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満杯のホテル朝食会場
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 いやあ~驚いたのなんのって!

とあるホテルの朝食会場だった。
このホテルでは、朝食の料金はとらない。
タダ。
タダとはいえ、納豆やカレーまであり、まあまあの充実感がある。

(ほお~6時からやっているのか)
その6時に朝食会場に向かった。
エレベーターを降りるなり、
ワ~~~~ン
会場の外にひとが溢れている。
中はすでに満杯で、皆、順番を待っているのだ。
「おふたりさま、どうぞ」
案内係の女性が、走り回っている。

こりゃダメだってんで、いったん部屋に戻り、1時間後に出直した。
7時。
あらあら、まだ外に人があふれている。
しかたないので、もう1時間待った。
8時。
なんと!
先ほどよりさらに人が沢山うごめいている。
ええい、次は9時!
入れるのは入れたが、席は満席。
朝食時間は、9:30まで。
ヒエ~~~

いったいどこからこんなに人がやってくるのだ?
そんなに客室があっただろうか?
日曜だったとはいえ、こんなホテルは初めてだ。
子供連れが多い。
しっかりした内容で無料にすれば、こうなる
と言う、例を見た気がした。
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   宮崎 飫肥城(おびじょう)
by ishimaru_ken | 2019-03-31 05:15 | その他
ホテルの朝食バイキングの改革
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 昨日の、ホテル改革で言わなかったが、
朝食も、様変わりしている。
殆どのホテルが、バイキング形式なのだが、
ビジネス系では、朝食無料のホテルが増えた。
以前は、無料朝食といえば、
「まあ、こんなものかな・・」的な、
簡単なブレックファーストだったのだが、
最近は、かなり充実してきている。

「納豆とカレーがある」
これだけの説明で、無料朝食の充実感が理解できた方は、
かなりホテルに泊まりこんでいる方だとお見受けする。
最近は、品数も豊富で、ご当地料理なんてのもあったりする。
さすがに、立派なホテルのように、
朝食イベントがあったりはしない。
(マグロの解体ショー)
(卵の各種な食べ方実演コーナー)
(干物焼きコーナー)

無い代わりに、コーヒーなどの部屋持ち帰り用、
蓋つきカップが置いてあったりする。

この朝食会場は、通常のホテルでは、レストランとなるのだが、
あるホテルでは、自由に持ち込みOKのフリースペースとなっている。
家族やカップルが、どこかで買い求めた夕餉を楽しんでいる。
ワインで盛り上がったりしている。

ではこの先、どんなサービスが始まるだろうか?
私の予想は、こんなだ。
 《お弁当造り》
お昼弁当を、バイキング形式で造ってしまう。
(別計算として、重さで料金を払う形式でもいい)

 《カロリー自動計算》
トレイに料理やご飯味噌汁などを取ってゆくと、
トレイに付けられたセンサーが瞬時に総カロリーを表示してくれる。
ダイエットに余念がない方には、優れものだ。
 「おっと、設定数値を超えちゃった、じゃ納豆をひとつ返そう」
 (おまえ、二つも取っていたんかい!)
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by ishimaru_ken | 2019-03-30 05:40 | その他
ホテル改革が進む
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 日本のホテルがどんどん改革されている。
部屋のバスルームから、バスタブが無いホテルもある。
シャワーのみ。
湯船に入りたい人は、1階もしくは最上階にある大きな風呂に行く。
歯磨きなどのアメニティを、全く置いていないホテルもある。
もちろん欲しければ、フロント横に置いてある。
どうぞ自由にお持ちください・・というシステム。
枕は、フロントに申し込めば、何種類かの枕が選べたりする。
そば殻からテンピューロまで様々。

モーニングサービスはなく、目覚まし時計のみのホテルもある。
昔の旅館に戻ったような気がしないでもない。

驚きは、部屋に電話がないホテルもある。
殆どの人が、携帯電話を持っているかららしい。
フロントに用がある人は、エレベーターの横にある電話を使う。
もしくは、携帯電話で、ホテルにかける。
 「506号のイシマルですが、ファックスを・・・」
おっと、そのファックスがないホテルもある。
そんなメンドクサイものは受け付けてくれないのである。
スマホに、ご自分で受けてくれという考え。

いろんなモノを省いた分、無料レンタル品は増えた。
昔ながらのズボンプレッサーは当たり前、
アイロン、
女性用のヘアーアイロン、
化粧品各種、
洗髪剤各種
常備スリッパにプラス、使い捨てスリッパ、
パソコン、
ホテル内スマホのレンタルさえある。

