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ウズラの肉
ウズラの肉_e0077899_10511718.jpg
 《ウズラ》?
ウズラの肉が売られていた。
長野県の物産市場をぶらついていた時だった。
ここは以前、ウサギの肉にかぶりつかせてくれた店である。
ウズラの卵はしばしば目にするが、本体である。
親だ。
そういえば昔、焼き鳥屋で、注文した覚えがある。
が、味は忘れた。
(どうしようかな?)
頭は、迷っているのに、
手が先に動いて、買い物かごに入れてしまっている。

味付けをして、焼いてみた。
ガブリッ
おおぉ~スズメを大きくしたような肉塊の弾力が、
噛みごたえを豊かにしている。
スズメより旨味がある。
スズメに付いている頭の部分がないのが、嬉しい。
アレは、旨いが抵抗がある。

「ちょっと待てっ、オマエはスズメを食ったのか!」
指差さされてもしかたない。
その昔、近所のオジサンが、鉄砲担いで、野原へ行き、
散弾銃でバ~ンとやると、
100匹近いスズメがドタンと落ちる。
持ち帰り、我が家の庭で、熱湯の中に放り込み、毛をはがす。
裸になった大量のスズメ。
もちろん、頭が付いている。
串にさし、タレをつけながら、炭火であぶる。
こんがりと焼け、香ばしい匂い。
腹がグゥとなる。
「ほら、ケンボウ喰いな」
差し出された串に刺さったスズメ。
じっと眺めると、小指大の嘴付きの頭部が・・・
ガブリッ
まだ柔らかいモノが口中にあふれる。

「いいのか?」
子供心に、なにかがさわる。
「スズメだぞ」
日本昔話のわき役だゾ。
童謡の主人公だゾ。
芭蕉も、「そこのけそこのけ」と想いやっていたゾ。

丸ごと5匹ほど食ったところで、席を立った。
そして現在、ウズラの焼きモノの前で、ビールを持ち、
その昔を思い出している。
私は、成長したのだろうか?
それとも、くだらない人間になったのだろうか?
ウズラの肉_e0077899_1051292.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-11 05:49 | 昔々おバカな話
サバの刺し身がスーパーに
サバの刺し身がスーパーに_e0077899_1083454.jpg
 日本のいろんな町に行くと、スーパーをのぞいてみる。
まず、生鮮モノの棚に行く。
魚コーナーである。
すると、その地の食のありかたが、見えてくる。
先日のスーパーに、ソレ(冒頭写真)はあった。

 《鯖の刺し身》

〆鯖ではない。
しかもその地は、海辺の町ではない。
海まで車をとばして、一時間はかかるだろう。
私のふるさと大分では、鯖の刺し身は、
常にスーパーの棚に並んでいる。
逆に、〆鯖は見つからない。
海に近い町であり、刺し身で食べる習慣があるからだ。
他の九州の町や四国でも、時折、鯖の刺し身にお目にかかれる。

ところが、その地は関東の町。
なのに鯖さし身。
おそらく、新鮮な鯖が手に入るルートがあるとみえる。
売れるから、売っている訳で、食べる方がおられると思われる。
むしろ積極的に買いに来る人たちがいるに違いない。
もしくは、鯖の刺し身を並べる事で、
鮮魚売り場の新鮮さをアピールしているとも思える。

とにもかくにも・・・
旅先にもかかわらず・・
買い物かごに入れてしまったではないか。
さ~て、どこでどうやって食べようかなぁ~
ワサビと箸は手に入れた。
(しょうゆをどうしよう?) 
サバの刺し身がスーパーに_e0077899_10102190.jpg
 コレは東京湾の松輪のサバを〆鯖にしてみました
by ishimaru_ken | 2018-03-10 05:52 | 謙の発見!
新燃岳噴火
新燃岳噴火_e0077899_1253077.jpg
 7年ぶりの新燃岳の噴火。

そこは、日本で最初に指定された国定公園だ。
あまりにも美しい山容をしているので、指定された。
今から47年前、この山に私が登っている。
正確に述べると、高千穂の峰を目指し、
リュックを背負った18歳の若者が汗を流していた。

登山口から、登り始めてまもなく、
《韓国岳 からくにだけ》という噴火口が現れる。
岳と云いながら、山がある訳ではない。
巨大な噴火口が口をあけている。
すり鉢状の、かつての噴火口だ。
月面の隕石アトと見まごう、宇宙的な光景。
地球とは、こんなものだと教えてくれている。

そこを過ぎて、しばらく歩くと、
次に、似たような噴火口が現れる。
 《新燃岳 しんもえだけ》
韓国岳と兄弟の、すりばち穴をあけている。
「どうだ、驚いたか!」
穴は、我らに地球の規模を教えてくれる。

