人気ブログランキング |
<   2019年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧
聴覚検査
e0077899_10163936.jpg
 ピ~~
右のヘッドフォンから小さな高音が聞こえる。
すぐにボタンを押す。

聴覚検査は、くやしい思いにさせられる。
ヘッドフォンをかぶり、左なら左にだけ、
高いピーという音が流される。
大きさを変えたり、徐々に高音にしたりして、
聞こえなくなった所が、私の耳の限界となる。

 「コレは聞こえませんか?」
しまった、今、音が流されてたんだ。
耳に神経を集中させて、どんなピーがきても対処できるように、
していたつもりだったのだが、
聞こえないものは聞こえない。
聞こえたフリをしてボタンを押しても、
 「じゃ、コレはどうですか?」
係官は慣れたもんである。
フリは見抜かれる。

 「右の方が、ちょっと高音が聞こえてないようですネ。
なんか、くやしい。
若者には聞こえるらしいモスキートーンを流されている気分だ。
こんなモノが聞こえないのかと、
揶揄されているようで、うつむき加減になる。
聴覚検査は、何か変である。

視力検査であれば、
どのくらい見えるのか、見えないのかの、
数値がはっきりしている。
○のチギレタ向きが、よく見えなければ、
仕方ないと諦めがつく。

しかし、聴覚検査は、自分の立ち位置がわからない
聞こえないモノを聞いている自分がくやしい。
聞こえないモノを当てるクイズを出されているようで変だ。

例えば、利き酒だって、呑んでその酒を当てようとする。
しかし、聴覚検査は、
「当てたら呑める」と言われているような気がする。

例えば、大学受験の時、
白紙の問題用紙が目の前にあり、
どうぞ解きなさいと言われているような気がする。
コレが白紙に見えるなら不合格と言われているような・・・

なんか・・くやしい。
e0077899_10155914.jpg

by ishimaru_ken | 2019-02-28 05:47 | その他
MRI検査
e0077899_10111121.jpg
 《MRI検査》
エムアールアイやりますか?
脳ドックを申し込むと、この検査をされる。
白いカプセル状の筒に、身体をコンベアで押し込まれ、
10分ほど横たわっている。
大きな音が、響き渡る。
ガンガンガン、ゴゴゴゴゴゴ、ダンダンダンダン、
グワングワングワングワン
なんかしらんが、工事現場を模した独特の音だ。
すると・・
私は、眠ってしまうのである。
これまで、何度かMRIのマシンに潜ったのだが、
もれなく睡眠とあいなった。
 「ハイ終了です」
係官の声が聞こえて、ビクリと目が覚める。

高校の頃、授業中に気持ちよく居眠りをしていると、
突然先生に、名指しされて、目が覚める時にそっくりだ。
(もっと眠っていたかったのにぃ~)

あるいは、ロックコンサート会場に行き、
大音量の中にいると、眠くなるのである。
皆が立ち上がって両手を叩き、盛り上がっている時に、
椅子に凭れてウツラウツラやっている。
すると、突然花火のような大音響が響き、
目が覚める。
実際、なにか爆竹のようなモノが放たれたらしい。
(もっと眠っていたかったのにぃ)

最近では、スキー場の新型のリフトに乗ると、
眠くなる。
新型は椅子が柔らかく温かい。
足置きもあり、風よけカバーも付いている。
被っているヘルメットごとゴツンゴツンと後部にぶつけながら、
うたた寝をする。
 「まもなく到着します、足を降ろしてください」
係官の言葉で目が覚める。
 (もっと眠っていたかったのにぃ)

もっと眠っていたいと思って、
そのままほんとに眠り続けた経験などない事に気づいた。
私の性格なのか、起こされれば、すぐに起きてしまう。
眠っていたかった想いなど、すぐに忘れてしまうのである。
なんか損をしているような気がするナア~
e0077899_10105523.jpg

by ishimaru_ken | 2019-02-27 05:09 | その他
心電図検査
e0077899_834066.jpg
 《心電図検査》

人間ドックでは、心電図がとられる。
足首と手首に洗濯バサミのデカい奴をかまされ、
胸のあたりに、スッポンスッポンと、
引っ付くモノを取り付けられる。

検査は、数秒で終わる。
カタカタカタカタ
機械の音がし、
 「はい、終わりましたヨ」
いとも簡単にスッポンがとられる。
人間のど真ん中、なにより大事な心臓を調べるにしては、
実にあっけない。
儀式と呼ぶことすら出来ないほどの、短時間作業である。

 『ほんとに僕の心臓を見たんだろうか?』
不信の気持ちを抱いたまま、衣服を整える。
心臓を見た訳ではないのだが、
機械的には、見たハズである。
小さなほころびも見逃さなかったハズである。

