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汐湯
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 《汐湯》 しおゆ

大分県中津市を、ぶらぶらしていた時だった。
川向うに、汐湯なるお風呂を見つけた。
今、川向うと言ったが、
その川は、《山国川》やまくにがわと言い、
大分と福岡の県を分けている。
いわゆる県境。
その福岡県側から、川越しに見つけたのが、
 《汐湯》

汐湯とは何ぞや?
つからんでなるものか!
すぐさま向かった。
400円
銭湯である。
石鹸とシャンプーを購入し、脱衣場に向かう。
開放的な銭湯と考えればいい。
なんとなくオープン感が漂っている。

さて、風呂はいかが・・?
湯舟はふたつに分かれ、真水の風呂と塩水の風呂。
当然、塩水の風呂に、ざぶん。
そっと、なめてみる。
うわぁ~しょっぺぇ~
塩水そのものだ。

これまで、塩分のある風呂につかった事は、あまたある。
しかし、ここまでしょっぱい風呂は初めて。
なんでも、潮が満ちてきた時に、海水をポンプで吸入し、
温めているのだそうな。

で、その後である・・・
身体がほてって、ほてって、しょうがなかったのである。
温泉につかっても、かほどのホテリはないと思えるのだが、
コレはどういうことだろうか?
塩の浸透圧効果だろうか?
科学的に言えば、
 透圧の低い私の体側から、
 透圧の高い(塩の濃度の高い)湯舟側に、
 何かが動いていった。
と考えられる。

温泉でもないのに、このホテリ。
興奮!
その後、ホテリを鎮めるべく、
いや、浸透圧を元に戻すべく、
「ビール、ビール!」と騒いだのは、
当然だわネ。
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        湯上りのバルコニー
by ishimaru_ken | 2019-06-30 05:34 | その他
富士山に登れる?
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 時折、満月に富士山がかかる事がある。
わざと言い間違えた。
富士山に、満月がかかる事がある。

そんな場所にいる。
荘厳という漢字を思い浮かべ、
贅沢という言葉を口に出し、
「月あからかに、星まれにして、星おつ秋風五丈原」
(うろおぼえ)漢詩を口にする。

今年の富士は、雪が残り、山道は壊れ、
されども、里から見れば、常なる富士であり、
変わらぬ富士であり・・・
っと言いたいのだが、
雪の付き方が例年と、ちと違う。
北東側に雪が多い。
冬の風向きが、影響しているのだろうか・・

「生涯に一度は富士山に登りたい」と言う方は多い。
私の友人にも、その願望を口にする仲間がいる。
連れて行ってくれないかと、願われる。
ホホましいのだが、その方は、山にほとんど登ったことがない。
高尾山すら登っていない。
せめて普段歩いているとか、運動をしているのならば、
考えてみないでもないのだが、
なんせ、年齢という経験と、体重という重みだけは重ねている。

「登れなくなったら、そこから降りるから」
殊勝なことをおっしゃる。
『山は、降りるほうがツライんですよ』
問いかけてみると、
「んなバカな・・」
一笑に付された。

わかりました、一緒に登りましょう。
ただし、週に二日は、一時間歩きましょう。
富士山の前に、最低ふたつ山に登りましょう。
体重を、5%減らしましょう。
でないと、強引に富士山に登ったあと、
一週間アナタは使い物にならなくなりますヨ。
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by ishimaru_ken | 2019-06-29 05:25 | スポーツ
風と富士を求めて 山に湖に
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 午前中は、風が吹かない。
山の中の湖には、
サーマルという気温差で吹く風が届くのに時間がかかる。
 「よし、午前中は、山に登ろう」

雲一つない青空を見上げながら、富士の麓にある、
《パノラマ台》という山をめざす。
山と言ったが、山の頂上の肩の位置にある場所を指している。
富士山を眺める為に土が盛られたと言っていいほどの、
絶景スポットである。
 「富士をパノラマ写真におさめたいなら、ココにいけ!」
だれが言ったか分からないが、さほどの場所である。
 (私かもしれない)

