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丹沢山に登る ①
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 さてと、あの山に登ろうかな・・
近いのに、今まで足を向けていなかった山。

 《丹沢山》たんざわさん 1567m

山に造詣がない方は、こう言われるかもしれない。
たんざわ、という言葉はしばしば耳にするけんど、
 たんざわさんと云う名前の山があったの?」
そうなんです、あったんです。
百名山のひとつで、神奈川県の丹沢山系にある。
丹沢山系にあるならば、
その中で一番標高が高いのかと問われれば、
否である。
1673mの蛭が岳(ひるがたけ)に100mほど越されている。
「じゃあ、一番目立つところにあるんですネ」と問われても、
否である。
都内からは、よく見えない。
前の山に隠れてしまっている。
「ほんじゃ、日帰りはできないんだ」
いやいや、出来る。
しかし我々は、山小屋一泊で向かった。

 滝田隊員とヨウコ隊員の3人は、
まず、太平洋側の鍋割山(なべわりやま)に登り、
そのまま縦走して、塔ノ岳(とうのだけ)の山小屋に宿泊。
翌日、丹沢山に登った後、下山という計画だ。
天気は、申し分なし!
と出かけたのだが・・・
登り始めてまもなく、ポツリポツリ。
灰色の空から、しずくが落ちてきた。
風も、ザワザワと樹をゆらす。

やがて稜線に出たとたん、ビュウビュウと激しい風が吹いてきた。
効果音としては、凄まじい限りの烈風に感じる音だ。
「滝田くん、コレ何メートル?」
すると、ウインドサーファーの彼が即答する。
『10mいってない』
以外と大したことない。
音はゴーゴーと凄まじそうだが、木々が出す風音であって、
実際は、さほどの風速はない。

そして、最高点である塔ノ岳の頂上に出た。
ここは、木々がなく、むき出しの広場である。
すると、歩いている私が風にとばされた。
ポ~ンと1mほど横に移動させられる。
 「滝田くん、何メートル?」
 『20m越えてる、瞬間的には25m!』