高千穂の頂上はその先だ。
ピラミッドに似た三角形の頂きは、
噴火の噴石の微妙な堆積のたまものだ。
マグマの小さな違いが、それぞれの山を築きあげる。

日本列島を長~い時間で考える必要はない。
もっと短く考えてみよう。
アナタが生きている人生の中で、
日本の大地は、コロコロと形が変わっているのだ。
世界の中でも、日本列島は、変わり身が早いらしい。
こうしている間に、どこかの火山が、
噴こうとしているかもしれない。

新燃岳さん・・落ちついたら登りに行きますかんネ。
新燃岳噴火_e0077899_1251748.jpg
 真ん中のやや灰色に見えるクレーターが新燃岳 
  その下の三角形が高千穂の峰 2015年秋撮影
by ishimaru_ken | 2018-03-09 06:04 | 昔々おバカな話
新聞 将棋欄
新聞 将棋欄_e0077899_2224313.jpg
 新聞に、《将棋欄》なるコーナーがある。
将棋の棋戦を、少しづつ載せている。
どのくらい少しづつかと云えば、
一対局を7回くらいに分けて、解説してくれる。
つまり、一対局に一週間ほどかかる。
いっぺんに全部みせてくれればいいのにと思わないこともない。
しかし、新聞の紙面という制限と、
「チビリチビリ」という出し惜しみ加減が、
将棋を考える作業に合致している。
指し手でいうと、一日に15手ほどしか進まない。
その一手一手に脳みそがフル回転する。

たとえば電車の通勤時に、将棋欄を見つめていると、
極端に集中するので、時間経過を忘れてしまう。
降りる駅を通り過ぎる可能性すらある。
没頭という文字が、最も似合う。

「ああきたら、こうやって、そこでそっちに飛車を成って・・」
『しまるドアにご注意ください』
「ん、まてよ、遠くに角が効いているじゃないか!」
『つぎは~しもきたざわ~』
「あれぇ、藤井六段くん、歩がないじゃないの」

棋譜(きふ)をなぞってゆく。
棋譜とは、将棋のプロが、
自分が生きた唯一の証明書のようなものだ。
音楽家に、楽譜があるように、
棋士は、棋譜を残す。
美しい棋譜が残れば、鼻が高い。
逆に、醜い棋譜が残らないように、
たとえ負けた時でも、最後はいさぎよい負けの形を残す。
将棋とは、ある意味、負けの美学ともいえる。
 『次は、新宿~』
 「しまった、降りそこなった・・・」
新聞 将棋欄_e0077899_8312291.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-08 05:17 | その他
スポーツ新聞 釣り欄
スポーツ新聞 釣り欄_e0077899_8121598.jpg
 スポーツ新聞をひらくと、《釣り欄》なるものがある。
各地の釣り情報を、こと細かく紹介している。
非常に文字が小さい。
求人欄より小さいとも言える。
なのに、情報は大量。
たとえば・・・

 富津:フグ:18~29センチ;
    南沖で良型のアカメ主体。竿頭は初挑戦女性

虫メガネで拾い読む。
釣りに興味のない人からすると、
「誰が、こんな文字を読むんだ?」となる。
「コレ全部読む人がいるのだろうか?」との疑問すら浮かぶ。
ところが、全部読む人はいる。
現に、今キーを叩いているオジサンは、全部読む。
 『ほお~熱海沖では、ヒラメとマハタかぁ~』
まるで、自分が釣りに行き、釣り上げたような想像までする。

時折、イナダ、0~25匹などという文字の横に、
《0匹は、船酔い》の文字。
これは・・
「釣れなかったんじゃないんですよ。
 たくさん釣れているのですが、
 船に酔った人の事は、正直に書きますネ」の意味。

これらの情報が欲しいが為に、140円払って新聞を買っている。
これで、釣りをした気になる楽しみを得るのである。
もちろん、実際に釣りに行く折には、
大潮小潮だの満潮干潮を調べるために、140円を払う。
そして、時折、その欄に自分の名前が載ることもある。
でっかい魚を釣り上げたり、
竿頭(その船で一番、数を釣った人)になった時、
「神奈川の○○○○さん」などと名前が載せられる。
そんな時には、700円払って、5紙買ってしまう。
なんだか、嬉しいのである。
スポーツ新聞 釣り欄_e0077899_8122840.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-07 06:05 | その他
遠いロケ地
遠いロケ地_e0077899_804044.jpg
 「どちらにお住まいなんですか?」
田舎を旅していると、その土地の人に訊かれる。
なんとなくこう応えている。
 『東京です』
ところが、実際は、東京郊外である。
それも、郊外と呼ばれた人たちが、怒りそうな田舎である。
だから、最近は、こう応えている。
 『首都圏です』

