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科捜研の女 みあたり捜査官
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 《みあたり捜査》というモノがある。
警察が、現実に取り入れている犯人探しの手法だ。
どういうものか?

捜査官は、指名手配犯の写真を持ち、街頭に立つ。
数百人の顔写真を覚えている彼は、街中をいく人々の中から、
目で、手配犯を見つけ出すのである。
みあたり、とは、見当たりという意味。
考えてみるに、とんでもない究極の犯人探しである。
いつ来るともしれない手配犯を待ち続ける。
何日も何日も、てぶらで帰ることの方が多い刑事。

近年、防犯カメラの性能が良くなり、
コンピュータでの、顔の解析が進んだ。
ともすれば、人間の目を超えて、犯人を特定できるまでになった。
《人間の目VSコンピュータカメラ》

その闘いをドラマ化したのが・・・

3月1日、夜 20;00~20;54 テレビ朝日
《科捜研の女》

いったい、都会の駅前でどうやって撮影したのか?
謎を解いていただこうかな。
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    引退した みあたり捜査官の森本氏と
by ishimaru_ken | 2018-02-28 05:05 | 仕事
リンボーダー
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 スキー場のリフトに乗っている時に、
スノーボーダーの走りを見ていた。
彼らの中で、身体を極端に傾けて滑る人がいる。
どのくらい傾けるとと云うと・・・

カーブするときに、エッジを立てて、グインンと曲がる。
すると遠心力が過度に働き、身体は殆ど雪面に触れている。
手が触れるを通り越し、おケツが完全に触れている
触れるどころか、おケツで滑っているのじゃないかとさえ、
思えてくる。
時には、驚くことに腹這い状態で滑っている
人が何かをくぐっている様にさえ見える。
さあ、そこで、面白い競技を思いついた!

スキー場の斜面に、リンボーダンスのようなバーを作る。
リンボーダンスとは、イナバウアーの様に身体をそらしながら、
平行バーの下を、身体をのけぞらせて、くぐるゲームだ。
バーに身体の一部が触ったら、失格というルール。

さあ、新しいゲーム。
選手は、ゲレンデに設置された、バーの下をくぐってゆく。
バーの高さは、1mから始め、だんだん低くなってゆく。
10個のバーをくぐって貰いたい。
バーは、触れば落ちるようになっている。
(これは、走高跳びの仕組みを応用したい)

選手は、思いっきり身体を傾け、
バーのギリギリ下を通り抜けてゆく。
バーが落ちれば、そこでおしまい。
最後の10個目のバーまでクリアできれば、優勝だ!
10個目のバーの高さは、30センチかもしれない。
つまり、傾けたボードの横幅ほどしかないだろう。

どなたか、開催して頂けないだろうか?
これまで、スキーやスノボーで、跳びあがる演技はたくさん見てきた。
しかし、、くぐるのは、見た事がない。
この競技の題名は・・・もうつけた。

 《リンボーダー
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by ishimaru_ken | 2018-02-27 05:45 | スポーツ
山手線のルール
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 人を騙すというのは悪い事である。

46年前、大分県から東京に出てきて、一年後・・
私が大学2年生になるという事は、
当然、田舎から1年生が目を輝かして入学してくる。
イタズラ心に火が付いた。

「おお、よく出てきたネ、ところで、
東京には山手線という電車がグルグル回っていてネ。
とんでもなく混雑しているんだナ。
『ほうなんじゃ』
「でだ・・混雑を緩和する為に、内回りと外回りで、
 乗る時の決まりがあるんだゾ」
『ふ~ん』
「耳をかっぽじって良く聞きなヨ」
『はぁ~』
内回りは、右足から乗るんだ、んで、外回りは左足から
『うん・・・覚えたで』
「すると、全員の身体が斜めになってスムーズに乗り降りできる」

よし分かったと頷いた、素直な新入生。
試しに、池袋駅に向かった。
ホームで、懸命に先ほど聞いたルールを実践する。
「この電車は、内回りじゃよネ!つまり右足じゃあネ!」
目がキラキラ輝いている。

しかして、その夜、
「イシマルさん、東京ん人ら、いっちょんルール守らんデ!」
憤慨している。
そして、その一か月後・・・
「イシマルさ~ん、ウソついたでしょぉ~」
 (標準語に近づいている)

私が応える。
『あのな、来年アンタが又、新入生に、
同じことをやればいいんじゃ』
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by ishimaru_ken | 2018-02-26 05:45 | 昔々おバカな話
カーリングのライオンの咆哮
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 はい、アナタはもう覚えましたか?

