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釣り鮎の塩焼き
釣り鮎の塩焼き_e0077899_15203657.jpg
 鮎釣りを、本格的にした経験がない。
日本では、鮎を釣るには、おとり鮎を使って釣る。
縄張りを大切にする鮎の性質を利用する釣り方だ。
私のことだから、もし本格的に始めれば、
あまりの面白さに、のめり込んで、
毎日のように、川の中に立っていると思われる。
きっとそうなる。
必ずそうなる。

だから、鮎は、努めて釣らないように決めている。
「食べるだけ」と、紙に書いて貼ってある。

塩焼きにした魚で、思わず、
「ああ~うまいなあ~」
と感嘆詞が洩れるのは、何といっても、やはり鮎だ。
それも、天然モノの鮎にかぶりつくと、最初のヒト噛みで、
しばらく呆然となる。
コケをたっぷり食いまくった鮎に、その香りが残っている。
コケを培養したような芳醇な香りだ。

あっという間に食べつくし、皿に何も残らない。
そして、次の鮎に手を伸ばす。
「焼きたてなら、3匹はいけます!」
聞かれてもいないのに、豪語したりする。
「よくこんなに釣れましたネェ~」
釣ったヒトをヨイショしたりする。
「また、焼き加減がちょうどよろしくて~」
釣った上に、焼いてくれたお礼を述べたりする。

『ヤナで捕ったのより、やっぱ釣った鮎の方がうめえナ』
「へ、そうなんですか?」
『待ち伏せして捕ったんは、目覚めが悪りいやナ』
「はあ・・」
『そら、命の勝負して、やり合わんとナ』
「命・・かけますか・・」
『命はかけねえけど、絵はかけるデ』

釣り師が見せてくれたのは、石に描いた鮎の姿だった。
「もってきな、なんぼでも描いちょるけん」
部屋の奥から、なんぼでも石が出てきた。
どの石にも、見事なまでの生き生きとした鮎が踊っていた。
釣り鮎の塩焼き_e0077899_15205829.jpg
釣り鮎の塩焼き_e0077899_15191137.jpg
         画銘 <笑爺>
by ishimaru_ken | 2013-10-12 05:27 | その他
体操 新技
体操 新技_e0077899_15104618.jpg
 体操競技には、新技がつきものだ。
新しい技には、その技を発明した選手の名前が付けられる。
そこで、最近決まった新しい技の名前、
もちろん日本人3人の名前が付いている。
テレビや新聞でも報道されたので、ご存知だろう・・

《シライ》
 床;
  後方伸身宙返り4回ひねり

これは、説明を読んで、なんとなく解る。
後ろ側に、まっすぐの状態で、ネジのように4回まわるんだナと。
ところが・・

《カトウ》
 つり輪;
  後ろ振り上がり脚上挙十字懸垂

う~む、脚上挙って何だろう?
わかるようなわからないような・・
ところがところが・・

《ツカハラ》
 つり輪;
  支持後ろ振り出し背面懸垂前降り上がり脚上挙十字懸垂

どうです?
まず、読めました?
一息で喋れました?
意味が解った方は、よっぽどの体操通にちがいない。
やっぱり、ここでも<脚上挙>が出てくる。
今後、アナウンサーのカツゼツ訓練用のテキストに、
出題されるかもしれない。

そして、アナウンサーはホッと胸を撫で下ろしていると思われる。
「良かったぁ~実況でただ、ツカハラとだけ喋ればよくなって」
体操 新技_e0077899_1575569.jpg
 トランポリン日本代表 伊藤正樹選手
by ishimaru_ken | 2013-10-11 06:05 | スポーツ
ボビー抱っこ
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ボビー抱っこ_e0077899_991230.jpg
ボビー抱っこ_e0077899_972327.jpg
 もう、9年も前の事になる。
イシマルが、『スポーツNO1』というテレビ番組の、
<パワーフォース>という種目で、
ボビーオロゴンに勝ったことがある。
背中にロープを結びつけて、双方で引っ張り合う競技だ。
ボビー、96キロ
イシマル、66キロ

