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駅俯瞰写真
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 俯瞰写真である。
どこか分かるかな?

一目で分った方は、かなりの観察力があるとみた。
考えて分かった方は、立体想像力があるとみた。
考えても分からなかった方は、あまり行った事がないとみた。
全くやる気のなかった方は・・・ま、いっか。

答えは、 《東京駅》
左側が、丸の内で、右側が八重洲口。
この駅舎、出来た当時は、この辺りで、かなり高い建物だった。
東京駅を見下ろせる建物など、ほとんど無かった。
しかし、102年も時が流れると、
周りから見下ろされる存在になった。
小学校の頃、とびぬけて大きかった長男が、
やがて、弟たちに抜かれてゆく様に似ている。

45年前の3月、九州は大分県から、上京し、
初めて東京駅に降り立った。
新幹線ではなく、寝台車《富士》号に乗って・・
晴れた朝、富士山の横を通過した。
思わず声が漏れた。
「ものすごくいっぱい土があるんじゃなぁ~」
17才の素直な感想だった。

そして東京駅に着いた。
再び、声が漏れる。
「うわぁ~大分市全部の人口が歩いちょる」

その足で、山手線に乗った。
一時間に一本あるかないかの日豊線しか見た事のない私。
 「うへ~、列車が渋滞しちょるぅ~」
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by ishimaru_ken | 2016-03-21 06:02 | その他
映画 ザ・ブリザード
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 《ザ・ブリザード》
現在公開されているアメリカ映画である。
原題《FINST HOURS》

例によって、3Dの映画館で堪能してきた。
今年に入ってから、
《スターウオーズ》
《オデッセイ》
3D驚きモノを鑑賞してきた。
そして、今回の《ブリザード》だ。
ブリザードと云うものの、雪降る山岳系ではない。
海モノだ。
海難救助隊の話だ。
それも、実話である。

まいった。
海に遊ぶウインドサーファーとして、まいった。
映画館の座席で、筋肉が暴れまくった。
映画を観ながら、これほど、疲れたこともない。
その証拠が、わが家に帰ってから露骨に示された!
体重が、1キロ減っている。

丸一日、食べもせずスキーをやっても、
全く減量できなかった私の体重が・・・
スターウオーズを観ても、オデッセイを観ても、
体重計がびくとも動かなかった私の体重が・・・
いやいや、スキーで何も食べずに6時間走り続けても、
減量できず、
むしろ200グラム体重が増えた私が・・・

《ザ・ブリザード》を観て映画館を出たその直後、
体重計に乗ったら、1キロ減っていたのである。

もう、わからん!
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by ishimaru_ken | 2016-03-20 05:42 | その他
梅切らぬ馬鹿
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 昨年、庭の梅の木を切った。
切り倒した。
虫などが付き、どうやっても防ぎきれなかった。
拝んで切らせてもらった。
そこには、切り株だけが残った。
年輪は、40年近かった。

さて、今年、ふと見ると・・・
なんと、切り株から小枝が伸びて、花が咲いているではないか!
木の生命力を見た。
「生きているんだ」との、命のいぶきだ。
「生かせてくれ」との、はかない訴えだ。

桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿》という格言がある。
桜の枝は切ってはいけない。
しかし、梅は積極的に切った方が、強い梅の木になると云う意だ。
あくまで、木の枝を題材にした格言なのだが、
木の幹にも応用できるかもしれない。

少なくとも、わが家の梅は、たくましく蘇った。
ひょっとすると、害虫に強い身体を獲得するかもしれない。
つまり・・・
「私にはもう、君は切れない」
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by ishimaru_ken | 2016-03-19 05:57 | その他
奇怪トンネル 発見
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 とてもユニークなトンネルを見つけた。
私は、トンネルが好きである。
どの位好きかと言うと、
道路を走っていて、トンネルが現れると、にんまりする。
列車がトンネルに吸い込まれると、
目が輝き始める。
トンネルが連続している箇所を通過する際は、
心の中にティンパニが鳴り響き続ける。
地底探検をしている気分なのだ。

