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風をよむ
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 ウインドサーフィンで海に出る。
出ると云うことは、海上を疾走するという意味だ。
疾走するには、風速に適した道具を選ばなければならない。
ところが、・・・
風速ってヤツは、なんとも気まぐれなヤツときている。

ウインドサーフィンで、気持ちよく疾走するには、
最適な道具を揃える。
例えば・・・
風速が3m違えば、ボードもセールも変わる。
3m単位で変わると言っていい。
5m、8m、11m、14m、17m
2m単位で変える人もいる。
それほど、シビアである。

理由は、楽しみたいからである。
何事にも最適最良がある。
<最も楽しみたい瞬間に、最適な状態をつくりだす>
永遠のテーマだ。
ウインドサーフィンでは、自分の能力で、コレが出来る。
そのすべては、《風をよむ》ことから始まる。

風をよむ

こんな不可思議なことに、挑戦をしている人たちがいる。
空気の流れを、目で見ようとしている。
見た上で、未来予想をしている。
「ああ~30分後に、風速が3m弱くなり、
 角度が、15度変わるナ」
「みんな、海からあがった方がいいゾ、
 20分以内に、風が90度変わって、帰れなくなるヨ!」

たまに、予測が外れると、
まだまだ、風よみが足りない自分に気をいれる。
「空気とは、空の気だぞ!」
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by ishimaru_ken | 2017-11-30 06:16 | スポーツ
ウッドペッカー
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 「エヘヘヘェ~~ヘェ~」
ウッドペッカー発見!

魚の腕に当たる部分の骨に、
《鯛のタイ》なるモノがある。
その骨は、人の腕に当たるヒレにくっ付いている。
身体の両側の腹の部分にヒレがあり、
ヒラヒラと動かし、前後上下に泳いだりする。
最も器用に動かせる機関だ。
人間の肩甲骨に当たる。
ほとんどの魚には、コレがある。

冒頭の写真は、《ブリのブリ》を取り出す前に、
ヒレ付きで撮ったものだ。
そうすると、ウッドペッカーが現れる。
トサカが立っている。
「たまたまじゃないんですか?」
たまたまだが、
他の魚でも、やはりウッドペッカーが現れる。

大きな魚、小さな魚、のウッドペッカーを集めて、
人形劇をやったら、面白いかもしれない。
影絵でもいいかもしれない。
まずはこんな劇をやってみよう!

題名『ペッカーの冒険』

「うぅぅう~う~」
「けけけけ~~け」
会話は全部こんな感じだ。
ミュージカルもいいかも。
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       トサカを取ると
by ishimaru_ken | 2017-11-29 06:09 | 謙の発見!
ソウフ岩
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「イシマルさん、孀婦岩に登りませんか?」

20年前、冒険の師匠藤原氏が、私に声をかけている。
孀婦岩(そうふいわ)とは、八丈島と小笠原諸島の間にある、
尖った島だ。
いや島とは言えまい。

秘島図鑑によれば、
  面積:0,01k㎡
  高さ:99m
  人口:0人
  アクセス:なし
 伊豆諸島の最南端に位置し、大海原に屹立する急峻な岩。
 1788年イギリス船のフェリス号船長、
 ジョン・ミアーズが、発見した際に、
 『ロトの妻』と命名される。
 その後、意訳して『孀婦岩』と名づけられた


「たぶんまだ誰も登っていないハズ、行きましょう!」
私は、その気になった。
どうやって登るのか?
毎日喧々諤々、ヒザを付き合わせる。
クライミングの岸壁登攀になるのは分かっている。
問題は、取り付きをどうするかだ。

写真を見ても分かる様に、水面から突然、
岸壁が始まっている。
つまり、深い海底から、
ニョキニョキと生えている鉛筆のような岩だ。
船で近づくにしても、波の荒い外洋では、
船から岩に跳び移るのが難しい。
跳んだところで、いきなり90度に近い岩肌に、
しがみつかなければならない。
角度の比較的ゆるく、しがみつける岩を探さなくてはならない。
写真では分からない。
現地で探すしかない。