結果は4分半の死闘の末、イシマルが勝った。
誰もが、ボビーの勝利で簡単に終わる
と予測していた試合だった。
大人と子供の綱引きに子供が勝ったようなもんである。
その会場の盛り上がりは凄まじかった。
当事者として、非常に面白かった。
何が面白かったかって、
ボビーの口惜しがり方である。
「あんな、ヘロヘロのオジサンけんじろうに負けたの
 くやしいなあ~」
口をとんがらかして、泡をふく。

当時、ボビーは、私をヘロヘロと言った。
そうかい、では教えてやる!
そのヘロヘロが9年後、こうやってボビーを、
今でも、お姫さま抱っこできるんだゾ。
どうだ!
ボビー抱っこ_e0077899_963620.jpg

by ishimaru_ken | 2013-10-10 06:06 | スポーツ
銀河衝突!
銀河衝突!_e0077899_8593323.jpg
 想像力のテストだ。
宇宙には、銀河系と言われる星たちの大集団がある。
我々の銀河もそのひとつ。
そして、200万光年離れたところにある<アンドロメダ銀河>
その両方、同じ規模の銀河に、
一千億個の恒星(太陽)があると言われている。
その恒星には、地球のような惑星、
さらには、月のような衛星が付属している。

さあ、そこで、想像力テストだ。
その二つの銀河は遠い将来、ぶつかるらしい。
ぶつかるという事は、千億と千億の星が、
至近距離を通り過ぎるという意味だ。
キリキリと回転する渦巻状の銀河と
同じくキリキリと回る渦巻き状の銀河が、
ぶつかる!
回転する草刈機と、同じく回転する草刈機が、
激突するさまを、想像していただこう。
(なぜか、たとえに、草刈機がでてくる)

では、アナタに問いたい。
星たちはぶつかりますか?
地球は、向こうの銀河の、とある星とぶつかりますか?
ぶつかると思いますか?
ぶつかると思うなら、その状態を想像できますか?
ぶつからないと思うなら、その状態を想像できますか?

アナタに問うていながら、私には、想像できない。
何年も前から、とてつもない広い空間を想像しているのだが、
私の中の<とてつもなさ>は、限界が小さい。
銀河と銀河がぶつかっているのに、
星たちが素通りしていくサマを、想像できない。

想像できる方が仰るには、
一千億以上の星があるにも拘わらず、
ぜ~んぜん、ぶつからないんだって!
そのくらい、宇宙という空間は、広いんだって!
銀河衝突!_e0077899_859714.jpg
          フルムーン
by ishimaru_ken | 2013-10-09 05:57 | その他
タイヤチューブの川流れ
タイヤチューブの川流れ_e0077899_1443830.jpg
 昨日、シャワークライミングの話をした。
すると、
「滝なんて、とても登れませんよ!」
とてもの方から、お叱りを受ける。
よし、ならば、コレなら出来るだろう。

《タイヤチューブで川を下る》
トラックタイヤのでかいチューブを川の水面に浮かべる。
それに乗っかるだけである。
あとは、ただ水流にまかせて流されるのみ。
とてもの方にも、これなら「とても」とは言わせませんゾ。
泳げなくても、OK!

冒険心あふれる方は、激しい水流で・・
居眠り好きな方は、緩やかな水流で・・

これを自分でやってみたい、と思われた方に注意だ。
最近では、日本のトラックのタイヤの殆どが、
チューブレスである。
つまり、チューブが無い。
どこかに無いこともないだろうが、
ほとんど売っていない。
諸外国で買い求めるしかない。

私が流されたのは、宮崎県の五ヶ瀬川だ。
あまりの楽しさに、居眠りすらしてしまった。
タイヤチューブの川流れ_e0077899_1442670.jpg

(10月10日、夜22~23時、NHKBSプレミアム放送)
by ishimaru_ken | 2013-10-08 06:02 | その他
シャワークライミング
シャワークライミング_e0077899_16354195.jpg
 この夏は、暑かった。
そんな時は、シャワークライミングだ!
《シャワークライミング》とは、
文字通り、シャワーを浴びながら、岩壁を登るのである。
そんな場所とはどこだろう?