だから、トンネルを見つけると、とりもなおさず、入ってみる。
堀貫きトンネルなんかだと、鼻息が荒くなる。
ノミ跡に削岩した男たちの心意気を感じる。

見つけたトンネルは、千葉県は房総半島、イスミ市にあった。
入口は、普通のトンネルだ。
入った所から、出口が見える。
なんだか、三角形の形をした出口だ。
50mほど進むと、下り坂となる。
すると、さっき、出口だと思っていた三角形の下に、
本当の出口が出現したのである。
上下二重構造のトンネル出口だ。

恐らく、掘り進んだら、山の形の関係で、
上部に穴が開いたらしい。
ええいままよと突き進んだ結果、
特殊な形のトンネルが出来上がった。
トンネル上部に名前が書いてある。
 《共栄トンネル》

伊豆半島には、天城トンネルという、
伊豆の踊子で有名な名所トンネルがある。
それに対して、わたし的には、このトンネルを、
房総半島の目玉としたいのだが・・無理かな?
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by ishimaru_ken | 2016-03-18 05:42 | 謙の発見!
消えない明かり
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 またまた、明かりのスイッチが見つけられなかった。
ビジネスホテルではなく、それなりの旅館だった。
旅館で、すべての明かりを消すスイッチが、見つからずに、
迷走する私である。

眠る前、飲酒をすませ、程よい酩酊状態で、
明かりを消そうとする。
枕元のスイッチを3つ触るが、まだまだ、明るい。
床から立っているスタンドの類は、そのスタンドの所に歩いていって、
ヒモのようなモノを引っ張らなければ、消えないシステムだ。

入口の辺りがぼんやり明るいのは、何だろう?
ドア廻りをキョロキョロしてみるが、スイッチらしきものが無い。
はは~ん、コレはアレだな!
センサーが私の通過に反応して、明かりを点けている。
コレは、消えるまでほおっておくしかない。

トイレが明るいナ。
スイッチ消したのに・・
ふむ、ドアが開いていると、薄暗い明かりがともる仕掛けだ。

よし、これで全部消したゾ。
布団にもぐりこむ。
ん・・?
カーテンの向こう側がやたら明るい。
歩いていき、カーテンの隙間から外をのぞく。
ひぇ~
地面に置かれた大きなライトが、空に向けて投光している。
光を樹木に当てて、雰囲気を演出しているらしい。
うん、美しい。
縁側に座り、ぼんやりしていれば、美しい。
しかし、私はもう、眠りたいのだ。
暗くするには、どうしたらいい?
縁側から、外まで降りてスイッチを探す。
無い。
私が、酩酊しているから、見つからないのか?
それとも、誰がチャレンジしても見つからないのか?
その辺が、曖昧だ。
どうする?
フロントにお願いするのも、面白くない。
簡単なテストをパスできなかった、と指さされるのもシャクだ。

私は、真っ暗な中で眠るのが好きだ。
とはいえ、多少の明かり程度では、すぐに眠りにおちる。
問題は夜中である。
ふと目が覚めた時、真っ暗な空間が望ましい。
ほとんど何も見えない状態で、半醒していると、
様々なアイデアが湧いてくる。
そこに、少しでも明かりがあると、
半醒が、覚醒に移行してしまう。
それが、悔しい。

さて、そろそろ、フロントに電話してみようかなぁ~
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by ishimaru_ken | 2016-03-17 05:53 | 仕事
ジャ~~ン 風呂だ!
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 今夜の宿は、温泉ホテルだ。
部屋に入る。
カバンをほおって、まずは、風呂だ。
すぐに出かける予定なので、自室のシャワーを浴びよう。
チャッチャッと服を脱ぎ棄て、
最後のパンツをポ~ンとベッドに投げる。
やには、洗面所の横のドアを思いっきりあける。
声まで出した。
ジャ~~ン!