精進湖のパノラマ台登山口から、快適な登山道を、
一時間あまり・・目的地に着く。
そこは、開けた台地になっている。
たどり着く直前からフラットな道を進んでいき、
突然、富士山がむき出しの形で、目の前に現れる。
フルオーケストラの交響曲が奏でられる。
ティンパニ、シンバル鳴りっぱなし!
雨の後の早朝に、目指せば、荘厳さはさらに増す。
富士山は赤いと実感する。
広重が描いた赤い富士山は、誇張ではなく、
実際、赤い。
両腕を空にむかってあげ、伸びをする。
さあ・・・

さあ、と言った私が次の言葉を吐く。
 「駆け下りて、ウインドサーフィンをやろう!
なんとも忙しい毎日である。
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by ishimaru_ken | 2019-06-28 05:09 | スポーツ
温泉に二度浸かる
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 《温泉に、二度浸かる》
日本全国の温泉、スパ、日帰り風呂に頻繁にお世話になっている。
しかし、これまで、一つの浴場で、
一日に二度湯船につかった事がなかった。
ところが・・・

《芦川渓谷温泉、上九の湯》

効能の能書きが書いてある。
(しばらく、斜め読みした方が身の為です)

  4つのプレートがひしめきあう世界の中でも、
  最もユニークで活動的な変動帯中の芦川渓谷の自噴温泉。
  芦川基盤断裂温泉帯から湧出した。
  効果
  血液・リンパ循環の促進
  自律神経の調整
  からだに酸素や栄養を取り入れ、老廃物の排出する静水圧効果
  浮力効果
  非特異的変調作用効果
  温泉成分からの医学的効果
  森林のフィトン、チットのシャワー、マイナスイオン
  (このあと、延々と続く)

効くような、難解のような・・
一度、湯から上がり、休憩所で、水を飲んでいたのだが、
文字の語りを延々と読んでいるうちに、
なんとなく説得され、
「よし、ならば!」とばかり立ち上がった。
タオルをつかみ、いざ、湯船へ!
しかして、人生初、一日二度の湯船参りとなった。

これまで、なぜ、こいつをやっていなかったか?
理由は・・・そんなことをしたら、新陳代謝が激しくなり、
大汗をかいてしまうからである。
汗をかいたから風呂に入りに来たのに、
もっと汗をかいて帰ることになる。

どうも・・
「芦川基盤断裂温泉帯」の文字あたりに、刺激されたようである。
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by ishimaru_ken | 2019-06-27 05:40 | その他
サーマルの申し子
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 梅雨の時期の私の動きは、ややこしい。
海も山も、同時に遊びのフィールドにしている私である。
海の場合は、なんせウインドサーフィンなので、
風さえ吹けば、問題ないのだが。

山の場合は、雨が降ると分かっていて、
あえて、登りに行くのは、困ったものである。
しかし、なぜか足は、山に向いてしまう。
だってぇ、風吹いてないんだもん・・

ところが・・
梅雨には、梅雨の晴れ間という日が必ずある。
そんな時は、気温差がはげしくなり、
サーマルという風が吹く。
とんでもなく強い風が、内陸部に届く。
そこに、湖でもあれば、爆風のゲレンデと化す。

その爆風を予感して、ゲレンデめがけて、
風大好き人間たちがやってくる。
湖の湖畔に、たどり着くや、目をランランと輝かせ、
数10キロかなたの海からやってくる、
爆風(空気の移動)を待ちあこがれる。
目に見えないものを、ジッと待つこと数時間・・
ソレは、確実にやってくる。
木々を揺らし、湖面にさざ波をたて、
我先にと、湖面にとびだすウインドサーファーをなぎたおしてゆく。
倒されたウインドサーファーは、負けじと起き上がり、
風の隙間にかっとんでゆく。

夕方までかっとんでいると、腹がすき過ぎて、
夕暮れの炎を顔いっぱいに受けながら、
肉をほおばる動物になる。
麦ジュースをあおる森の住人になる。
サーマルで遊ぶ人は、ふと気づく。
地球の気候のほとんどに、サーマルがカカワッテいる・・と。
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by ishimaru_ken | 2019-06-26 05:26 | スポーツ
青モノ水族館
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 水族館は楽しい。
入口を入ってから、矢印どおりに、進んでゆく。
その途中に、ハタと立ち止まるガラスケースがある。
回遊魚のたくさん泳いでいる水槽だ。
カンパチだの、ブリだの、カツオだの、鯵だの、サバだの・・
青いと言われる魚たちが、これ見よがしに私にその姿態をみせつける。
 「どうだ、旨そうだろぅ」
と、自慢しているハズはないのだが、
これでもか、これでもかと泳ぎ来るようすに、
魚好きは、しばし固まった人となる。
何もかも忘れて、その場に立ち尽くす。
24時間居てもいいと許可が出れば、
居るかもしれない。