さすが、ウインドのスピードチャレンジで、
台湾の島において、そのくらいの風に立ち向かっていった経験が、
ものを言っている。

頂上に建っている山小屋、
尊仏山荘(そんぶつさんそう)に、ころげこんだ。
その後、風は、30mほどにも上がった。
陽も暮れ、建物ごと、ギシギシときしみ続けた。
いわゆる、春の嵐である。
っと、その時、建物の外に3人ほどの人間が、
ウロウロしているのが見えた。
迷彩服を着ている。
背中のザックからアンテナが突き出ている・・
なんだ・・?

~~~続く~~~
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by ishimaru_ken | 2018-04-30 05:54 | スポーツ
湖面に落ちた帽子の救出作戦
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 ↑【タイマーでシャッターを押した写真】
↓【この写真の私のアップ】
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  【灰色の帽子が風でとばされた瞬間】

 100回チャレンジして、1回成功すればいいほう。
そんな奇跡的な成功例が、一昨日起こった。

群馬県の赤城山(あかぎさん)に登ろうと向かった。
滝田隊員と、ヨウコ隊員が、喜々として同行した。

登り口に着いた。
赤城山とは火山であり、数十年前にカルデラが形成されており、
くぼんだ所が、湖になっている。
その湖に、赤城神社が建っている。
山に登る前に、お参りに向かう。
朱色の橋を渡ろうとした時・・突風が吹いた。
帽子が飛ばされた。
くしくもその瞬間をカメラがとらえた(冒頭の二枚の写真)
落ちた帽子は、湖の上。

拾えない・・
ふたりの隊員は、すぐさま諦めの言葉をはく。
「しょうがないヨ、あきらめナ」
「また買えばいいじゃん」
しかし、あきらめない、私。

すぐさまリュックを降し、
登山中に危機的状況になった時の為に、入れておいた、
ヒモを取り出す。
長さ2m、3mのヒモを次々に取り出し、
結んでゆく。
結べば、7~8mになった。
その先に、カラビナを引っかける。
カラビナとは、岩登りする時に使う金属のワッカだ。
非常に軽い素材で作られている。

岸から、5mほどの所を風に流されている帽子。
それにメガケ、つないだヒモを、
カーボーイよろしくクルクル回し投げつけた。
すると・・
冒頭で語ったように、100回に一回の偶然で、
帽子の真ん中に、ヒモに繋がれたカラビナが落ちた。
「奇跡だ!」滝田くんが叫んだ。

落ちた時に気づいた。
カラビナは金属である。
帽子の上に落ちれば、重さで沈むじゃないか
ところが・・・
帽子もカラビナも、付属のヒモも沈まない。
なぜか?

山に持ってゆく道具は、すべからく軽い物質で造られている。
 ヒモも軽い、
 カラビナも軽い、
 帽子も軽い。
よって、帽子の上に落ちたヒモ付きのカラビナは、
沈むことなく、浮いている。
結果、
そ~~と、手元まで引っ張り、無事帰還したのであった!
めでたし、めでたし!

「あきらめナ」と言いながら隊員が撮った連続写真がコレだ。
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【湖面に落ちた帽子】
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 【奇跡的に帽子の上にカラビナが乗る】
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【たぐりよせる】
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 【キャッチ】
by ishimaru_ken | 2018-04-29 05:52 | その他
ごはんの適量をどう伝える
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 昨日、ごはんのおかわり問題の話をした。
すると、懸命な方から、ご指摘をいただいた。
 「ごはん残せばいいんですヨ」

ふ~む、「残せばいい」・・・
声に出してみる。
 「残せばいい」
出来るだろうか?
茶碗につがれた量が多すぎたとしても、残せるだろうか?
問題は、ソコだ。

たぶん、残せない。
よしんば、断腸の思いで残したとしても、
残した後悔が一日中、私をさいなむと察せられる。
いや、翌日のごはんの最中、
 「おまえ、きのう残したよナ」
ごはんに睨まれるような気がする。

時折、「ごちそうさま」と箸をおいたところで、
茶碗の中に、2・3粒のごはんが残っているのに気づき、
あわてて箸を持ちなおす事のある私だ。
炊飯器のごはんを最後の最後の一粒まで、コシコシ、
キレイにさらわなければ、申し訳ない気持ちになる私だ。
そんな私が、
 「多かったら、残してください」
という言葉に素直に従えるだろうか?

旅館やホテルで、自分でつげないごはんの場合、
自らの適量のごはんの量を、どう伝えたらいいのか、
その言葉を、いまだ発明していない私である。
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      カ・カ・カツオが蒸されているゾ!
by ishimaru_ken | 2018-04-28 05:58 | 昔々おバカな話
ごはんのおかわり
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 ごはんのおかわりの問題をどう考えているだろうか?
『どうぞ、おかわりして下さいナ』

14才(中学3年)の頃、ひとのウチに下宿していた。
両親が、おかわりを遠慮してはいけないとおもんぱかり、
大きな茶碗を下宿先に届けてくれた。

ところが・・
朝食の箸をもつけんじろう君。
大きな茶碗にしっかり盛られた一杯目は、ペロリと食べ終わる。
「おかわり下さい」
『はいはい、いっぱい食べてネ』
二敗目も、ゆっくりながら食べ終わる。
なんとなく、もう少し食べたい。
この量だと、昼の給食まで、もたない様な気がする。
しかし・・・

「おかわり下さい、半分で結構です」
