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役者仲間と酒を呑む
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 ドラマや映画のロケで、役者仲間と再会する。
「おお~~」
片手をあげ、久しぶりの再会に顔がほころぶ。
3年ぶりの役者もいれば、10年ぶりもいる。

若い時分には、しょっちゅう会っていたものだが、
ある年齢を過ぎると、そうそう出会えなくなった。
その理由は・・

あるドラマがあるとする。
爺さん役は一人で充分なので、
同年齢あたりの役者を二人揃える必要がない

よって、年齢の離れた人たちとは、よく会うのだが、
同年齢たちとは、会う機会が減る。

「よお~どうだい今夜一杯!」
久々の再会なのに、
あいも変わらず、飲み屋にしけこむことばかり考えている。
お互いの終了時間をたしかめ、
飲み屋集合となる。
もはや無茶呑みする輩はいなくなったが、
お陽気さは役者ならではで、
つもりつもった話が、際限なく続いてゆく。
話術の達者ぞろいが揃っているので、話が格別におもしろい。

次の日の出番が、午後からなんて夜には、
「ほんじゃ、もう一軒・・」となる。
昔のように、「帰る」と言っている奴を無理に引き止めたりしない。
「もう呑めない」と手を振っている奴に、
酒をついだりしない。
無理にカラオケを歌わせないし。
仕上げのラーメンも強要しない。
誰かがおごる場合もあるし、
素直に割り勘に応じたりもする。

ただし・・・
たま~に、しつこく芝居談義を始める奴には、
皆が知らんぷりをすることもある。
それでも詰問調に、口をとがらせ始めたら、
皆でだんまりを決め込む。
誰かを名指しで非難でも始めようもんなら、
首根っこ捕まえて外に連れてゆく。
表の裸電球の下で、肩を抱きながら諭すのである。

「酒くらい、静かに呑もうゼ、大将!」
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by ishimaru_ken | 2019-05-31 05:22 | 仕事
マゴチ釣り
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 魚に好かれているのか・・
魚の天敵なのか・・

私がテレビの釣り番組で釣りをすると、よく釣れる。
よく・・と云うのは、例えば《釣り対決》などと銘打ってあれば、
必ず勝つ。
これまでもれなく勝っている。
数であったり、大きさであったり、総重量であったり・・

 「今日は海の状況がよくねえヨ」
案内してくれる船長が嘆いていても、
私には関係ないようで、しっかり大きな魚を釣り上げる。

 「もうこの番組で、この魚(アカムツ)釣りはやめようヨ」
これまで何度挑戦しても、全く釣れないので、
ギブアップ宣言までしていたアカムツを、
あろうことか、私が3匹も釣り上げたりする。
しかも、初アカムツ釣りだというのに。

先日も、釣りバカ対決で、
《マゴチ釣り》に出かけた。
初めてのマゴチ釣りである。
海況は最悪だった。
4月だというのに、ミゾレ交じりの雨に強い風。
誰もが、最初からあきらめていたのだが、
はたして・・・
私だけが、3匹も釣り上げた。
55センチという特大も混ぜて。

私は特別、釣りが得意だとは思わない。
テグスの結び方だって、あまりよく知らない。
ただ・・
船長の教えてくれる内容には、耳をかなり傾けている。
そして、それを忠実に実行する。
乗船してから、「終わりで~す」と言われるまで、続ける。
釣れないからと言って、あきらめたり、飽きたりしない。
8時間船に乗っていれば、
8時間、まじめに釣り続けている。
ある意味、かなりの釣り好きだ。

釣りに行って、一匹も魚が釣れない事を、
 《ボーズ》
と呼ぶ。
坊さんの頭が坊主なので、その顔が《0》に見えるから、
そう名付けられた。
私は今まで、ボーズの経験がない。
どんな時でも、なにかしらの魚を釣りあげて帰る。
つまし、晩のオカズは手に入れる。
これは、非常に稀有なことらしい。
はて・・
魚に好かれているのか・・
魚の天敵なのか・・
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          潜水艦だ!
by ishimaru_ken | 2019-05-30 05:31 | 仕事
三光鳥が鳴いた
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 《三光鳥》(さんこうちょう)という鳥がいる。

三つの光とは・・?
月  日  星
つき ひ ほし

《ききなし》という鳥の鳴き声の表現がある。
鳥の鳴き声を人間の言葉に、むりやり置き換える文化だ。
典型例が、
 「ホーホケキョ」
鶯の鳴き声を、法華経になぞらえた。

そのききなしの中でも、美しい表現の筆頭がこの、
三光鳥。
こういう風に鳴いていると、ききなしでは語られている。
 「月日星 ほいほいほい」
(つきひほし ほいほいほい)

