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プルルル~
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 長電話が苦手である。
私に電話する時には、覚悟してもらわねばならない。
「沈黙した瞬間に、切られる」
相手が、3秒黙ったら、プツリと切ってしまう。
たいして用のない電話だと、20秒もたない。
仕事の電話でも、1分が限界である。

さらに、私は、相槌を打たない
相手の話をただ黙って聞いている。
イエスかノーの時だけ、返事をする。
無駄に、「はい」も「ええ」も言わない。

友人の、相槌を聞いていると、一回の電話で、
私の生涯分の相槌を打つ人がいる。
「ええ、ええ、ええ、ええええ、、ええええ、、ええ、ええええ」
キツツキである。

「ハイ、ハイハイ、ハイハイハイハイ、ハイハイハイハイハイ」
ハイは、一回にしなさいと、親に叱られたものだが、
この方の場合、ハイは一ケタにしなさいと叱られる。

さすがに、飽きてくるのか、
「ハイハイハイ、ハイ、ええ、ハイハイ、ええええ、ええ、はい」
ミックスしている。
それでも、相手に悪いと気にしているらしく、
「ハイハイ、ええ、あ~そうですか、ええ、ハイハイハイハイ」
文章も取り込んでいる。

こんな電話に慣れてしまった人が、私と電話で話していると・・
「聞いてる?」
受話器の向こうで、心配しだす。

さらには、時折、こんな事まで言い出す奴もいる。
「いる?」
そこに居るのか問うている。
受話器を置いて、飯でも食いに行ったんじゃないかと、
疑っている。

そしてさらには、受話器をコンコン叩いたりする。
何も、聞こえないので、故障かと、確かめているらしい。

普段の会話でも、相槌を打たないので、
電話でも打たないだけに過ぎない。
「ちゃんと聞いてるから、安心しな」
という、気持ちは伝わらないようだ。

プルルルル~
(おっ、あいつから電話だ)
「なに?・・・(1分経過)・・わかった」ガチャリ。
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by ishimaru_ken | 2011-07-11 07:52 | その他
炎天下
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 昨日、炎天下のグラウンドにいた。
ドラマのロケをやっていた。
その町は、夕方の天気予報で、アナウンサーが、
<本日の最高気温>を発表する時に、再三使用する名前の町だ。
確かに、暑かった。
いや、熱かった。

炎天下という言葉の、意味をアナタは知っているだろうか?
《炎天の下》えんてんのしたと思っていないだろうか?
私が、真の意味を教えよう。

本来の意味は・・・
炎の天下》 だ!
ほのおが、我が物顔に天下を謳歌しているのだ。

太陽の陽射しなどと云う生やさしい熱ではなく、
太陽のフレアの末端が、地球に届いているに違いない。
私の天然パーマの髪の毛が、チリチリと巻き上がってゆく。

「熱中症にならない為に、こまめに水分を!」
テレビでは、ご丁寧に注意をうながす。
ところが、我ら役者は、
衣装や顔面を、汗で濡らすわけにいかない。
「あ~ら、イシマルさんビショビショじゃないですかぁ~」
では、撮影はすすまない。
どんなに熱くても、水は飲まない。
飲む代わりに、唇をチョイと濡らすだけだ。

「大丈夫だ・・」
自分に言い聞かす。
その昔、大分県の中学の野球部で、真夏・・
炎が天下をとっている時に、水を一滴も飲まされずに、
練習をしていた。
根性論が、運動部を縛っていた頃だ。
そのおかげか、少々水を飲まなくても、
なんとかやっていける根性だけは、身についた。
水を飲まなくても動ける肉体を造りあげた。
ラクダ人間が出来上がった。

「大丈夫だ・・」
昨日、炎の天下の中で、つぶやいていた。
しかし、ラクダ人間は、10代の短期間に過ぎなかった。
すでに、幾星霜の時が流れ、
ラクダ人間の効能は薄れてしまっている。
かろうじて、根性だけが残っていた

「水を飲んでください」
誘惑に負けた。
根性も残っていなかった
グビっ
結果はすぐに現れた。
ドバッ
大量の汗が吹き出る。
吹き出方も異常だ。
華厳の滝状態といったら、笑われるだろうか?
那智の滝に、叱られるだろうか?
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by ishimaru_ken | 2011-07-10 08:15 | 仕事
木喰い ②
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 木喰いの話を昨日した。
あとで、思い出してみると、
まだまだ木喰いした果物を思い出したので、列記2。

