方にある丘に登ります。
そこは、<福良ヶ丘小学校>(ふくらがおか)
と呼ばれる私の母校。
小学校を背にして、臼杵駅方向に進む。
 やがて、丘を下ると、狭い道がひしめく町中を歩く。
さらに、次なる丘に登る。
そこが、<仁王座>と呼ばれる江戸時代から続いている
古い町並みである。
~~~ ~~~
カメラ片手にブラブラすれば、
100枚200枚あっという間に撮ってしまうかもヨ。
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by ishimaru_ken | 2010-07-12 02:32 | 昔々おバカな話


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