しかして、計画はどんどん進んだ。
まず、結果から述べよう。
イシマルは、仕事の都合で参加できなかった。
藤原氏は、他2名と、ヨットで乗りつけ、
果敢にも跳び移り、困難なクライミングの末、登頂を果たした。
2003年のこと。
テッペンで、初登頂の印を刻もうとした時・・・
なんと、早稲田大学の印を見つけたのである。
1972年に、すでに登った荒ぶる人たちがいたのであった。
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   孀婦岩は、この秘島図鑑に載っている
by ishimaru_ken | 2017-11-28 06:01 | 昔々おバカな話
スマガツオを追いかける
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 《スマガツオ》が売られていた。
スーパーでは、滅多にお目にかかれない。
獲れた時だけ売られている感じがする魚。

数年後には、養殖のスマガツオが、
世を席捲している気がする。
なんせ、大きくなるのが早い。
味は、カツオのくせに、マグロのトロ。
カツオより、魚体も大きい。
客人に刺し身でお出しすると、泣きながら喰ってくれる。 
 「ああ~うまい!ああ~うまい!」
うまいのは分かったけど、少し残しといてくれよ。
 「聞いてない聞いてない・・」
ペロリと皿まで舐めている。

スマガツオは、通称、スマと呼ばれる。
築地魚河岸でも、《スマ》と表記され、売られている。
 「スマありますかねぇ?」
 『あっちの、○○さんが仕入れたんじゃねぇかい』
さほど貴重でもある。
スマを食べたきゃ、やはり南国に行くしかない。
土佐だの、枕崎だの、カツオの産地に行き、
スマが獲れる僥倖に出会うしかない。
その確率は高い。

スマ待ちする時間は、楽しい。
『スマ待ち旅』なんて、面白いかもしれない。
漁港の朝セリで、スマが買われていった魚屋を追いかける。
スーパーかもしれない。
魚屋から旅館に流れるかもしれない。
スマを追いかける旅になる。
夜、辿り着いた先で、運よくスマを食べ、皿を舐められれば、
アッパレとなる。
よし、今度やってみよう!
ご報告は、その時に・・・
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by ishimaru_ken | 2017-11-27 05:58 | その他
後吉
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 大分県にある宇佐神宮で、おみくじをひいた。
すると・・
見た事もない漢字が書かれてあるおみくじだった。

 《後吉》

なんと読むのか?
「あときち」と読む・・・らしい。
大吉だの末吉だの、様々な吉を引いてきたものだったが、
後吉は知らなかった。
『今の状況にかかわらず、いずれ吉になる』
という意味だと知った。
前吉はないらしい。
良いのか悪いのか、内容を読んでみても、よくわからない。
ま・いっか。

神社でおみくじは買う。
買うが、一喜一憂はしない。
お賽銭代わりの感覚だ。
私は、占いをしない。
ありとあらゆる占いの類に関心がない。
これはしょうがない。
そうなのだから、そうなのだとしか言いようがない。
むしろ、占いで楽しむ方達がうらやましい。
喜んだり落ち込んだり、多少人生が動くようで、
それなりに面白そうだ。

しかし、占いに全く反応しない私が在る。
 「ねえ、何型?」
血液型を聞かれても、違う型を教えたりする。
タロットカードが登場すると、どっか行っちまったりする。
家の方位も気にせず。
名前の画数も気にせず。
星座は観るだけにし、
手のシワは・・・
ジッと見て、我が暮らしをつぶやく糧とするだけ。
「働けど働けど わが暮らし・・・」
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by ishimaru_ken | 2017-11-26 05:43 | 謙の発見!
水牛車がゆく
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 イリオモテ島に、由布島(ゆぶじま)という小さな島がある。
島と言っても、干潮時には、歩いて渡れる。
潮が満ちても、さして水深は深くならない。

そこで、渡るには、水牛が轢く車・・
水牛車が登場する。
10人ほどの客を乗せ、おばあ、おじいが運転して渡ってゆく。
運転はさしてする事がないのだろうか・・
サンシンを弾きながらの、のんびりしたものだ。
昔は少ない頭数しかいない水牛車だったが、
いまでは観光客が増え、
バスがバンバン到着しても、水牛車もバンバン出発する。

水牛はあせらない。
ゆっくりゆっくり歩く。
浅い海岸べりを渡ってゆくのだが、
離れた所から眺めると、
まるで、水の上に浮かんでいるように見える。
誰が撮影しても、いつ撮影しても、
不思議な写真が撮れる。
乗っている人より、観ている人の方が楽しい。
ひがな一日、ここで、水牛車の往来を眺めているのも、
一興だ。
100%サトウキビジュースを飲みながら・・・
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     100パーセント
by ishimaru_ken | 2017-11-25 05:28 | その他
カボスです
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 《カボス》である。
スダチじゃないんですか?
違う。
ユズじゃないんですか?
違う。
ポンカンじゃな・・
違う!
カボスだ!