平面ガラスというモノが発明されて、水槽が出来た。
大昔の人たちは、魚を飼うと云えば、
庭の池に、鯉だの金魚を入れて、それを上から眺めた
したがって、横から眺めた事はない
横向きの魚を見た時は、すでに死んでいる。
川や海に長い間潜らなければ、
活きた魚を横から見ることができなかったのである。

水族館に行った方ならお気づきだろうが、
回遊魚には、色が不足している。
どういうことか?
例えば、サバが目の前に泳いできたとしよう。
ところが、あの独特の背中の紋様がよく分からないのである。
カツオの場合もそうだ。
ブリの黄色い線もわかりにくい。
みんな銀色をしている。
何故なのだろうか?

実は、生きている魚のウロコは、
地球に対して引力の方向に立つように並んでいる
うろこが細かすぎて理解しにくいのだが、
横から見る人には、ウロコという鏡が並んでいるのである。
そうすると、魚の身体に海の中が写る。
つまり、透けて見えるような錯覚すらおこる。
見つかりにくいので捕食されない。

進化がそうさせたらしい。
だから、水族館の横からの眺めは、魚群を見分けにくくしている。
しているのだが、青物に違いなく、
ブックラとした腹をみせつけにやってくる君たちを、
目と首で追いかける。
 「おお~君は一周するのが早いなあ~」
いち個体すら分かるようになる。
はっきり分かる彼には、名前すら付けてしまう事もある。

私としては、こんな水族館が嬉しい。
 《アオモノ水族館》
横からと上から眺められるようになっており、
プレートには、食べ方も書かれてある。
たぶん・・はやらないだろうな・・
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by ishimaru_ken | 2019-06-25 05:20 | その他
三浦かるた せ
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 三浦かるた 《せ》