その昔、まだスッポンがなかった時代・・
聴診器を当てただけで、
私の心臓の欠陥を見つけた学校医がおられた。
 「心雑音がする」
この診断で、初期の心臓弁膜症を見つけてもらったのだ。

当時、中学生のけんじろう君は、よく気を失った。
朝礼で、整列中にバタンと倒れた。
プールでも、気を失いプカリと浮かんだ。
理由は、心臓の弁が機能せずに、血液が逆流していたのである。
いわゆる弁膜症。
病院から注意事項が手渡される。

 ・一日に2時間以上歩かないこと
 ・走らないこと
 ・泳がないこと
 ・太陽にあたらないこと

体育の時間は、みんなの服を持って、
運動場の木の陰で、静かに読書をさせられた。
プールが見える木陰で、詩集を読まされた。
おかげで、ゲーテだのシュトルムだの、
堀辰雄の「風立ちぬいざ生きめやも」だの、
女学生のように、読みふけった。
ヘッセの車輪の下が重くて重くて・・・

で、現在、検査の結果、
な~~~んもありませ~ん!
なんだったんだ、あの青春時代の車輪の下は!
e0077899_8334699.jpg
         都井岬の馬たち
by ishimaru_ken | 2019-02-26 05:32 | 昔々おバカな話
視力検査
e0077899_8282775.jpg
 《人間ドック》
毎年お世話になっている。
その中で、いつも疑問に思っている事がある。

 「上、下、右、下、ひだり、下、上、ひだり・・・」

視力検査が行われる。
ワッカの切れている部分を指摘する。
 『はい、いいですヨ、1.5ですネ』
言われて、紙を渡される。
この10年、同じ言葉を聞いている。
これでいいのか?
視力1,5だと回答は得た。
しかし、私の視力は本当に、1,5なのだろうか?

 『すみません、もっと小さなワッカはないんですか?』
 「ええ、ないんです。要らないんでネ」
 『いや、まだ見えるかもしれないじゃないですか』
 「1,5見えればいいんで」

ちょっと待ってネ・・
私の視力は、今、1,5と判断されたかもしれない。
しかし、2,0あったものが、1、5に衰えたのか?
1,7だったものが、1、5に衰えたのか?
その比較が出来ないじゃないか。
毎年の病院での検査とは、比較の為ではないのだろうか?
血圧だの肝脂肪だの、すべて比較じゃないのだろうか?
なぜ、視力だけは、比較して貰えないのだろう?
やろうと思えば、
1、5より先の検査をつくる事など簡単にできると思われる。
 「1、5見えれば、いいんで」
この言葉で誤魔化されているような気がする。

ひょ・・ひょっとするとだヨ・・・・
調べれば、3、0かもしれないじゃないか!
もし、4、0だったら、どうするんだ!
5、0・・・・だったら・・・責任とれるんか!

  ナ・・わけないか
e0077899_828161.jpg
          ウソという鳥
by ishimaru_ken | 2019-02-25 05:26 | その他
音波検査です 吸って吐いて
e0077899_822221.jpg
 「音波で調べます」

人間ドックでは、音波で内臓を調べてくれる。
肝臓だの膵臓だの胆嚢だのを、調べてくれる。

 「はい、ジェルを塗りますからネ」
 
素肌に滑るジェルを塗られ、髭剃りのような形の装置で、
腹の表面を撫でられる。
 
 「はい、息を吸ってぇ~止めてぇ~はい、吐いてぇ~」

これがワンサイクルとなって、検査は進んでゆく。
 「吸って、止めて、吐いて」である。
ところが、途中で、違う呼びかけがされる時がある。
 「はい、吐いてぇ~止めて~はい吸ってぇ~」
真逆のアナウンスがされる。
すべてに従順な患者としては、
次も「吸う」もんだと、息を吐いて準備している瞬間に、
「吐いて」と言われる。
吐いている時に、「吐いて」となると、二度吐きになり、
息が苦しい。

ピアノの低いドの音を弾いている時に、
もっと低いドの音を弾く感覚に似ている。
(例えが悪かったかな?)

よく考えれば、
昨日指摘したように、私は肺活量が低いらしい。
ただでさえ弱い吐き出しなのに、
二度吐きは、あまりにも弱く、
ドの音が、
ピアノの一番左の鍵盤からはみ出しかけている。
 ドォォォォ・・・ォォォ
e0077899_822768.jpg

by ishimaru_ken | 2019-02-24 05:40 | その他
肺活量の検査
e0077899_817427.jpg
 やっぱり少なかった・・

毎年の人間ドックには、あの検査がある。
私の不得意の最右翼の検査である。
 
 《肺活量》

肺活量検査室に招かれると、毎年同じ女性検査士が迎えてくれる。
顔を合わした途端、お互い、まなじりが下がる。
理由は、出来高が低いからである。
出来高とは、肺活量の数値のことである。