「ウオ~、ヤップ!」
カーリングの掛け声だ。
女子のカーリングでは、この掛け声が場内に響きわたる。
時には、悲鳴に近い。
他にも、
 「オフ」   掃くのをやめろ。
 「クリーン」 軽く掃け。
 「ハリー」  全力で掃け。 
と叫んでいるのだが、よく聞こえないから、
覚えなくてもいいです。
主たる掛け声は、「ウオ~とヤップ」だ。

さあ、そこで気になるのは、男子の戦いだ。
男子と言ってしまったが、むくつけき野郎どもである。
日本だのの東洋系はともかく、アッチ系は、体格も大きく、
おっさんもいる。
その彼らが、同じ用語を発する。
 「ヤ~ップ!」
ヤップはまだいい。
問題は、掃かなくてもいいと叫ぶ時だ。
 「ウオ~~~!」

声を発しているのは、ヒゲを生やした大男である。
見た目、ライオンに見えなくもない。
その荒ぶる男が、口を最大に拡げて、叫んでいる。
 「ウゥオオオオオ~~~」
叫ぶものの、音程があまりに低いので、よく聞こえない。
なんと言っているのか?
観衆の応援にかき消されそうになっている。
そこで、さらに腹の底から猛けび声を出す。

「ウゥオオオオオオオオオ~~~~!」

まさに、雄ライオンの咆哮である。
カーリングという競技が始まったその昔、
「ウオー」という掛け声を誰かが始め、
コレでいこうと、決めたらしい。
色んな掛け声の中で、「ウオー」が取り入れられたようだ。

つまり・・カーリングをいう競技、
「なんじゃ、あんなもの、オヤツまで食いやがって」
と軽く考えているアナタ・・
当初は、相当、
過激極まる競技として始まったのではないでしょうか?
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by ishimaru_ken | 2018-02-25 05:11 | スポーツ
4年に一度の聞くだけ学習
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 はい、アナタはもう覚えましたか?

《ルッツ、ループ、フリップ、サルコウ、トウルーフ、アクセル》

4年に一度、覚えるべくして、覚えさせられる技の種類である。
何度も何度も学習させられる。
耳から覚えさせられる。
 「ハニュウ、三回転サルコウ!4回転ルッツ!」
聞くだけで学習できる素晴らしいひとときだ。
ここまで、させられて覚えられなければ、
冬季オリンピックの観戦者として、落ちこぼれてしまう。

サルコウを、猿公と、勘違いしたオジイちゃまもいるし、
フリップと聞いて、フリップボードを出したオネエさまもいたし、
まさか、いないだろうと思ったら、カーラジオを聴きながら、
アクセルを全開にしたアンチャンがいたらしい。
(ほんとか?)

さあ、コレで大丈夫だ。
フィギュアの技の名前は、もう大丈夫!
もう覚えた。
違いを皆に解説できるゾ!

こうして・・冬が終わる。
アレッ・・?
春がくる。
何がなんだっけ?
再び私が、皆に解説できるようになるのに、
あと、4年待たなければならないのである。
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by ishimaru_ken | 2018-02-24 05:16 | スポーツ
30年前のツッシーのコスチューム
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 「ツッシー、スキーに行かないかい?」
ウインドサーファーのツッシーをスキーに誘った。
現れたツッシーのいで立ちが異色である。
私には、スキーのコスチュームの長年の変遷はわからない。
が、その姿を見た滝田くんが・・

《わたしをスキーに連れてって》?