『はいはい、半分ネ』

と言って持ってこられた茶碗には、さっきと同じ量のごはん。
大きな茶碗には、普通の茶碗の倍の量が入っている。
(ボク的には、この3割~4割が適量なんだけんどな)
だからと云って、残す訳にはいかない。
頑張って食べるしかない。
食べた。
ゲフゥ~くるしい。
ベルトを緩めながら、学校に行くことになる。
満腹なのだが、一時間目の授業は、目を白黒しているだけだ。

翌日。
反省して、二杯でやめた。
すると、やはり、昼前に腹が減って、勉強に身が入らなかった。

翌日。
言葉を代えてみた。
 「おかわり下さい、少しだけ
 『はいはい、少しだけネ』
出てきたごはんは、高く盛られていた。

翌日。
 「おかわり下さい、ほんのちょこっと茶碗の底に
 『はいはい、ほんのちょこっと茶碗の底にネ』
出てきたごはんは、うず高かった。
以後、私の朝ごはんは、二杯しか食べる事ができず、
いつも昼前の授業は、ボ~としているのだった。

こういうのを、言葉にすると何と云うのだろうか?
遠慮するのをおもんぱかるとでも云うのか?
忖度に近いこの行為は、
いまだに日本の家庭で行われている気がする。
我が国古来の美しい習慣ではあるのだが、
うまく対応できずに苦しんでいる子供たちもいる。
いや、子供だけじゃない。

つい先だって、旅先で、
 「ほんの軽くちょこっと」
と差し出した茶碗。
返ってくるや、どっかと大盛り!
大人も泣いている。
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    イワシの干物を造った
by ishimaru_ken | 2018-04-27 05:51 | 昔々おバカな話
自宅内放浪
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 目が覚めた・・
ような気がする。
真っ暗だ。
何も音が聞こえない。
寝ているということは、布団がある。
そっと手を動かす。
シーツの手触りからすると、ここは自宅のようだ。
え~と・・
寝室のベッドの手触りではないナ。
コレは・・リビングに敷いた布団だナ。
そうだった、ゆうべ、日本酒をきこし召して、
いい気分になったところで、そのまま眠りたいと思い、
その場に布団を敷いたのだった。
グゥゥゥ

日々、同じところに寝る方が多いと思われるが、
私の場合、同じところに眠るというのが、
どうも苦手で、
飽きるのである。
毎日違う場所で眠りたい。
違う場所とは、ホテルであったり、旅館であったりと云う意味だ。
あわよくば、友人宅とかでもいい。
まあ、毎日は無理でも、二三日おきに移動できたらと願っている。

実際には、それは無理な注文だ。
そこで、家庭内で、移動宿泊を楽しんでいる。
今日は、リビング、
明日は、玄関。
おっと、ピューピュー風が強くウルサイので、廊下に布団を敷く。
ごめん、今夜、納戸で寝る。
(大人だから、押し入れでは寝ない)
先日、駐車場のハイエースで眠ろうとしたのだが、
ご近所の方の目に見つかり、さすがに自粛した。

なぜ、飽きるのか・・わからない。
カラっと乾いたシーツを張ってある、
本来の寝室のベッドがいいに決まっている。
実際、そこに寝た時が、最も安眠が取れている。
グッスリ

たぶん、私は、常に旅をしたがっている。
動きたがっている。
じっとしていたくない。
どこかへ行きたがっている。
その現れが、自宅内放浪という落ち着きのなさになっている。

あっ、これだけは言っておきます。
あくまで布団です。
ソファで眠るのは嫌いです。
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by ishimaru_ken | 2018-04-26 05:40 | その他
山芋の実力
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 先日から、山芋の話をさんざんしている。
そこで、その山芋の痒さに特化して話をしようではないか。

伊豆半島の、とある食堂に、ソレはあった。
長さ100センチの山芋。
ボキっと折れないように、笹竹を支えに結びつけてある。
値段、1800円。
思わず、買い求めた。

そこで、実験。
山芋はカユイと言われている。
では、どの部分がカユイのだろうか?
すべてがカユイのか?
100センチの、つまり1mの山芋を三分割した。
地上に近い部分から、A・B・Cと分けた。
まず、Aを擦って食べた。
ゴリゴリ
ゆるい山芋である。
Bを擦った。
ゴリゴリ
やや力強い。

Cを擦る。
地中の最も深い部分にある山芋だ。
ゴリゴリ
あれれっ、擦っている最中、触れている皮膚が痒くなった。
擦られたイモの色は、紫色だ。
なるほど・・
その昔、山芋がカユイと感じたのは、Cだ。
Cとは、山芋の最も地下深く伸びている部分。
つまり、細い部分。
ここが、我らを悩ませてくれた肝心の部分なのか!

実験結果におおいに満足したのだが・・
昨日、スーパーの野菜売り場で、かたまってしまった。
売っている山芋は、両端が切られている。
「え~どっちが下か分かんないじゃ~ん」
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by ishimaru_ken | 2018-04-25 05:59 | その他
学さんバイバイ
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 友人が、そろそろ旅立つ年頃なのだろうか。
ひとりふたりと、目の前から去ってゆく。
もうあと、20年くらい経った時であれば、
「大往生!」とか言って、
拍手でおくってやれるのだが、
50、60代では、拍手はない。
拍手はないが、私はいつも、ニッコリ手を振っている。
まだ生前から手を振っている。
彼のともしびが消える前に、本人に約束だけはしている。
「生涯、忘れないヨ」
ウソ偽りない約束は、私の心の中の宝物だ。
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by ishimaru_ken | 2018-04-24 06:09 | スポーツ
その男 再次郎
