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夕空のオッタマゲーション!
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 夕暮れ時、西の空を眺めていた。
ん・・・?
心の中で何かがはじけた。
声が出た訳ではない。
あえて声にすると、「アッ」という場面である。
今、私は、ヒントをアナタに言った。

」 (冒頭写真)

オッタマゲーションと、私は呼んでいる。
空に、オッタマゲーションがある
おそらく・・飛行機の飛んだあとの、雲の残り切れだろう。
偶然、そこだけが残された。
その残り雲に夕陽が照らされた。
ステージ上のバックライトである。

?(ハテナ)と共に、
人間が造りだした表現方法の最大公約マークが、
  

見よ。
「空が、驚いてほしい」と言っている。
たまには、夕焼けを、きちんと見てくれと言っている。
夕焼けを見せる為に、
太陽が地球の周りをまわっているのだから
と、
言っている。
まばゆいばかりの天然ショー
 
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         赤富士
by ishimaru_ken | 2019-01-31 06:01 | 謙の発見!
いきあたりばったりランニング
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 列車で、6駅ほど離れたところにある映画館にいく。
なぜか映画を観るのに、ランニングの格好をしている。
2時間ほどで、見終わると、
映画館を出たその足で、走り始める。
タッタッタッタッ
家まで走って帰るのである。

ランニングというモノに飽きてしまう私。
飽きるコースを通らず、常に新しいコースを探す。
だから、ちょいと遠くに行った折りは、その帰り道を、
走って帰る。
背中に小さなリュックを背負い、地図もなく、
なんとなくのカンで、走り戻る。
方角さえ合っていれば、そのうち見覚えのある景色がでてくる。

 「雨が降りだしたらどうする?」
黒い雲が近づいてきたなと感じたら、
なんとなく線路のある方角を見定め、近づいてゆく。
いずれ駅が現れる。

 「疲れて走れなくなったらどうする?」
雨の時と同じ行動をとる。

 「線路が遠くて、見つからない時はどうする?」
バス停を探す。
バスがやってくるのをひたすら待つ。
バスは、たいてい駅に向かうものだ。
実際、先日は雨が降り出し、駅からも遠かった。
運のいいことに、バス停を見つけた途端、バスがきた。
行先も分からず、取りあえず乗り込んだら、
20分で、もよりの駅に着いた。
ま、そんなもんだ。

いきあたりばったり
帰ってこれなかった事がないから、今も生きている。
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by ishimaru_ken | 2019-01-30 05:55 | スポーツ
結果 フェリーで出勤
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 「マズイ、通り過ぎてしまった!」
本来曲がる場所を、過ぎてしまった。
私の場合、車で高速道路を走っている時におきる。

先日は、首都高速でソレがおこった。
曲がりさえすれば、
東京から千葉に抜ける海底トンネルに入る。
そのきっかけの箇所で、
なにやら考え事をしていた。
なにやらと言ったが、たぶんロクなことじゃない。
ハッと我に返ると、景色がおかしい。
そこで、冒頭のセリフをはく。
 「マズイ、通り過ぎてしまった」

その瞬間、私の頭が活性化する。
まず浮かぶのは
 『次のインターで降りなきゃ!そんで乗りかえす!』
ところが、その意見にモノ申す私がいる。
 『このまま走り続けよう』
間違った時は、アタフタしない方がいいという考え方だ。

その考えに従った。
巡航速度で走りながら、頭の中を整理する。
ん~とぉ、仕事の撮影現場は、
千葉県の房総半島に行くのだよナ。
ならば・・
あの手があるじゃないか!
 《船》
フェリーがあるじゃないか!
東京湾を渡るには、地下トンネルだけじゃなく、
フェリーという、昔からの手があるわいナ。
よし、フェリー乗り場まで、まっしぐらだぁ~~

しかして、船着き場に辿りつき、
まるで旅ビトのように、船に乗り、
夕陽を眺め、コーヒー片手に、
ゆったりした気分で、撮影現場に辿り着いたとサ。
 ん~
とサとか、余裕こいている暇があったら、
曲がる場所、間違わないでくれるかなあ~
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by ishimaru_ken | 2019-01-29 05:37 | 仕事
天保山登山
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 《天保山》 てんぽうざん
大阪に行くと、天保山がある。
天保山インターもある。
ある意味、単なる地名に過ぎない。
過ぎないのだが、
山に登る人たちにとっては、天保山は意味が一味違う。