<梅>
 梅と云っても、青梅である。
 「食べちゃダメよ!」と叱られながらも、
 かじりついていた。

<桃>
 皮を剥いて、さあ、食べようと口をつけたら、
 枝からポロリととれて、地面に落下。

<桑の実>
 紫色の実で、野いちごに似ている。
 手で摘むと、手が赤く汚れるので、
 木喰いが正式な食べ方だと、
 昔の子供たちは知っていた。

では、まだ木喰いしてなくて、今後したい果物を紹介。

<レモン>
 木喰いしたいのだが、たぶんツライだろうなあ~
 ほんぎゃ~とか言うだろうなあ~

<キイウイ>
 10個くらい先に剥いておいて、
 用意ドンで、木喰いしてみたい。

<グレープフルーツ>
 美味いに決まっているのだが、たぶん・・
 びしょびしょになるだろな。
 上半身裸になった方がいいな。
 水泳メガネも必要だろな。

では、木喰いに向いていない果物を紹介しよう。

<ランプータン>
 南国の果物で、ブタの鼻のような形をしている。
 木喰いすると、ブタにキスをしている気分になる。

<スイカ>
 つる喰いの類、地面に落ちている果物は、喰うに困る。
 不衛生だし、喰っている姿が、イノシシである。
 止めたほうがいい。
 メロンもしかり。

<パッションフルーツ>
 木が高い。
 その割りに、木が細い。
 登っていくと、メリッとか云う。
 たとえ辿りついても、実の表面が硬い。
 ガキッと、メリッが、同時に聞こえたら、
 次に目覚めたベッドの枕元に、
 ビニールに包まれ篭に入ったソレを見るでしょう。
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   形は変だが、美味いスモモ
by ishimaru_ken | 2011-07-09 08:51 | その他
木喰い
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 <木喰い> (きぐい)
果物は何でも、木喰いが美味い。
木喰いとは、呼んで字の如く、
木に成っている果物をモガずに食べることである。
ちなみに、木喰いなどと云う言葉はない。
私がかってに、ほざいているだけだ。
例えば、昨日のプラム。
勿論、木喰いさせて頂かせた。

そもそも、木成りの果物は、美味い。
木成りとは、木で熟したモノを指す。
スーパーで売っている果物の大半は、
青いうちに収穫したものを、出荷している。
熟し方が違うので、美味しさのレベルが違うのだ。
ちなみに、木成りという言葉はあるらしい。
私がかってに、ほざいているワケではない。

では、これまで、木喰いした果物を列記してみよう。

<りんご>
 岩手と、秋田で、木喰いした。
 どうしても、手を使わざるを得なかった。

<梨>
 20世紀梨を、京都府の丹後半島で、木喰いした。
これは、何とか手は使わなかった。
(*別に、木喰いに手を使うかどうかの規定はない)

<みかん>
 愛媛と大分で、かぶりついた。
 皮は、かぶりつく前に、剥いた。
 スジは取らなかった。

<柿>
 福島で、木喰いした。
 やや熟し始めていたので、それはそれは、
 ケーキを食しているかのような・・

<イチゴ>
 ついこの春、イチゴ狩りに、ビニールハウスに入り、
 木喰い連発で、むさぼり食った。

<いちじく>
 こいつはやっかいだ。
 天然モノは、小さな虫くんがいるケースが多いので、
 気をつけながら、木喰いせねばならぬ。

<ビワ>
 木喰いして美味いモノの筆頭にあげられる。
 皮は、あらかじめ剥いておこう。
 盗みビワの場合は、木喰いする暇がないので、
 木喰いは、許可を得た木でやろう。

<トマト>
 木喰いというより、つる喰いなのだが・・
 おまけに、野菜じゃないかとの声もあるのだが・・
 トマトは、木喰いがとても美味いので、列記。

<さくらんぼ>
 実に、贅沢な時間であった・・

<ブルーベリー>
 さくらんぼと並んで、
 名前の横に《狩り》の文字をつけて、
 ハウスの中でいただく。
 200個ほど、木喰いができる。

<ぶどう>
 福島の川べりを自転車で走っていたら、
 ぶどう棚があった。
 じ~~~と眺めていたら、収穫中のおじさんが、
 ホレっと、一房くれた。
 木喰いではなかったが、上からぶら下げて食った。

そうか!
木喰いの原点は、ぶどうの食べ方にあったのか!
《上からぶら下げて食う》
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   「もってケ、ブドウ」
by ishimaru_ken | 2011-07-08 04:50 | その他
プラム好き
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 <プラム好き>である。
夏前になると、むしょうにプラムが食べたくなる。
「イシマルさん、あんた、何々好きが多くないかい?」
指摘される。
あんだよ、多いヨ。
その中でも、プラムは別格なんだって!
日本的には、スモモと呼んだ方がいいのだが、
品種がちょいと違うらしい。