 絶対に
 キモもたべてね
 かわはぎは


~~~ ~~~ ~~~
今回、《せ》を《ぜ》で使っている。
ちょいと苦労した形跡が残る。
「絶対に」、とくれば、あとは何でもいけるのだから、
苦肉の策の、かわはぎ登場だったのだろうか?

いや、かわはぎのキモを知っており、
「絶対に食べて」という舌鼓うちは、相当食べたな感がある。

今は、熱い時期で、かわはぎのキモは少なく、
食指が涌かない。
しかし10月の声を聞けば、かわはぎシーズン到来となる。
三浦半島の各港からかわはぎ専門の遊魚船(ゆうぎょせん)が、
ドッと繰り出す。
そう簡単に釣れる魚ではないのだが、
釣り人は、道具にこだわり、技術を磨き、
かわはぎを釣り上げる。
釣り新聞をのぞいてみると、本日のかわはぎ釣果(ちょうか)、
 5~23匹なんて書いてある。
まあ、おそらく平均で10匹前後であろう。
でも、10匹も釣れば、キモの量は、ドンブリ一杯はとれる。
魚のキモの中で、最も癖がなく上品な味わいをしている。
キモを食べる事を目的に、かわはぎを釣っている人もいる。

それにしても、東京湾だけでも、
ものすごい数のかわはぎが毎日釣られている。
そんな状態が、一年365日続いている。
いったい、かわはぎの繁殖力たるや、驚くばかり!

「絶対に」、などと言わなくても、キモは食べたい。
私的には、このかるたの《き》の時に、
出場させて頂ければ、とさえ思っていた。
あ、そうか、三浦半島の《き》は、やっぱりキャベツだよネ。
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         我が家のカワハギの刺し身
by ishimaru_ken | 2019-06-24 05:10 | その他
カラス子育て中
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 《カラス襲撃がある為、立ち入り制限をしています》

森のある公園に看板がかかっている。
カラスが子育て中という意味である。
カラスは、子育ての最中、近づいてきたモノを襲う。
人間はもちろん、小動物や犬も襲う。
猫がカラスに掴まれ、遠くに運ばれたところを見たこともある。

襲われたほうは、たまったものではない。
なんせアノ嘴でツツカレルのだから、ケガ必死である。
カラス側にしても、自ら傷つくのを覚悟しての戦闘である。
ひょっとすると、ヒチコックの映画《鳥》は、
ヒチコックが子育て中のカラスの森に入り込んだ経験が、
あったのかもしれない。

♪~カァラアスぅ~なぜなくのぉ~♪
この歌は、
七つの子を可愛がるカラスを歌っているのだが、
あれは、「なく」と云うより、
正確な意味では、「なぜ戦うの?」と歌う方がしっくりくる。
そりゃ、山の古巣にかわいいかわいい子がいるから・・・

あ、ここで言っておきますが、
ほんとにカラスが襲ってくるのか、
試したりしない方が身のためです。
ケガします。
それに、憎まれることがあるカラスではありますが、
カラスだって頑張って生きてます。
アホ~と鳴くのは、遺伝です。
バカにはしてません・・たぶん。
樹の上から、フンをアナタの肩に落としたりしますが、
たまたまです。
悪意はありません・・・・・たぶん。
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by ishimaru_ken | 2019-06-23 06:04 | その他
八丁櫓をこぐ
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 《八丁櫓》はっちょうろ

徳川家康が造らせた和船で使用していた櫓の名前。
その時代、まだまだ、戦国の様相が残っていた頃、
家康は、櫓を7つまでしか載せられない決まりをつくった。
家康公が将軍職を譲り、駿府城に住みついた頃に、
このルールを定めた。

船というモノは、
櫓の数が増えれば増えるほど、スピードが増す。
そりゃそうだ、こぎ手が増える訳で、
自動車のエンジンが、
7000CCから8000CCになる原理と同じである。
その決まりを守らせた上で、自分が乗る船には、
8つの櫓を許したのである。
そうすれば、どの船よりも早く、追いかけられるし、
なにより逃げられる。

そして、この八丁櫓は、焼津の港にしかなかった。
人力で漕いで、遠くまで出かけ漁をするのであるが、
驚くことに、焼津から八丈島まで漕いでいった
という記録も残されている。

この船の櫓は、ふつうの櫓より長い。
冒頭の写真で人と比べれば長さが分かると思う。
といっても、最近櫓を見る機会がないので、
理解できないかもしれないが、1、5倍以上の長さがある。

 「あの~僕、漕いでみていいですか?」
八丁櫓を守る会の方に、お願いしてみた。

このコーナーに、たびたび来られるアナタは、
イシマルが櫓をこげる人だと知っている。
時折、それを自慢気に語っていることも知っている。
《櫓が漕げる役者》などと、ほとんど役に立たないクセに、
吹聴していることも知っている。

そいて、今回も、控えめにお願いしながら、
 「へ~アンタうまいじゃないの!」
驚きの声があがり、
櫓が漕げる役者の鼻が、
ピノキオのように伸びるのであった。
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             八丁櫓を漕ぐ役者
by ishimaru_ken | 2019-06-22 05:24 | その他
花火アジサイ
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 アジサイが咲いている。
そんな季節だ。
可哀そうに、アジサイが陽の光に照らされている印象はない。
梅雨時の花だから、さもあらん。

冒頭写真のアジサイの名前が面白い。
見てそのままの、

 《花火》

ドカンと開いた花火の瞬間に似ている。
開いたあげく、端っこで、またひらく。
あるいは、線香花火の最後の、《松葉》にも似ている。
チッチッっとはじけるさまにそっくりだ。
アジサイたちに囲まれると、その立体感に圧倒される。
盛り上がるという、サンゴの盛り上がりにも似た、
ボリュウムを感じる。
ゆえに、風に揺れる、か弱い花ではなく、
モクモクと盛り上がる入道雲のような躍動に、
力強さを感ずるのである。

ブロッコリーに似ているという人もいるが、
そうは思わない。
ブロッコリーは、メが詰まりすぎている。
アジサイは、花の適度な隙間が、
涼し気な気分を僕らに与えてくれるのだろう。
できれば、その涼しさを夏の盛りまで保っていただきたいのだが、
その頃には、くったりしおれてしまう。

少しだけ、後ろに季節がズレてほしかった花である。
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by ishimaru_ken | 2019-06-21 05:51 | その他


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