《日本一低い山》

標高5メートル
しばらく前まで、日本記録を維持していたのだが、
今は、仙台の日和山(ひよりやま)標高3m、
に抜かれてしまった。
それでも、低い地位には変わりなく、
大阪庶民の、ボケの対象として君臨している。

だから天保山に行く。
いや、登る。
気になるから登山する。
三角点を見つけようとする。
実際には、登山口は定かでない。
山道も見つからない。
標識も設定されておらず、
やっとたどり着いた最高点に立つと、
周り360度を見上げることになる。
特に、首が痛くなるほど見上げる観覧車は憎い。
ほとんど真上に走る高速道路は、もっと憎い。
その上、大な建物があると思えば、ソレは水族館!
水の下かい!

大阪でなければ成り立たない恐るべき山岳である。
正確に標高を述べておこう。

 4、53m

満潮干潮が、この上なく気になる山である。
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           天保山頂上三角点
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   一応敬意を表して山登りの格好で
by ishimaru_ken | 2019-01-28 05:25 | スポーツ
高崎山に登ろう
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 《高崎山(たかさきやま)》という山を知っているだろうか?

「おさるさんの山ぁ~」
と答えた方は造詣が深い。
九州は大分は、別府の海岸から、
スックとそそり立っている高さ628mの山である。
400年ほどの昔に、猿が棲みついたとの記述があり、
今では、1000匹あまりの猿が、家族を養っている。
自然動物園として観光地の役割を、
猿自身がせおっている。
その代償として、朝晩の二回、
麦つぶと、サツマイモのばらまきを頂いている。

この高崎山。
実は、登ることができる。
登山ができる。
大分県在住の方でも、その事実を知らない人が多い。
理由は、簡単。
猿山に登れるハズがない!
との固定観念が生み出されているからだ。

ほんじゃ登ろうではないか!
登山口に向かった。
そこには、柵が設けられている。
当然だろう。
猿の逃亡を防ぐ為に、延々鉄柵を設け、
上部には電流の鉄線まで張ってある。
まるで、第二次世界大戦でみられたバリアを横目で見ながら、
歩を進めているのだが、
我ら人間が、扉を開ける事もなく、進めると云う事は、
猿も逆行できるという事であり、
何の為の鉄柵か?
という疑問は湧くのであるが、
ま・・そこは、自然の猿の倫理観に任せるという曖昧さが、
人間と猿とを喜ばせているようで・・・

登山道は、グングン高度をかせいでゆく。
道は、やがて旧道となり、あっという間に、
頂上に辿り着く。
おお~~~
そこはなんと!
その昔、南北朝時代の山城跡ではないか!
いくつもの住居跡があり、
狼煙(のろし)を挙げる狼煙穴もある。
最も高い天守閣辺りに立つと、
遥か彼方・・四国が見える。

なるほど戦国時代には、こんな所で侍は戦っていたのだ。
実際、何度も襲われ、
数年間籠城をしいられた歴史が記されている。
平地の城ならいざしらず、
山城は、登城するのがエライ重労働。
「いざ!」などと号令を掛けられても、
この標高まで、登ってくるのは、難関極まれり。
その頃の侍も、樹の上にいる猿を見たであろう。
猿が、いとも簡単に、ヒョイヒョイと登る姿を見たハズ。
刀を二本差しながら、彼は、思ったハズだ。
 「生まれ変わったら、猿のボスになろう!」
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by ishimaru_ken | 2019-01-27 05:26 | スポーツ
滝のカフェオレ
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 とある喫茶店に入った。
以前から気になっている店だ。
座るなり、メニューも見ずに、注文をした。
 《カフェオレ》

しばし時が流れる。
「お待たせいたしました」
制服の男性が、ポットを二つ抱えて目の前に立っている。
コトンと置かれたのは、大きなコーヒー茶碗とその下の皿
やには、手ぬぐいが、テーブルの上のカップの手前に置かれた。
手前とは、私の側だ。
 (な、なにが始まるのだろう?)