さあ、果たして三光鳥は、ほんとにこういう風に鳴いているのか?
石丸探検隊は、究明するべく突き進んだ。
夜明けと共に、音響のスペシャリストのウエタケ隊員と落ち合い、
東京は八王子にある八王子城に向かう。
昨年の五月ごろ、例の鳴き声をこの地で聞いたのだ!
 「アレは・・三光鳥ではないか!」
しかし、遠くで鳴く鳥の声は、私が持っている録音機では、
とても録れるものではない。
やはりそこは、プロのマシンと技術がいる。
ウエタケ隊員の出番である。

夜明けに、彼が高性能マイクを、空に向けている。
三光鳥に気配を悟られないように、
いったん立ち止まれば、10分でも20分でもピタリと動かない。
樹木と化す。
その隣で、私も樹になる。

かなりの長い時間が過ぎた。
すると・・・
 「キョロン、チャロン、ピロ、ホイホイホイ
我らの真上の杉の木で、奴が鳴いた。
コロコロと転がるような軽やかな音色だった。
昔人は、
 「キャロン」を「月」と聞き、
 「チャロン」を「日」と聞き、
 「ピロ」  を「星」と聞いたらしい。

キャロン、チャロンなどと語っている私の表現とて、
褒められたものではないのだが、最後の、
 「ホイホイホイ」
に関しては、誰もがうなづくのである。

それにしても、「月日星」と感じた感性を抱いた昔人を持つ、
日本文化に感謝しよう。

この貴重な三光鳥の鳴き声は、
ラジオ《山カフェ》の中で紹介しようかなぁ~
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          シャガの花
by ishimaru_ken | 2019-05-29 05:54 | 謙の発見!
船室のはっけよい
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 一昨日、船の振動で、ブルーマンショーが演じられた話をした。
さかのぼること1年前。
釣り船の船室に、私はいた。
長い時間移動をするとき、潮をかぶらない為に、
船にそなえてある小部屋に移動する。
エンジン音がゴウゴウと鳴り響き、
夜であれば、密航の雰囲気がプンプンただよう。
会話が成り立たないような轟音の中で、ふとテーブルを触る。
非常に激しい振動が伝わってくる。


ひらめいた!
紙とハサミを取り出し、チョキチョキやり始める。
できたのは、紙相撲の人形、2体。
さっそく、テーブルにのっけ、
 「ひがあしぃ~白鳳ぅ~にいしぃ~嘉風ぇ~」
 なあ~っった なあ~ったぁ~!
紙相撲が始まる。
ガタガタガタガタ
超のつく小刻みな振動が紙に伝わり、
白鳳と嘉風(よしかぜ)が取り組む。
テーブル狭しとばかり、あっちに行き、こっちに行き、
ときにに取り組み、ときに離れ、
1分の激闘ののち、後ろ向きになった嘉風がおくりだされた。
 「うあったぁ~白鳳ぅ~」

一時間の海上移動を楽しんだのであった。
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by ishimaru_ken | 2019-05-28 05:45 | 謙の発見!
三浦かるた こ
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 三浦半島かるた こ