スーパーで、青々としたプラムを見つけると、
瞳孔が開く!
その場で、引っつかみ、食いたくなる。
ただし、
紅く熟したプラムには、あまり興味がない。
緑から、やや、黄色・・
ほんのちょっと赤みが付いたヤツがベストだ。
歯に当てると、カリっっと、
音をたてるヤツは、いとおしい。

そんな夏前・・
「うちにあるよ」
オヤっさんの家の庭に、
プラムがタワワに成っていると云うではないか!
オヤっさんとは、高木のオヤっさんだ。
常日頃、お世話になっている高木家の、庭にあったのだ。
年がら年中、通っている庭に、
プラムの木が植わっていたのだ。
こんな時はこの言葉を使おう。
《灯台もと暗し》

もいだ。
もぎまくった。
んで、木に成っているヤツに直接喰らいついた。
旨いかどうかは別にして、
この行為を、私はこう呼んでいる。
 <木喰い>(きぐい)
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by ishimaru_ken | 2011-07-07 07:04 | 謙の発見!
古いトンネル
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ざ~んね~んは、続くものである。
《廃線になったトンネルが、一般公開されているヨ》
私の耳に吹き込む方がいる。
そんな素晴らしい情報が、耳からこぼれないうちに、
車を発車させる。

山梨県の勝沼に、中央本線が走っている。
勝沼ぶどう卿という駅から、隣の駅まで、
今は使われなくなったトンネルが残されている。
そこを歩いていいと云うのだ。
トンネルを歩いていいと言われて、
歩かない手はない。
いや、足はない。
行程30分だと云う。

駐車場に着いた。
レンガ造りのトンネル入り口が見える。
興奮がイヤがうえにも高まる。
ヘッドランプの紐をギュっと握り締める。
トンネルの方へ一歩踏み出す。
ん・・?
入り口に鉄格子がある。
鍵がぶら下がっている。
ど、どぎゃんこつネ?

隣に、ワイン工房があったので、
案内のおねえさんに詰め寄った。
「わざわざ遠くから来たんですが・・」
『はあ、この間の大雨で、雨漏りがひどくて・・』
「ふむ、それで?」
『当分、入れないんですヨぉ~』
「ヨぉ~じゃないですヨぉ~」

ルンルン気分で、駆けつけたのに・・
ガックシ・・肩をうなだれていたら、
『そっちの先のトンネルなら入れますヨ』
「えっ、そういうこと早く言って!」
『ワインの貯蔵庫になってます』
トンネルは、谷でいったん地上に出て、
すぐに又潜っている。

「おじゃましゃ~す」
鉄の扉をクグルと、ヒンヤリ冷気が流れる。
両側に、ワイン棚が並んでいる。
一直線に、遥かかなたまで、続いている。
『こちらには、企業の他に、
 一般の方もワインを貯蔵できます』
「私でも?」
『あなたでも』
「おいくらで?」
『これこれで』

ふ~ん、いいなあ。
いいけど、飲みたくなったら、
ここまで取りに来なくちゃならんのか?
自宅の半地下に隠してあるワインを取り出すのさえ、
億劫がっている人間が、
ここまで、取りにこなくちゃならんのか?
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by ishimaru_ken | 2011-07-06 09:40 | その他
レンゲとツツジ
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 「レンゲとツツジが、山頂に咲き乱れている!」
私に吹き込んだ方がいた。
6月も終わろうかというこの時期に、レンゲ?
ツツジ?
「よお~っしゃ~!」
探検隊を結成する間もなく、山梨県に向かった。
<甘利山> (あまりやま)1731m

登山口はどこだろう?
車で走りゆくと、グングン高度をかせいでゆく。
耳が何度か、ツ~ンとなる。
道路に猿の家族が普通に歩いている。

登山口の駐車場は、雲の中だった。
「頂上まで、20分です」
案内板が教えてくれる。
え~登山じゃないのぉ?
ま、いっか・・

さてと、レンゲはどこだ?
ツツジはどこだ?
おお、霧の中にぼんやりと、紅いものが透けて見える。
駆け寄ると、何やら看板があった。
レンゲツツジの群落

ガ~~~ン!
レンゲツツジという種類のツツジだったのだ。
単独のレンゲなど、なかったのだ。
私が、早とちり、いや、早聞き間違いしてしまったのだ。
ざんね~~ん!
ではなかった。
この群落の美しさはどうだ!
霧で、全体像は掴めないのだが、
掴めたとしたら、山頂からの眺めは、
いかばかりであろう!
さらに、眼下には甲府盆地がひろがり、
その先のホリゾントには、富士山がポッカリ・・
う~む、晴れた日に又こよう。