30年以上前に流行った衣装らしい。
つまり、30年間、押し入れの奥にしまっていたモノだ。
担いでいるスキー板が、これまた、随分長い。
これも30年前。
履いているスキー靴、これも30年前。
頭にかぶっている三角形の毛糸の帽子。
ガチャピンを彷彿させるゴーグル。
現在、ゲレンデの中に、こんな格好の人いやしない。

30年をワープして、何食わぬ顔のツッシーが滑っている。
30年間スキーをやっていなかったと云うのに、
慣らし滑りをしない。
いきなり、トップから滑降する。
私の横を、ものすごいスピードで抜いてゆく。

リフトに辿りつき、質問。
 「何キロ出た?」
腕にスピード計測器をはめている。
 『90、15キロです』
ふ~ん、時速そんなに出るんだ。
30年ぶりで・・・
30年前の道具で・・・

っと、ツッシーが質問してくる。
「腕にしている僕のリフトパスだけ、色が茶色なんですが?」
そういえば、滝田君も私も、ピンク色。
年齢別でもないし、男女別でもないし、
コスチューム別って事もありえないし・・・

とりあえず、パス入れから取り出してみた。
すると、中身は我らと同じピンク色じゃないか!
ってことは・・なんと!
リフト券を入れる透明な窓のフィルムが、
セピア色にあせていたのである!

30年、おそるべし!
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        ツッシーのパス       私のパス
by ishimaru_ken | 2018-02-23 05:40 | 昔々おバカな話
大杉漣 いなくなる
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 30年ほど前、ヘタクソな役者とヘタクソな役者が、
昼のドラマで、共演していた。
共演とは名ばかりで、画面に、ちょいとだけ映っている。
セリフに至っては、片方の役者はほとんど喋っていない。
暗~い顔をして、真っ黒な衣装に身をつつみ、
壁に寄りかかり、じっとしているだけだ。
それが、大杉漣だった。

ヘタクソに喋っている役者の私が、控室でセリフ合わせを願う。
セリフ合わせとは、セリフの練習だ。
願われた彼は、セリフがひとつもないのに、付き合ってくれる。
つまり、そこに居ることで、相手をしてくれている。
毎週、そうやって付き合ってくれた。

やがて月日が流れ、お互い役者として仕事が増え、
そのうちセリフの量が、逆転した。
彼が10喋ると、私が1喋るようになった。
その1の私が、いまだに、セリフ合わせを願う。
すると、こころよく付き合ってくれる、10の彼がいる。
大杉漣とは、そういう役者だ。

私と同い年だと、長年思っていたら、
訃報が、「ふたつ歳上」だと教えてくれた。

「けんちゃん」と私を呼んでくれる唯一の役者が、
いなくなった。
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by ishimaru_ken | 2018-02-22 01:15 | 仕事
スキー場に柵はない
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 「明日行くスキー場のオープン、何時だっけ?」

これは、スキー場のリフトが動く時間を訊いている。
オープン=リフト開始時間、という思考だ。
しかし、よく考えてみると、スキー場に柵はない。
いつでも入れると云えば、入れる。
入るのに、入場券はいらない。
つまり、タダで入ってこられる
むやみに人の土地に入るのは、違反なのだが、
こういう人がいてもおかしくない。

《スキーを担いで登り、ゲレンデを滑っておりる》

リフト代を惜しんで、人力で登って滑るスキーヤーである。
本来のスキーだとも言える。
スキー場の方に尋ねたことはないのだが、
違反ではないような気がする。
現実に、スキーを担いで山に登り、
帰りに、手近なゲレンデを滑って降りる人はいるだろう。
この場合、代金を払おうにも、払う場所もルールも書かれていない。
そんな人は極端に少ないので、おめこぼしされているのだろうか。

我が探検隊のヨウコ隊員は、怪我のリハビリで、
スキー場の端っこを、登山靴で登り、下り、再び登りを、
繰り返していた。
ときには、新雪の部分にも入り込み、
バックカントリーならぬ、深雪登山に興じていた。
一応、お断りしてから入山していたのだが、
リハビリとしては、相当の効果があったようである。
お代は、休憩レストランでの昼ご飯。