 五時から
 はじまる
 三崎朝市


~~~ ~~~ ~~~
日本全国、アチコチで朝市がある。
夜明けから始まる所もあれば、9時ごろの所もある。
三崎(みさき)と言えば、マグロを売りにしている観光地である。
この地の朝市が、五時からだと言っている。
魚に始まり、野菜などの生鮮品を並べている。
その中でも、目玉は、やはりマグロだ。
早朝から集まった観光客の胃袋は、
特にコレを求めている。
 《マグロ漬け丼》
マグロのぶつ切りを、たまり醤油に漬けて、
あったかいご飯にぶっかける

え~と今、私は、ズルイ表現を使った。
「ご飯にぶっかける」と言った。
「ご飯にかける」と言えば済む話なのに、
「ぶっ」などという拡大表現をくっつけた。
そうすることで、マグロのズケぶつ切りが、
ご飯の上に、おタマで思いっきりドサンと、
かけられる様子が目に浮かぶかと考えたのだ。
実際、三崎の朝市では、ぶっかけられていた。
重量感たっぷりに、ドサンとぶっかけられ、
夜明け前から並んでいた空腹の人達には、
ねぎらいに近い、感謝のマグロ盛りだくさんである。

「いや~もう一杯食いたいなあ~」
『すみませ~ん、売り切れで~す』
朝市は、始まりも早いが、終わりも早い。
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     三浦の漁師町の小路から
by ishimaru_ken | 2019-05-27 05:14 | その他
船上のブルーマンショー
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 コレは、釣り船の最後尾の甲板を撮ったモノだ。
真ん中に白く泡立った部分があるのが見える。
拡大してみよう。
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さあ、コレが何か分かるかな?

答えは、
 船のエンジンによって振動が甲板に伝わり、
 甲板上の水が跳ねている


漁船の類のエンジンは、出力が大きい。
船が一か所に停止して、エンジンをかけ続けていると、
非常に細かい振動が伝わってくる。
水が1センチ以上の高さでたゆたっていると、
とび跳ねる現象が起きる。
時には、50センチ以上の高さまでとび散る。
見える音楽を聴いているような気持になる。

そういえば・・・
《ブルーマンショー》というライブがあった。
顔面をブルーに塗りたくった人たちが、
ステージの上で様々な楽器演奏をしていた。
楽器というより・・・パイプであったり、
ドラム缶であったり・・
その辺にあるモノを楽器にしていた。
そのショーの中で、
ドラム缶の上に色のついた液体を浮かべ、
そのドラム缶の横を叩くのである。
すると、さっきの船の水のとび散りと同じ現象が起きる。
色のついた水の柱となって、高く伸びるのである。
何百本もの細い垂直の柱ができる。
隣のドラム缶では、違う色の水の柱ができている。

そのパフォーマンスが海の上で発生している。
釣り上げられたアジやタイが、横すべりしていって、
水柱パフォーマンスを邪魔したりしている。

ついつい見惚れてしまい、
魚釣りが、おろそかになったひとときであった
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by ishimaru_ken | 2019-05-26 06:00 | 謙の発見!
夜光貝の久々
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   コレがこうなる
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 《夜光貝》(やこうがい)を磨いている。

「まだ磨いているんですか?」
と驚かれそうだ。
確かに以前磨いていたと語ったのは、もう10年以上前である。
その後、磨こうとの意欲は失っていなかったものの、
なんせ、夜光貝が手に入らない。
希少品なうえに、大きなサイズに滅多にお目にかかれない。

どのくらい希少品なのかと言うとだ・・・
今、《やこうがい》とワードを打とうとすると、コレが出てくる。
《埜公害》
したがって、こんな打ち方を余儀なくされている。
よる(夜) ひかる(光る) かい(貝)と打って、(る)を取る
実にめんどくさい。
だからこのあと、この貝も名前が登場するたびに、
 「ああやって打ってるんだナ、バカだな」
と思ってくれれば嬉しい。

でだ、久々に倉庫の中から、以前集めていた名残りの、
夜光貝(←注目)が見つかった。
さっそく、サンダーマシンを取り出し、
庭で、研磨をする。
ギャアアアアア~~~~~~~~ン
けたたましい音がする。
まるで製材所さながらの工場が、
民家のそばに出現したかのようだ。
ご近所迷惑このうえない。
その点は、少し進化している。
周りに段ボールを立てたり、車で遮蔽したり、
ヘッドホンをしたり(意味ないか)をしている。

出来栄え的には、以前より腕が落ちている。
やはり久々というのは、芸術点が下がる。
以前の夜光貝のでき栄えを、見ていただければ・・・

《夜光貝を磨く》2008年、2月20日
《夜光貝磨き②》2008年、2月26日
by ishimaru_ken | 2019-05-25 05:25 | その他
流しのカップたち
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 使った食器を、流しに持っていき、とりあえず水をかけておく。
当たり前の行為だと思っている。
水をかけておけば、ミルクだのコーヒーだの、
後で洗うときに楽に落ちる。

さっき、飲んだカップを流しに運んだ。
ドキッ
運んだついでに、その数を数えてみた。
ずいぶんある。
たった数時間で8個ほどのカップが使われた勘定だ。
今日は一人で、そんなに何を飲んだのだろうか?
イシマル特性ミックスジュースを飲んだ。
そのあと、ミルクコーヒーも飲んだ。
で・・・何だっけ?

どうやら、やたらカップを取り出し、