私は、驚くほど肺活量の数値が低い。
成年の平均値をはるかに下回っている。
どの位下回っているかと云うと、
小学生の女児レベルまで下がる。
念のために言っておくと、胸囲はそれなりにある。
なで肩だが、肩幅もそれなりだ。
ドブンと海に潜れば、30秒ほどは暮らしていける。
なのに・・・
数値が低い。

今年もやはり驚くほどの低い数値が記録された。
毎年のことながら、あまりの事に、
検査士が、肩をすくめ、もう一回やってみるかと、
片目を閉じてくれる。
こうなりゃ、鼻息荒くチャレンジするしかない。
 「はい、吸って吸って吸って吸って、はい吐いてえ!」
ごほほほおおほおおぉぉぉぉっぉぉぉぉぉ~
肺どころか、胃袋まで飛び出すほどの勢いで吐き出した!
 「がんばって!吐いて吐いて吐いて!」
 ぉぉほぅぅぃぅぅぅぅぅ

検査の結果、
一回目より、さらに少なかったとサ・・
e0077899_8173366.jpg
          低いミラー
by ishimaru_ken | 2019-02-23 05:15 | その他
病院 定期検査の憂鬱
e0077899_78102.jpg
 一年に一度、定期検査で病院にいく。
いわゆる人間ドック。
大人になれば、正しい行いだ。

「検尿と検便は、お持ちになりましたネ」
病院に来る前から、戦いは始まっている。
戦いとは言い過ぎだが、
ビニールに入った検査器具の説明書きを読んだだけで、
気が重くなる。

 (トイレにこもって、何かをしなければならない)
誰にも助けて貰えない、面白くない作業が待っている。
和紙を前にして墨をすり、
《憂鬱》という文字を書道で書く時は、
このビニールに入った検尿検便検査器具を思い浮かべれば、
人を感動させられる画伯になれるだろう。

さらには、コレを提出するには、自ら持っていくしかない。
ネット社会では、架空の持ち込みが可能だろうが、
病院では、自ら手で持って来るよう鼓舞している。

そういえば・・・
昔々、60年前の事じゃった・・
大分県は、杵築(きつき)市の、
武家屋敷に住んじょったケンジロウ君は、
幼稚園から検便を持って来るよう言いつかった。
翌日、マッチ箱に入れた検便を母親に持たされた。
幼稚園まで、50mの距離しかない。
ところが・・
幼稚園に着いてみると、そのマッチ箱をどこかに落としたらしい。
先生に指摘され、武家屋敷にまで戻ると、
母親の作子さんの眉が吊りあがっている。
ケンジロウ君の失態を許せない作子さんは、
武家屋敷の納戸に、閉じ込めセッカンの教育をした。

暗闇に閉じ込められたケンジロウくん。
恐ろしいことに、その納戸には、
戦国武者の武具があった。
(後年、文化財として県に納められた)
5歳のケンジロウ君には、
口をあけた武者が武具を着て座っているように見える。
睨んでいるように見える。
ビービー泣いた。
泣き続けた。

その鳴き声を聞きつけ、門番のご夫婦が、
奥様である作子さんに嘆願する。
 「おぼっちゃまを許して下さいませ!」
その嘆願のおかげで、おぼっちゃまは、
納戸セッカンから救出されたのである。
 (注:門番のご夫婦が門の横のスペースに住居を構えていた)

それ以来、ケンジロウおぼっちゃまは、
検便に関して、並々ならぬ憂鬱感を抱いており、
よもや、それを提出する道程で
再び、
門番のご夫婦の助けをお願いするような行為が
おこるのではないかと、
首が折れんばかりにコウベをたれているのです・・
e0077899_7113235.jpg
     その武家屋敷にて現在の私
by ishimaru_ken | 2019-02-22 06:06 | 昔々おバカな話
ブッチャーの引退
e0077899_648742.jpg
 ブッチャーが日本で引退声明をした。

ブッチャーとは、往年のプロレスラーである。
失礼、往年という言い方が間違っている。
今、引退と自ら言うには、直前まで現役だという意味だ。

今から、30年ほど前、
北海道の、とあるホテルの朝食会場。
私が、納豆をこねていると、
ドスドスと歩いてくる人たちがいた。
先頭にいる巨漢を見て、思わず逃げ出しそうになった。
そう、あの悪役でならしたブッチャーだ。
眼をギョロつかせ、どでかい胴体をゆすりながら、
斜め向かいの席に座った。
距離にして5m。

