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2ウエイ4スピーカーテレビの今
2ウエイ4スピーカーテレビの今_e0077899_181878.jpg
~~~昨日の続き~~~
ズバコンが地下室にあると聞き、
目ん玉を5百円玉くらいに見開いて、ご主人のあとに続く。
ご主人とは、私の行きつけの蓼科のロッジ《すみや》だ。

「これが、そうですワ」
暗闇の中、懐中電灯に照らされたテレビが現れた。
大きい。
40年以上前のテレビとは思えないほど、デカい。
画面の下に書いてある文字には、
《2ウエイ4スピーカー》とある。
テレビ画面の大きさは、
45センチ×35センチほどもあろうか・・
当時としては、最大サイズであろう。
画面の両側に、挟むように大きなスピーカーが構えている。
2ウエイの威力を、4スピーカーの出力を、
遺憾なく発揮してくれる力強い構えだ。

「ご主人、今コレつきます?」
『真空管が元気ならつきます』

ごくりっ、喉がなる。
つけてみたい。
現代のデジタルにない、
真空管の2ウエイ4スピーカーの音色を聞いてみたい。
その時だった。
 「アレッ、これズバコンじゃないヤ」
 『えっ、じゃあコレは何?』
 「ズバコンの次の世代の、当時の最新鋭のテレビですヨ」
 『電源入れて、見たいです』
 「う~ん」
 『今度来る時までに、是非、見られるようにしてください』
 「うぐっ、なんせ、47年前のテレビですからネ」

乞うご期待!
2ウエイ4スピーカーテレビの今_e0077899_18174150.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-21 05:40 | 昔々おバカな話
ズバコン
ズバコン_e0077899_18145638.jpg
 《ズバコン》
ご存知だろうか?
今、70才を越えた方なら、当たり前のように、
「知ってる!」コールが届くだろう。

テレビのリモコンの話である。
その昔、テレビのチャンネルを回すには、
ヒネルという行為が必要だった。
ネジルという表現でも構わない。
取っ手を、ガチャンガチャンと回して、番組を変えていった。
そんなテレビ黎明期に、サンヨーの会社が、
画期的なリモコン装置を開発した。

懐中電灯のような形状の装置を持ち、
テレビに向け、超音波ビームを発するのである。
ボタンを押す。
っと、どうなる?
本来手で回す取ってが、ガチャンと動くのだ。
さらにもう一つのボタンを押すと、ガチャンと逆に回る。

そう、リモコンでありながら、物体が動くという、
面白い現象が見られたのである。
おそらく内臓モーターで回しているのだろうが、
感覚的に面白い。
これは、現代のマシンでは、ありえない。
今、リモコンを押しても、チャンネルは静々と変わる。
間違っても、ガチャンなどと音を立てない。
最近は、ピッとも言わない。

さて、このズバコン。
アレッ、これはサンヨーじゃないか?
サンヨーといえば、バタやん。
バタやんに、ズバコンを知ってるか連絡してみよう。
してみた。
すぐに反応があった。
それが、冒頭の写真。
その上、追い打ちの写真が届いた。
なんと、
キャンディーズが、《新ズバコン》のCMにかかわっている。
理由は分からないのだが、
彼女達はスキューバのタンクを背負わされている。
おそらく、そんな時代だったのだろう。

そして、このズバコンを教えてくれたのは、
私の行きつけの蓼科のロッジ、《すみや》のご主人。
「実は今、ズバコンがウチにあるんですヨ」
え~~~~~?
「どうぞ、地下室に行きましょう」
え~~~~~?
ズバコン_e0077899_18143686.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-20 05:36 | 昔々おバカな話
魚焼き器の進化
魚焼き器の進化_e0077899_9241358.jpg
 台所の魚焼きオーブンが進化している。
昨年買った、魚を焼くための、網がついたアノ部分。
手前にガチャっと引いて開けるアノ部分。

これまで、魚を焼いた後、そのままにしておくと、
焦げ付いた金属が、焦げ茶色に変色、
そのまま再び、魚を焼いたりすると、
洗っても元に戻らないほど、焦げついたものだった。
それが、どうだ・・

銀色の金属の底は、一年使っているにもかかわらず、
銀色のままだ。
水を入れなくてもいいとさえ書かれてある。
まったく焦げつかない。
脂が落ち、茶色になっている時でさえ、
軽くなでるように洗えば、元通りになる。

なんだ・・コレは?
