<   2018年 07月 ( 31 )   > この月の画像一覧
下山後のソフトクリーム
e0077899_8401113.jpg
 山から降りてきて必ず立ち寄るのが、温泉。
ところが、その前に、あれば必ずといっていいほど買うモノがある。

 《ソフトクリーム》

最近は、アチコチの山の登山口あたりに、
ソフトクリームの旗がはためいている。
先日の吾妻山のロープウエイ乗り場にもそれがハタメイテいた。
しかも、ゆゆしき事が書いてある。
 「55円!」
通常360円のソフトが、なんと、55円!
なんでも、5の付く日のサービスとして、
特別販売なのだそうだ。

山の中で大汗をかいた夏場。
やはり、冷たいモノがほしい。
やはり、甘いモノが欲しい。
その二つが合体した、冷たい甘いモノがやはりほしい。
すぐさま購入。

「まもなくロープウエイの発車時間です」
あわてて、ペロペロなめる。
バリバリ、コーンを噛みくだく。
あっという間に、食べつくした。
え~~とぉ~
後ろ髪をひかれている。
発車まで、あと30秒ほどある。
もう一個、購入する時間があるだろうか?
もう一個、食べられる胃袋があるだろうか?
e0077899_839593.jpg
e0077899_19512954.jpg
    こちらは、日光白根山のソフトクリーム!
by ishimaru_ken | 2018-07-31 05:38 | スポーツ
吾妻山のリフト
e0077899_853821.jpg
 《吾妻山》あずまやま 2035m
福島県と山形県の県境に位置している。
この山へは、
ロープウエイとリフトを乗り継いでいくことができる。

ロープウエイは20分毎なのだが、
リフトが面白い。
勿論冬場のスキー場のリフトである。
これを夏場に動かすと、スピードが落ちる。
いや、落とさねばならない
乗る人たちは、リフト慣れしていない人が多い。
よしんば慣れていたとしても、スキーを履いていないので、
乗る時、降りる時、滑り進みができない。
よって、その時だけ、リフトのスピードを極端に落とす。

ただでさえ遅い速度に設定しているリフトが、
ほとんど止まりそうになる。
次から次と登山者がやってきた場合、
その度に、スローダウンされる。
というより、乗車中に、スローダウンが起これば、
それは、誰かが乗ってきた証と分かる。

時折、完全に止まったりする。
「はは~ん、誰かが転んだナ」
リフトの動きで、だいたいの事が察せられる。

そんなリフトを3本乗り継ぐ。
ロープウエイを入れれば、4本。
登山口に向かう乗り物として、50分近い時間を要する。
勿論、下りもしかり。
登山口へのアクセスと云う意味では、長い道のりだが、
イベントと考えれば、こんな面白い遊覧飛行もない。
フワフワと揺れながら、雄大な景色を眺めていられる。
特に、下りは米沢の町並みを眼下に望むことができる。
 「おお~アレが、上杉神社だナ」
カメラを取り出してパシャリとやる。

っと、ここが問題だ。
間違っても大切なモノを落としてはならない
冬のスキー季節なら、カメラなど何かを落とした場合、
リフトを降りてから、快適に滑りおりて、拾えばよい。
しかし、今見える足の下は、草ボウボウの野原の急斜面。
歩いて降りるのは、願い下げだろう。
だいいち草の中に落としたら、見つかるだろうか?