<滝>
滝を登る遊びがある。
落ちても安全なように、それなりの道具を使って、
鯉の滝登りを、人間がやるのだ。
上部から落ちてくる水の圧力はハンパでない。
顔を上げようもんなら、顔面が痛い。
目も開けられない。
時折、息もできなくなる。
ゴボゴボゴボ
滝のさ中で溺れている感覚だ。

修験者が、滝行をおこなっているが、
アレの積極バージョンだと思えばいい。
「もっとウタレたい!もっと!」

もちろん、すべての滝が登っていいワケではない。
許可されている滝に、
インストラクターに連れて行って貰おう!
っと云っても、もう秋だ。
寒い。
よし、来年の夏は、シャワークライミングだぁ~!
シャワークライミング_e0077899_1636875.jpg
シャワークライミング_e0077899_16362034.jpg

by ishimaru_ken | 2013-10-07 06:34 | スポーツ
天然ウナギの蒲焼
天然ウナギの蒲焼_e0077899_9223967.jpg
 「天然ウナギなんて、もう久しく食べてないネェ」
オジサンが嘆いている。
「何言ってんのよ、ウナギすら随分食べてないわヨ」
オバチャンが言い返す。

もはや、絶滅に近いのではないかとさえ言われている、
天然ウナギ。
50年前には、河口で、釣りをすると、
天然ウナギが、たくさん釣れた。
蒲焼にして食べた。
むしろ、養殖の方が珍しく、喜んで食べた記憶がある。

先日、宮崎県の五ヶ瀬川に行った折、
天然ウナギを捕まえる名人に出会った。
夜の間に仕掛けを川に投入し、
翌日、揚げるというものだ。
「アンタも、ひとつ仕掛けを揚げてみな」
言われるまま、釣り糸をたぐっていった。
するとどうだろう?
なにやら、ひどく重いのである。
釣り糸の先の水の中で、
誰かが、綱引きをしているのかと思われるほど、
グイグイ引くのである。
「すんごく重いんですけんど」

なんやかや、揚がってきたウナギに、私も名人も驚いた!
太さが、缶コーヒーほどもある大物だ。
「いや~こんなデカイの、何年ぶりかのぉ~!」
名人が、感嘆している。
目尻が吊り上がっている。
大きさが想像できない方は、すぐに、自販機に走り、
缶コーヒーを見るといい。
その缶コーヒーを8つほど繋げてごらん。

そして、その夜、お店をやっているという名人に、
缶コーヒーを蒲焼にして食べさせてもらった。
超のつく分厚い天然ウナギの蒲焼ができあがった。
私の手のひらより厚かった。
そして不思議なことに、
天然の方が、脂がしつこくない事実をあらためて知った。
「あっさりとは言わないが、こってりはしてないヨ」

ごはんが欲しい!
もし、食べ終わった途端にすぐに腹ペコになれたとしたら、
ウナ丼、10杯はいけるな!
天然ウナギの蒲焼_e0077899_9221060.jpg
天然ウナギの蒲焼_e0077899_922243.jpg
   丼に乗っけるとこの大きさ
天然ウナギの蒲焼_e0077899_14582038.jpg
          おかしら付き
by ishimaru_ken | 2013-10-06 05:21 | その他
もう入りきれん
もう入りきれん_e0077899_16395036.jpg
 《もう入りきれん》
大分県は別府駅のガード下に、商店街がある。
そこの惣菜屋さんに驚いた。
冒頭の写真は、<おから>だ。
プラスチックの容器に、
入りきれんほどの、おからが乗っけられている。
あと少し入れたら、こぼれる。
そんなもんで驚いていたら、その隣には、
もう入りきれん_e0077899_16401159.jpg
<レタス巻き>
巻物の中から、レタスが異常なほど飛び出している。
ちょこっと入りきらんではなく、相当意図的に、
あふれ出させている。

ん・・これは?
鯖の味噌煮の向こうにあるのは、
もう入りきれん_e0077899_16403283.jpg
<卵焼き>
プラスチックケースから明らかにはみ出ている。
これを、買ったら、どうやって包んでくれるのだろう?
これも、わざとはみ出させている!