レンゲツツジの最盛期は、
6月中旬~終盤だそうだ。
ん・・?
もう、7月じゃないか・・
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by ishimaru_ken | 2011-07-05 05:08 | その他
ビリヤード作戦
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 さあ、究極のフリーキックを伝授しよう。
キッカーはアナタだ。

ボールを置く。
ゴールから離れる方向にあとずさる。
ボールの横に、私が立つ。
私は、ボールとゴールの間に足を置く。
それもボールに触れんばかりの近くに置く。

アナタは、走り出し、思いっきり足を振りぬく。
バシッ!
蹴られたボールは、0点何秒後に、私の足に当たっている。
ビシッ!
すると、どうだ?
ボールは、見たこともない激しいカーブを描いて、
曲がり行くではないか!
しかも、スピード速く!

サッカーの試合の最中に、蹴ったボールが敵の足に当たり、
もの凄い角度で曲がることがある。
あれの応用である。
あれを、フリーキックに採用するのだ。
名づけて、
《ビリヤード作戦》

「どこに飛んでいくか、わかんないよぉ~」
そんなん、アナタ、練習しんさいナ。
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by ishimaru_ken | 2011-07-04 10:31 | スポーツ
昭和28年
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 昨日、究極のフリーキックの話をする筈だったのに、
突然、昭和28年で盛り上がってしまって、
はしたない姿を見せてしまった。
現日本ハム監督の、梨田昌孝さんの参戦も間に合わず、
漫画家、小林よしのりさんの名前も、表記できなかった。
まだまだ、多くの列席者に、哀悼の意を・・
じゃなかった・・
紹介できなかった無礼を詫びながら、
肝心のフリーキックに、話題を戻したいのですが・・

「私もそうよ」
あっ、竹下景子さん、その話はのちほど・・

「私もそうだけど、年は載せないでネ」
あっ、中田嘉子さん、ごめんなさい、載せちゃった。

「え~私も参加していいの?」
え~と、阿川佐知子さんの場合は、
どうしたらいいんでしょう?
お会いしたことないんですけんど・・
ま、いっか・・

えっ、えっ、大御所が、そ・そんな!
小林幸子さんまでもが、
羽を羽ばたいて28年だと仰るんですか?

もうこの話は、角川博さん、やめましょう。
で、ごめんなさい、
民主党の岡田克也さんまで、ご登場願いまして。

こらっ、ナカヒラくんと滝田くんは、特に黙ってなさい。

え~と、究極のフリーキックは、いずこ~~?
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by ishimaru_ken | 2011-07-03 06:48 | 仕事
究極のフリーキック
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 「サッカーのフリーキックにおける、
  究極の作戦を伝授しよう!」
昨日、宣言したからには、これを読んだあとに、
「な~んだ・・」
とがっかりしない驚きの戦法を、
紹介しなければならない。
このプレッシャーやいかに!

ふふふ・・・
アナタ方は、戦法にばかり目が奪われている。
サッカーとは、蹴ってなんぼである。

ちなみに、ザッケローニ監督と、私は、
同い年の28年生まれである。
昭和である。
さらにちなみでは、ジーコ監督も、28年生まれである。
巳年だ!
ついでちなみでは、元巨人のクロマティも、
昭和28年生まれの巳年である。
ん・・?
プロレスの藤波辰爾も28年だったな。
おっ!
中日の監督の落合博満は、8日弟だな。
ってえ事は、阪神の監督、真弓も28年だ。
待てよ?
28年と云えば、北の湖がいるじゃないか!
麒麟児もそうだし、
<花のニッパチ>とか言われたな。

おいおい、聞いて驚くな。
今は亡き、テレサ・テンも同い年だゾ。
驚かなかったとしても、
尊敬する山下達郎さんも28年だ。
ミュージシャン繋がりで云えば、
シンディ・ローパーが28年生まれだ。

「なんでイシマルさん、昭和で言うんですかぁ?」
あまりそういうこと、気にするナ。

リチャードクレイダーマンって知ってるか?
20世紀の天才ピアニストだゾ。
28年生まれだ。

関根勉も28年だ。
(クレイダーマンのあとの登場はえらい)
松平健も、28年だ。
三田村邦彦も、研ナオコも、28年にこぞって生まれた。

よお~し、あの方を出そう。
ハルク・ホーガン
えっ知らない?
プロレスラーだよぉ!
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by ishimaru_ken | 2011-07-02 06:25 | スポーツ


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