リフトとは、キョロキョロするには最適な場所ですが、
細かい手作業をするには向いていません。
いや、してはいけません。
よもや、乗ってしまってから、
共通リフト券をポケットにしまったりしないように・・
落としたら・・・
e0077899_852483.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-30 06:04 | スポーツ
日光白根山の岩峰は 山
e0077899_9412647.jpg
 さあ、日光白根山に登るゾ!
まずは、ゴンドラに乗って、標高2000mに向かう。
っと、そこには、素敵なモノがあった。
《天空の足湯》
目の前には、日光白根山の岩峰が、ド~~ンとそびえている。
なんだこの山は!
三つの岩の峰が、肩をいからしている。

『山』という漢字は、この山の形の為に生まれたかのようだ。
三本の縦の線が、それぞれの頂きをさしている。
その漢字通りの山容で、最も高い真ん中の縦線が、
日光白根山の頂上である。

「あそこに登るのか!」
登山口で、登山者を震え上がらせたたり、
武者震いさせたりさせてくれる威圧感がある。
この近くに銭湯があれば、
壁絵には、是非この山を描いていただきたいものだ。
そう、『足湯』がまさにソレ。
まるで、誰かが意図して粘土で造り上げたかのような姿である。
先日、尾瀬の燧が岳から見つけた時に、
『デビルマウンテン』・・と感じたのは、間違いではなかった。

登山口からの標高差は578m。
シラビソの森の中、鳥たちの謳歌にうながせながら、
快調に足をかってゆく。
やがて、森林限界をこえた。
そこは、あの岩峰郡の直下。
山の漢字の先っちょだ。
一番右の南峰からとりつく。
ほどなく真ん中、左端と峰を渡ってゆく。

西のかなたには、燧が岳(ひうちがだけ)が双耳峰をみせている。
おっ、アレは、新人ウエタケ君が挑んだ、
武尊山(ほたかやま)ではないか!
山の上から、過去に歩いた山を眺めるのは、最高の贅沢である。
そして、次なる山が見つかる予感・・
ん・・燧が岳の北に見える山は何だろう・・?

おそらく近い将来、その山の上から、
この漢字の『山』を指さしているに違いない。
e0077899_9415070.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-29 05:30 | スポーツ
スキー場のオートキャンプ場
e0077899_9255435.jpg
 期待は裏切られなかった。
私が、燧が岳の頂上から見つけた山のふもとにやってきた。
まずは、丸沼オートキャンプ場に陣取り、
こころを鎮める。
ただでさえセッカチな、
「早く登りたい」山ごころを、鎮めようとする。

ん・・?
このオートキャンプ場、変だ?
よく見ると、斜めっている。
明らかに斜面。
よく見れば、リフトだのゴンドラだのが建っている。
なんと、スキー場ではないか!

スキー場の夏場の稼ぎとして、
様々な考え方がある。
たとえば・・
 『パラグライダーの練習場』
 『グラススキー場』
 『トレイルランのコース』
 『マウンテンバイクのコース』
 『牛の放牧場』
 
しかし、オートキャンプ場の、発想はなかった。
当然だ。
斜面だから。

その斜面に、案内された。
『お好きな所にどうぞ』
斜面の中でも、緩斜面な部分を見つけて、
好きな場所にテントを張れと導かれた。
いいです、この考え。
よかです、この発想。

緩斜面をハイエースは走り回る。
少しでも斜めっていない場所を探す。
そして・・・
このゲレンデの本来の冬シーズンであれば、
最も邪魔になるであろうド真ん中に、
ドンと停めてやった。

あまりもの広大なゲレンデを占拠して、キャンプしている。
なんというオートキャンプ場!
 温泉もついていた。
 夕焼もついていた。
 標高1400mの、涼しさもついていた。
 何千匹のトンボの群れもついていた。
 夜中に、満天の天の川もついていた。
 クュ~ン、鹿の遠吠えもついていた。
 「いるよ」と言われたブヨは、ついていなかった。
e0077899_9254098.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-28 05:24 | その他
いざ日光白根山へ
e0077899_9195044.jpg
 先日、尾瀬の高み、
燧が岳の頂上で汗をぬぐっている時だった。

みるみる内に、下界が雲海に包まれた。
さっきまで見えていた尾瀬ケ原が、真っ白い雲に覆われた。
ふと、東の方角に目をやった。
すると・・・
アレはなんだ?
雲海からニョキっと峻立している岩峰があるではないか!
そそり立っている。
明らかに、今立っている場所より高い。
東北で一番標高が高いと言われている燧が岳より高い。
どういうこと?