この《入りきれん》状態が、買い物客は好きだ。
超お得感にあふれている。
はみ出させているのか、入れ物がそもそも小さいのかは、
あまり斟酌しないように心がけて買い物をしよう。
「こんなに売れるの?」って程の惣菜が並べられているのだが、
夕方前には、ぜ~んぶ売り切れるんだってサ。
別府湯の町、おそるべし・・
もう入りきれん_e0077899_1641953.jpg

by ishimaru_ken | 2013-10-05 05:38 | 謙の発見!
ハコフグ
ハコフグ_e0077899_17124718.jpg
 《ハコフグ》
水族館の熱帯魚コーナーに行くと、
ハコフグが泳いでいる。
顔の正面から見ると、
台形の頂点がちょっと尖った五角形をしている。
何かに似ている。
ステルス戦闘機を正面から見たときに似ている。

このハコフグ・・
車の剛性を高めるデザインに採用されているらしい。
硬いという点で、非常に優れた形状をしているそうだ。
確かに硬い。
包丁は歯が立たない。
料理をするには、料理用ハサミが必要だ。

「食べるんですか?」
『はい』
「フグを?」
『はい』

フグと云っても、皮以外は毒がない。
さ、食べてみよう!
 ハサミで、腹をVの字に切って、
 いったんハラワタを全部取り出し、中をよく洗う。
 キモだけを戻す。
 そこに、味噌、ニンニク、ネギ、お酒を入れ、
 Vの字を元どおりにフタをする。
 オーブンで、150度、45分。

出来たよお~
スプーンで掬って食べるとよい。
どんな味かって?
そらあ~あんたぁ~!
しまった、食べ方を教えてしまった。
どこに売ってるかって?
教えませ~ん。
(水族館に行くんじゃないヨ)
ハコフグ_e0077899_16445052.jpg
      彼はウツボ君
by ishimaru_ken | 2013-10-04 06:11 | その他
ハンモック
ハンモック_e0077899_1773926.jpg
 《ハンモック》
この響きはいい。
南の島への憧れとして、
 《ビーチサイドの椰子の木》
 《ハンモック》
 《文庫本》
この三点セットですべてを語りきっている。
この三点を口に出しただけで、美しい絵面が浮かぶ。
三点の中の、ハンモックを《白い寝椅子》に変える方もいる。
それはそれでいい。
しかし、憧れの頂点としては、ハンモックだ。
白い寝椅子は、都会の自宅にもあったりするが、
ハンモックは、そうざらには持っていない。

「ハンモックに寝てみたい」
これは老若男女の憧れと言っていい。
ハンモックに寝ている映像や画像を見ると、
 「アレって気持ちがいいのだろうか?」
 「文庫本は読めるのだろうか?」
 「昼寝は出来るのだろうか?」
一瞬で、このくらいの事は、考える。
さらに、
「墜落はしないだろうか?」
「綱が切れたら、どうなるのだろうか?」
いらぬ心配もしてしまう。

《ハンモック屋さん》?
そんな店が、三浦半島の三崎にあった。
数々のハンモックを吊るしており、
試着ならぬ、試乗できるのだ。
(試乗でいいのか?)
試乗した。
これが、気持ちよかった。
あまりの気持ちよさに、眠くなってしまった。
どうやらこの店は、昼寝をさせてくれる店らしい。

そして、帰り際、ハンモックを掴んで離さない私がいた。
憧れのハンモックが欲しくなってしまったのだ。
だだを捏ねる子供と同じである。
この店を訪れる直前まで、ハンモックの事など、
まったく頭の中に無かったハズなのに、
まるで、
ハンモック命!>のようなだだ捏ねをするのである。

そして、今、我が家に、ハンモックがある。
たぶん、これから、ハンモック生活が始まる。
たぶん、与論島にも本栖湖にも、持ってゆくだろう。
さて、いつまで続くであろうか・・
ハンモック_e0077899_1772072.jpg

by ishimaru_ken | 2013-10-03 06:06 | 謙の発見!


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