何かを飲んでいるらしい証拠が並んでいる。
飲むのは構わないのだが、
同じカップで飲んでも文句を言われない飲み物があるハズ。
いちいちカップのお替りをする必要はない。
洗い物が増えるだけだ。
だのに・・・
洗い場には、カップが並んでいる。

「君は!」
自分の鼻に向かって、人差し指を向けてみた。
どうせ低い鼻だから、思いっきり近づけて指さしても、
ぶつかるハズもないから、
「君は!」
爪を切っていない人差し指で、指さしたら、
ほんとに突き刺してしまった。
ふんぐっ

かなしい・・
カップの話が中途半端で終わることが、
かなしい。
カップと突き刺さった鼻の関連性が全くない事が、
かなしい。
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by ishimaru_ken | 2019-05-24 06:04 | その他
シジミの食べ方講座
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 シジミの食べ方は、難しい。

ここにシジミ汁がある。
パックリ開いた貝殻の片方に、うす白い身が収まっている。
アナタは、この身をどうやって食べているだろうか?
「食べない」?  と答えたアナタは、
オルニチンの世話を放棄しているようなものだ。
汁の中にも、栄養素のオルニチンは溶け込んでいるが、
大部分は、身を食べなければ、採り入れられない。
 (と言われている)
 
 一つの方法

身が入っていない方の貝殻を箸でつまみ、
口元に持ってくる。
前歯と唇を駆使して、身をもぎとる。
この動きは簡単なようでやっかいだ。
シジミの貝は小さく、前歯でこそぎ取るのが難しい。
そこで、口をすぼめて、啜る。
スッスッスッ
たいがい3啜りで、身は採れると言われている。

 2つ目の方法
箸で身をつまみ、汁の中で振り回し、
身を貝からはがす。
んで、食べる。
この場合、新しい貝ほど身離れが悪く、
 「コノヤロ、クノヤロ!」
振り廻す。
あげく、貝があらぬ方向にとんでいき、
汁が周りに飛び散る。

 3つ目の方法
箸を一本づつ両手に持ち、
片方で貝をおさえ、片方で身をこそぎ出す。
この行為を延々くりかえし、汁の中のほとんどの身をはがす。
その後、空になった貝をすべて、外にほうりだす。
んで、幸せな気分になって、シジミ汁をいただく。
ただし、問題もおこる。
ガキッ
放り出しそこなった貝殻がたまに残っている。
そいつがワカメに絡まって気づかずに、歯でかんでしまうのだ。
ほんぎゃあ~

 4つ目の方法
この方法はおすすめしにくい。
汁を全部飲み干してしまう。
残ったシジミに向かい、身体を丸めて、ひとつひとつ解剖となる。
すべての身をはがしながら、食べる。
最初のうちは、箸を使っているのだが、
途中からめんどくさくなり、指を使いだす。
貝をつまみ、ほじくったり、そのまま口で啜ったり、
 「なんだ開いてないじゃないか、死んでんのか」
悪態をつきながら、背中はどんどん丸くなる
ジャリッ
 「こいつ、砂出しができてなかったじゃないか!」
鼻息も荒くなり、
オルニチン欲しさとはいえ、わが姿のみっともなさに、
おもわず、シミジミと涙するのであった。
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      シンハラ語が書かれてある袋
by ishimaru_ken | 2019-05-23 05:48 | その他
そういえばオジサン
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 昨日に続き登場するのは、このオジサン。

 《そういえばオジサン》

口癖として、喋りはじめに、「そういえば・・」
を頻繁に使う。
これは、接続詞という建前になっているのだが、
オジサンにとっては、実に使い勝手がよい言葉らしい。

 「そういえば、明日の天気どうなってる?」
こう話しかけるのだが、コレは、
 「明日の天気どうなってる?」
で事足りる会話である。
どんな文章にも、「そういえば」をくっ付けて話そうとする。

 「そういえば、これから一緒に映画行かない?」
何がそういえばなのか、まったく説明がない。

 「そういえば、今鳴いている鳥はなんて名前?」
いっけん正しい文章にみえて、よく考えればおかしい。

ようは、このオジサンは、
自分に注目して欲しいのである。
皆の話に割り込みたいが為に、話をそらそうとしている。
「そういえば」と,
まるで話が転換するかのように、みせかけ、
自分の話に巻き込もうとしている。
だから・・
時々、変化球をほおる。

 「どういえばいいのかな・・この問題に関して私の場合はネ」
「そ」が「ど」に代わっただけである。
口をさしはさむキッカケを作っているだけとも言える。
さらには、フォークを投げてくる。

 「こういえばいいのかな・・私の場合はネ」
具体性を押し出して、もっと皆の気を牽こうとしている。
そして、失敗するケースもある。

 「ああいえば良かったのか、私の場合はネ」
反省をしている時点で、誰も聞いてくれなくなる。
冒頭の一文字だけ変えても、なんら影響がないという、
浅はかな考えが、失敗を招いた。
ところが・・・

 「そういえば、さっき何食べたっけ?」
ここまでくると、
ただの《そういえばオジサン》のジャンルでは括れない。
使い方としては正しいのだが、
別の問題が生じるので、その話は後日いたそう。
ん・・・?
そういえば、昨日の末文も、コレだった。
 「そういえば、ずいぶん以前に、このオジサンが登場していたな」
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        おっ月が見える         (冒頭は御嶽山)
by ishimaru_ken | 2019-05-22 06:04 | その他


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