人気ブログランキング |
<   2018年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧
平山ユージさんが山カフェに
e0077899_8295899.jpg
 《平山ユージ》  

プロ・フリークライマー
私が、フリークライミングを始めた19年前、
ワールドカップの年間総合優勝を2度なしとげた偉人である。
それまで日本人で、あらゆるスポーツの中において、
総合優勝を2度なしとげたのは、スキー複合の荻原健司だけだった。
驚くべき快挙!
クライミングが盛んなヨーロッパでは、
ユージの名前が、常に語られた。
空港の税関をフリーパスで通れたという噂さえ聞かれた。

そして、誰もが驚いたのは、
アメリカのビッグウォール、
《エルキャピタン》のスピード登攀である。
1100mの岩壁をどれくらいの速さで登れるかというチャレンジ。
その映像が残っている。
ルートの中間地点に同じルートを登っているパーティがいる。
その横を、まるで地上を歩いているかのような速さで、
登っていくユージ。
「うそだろう?俺達ここまで4日かかってるんだゼ!」
結果ユージは、2時間37分05秒のタイムで登りきった。

その平山ユージさんが、《山カフェ》を訪ねてくれる。
私がお会いしたかった筆頭の方である。
本日、朝9時からNHKラジオでお話しを聞かせていただく。
まともに、私の舌がまわるでしょうか・・・
e0077899_829950.jpg
         これはイシマルです
by ishimaru_ken | 2018-11-10 04:45 | スポーツ
大台ケ原山に関西支部登る
e0077899_90473.jpg
 《イシマル探検隊、関西支部が動き出した》

大台ケ原山に紅葉を観に行くゾ!
探検とは相いれない柔らかな呼びかけがある。
呼応したのは、関西在住のバスガイド、
ネーヤンとヒロリンだ。
(関西なので、べたなネームで呼ばせていただきます)
二人とも、山に登り始めて、3峰目という、
超のつく初心者である。

ただし、師匠である隊長が私、イシマルだ。
最初から、厳しい現場にいざなう困った隊長だ。
生まれて初めての山が、
雨ザンザン降りの蒜山(ひるぜん)。
次の山が、雨ザンザンの大山(だいせん)。
「や・やまってコレですかぁ~」
失意の感想が漏れてもしかたない。
そこで、なんとか二人に、山の魅力を伝えたく、
関西の紅葉の山を、共に登ってみた。

くしくも、晴れが予想され、
秋の紅葉素晴らしか日に、ココゾという場所に向かった。
 《大台ケ原山》おおだいがはらやま

原といえども、山頂がある。
名前は、《日出ケ岳》 ひでがたけ 1695m
紀伊半島の、奈良と、三重に囲まれた、
山深い山中にある、台地高原だ。
熊野古道よりもっと奥に潜んでいる、人里はなれた台地である。

ちょっと待てヨ。
ここんとこ、台地と称する山に立て続けに登っている。

《荒船山》  あらふねやま
《苗場山》  なえばさん
《大台ケ原山》 おおだいがはらやま

どこも、拍手を贈りたいほど素晴らしい山系だった。
そして、どこも、ピークがよく分からん山だった。
というより、ピークなんてどうでもよい山だった。
どの台地も、植生が素晴らしく、
美しい見た目に満ちていた。
カメラのシャッターを押すアングルに困らなかった。
「山って、いいんですネ」
二人の感想が漏れる。

深田久弥氏によれば、
「日本最大の多雨地帯で、ここに登って雨に会わなければ、
 そうとうの精進をした方であろう」
との文章がある。
前回の大雨山行きを晴らすには、これくらいの逆転が必要だった。
e0077899_902626.jpg

by ishimaru_ken | 2018-11-09 05:58 | スポーツ
天才 内場勝則
e0077899_7492658.jpg
 《内場勝則》 うちば かつのり

吉本新喜劇の座長である。
関西では、<あほぼん>の芸で知られている。
いや、知らない人はいない。
カバンを胸の前に持つ芸といえば、
関西ではみんなが笑ってしまう。

この<内場さん>
19年前から、舞台で一緒している。
様々な芝居やコントを、共に作ってきた。
私が、役者の中で尊敬する天才の一人である。

では、その天才ぶりの一端をご披露しよう。
彼は、見たものを再現する能力に長けている。
たとえば、「ピカチューを描け」と命ずれば、
一度見ただけで、驚くほど正確に、ピカチューを描く。