部屋のキーは、カード。
外出時は、フロントに預けず持って出る。
ゆえにセキュリティの為、部屋番号は書かれていない。
しっかり覚えていないと、自分の部屋が分からなくなる。
エレベーターも、そのカードを所定の場所に当てて認識させないと、
動いてくれない。

宅急便で、荷物を送る場合は、
その場払いではなく、着払いしか受け付けてくれない所もある。

そして、ホテル退出時には、フロントに寄らず、
カードを差し込む機械と向き合えば、それで終い。

っとここまで述べた内容は、ごく普通である。
さあ、明日のホテルはどうなりますやら・・・
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         馬酔木(あしび)
by ishimaru_ken | 2019-03-29 05:37 | その他
イチローはオモチャである
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 イチローはオモチャである。
オモチャとは、勝手に動かせば、その通りになる。
ところが人間はそうはならない。
思い通りにならない。
思い通りになるのは、オモチャだけだ。

そう、その通り、イチローは、
「ヒット打って」と言えば、打ってくれる。
敵のホームランを奪ってと言えば、奪ってくれる。
とんでもない事やって、と言えば、
とんでもない事やってくれる。
そんなのは、オモチャしかない。
子供も大人も夢見たオモチャだった。

いま、ボクらは、オモチャを取り上げられ、
困っている。
大切なオモチャが無くなって、
どうしたらいいのか、困っている。

子供なら、次なるオモチャを与えられ、
満足できるのだが、
いい大人は、そんじょそこらのオモチャでは納得できない。
なんだろう?
「そんじょそこら」って?
なんだろう?
そんじょそこらでないオモチャ」って?
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by ishimaru_ken | 2019-03-28 05:22 | スポーツ
カツオのチカラ
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 夕方、魚屋で、
「今夜何の刺身を食べようかな?」
悩んだら、カツオと買うといい。
《悩んだときのカツオ》

今日はよく働いた。
ご褒美に何の刺身を食べようかな?
そんな時は、迷わずカツオ!
《ここぞと云う時のカツオ》

カツオという鮮烈な魚は、どこにでも顔を出す。
科学的にはグルタミン酸という、究極の旨み成分を、
惜しげもなく身体から噴きだす、稀有な魚である。
旨くないわけがない。
欠点を見つけるのが難しい魚である。
旨い魚ナンバーワンの、魚種格闘技が行われたら、
おそらく最後の決勝まで勝ち残る実力の持ち主だ。
・・勝ちあがる?
・・勝つ?
だから、勝つということで、カツオなのだろうか?
(たぶん違うので気にしないでいいです)

カツオと云えば、初ガツオ。
5月の始め頃の話かと思いきや、
今や、海水温の上昇で、時期は早まっている。
桜の終わる頃には、丸丸と太ったカツオが水揚げされる。
脂はのっていない。
その分、赤身の旨みは、驚くほど上品な旨みを差し出してくれる。

初ガツオを食って、
アァ~とため息をつけるようになれば、
アナタはもう大人の仲間いりだ。
アァ~~とため息をつきながら
目線を右上の天井のシミなんかに、走らせるようになれば、
もうアナタは、《自分史》の執筆を始めてもいいかもしれない。
そのシミが、ウサギに見えたり、竜の目玉に見えたりし出したら、
そろそろ終活に取り組まなくてはならないかも。

カツオにはそれくらいのチカラがある。
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by ishimaru_ken | 2019-03-27 05:50 | その他
ゴルゴ13のホテルの部屋
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 時折、地方の町のホテルに泊まると、
素敵な夕焼けを見られることがある。
それは、泊まった部屋の条件が大きい。

最上階、エレベーターから最も離れた角部屋

いま、この文章を眺めて、
「おお~!」と声を挙げた方は、
漫画ビッグコミックの愛読者だ。
そう、《ゴルゴ13》 ゴルゴサーティーン
半世紀にわたり連載されてきたスナイパーの物語。
そのゴルゴ13がホテルに泊まる時、
必ずルーティーンの様に守っているのが、
泊まる部屋の指定。
最上階の端っこの角部屋
常に、人に襲われる警戒心で、神経がとぎすまされているゴルゴ。
危機管理、危険回避能力が突出しているスナイパーならではの、
部屋選び。

最上階なら、上の階から襲われる心配はない。
角部屋なら、隣はひとつだけ。
片側だけ、ケアしていればよい。
いざと云う時は、非常階段が目の前にある。

そうこの日、私イシマルの部屋も、非常階段の目の前だった。
危険回避や危機管理に関して、
並々ならぬ神経を注いでいる私としては、
ゴルゴ13を、意識せざるを得ない。
寝る前に、カギの確認はしっかりした。
ガチャガチャ
ベッドのクッションの下に、携帯電話を隠した。
(ゴルゴ13の場合は拳銃だが)
隠したまま、携帯を忘れて出かけるのではないかと、
心配だった。
なぜ隠したのかは、さておき・・