いつこんな画期的なモノが出来たのだい?
私が知ったのは、遅かったのだろうか?
みんなは、とっくの昔に知っていたのだろうか?
そういえば最近、鍋の焦げつきを、
アッという間に綺麗にしてしまう通販番組を見ないナ。
もはや、「焦げつく」などという言葉は死語になるのだろうか?
「ゴシゴシよさらば」となったのだろうか?
それはそれで嬉しいのだが・・
 「アナタぁ~焦げこすって下さいなぁ~」
亭主の腕まくり出番がなくなってしまうなあ~
魚焼き器の進化_e0077899_9235372.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-19 05:22 | その他
重低音スピーカー
重低音スピーカー_e0077899_9181693.jpg
 多少は、音が小さくなるんじゃないか?

旅先で、合宿状態で宿に泊まることがある。
ウインド仲間と一緒だ。
5人もいると、ひとりふたりイビキのウルサイ奴がいる。
他の部屋があればいいが、
そうもいかない場合、押し入れに閉じ込められる時がある。
大人だというのに、押し入れに布団ごと詰め込まれ、
閉じた襖に座布団などで、フタをされたりする。
防音を徹底しようというワザだ。

閉じ込められた方は、真っ暗で安眠できるのだが、
やはり大人としての扱いとは思えない。
これじゃぁあんまり可哀想だってんで、
ちゅうと半端に押し入れに入れられた。
すると・・

夜中に、轟音が響いている。
襖がブルブル震えている。
イビキが倍音と化している。

ステレオのスピーカーの仕組みをご存知だろうか?
木の箱の中にスピーカーの震える紙が貼りつけられてある。
あの木の箱は、音をふくらませる為の倍加装置だ。

押し入れが、まさに木の箱の代わりをしている。
ちょっとウルサイ筈だったイビキが、
猛獣なみに拡大され、重低音を部屋中にまきちらしている。

んで朝、ご本人がケロッとした顔で、歯磨きをしていると、
ねぼけまなこの友人たちが、具合悪そうな足取りで、
朝食会場に向かってゆく。
 「どったの?呑みすぎ?」
 『失敗したんだヨ』
 「ん?」
 『センサラウンドって知ってる?』
 「?」
 『ウーファーて知ってる?』
 「・・?」
 『も、いいや』
重低音スピーカー_e0077899_918246.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-18 05:37 | 昔々おバカな話
ドットドット
ドットドット_e0077899_1128434.jpg
 最近、アレを聞かなくなった。
《ドット》
10年ちょいと前、パソコンアドレスなどを呼ぶ時、
「○○ドット、○ドット、ドットドット」
特にラジオからの、ドットの洪水にあふれていた。
それまでドットという言葉を知らなかった者にとっては、
「ドットドット言うなぁ~」
機嫌がわるくなっていた。

《ドット》という題名の曲が、
発表されてもおかしくないとさえ思っていた。
「♪~ドットドット、ドット、ドドドドット~♪」
パーカッションがすべて、ドットだ。
ドラム代わりにドットでもいい。

最近、ドットの洪水がとまった。
ダムが出来たようだ。
アドレスの類は、耳ではなく目で見るように変更されたらしい。
「最近、ドットを聞かないネ」
『それって、昔の話でしょ』
ふ~ん、ドットを気にする世代は、昔の人だそうだ。
その昔人は、12年前に、ドットの話をしている。
かなり悩んでいたフシがある。

《どっとどっとどっと》2006年8月31日
ドットドット_e0077899_11272071.jpg
  ビールの原料 ホップがどっと
by ishimaru_ken | 2018-03-17 05:26 | 昔々おバカな話
鍵の失敗をどう指摘する?
鍵の失敗をどう指摘する?_e0077899_11225380.jpg
 《鍵の失敗をどう指摘する?》

私が私に送った携帯メールである。
何かとんでもない事を思いついたらしい。
ゆえに、忘れない為に、私に私がメールを送ったのだ。
実は、私が私にメールする事は稀である。
ひと月に一回あるかないかだ。
ってぇ事は、相当の発見と思って間違いない。
ところが・・
数時間後にメールを見つけた私が、?マークで首をかしげている。
「なんじゃ~コレは?」
eメールで携帯に届けば、あやしいメールってんで、
すぐに消去されそうな文面。

《鍵の失敗をどう指摘する?》

「鍵の失敗」とは、鍵に関する興味深い失敗があったと思える。
しかし、そのあとの、「どう指摘する?」とは何なのか?