見たものを正確に思い出せるのは、
記憶力の優れた者なら、出来るだろうが、
ソレを再現できるかどうかは、又別問題だ。
そこから先は、再現力(表現力)がいる。
しかも一瞬で正確に表現するには、才能がなければならない。
その才能に秀でているのが、内場カツノリである。

私は、その驚きの瞬間に何度も立ち会っている。
たとえば、今回の芝居でこんな命題があった。
 「サザエさんを描きなさい」
すると、マジックを手にするや、
白板にスラスラと何ものかを描き出したではないか。
出来上がる前から、皆が、驚きの喚声をあげる。
似ているというレベルではない。
表情の豊かさまで表現している。
まさに、完璧な、サザエさんである。

これはモノマネの範疇ではない。
クリエーターである。
そんな人が、役者として芝居をしたらどうなるか?

《四つの理由》

舞台が大阪で催される。
内場が、血液型4つの人物を演じ分ける。
東京でも、催される。
17年前に初演された舞台の、再演である。
オリジナルメンバーが集まった。
e0077899_7494221.jpg
       イシマルが描いたサザエさん
e0077899_7501535.jpg
       王路恵美にいたっては
e0077899_11393699.jpg

by ishimaru_ken | 2018-11-08 05:48 | 仕事
万歳の木
e0077899_1075612.jpg
 「バンザ~イ!」
万歳している木の芽があった。
苗場山(なえばさん)に登っている最中だった。
秋だと云うのに、木の芽がふいている。
まるで、春のようなふき方。
その芽たちが、みんな万歳をしている。
万歳とは、両手を挙げて、この世の春を賛美する瞬間だ。
 「バンザ~イ!」

木の芽は大量にある。
その芽たちが、空に向かって、万歳をしている。
何百、何千、いや、何万の万歳が、青空の中に浮かぶ。
秋とは、静寂の時のなかに、想いが滲みこんでゆく季節であろう。
ビォロンのため息が聞こえてくるひとときに、
コーヒーの香りを楽しむ。
ところが・・

彼らは、(あえて彼らと呼ぼう)、
彼らは、春を謳歌するカッコウをしている。
まさに、格好だ。
諸手をあげて、雄たけびを挙げるなんて、秋にはやらない。
芽とは、伊吹の事であり、雄たけびの表現でもあり、
春以外に実行するべきではないハズだ。
しかし、この木は、雄たけびを挙げている。
はて・・・?
この木の名前は何だろう?
知りたい。
e0077899_108928.jpg
e0077899_1082092.jpg
         ばんざ~~~い
by ishimaru_ken | 2018-11-07 05:06 | 謙の発見!
苗場山のジュラシックパーク
e0077899_1032254.jpg
 《苗場山》 なえばさん 2145m

スキーをやられる人に訊けば、
「ああ~苗場スキー場の頂上の山ネ」
即答される。
しかし、それは間違いである。
苗場スキー場のてっぺんは、《筍山》たけのこやまである。
では、苗場山はどこにあるのか?

我ら、滝田とヨウコ隊員の3人は、
三俣神楽(みつまたかぐら)スキー場から歩き出した。
雪のないゲレンデに一歩を踏み出す。
その時の、苗場山に対する3人の想像。
 「なあ~んかネ、なだらかな草地をネ、ただひたすら歩く」

どうやらその想像は、違っていた。
山道に入った途端、岩が出てきて、
かなりの急登をしいられる。
気温15度ほどなのに、小一時間で、汗びっしょりになる。
そして、3時間ほど大汗かきかき、神楽山の頂上まできた。
ここから、いったん鞍部まで降り、
ふたたび、苗場山頂上目指して登りかえすのである。
っとその時、山の全貌が見えた。
なんと・・・急峻な崖を登るのではないか!
最初の感想はなんだったんだ。
ハイキング気分できた滝田君にいたっては、
「腹減った!」の連発である。

ソリ立つような崖をよじ登る。
気を抜くと、落ちそうになるので、常に声をかける。
「石がすべるゾ、樹が腐ってるゾ!」
そして、ついにポコンとてっぺんに跳び出した。

「おおおおおぉぉ~~~~~~!」
皆が歓声をあげる。
なんだここは!
遥か遠くまで大地がひろがっている。
その中に無数の池塘(池)が散在する。
薄茶色に枯れた草と熊笹の薄みどり。
オオシラビソの濃い緑。
なんという光景だろうか!
尾瀬に似ているが、ちょいと違う。
尾瀬の場合は、周りを山に囲まれている。
ココは、ここそのものが山の上だ。
テーブルマウンテンと言っていい。
台地が、取り残された別天地となっている。
いわゆるロストワールド・・

「今、熊が出てきたら驚くけど、恐竜が出て来ても驚かないネ」
ふと漏らした言葉は、まさに我らの心境を語っている。
日本のジュラシックパークじゃないか!
e0077899_1033999.jpg
e0077899_104865.jpg

by ishimaru_ken | 2018-11-06 05:59 | スポーツ
カーナビの究極アスリート
e0077899_14485346.jpg
 昨日、
「カーナビの女性の声をマネて」
と語った。
そう、カーナビは女性の声である。
きちんとした、整然とした、クリアな喋りの声である。
 「○○の交差点を右です」
 「700m先、右折です」
はて・・・この声の主は誰なのだろうか?