そこには・・・便器が。
え~?風呂ないじゃ~ん。
さっき、案内してくれた従業員の方の言葉を思い出す。
「大展望風呂は、9階にございます」

考えてみれば、昔の温泉旅館は、大風呂があるだけで、
自室に風呂などなかった。
温泉ホテルとて、ないケースがほとんどだった。
ビジネスホテルに泊まる日々が多いと、
つい、風呂は部屋にあると思い込んでしまっていた。
ジャ~~ン!
真っ裸のお馬鹿な人は、顔を真っ赤にしながら、
誰に聞かせるワケでもない言い訳をする。
「だぁ~って、ホテルって書いてあるからサァ~」
出かけながら、その建物を振り返ったものの、
どこにもホテルとは書いてなかった。
<旅荘>という文字はあった。

小さな反省
「今後、ジャ~~ンってのは、使わない事にしよう」
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by ishimaru_ken | 2016-03-16 05:47 | 仕事
大山登山マラソンに遭遇
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 大山(おおやま)に登りにいこう!
東京から西側に見える中で一番南にある、大山。
1252m。
冬は、雪がわんさかと降り、雪中登山ができる。
アイゼンを担いで、向かった。
すると・・・

《大山登山マラソン》
道路にノボリが立っている。
よくよく見ると、今日、そいつが催されるというではないか!
以前、浅草をぶらついていたら、
東京マラソンに遭遇した事があった。
この日は、登山マラソンですと?

神奈川県の伊勢原駅前から走り出し、大山阿夫利(あふり)神社まで、
9キロ、高低差650m、後半に1610段の階段あり!
この難所を、トップの選手は、
40分あまりで、クリアするのだと云う。
60以上の選手でも、50分あまりだと云う。
平地の9キロを走ったって、1時間かかる我らからすれば、
驚異のタイムだ。

彼らがスタートをする頃に、その阿夫利神社から登り出し、
大山雪中登山とあいなった。
今年は、例年に比べて雪が少ない。
雪解けで、グチャグチャの登山道。
雪中のはずが、泥中と言っていい山歩きとなった。

アイゼンは、泥だらけ、靴も泥だらけ、
泥足を引きずって、出発点に帰ってくると、
登山マラソンは終了しており、表彰式も終わり、
片付けられていた。
選手の雄姿を観たかったのだが、
彼らは、登るのも速いが、
撤退も素早かった
私のように、タラタラ登って、降り際に泥足のまま、
茶店の外椅子で月見そばを啜ったりしない。
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    山頂付近は、雪だらけ
by ishimaru_ken | 2016-03-15 05:58 | スポーツ
房総半島 花摘み
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 先日、狩りだの、もぎだの、摘みだの、
様々な観光農園のアピールを、まとめてみた。
すべて、食べられるモノを羅列してみた。

で、さらなる先日、千葉県は、暴走半島を旅してみた。
あっ間違った、房総半島に春を探してみた。
そこには、<摘み>と表現する美しいモノがあった。

 《花摘み》

花摘みませんか?
20年以上前から、房総の沿岸で、花を摘ませている。
ポピー、キンセンカ、ストックなどなど、
一本、10円~50円で、採りたい放題だ。
花だから食べられないが、一応、<摘み>の分類に入れてみたい。

この花摘みは女性に大人気だ。
観光バスから降り立ったおばちゃま達が、植木バサミ片手に、
花園に踏み込んでゆく。
採り放題ではないので、皆、暗算をしながら、摘み取ってゆく。
 「え~とストックは、いくらだっけ?」
 「ひとえと八重は値段違ったよネ!」
 「誰か、計算してぇ~」
茶色い声・・・失礼、黄色い声がはずんでいる。

その脇で、所在なげにポケットに両手を突っ込んでいるのは、
オジサンだ。
くっついて来たらしい。
来させられたのかもしれない。
花摘みに興味が全くなく、
早く、食堂で海鮮丼を食べたいと願っている。
その証拠に、時折、ポケットから食堂のパンフレットを取り出し、
写真メニューを穴があくほど眺めている。
食堂に、チラチラ目をやり、腕時計をめくっている。
オジサン、たぶん、ビールも注文するだろな。
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        ナメロウ
by ishimaru_ken | 2016-03-14 05:54 | その他
六角精児現る
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 先日、千葉県のロケに行った。
旅番組で、房総半島の列車に乗ろうという企画だ。
千葉県のJR五井駅に降り立った時だった。