う~む・・よし思い出そう、
脳の海馬を叩いたり、なだめしたりして思い出そう!
自分が書いて送ったのだから、知らん存ぜぬではまかり通らん。
うんうんうんうん・・・

だめだ・・思い出さない。

私は私に言いたい。
せっかく書きおくなら、
もっと具体的に書いて貰えないだろうか?
あいまいなクイズ的な表現はやめて、
はっきりと、子供でも分かる説明をして貰えないだろうか?
分かりましたかぁ、私!
鍵の失敗をどう指摘する?_e0077899_1118816.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-16 05:45 | その他
リップクリームとスティック
リップクリームとスティック_e0077899_1492965.jpg
 この二つの円筒状の物体は何か分かるかな?
大きさ形が良く似ている。
この二本の物体が、私のカバンのポケットに入っていた。
普段は、この片方しか入っていない。
片方とは・・リップクリーム。

今日は、乾燥するナァ~
カバンを見ないで、チャックをあけ、
内部にあるさらなるチャックを引っ張り、
中にある円筒形のリップクリームを探す。
私がカバン内のモノを探す時はいつも、手探りである。
財布も携帯も、日焼け止めもデジカメも、サングラスも、
手触りで、すぐに見つかる。
リップクリームもすぐに手が見つけた。
改めて見ることもなく、フタをはずし、唇に塗る。

ヌチャッ
ん・・?
なんだ・・この臭いは?
右手に持ったスティックを目の前にかざす。
色がなんとなく違う。
「コレは・・・?」
と喋ろうとした途端、ヌチャッ・・
唇の上下がねばついている。
開けたり閉めたりすると、だんだんくっついて離れにくくなる。
なんだ?
もう一度現物を近づけて読む。

 《スティックのり

なんですと!
のりじゃないか!
紙と紙をくっつける糊じゃないか!
なんで?
そういえば、ゆうべ紙を切り貼りした時、ノリを使った。
アレが、カバンに間違ってしまわれたのだろうか?
ううぅぅ・・
どうして私の場合、こんなことがよく起こるのだろう・・
そういえば、以前も似たようなことが・・

《俳優高橋克実 素敵なおバカな話》2005年;11月22日
リップクリームとスティック_e0077899_1491820.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-15 05:41 | 昔々おバカな話
ヘリコプターで初めて飛ぶ
ヘリコプターで初めて飛ぶ_e0077899_12232342.jpg
 ヘリコプターで初めて飛んだ。

今、「ヘリコプターに初めて乗った」
と書こうとして、急きょ変えた。
「乗った」のでは、
空に浮かばなくとも「乗車した」と言えるかもしれない。
空に浮かんで初めて、飛んだと言える。

これまで、飛ぶ機会がなかったワケではない。
しかし、その度に、なんらかの理由で、
私が乗らない風に変更されていた。
ヘリに嫌われているのか、乗ると危険が迫ろうとしているのか、
定かではないが、もう生涯乗ることはないだろうと、
諦めていた。
飛行機に乗った回数はかなり多い。
同じ空を飛ぶマシンのヘリ飛びが、ゼロというのは、
いかにもバランスが崩れていた。

ゴォ~~~バリバリバリバリ!
10mと離れていない目の前で、ヘリのローターが回りだす。
長~いナイフのような金属のローターが3枚、
恐ろしいほどの速さで、回転する。
飛行機のプロペラも、近くで見ると、怖い存在だが、
ヘリの恐怖は、その比ではない。
文明というものを信じていなければ、
とても近くに、すまし顔で立っていられない。
幸い、マシンに対する信頼を、
多少なりとも持ち合わせているとあって、
バタバタとはためくズボンの下の両足は、
しっかりと地面を掴んでいた。

いざ、乗車!