グイィ
彼(制服の男性)が二つのポットを高く掲げたではないか!
 「少々こぼれます」
その途端、二つのポットのくちばしの部分から、
白と茶色の液体が落ちてくる。
そうだった。
私が注文したのは、カフェオレ。
ミルクコーヒーだ。
つまり、ミルクとコーヒーが別々のポットに入れられ、
温められ、お客様の前で、混合されようとしている。
その混ぜ方が・・・
今、目の前に落ちている二つの滝だ。
ジョゴジョゴジョゴジョゴ~~~~
やや大きめとはいえ、白いカップに、薄茶色の泡が膨らんでゆく。
ぶわっぶわっ
入れ終わりの最後のフィナーレにしぶきが、
カップに大きなフンワリとした泡の山をつくる。

 
「どうぞ」
パフォーマンス終わりに、一礼して、彼は去っていった。
残されたのは、呆然の私と、泡で膨らんだカップ。

さて、どうやって飲むのか?
とりあえず、犬飲みをする。
カップを持ち上げずに口を近づける。
ズズズズウッ
口の周りに泡がまとわりつく。
ヒゲを生やしている人なら、ヒゲが泡だらけになる。
まあ、そこまでは良かった。
問題は、ここから。

カップを置いてある皿を見やると・・・
こぼれたカフェオレのしぶきが、溜まっている。
そりゃそうだろう、
かなりの高さから落下し続けたミルクたちだ。
こぼれないワケがない。
はて・・?
このコボレをどうしたらいいものか?

ふとアレを連想する。
日本酒の、升のコボレ酒
注いでコボレた升の酒を、元のグラスに戻して呑むというワザ。

エッ
あのワザをやれと言っているのだろうか?
背筋を伸ばし、グルリと喫茶店内を見回す。
ここで、コボレカフェオレをやっていいものだろうか?
あの行為は、
日本酒の場合では、いぎたない行為である。
みっともない行為と言ってもいい。
皿にコボレたモノまですすって呑むという、卑しい行為である。

オホンッ
もう一回、背筋を伸ばし、周りを見回す。
 (いいのかな?)
決心を固め、皿をもちあげ、
カップの方に、カフェオレを注ぎ込む。
ジョボジョボ・・チョロリ。

私は、別に卑しいのではない、いぎたないのでもない。
もったいないから、ミルクの一滴を惜しんだだけである。
日本古来の、勿体ない思想にのっとって、
儀式をふんだに過ぎない。
誰にも文句はいわせない儀式だと、鼻をふくらませた。
そんで、呑んだ。
文句あっか!
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by ishimaru_ken | 2019-01-26 05:51 | 謙の発見!
砂湯
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 「あっ、砂湯がある」
声を発したのは、山の上。
開聞岳の中腹だ。
鹿児島は、薩摩半島の先っちょに開聞岳(かいもんだけ)がある。
その頂上付近から東の方角に、浜辺が見えた。
見えたついでに、砂湯が見えた。
いわゆる、指宿(いぶすき)の砂湯。
スワッ!
山を降りるや、一目散!
砂湯に向かう。

「どうぞぉ~」
砂の上に横たわると、スコップを持ったお姉さん、お兄さんが、
ザックザックと熱い砂を掛けてくれる。
浴衣を着ているので、直には砂に触れない。

 「もっと熱くしますかぁ~?」
 『ええ、腹と足の辺りにぃ・・』
 「お写真撮りましょうかぁ~」
 『ええ、お願いします』

ある意味、砂という拘束衣を着せられた私は、
ただ云われたままの従順な人になる。

 「あそこに時計が見えますネ」
 『はい』
 「10分から15分したら、出ましょうネ」
 『はい・・ん? 自分で出るらしいナ』
  (けっこう熱いゾ)
 『あのう~も・も・もし眠ってしまったら?』
 「15分くらいで出ましょうネ」
 『ですから、もし・・』
 「15分くらいで出ましょうネ」

料金の二倍も三倍も取り戻そう、
などというセコイ考えを持っていると、
ゆだる。
湯あたりして、えらいこっちゃになる。
何事もほどほどという判断を、自分でするらしい。

で、結局、5分増しの20分したところで、
ガバッと起き上がったのであった。
ハァハァハァ~
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by ishimaru_ken | 2019-01-25 05:42 | その他
開聞岳に登ろう!
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 「よし、開聞岳に登ろう!」
思い立ったのは、高千穂の峰の頂上。
開聞岳が、南の方角、桜島のかなたに、見えたのである。
富士山よりも富士山らしい形で、空の中に浮いていた。

その時なぜか、あそこまで200キロと、めぶみしてしまった。
実際は、90キロ。
常々、アチコチの山から富士山を眺めていて、
その距離感が身体に染みついてしまった。
なので、富士山のようなモノを見ると、
そこまでの距離を自動的に測ってしまう。
実際は、富士山が3772mで、開聞岳は924m。
4倍ほどの違いがある。
しかし、錯覚とはおもしろい。
富士山じゃないと頭では理解しているのだが、
どこかで、信じていない自分がいる。
そこで、間違った距離を算出してしまう。
あそこまで200キロ!