弟子とおぼしき若いレスラーが、
コーヒーを運んでくる。
そのカップをブッチャーが掴んで口元にもってくる。
すると・・身体の大きさに錯覚されて、
コーヒーカップがまるで、
小さなミルクピッチャーに見えるではないか!
そのヒタイには、数本の縦ジワが走っている。
ちょっと触っただけで血が噴き出す仕掛けを自ら拵えた、
自慢のヒタイだ。

ジロジロ見るのも失礼なので、目の端にすえながら、
焼き魚をつついていると、
どう見ても、ブッチャーがコチラを見ている。
私の周りには、私しかいない。
私に向かって、「オレを見ろ」とけしかけている。

「オレ」を見た。
ギョロ目の下の口元から真っ白な歯がギラリと光った。
笑っている。
おまけに、ウインクまでしている。
あの悪役の親玉、ヒールが可愛いウインクをしている。
そこに、おちゃめなブッチャーがいた。

「泣く子が泣いてしまう」と言われたブッチャー。
(私が言っていた)
小さなミルクピッチャーを持った姿のまま、
記憶に焼き付いている。
e0077899_6473773.jpg

by ishimaru_ken | 2019-02-21 05:45 | 昔々おバカな話
ジャパウ
e0077899_11495328.jpg
 《ジャパウ》
日本の冬の新雪に、世界が注目している。
世界のスキースノーボーダーが、驚いている。
近年、ヨーロッパや、アメリカ、オーストラリアなどから、
大挙して、日本のスキー場に押し寄せている。
理由は、ジャパウを滑る為。
 ジャパウとは何?
ジャパン・パウダースノーの略。

日本海から湿った大気が、日本列島に押しよせ、
新雪を降らせる。
それも、毎日!
したがって、毎日ゲレンデが新品になる。
スキーゲレンデとは、こ一時間も滑っていれば、
シュプールが大量につき、グシャグシャになっていく。
「常に新雪を滑りたい!」と願うのは皆の夢だ。

それが日本にあった!
毎日毎日、30センチ以上降り積もる。
これまで、日本人スキーヤーは、
ヨーロッパのゲレンデを夢見て出かけたものだった。
シャモニーなどの地名に心躍らされた時代があった。
(今でもそうかな)
ところが、灯台下暗し。
我がおひざ元に、世界でも珍しい、
毎日新しくリニューアルする雪山があったのである。
 
ジャパウと呼ばれ、
いつか日本で滑りたいと夢を抱いてやってくる。
来てみると、話に聞いた以上に、素晴らしい雪質に、
阿鼻叫喚!
狂喜乱舞!
時折、羽目を外して、行ってはいけない、
バックカントリーエリアに踏み込み、
レスキューの世話となる。
なんでも自己管理の気位いが高い欧米の方たちにとっては、
こんな素晴らしい雪山があるのに、
入ってはいけない理由がわからないと、もめたりする。

最近は、エリアを限定し、あとは自己管理。
もし、レスキューを依頼した時には、
費用負担の原則となっているゲレンデもある。

海外のスキー場に行って、この言葉だけは通じるらしい。
 「ドゥユゥノウ、ジャパウ?」

我がスキー師匠の滝田くんは、
スキー歴50年の腕前をいかして、
毎年、北海道のジャパウを満喫している。
主目的が、ビールというのがチト気になりはするが・・
e0077899_11493494.jpg

by ishimaru_ken | 2019-02-20 05:48 | その他
湯たんぽの儚さ
e0077899_1043226.jpg
                武尊山(ほたかやま)群馬県 

 《湯たんぽ》
昨夜も、寒い寝室で、湯たんぽの世話になった。
わざと寒くした寝室では、眠り始めに湯たんぽが活躍する。
わざととは、あえて寒くしたという意味だ。
暖かく快適な部屋もいいのだが、
ある程度、寒さがないと、人はダレるような気がする。
ゆえに、すこし寒く設定している。

ところが、少しのつもりが、かなり寒い夜もある。
そこで、湯たんぽが登場し、足もとを暖める。
ぼんやり布団がぬくくなる。
このぬくさは、電化製品と違って、
「いずれ冷めていくだろう儚(はかな)いぬくさ」である。

咲いた花が、いずれ散っていくような・・
鮮魚店で売られている魚が、
だんだん勢いを失ってゆくような・・
いずれの未来を予感する儚さが、湯たんぽのぬくさに宿っている。
電化製品アンカの、温度設定しっかり系だと、
就寝中、すっかり安心してしまい、
自らの温度調節を放棄してしまっている。
それは、人としてどうかな?

常に、儚くなくなってゆくモノに身体も想いも寄せていた方が、
正しいような気がしている。
朝方に、私の体温と同じになっている湯たんぽを、
つついてみたりする。
(きょうも ごくろうさん)
e0077899_1034618.jpg
        茶畑にうっすら雪
by ishimaru_ken | 2019-02-19 06:02 | その他


検索

リンク集

以前の記事
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