その首都圏が、時折ドラマのロケ地に選ばれ、
わざわざ都心から、ロケ隊がやってくる。
役者やスタッフにとっては、プチ旅行だ。
朝早く、ビルの谷間を出発し、だんだん家屋が低くなり、
空が広くなる。
やげて、緑が増え、田畑が目につくようになると、
目的のロケ地が現れる。
長距離移動なので、みな眠ってやってくる。
爆睡した頃に到着するしかけになっている。
すると・・

ケロッとした顔をしたイシマルが、
石の上にでも腰かけて待っている。
「お早いですネ」
『うん、ウチから5分なんで』
みなが爆睡してやってくる地が、棲み家だとほざいている。
 「もしかして、いつもココから通ってるんですか?」
 『ほだヨ』
なかには、
 「わたし、昨夜、この近くの宿とろうとしたんですヨ」
遅刻をおそれる殊勝な役者までいる。

私としては、もう30年もそんな生活をしているのだが、
皆には、この遠距離通勤が信じられないようだ。
そして、30年の間に、ドラマのロケ地にも変化があった。
都心での撮影が多かった時代から、
その周辺の郊外へとロケ地はひろがり、
今では、はるか遠方の村や町へ出かけるようになった。
その「はるか」な地に、我が棲み家が存在するのである。

先日のロケ地も、5分の距離だった。
その前は、20分、15分。
まるで、私の要望に応じてロケ地が選択されたかのようだ。
(もちろん、そんなワケはない)
先見の明があると自慢したいところだが、
「単に田舎好きなだけじゃん」と返されそうである。

そう、いまだに裏の土手には、マムシが出没する。
タヌキこそ見なくなったが、
キジの雄が、鳴きながら飛んでいくのは見た。
ここは、首都圏!
遠いロケ地_e0077899_7575192.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-06 05:57 | 仕事
奇遇な年月 浅虫温泉の夏
奇遇な年月 浅虫温泉の夏_e0077899_21235987.jpg
 役者、内藤剛志(ないとうたかし)。
十津川警部シリーズの継承者である。
ある日、彼の若いころの話を、聞いていた。
~~~ ~~~ ~~~
 あのね、17才の頃、
 青森県の浅虫温泉にアルバイトに行ったんだヨ。
 三国屋という旅館が改修工事をするというんでナ、
 工事のアルバイトだナ。
 泊まり込み工事なんで、テントに住み込んでサ、
 夜になると、
 持ち込んだギターを奏で、歌を唄ったもんだったワ。
 明日を夢見る、真夏のことだったゼ。

~~~ ~~~ ~~~
ところで、我が家の近所に住んでいる友達に、
イラストレーターの姉妹がいる。
先日、彼女たちから、昔の話を聞いていた。
~~~ ~~~ ~~~
 あのネ、小学校の頃、
 青森の浅虫温泉の我が家の旅館が改修をすることになってネ、
 東京から、工事人がやってきたんですヨ。
 都会の人たちをあまり見たことがなくって、
 柱の陰から二人で、そぉっと覗いていたのネ。
 そしたら、背の高いアルバイトの学生が一人いてネ、
 夜になると、テントの脇で、ギターをかきならしてネ、
 歌を唄っていたノ。
 小学生だったんだけど、憧れを抱いたものだったワ。

~~~ ~~~ ~~~
さあ、おわかりだネ。
この二つの昔話は、当然ひとつに繋がる。
つい最近!
この両方をそれぞれから聞いた私が、
跳びあがらんこと!とびあがらんこと!
天井に頭をぶつけんばかり!

まだ相方を、会わせてはいないのだが、
いつかご対面させようと画策しきり。
はて、どんなご対面が最も盛り上がるだろうか・・?
アナタならどうする?
奇遇な年月 浅虫温泉の夏_e0077899_2123423.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-05 05:22 | 昔々おバカな話
経師店
経師店_e0077899_8355035.jpg
 真冬の寒風を受けながら、タッタタッタ走っていた。
汗をぬぐいながら、ふと目の前の看板を見上げた。
すると・・・

《襖 河内経師店》
  クロス・天井・壁・床張

「経師」とは何だろう?
いままで一度も見たことも、口に出したこともない言葉だ。
職業名だろうか?
全く知らない。
いや、知らないなどと言っては失礼かもしれない。
それにしても、何と読むのだろう?
 けいし
 きょうし

こういう時、今時の人は、すぐにスマホを取り出し、
サッサと解決しようとする。
まあ、それもいいだろう。
しかし、私は、考えたい。
ウンウン脳みそに皺を刻みたい。
なんたって、せっかくランニング中に見つけた看板だ。
でたらめに走っていた末に、偶然現れた看板。
右に曲がりかけた時に、
たまたま左に曲がってみたら、出あった看板。
おそらくわざわざ探しても、この看板は見つからない。
だって、これまで見たことないのだから。

《表具師》(ひょうぐし)を見たことは、しばしばある。
襖などを張る職人だ。
ん・・?
冒頭の写真を見ると、<襖>と書いてある。
クロスだの壁張だのと書いてある。
すると、《経師》(まだ読み方わからず)とは、
表具師の親戚的な職人だろうか?
この二つは、何が違うのだろうか?