寝る前に、腕立て伏せをした。
たしかゴルゴ13もしていたからだ。
懸垂をしようと思ったら、部屋にぶら下がれるモノがなかった。
ゴルゴ13が懸垂していた記憶がないので、
ま・いいかと、安心した。
寝る前に耳をすました。
さすがに角部屋は静かだった。
忍び寄る悪い奴がいたら、感知できるかもしれない。
ホンの少しだけ、ゴルゴ13の気分を味わえた。

しかし・・・
エレベーターから、ものすごく遠かった・・・
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by ishimaru_ken | 2019-03-26 07:48 | その他
三浦半島かるた い
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 三浦半島かるた を先週から始めた。
三浦半島在住の姉妹が、QKunit(きゅうけいユニット)と云う、
ペンネームで、かるたを作りあげた。
7年かかったそうだ。
彼女たちと親交のある私が、
毎週月曜日に、ご披露いたしましょう。
~~~ ~~~ ~~~

 いちごがり
 一月はじまり
 五月まで


この半島は、
いちごがりが、盛んで、ビニールハウスがたくさんある。
大量のいちごが、次々に花咲き実をつけるので、
長い間、いちごがりが出来る。
月によって、料金は異なる。
シーズン初めは料金は高く、だんだん安くなる。
つまり、早いうちの方が、旨い。
さらに旨く食べるには、私なりの方法がある。

「お~い滝田くん、行くゾ~」
ウインドサーフィンに海岸に来た滝田くんに声をかける。
風が吹き出すまで、時間があるから、
三浦富士に走って登ろうと誘っている。
靴紐を結び直した我らは、187mの富士山に向かう。
この山は、国土地理院の地図に、
《富士山》
と書かれてある。
三浦富士ではない。
御本家の富士山以外で、富士山を名乗っている山を他に知らない。

冬でも、三浦半島は暖かい。
暑い日に走ると、汗が噴き出す。
しかし、持っているのは、タオルだけ。
水を持っていかない。
山道を走って降りてくると小一時間かかる。
汗まみれで、喉カラカラ
その足で、いちごがり園の扉を開けるのである。

最近のいちごがり園は、立ったまま食べられる所が多い。
しゃがむのが苦手な年配者には嬉しいサービス。
いちごがりは、ご存知のように食べ放題。
麗しき赤い宝石が、空っぽの胃袋に、吸い込まれてゆく。
カラカラの喉が、癒されるのだけでも、
10個以上が必要だ。

夢中になって食べすすみ、はっと顔をあげる。
いったいいくつ食べたのだろう?
渡された器にこんもりと溜まった緑のヘタが、
爆食いの収穫量を示している。
それもこれも、富士山を走ってきたからである。
水も飲まずに・・・
この時、間違っても、
「元をとったゾ」
などと、さもしいセリフを吐いてはいけない。
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関西からわざわざやってきて、いちごがりをするバタヤン。
by ishimaru_ken | 2019-03-25 05:45 | その他
ぼたぎ
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 椎茸の《ぼたぎ》が並んでいる。
ウン万本。
ぼたぎとは、椎茸の菌を打って、
木そのものをシイタケ菌に感染させる原木のことだ。
いったん木に忍び込んだシイタケ菌は、
木の命を食いつくしてゆく。
その見返りとして、長い間、椎茸の実をつける。
実という表現は、ちとおかしい。
アレは、何と呼べばいいのだろう?

大分県は、椎茸の産地である。
昔から、椎茸が沢山栽培されている。
ぼたぎには、《くぬぎ》や《こなら》などが、使われる。
ドングリが実る樹木だ。
チェーンソーで切り倒し、1mほどの長さに切りそろえ、
立て込んでゆく。
お日様に当たると、シイタケ菌は弱るらしく、
鬱蒼とした林の中で、深緑の苔と共に生きてゆく。

シイタケ菌の力は、あなどれない。
あの重くて硬い樹木を一年ほどで、
カスカスの軽い物体に変化させる。
樹を土に返すのである。
もし、シイタケらのキノコが生えなければ、
倒れた樹木は、何年もそのまま倒れたまま。
そうなると、土に返らず、栄養が土に届かない。
新しい芽も出ていきにくい。
しいたけ様々である。

私の田舎でも、ぼたぎを何100本も立てている。
これからの季節、シイタケが溢れんばかりに採れる。
それも、毎日毎日、採れる。
食べようと思えば、毎食腹いっぱい食べられる。
しかし、シイタケだけ食っている訳にはいかない。
なんたってカロリーも何もない食品と言われている。
そんじゃ、なぜシイタケを食べるのかと問われれば、
「なんとなく・・」
としか答えられない。

毎日出てくるシイタケを、どんどん乾燥させる。
干しシイタケにして、将来に備える。
いざと云う時の為に、大量に蓄えておく。
いざという時に、カロリーも栄養もないモノを食って、