「イシマルさ~ん!」
だみ声が聞こえる。
振り返ると、役者の六角精児がのそっと現れた。
ドラマ《相棒》の鑑識と云えば、分かるだろうか。
彼とは、25年ほど前に舞台で共演し、
度々、酒を交わした仲だ。
 「イシマルさん、何やってんすか?」
 『旅番組で、列車に乗るんだヨ、オマエは?』
 「ボクも、旅番組で、列車に」
 『オレ、9時の発車』
 「ボク、9時半発車」
 
行き先を訪ねると、ほぼ、私の行程と似ている。
他局のテレビどうしが、微妙にバッティングしている。
 『どこかで、出会っても、知らんぷりしろヨ』
 「しかとします」
これまで、番組で随分たくさん旅をしてきたものだが、
他の番組と出会った事はなかった。
(プライベートの山登りで、テレビ局の撮影に出会った事はある)

 『放送はどっちが先だろう』
 「イシマルさんの方が先らしいです」
 『よし、先に全部喋ってしまっとこう』

撮影、二日目・・・
おっ、六角のロケ車が止まってるゾ。
この辺りのどこかにいるようだナ。
よし、アイツより先に、観光しちゃえ!
おっ、滝がある。
よし、アイツに見つけられる前に、撮りに行こう!
おっ、造り酒蔵がある。
よし、アイツより先に、試飲しよう!
競うつもりはないのだが、先に荒らされるのが勘弁ならない。
雪山で、新雪に踏み出す順番を、競っている感覚だ。

 「イシマルさんは、何て番組ですか?」
 『新日本風景遺産ってんだ』
 「へぇ~」
 『ところで、六角は、何という番組だ?』
 「呑み鉄ですネ」
撮り鉄ならぬ、
酒呑んで旅をするてっちゃんらしい。
ま、呑み過ぎないように・・・
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by ishimaru_ken | 2016-03-13 05:52 | 仕事
ポール初心者の師匠
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 「滝田君、ポールに入ろう」
先週、スキー場で大畠先生に言われたセリフを、
やはりスキー場で、滝田君に丸投げしている。
 「大回転って、やった事ある?」
 『ないヨ』
 「オレ、先週やったゼ」
 『ゲッ』
私のスキーの師匠を差し置いて、ポールの先輩になってしまった。
 「やろうぅよう~やろうぅよぅ~」
まとわりつく私にあきれ、仕方なく、申込書にサインする滝田君。
ゼッケンをかぶり、ポール現場に向かう。
25人が集まった。

隣の滝田君が急に黙った。
なんたって、人生初体験!
緊張しているようだ。
ゴーグルの中の目が、カミソリのように細くなっている。

「はい、どうぞ!」
まず、一番手、イシマルが飛び出す。
気温が高く、雪質が悪い。
フィニッシュでコーチのワンポイントアドバイスを受ける。
 「暑いのは分かるが、まず、服のチャックを締めましょう」
 『はい』

次は、滝田君だ。
さすが、長年、スキーをやってきただけあり、
初めてなのに、スイスイポールを抜けてゆく。

25人が何度も同じラインを滑ると、雪はすぐに、掘れてしまう。
溝ができる。
溝なんてものではなく、小さなハーフパイプだ。

ドデ~ン
2回も転倒してしまった。
バシュー
1回、コースアウト。

で、師匠はどうだろうか?
見ていると、1回コースアウトしたではないか!
ドデ~ン
スッ転んでいるではないか!
ま、ポール初心者だから、しょうがないネ。
次から、頑張んな!
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by ishimaru_ken | 2016-03-12 05:50 | スポーツ


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