私は、答えを急がない。
だって、知った所で、すぐに人生が大騒ぎになる訳ではない。
ならば、いつかたまたま偶然に、
《経師》なる人に出くわすかもしれない。
「わたくし、こういう者です」
名刺を頂くやもしれぬ。
その時の私の驚きと感激は、いかばくばくばく・・・

どうです・・?
いま、スマホなでますか?
経師店_e0077899_8353110.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-04 05:31 | 謙の発見!
マイ吊り輪 ②
マイ吊り輪 ②_e0077899_1650396.jpg
 そうだ、以前提案したアレをもう一度、呼びかけてみよう。
アレとは・・・
電車の中の、『吊り輪』である

吊り輪を掴むのに抵抗がある人が増えている。
理由はわかりやすい。
人が触った吊り輪を触りたくない。
インフル問題を始め、さまざま・・
そこで、私が以前こんな提案をした。

《マイ吊り輪》
電車に乗ったアナタは、鞄の中から、
自分専用の吊り輪を取り出す。
そいつをヒョイと、頭上の銀色の金属棒にかける。
握れば、締まるようになっている。
さらに握れば、外れるようになっている。
長さも自在に調整できる。

身長が低い女性に、どうだろうか?
あるいは、
都会で混雑した列車に乗っている男性に、
いいかもしれない。
手を確実に頭上に上げられる。
痴漢疑惑防止である。
ラッシュ時の電車では、吊り輪の絶対数が足りない。
男たちは、手を上に挙げたくても、
そこに掴まるモノが、ない!

さあ、そこに自前の吊り輪だ。
お望みならば、伸びる部分に、
コマーシャル文字を入れてもいい。
たとえば、
《引越しのサカイ》
たとえば、
《ラッパのマークの正露丸》
たとえば、
《痴漢・見つけます!》
マイ吊り輪 ②_e0077899_16483590.jpg
    JR小倉駅ホームのとんこつラーメン屋
by ishimaru_ken | 2018-03-03 05:47 | その他
絵を描けない描く人
絵を描けない描く人_e0077899_819167.jpg
 先日、《踊りを踊れない踊る人》の話をした。
では、今日は、この話だ。

 《絵を描けない描く人》

絵を描く勉強を、
いっさいやってこなかった人が描く絵に惹かれる

その昔こんな事があった。
高校一年生の美術の授業だった。
その日は、人物を描く授業の日であった。

「みんなでジャンケンをして、モデルを決めましょう!」
クラス40人でジャンケンをした。
なんの因果の応報か、イシマル君がモデルに選ばれた。
なぜか私は、ジャンケンが極端に弱かった。
クラスの全員が、イーゼルを立て、絵筆を走らせた。

教室の教壇にあるイスに座っているイシマル君。
先生に「動くな」と命令されている。
只でさえ、ジッとしていられないイシマル君。
通信簿に、「落着きがない」と書かれているイシマル君。
その上、絵を描くことが大好きなイシマル君。
(なぜ、最後にパーを出したんじゃろ?うぅぅ)
動かずの禅問答は、一時間続いた。

「はぁ~い、みんな描いたモノを集めますヨ~~~」
美術の時間の最後に、できばえの発表がある。
「はい、コレは、木村くんの作品です」
皆の前に、木村くんの作品がさらされる。
すると・・・
教室に同じ感想がもれる。
「その顔、木村くんじゃないの?」
木村くんは、イシマル君を描いたハズなのだが、
なぜか、自画像になっている。

その後、クラス全員の発表があった。
驚くことに、ほとんどの作品が、描いた本人の
《自画像》だったのである。
あとで分かったのは、彼らは今まで、
絵を描いた経験が浅いという事。
中には、まったく初めてという驚くべき事実。

そこで導き出されたのは、
絵を描く技術を学んでいない人が、他人を描こうと努力すると、
自画像になってしまう


これは、私が、高校時代に気付いた驚きである。
どうか、<試してガッテン>あたりで、
検証して頂きたいのだが・・
絵を描けない描く人_e0077899_819313.jpg

by ishimaru_ken | 2018-03-02 05:47 | 昔々おバカな話


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