調べた。
地図で調べた。
すると、東の方に、2578mという山が見つかった。
 《日光白根山》にっこうしらねさん
栃木県なので、東北ではないが、この辺りで最も標高が高い。

私は、山の案内書で、この山を見つけたのではない。
誰かに勧められたのでもない。
自分の目で見つけたのである。
山とは、
《山の上から、見つけた山》
これが嬉しい。
あくまで、山の頂上から自分の目で見つけるのが、
最高の発見である、
 「あの山はなんだろう、あの山に登りたいナ」
これが、一番である。
そしてその時、こう思ったのだ。

 「あのデビルマウンテンは何という山だろう?」
デビルマウンテンとは、映画『未知との遭遇』で登場した、
アメリカの、直立した岩山だ。
とても、登れそうにない岩峰だ。

両手の親指と人差し指で、四角形をつくり、
額縁に、日本のデビルをはめこむ。
そうすると、頂上にいたる稜線の角度がわかる。
 「すごい!60度を超えている」
登山道はどうなっているのだろう?
ゾクゾク感がわきあがり、想像がふくらむ。
よし、行くぞ!
e0077899_9193361.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-27 05:26 | スポーツ
いろは坂
e0077899_7383613.jpg
 《いろは坂》
日光から中禅寺湖に行こうとすると、
長い坂が現れる。
標高差がかなりあり、グニャグニャ道である。
運転する人以外は気をつけたほうがいい。
スマホなんて見ていたら、もれなく酔う。
いろは坂と呼ばれる所以は、
カーブに文字が書かれてある。
『い』から始まり、『ん』までのカーブがある。

カーブのたびに、子供たちは、大声をだす。
「ほ~!」
「り~!」
『い』から始まり、半分のところで、頂上となる。
あとは下りとなり、最後のカーブが、『ん』。

これが、私には悩みの種となる。
大概の人は、喜ぶ順番表示なのだが、
私は、この順番を知らされるのが、得意でない。
たとえば、山の道に提示されている、『合目』表示。
『3合目』『4合目』と登るにつれて、合目が増えてゆく。

「え~あんなに登ってきたのに、まだ3合目かヨ~」
努力が、数値で表されているようで、疲れが倍化する。
つまり、いろは坂も同じ感覚を味わう。
「あんなに曲がり曲がってきたのに、まだ『ち』かヨ~」

もちろん、「励まされる」という方も多い。
しかし、私は、がっくし派なのである。
ヨイショ、ヨイショ、
自分の感覚だけで登ったり、運転していたい派なのです。
e0077899_7381097.jpg
       男体山(なんたいさん)
by ishimaru_ken | 2018-07-26 05:36 | その他
蚊に背中は刺されない
e0077899_816999.jpg
                        クワガタ 

「ああ~カユイ!」
さっき、蚊に刺された足首を掻いている。
ボリボリ
蚊は、アチコチ刺しやがる。

耳の裏が好きだ。
首の回りも大好きだ。
手の甲から、ヒジにかけては、
刺したい銀座通りかもしれない。
足に至っては、足首からフクラハギ。
蚊は全身刺しやがる!

っと、憤慨していた今・・・
ちょっと待てよ・・
蚊が刺していない場所があるのではないか?
ふと、頭の上に電球が灯ってしまった。
蚊に刺されると、ポリポリやる。
自分の体は、ほとんどポリポリできる。
ところが、唯一ポリポリできない箇所があるじゃないか!
背中だ!
手が届かない。
 「私、できますよ!」
ヨガに通っている軟体のアナタは、
今はアッチへ行っていて下さい・・
そうなのだ、刺された覚えがない場所が、
《背中》