カボスの産地、大分県で育った。
なんにでもカボスをかける大分県で、子供期を過ごした。
スダチを知らなかった。
ユズも知らなかった。
かろうじて、レモンと云う名前だけは知っていた。
テレビの、「♪~レモンレモン~♪」の歌で、ソレを知った。
知ったが、レモンを見た事はなかった。
初めて観たときには、スライスされていた。
それも、半月だった。
ゆえに、「レモンは、半月輪切りだ」という生涯認識となった。

大分県では、なんにでもカボスをかける。
ここに、半分に切ったカボスがある。
握ってしぼり焼き魚にかける、が普通。
勿論、かける、ギュッ。
隣に、刺し身がある。
やはりギュッっとかける。
その隣にサラダがある。
ギュッとしぼる。
おしんこ・・・ギュッ。
枝豆・・ギュッ。
冷やっこ・・ギュッ。
焼酎・・ギュウゥゥゥゥ

味噌汁・・ギュッ。
まさか・・ご飯・・・ギュッ!
かける人はかける。
さほど、カボス信仰は強い。
ギュッっとしぼった残りは、風呂に放り込む。
カボス風呂。
徹底している。

ところで、大分弁で、人のものを盗む行為を、
《ぼかす》と云う。
「こら、財布ぼかすなヨ」などと云う。
「ウチの会社の機密ぼかすのは犯罪だぞ」などとも使う。
実際、大分では、今も使われている。

昔、大分のある村で、カボスが盗まれる事件があった。
そのカボスを作っている農家の方が、テレビで、
大騒ぎしていた。
騒ぐワリには、言葉に説得力がなかった。
はい、声に出して彼の苦悩を喋ってみましょう!

「ぼかされたぁ~カボスをヨ、
 カボスぼかすカボスぼかすそげな奴、許されんじゃろ。
 カボスぼかされたんじゃあ~ぼかすなよ、カボスぅ~」
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by ishimaru_ken | 2017-11-24 06:16 | 昔々おバカな話
ギンナンを喰らう
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 銀杏を喰らう。
秋は、ギンナン。
豆ごと買い求める。
さて、どうやって食べる。

その昔から、ギンナンは煎る。
金網だのフライパンで煎る。
要り時間は、難しい。
火加減を気にしながら、まんべんなく、火をまわす。
パチッ
割れる音がする。
パチッパチッ
すべてが割れてからでは、煎り過ぎとなる。
いい加減でやめて、あとは、ペンチで割る作業に入る。
う~む、長い作業だ。

先日、買い求めたお店で、いいことを聞いた。
それを実行したみた。
ここに茶封筒が登場する。

お手紙を出す茶封筒に、ギンナンを20個ほど放り込む。
フタをいい加減に閉じ、電子レンジに入れる。
40秒・・・
パチッパチッ!
破裂音が起こる。
まるで小さな爆弾が破裂したような音響がとどろく。
ここで、おびえてはいけない。
我慢する。
チ~~ン
・・レンジをあける。
封筒は破れていない。
皿にうつす。
熱いうちに、割れていない数個のギンナンをペンチで、
軽く押すと、パチッ!
これで出来上がり。

おお~うまいでないかい。
ビールを吞みながら、ギンナンでゴクリ。
ワインで、ゴクリ。
う~~~む、いいんでないかい。
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   食べすぎに注意
by ishimaru_ken | 2017-11-23 05:51 | その他
高崎山一日園長
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 《高崎山一日園長》

大分県の別府湾の横に、高崎山(たかさきやま)、
628mがある。
猿が、いにしえより自然のままに棲んでいる。
コレは観光になるのではないかと、
私が生まれた1953年に、猿にエサを与え、
山から降りてくるようにした。
すると、人前でどうどうと歩き、
食べて遊ぶ猿が見られるようになった。

檻はない。
あくまで自然そのままであり、一応大きな山の端に囲いはあるが、
全部囲っているワケではない。
自由に出入りできる猿山となっている。

一日駅長だの一日警察署長という類のものがあるが、
一日猿山園長は珍しい。
イシマルが就任させてもらった。
この高崎山でも、初の園長だそうだ。

「明日、高崎山の一日園長になるんだヨ」
出かける前、友人達に自慢げに言った。
すると・・
『猿山のボスになるんだ!』
おかしな応えが帰ってくる。
どうも、勘違いしているようだ。
『ボス写真撮ってきてね』
みな、私が猿の格好をすると思い込んでいる。
「猿山の園長だヨ」
重ねて説明しても、
『メス猿にひっかかれないようにネ』
いったん染み付いた誤解は解けない。
ま・いっか、ボスザルで。