機械的に合成したとは思えない。
誰かが、録音所で吹きこんで、
カーナビに繰り込んだモノだろう。
それにしても、日本中の膨大な数の、
ありとあらゆる地点、
ありとあらゆる箇所を言葉にしている。
ナレーションというモノに従事する私としては、
彼女の苦労は、はかり知れない。
気が遠くなるほどの、アスリート的な録音行為だ。
いったいどういう方なのだろう?

どの場所でも、同じ声ということは、
たった一人が成し遂げた偉業である。
今、あえて偉業と述べたが、まさしく偉業以外の何物でもない。

試しに、アナタにやって頂きたい。
自分の町のすべての町名と交差点と、施設と・・
あと何だっけ?
高速の入り口と出口と・・え~と・・
そんな全部喋ってみてください。
まず無理だよネ。
それを全国やってみてなんて、出来ないよネ。
それを成し遂げた人が、現実にいるのだ。

《喋る世界の究極のアスリート》と呼ぼうではないか。
う~む、彼女と一度対談してみたい。
たぶん、いや、間違いなく彼女であるハズ。
まさか、こんな事言わないよネ。
 「いえ、アレは、AIの声なんです」
e0077899_14482557.jpg
    木イチゴだ
by ishimaru_ken | 2018-11-05 05:47 | 謙の発見!
減量計
e0077899_14452065.jpg
 《体重計》 たいじゅうけい タイジュウケイ
この言葉が憎い人たちがいる。
常にダイエットに励んでいる人達だ。
特に女性は、ほとんど、タイジュウケイが憎い。
なぜ憎いのか?
それは・・・
体重計に乗るたびに、気分が重くなるからではない。
体重計のメモリを見て、涙ぐむからではない。

《体重計》という単語の響きが嫌いなのだ。
体重の事を、ことさらに強調してくれる言葉が嫌いなのだ。
たいじゅう タイジュウ 
出来れば、生涯聞きたくない単語ベスト3に入る言葉。

そもそも、重量を測るのは、重量計と言ってたではないか。
いつの間に、体重計になったのだ!
「体重もはかっていいヨ」
この柔軟性が、我らに悩みを生ませた。
では、どうすればいい。
簡単な手立てがある。
この際、マシンの名前を変えてしまおう。

 《減量計》 げんりょうけい ゲンリョウケイ

はなっから、減量の為のハカリだと強調する。
減量する為のハカリ。
《減量計》と聞いただけで、減量したような気になる。
気持ちが軽くなる。
「よし、今日は随分歩いたから、減量計にのってみよう!」
やる気になる。
そして、この減量計・・
こんな製品を出してほしい。

前回に乗った時より、軽い表示が出た時だけ、
 「体重が減っています!」
カーナビの女性の音声をマネて、喋ってくれる。
体重が変わらなかったり、増えた時には喋らない。
前回より、減った時だけ、呼びかけてくれる。
さらに・・1キロ減った時には、こんな言葉が流れてくる。
 「激ヤセしています!」
ましてや・・2キロ3キロ減っていたら!
 「危険です、ただちにご飯を食べましょう!」
e0077899_14441891.jpg
    トカゲだ
by ishimaru_ken | 2018-11-04 05:43 | 謙の発見!
ダイエットの極意
e0077899_1441308.jpg
 《歩めども 走れども 我がからだ細くならざり
   ぎゅっと 腹をつまむ》

石川啄木をパクッてみる。
先日、4日間で4つの山に登ってきた。
山中にいた時間をすべて足すと、
 17時間
その間に、腹の中に収めたモノは、
お茶と水と、4つのパン。
パンといっても、食パンに近いカロリーの低いもの。
カロリーを摂らずに、山を歩いている。
標高差を全部足すと、2200mになる。
消費カロリーは相当なもののハズ。
ところが・・・