向かった。
思いのほか早く着いた。
近くまで来てみると、
見事なまでの三角錐だと見えた山容が、すこし崩れる。
この山は、二段階で出来た火山だ。
まず、おかがみ餅のような丸く平べったい山ができ、
その上に、少し粘度が高い溶岩がつもる。
しかして、富士山型ができあがった。
そして、標高も低く、雨が大量に降るので、
あっという間に、樹木が生い茂った山になった。

すなわち、登山者は、ジャングルの中を登る。
その登山道がユニーク。
上から見ると、蛇の目を描いて、時計回りに中心に近づいてゆく。
螺旋登りである。
見晴らしがあまりなく、ジャングルの中を登るので、
自分が今どの方向(東西南北)にいるのか、分からなくなる。
はっと気づくと、
太陽に照らされ、頂上直下にいて驚く。

頂上には岩があり、そのてっぺんに立つと、
種子島と屋久島が見える。
反対には、桜島が噴煙をあげている。

ここから、再び、蛇の目のネジ巻きを巻いて降りなくてはならない。
こんな時だけ、鳥になれないものだろうか?
ふわっ~~
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by ishimaru_ken | 2019-01-24 05:07 | スポーツ
つるはしに行こう
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 「どこで夕飯を喰おうかな?」
腹をすかしていた私がいたのは、大阪の地だった。
っと、ふと・・・
 「そうだ、鶴橋(つるはし)に行こう!」
京都を鶴橋に置き換えただけのフレーズが浮かんでくる。
その途端、口いっぱいに唾液が噴き出してきた。
つるはし・・・
パブロフの犬状態である。
鶴橋は、焼き肉の聖地とも呼ばれている。
焼肉好きで、鶴橋を知らないモノはいないと言われている。
最後の晩餐は、鶴橋の焼肉と言い切る猛者までいる。
 (ほんとかな)

鶴橋は、ただの駅名なのに、皆が皆、
 「おい焼肉食いに、鶴橋行こうぜ」
と誘うものだから、
焼肉屋の名前だと勘違いしている人さえいる。
私もそうだった。

実際、行ってみても、鶴橋屋はないのだが、
あまりの店舗の多さに、どぎもを抜かれる。
焼肉屋以外はないと言っていい。
おそらく一か月間、違う店で焼肉食うことができるだろう。
そして、どこも混んでいる。
混んでいるのだが、従業員のしきりが上手いので、
回転がいい。
ちょっと待てば、すぐに座れる。
座れば、すぐにビールが出され、肉が並べられる。

ジュゥ~~~
目ん玉をまんまるくした私の箸が忙しく動きまわり、
一時も休むことのない口が、喋る時間を惜しんで、
肉をほおばり続けてゆく。
腹八分目ができない町の名前を人はこう呼ぶ。
 『つるはし』
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by ishimaru_ken | 2019-01-23 05:54 | その他
ウオシュレットがな~い
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 ウオシュレットが無いと騒ぐオジサンがいる。
トイレにウオシュレットが無いことが許せないオジサンだ。
どこの場所に行っても、まずトイレのウオシュレットを確認する。
あるかないかを目で確かめる。

 レストラン
 蕎麦屋
 高速道路のトイレ
 道の駅
 オートキャンプ場

いちいち確かめる。
そして、その場所が良いか悪いかの基準が、
ウオシュレットが有るか無いかだ。
実に分かりやすい。
単純きわまる。
たとえどんな旨いレストランでも、ウオシュレットが無かったら、
×印をつけるオジサンである。
ある意味、メンドクサイおじさんだ。
その店では、トイレに行かないにも拘わらず、
判断基準がトイレ問題に終始している。
恥ずかしい~

だから、このオジサンが、たまに、
ウオシュレットの無いホテルに泊まった日には、
目を覆いたくなる醜態を演じる。
罵詈雑言、泣き言のあらし!
ああ~恥ずかしい~

そんなオジサンでも、山小屋に泊まったりすると、
はなからウオシュレットが無い事を知っているからなのか、
意外とおとなしい。
素直に従っている。
文句をたれる人をたしなめたりしている。
 「まあまあまあ、山の上だからサ」

んで、文明圏に降りてくると、急に文句をたれる本人になる。
 「ん・もう!山じゃないのにぃ~」
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by ishimaru_ken | 2019-01-22 05:50 | その他


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