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 日本中に、銅像なるものが、あまたある。
銅像と書きもするし、胴像とも書く。
つまり、銅で造った像だから、銅像。
胴体から上の像だから、胴像。

そんな時、琵琶湖湖畔の伊吹山の中腹で、ある銅像を見つけた。
胴の像だと思って近づいた。

ところが、いかにも中途半端な切りとりをしている。
胴体から切り離すのでもなく、
首から上でもない。
この切り離し方を何と呼べばいいのだろうか?
胸像?

《中山再次郎》

と書いてある。
残念なことに、この方を存じ上げなかった。
すぐに、胸像の裏に回り、掘り書きを読む。
ふむふむフムフム
なんとなくわかった。

「みんな、スキーをやろうヨ!」
と呼びかけ、この地にスキー文化を広めた学校の先生である。
日本にスキーを広めた先生とも言える。
リフトがなかった時代に、ヨイショヨイショと歩いて登り、
滑り降りると云う原初的な楽しさを教えてくれた、
心豊かな先生であったらしい。

ところが、今、その先生の夢のスキー場は、閉鎖されている。
終わってしまった。
今は、登山者が、歩く斜面となっている。
そして、先生の胸像は、登山道にはなく、
わざわざ遠回りをしなければ、拝めることもない。
時折、カラスが頭にとまり、カアァ~と鳴く、
奴らの休憩所となっている。

再次郎先生が夢見たであろう未来のスキー場。
そこは今、大勢の登山者が、春夏秋冬、
草原と化したゲレンデを一歩一歩あゆんでいます。
勿論、雪積る冬には、山頂からダウンヒル!
滑り降りているそうですヨ。

それにしても、その名前、再次郎。
昔びとは、興味深い漢字で名付けるものだ。
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by ishimaru_ken | 2018-04-23 06:01 | 謙の発見!
え・遭難なの?
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 「おかしいんじゃないか?」

道迷いをしているんじゃないか・と隊員が云う。
滝田隊員だ。

神奈川の丹沢に、檜岳(ひのきだっか)という山がある。
1076mと、高くもなく、低くもない山なのだが、
そのアプローチが、ユニークだった。

基本が、沢登りである。
沢登りとは、川を遡行するのである。
遡行とは、流れの下の方から、
上に向かって登っていく行為である。
我らが歩いているのは、一般道であるから、
「ここ歩けワンワン」的な、道標(みちしるべ)が、
常に記されている。
つまり、道に迷うことは、ほとんどない。

その、ほとんどに掴まってしまった。
どこかで、道を間違ってしまったらしい。
極端な、急坂になり、藪こぎが始まった。
やぶこぎとは、読んで字の如く、
自然そのままのやぶを、突き進むのである。
イバラに刺されるのは、当たり前。
急斜面で、滑落しそうになるのも、当たり前。
ルートは、自分で切り開く。
すべては、自分のなせるワザでしかない。
そんな時、冒頭のセリフが後ろからとんできた。

「おかしいんじゃないか?」
道がおかしい。
間違っていると、滝田くんが口を尖らせている。
ふむ、私も、おかしいと感じている。
「遭難してない?」
滝田くんが、さらに追い打ちをかける。
ふむ、私も、遭難しかけていると感じている。
しかし・・

小学生の頃、私は山の中を歩き回っていた。
登山道からわざとハズレ、藪やら岩やらを乗り越え、
勘を頼りに、登山道にひょっこり戻ってきた。
山に登るとは、山で遊んでいる訳で、それが楽しかった。

そして今、実際登山道をハズレてみると、
山というのは、いかに歩きにくい場所かと痛感する。
しばし、腰に手を当てていた私が、決断の言葉を発する。
「元の場所まで戻ろう!」
元とは、随分さかのぼる元である。

しかして、随分さかのぼった箇所で、
正しい登山道を発見したのであった。
ヒエ~~~
我らは、イシマル隊長の見落としで、
小一時間、彷徨をよぎなくされたが、
山の怖さと楽しさを両方味わったのであった。
(山の自然保全の為、わざと登山道以外を歩いてはいけません)
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by ishimaru_ken | 2018-04-22 05:53 | スポーツ
角角鹿鹿 かくかくしかじか
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 この道路標識に注目してほしい。
通常、鹿注意の標識では、一頭のオス鹿が、
ツノをおったてている様子がデザインされている。
ところが・・

先日、東京は奥多摩の周遊道路を走っていたら、
この(冒頭の)看板だ。
始めて見た標識。
オスの鹿が二頭、逃げハネている。
看板的には、
「こんなに沢山の鹿が出没しますヨ~~!」
と呼びかけている。
複数ですヨ~と歓呼している。
鹿の看板に慣れてしまったドライブ好きの運転手を、
驚かせようとしている。

「な・なんだ?今の看板は?」
通り過ぎたのに、
歩いて戻ってまで確認するドライバーも現れる。
(私のことか)
写真まで撮って、しばし感動していたりする。
(やっぱり私のことだ)

滅多にない看板だよナ、どうやって制作しているんだろう?
疑問が湧く。
なんでも、単品を作ると、値段が高くつく。
例えば、オリジナルティシャツを10枚作るのと、
100枚作るのは、ほとんど値段は変わらない。
極端にいえば、一枚だけ作るのとも、変わらないかもしれない。
そのデンでいけば、このダブル鹿看板は、
まさか、一枚ではないだろう。
私が奥タマで、タマタマ見つけたのが一枚であったのだが、
どこか他にもあるに違いない。
違いないと思いたい。

発展形鹿看板《発注》という発想をした人の、
その後の、さらなる思いつきに期待したいものです!
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by ishimaru_ken | 2018-04-21 05:42 | 謙の発見!


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