最近では、スキー場の駐車場に、
たくさんのバスが停まっていると思いきや、
中から、アジア系、南米系の人たちが大勢降りてきて、
雪の中で記念写真を撮っている。
雪見ツアーといった所だろうか。
もちろん、お代はとらない。
バスの駐車料金だけである。

ふところが深いなスキー場は・・・
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by ishimaru_ken | 2018-02-21 05:50 | スポーツ
空に向かって跳べ!
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 ピョンチャンのフィギュアスケートで、
不思議なジャンプをする選手がいる。

《金博洋》

中国の選手だ。
何が不思議かと云うと、
ジャンプの時に、顔を空に向けて回っている。

ここで、回転するワザを、ダンスと比較してみよう。
ダンスやバレーでは、回転する時、正面に顔をすえおき、
身体がいくら回っても、一点を見つめたまま、動かさない。
身体が一回転を終わる瞬間に、顔をクルリと遅らせて廻す
3回転すれば、遅れた顔が3回まわってくる。

ところが、フィギュアスケートでは、廻り方が違う。
ジャンプや、回転の際、進行方向に顔を傾けて、廻る
顔を遅らせたりしない。
原因は、スピードがあまりにも速く、
ダンス仕様では、頭の回転がついていかないからだ。

さあ、そんな折だったピョンチャンの会場。
金選手のジャンプの回転を見た。
顔を45度上方に向けて、グルグル廻っている
信じられない。
回転には、軸というものが大切で、
軸の感覚をつかさどる目や脳みそが所属している、
頭を傾けるなど、考えられない行いだ。

アナタに試していただきたい。
部屋の中をゆっくり身体を回しながら、歩いてみてほしい。
できたなら次に、少し上に頭を傾けて回ってほしい。
非常に難しいのが分かって貰えるハズだ。
危ないので、一回で試技はやめましょう。

おそらく金さんは、その昔、
ジャンプで高く跳びだす為に、グッと力をこめたら
頭がのけぞってしまったのではないか?
それがクセになって、今に至ったのではないか。
だのに、軸はブレない特殊な経験を積み重ねたのである。
もし今、皆と同じように、頭を真っすぐにしたならば、
あれほど見事な回転はできないに違いない。

この想像が当たっていると思うには根拠がある。
彼がジャンプせずに、単なるスピンをする時、
顔は傾けていない。
つまり、上方に力をこめる時だけ、傾いているのである。
ある意味、とんでもない能力の持ち主だ。

ソラマメとは、空に向かって、頭をもたげている。
彼に、ソラマメの力強さを感じた。
私の中では、彼は、《ソラマメ君》と呼ばれている。
惜しくも4位だったが、気になる選手ソラマメ君である。
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by ishimaru_ken | 2018-02-20 05:50 | スポーツ
ビールマンスピンは封印
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 8年前、アレがはやった。
 《イナバウアー》
荒川静香が演じた、のけぞる滑り方。
面白がった人達が大勢いた。
その結果、アチコチの整形外科に運ばれる人が出た。
マネをしたのである。
腰がおかしくなった人が、病院の待合でうつむいている。
 「おかしいな・・昔は、できたんだけどネ」

そして、今年である。
私は危惧していた。
羽生弓弦が得意とする、

ビールマンスピン

頭の後ろに、のけぞって回した足を掴みグルグル廻る、
ワイングラスのような形になるワザだ。
スイス人のハイジの娘ビールマンが始めた技である。
(ワインとビールの関係は考えない方がいいです)

羽生の今回の演技構成の中に、ソレがなかった。
もし、ビールマンスピンを取り入れて、
金メダルを獲得していたらどうなっただろう?
翌日から、アチコチの整形外科のベンチでうなだれている人が、
あふれたかもしれない。

 「どうしました?」
 『え~とぉ~、靴を履こうとカカトを引っ張ったら・・』

恥ずかしいので、ウソまでつかなければならない。
実際、イナバウアーの時には、やはりウソをついていたそうである。

「どうしました?」
『いえ、流れ星がコッチからアッチに流れまして・・』
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by ishimaru_ken | 2018-02-19 06:05 | スポーツ



石丸謙二郎
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