意味があるのかと、また問われれば、
 「なんとなく・・」
また同じ返事をしてしまう。

どうやらシイタケは、
採っても採っても採り切れないほど出てくる楽しみの為に、
ぼたぎを並べているような気がする。
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by ishimaru_ken | 2019-03-24 05:42 | その他
怖い階段
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 ふたたび、背中に25キロのフレームザックが担がれている。
本格的な山行きにそなえて、下半身の強化だ。

向かったのは、神社の階段。
この神社の階段は、恐ろしく急である。
人が登ることをあまり考慮していない。
忍苦とか、艱難とか、極端な言葉が浮かんでしまう。

かなり歴史のある神社なのだが、
その昔の人たちの足のサイズが、
著しく小さかったとは思えないほどの、階段幅。
26センチの私の靴がはみ出ている。
時には、靴の半分しか階段を使用していない。
危ない。
なんせ、背中の荷の重さで、身体がふらつく。
よろけたりしたら、転落だ。
集中して、一歩一歩足を進める。

そういえば、この階段。
10年以上前に、いきつけの台湾料理屋<ファファ>のママが、
神社にお参りに行こうとして、登り始め、
真ん中あたりで、体力が尽き、
通りかかった人たちに救出された場所だ。
《おとこ道》と呼ばれている。

まあ、登りはなんとかなった。
しかし問題は・・・下りだ。
登りでは、はみ出しがカカトだったので、
脚力さえあれば、どうにかなった。
ところが、下りでは、階段の前方に宙に浮いているのは、
つま先だ。
これでは、コントロールがとれない。

試しに、アナタにやってみて貰いたい。
近くに階段があったら、
つま先を半分とび出させて降りてみてください。
(ただし、手すりをしっかりつかんだ上で)
みてくださいと言ったが、やめましょう。
決して面白くはありません。

「イシマルにそそのかされて骨折を」
病室でお見舞いの方に話しても、馬鹿にされるだけです。
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   登り階段
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    下り階段 
by ishimaru_ken | 2019-03-23 05:35 | スポーツ
おやまの杉の子
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 《おやまの杉の子》という歌があった。
 
  昔々 その昔 
 椎の木ばやしのすぐそばに
 小さなおやまが あったとサ~ あったとサ~
 まるまる坊主の はげ山は
 いつでもみんなの 笑いもの
 これこれ杉の子 起きなさい
 お日様にこにこ 声かけた~ 声かけた~


先日、神奈川県の三浦半島の、ある山に登っていた。
頂上に近づいた頃、どこかから、
ハーモニカの音が聞こえてきた。
昔聞いたことのある調べだ。
なんだっけこの歌・・・?
すると、河津桜のピンクと、
菜の花が咲き乱れるその先で、
人生の先輩と思しき方が、一人でハーモニカを奏でていた。

「♪~丸々坊主のはげ山は~♪」
ハーモニカとは、哀愁ただよう音色の楽器である。
それを、青空に向かって、
深ぶかしくおじぎをするかのように、
「おやまの杉の子」を吹き続けている。
いっとき、音がやんだ時を狙って話しかけてみた。

 「いつも、ここで、吹かれているんですか?」
 『平日はネ』
 「失礼ですが、お年は?」
 『あはは、70超えたかナ』
 「この山は、よく登られるんですか?」
 『あ~毎日3往復しとるだわナ』
 「え~?3往復ということは、3回登ったり下ったり!」
 『ん・・』
 「で、ここでハーモニカを吹いておられるんだと?」
 『誰もおらんからヨ』

よくよく聞いてみると、正確には、4往復しているらしい。
その途中に、30分ほどハーモニカを吹いているそうだ。
ミュージシャンでも何でもない。
個人的な娯楽である。
ハーモニカも、小学生が使っている簡素なモノ。
素朴きわまりない音がする。

 「明日も来るんですか?」
 『わからん・・高い山は登れんからナ』

きびすを返すなり、脱兎の速さで、山を駆け下りていかれた。
『登れんからナ』と言いながら、
累積標高差1000mを、毎日闊歩している。
時折、『かっこいい人』に出あうことがある。

この方との出会いは、
しみじみとしたセピア色に包まれていた。
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by ishimaru_ken | 2019-03-22 05:51 | その他


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