まず、アナタに問うてみたい。
背中を蚊に刺された記憶がありますか?
私は・・目の玉を天井に裏がえしながら、
記憶をたどってみるに・・
背中を刺された記憶は浮かんでこない。
ふむ・・
なぜ、背中は刺されないのであろうか?
ここで、蚊の気持ちになってみよう。

プィ~~~ン
 「おぅ、美味しそうな血管が動いているゼ。
  どこにしようかな?
  耳の裏がぴくぴく動いていて旨そうだナ。
  おっとぉ~動きやがるナ。
  狙いが定まらないナ。
  足首の骨の横が旨そうだナ」
ところが、そこに近づいた途端・・
パシッ!
叩かれる。
 「おぉ~危なかったぁ~
  あのブンブン振り廻してくる恐怖の大王は、
  《手》と言うのかい?
  あの手が届かない所を探さなきゃならんゾ。
  どこかないかな?
  ん・・?
  『背中』はどうだろう?
  背中には、手が届かんらしいゾ。
  よし、背中を刺しに行こう!」
プイ~~~ン
  「あれれ、背中は椅子に凭れたり、
がっつり着込んでたり、襲いにくいな。
   裸の背中は、滅多にないし、
   どうせ裸なら、刺しやすい他の場所を刺すだろうしヨ」

《今日の検証議題》
 ・蚊は、手が届かない背中は刺さない。
OR
 ・手の届かない背中の部分を蚊に刺されても、気づかない。
e0077899_8164565.jpg
           ツノの短いクワガタ
by ishimaru_ken | 2018-07-25 05:46 | 謙の発見!
辞表の七不思議
e0077899_7275428.jpg
 「イシマルさん、『辞表』の文字上手いですねぇ~」

ドラマのスタッフに褒められる。
刑事モノだの会社モノだののドラマでは、
辞表を書く機会が多い。
その時、役者本人が書くケースがある。

「お願いしま~す」
小道具係の方が、封書を何通も持ってきて、
デスクに並べる。
やには、私が、持参の毛筆を取り出し、
心をしずめる。
たっぷり息を吐きだし、斜めの線から書き始める。
やがて、書き終えた封書を見て、
スタッフの皆が、賛辞を述べる。

「イシマルさん、辞表が上手いですねぇ~」

人間褒められれば、反応する。
鼻が上向いたりする。
「まあね・・」
などと、よけいな言葉を吐いたりする。
ところが・・・

よく考えてみれば、『辞表』の文字が上手くて、
自慢できるだろうか?
というより、『辞表』と、書く機会はそうそうあるまい。
無い方がいいに決まっている。
あったとしても、嬉しいハズがない。
こころわびしく、悔しさの方がまさっているに違いない。
握りこぶしを振りおろしたい程に、耐えている時に、
封筒の前で、筆を握っていなければならないとは・・

願うらくば、字画を間違ったり、
筆がにじんだり、
『痔表』とか書いてやりたくなる衝動にかられる。

「イシマルさん、真ん中に書けて上手いですネ」
あんですと?
驚くべき事実が、ここで浮かび上がる。
そう、
『辞表』の文字は、封筒の真ん中に書けない
ここで、スタッフが書いた『辞表』を見てみる。
すべからく、全部と云っていい封筒の文字は、
左側に寄っている

試しに、今、アナタに書いて貰いたい。
封筒を置いて、筆ペンでいきなり書いてみてほしい。
どうですか?
真ん中に書けましたか?
書けなかったというアナタ。
試しに、封筒の真ん中に鉛筆で縦線を引いてみてください。
その上で、『辞表』を筆ペンで書いてみてください。

書けましたか?
私の近しい人10人にチャレンジして貰いましたが、
どれも、左によっていました
真ん中に鉛筆線を書いたのですゾ。
なのに、左によっているのです!
不思議です。
『辞表』の七不思議と呼んでもかまいません。