頭髪が真横に引きちぎられそうになるのを押さえながら、
ドアにかけこむ。
前席に、パイロットがひとり。
後席は4人乗り。
そこに3人で座る。
私は、右端に陣取った。
大声で叫べば、聞こえないことはないくらいの騒音。
持ち込んだ、デジタルカメラを映像モードにする。

轟音が一段階すさまじさを増す・・その瞬間。
ふわぁつ
身体が浮いた・・いや、浮いたのはヘリだ。
っと、すぐに重力Gがかかり、急激に上昇してゆく。
みるみるとはこの事で、今いた地面が小さくなってゆく。
あっと云う間に、高度100mほどになる。
空と地球の堺の地平線だらけの風景がひろがる。
やには、ヘリが機体を傾ける。
グイィィ~~~ン
「おいおい、そんなに傾けるのかい?」
旅客機のバンク角度をはるかに超えている。
茶色の田んぼや畑が、グルグル回りはじめる。
「よしよし、こうでなくっちゃ!」

ここで気付いた!
飛行機は、常に落ちまいとして、前へ前へ抗っている
プールに例えると、溺れかかっている。
それに対し、
ヘリは、溺れることなく、自らの意志で、浮かんでいる
ヘリコプターで初めて飛ぶ_e0077899_12231091.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-14 05:20 | 謙の発見!
痛快!
痛快!_e0077899_8223170.jpg
 《痛快活劇!》
昔々、映画館で映画をみていると、最後に予告編がかかる。
その時、スクリーンに必ず出てくる手法があった。
文字がグルグルまわって、一気に近づいてくるのである。
最後に、バシッと文字が大映しに止まる。
効果音もエキセントリックに鳴り響く。

回ってくる文字の代表的言葉が、コレだ。
《痛快》
最近、新聞などで、あまり見られなくなった言葉である。
スポーツなどの見出しにするには、最適に思えるのだが、
なぜか使われていない。
たぶん・・
勝ち負けに関するときに使うと、
負けた側への思いやりがなさ過ぎるのかもしれない。
つまり、痛快とは、勝った側に使う言葉だと思われる。
《カーリング日本、痛快な勝ちっぷり!》
《川崎フロンターレ、痛快に勝ちあがる!》
いっけん、気持ちよさそうだが、負けた側の配慮がない。
足げにして勝ち上がったイメージさえ浮かぶ。

と・・ここで、ハテナマークが頭上に浮かんだ。
痛快という漢字・・
くてい、と書いてある。
広辞苑をひらいてみると、
【胸がすっとして、非常に愉快に感じること】
と書いてある。
意味はわかるのだが、なぜ、
【痛い】という文字が使われているのだろう?
こころよい時に、痛いとはいかに?

痛くて気持ちよいのは、ソッチ系のクラブなどの話で、
「ああ~女王様ぁ~」てな時に、使われるべきで、
むしろ、痛いと快いは、反対語とも言える。

むしろ、《かゆい気持ちよい》なら良くわかる。
蚊にさされて、ボリボリかくと気持ちいい。
痒い快いってんで、
痒快(ようかい) 

よし、これからはコレでいこう!
 《痒快活劇!》
      う~ん・・ダメかな・・
痛快!_e0077899_8214528.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-13 05:20 | その他
よんふん
よんふん_e0077899_1150147.jpg
 「新横浜到着は、5じ14ふんです」
車内アナウンスが流れる。
ん・・?
「じゅぅよんふん
ふん?
プンじゃないのか?

先日も、若手のスタッフが同じ読み方をした。
「このラーメンは、4ふん待つタイプです」
この読み方は、はやりなのだろうか?
それとも、そう教えているのだろうか?
今一度、確認してみよう。
わかりやすく、ふんとプンで分けてみる。

1プン、2ふん、3プン、4プン、5ふん、
6プン、7ふん、8プン、9ふん、10プン。


私はこう習った。
「よんふん」と呼ばれると、椅子にかけているヒジが、
ガタンと落ちてしまう。

すると、先日やはり若手が・・
「今、12じ3ふんです」

椅子のヒジがガタンと落ち、組んでいた足がズルリとはずれた。
3分は、さんプンだろうヨ。
じゃあ何かい?
「インスタントラーメンは、さんふん待つんかい?」
「駅から、さんふんの所に住みたいのかい?」
今こうやって書いていると、パソコンが気を利かして、
そこおかしいヨとばかり、
さんふんの下に赤い波線を引いてくれている。
つまり、パソコンすら、それ間違っているんじゃないかと、
心配してくれているのだ。
わたしの味方になってくれている。
心強い。

よし、今日現場で、あらためて読み方教室を開いてみよう。
 「この指、なん本ですか?」
よんふん_e0077899_11494535.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-12 05:45 | 仕事


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