いまや、B群(706頭)、C群(659頭)合わせて、
1365頭の猿がいる。
(猿は、匹ではなく、頭と数える)
そんな数をどうやって数えているのか?
園で働く人たちが、猿が降りてくる山に横にひろがり、
通り過ぎた猿の数を数える。
数を足す。
それを繰り返し、平均値を取るのだそうだ。
長く働いているお方は、ほとんどの猿の顔を覚えているそうな。
へ~~

一日園長は、エサの麦を撒く役目も果たした。
2キロほどの麦をバケツに入れ、
走りながら、広く万遍に撒いてゆく。
集まった猿達が地面に落ちた麦を両手で、ついばんでゆく。
・・それにしても、700頭もいるとは思えない。
数が合わない。
疑問を係員に尋ねてみると・・

ここでエサを食べられるのは、子供とメス。
それにボスザルと、位の高い10頭ほどのオスだけという。
では他のオス達は、どうしているのか?
遠くで取り巻き、他の群れからメスと子供を守っている。
エサは、どうするのか?
山の中で、自然の木の実や何かを探して食べる。
人間から与えられる贅沢な麦やイモは、
位を上げないと貰えない
猿界はナンバー1~最後まで順列が決まっている。
強い奴、順々なのである。
位を上げるにはどうしたらいい?
自分より高い位の猿と戦って勝つしかない。
ヒエ~
オスはかなしい。
哀れである。
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by ishimaru_ken | 2017-11-22 05:45 | 仕事
昔の映画館で
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 昔の子供たちは、映画を観たのだろうか?
時間を、60年前にさかのぼろう。

イシマル、4才。
あぶあぶが終わった頃である。
なぜかその頃、映画館にいた。
そこから10年間、映画館の座席に何度も座っていた。

爺様が、大分県の豊後高田市という町で、
映画館を営んでいた。
東映系であったのだが、当時は、海外をはじめ、
なんでも上映していた。

けんじろう君一家が、爺様のウチに訪ねると、
「映画観てきなさい」
爺様に、子供は追っ放われる。
その頃の映画館は、入り口にモギリの方がおり、
ガラスのドアを押すと、キップを千切ってくれるシステムだ。
ところが、子供が映画館に来ることがなかった。
滅多にないのではなく、完全になかった。
映画館とは、大人の遊び場だったのだ。
ソレが証拠に、現代のようにアニメも無ければ、お笑いもない。
かかっているのは、剣劇か、ホラー(化け猫)か、西部劇。

小学生の低学年のけんじろう君には、内容が難しい。
そこで、けんじろう君は、座席に後ろ向きに座り、
あるモノを、ただただジッと見ていた。
そこには・・・

ここで、当時の映画館の構造を語ろう。
基本は二階建て。
一階に150席ほどの、硬い座席があり、
二階は、畳状の桟敷。

そして、一階の一番奥に、
売店がうっすらと灯りをつけていた
間口半畳ほどの売店に、オバチャンがニコニコ顔で、
けんじろう君を手招きしている。
近づいてゆく。
売店の棚は傾斜しており、
お菓子が、夢のように陳列されている。
 パラソルチョコレートだの、
 チューブチョコレートだの、
 サイコロキャラメルだの。
 都コンブだの、
 ボンタンアメだの、
 ニッケのチューブだの・・・

オバチャンの後ろのガラス棚には、
ラムネが、燦然と並んでいた。
コーラもサイダーもジュースもない時代。
よもや、ペットボトルもなく、
缶製品もなく、水すら売られていない時代。
お茶は、オバチャンが、
売店内の七輪で沸かしたお湯で入れてくれるお茶だ。

おいでおいでしてくれたオバちゃんが、
とんでもないことを言ってくれる。
「好きなもん、食べナ」


チョコを頬張りながら、振り返ったスクリーンに、
女の人が、タンカを切っていた。
「おいおい、グダグダ言ってると、魚腐っちまうゼ!」
一心太助は、美空ひばりだったらしい。
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by ishimaru_ken | 2017-11-21 06:03 | 昔々おバカな話


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