おそらく、この漢字二文字には、なにがしかの、
怨念がこもっているのでございましょう。
さあさあ、じっとしていないで、
封筒を探しましょう。
筆ペンを買ってきましょう。
e0077899_7271370.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-24 05:22 | 仕事
反発係数
e0077899_14593381.jpg
 《反発係数》

洗面所にいる。
洗面台は白く湾曲した形状をしている。
水を流せば、出口にまっしぐらに水は吸い込まれてゆく。
化粧水を顔面にぬりたくろうと、瓶のフタをとる。
っと手がすべり、洗面台に落ちてゆく。
さあ、ここからだ・・
落ちたフタが、とんでもないダンスを踊りだす。
カコン、コンコン、カコンコン、ココココンコココン・・
一瞬のことなのだが、
みずからの角をぶつけ、キツツキさながらの、
短音を発し、跳ねまわる。
 「そこまで跳ねるか!」
思わず驚きの声が出る。

フタと洗面台の構造体の反発係数やいかに?
なぜ、これほど跳ねるのだろうか?
球技のボールで、かほど跳ねるモノはない。
その昔、遊んでしたスーパーボールでもこうはいかない。

なぜ、この現象が起こるのだろうか?
(もはや、現象である)
まず、フタが軽い・・という事があげられるだろう。
次に、洗面台の材質が、非常に硬いという事も。
そして、もう一つ大切なことはコレだ。

《頻繁にフタが落とされる》

なぜか、流しには、化粧品などのフタがよく落とされる
 「落としたことありません」
 と、口を尖らせたアナタは、ウソつき呼ばわりされます。
 誰もが、洗面台の上では、フタを落とす。
 そして、すぐに拾おうとして、
 機敏に跳ねまわるフタを追いかけ、
 捕まえられず、イライラして、
 アア~~~と声を発し、
 やっと捕まえたと思ったら、今度は瓶の方を落っことし、
 中身がこぼれ、また、
 アアア~~~と嘆き声を出します。
e0077899_14591951.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-23 05:56 | その他
タイヤキと太鼓焼き
e0077899_10284059.jpg
 昨日、エクレアとシュークリームの話をした。
すると、「タイヤキと太鼓焼きはどっちがいい?」
という論争がおこった。

ドラマのロケ現場に私が差し入れるのは、
太鼓焼きの方である。
理由は、簡単。
そっちの方が好きだから。
なぜ、好きか?
太鼓焼きの方が、タイヤキより、
アンコが多いような気がする。
気がするだけで、まったく検証はしていないのだが、
長年、皆の反応を伺ったところでは、
おおむね私と同じ意見である。
ところが・・・
どっちが好きか?の質問に、男女問わず、
タイヤキ派が多数を占めたのである。
ただし、あくまで、差し入れを食べる場合の話である。

タイヤキの方が食べやすいのだそうだ。
いや、持ちやすいという表現が正しい。
アンコの量は、判断に左右されないのだそうだ。
「太鼓焼きも持ちやすいだろう!」
私の主張は一蹴された。
 「アレはブニョブニョしてて、あんが漏れたりします」

タイヤキは、しっかりしていると言うのである。
ゆえに、歩き食いが出来るのだと。
 「それに・・」
それに?
 「方向がしっかりしています」

太鼓焼きは上下も左右ないが、
タイ焼きは、部分を、ソコとかコッチとか、
指摘できるのがいいのだそうだ。
 「ココから食べヨ」
などと喋ることができる。
しかし、太鼓焼きは、
 「半分コしようね」
くらいしか、使用する言葉がないのだと主張する。

私としては、平等に半分にできないタイヤキに、
いきどおりを感じているのだが、
 「タイヤキに平等なんて言葉を持ち込むのは違反」
ときた。
そうなんだ、太鼓焼きは人気ないんだ・・
っと思っていたら、あっという間に、
食べられてしまいましたとサ。
e0077899_10263990.jpg

by ishimaru_ken | 2018-07-22 05:21 | 仕事


検索

リンク集

以前の記事
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