家に帰ってきて、体重計に乗る。
ん・・?
壊れているのかと思い、電源を入れなおす。
もう一度乗る。
2キロ増えている
そういえば、夜のキャンプでは、肉を食べた。
山での消費カロリー分ほどを補おうとした。
それでも、少な目の夕食だった。

しかし・・・
私の場合、摂取した食事量より、体重が増える。
山に登ったくらいでは、減量できない体質らしい。

もし・・もしだヨ。
皆と同じように、山中での昼ごはんに、
オニギリ食べたり、お湯を沸かしてラーメン食べたり、
よもや、スパゲッティやおじやを作ったりして食べたとしたら、
どれくらいの身体の大きさになるのか?
山に登るたびに、どんどん大きくなる自分を、
見てみたい気もしないでもない。

若き日の山行きでは、一食に、3合のコメを炊いたものだった。
それが、食パン一枚しか食べていないのに、
体重が増える奇妙な身体をつくってしまった私
である。
ま、いいことに、全く食べ物を口にしなくとも、
7時間でも9時間でも山の中を歩き続けられる身体、
とも言えるけどネ。
e0077899_14411483.jpg

by ishimaru_ken | 2018-11-03 05:40 | 仕事
落とし込み釣りで○○○○
e0077899_9365038.jpg
 《落とし込み釣り》をやりませんか?

落とし込みの釣りとは・・・
竿からテグスを垂らした先に、擬餌針がたくさん付いており、
それにイワシなどか食いつき、そのまま沈めておくと、
大きな魚がかかるのである。
《わらしべ長者》的な釣りだと思えばいい。

その日は、テレビの番組だった。
行き先が芦ノ湖と聞いて、首をひねった。
 淡水湖じゃないのか?
 イワシはいるのかな?
まだ暗いうちにたどり付いて、説明を聞く。
なんでも、まずワカサギを釣り、それをエサに、
ニジマスだのサクラマスだのイワナを釣ると言うのだ。
へ~

まずは、ワカサギ釣り。
実は、私は初体験。
以前から、これをやってみたかった。
針は10本ほど。
釣れれば、鈴なりに鯉のぼり状態であがってくるらしい。
最初のウチは、一度に1匹、2匹え上がってきたが、
そのうち、4匹、5匹と鈴なりになった。
あっという間に、何十匹。
そんでは、そのまま、ムーチングをやりましょうと言う。
《落とし込み釣り》は英語で《ムーチング》と言う。

4人が竿を出した。
競争という形の番組である。
ところが、そうそう簡単に釣れるものではない。
大きな魚は、滅多にあがらない。
で・・私の釣果はどうなったか?
これまで、釣り番組において、常に手柄を立てている私である。
さて、今回はどうなりましたでしょうか?
放送は、11月4日、夜9時から、BS日テレ

っと、ここで少しは結果を書きたいのだが、テレビの性質上、
そういう訳にもいかず、
とはいえ、ここは想像していただこう。
私が、わざわざ、こんな事を今日書いているという事はですねえ~
ハハハハハハハ
e0077899_9284758.jpg
 しまった なんか写真を載っけてしまった
by ishimaru_ken | 2018-11-02 05:27 | 仕事
タイカレー荒船山
e0077899_1443131.jpg
 荒船山を降りてきたキャンプ場で、夕食を拵えた。
スーパーで、買い求めたのは、牛肉の塊り、450グラム。
6cm×10cm×10cm
見た目、荒船山の断崖にそっくり。

ジュ~~~!
まずはフライパンで焦げ目をつける。
その後、炭火の上に乗っけておき、じんわりと火をとおす。
さて、鍋では、ニンニクとオリーブオイルを温め、
そこにタイカレーのペーストを炒める。
ココナツミルクを注ぎ、野菜を煮る。
最後に、さっきの肉塊をのせればできあがり。
題して、

《タイカレー荒船山》

パプリカの赤と黄色が、紅葉を、
マッシュルームが、崖下の樹木
ブロッコリーが、針葉樹林
レタスが、熊笹の原にしたてた。

さてさて、ナイフを差し込む。
切った崖の断面はピンク色をしている。
崖を切りとり、タイカレーにつけて食べる。
う~~~ん、旨い!
ビールがすすむ。

いつの間にか、夕陽が、
台地にあるキャンプ場をオレンジに染めてゆく。
振りかえれば、肉塊に似た荒船山が、
存在感たっぷりに夕陽をあびている。
私は・・・ワインをあびている。
e0077899_14433052.jpg
e0077899_14431749.jpg
    グツグツグツグツグツグツ
by ishimaru_ken | 2018-11-01 05:56 | その他


検索

リンク集

以前の記事
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